SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


100円プラン「両片思い撲滅委員会 義兄妹の場合」

我々は両片思い撲滅委員会!好き同士なのに、お互いの気持ちに気付かずに過ぎてしまう悲しみを撲滅する為に銀河系を日々パトロールしている!

本日は我々の活動を見てもらおう!「地球」という星で我々の化学道具「気持ちツタワール君」を利用した時の記憶だ。

これらを編集してVTRにまとめたぞ!



(登場人物)

片岡 清彦:知識を学ぶ高校と呼ばれる物に通う青年。

身体能力は平均のもの。見た目も平均の物を選んだ。

両片思いの相手は義理の妹で、近い関係故に踏み込めない我々がする撲滅したいケース1位を誇る悩みを抱えている



片岡 双葉:母親の再婚で小さい頃に清彦の義理の妹になった。

見た目は水準よりも高く。告白された経験を多く持ち、乳房の成長も平均よりも高い水準をホコっている。

どうやら、清彦の事は初めて会った時から気になる存在だったようだ!






(VTR再生)

この日は両親が不在で兄の清彦と妹の双葉の2人で留守番をする事になったそうだ。

我々はコレをチャンスと捉えて配置に着いた。


双葉:「兄さん、先にお風呂いただきますねー?」


清彦:「おう!兄ちゃんは飯の後に入るは〜」


兄は口では軽く流しながらも、心拍数が上がっていた。

どうやら思春期を迎えて妹の体の成長に、妄想が膨らんでしまい何とか落ち着けようとしているようだ。

「各員に告ぐ!目標は入浴所に移動した!手筈通り頼む!!」


「「ラジャー!!」」


我々は彼らからすると小人のサイズで気付かれないように潜入するのは容易な事だ。

さて、妹が衣服を脱ぎ始めたぞ!コチラも装置を起動させろ!


「起動しました。対象の転移まで3-2-1…スワップ!!」


装置は部屋一面を光で包む。彼等は一瞬驚いた顔になるが直ぐに彼らの魂と呼べるべきものは肉体から離れて固まる。

そして私達の目的遂行の為に魂を転移させてもらう…

その転移先とはズバリ…!「お互いの体にだ…!」



バリバリバリバリ!よし!魂が抜け出した!次の段階に進むぞ!

スワップ!!スイッチオーーーン!!!(ポチッ


肉体からの結合が外れ、自由になった魂をお互いの体に定着させる。

しかし、コレだけでは一度抜け出した魂は抜けやすくなってしまうので、ふとした切っ掛けで抜け出さないようにシッカリ定着させないとイケナイ。

コケたり、ぶつかったりするだけで魂が抜けては一大事に繋がりかねないからね…念入りに作業を進める。

数値異常無し!拒絶反応無し!魂の固定開始!


2人の魂がお互いの肉体に固定されていく…良し!成功だ!

各員!後は状況の監視だ!配置に付け!


我々は彼らが目を覚ます前に配置について見守る。そして先に目が覚めた兄は自分の体を不思議そうに見詰めると、鏡を見て絶叫した。

そして妹の体も体を起こす…コチラも不思議そうな顔だ。

今回は妹の体に入った兄の目線でVTRをまとめた。引き続き映像から学んでくれ!




…何だったんだ…今の衝撃?まるで魂が脱げ出したみたいだったぞ!?

抜け出た後の俺の体も見えたし…あれ?てか風呂場?何で俺…風呂場に居るんだ?


双葉: 「ど、どうなってんだ!?俺にオッパイが付いてる!?お、重っ!中々のサイズのが着いてるんだが!?」


俺は胸の下に手を当てるとモニョン♡とした膨らみがくっ付いている。

す、スッゲー!俺の手が吸い込まれるようだ…何時まででも触ってられるぞコレ!?(もにょもにょ♡)


双葉…「あ、コレ気持ち良いな…♡モチモチでふにゅふにゅで…ん?」


俺はオッパイ?をモミモミしてると手に何か握ってる事に気付いた。

ピンクの布地?何だこれ…俺は広げてみると可愛いパンティーである事に気付いた。


双葉:「ひょえ!?な、何で俺…パンティー何か握りしめてるんだ!?

だ、誰のパンティーだコレ!?しかも、何か温かいぞ!?」


も、もしや…コレ…妹の…双葉のパンティーか!?いや、見た事ないけどウチにあるの何か母さんかアイツのだけだろ!?

それでこんなに可愛いのって事は消去法で…クンクン♡あ!何か良い匂いが…じゃなくて!?


