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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「初恋のお兄ちゃんと私の体 後編」

久留米 清彦:幼馴染の双葉と同じ大学に入学したのをキッカケにつきあいだす。

妹の若葉とも昔からの付き合いがあり仲良くしている。


小鳥遊 双葉:たかなし ふたば

清彦の恋人。同じくTS大学1回生でおっとりした顔付きでスタイルの良い女の子。

2つ年下の妹の若葉を溺愛している。


小鳥遊 若葉:たかなし わかば

双葉の妹。ショートボブでそのまま双葉の高校時代の服を着れる上に顔付きも良く似ている。

姉の事を慕っていて姉妹仲は良いが実は清彦に対して並々ならぬ感情を抱いている。



若葉side

入れ替わっちゃった私の体の監視意味も込めて3人で一緒に寝てるんだけど…お兄ちゃんの体って何でこうなっちゃうのムラムラムラ

うう…オチンチンが緊張して寝れないよー!だって隣に居る、お姉ちゃんが凄く良い匂いがして何だか反応しちゃうんだもん!

かと言って反対側の私の体も自分の何だか凄く可愛く見えてドキドキしちゃう!

ヤダもう!男の人の体って節操無さ過ぎ!どうしよ〜!


若葉:「双葉〜愛してるぞ〜(むぎゅ♡)

ほれ〜愛しの清彦君がハグしてやろ〜(むぎゅ むぎゅ♡)」


清彦:「ちょ!?清彦君!?オッパイ当たっちゃって…/////(ムクムクムク)

もう!やだコレ何で自分のオッパイでこんなドキドキしなきゃ駄目なのよ〜」


私は気分転換の意味を兼ねてリビングに行く。ふーふー、何なの…何でこんなドキドキするのよ〜も〜!

張り裂けそうな位にドキドキする胸とカチカチになっちゃったオチンチン…私どうしたら良いの?

サワサワッ「キャッ!?♡」


 お兄ちゃんのおちんちん何でこんなに敏感なのよ…こんなの付けてたら興奮して眠れないよ〜

清彦君の方は平気でグーグー寝てるし、私の体でドキドキとかしてくれないのかなー?

ひょっとして、お姉ちゃんの体と比べられてるー!?

イヤイヤ、さっきだって私のオッパイ食い入る様に見てたし触ろうとしてたし…


清彦:「もー!どうすれば良いのー!こんなんじゃ眠れないよー!」


双葉:「あら若葉…?やはりリビングの方に来てましたか?

清彦君になっちゃって落ち着かないみたいだったものね?」


清彦:「あ、お姉ちゃん。そうなんだよ〜

男の子の体って大変〜、何でオチンチンこんな敏感なんだろう?気になって寝れないの…」


お姉ちゃんは少し考えた顔をすると私の方にスっと近付いて来る。

な、何だろう…身長差のせいで上目遣いだし、そんな近付かれると、お胸が…ぽにん♡とお胸が当たると急速にアソコが反応しちゃう!


清彦:「やー!お、お姉ちゃん!?

駄目だって!清彦君の体敏感に反応しちゃうんだってー!」


双葉:「あのね?さっき私と清彦君エッチする筈だったんだけど寸止めで終わっちゃったから、きっと欲求不満なのよ。

私が処理して上げるから少しの間、我慢してね?」


お姉ちゃんはズボンを脱がせると中の固くなっちゃたオチンチンを取り出す…/////

わ、私にこんなの付いてるなんて!?私は思わず手で顔を隠しちゃう!


清彦:「こ、こんなの付いてる何か恥ずかしいよ…止めて、お姉ちゃん…触られると反応しちゃうの…/////」


双葉:「ふふ♡大丈夫♡清彦君の気持ち良い所は私、しっかーりと分かってるから♡(しゅっしゅ♡)

どう?気持ち良いでしょ?」


あわわわ!?そ、そういう心配してるんじゃないってー!

ソレに お姉ちゃんに触られると凄く…大きくなって硬くなっちゃう…/////それに…


清彦:「何か出ちゃうよ!私、女の子なのに、そんなの嫌!

