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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「彼女の母親は俺で恋人」前半

一ノ瀬 清彦:高校2年生。帰宅部だが割と活発な性格をしている。

幼なじみの双葉とは最近付き合い初めて性欲の高まりは最高潮な訳で?


高橋 若葉:双葉の母親(3× 歳)。性格、プロポーションが良く近所でも評判。

旦那は単身赴任中で性欲を余している!?


高橋 双葉:実は昔から清彦には片思いをしていた。付き合うようになって、思いが爆発して積極的にアプローチを行う。



(本文)

清彦:「いやー、ビックリね?イキナリ私の体が清彦君になってるんだものー?

そっちはどう?ごめんなさいね〜?イキナリオバサンの体渡しちゃって大変でしょ〜?」


若葉:「い、いえ…双葉が家事もしてくれますし、割と楽させてもらってますよ…ははは(たぷたぷっ♡)」


俺は片手でオッパイをユサユサする…こんな馬鹿デカいのくっ付いてて肩凝っちまうよ…Fカップ?Eカップ?男の俺に大き過ぎるサイズだ…

それに匂い何か口では言い難いけど香水が混じったような良い匂いと女性特有の匂いが混じって妖艶な匂いがする…くちゅ♡あんっ!♡


清彦:「大丈夫ー?今なんか変な声聞こえたけど?

ひょっとして怪我とかしてない?体の感覚違うから動きにくいでしょ?」


若葉:「い、いや、シャックリですよ!はっはっは!

ソレに若葉さんの大切な体、俺がシッカリと守ってみせますから安心して下さい!」


清彦:「そう…あ、双葉が来たから電話切るわね?

ごめんさいね…本当なら貴方が双葉とデートする筈だったのに…」


若葉:「気にしないで下さい…?俺だって若葉さんの体で勝手させてもらってますから…」


若葉さんは「ありがとう」と言うと電話を切った。はあはあ♡今から俺の体と双葉がデートに行くってのに俺は…

裸で鏡の前で胸を触りアソコを弄ってオナニーをしている…ふふふ♡本当に好き勝手してるんですよ〜♡たっぷりとね♡


若葉:「若葉さんの匂いに包まれてオナニー最高〜♡

今の俺は双葉とデートは出来ないけど…」


俺は双葉の部屋から探し出したスク水を取り出す…くくく♡若葉さんスタイル良いから着れるんじゃねえの♡

んんっ♡股の締めつけ…♡良いな♡って、やっぱりオッパイ溢れちまうか…♡(たぷったぷ♡)


俺は乳を半分放り出したまま、エロいポーズを携帯のカメラに収めていく…くくく♡役得役得♡

はあはあ…人妻がこんな服着てポーズさせて許されるのか〜?

俺はカメラに色んなアングルの写真を収めながら、こうなっちまった日の事を思い出す…




(1週間前)

明確な切っ掛け何かは無かった、あの日…俺は合宿で暫く会えないからって事で送って貰ったエロ自撮りを見ながらオナニーしていた。


清彦:「双葉…双葉…ハアハア 」


そんなんでヌいたのは初めてだったけど、思いのほか興奮して早々に出しちまったんだが…

まるで快感に溶けちまうような、そんな気持ちさに意識がとんで次に目を開けると俺は何故か違う場所に居た…


若葉:「どうなってんだコリャ…?ん?あ!?何で双葉のエロ自撮りがオッサンの写真に変わってんだ!?」

俺はスワイプして他の写真をみるけど、そいつの写真ばっかりだし、俺が撮った覚えのない奴しか無かった。

若葉:「ん?って言うか、スマホを弄る指何かめっちゃ綺麗なってるんだけど?

それに何か胸に重いのがくっ付いて…(もにゅん♡)あれ?可笑しいな?取れないぞ?それに何か締め付けられてるような…!?」たぷっ♡


何か硬い生地が胸に巻き付いてる?俺は不思議に思って胸を見ると紫のブラジャー何かが巻き付いていて、ソレに中にはシッカリとした質感を持った膨らみが押し上げていた。


若葉:「…え?何でこんな膨らみが俺にくっ付いてんだ…?

