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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「彼女の母親は俺で恋人」後半


一ノ瀬 清彦:高校2年生。帰宅部だが割と活発な性格をしている。

幼なじみの双葉とは最近付き合い初めて性欲の高まりは最高潮な訳で?


高橋 若葉:双葉の母親(3× 歳)。性格、プロポーションが良く近所でも評判。

旦那は単身赴任中で性欲を余している!?


高橋 双葉:実は昔から清彦には片思いをしていた。付き合うようになって、思いが爆発して積極的にアプローチを行う。

高橋 俊明:単身赴任中の双葉の父。しっかり者だが柔和で性欲が実は強い?


(あらすじ)

俺と若葉さんはある日突然、入れ替わってしまうハプニングに見舞われて、お互いのフリをしながら何とか現状維持に勤めてきた。

と言っても俺は家では1人の時が多いから好き放題させて貰ってる♡

そりゃ若葉さん美人の上にスタイル良くて高校生男子としては堪らないわけですよ?と言っても若葉さんの方は双葉のアタックを躱しつつ性欲我慢してるみたいだ。

俺はそんな姿を見ているとキュンキュンとアソコが疼いて、ついつい媚薬を盛ってしまった♡てへっ♡



(本文)

俺はギンギンになったチンコを摘んで笑みを浮かべる。

我ながらエゲツないサイズだな…♡こりゃ手コキしがいがあるぜ♡

触れると面白い位に膨れ上がる…媚薬の影響なのか?それとも元々のポテンシャルなのかは知らねえけど嬉しい誤算だ♡


双葉:「ふふ♡じゃ手コキから初めますね?

あ〜、それにしても残念だな〜♡折角の初めての射精体験がオーソドックスなやり方で良いんですか?」シコシコッ


清彦:「くっ…あ…♡オチンチン擦れる度に…エッチな感情が…♡劣情が…/////」


気持ち良さそうで何よりです♡我慢してたんですもんね?

くくく♡人妻に手コキしてもらうのも経験としちゃかなり良いものだと思いますよ?


双葉:「どうですか?元は俺のだし?力加減には自信あるんですけど…

って、その気持ち良さそうな顔…♡はあ、堪らないですね♡」シュッシュッ


清彦:「気持ち良い…♡…ダメ…気持ち良くなる事しか考えられない…何で私…そんな…」


そりゃ無理でしょ?我慢なんか出来るように作られてないでしょ性欲って?

別に俺も貴方も僧侶でもあるまいし?そんな事出来ないよな〜?


若葉:「そろそろ限界でしょ〜?ならソロソロ教えて下さいよ?

それとも、手コキで果てるつもりですか?」


清彦:「ハアハア…♡私は女よ…オチンチンで気持ち良くなるなんて…ん…♡/////」


なるでしょ?だってチンチン付いてるんだから?それはね?

性欲をガンガンブーストさせるツールなんですよ?くく♡


若葉:「ならもう手でやっちゃいますね♡大丈夫。

別に1回で種は出し切りませんから。

この次に若葉さんのやりたい様にやりましょうね♡」シコシコッ


清彦 「や、やん!?そんな!?私女なのに!出ちゃう!先端から何か熱いの出ちゃうー!?」



ドビュドヒュトビュ♡



あーあ、結局手コキで果てちまったな?まあ、でもうれしそう顔しちゃって?

抑圧だけじゃダメダメ?そう思わないか?俺は楽しみたい…ただそれだけだ♡


若葉さんは少しの余韻の後に何を考えてるか分からない顔をしていた。

後悔?悦び?入り交じってるだろうけど勝つのは当然…♡


若葉:「若葉さんどうです?もう1回やっちゃったし良いじゃないですか我慢しなくても?

それとも、もう1回手コキしましょうか?」


清彦:「…清彦君…本当に良いのね…?私、我慢してたのに…こうなったらメチャクチャに君をオカスかもしれないわよ…」


若葉:「ああ…良い…♡

分かってます…分かってます…存分にお願いします…♡」


若葉さんは俺の頭を掴むとキスを迫って来た。オレはソレを受け入れると舌を入れて来た。

舌を絡ませ合うと脳ミソが興奮で溶けそうになる。これだよ…こういう快感を待ってたんだよ♡


清彦:「んん…♡もっと…♡」もにん

♡もにん♡


若葉「んん…♡♡♡若葉さん。強い…♡」


若葉さんはキスをしながら乳を揉みしだいて来る♡さっき迄、散々当ててたから我慢できねえよなあ…あん♡

手付きは優しく何か無理だとは思ってたけどグニグニと遠慮なく捏ねくりまわされちまう。

確かに俺もオナニーの時は乱暴にするけど気持ちよくなる為に最低限の気遣いをする…でも今の若葉さんは100%自分の為の行為だから自分に気持ち良い様にしかやらない。

清彦:「あら?降参かしら?