ソレに…ソレに…駄目…」


こんな欲求ウソ!だって、私達…姉妹なのにそんなのしちゃ駄目…

男の子になっちゃったからって、お姉ちゃんと…


双葉:「エッチしたいんでしょ?大丈夫♡その体と私は恋人同士だから浮気にはならないし何も問題無いわよ?ね♡」


清彦:「そう…だよね?ドキドキ

清彦君の体でお姉ちゃんとエッチするのは当然の事…だよね?」ゴクリ


正直、今のお姉ちゃん凄くエッチに見えて清彦君の身体がセックスを求めてる。

良いんだよね…だって恋人同士なんだもん…(もにゆん♡)


双葉:「そうですよ♡さあ、貴方が好きな事をしましょう?

キャッ♡胸をイキナリ…良いですよ♡一緒に気持ち良くなりましょう?」


お姉ちゃんのオッパイ凄く気持ち良い…私は手でモミモミしながら唇を交わした。

お姉ちゃんは包み込むような笑顔で受け入れてくれて、更に興奮が加速する。

清彦:「お姉ちゃん!!私、お姉ちゃんの事大好き!!

だから、だから!ひとつになろう!!」


双葉:「情熱的な口説きね?勿論♡私は初めからそのつもりだったんだから♡

ほら?此処に貴方の想いを挿入して♡」


私は言われるままにオチンチンを挿入した…ああ!凄い!凄すぎる!お姉ちゃんの腟内こんな気持ち良いんだ…♡

私のままだったら絶対に味わえなかった快感がアソコから伝わってくる。


清彦:「お姉ちゃん凄いよ!男の子の体って…エッチってこんな気持ち良いんだ!

それとも相手がお姉ちゃんだから…?分かんないけど兎に角気持ち良い!」パンパンッ!


双葉:「私も…♡ハアハア 若葉と繋がるの夢見たい!いつも気を使ってくれてたのは気付いてた!そんな貴方が素直になってくれて嬉しい!」


清彦:「お姉ちゃん…だって!2人が好き同士で割って入りたくなかったんだもん!

清彦君の事好きになったの同時位だから身を引いちゃったの…でも!今は正直にならせて!2人が大好き!!」パンパンッ!


双葉:「私…貴方のそういうところが羨ましかった。素直で元気で…そんな貴方の姿に憧れたの…」


清彦:「私もお姉ちゃんみたいになりたかった…」


私達は微笑みあいながらキスをする。お姉ちゃんとキスをするなんて不思議な感覚だけど気持ち良い…

まるで、お互いの心を埋める様な幸福感に包まれる。

私はお姉ちゃんのアソコにオチンチンを挿入して文字通り心も体もひとつになった。そして程なくしてアソコから熱いのがお姉ちゃんの腟内に発射される…

私女の子なのに、男の子として お姉ちゃんと気持ち良くなっちゃった…でも昔から実はこうなりたかったような不思議な感覚…幸せ…♡

私が絶頂を迎えた時に再び夜空に流れ星が流れていたの。そのさっきの願いを叶える為に…





あれ?私は突然、胸が重くなって体の感覚が変わったのを感じる。


双葉:「ん、ん〜?あれ?声が高い!胸もあるし、ひょっとして元に戻った!?

ん…(バインバイン♡ )あれ?私のオッパイこんな大きかったっけ?あれ?髪も何か伸びてる!?」


清彦:「あら?何だか凄い解放感?

ソレに何だか体が軽いー?胸は髪は?あらー?

目の前に私が居るわー?」


え!?目の前にお姉ちゃんみたいな清彦君!?

って言うか、もしかしてコレってお姉ちゃんの体!?

うわー、E?Fめちゃくちゃオッパイ重たいんだけど〜?って、じゃなくて!


双葉:「何でお姉ちゃんと入れ替わっちゃったのー!?

ひょっとして最後にお姉ちゃんに憧れてるとか言っちゃったから!?」


清彦:「なるほどー、あの時の双葉は清彦君だったものねー?