双葉:「俺は一体何やってるんだよ!?ソレに何がどうなってるんだー!?誰か教えてくれ〜!!」


俺はふと顔を上げると双葉がパンティーを握りながらワナワナと震えている。

おわ!?すまねえね!覗きとかんなつもりはなかったんだ…アレ?


双葉:「おーい、双葉…双葉?」


鏡には確かに双葉が映っている…でも、映るべきは俺の姿じゃないのか?


俺はパンティーと鏡を交互に見る…するとは双葉も同じ様にパンティーと俺の方を見てくる。

まさか…俺は手に持ってるパンティーを鼻に当てると加賀美のアイツも同じようにパンティーを鼻に持っていく…清楚なアイツがこんな事をする訳がない!?

え?じゃあ、鏡に映る双葉は誰なんだ…もしかして…もしかする?


その時ドタドタと階段から音が聞こえて風呂場にバーンと「俺」が入ってきた!?

清彦:「に、兄さん!?これどうなってるんですか!!?

気付いたら、わ、私の体が兄さんになっていて…って!?何やってるんですか!?」


双葉:「へ?あ!!」


俺はパンティーの匂いを嗅ぎながら固まっていた。俺は急いで手をさげてやましい事はしてなかったアピールをするが…


清彦:「兄さん!私のショーツ持って、クンクンして…変態!義理の妹のパンツに興奮する変態だなんて思いませんでしたよ!」


双葉:「ご、誤解だ!コレは鏡に映る双葉が本当に俺かの検証をしていたんだ!

と言うか、この体!本当に双葉のなのか!?それに何で俺になってんだ双葉!?」


清彦:「そ、そんなの私だって分かんないですよ!

気付いたら、お風呂から兄さんの部屋に居て…私女の子なのに股間にこんなのが…兄さん!コレどうにかして下さいよ!」


双葉はそう言うとズボンを下ろして勃起したチンポを放り出す。

あ、あの形…あの色合い…一目見ただけで俺のだと分かる…


双葉:「お、俺のチンポが双葉に!?

ああ、間違いなく俺のジュニアだ…(ふにふに♡)

離れ離れになっちまうなんて…はあ…(さわさわ♡)」


清彦:「に、兄さん…オチンチン触らないで…それに息が当たって…ひゃん♡

ヤダ!兄さん…コレ…何か大きくなってません…?」


双葉:「おお!?流石はマイジュニア!元気な奴だ!

そりゃ、女の子に触れられたりしたら大きくなるんじゃねえの?中身は俺だけど?」


鏡には美少女である双葉が全裸で俺のチンポを持って感慨深そうにしている。

うわっ!エロッ!そりゃ勃つわチンポ!揺れるオッパイも双葉の秘密の花園も見放題だもんな!?


清彦:「イヤーン!!ヤダヤダ!取ってー!!

こんなのが付いてるだけで嫌なのに情けなく大きくなるなんか勘弁して下さいよー!」


双葉:「ば、馬鹿!元気な証拠だから仕方ないだろ!

俺のソレにチンポは着脱式じゃねえ!」


清彦:「そんな〜、早く私の…女の子の体に戻りたい…こんなの付けて…男になって…うう…私どうしたら…」


傍目には高校生男子がチンコ丸出しにしてメソメソと泣いているんだが、中身は女子校に通うウブな双葉だ…

俺は思わず抱き締めてしまう。泣いているアイツを不安にさせたく無かったからだ。


双葉:「安心しろ…何でこんな事になったからは分からねえけど、兄ちゃんが必ず元に戻る方法見つけてやるから、それ迄の辛抱だ?な?」


清彦:「兄さん…」


抱き締めてるのに今は俺が双葉で双葉が俺だから体の大きさ的に頼りないかも知れないど、その分は力一杯カラダを押し付ける。


双葉:「お前の兄貴になった日から、お前に何かあったら俺が解決してやるって決めたんだ。

だから今回も俺に任せとけ?な?」


清彦:「…ありがとうございます…でも、

胸をその…押し付けて来るのは止めて下さい…兄さんの体が…オチンチンがすっごく反応しちゃうの/////」


「あら?」気付けば胸を双葉の顔に押し付けて両手で顔を動かないようにしていた…正直、俺がやられたら1発でノックアウトされしまうような構図だ。

しかも、胸を当てたコチラの体も心臓の音がバクバクとなる…何か愛しいぞ…?俺の顔…体…その全部が…中身が双葉だと思うと更に体が緊張する。


清彦:「兄さん…兄さんのオチンチン収まらないの…どうしたら良いの?私…女の子だから分からないよ…」


双葉:「双葉…男はな?好きな異性の傍に居るだけでチンコが大きくなるんだよ…

俺も心臓バクバク言ってるし…な、何かアソコも湿ってるぞ/////」


清彦:「それは…その…エッチな気分になると勝手にでるんですよ…

私の体で勝手に興奮しないで下さい…兄さんのスケベ…/////」


双葉:「エッチな気分って…ひょっとして双葉の俺の事好き…なのか?

