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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「憧れの人は私で、あの人は私… 後編

私は幼馴染の清彦君と階段でぶつかっちゃって、そしたら信じられないけど体が入れ替わっちゃったの!

昨日は何とかお互いを演じて乗りきったけど…実は…絶頂にイクと私の精神は元の体に戻れる事が分かって放課後、清彦君の家で対抗策を講じることにしたんだけど…



(放課後 清彦家)

私と清彦君は向かいあって息を飲む。作戦はそのまま、オナニーで同時に絶頂にイク事。

清彦君は申し訳なさそうに1枚ずつ服を脱いで行く…ブラに包まれた私のオッパイ…股間を締め付けるショーツ…ヤダ…私の体見てるだけなのに爆発しそうな位おちんちんが熱い…


双葉:「ははは、こりゃコッチの方先にした方が良いな…(もにゅん♡)

くっ…♡デカいのに結構敏感だよな…?(もみもみ♡)」


清彦:「他の人と比べた事ないから分かんないよ…」


清彦君が私の胸を触ってる…昨日は幽体離脱しながら見たけど…清彦君の体から見る光景はとっても扇情的…


双葉:「(コリコリ♡)乳首が特に気持ち良いな…あん♡弄ってるとスグにいっちまいそうになるんだけど…

力加減をコントロールすると、ずっと気持ち良い…♡」


清彦:「気持ち良さそう…(シコシコ)」


手が勝手に股間の方にのびていった。だって、ズルいよ1人だけ気持ち良くなっちゃって…

私も…私も気持ち良くなりたい…シコシコ


双葉:「そっちも触り出したなら俺も次に移るか…(ソッ)」んんっ!♡股間からの刺激は格別だな…ここからは息を合わせていこう…(ドキドキ)」


清彦:「ねえ…それなら、お互いに触らない?そしたら気持ち良くなるタイミングをコントロールしやすいんじゃない?」


双葉:「え…?良いの…?いや、そっちが良いなら試してみよう…

(ピトッ♡シコシコ )どう…?力加減強くない? 」


清彦:「良い…♡良いよ…♡気持ち良い…♡私も触るね…(クチュ♡)

わ…結構濡れてるね…?オッパイだけで、そんな感じてくれたんだ…♡」


双葉:「はぅ…♡双葉の体が敏感だからだろ…?

昨日何か1日やってたけど全然飽きなくて朝方迄だな…まさか見てた?」


私は笑顔で頷くと清彦君は恥ずかしそうに頬を赤らめる…何で私の顔なのに、こうも可愛いんだろう…(チュッ♡)

あ、あれ?私何してるの?(はむはむ チュッ♡)私はキスの感触を楽しみながら彼を抱き締める。


清彦:「可愛い…可愛いよ…清彦君♡キスしてトロトロになってる…

ほら?オッパイとアソコもっともてあそんであげるからね?」


双葉:「双葉…双葉♡…もっと触ってくれ…♡(シコシコ♡)

お前にしてもらうの良い…♡流石…気持ち良いところ押さえてるな♡」


清彦:「勿論♡清彦君もコッチの体の気持ち良くしてね…?

君に手でてしてもらうの好きみたい…♡(モミモミ♡)」


良い…♡こんなの気持ち良過ぎる…♡ドクンドクンッ!って、駄目駄目!まだ早いって!

なのにこんなの抑えきれない…あっあっあ!♡(ドビュドピュ♡)


ドサッ!清彦君の体はそのまま倒れてしまって。

私は清彦君の体から抜け出してしまって、幽体離脱していた。

双葉:「双葉…双葉!おい…!さっき言ってたのは、こういう事か…

俺がイクまで元に戻らないんだよな…(ゴクリ)」


このまま清彦君が絶頂に行ったら、お互いの魂が正しい体に入り直せるから元に戻るかも知れないけど…

うん♡面白そうだから私は私の体に憑依する。

清彦君ったら…自分の体にも興奮してるじゃない…一体になってるから分かる奇妙な感覚…彼は息を飲み自分のおちんちんを手でシコシコするのを再開する。

双葉:「中身がいねえと立たないのか?なら、ちょっと好きにさせてもらうか?(プチッ ぱるん♡ぱるん♡)

おほっ♡やっぱデカイな双葉の…♡コレでちんちんを…(シュッシュッ♡)」


こ、コレ、胸でおちんちんに、こんな事するの!?ぐにぐにした清彦君のアソコがチョットづつ硬くなって来てる…

わわわ!?中身空っぽでも、おちんちんって大きくなるんだ!不思議ー!