ソレに何でブラなんかしてんだよ!?」


俺は締め付けが気持ち悪くなってブラを無理矢理外すけど、Eカップ位あるオッパイが暴れ出す。

ちょっと垂れてるけどハリがあって…この(もにゅん♡)…くっ…♡感度もそこそこ…♡


若葉:「間違いねえ…コレは女のパイオツだ…なんでこんな事になってるかは分からねえけど…

俺…女になってる…♡はんっ♡(もにゅもにゅ♡)」


手にズッシリした触感の他に確かな気持ちよさが伝わって来る…(ぐにぃっ♡)キャンッ♡やべえ、ちょっと強い位が気持ち良いぞ…♡

若葉:「ひょっとして俺、さっきイッた衝撃で別人の体に乗り移っちまったのか…?

(プルルル)ん?スマホがなってる?この番号…見覚えが…!!俺の番号だ!」



気付かなかったけど何回か掛けて来てたのか…オッパイ付いてのにおどろいて気付かなかった…

しかし、俺の携帯から、このスマホに電話がかかるって事は…俺はおそるおそる電話に出る…


清彦:「やっと出た!もしもし!清彦君何でしょ!?

分かる!?私よ!双葉の母親!」


若葉:「若葉さん…!?この体…若葉さんの何ですか!?

道理でオッパイ大きいと思った…(ぼそっ)」


清彦:「清彦君であってるみたいね…旦那の写真見てたら何でか清彦君になってて…あ!写真のエッチな女の子ひょっとして双葉!?

もしかして2人って付き合ってるの!?」


若葉:「双葉言ってなかったんだ…その…報告が遅れましたけど、俺と双葉付き合ってます…」


俺はゴクリと息を飲む。若葉さんとは昔から顔を合わせてるけど、こんな時どういう反応をするのかは

未知数だ…


清彦:「わー!良かったじゃない2人とも!

双葉、昔から清彦君の事が好きって言ってたしめでたしめでたしね🎶

…でも。ちょっと待って…私が清彦君と入れ替わっちゃってるって事は私が双葉の恋人って事!?ええー!!?」


相変わらず元気な人だな…少し拍子抜けもあるけど、取り敢えず入れ替わったまんま生活する事になった。

入れ替わってる事は周囲には内緒。旦那さんも単身赴任だから、帰って来る迄に元に戻れたら良いんだけど…


若葉:「どうやったら元に戻るんだよ入れ替わり何て…」


清彦:「分からないは…兎に角今はお互いの振りを徹底するの…携帯で詳しく連絡を取り合って頑張りましょう…」


若葉:「元に戻る迄、俺が若葉さん…こんな良い体でいれるのか…乳もマンコも感度良い…

こんな熟れた女の人の体に…俺が…(ドキドキ)」


そんな話をしたのが先週の事で俺は100%この体を堪能している。

ぶっちゃけ、普段の若葉さんよりオナニーしてんじゃねえかな?最近、一晩中オナニーして朝になる事多かったしな…

それもコレも高校生の男子がこんなエロい身体にされたら、そうなるだろ!?


しかも入れ替わってから暫く家に1人とか1日余裕でオナニー出来るシチュエーションだしな?

毎日、双葉が学校に行くと直ぐにオナニーおっぱじめっちまう…ソレに単身赴任で体が疼くのかローターとか大人の玩具に事欠かされねえから楽しみ放題だ♡

でも…ブブブブブ!!「ハァァァアン!♡♡♡もっと、もっと〜♡♡」すればするほど体が…心が求めてしまう…

こんな玩具じゃなくて。本物のチンポを…♡ふふふ、そうだ…そうだよ…好きにしちまえば良いんだ…あっちも喜ぶぞ?きっとな…♡




今日は双葉は部活で遅くなるから、お互いの状況報告と今後の話し合いの為に若葉さんを家に招いた…若葉さんは久しぶりの我が家に少し懐かしい目をしていた。

俺はリビングで待ってて貰って、ネットで買った薬を飲み物の中に入れた…ハアハア♡

待ちきれないぜ…こんな熟れた体を持て余す方が勿体ないってもんだ…

若葉:「すいませんね、俺の代わり大変でしょ?双葉も結構色々言ってくるし、ソレに男の生活って大変でしょ?」


清彦:「あはは、確かに30年以上生きてきてイキナリ男の子になったんだもん。

色々慣れない事は多くて大変だけど、新しい事ばっかりで楽しいわ」


若葉:「そう言って貰えると助かります。」


若葉さんなら何でも好奇心大勢だったし確かに楽しめるだろうな。

流石は双葉の母ちゃんだな…?でも、こっちは性欲が限界なんでスミマセンね…


若葉:「しっかし…今日は暑いですね?凄い汗かいちゃいますよ♡(シュルシュル パサッ)

胸とかに汗溜まって大変ですよね?若葉さんの大きいですもんね(もにゅ♡もにゅ♡)」


清彦:「ちょっと!清彦君…何してるの?

