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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン 俺はシングルマザー(中編)

坂田 清彦(さかた きよひこ):近くの大学に通う男子学生。面倒見の良い性格で子供に好かれやすいが、チャラチャラした格好を好んでするので誤解される事も?


近衛 若葉:近くの幼稚園に通う女の子。一人で遊んでる所を清彦に遊んでもらい懐くようになる。

今回、早く仕事が終わった双葉が2人で遊ぶ姿を目撃して…?


近衛 双葉(このえ ふたば):シングルマザーで、近くのお店でパートの仕事をしている。

目を見張る程の巨乳に美貌だが思い込んだら真っ直ぐで、誤解する事も…?


俺こと清彦と双葉さんは公園で言い争いになって、気付いたら何故か体が入れ替わってしまっていた!

このママさんの体じゃ俺の寮に帰る訳にもいかないし、俺は彼女の家に泊めてもらう事になった。

そして飯の後に3人でお風呂に入る事になるんだが、動く度に揺れる胸に俺は翻弄されっぱなしだし、本来の持ち主の双葉さんも男として自分の体と向き合って混乱しているし…若葉ちゃんの前で変な事はしたくないけど大丈夫か?本当に…



本文)

双葉さんは洗濯のスイッチだけ入れるから遅れて入るので俺は先に胸を揺らしながら風呂の中に入ると若葉ちゃんはお湯の中に浸かって待ってくれていた。

結構待たしちゃったから顔が少し赤くなっている。


双葉:「若葉ちゃん体洗おっか?上がっておいで?

兄ちゃんが頭から綺麗にしてあげるからね〜?」


若葉:「わーい!お願い、お兄ちゃん🎶

私、頭あらってもらうの好きなんだ〜🎶」


双葉:「はっはっは、じゃあ痒い所はありませんかー?何てね…って!うお!?」ぽよん♡


ふ、双葉さんのオッパイ大きすぎて若葉ちゃんが見えない!?

若葉ちゃんの頭の上に完璧にオッパイ乗っちゃってるんだけど…持ち上げないと駄目だよな…ゴクリ


俺は片手でそっとオッパイを持ち上げると片手でシャンプーを取り若葉ちゃんの頭を洗う。

片手じゃ上手く洗えないし…「ふに…ふに♡」ソレに胸の感触が気持ち良くて集中できねー!


俺は思わず胸から手を離しちゃうと胸は再び若葉ちゃんの上に乗っかってしまった。

頭の場所もだいたい分かったし、これなら両手で洗えるけどだな…


双葉:「わ、若葉ちゃん重くない…その…オッパイ乗っちゃってるけど…?」


若葉:「モニモニで面白いけど重いかなー?

そうだー!洗いやすいように、あたしが持ち上げといてあげるねー!」もにょーん♡


双葉:「おおおお!?すごっ!あっ♡若葉ちゃん先端敏感だから優しく優しく…♡

スゲーちっこい手で触られるの癖になりそう…♡」


俺が思わず変な声を出そうとしてると扉が開き双葉さんが焦った顔で乱入して来る!

胸までキッチリとバスタオルを巻いて、完璧にオカマみたいに


清彦:「ちょっと!私の体で何してるのよ!

何、若葉に胸触らせてるの!?や、やっぱりロリコンじゃないの変態!」


双葉:「ふ、双葉さん!ち、違いますって!

頭洗ってあげようとしたら、オッパイが自然と若葉ちゃんの上に乗っちゃっただけですよ!」


清彦:「気を付けてよね!全く…こんな変態に私の胸を勝手に…って言うかなんで普通に目を開けてるのよ!閉じなさいよ!

そ、ソレにタオル巻きなさいよ!全部丸見えじゃないのよー!」


双葉:「え…あ、そうか男と違って俺の方は巻かないとダメだったか?

どうせ取るし流石に面倒感がありまさん?」


俺は体を見下ろすとバインバインのオッパイが上下に揺れて、まるで俺の意見に賛同してくれてるみたいだった。

って言うか急に動くと何かメッチャ揺れて肩が…


清彦:「男のアンタに見られたくないの!コッチはちゃんと胸まで巻いて来てあげたのに〜!

若葉ごめんね?大丈夫〜?この男に変な事されてないー?」


若葉:「されてないよー!それにママのオッパイやわらかくて面白かったー!

私も大人になったらママみたいに大きくなるのかなー?」


清彦:「ふふ♡きっとなるわよ♡

さっ、体は自分で洗えるわね?次はママの体を洗うからお願いね?

さ?目はつぶってるわね?今から洗うから開けたら許さないわよ!」


清彦:「お手柔らかにお願いします…」


双葉さんは後ろに回り込むとシャワーでゆっくりと髪を温めてくれる。

あ、何か床屋で洗ってもらってる気分?それになんかお湯が気持ち良いな?肌に浸透するって言うか?