だから、触れ合うと昂るって事か…?」


双葉は手で顔を覆い隠すようにした。ふふふ、なるほど?悪いけど両片思いなら俺は遠慮しないぜ?

今までは片思いだと思ってバレないようにしてたがガンガン行かせてもらうぜ!


双葉:「双葉の体もエッチに育ったよな?今何カップあるんだー?(もにょん♡)

今は俺の体なんだし教えてくれよー?(もにょもにょ♡)」


清彦:「ちょっと!?オッパイ当てて来ないでよ!

お兄ちゃんの体が勝手に興奮しちゃって…もう!また大きくなっちゃったー!!」


双葉:「はっはっは!そりゃ俺、双葉の事、大大大好きだからな!

抱きつかれたらチンコも立つって?もっと感触楽しんでも良いんだぞ〜?♡」


俺はおっぱいを下から持ち上げると嬉しくなってモニモニと揉む。気持ち良い…気持ち良すぎる♡

俺は双葉の体を抱き締める…何処を触っても最高の体だ…♡


清彦:「に、兄さん!な、何してるんですか…やめて下さい/////」


双葉:「双葉もしたい事したら良いぜ?

あるだろ?俺の体でやりたい事の一つや二つ…?おれが手伝える事なら手伝うから言ってみ?」


清彦:「う…そ、ソレは…兄さん…コッチに来て下さい…」


俺は双葉の傍に寄るとアイツは俺を優しく抱き締めた。愛しい者を抱くように優しく…

その様子に俺も同じように抱き締める。


清彦:「兄さん…ここまで来たら…私も気持ち隠しません。

でも先に私…兄さんの気持ちを言葉として聞きたいです。体が入れ替わったから分かるとかじゃなくて言葉として…」


双葉は上目遣いで俺を見つめる。そんなの昔から決まってるんだ。いよいよ言葉に出すだけだ。

俺の何年も積み重なった思いを吐露する。


双葉:「好きだよ…双葉。昔から大好きだった。だから、俺と付き合ってほしい。

へへっ…照れくさいな。こういうの/////でも、双葉の気持も聞かせて欲しい」


清彦:「私も大好きです!兄さん!

例え入れ替わったまんまでも一生愛してみせます!

ですから…その…兄さんの全てを私にくれませんか?」


ソレは…俺として生きる覚悟を決めるって事か…?しかも、全てって事は俺も双葉として…女の子として生きる覚悟を…

全く…さっき迄チンポが付いてるのに騒いでたのに立派になっちゃって…


双葉:「俺はお前の為に全てを掛けられる。だから好きなようにしてくれ?

って言うか、そんな事お前が1番分かってるだろ?大丈夫、姿が変わったって俺が一生側にいてやる」


清彦:「ありがとうございます兄さん…じゃあ、私…もう止まれそうに無いです…私になった兄さんが可愛くて、大好きで…大切にしますね…兄さん」


双葉はチンポをズブズブとアソコの中に挿入した…ああ…挿入されるのって、こんなにも幸せなのか…♡

ヌレヌレのアソコが嬉しそうにヒクヒクしている。つまりは最後までする準備OKと言う事だ。


双葉:「双葉…愛してる…コレからも!ずっと!」


清彦:「兄さん!私も!ずっと!ずっーーと!!」


その愛を証明するように精液が双葉のアソコに注がれる。

熱くて、気持ち良い…♡コレが女の子の幸せ…♡



ソレから2人は子供をもうけて幸せに暮らしてるとだけ付け加えて映像は終了する。


「「ブラボー!ブラボー!!!」」「良くやった!幸せになれよ!」


講義は大盛況だった。俺も何度見ても幸せそうに行為を行う2人を見ると涙汲んでしまう。

「入れ替わり」は良いなあ…短期間で身も心も近づくし、風呂と言う素肌を晒す洗浄方法も良い!

そう言えば入浴という行為は一緒に入った人間の距離を近づける効果もあると聞く、次は入浴中に入れ替える計画の立案も良いな!


こうして両片思い撲滅委員会の活動は今日も続くのだった!



続く?


More Creators