や、止めなさい!ソレは私の体なのよ!?そんな風に触っちゃ駄目!」


俺は見せつけるように服をはだけさせて胸を弄る。

何だ…若葉さんも興味あるんじゃないか?

口で言ってても目もアソコもギンギンになってるぜ?笑


若葉:「そんな事言って…若葉さんだって俺の体見たし触ったでしょ…?どうしでした俺の体…?

チンポのサイズ結構デカかったでしょ?ククク♡そう考えると俺って巨根の次は巨乳味わってるんですね若葉さん♡」(プチッ パインパイン♡)


俺はココぞとばかりにブラを外して乳を揺らす♡

おほー!揺れる揺れる♡若葉さん、めっちゃ巨乳だからか肩を揺らすだけでプルンプルン揺れる♡


清彦:「へ、変な事言わないで!そ、それに旦那ので慣れてるんだから今更驚かないわよ…!

だから私の胸をちゃんとしまいなさい…」ドキッドキッ


若葉:「くくく、チンチン勃起させながら何言ってるんですか?笑

俺の起ちやすいから仕方ないですけどね?ちゃんと毎日オナニーとかしてますか?」


清彦:「そんなのしないわよ…」


真面目な若葉さんなら、そうだと思ったよ?

双葉とのエッチも気を使ってやってないみたいだし?

なら俺が責任もって性処理してやらないとな?くくく♡


若葉:「ほら?見てないで脱いで下さいよ?俺だけ脱いで、こんな事してたら馬鹿みたいでしょ?

2人で気持ち良くなりましょうよ?折角なんだから?」もにん♡


俺は肩に手を回して俺を抱き締める。すると必然的に若葉さんの巨乳が俺の体との間に潰される…

「あんっ♡」俺の胸板逞しい…♡興味あるんだったらやろうぜセックス?ね?若葉さん♡


清彦:「落ち着きなさい清彦君…貴方の恋人は双葉でしょ?

なら私とこんな事をしようとするのは止めなさい…ハアハア」


若葉:「この体で双葉と母娘セックスでもしろって言うんですか〜?

おっぱい同士ぶつけ合ってアソコ触ってレズるんですか〜?

違うでしょ?なら…俺は一人で体の疼き何とかしろって言うんですか?こんか感じやすいのに…」ぐにゅぐにゅ…♡


俺は力いっぱい胸を押し付ける。はあ…俺の体から香るオスの匂い堪んねえ…♡

熟れた体にコレはぶっ刺さって仕方ねえ…♡


清彦:「やだ…収まって…相手は私の体なのよ…?

駄目…興奮が収まらない…オッパイ気持ち良い…それに匂い確かに…♡」


若葉:「そうでしょう?

これが熟れた女性の匂いなんです♡こんなのに一日中包まれたら性欲だって抑えが効かなくるんですよ?」


俺は熟れた体を押し付けて口付けする。ふふふ♡

若葉さんは童貞みたいにアワアワとしている可愛い♡

その体は双葉とやる事やってる立派な男の体なんですよ?


若葉:「俺にだけやらせないで、自分でも好きな事やって良いんですよ?

俺はオッパイ好きでしたけど、ムレムレの腋もこの体になってから良いかなって思ってます♡」


清彦:「変な事言わないでって言ってるでしょ…」


はあ…媚薬も効いてるだろうに強情だなあ…でも、そうやって我慢してるのを篭絡するのは何でだろう…とってもゾクゾクする♡


双葉:「教えてくれないなら手で先ずはやっちゃいますよ?

折角何でもするのに勿体無くないですか〜?」カチャカチャ


清彦:「止めなさい…落ち着くのよ清彦君…」


ははは、チカラで振り解けば良いのにしないって事は…望んでるんでよ?若葉さん?

貴方もエロい事を…双葉のアタック我慢してるたから溜まってるでしょ?

俺は正直、双葉が近くに居るだけで立ちそうだし、アイツが胸とか押し付けて来たら獣になっちまうかんだけどな…♡


俺は強情な若葉さんを他所に次のプランを頭の中で描きながら体を擦り付ける。

それがどれだけ男の理性を溶かすか知ってるからな♡



後半に続く



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