胸を強く揉まれただけでギブアップ?ふふふ、駄目よ止まれないもの♡」


若葉:「こっちだって、まだまだです…それに乱暴にやられた方が感じるみたいですね?

若葉さんの体…?興奮が止まらないんですけど♡」


清彦:「言うわねえ…♡イキナリ失神とかされたら困るから牽制かけたつもりだったけど、その様子だったら、もっと荒々しくしても大丈夫そうね?」


双葉さんは嬉しそうにアソコに指を入れる。慣らしもせずに入れられたものだから濡れてたとは言え強い刺激が脳を刺激する。

若葉:「ふぁぁあ♡♡♡」


清彦:「良い声で鳴くのね?でも、まだまだ♡

前戯でイッちゃわないでよ?だって、私の情熱に火を付けたのはそっちなんだからね?」


若葉さんの攻めは想像を超えていた…乱暴ながら丁寧な手付きに快感が止まらない。

俺が今までしていた事が遊びだったんだと思い知らされる。

その後、当然のように若葉さんはアソコにチンコを突っ込んで腰を振った。

指なんかより全然太くて俺は最初快感でトびかけたけど何とか踏みとどまって快楽を楽しんだ。

言っちゃ悪いが双葉とのセックスより感じちまった…コレは若葉さんの体だからなのか、単にこの背徳感に酔いしれてるのかは分からない。

ソレでも俺達はこの関係を続けて行った…それから数年後、双葉と清彦は結婚した。俺は母として式に参列する…家は仕事場に近い事もあり双葉家に住まわせて貰う事にした。

それは表向きの理由。裏は勿論…


清彦:「今日は会社社に頼んで半休を貰ったの。旦那と双葉は遅いそうだし、早くやりましょう…帰ってくる迄にオチンチンがビンビンになって大変だったのよ?」


若葉:「くくく♡いけない旦那だなあ?妻の母親と毎週セックスするなんて♡

まあ、こっちも?体持て余してたんで調度良かったですけど?」


清彦:「もう!学生時代からやってるのに今更何を…!ソレにそっちは毎週で足りてるの?

つい先月まで毎日やってたのに…ハアハア」


オイオイ?この体の性欲がそんなので収まるわけ無いの知ってるでしょ?

それともトボけてるのかな?くくく♡


若葉:「そっちと同じですよ?旦那と毎晩やってるんです♡あはっ♡

それに以前から盛んだったんでしょ?くくく♡」


清彦:「もう!意地悪な言い方ね?良い事じゃない夜も仲が良いなんて…でも、男になったから前迄の好きとは変わっちゃったわ。

尊敬はしてるけど旦那とは前みたいには思えないの。」


若葉:「ふふ、仕方ないですよ。こっちは双葉を娘だと認識してますからね?

恋人だとは思えませんよ?この体でアイツとセックス出来ませんからね?」


若葉さんは微妙な顔をしてるけど俺の言いたい意味は分かってくれるみたいだよ。

だって、その意味じゃあ俺と若葉さんは恋人同士だし俺もそう思ってセックスしている。

まあ、仕方ないだら?心が好きな人と体で好きな人の2人が好きでも?突然の入れ替わりだったんだからよ?

好きが乖離しても仕方ないだろ?俺だって清彦のままだったら双葉一筋で生きていくつもりだったさ?


清彦:「入れ替わりで私達の人生…本当に変わっちゃったわね…私も旦那一筋だったのに今では自分の体とこんな関係になっちゃってる」


若葉:「良いじゃないですか…だって、なっちゃってるんですもん?

今の体じゃ、前迄と生き方が変わって当然じゃないですか?」


若葉さんは違うかもしれないけど、最低でも俺はそう考える。

清彦:「本当に思い切りが良いわね…まあ、その生き方に惹かれてるのも認めましょう♡

ふふ♡私の体…何年も一緒にセックスしてるのに飽きないわ。男として付き合ってくの凄く心地良いわ♡」


若葉:「俺も男として、この体と付き合ってますけど最高の体ですよ♡

40代を迎えるってのにより一層輝いてる感じがします♡若葉さんだって、そう思うでしょ♡」

俺だって女磨きを人なりにしてるし、加えてこの美貌を保つ為に性行為で日夜磨いているんだ♡

まだまだ輝いてる貰わないも困る…俺はまだまだ男を…俺の体を誘惑していたいんだ♡


この体は入れ替わった直後から完成した物は感じていたけど、最近では感度が更に上がってきた気がする。

ソレに自分でも気持ち良くなり方は熟知してるんだ♡一日中快楽漬けになってるんだから、多少はな?くくく♡




…ここで2人の話は終わり最後に双葉について、一つ秘密を教えよう…

彼女が旦那の浮気行為に気付いていないか?実はそれはノーである。

しかし、彼女もとある目的の為に黙認しているのである。それは…)