清彦:「痒い所は無いかしら?今からシャンプー馴染ませるから言ってね?そう言うの…

それにしても私の後頭部何か生まれて初めて見たわ…何か変な感じね…」


双葉:「俺も…俺に洗ってもらってると思うと変な感じです 笑

それに何かココのシャワー良い感じですね!肌に浸透するって言うかナノ効果ある奴ですかー?」


清彦:「?いや、普通のだけど?

多分肌の感覚も入れ替わってるせいね…私の方はお湯熱く感じ難くなってるもの…そっち結構熱くない?大丈夫?」


双葉:「俺熱いの好きですから平気です!って言いたいところだけどですけど、ちょっと熱いかもです。肌が入れ替わってるから熱さにも敏感になってるみたいです」


清彦:「分かったわ。それにしても、自分の頭を人の目線で洗うのって不思議ね?

自分の頭洗ってるのに他人の目線なんだもの。貴方の方も後でちゃんと洗うからね?」


双葉:「ありがとうございます」


確かに洗ってもらえるのは、ありがたいんだけど…胸のポヨポヨも連動して揺れるから何か俺、男だからスゲー悶々しちまうんだが!

思い切って両手で揉みしだきたいけど双葉さんと若葉ちゃんの前でそんなケダモノの様な事をする訳には行かない。あくまで紳士的に対応しなければ…


清彦:「私の胸って…その…そんなに重いかしら?

さっきから気にしないようにしてくれてるのは有り難いけど気を張りすぎても大変でしょ?」


双葉:「え!?あ、その…はい…/////」


俺は突然の確信を付いた言葉に頷いてしまった。流石に揉みたいとか思ってたのバレたんじゃなくてホっとしたけど、それで良かったのか!?


清彦:「その…私も男の子になって始めて分かったわ?勝手にオッパイに目が行っちゃうのね…

恥ずかしい話だわ…なって始めて理解するだなんて…」


コンコンッ 背中に固いものがぶつかる…あ!コレは…なるほど…俺が胸の膨らみで興奮してるなら今の双葉さんも揺れるオッパイで興奮しちゃうんだよなあ…

2人なら性欲処理の為にオッパイで抜いてあげるとかしてやりたいけど若葉ちゃんの前でやるのは情操教育上良くないよなあ…

なので先に若葉ちゃんを上がらせてからチンポの処理しよう。それまではあくまで自然にやり過ごすそうと双葉さんと目で合図する。


若葉:「ママ達どうしたのー?早く体洗わないで良いのー?

それとも私が代わりに洗ってあげよっか〜🎶」


双葉:「え!?あ!?あはんっ♡♡♡」


若葉ちゃんは石鹸の付いたスポンジを持って突撃して来た。

そして動けなくなっていた俺の胸をゴシゴシと洗い始めたではないか!?スポンジが双葉さんの興奮して立ち始めた乳首にすれて思わず甘い声が出てしまう。


清彦:「ちょ!?落ち着きなさい若葉!?」


双葉さんも止めには来たいんだけどチンチンが大きくなってて上手く動けないみたいだ…

若葉ちゃんも制止されてるにも関わらず嬉しそうに腋や臍、お腹など次々と洗ってくれる。いつも洗ってくれる立場の人間を洗うのが面白いのが満足気な表情だ。

俺はぶっちゃけ、感じまくってたけど流石に声を我慢してたのでグッたりとしてしまう。


若葉:「ふー!ママの体綺麗になったよー!どう!私えらいでしょー!」


清彦:「そ、そうね…ありがとう若葉?ママもお兄ちゃんの体ゴシゴシしたら上がるから先に上がっててくれるかしら?」


若葉:「うんうん〜、だってママお兄ちゃんの体洗うの恥ずかしそうだもん、代わりに私が洗ってあげるー!

だって、私えらいんだもん🎶えへへー!」


清彦:「ちょっ!?あ♡男の子のって敏感なのね!?ダメ!若葉!