ってアレ?清彦君何してるの!?何でおちんちん持って見つめてるの!?

待って!まさかまさか…イキナリ!?(ズポッ!)「「あああん!!♡♡」」私達2人に全身に雷でうたれたかのよな衝撃が駆け巡る。

ヤダ凄い…凄いよ…!こんな事までするつもり無かったのに、してしまったら最後までしてくれないと嫌だよ清彦君?


双葉:「双葉…勝手にゴメンな…でも我慢が効かないんだ…セックスしたくて仕方ないんだ…

お互いに気持ちよくならないと元に戻れないのに…」


清彦君は獣のように腰を振る。そして私のビンビンにとがった乳首を触りながら気持ち良さそうに喘ぐ…そして、腰を振り続けて勝手に1人で絶頂を迎えてしまうの。

そして、私の魂は清彦君の中に再び入って行くんだけど。やだ…凄く気持ち良い♡


清彦:「あの清彦君さあ…ふぁ!?ちょ、ちょっと!?挿入したまんまだよ…はう…♡

こんなのダメだって…出ちゃうよ…スグに出ちゃう…」


双葉:「双葉…駄目か…?俺…お前と一緒に気持ちよくなりたい…

だから…駄目か…最後までやっちゃ?」


…/////

何でそんな告白みたいなの、このタイミングでやっちゃうかな!

ソレに…ソレに清彦君のおちんちん熱くて腰振られる度に我慢が…


清彦:「もう!清彦君!私の事が好きなの!?聞かせてよ!今の君の気持ちを!

そしたら、返事するから…両方…」ドキドキ


清彦君は誰とでも、こんな事をする人じゃないのは分かってる…だけど私は言葉が欲しい…

清彦君は腰を振るのを止めると私をじっと見つめてキスをする。


双葉:「双葉…本当なら俺自身の体で言いたかったけど好きだ双葉…愛してる!

俺で良ければ付き合ってくれないか?」


清彦:「ふふ…嬉しいよ清彦君。私も貴方が大好きです。喜んで!

…でも、変な感じだね?入れ替わって初めて思いを伝えれるなんて…」


双葉:「入れ替わりには感謝だよな…ソレに双葉の体、可愛く俺ずっと興奮してるんだぜ?

だって俺ずっと前から、お前の事好きだったからさ…だから入れ替わった時めっちゃ嬉しかったんだよ。」


清彦:「それでオッパイもアソコもめちゃくちゃに弄んだの?くすくす

私も…清彦君の事好きだったけど釣り合わないと思って勝手に諦めてた…でも、入れ替わって貴方の気持ちに気付けたの。」


私達は再びキスをする…凄い…まるでお互いが溶け合うような気分になる。

そうか…それで私達、最初にキスで入れ替わっちゃったんだ!でも…


清彦:「元に戻るなら、ここまで来たらエッチで戻りたいな…」


双葉:「俺もだ…ははは。

結構双葉に弄ばれるのクセになっちゃったみたいだ。オッパイ触られるの特にな…♡それに挿入された気持ち良さは凄いとしか言えないしな?」


清彦:「清彦君ったら…もう♡そんなに私の体が気に入ったなら、ずっと私の体で居る?

キスするだけで元に戻れるなら何度だって入れ替わったり戻ったりも出来るみたいだし、暫く私になっても良いんじゃない?」


双葉:「俺が双葉になる…ドキドキ

それって俺が双葉の彼女になるって事か?うわー、何だろう…めっちゃ照れくさい/////」


あ、そう考えると私も清彦君の彼氏になるって事?

私が清彦君をエスコートして、恥ずかしそうに彼が付いてくる朝の光景を思い出す…悪くない…悪くないよ!


清彦:「決まりだね清彦君…いや双葉!