とあるホテルの一室。

双葉と双葉の父、俊明が部屋に入る。そして双葉は実の父の前だと言うのに部屋に入るや否や直ぐに自分の服に手を掛けて嬉しそうに自分の体を抱き締める。


双葉:「はー♡♡あんな小さかった双葉がこんな、オッパイぷるんぷるんの体に成長するなんてなぁ〜♡♡

やはり、母さんの遺伝子が着々と受け継がれているな…(しみじみ)」


俊明:「お父さん?全く…ホテル来たら直ぐにコレなんだから…

先にシャワー浴びてるよ?」


双葉:「お?すまんすまん、一緒に入ろうじゃないか?

いやー、ホテルの風呂とは言え一緒に風呂入れると思うとテンション上がるな〜♡」


双葉は残りの服を椅子に放り投げて下着姿のまま浴室に向かう。

その様子に俊明は苦笑いをしながらも1枚1枚丁寧に脱いでいく。


実は入れ替わり現象は清彦と若葉だけじゃなくて、双葉と俊明の間にも起こっていた。

双葉は合宿先、俊明は単身赴任先でお互いの体になってしまい混乱した。

しかも、その時、双葉は汗をかいたので1人シャワールームに入っていて、そんな彼女の体に入ってしまった俊明は大慌て。

双葉:「んん…何処だ此処は…お風呂の中…って!?どわぁ!?

何で私の体にこんなポヨンポヨンのが付いてるんだ!?(むにっ♡)」


「あう♡」と短く切ない声をだすと脳裏に突然記憶が蘇る。

此処は部活の合宿の為の宿で汗をかいたので、1人で此処に来たのだ…


双葉:「い、今の記憶…双葉のだった!?

まさか今の俺はまさか!アイツになってしまっているのか!?」


しかし、2人の場合は特別でお互いの記憶を保持したまま入れ替わってるので、お互いの読み込む事が出来るのだ。


偶然、その時オナニーをしていた俊明の体になってしまった双葉はそのまま訳もわからずに解放感と俊明の記憶がある流れ込んできたのだ。


初めは混乱した2人だったが記憶を読み出して、どうにか問題を乗り越えて来たのだが、ここで問題がひとつ起こった。

記憶を読み込む事に、その記憶が自分の物のように感じるようになってきたのだ。


俊明:「ねえパパ聞いて…清彦君の事はもう前みたいに恋人と思えないけどママの事は大切な妻だと思ってる…それにね、二人も多分、私達と同じように入れ替わっちゃってるみたいなの…」


双葉:「俺もそうだ…ソレにな?あっちと同じで元の俺の体に対しても愛情を感じちまうんだ♡

お前だって、このポヨンポヨンのオッパイに夢中だもんな?♡」


双葉の胸は若葉以上に大きくなりFカップに成長していた。

それは思春期に性行為漬けになってフェロモンの上昇に伴うものなのか、男の精神が入った事による異常なのかは分からないがCカップからの成長速度はかなり速かった。

脱衣所で産まれたままの姿を晒すと、双葉に付いてるいるイチモツが雄叫びをあげる。


俊明:「もう!パパったら!引っ付いたら立っちゃうの知ってるでしょ!

それに入れ替わってから嬉しそうにオッパイ揉んでるのが影響して大きくなったんじゃないでしょうねえ…」


双葉:「お?それならそれで嬉しいけどな?

いやはや、やはりオッパイは母性の象徴だよな〜、清彦君…いや、若葉なのか?も中でしゃぶりついて来るしな?はっはっは」


俊明:「もう!本当なら私のオッパイなのに!

パパのオチンチン立ちやすいし、コレだけでも何とかならないかしら?」


双葉:「はっはは、もう何年の付き合いだろ?

もう慣れたものだろ?

それに、いつも楽しそうに挿入してるじゃないか?」


そう言うと嬉しそうに胸でイチモツを挟み込む。彼らが性行為したのは、ひょっとした元に戻れるのでは?と言う考えからだったが、今では性を感じる手段でしかない。


俊彦とシャワールームで性欲の高まりを吐き出す。

既にお互いにソレが元の体だという実感が薄れている…何故なら性の対象にしているからだ。

そして、双葉はいつも通り元自分のアソコに性器を挿入する。


双葉:「はあはあ…♡良いぞ双葉?

もっと腰を降ってくれ…♡はぅぅぅう♡♡♡」


俊明:「もう!お父さんったら娘の体でどんだけヨガってるのよ!(パンパンッ!)

でも、私の腟内画気持ち良いのは認めるわ♡イク〜♡♡♡」

清彦と若葉を咎めない理由は自分達も同じだからである。

そして今の三角関係のような状況を心底楽しんでいるからである。

きっと4人の体が元に戻っても…



完結


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