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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「新人は憧れの先輩!? 後編」

若葉:入社1年目の社員。仕事は清彦に教わって漸く1人立ちして行っている所。

頼りになる先輩の清彦に心惹かれている。


清彦:若葉の先輩

体育系の見た目と面倒見の良い性格から女子にも人気のある。

しかし先日、新人教育の時に双葉ぶつかって…?


双葉:入社したての新人。

溢れ出す小動物オーラと巨大な胸で最初から注目されている。

しかし、清彦とぶつかって全てが変わる!?


前回、双葉のファンと名乗る男に声を掛けられて、彼女がAV女優である事を告げられる。

半信半疑のまま彼女の家に戻るが何故か体が疼き始めていた…


(双葉家 シャワールーム)

双葉ちゃんのオッパイ重すぎて1日経っても全然慣れないな…

F?いやGカップは楽々あるな…よっと!全然手に収まりきらないな歩くだけでユサユサ揺れるし触ってると何だか…変気分になりそうだ…

双葉:「全く一体いつまで俺はこんな体と付き合わ

なきゃならんのだ…

俺も男だからこんなエロイでずっと居ると我慢がだな…」


俺は膨らんだオッパイを見ながら思わず生唾を飲む。

今は俺の体何だ…いくら触ったって誰が文句を言えるんだ?


双葉:「向こうだって俺のアソコ触るんだから俺も双葉ちゃんの触るのは道理だよな?

今から隅々まで洗うんだし、昨日はシャワーだけで済ませたから今日は綺麗にしないとな?」


昨日はすぐ戻ることに掛けて髪をキレイにして極力見ないようにしながらお湯を掛けて終わりにした。

しかし、2日目の今日元に戻らない以上は多少なり体を洗わないといけない。


双葉:「胸の下も汗かいちまったからな…念入りに擦らないと痒くなりそうだ…ブラも付けてるしな?

ったく男なら有り得なあ心配だな…」


俺は手にソープを付けると思い切って胸に塗りたくる。

モニュモニュ♡ふにゅふにゅ♡と触られると自由自在に姿を変える双葉ちゃんのオッパイ…


双葉:「デカイ分だけ触られた感触もスゴい…(もにゅん♡もにゅん♡)

気持ち良いじゃねえか…自分で揉んでもこんな良いのかよ…それに何だ…この火がついたような熱さは?

まるでチンチン弄ってる時みたいな感じだ…もっと、もっと触ってたい…」ゴクリ


って!イカンイカン!俺は何を考えてるんだ!この体は新人ちゃんの大事な体だ!淫らな気持ちで触って良い筈がない!良い筈が無いのに…


先端の方をモニモニュと洗うとむず痒くてスケベな感覚が脳を支配する。

敏感過ぎる…双葉ちゃんのオッパイ…くっ…♡邪念が頭を支配しようとする。

双葉:「早く終わらしたいけど…昨日も洗ってないから念入りに洗わないといけない…

特に胸の下は汗が溜まりやすくていけない…ズニュン♡プルンプルン♡」


掬い上げるように胸の下を洗ったり鷲掴みにして直接綺麗にしたりすると気持ち良さが脳を支配して、それに呼応するように乳首が盛り上がっていく。

このエロ乳首は触れるだけで脳に刺激を届けて思わず摘むと「あはん♡♡」とエロい声が出てしまう。


双葉:「すまない双葉ちゃん…コレは必要な事なんだ…♡

流石に恥ずかしがって触らないって訳にはいかないからな?コレはお互いを理解するのに大切なこと何だ…♡」


口では、そんな事を言いながら俺の手はさっき迄の触る手付きじゃなくて楽しむ為の触り方に変わって来る。

当たり前だ…こんな気持ち良いのにワザワザ手を弛める意味が無い。


「あん…♡…エロ過ぎる…視界の半分以上を締めるエロ乳とか我慢出来る訳ねえよ♡

それに爆乳だから乳首もデカいし…クリクリ♡ひゃはん♡♡♡」


駄目だ!こんなの自制心が効くわけがない!双葉ちゃん絶対自分でも開発してただろ?