今から俺が清彦で、お前が双葉だ♡ってまあ…そろそろ限界だし…早速愛の契りを交わすか?」


双葉:「馴染むの早いな…早いね…?でも私も楽しまないとね♡

あんあん♡もう!やる気満々じゃないの♡」


それから私達は愛の証に絶頂まで一緒にイッた。私の中に解き放たれる熱い分泌液…この男の人だけが許される制服感が堪らないわ…♡

でも…ぽいん♡ぽいん♡気が付くと胸に大きな脂肪がくっ付いてるし、股間にアレが付いてない。


双葉:「一回元に戻ったんだね私達…清彦君?あれ?」


清彦:「…」


清彦君は返事をしてくれない…と言うよりも、返事をするべきものが入ってない?

もしかして今度は清彦君がこっちの体に憑依しちゃってる?いや、もしかして体の中にまだ居る!?


返事はない…私の時と同じだ。コントロールだけ元に戻ったんだ…

私は戻りたい…せっかく余韻を楽しもうとしてたのに双葉に戻っちゃうなんて…(もにん♡)ん…♡

やだ…何だか変…さっき迄男の子だった感覚が残ってて女の子の…自分の体に興奮しちゃう♡


双葉:「ちっちゃい手…さっき迄、男の子の大きな手だったのに…そうだ、折角最初清彦君がやってたみたいに…」


私は自分のオッパイを揉みながら腰を振る。あは♡男の子気持ち良さも良いけど女の子のも良いね…でも、早くあの体に戻りたいな…

キスしても1人じゃ、あそこまで気待ちよくなれないよね?


ぐにくに♡パンパンパン♡


くぅ〜♡♡♡私の処女は彼が散らしたけど、私の心はコレが初めてなんだよね…ドキドキ

自分の胸触ってるだけで気持ち良いし、アソコも凄く気持ちよくなって来ちゃった♡


双葉:「清彦君…私の中に居るなら一緒に気持ち良くなろ…♡ハアハア

あん♡もう…我慢出来ない…♡あんあん♡あーん♡♡♡」


私の意識は快感に包まれて行った…私達の体の相性抜群だね…もっと…もっと気持ち良くなりたい♡

2人とも元に戻ったら続きを…ってあれ?


清彦:「私また清彦君になってる!?

オッパイ カチカチだし、オチンチンも付いてる…」


双葉:「ハアハア…♡何でか分からないけど、また入れ替わった状態に戻ったな…ハアハア♡

それにしても…自分で挿入するのも良かったけど、双葉がやってくれた方が丁寧で気持ちよかったなあ♡」


清彦:「何言ってるの!もー!」


さっき迄の男言葉も何処へやら私は思わず素が出てしまう…ふふ、そりゃそうか、私は私だもんね?

昨日から清彦君の体には慣れてきたけど、私としての人格が消える訳じゃないんだもんね?


双葉:「さっきから、お預けだったけどキスもしてみようぜ?

コッチで元に戻れるかもだしさ?」


清彦:「やってみよっか♡」チュッ チュッ♡


気持ち良い…心が繋がってるみたい…それで溶け合って私達の境界が無くなっていくみたい…

清彦君はキスをしながら私を抱き締めてくれる…(もにん♡)

はう…♡もう!清彦君の体感じやすいの分かっててやってるでしょ!(ボッキーン!)


私は負けじと固くなった、おちんちんで反撃する。気持ち良さそうに喘ぐ私の体を見て興奮と一緒に幸福感をかんじる。


双葉:「あん♡あん♡

…こんな風に好きされるってのは…恥ずかしいけど…いや嬉しい方が強いか?

へへへ…でも双葉もスゲー嬉しそうで良かったよ。」ハアハア



清彦:「ふふ♡だって、好きな人とエッチするの気持ち良いに決まってるじゃない♡

ほら?もっと気持ちよ良くしてあげるから、もっと腰振って?振って♡」


双葉:「ひゃぁん♡♡♡

このスケベめ…♡ほらほら、もっと気持ち良くしてやるから覚悟しろよ?こっからは本気だからな?」


清彦:「望む所よ…♡」


元に戻る為に始めた事なのに私達は結局エッチしちゃっただけだった…でも、この入れ替わりという現象のお陰で彼と心も体もひとつに慣れた。

私達はもう、元に戻る事は無いかもしれないけど、私は今の生き方が嬉しい。

これからも2人で幸せに慣れたら良いな。ふふ♡



完結


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