そ、そんな所、洗っちゃ!?後で私が洗うから…きゃー!!/////」


若葉ちゃんは次は俺の体をゴシゴシと洗い始めた。タオルで隠してたの剥ぎ取られて俺のアラレもない姿が顕になる…

双葉さんは慣れない体ながらアソコと胸だけは死守して他は次々とスポンジの餌食になっていた。

スポンジが擦れる度に「ひゃっ♡」とか声出してるけど…いや、誰得なんだよ…

若葉:「じゃあ、若葉は先に上がっとくからママ達も早く上がってきてねー!」


双葉:「うん、スグに行くからねえ…」


清彦:「ママ達もスグに追い付くわね…」


俺達は敏感になってる体のせいでスグに動けなかった。若葉ちゃんを1人にするのは不安だし動くとオッパイが揺れて、アソコも擦れて…敏感な気持ち良さを醸し出すのだ。

双葉さんの方も男の乳首で感じるとは思わなかったらしくバスタオルを胸まで巻き直していた。


若葉:「んー、2人とも大丈夫〜?あ!そうだ!若葉がふいてあげよっかー?」


び、びくーっ!!俺と双葉さんはなるべく優しい言葉で断った。

もう一度、さっきの手付きで洗われたら慣れない体で、あんなのされたら…Gカップバストが俺の体の震えでプルプルと揺れている。

双葉さんもアソコを隠しながら「それ位は自分でやるから先に着替えなさい」と答える。


若葉:「はーい!」


若葉ちゃんは一足先に着替えて出て行った。それを見て2人でどーっと崩れ落ちてしまった。

上がろうかと思ってたけど風呂にでも浸かってから上がるか…双葉さんも同じ気持ちみたいで俺達は2人でお湯の中に浸かった。


双葉:「はー♡気持ち良い〜♡お風呂って、こんな気持ちよかったのかー🎶

身も心も温かくなる感じがしますー!」


清彦:「ふふ🎶ついでに入浴剤も入れちゃいましょうか♡

いつも慌ただしく入ってたから身に染みるわ〜♡それに肩も何だか凄く楽だし♡」


双葉:「あははー、そりゃGカップオッパイこっちについてますからねー?

今はお湯でプカプカしてますけどねー?笑」


清彦:「もー!おバカなこと言わないで!全く…ふふふふ♡

何だか貴方と話してると難しく考えてた私が馬鹿みたいだわ?」


双葉:「あはは、双葉さんやっと笑ってくれましたね?

可愛いのに怒った顔しかみてないですからねー、って言っても俺の顔ですけど 笑」


清彦:「私も私の顔と話すの変な感じだわ〜?

それに私の顔が男の子になってるのも変な感じ。ぶっちゃけた話、私の体どう?結構大変じゃない?」


双葉:「あー、まあ男女差は感じますねー?

オッパイがそりゃ1番感じますけど、アソコも無いし、筋肉も何か力が入らない感じですねー」


清彦:「私…結構と言うか、滅茶苦茶動きやすくて感動してるの!

昔から運動が苦手で小学校でオッパイ大きくなってからは更にそう思うようになったのよね〜」


双葉:「小学で大きくなり始めたって、どれくらいのサイズですか?」


清彦:「それがねー、卒業する頃にはDカップよ?

その癖身長はそこまでだったからユサユサ大変だっんだからー?」


双葉:「す、スゲー!!爆乳の人はやっぱ成長早いんですね〜!

それで今はGカップ有るんですね〜、これ確かに重り付けてるみたいで長距離とか走れる気しないなあ…」


俺はこの体で走ってはないけど歩いただけでコケそうになってしまったのを思い出す。

当然移動スピードで胸の揺れるが大きくなれバランスも崩しやすくなる。

Gカップも大変なんだなあ…しみじみ


清彦:「清彦君は学生時代は何やってたの?何だか筋肉引き締まって感じるんだけど?

陸上部とか?特に足の筋肉がピクピク動いて凄いんだけど?」


双葉:「ええ。長距離やってました。

毎日ジョギングして体力付けて…大会でも結構頑張って成績残したんですよ?こうみえて?笑」


清彦:「あら?私の体も夜の運動なら自信あるわよ?この自慢のバストで魅了して上げるんだから♡」もにもに♡


双葉:「はうん♡ふ、双葉さん何を…(もにゅん♡もにゅん♡)

あん♡お、オッパイ気持ち良いです…♡もしかして双葉さんもGカップおっぱいに魅力されましたか〜?」ハアハア♡


清彦:「君の体がエッチなせいでしょ〜?おちんちんも入れ替わった最初から大きかったわよ?

あの時、何か視線合わないと思ったらおっぱい見てたんでしょ?」


あー、こんな時間差でバレるとは…/////それをこわな笑いながら話せるのも気持ちが通じあってきてる証拠で嬉しく感じる。

双葉:「だったら、どうします?今は貴方がおっぱいガン見してる男なんですよ〜?ふふ🎶」


清彦:「あら?生意気ね〜そんな生意気なお口は私が塞いであげましょうか?」


2人の唇が触れ合う直前「もー!ママ達遅いよ〜!2人共お風呂で楽しくしてるんじゃないの!私だけ仲間外れはダメだよ〜!」


びっくーん!!!そ、そうだ…ここでこんな事やってる場合じゃなかった!

俺と双葉さんは興奮しまくった体を冷水で冷やすとスグに上がった。


でも冷水だけじゃ、俺と双葉さんの一度熱が入ってしまった感情までは冷めなかった…


続く


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