なら清彦君と入れ替わっちゃうのがスジって訳ね〜?」


お姉ちゃんはいつもみたいに笑ってるけど…イヤイヤ!何でそんなに余裕なの!?

入れ替わっちゃってるんだよ!?それに、さっきより複雑に!?


双葉:「お姉ちゃんは心配じゃないの!?

元に戻れなかったら、どうしようとか!一生、清彦君のままで良いの!?」


清彦:「それは自分の体には戻りたいけど〜

戻らなくても若葉も清彦君もずっと一緒なら良いかな〜って、ソレに…」(もにゅ♡)


双葉:「ひゃん♡お、お姉ちゃん!?何でオッパイ揉むの!?

ソレにお姉ちゃんの大きい上に感じやすい…♡」


清彦:「そーでしょ、そーでしょ?

ソレに自分の気持ち良い所は自分が1番よく分かってるから♡」


やん♡私、処女なのにお姉ちゃんの体で初体験迎えちゃってる…/////

おまんこが、こんな熱くなるのハジメテ…♡快感の絶頂…凄い…これが女の子の感じ方なんだ…私は最初に男の子の経験したけど、コッチも凄い気持ち良い…♡


そして、快感に包まれる私に更にお姉ちゃんはオチンチンをヒートアップさせる為に腰を振ろうとした時…


若葉:「ふわぁぁあ…どうした2人共?騒がしいけどって…


…えー!?


俺が双葉と裸でエッチしてるー!?どうなってんだコリャー!?」



…へ!?あ!!



双葉:「あ、あれ!?私…じゃなくて清彦君!?あ、あのその…コレは…」


若葉:「お前ら!姉妹で…そんな、そんな…


…そんなの…


そんなの俺も交ぜろよな〜、うんしょっと…(パインパイン)

おほっ♡若葉ちゃんのオッパイやっぱ大きい♡」


へ…?お兄ちゃんは固まってる私を他所にポンポンとパジャマを脱いでいく。

しかも上だけじゃなくてショーツも脱いでスッポンポンになっちゃう。


双葉:「ちょっとちょっと〜お兄ちゃん何勝手に私の服脱いでるの〜!?

恥ずかしいでしょ!着てよ服〜!!」


若葉:「へ?双葉?その話し方…何だ、次はお前らで入れ替わってんのか?全く、俺が寝てる間に何してんだよ?

って事は俺の中には双葉が入ってんのか?」


清彦:「ご名答♡早く来て下さい♡

若葉とセックスも、とっても興味が有ります〜♡若葉のとっても綺麗なクリちゃん♡早く挿入したいです♡」


お姉ちゃんは私の体にキスをすると私のオッパイを触りながら当然のようにオチンチンを入れようとする…え!?待って!?


双葉:「ちょっちょ!?

お兄ちゃん!?お姉ちゃん!?何やってるの!?流石に私の体でエッチしちゃ不味いでしょ!?」


清彦、若葉:「え?」


え?何でそんな本当に分からないって顔してるの…?倫理観どうなってるの2人共!?


清彦:「いやいや、中身は恋人通しだから問題ないでしょ?

ソレに体だけ恋人同士でも問題あるでしょ?どやっ!」


若葉:「そうだぞ?ソレに俺だけエッチに参加出来ないとか有り得ないからな?

それにしても若葉の体感じやすくて素晴らしいぞ?ハアハア♡」


うう…2人が揃うと悪ノリするの忘れてたよ…お兄ちゃんったら荒い息で私の体見てるし!

お姉ちゃんも何だか、とっても嬉しそう!?


双葉:「ちょと、お姉ちゃん!?

実の妹の体とエッチするつもりなの!?血の繋がった姉妹なんだよ!?」


清彦:「今の私、清彦君だから血の繋がり関係ないんですよ♡

ソレに、こんな可愛くて準備万端な妹の体を前に何もしないなんて出来ません!」どやっ!


いや、そんなドヤ顔で言われても…ソレにお兄ちゃんは私の体を譲って胸の揺れを楽しそうに見ている…


若葉:「オッパイ〜ぷるんぷるーん♡あはっ♡見ろよ双葉?