こんな開発されまくったエロい体イキナリ渡されて俺がこうなっても当たり前の事だよな?♡

俺は乳を持ち上げてちゅーちゅーと吸い始めた♡


双葉:「あ!あ、あ!あん♡♡♡

乳首吸い…♡良い♡♡こんなの知っちまったら男に戻れねえよ!」


母性の象徴たるオッパイを吸うという行為は男なら当然女性に頼む事で成立する…しかし、今の俺は爆乳の女の子だ。

コレが一人で成立する…他人のオッパイを自分で吸い付く背徳感…それに何だか味がしない筈なのに甘く感じる。

この何とも言えない甘美な快感は形容しがたく俺を虜にする。

そして俺が胸にムシャぶり付いてるとアソコが濡れて来るのを感じる…


双葉:「女の気持ち良い所はオッパイだけじゃない…もっと気持ち良い所があるんだよな…ゴクリ

そこ迄、触るのは半分は気が引ける…だけども、それが背徳感で俺を昂らせる。


双葉:「初めはなぞるように…ん♡上出来だ…♡

ハアハア…♡この体オッパイだけじゃなくて。ちゃーんと下も開発してるじゃないか♡

もしかして双葉ちゃって結構ムッツリ?笑」


俺は本人からの抵抗が無いのを良い事に好き放題に体を好きに弄る。気持ち良い…男の快感よりも遥かに気持ち良い…♡

上も下も最高だ…鏡には嬉しそうかなオナニーをする双葉ちゃんの姿が映し出される。


双葉:「ははっ!楽しそうにしちゃって?

1人でいつもこうやって自分の体で楽しんでるんだろう?

なら問題ないよな?今日から俺が好きに使ってやるからな♡♡♡」


俺はグチュグチュと双葉ちゃんのアソコに彼女の綺麗な指を入れながら何時間も気持ち良くなっていた。

駄目だ…もう気持ち良くなりたい以外考えられない…


俺は風呂から上がると体も拭かずに乳を揺らしながら彼女の部屋に向かう。もっと気持ち良くなる手段を探した。

女の子ならアレ持ってないのか?俺はもっと両手で爆乳を楽しみながらアソコの快感も味わいたいんだ!ソレにこの疼き方は対象法を彼女は絶対に持ってる筈だ。


俺は釘を刺されたにも関わらず引き出しを物色すると予想以上に良い物を発見した♡

俺はバイブだけ探してたんだけど、バイブの付いたディルドパンツを発見した♡


双葉:「くくく♡やっぱりな?手だけで、この開発のされ方は可笑しいと思ったぜ?

道具を使ったって読みは当たってたな♡」


俺は早速ディルドパンツに足を通してバイブ部分をアソコにあてがう…んっ♡ふふっゆっくりと挿入してやるからな…


双葉:「あはっ♡良いサイズの付けてるぜ!まったく!入る!入っちゃう!!(ズプズプッ♡)

ああん!大きい!スゴーイ!!♡♡♡」

大きく感じるようなサイズ…そんなの挿入出来るのかと言う見た目に反して双葉ちゃんのアソコをバイブを迎合する♡


双葉:「フーフー…次はこれでスイッチか…(ブィィィン)あはっ♡嘘だろ!?中で暴れると…ああん♡♡♡

す、凄すぎる…コレが女の子の快感!?さっき迄も気持ち良かったのに、コレは…♡」


バイブが腟内で擦れて、これだけで快感でイッちまいそうだ♡

ふふふ♡後は足し算だよな…♡俺は試しに乳首をコリコリと触ると身悶えする程の気持ち良さが身体に走る。


既に気持ち良い所に快感を足すと掛け算で気持ち良くなるんだな…♡俺はバイブでオマンコと乳首でオナニーを始める。

全体を捏ねくり回しながらドンドン先端を攻めていく…コリコリ♡


双葉:「ああん♡♡♡全くエロい体だな…♡

女の子はこんなにも気持ち良くなれるのか…♡こんなの元に戻れないぞ…♡」


もうチンポで気持ち良くなれる気がしない…こんな快感経験しちまったら、際限なく欲求が高まって…しかも、この体にはソレに応えるポテンシャルがある。

俺は朝まで快感の渦の仲に溶け込んだ…俺は何時間オナニーしてるんだ…?でも、快感が終わらないんだから仕方ないだろ♡

俺は引き出しから、更に良い物を発見した…可愛いマスコット型の洗濯バサミの形をしたローター♡

紐に付いたキュートなキャラクター型の洗濯バサミで乳首を挟むと、少し痛いけどそれだけで感じしちまう♡

股間のバイブと同時に起動すると快感の坩堝にハマっちまった…どうすんだよ…ローター無しで生活出来ねえぞ♡

俺が快楽に狂いそうになっていると扉が開いて…




…「俺」がやって来た…



清彦:「あれー?先輩?何してるんですか〜?」


双葉:「ふぇ…あ、ふ、双葉ちゃん!?何で…ココに!?」


清彦:「私が私の家に居て可笑しいですか〜?管理人さんにも許可取ったじゃないですか〜?