若葉のオッパイこんなプルップルで可愛いぞ〜♡こんなのでチンチンシゴいてもらったら絶対気持ち良いぞ〜?」


清彦:「ハアハア♡ そうね♡絶対に気持ち良いわね?

早速だけど…このビキビキのオチンチンにお願い出来るかしら♡

はあ♡若葉…可愛い…凄い可愛い♡」


若葉:「お姉ちゃん…直ぐに気持ち良くしてあげるからね♡

ほ〜ら♡挟むよ?いくよ〜♡(むにん♡シュッシュ)」


清彦君は私のフリしてオッパイを使ってオチンチンを刺激してる!?

ま、待ってよ!?私の体で勝手なことしないで!?


双葉:「お兄ちゃんも、お姉ちゃんも落ち着いてよ!こんなの変だよ!

私達あべこべに入れ替わっちゃってのにエッチするなんて!」


若葉:「若葉…コッチに来い…お前だって本当は一緒にエッチしたいと思ってたんじゃないのか?(もにょん♡)」


双葉:「…あん♡そ、それは…」


清彦:「そうですよ?私達も付き合う時に若葉の事凄い気になってたんだから?

あべこべに入れ替わっちゃった今、もう細かい事気にしなくて良いんじゃない?」


私はお姉ちゃんに清彦君と一緒に抱き締められて私とお姉ちゃんのオッパイが清彦君の胸板で潰れてる何だか、とってもエッチな構図になってる…

でも凄く落ち着く…この輪の中に入れる事がとっても嬉しくて仕方がない。


双葉:「もう!2人のせいで私まで変になっちゃったじゃないの…

だから責任取って私も気持ち良くしてよね?私もその…頑張るから…!」


若葉、清彦:「もちろん♡」


それから、私達は…私とお清彦君で協力して、お姉ちゃんを気持ち良くした。

2人で手を繋ぐみたいにオチンチンを握って上下にシゴいたり、私とお姉ちゃんのお胸で挟んで気持ち良くなって貰ったり色々した…

双葉:「私…さっき迄、処女だったのに、こんなプレーする事になるなんて…、

って言うか2人は何でこんな事スッスと思いつく訳?」


清彦:「そりゃ勿論…ね?」


若葉:「おう!いつか若葉が参戦すると思って色々話し合っといたのよ!

まあ、俺が若葉のパートやる事になるとは夢にも思わなかったけどな?はっはっは」


いや何で2人して、そんな良い笑顔でこっちみるの!?

私って前からそんなに交じりたそうにしてた!?


若葉:「そんなもんフィーリングで分かるって?

ソレに何時も聞き耳立ててたんだろ?一緒にオナニーしたりしてさー?」


清彦:「意外とむっつりな所あるものね〜若葉は?

聞こえやすい様にわざと大きな声出してた私達にも問題あるけど♡」


双葉:「わ、わざとだったの!?全くお姉ちゃんには敵わないな…」


3人で笑いながら性行為をした…とってもインモラルなのかもしれないけど私はとっても幸せだった。

3人で居られる幸せな方法の為だから仕方ないのかも?


それからは私達は私はお姉ちゃんに勉強を教えて貰いながら、清彦君は同じ大学に入り直す為に勉強のやり直し。

流石に何年か経ったら問題変わっちゃうから真面目に頑張ってくれてる。でも…


若葉:「今日は頑張ったし、御褒美にオッパイを…(もにゅん♡)うひょー!やっぱり若葉のオッパイ堪んねー!揉んでも揉んでも飽きないぜー!」(もにもに♡)


双葉、清彦:「清彦君〜???」


若葉:「は!?す、すまん!コレは出来事で!他意は無かったんだ!」


双葉:「気持ち良くなる時…」


清彦:「一緒って言ったでしょ!」


私達は服を脱がし合いっこしてエッチする…全く、こんな関係がずっと続けば良いのにな?

いや、きっと3人なら大丈夫!だって今凄く幸せだから♡


完結



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