それより?清彦先輩は私の体で何をしてるんですか〜?」


ぐっ…後輩の体でオナニー三昧していた何か言えるか…ソレに双葉ちゃんの様子…俺がこうすると分かってたような表情だ。

双葉:「すまない…君の体なのに好き勝手してしまった。

謝って済むものでは無いが償いはさせて貰う許してくれないか。」

清彦:「あれ?先輩勘違いしてません?

様子を見に来ただけで別に私は怒ってませんよ?それに私も若葉先輩とエッチして来た所ですから♡」


双葉:「な!?アイツと!?冗談だろ!?」


清彦:「こんな嘘付いてどうするんですかー?ソレに清彦先輩って、もう男に戻りたくないですよね?

だって、あんな気持ちよさそうな声上げてオナニーしてたんですもん ククク♡」


双葉:「な…!?それは…その…すまない…/////」


清彦:「怒ってないから大丈夫ですよー?

でも、そろそろ男の人とセックスする快感も覚えて欲しいな〜って?」


双葉ちゃんはおれのパンツを脱がせると後ろに回り込んで俺の動きを拘束する。

俺は次何をされるか分かって居るので何とか逃げ出そうとするんだが、この体じゃ抵抗出来ない。


双葉:「待ってくれ!そこまでされたら俺…」


清彦:「今更ですよ?乳首ローター付けてバイブで感じる男の人って居るんですかー?

そんなの淫乱な女の子だけだと思いますよ?今の先輩みたいに♡」


彼女は指をアソコに挿入する。クチュクチュと中を掻き回した。さっき迄バイブを挿入してたと言え男の指が入ってると考えるだけでイッちまいそうだ。

双葉:「あんあん♡ふ、双葉ちゃんは良いのか…元に戻らなくて…俺…このままじゃ男に完全に戻れなくなっちまうよ…」


清彦:「良いですよ〜代わりに先輩の体貰いますから♡それに性欲が強過ぎてコントローラー全然出来なくて大変だったんですよね〜?

オッパイもアソコも開発し過ぎて所構わず発情しちゃって?OLになったら自制しようと頑張ってたんですけどねー?」もにゅんもにゅん♡


双葉:「ああん♡♡♡駄目!オッパイ気持ち良いの♡♡

ハアハア…気持ち良すぎる…男じゃ味わえない快感…♡分かった…この体は今日から俺の好きにさせてもらうよ…?

代わりにフォローはするから安心してくれ…」


清彦:「私の方も分からない事があればサポートします♡

そっちは女の子初心者ですからねえ?でもー?2人で卒業しちゃいませんかー?♡」


双葉ちゃんはガチガチになった俺のチンポを取り出すとアソコに当てがった。

双葉:「ちょ、ちょっと待て!?若葉と付き合ってるんじゃなかったのか!?」


清彦:「いやいや、自分の体相手なんですから浮気になりませんよ?

ソレに嬉しそうに腰振って癖に〜あん♡ふふ、淫乱なんですよね〜本当に♡」


双葉:「え…(ぱんぱんっ!)嘘だろ…体が勝手に!?

ち、違う!コレは俺の意思と関係なく…あん♡腰が勝手に…♡こんな理性で抑えられないほど…ああん♡♡♡」


清彦:「理性で抑えれないから朝までオナニーしてたんじゃないですかー?

ささ♡記念すべき乙女の成長を経験して下さい♡」


ソレから何回かすると、俺は失神すると双葉ちゃんは満足して帰っていった。

俺は1人残されバイブのスイッチを再点火する…さっき迄の火のようなセックスを忘れない為である。

ソレから双葉ちゃんは思い出したように俺の家に来てセックスしては若葉の元へ戻るという若いツバメのような生活をしている…

偶にのセックスじゃ我慢出来ない!だから俺は新しいプレーを始めた。

バイブを挿入したまま、夜の街へ♡ふふふ、可愛くてオッパイ大きい双葉ちゃんの体なら、幾らでも男は寄ってくる。

それに淫乱だと分かると…♡ふふふ♡



完結

100円プラン「新人は憧れの先輩!? 後編」

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