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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「俺は隣の奥さん 前編」

田辺 清彦:近くの高校に通う高校2年生。

体は筋肉質で実は女子からの人気もソコソコある。部活も休みで今日はダラダラする予定だったのだが…?


中谷 双葉:清彦の隣の家に住む新妻(26歳)。

旦那が単身赴任で家を任されたのだが、寂しさから1人体を慰める事が…?

グラマーな体をしており、近所の視線を集めている事に彼女は特に気にしてはいない。




(本編)

双葉:「奥さん…何でこんな事になったかは分かんないですけど…ブラ…付けて貰えませんか?

このブルンブルン…いつまでもノーブラじゃ流石に不味いので…」


清彦:「わ、分かったわ…そ、それじゃあ悪いけど目をつぶってて…

こんなの意味無いと思うけど見られるの…やっぱり恥ずかしいから/////」


「俺」はそう言うとモジモジしながらシナを作った…ヤレヤレ、気持ちは分かるけどな?

こんなスタイル極上の人妻の体からイキナリ「俺」みたいなイケてない男子高校生になったんだもんな…

つっても、俺だって大変だ!男だったのにFとかGとかありそうなオッパイが胸にくっ付いていて

揺れまくるし、重量も凄いからまともに動けないんだから!

ここまでは何とかパイオツ抑えて移動してきたけど、外に出るなら話は別だ。こんなバインバイン四六時中、手で抑える訳にはイかねえし、何よりそんなみっともない姿を披露する訳にはいかねえよな?俺も奥さんも…


清彦:「イヤー!何か大きくなって!?キャア!元に戻ってー!!嘘でしょー!!ひーん/////」


俺は30分前迄、「俺」だった体を見て溜息をついてしまう。



(回想)

俺は休日に一人で家でゴロゴロしてただけだし、いつも通りだった筈だ…あの雷が落ちるまで…

でも、気付いたら俺は自分の家じゃなくて他人の家で裸でオッパイを揉んでいた。

他に人が居たとかじゃなくて「俺」にくっ付いてるオッパイをグニグニと揉んでいたんだ…


双葉:「ど、どうなってんだ…これ…(もみゅん♡)あん♡俺にオ、オッパイがくっ付いてる!?

それも超デカいのが…信じらねえ…あう♡」


しかも、もう片方の手はパンツの中に手を突っ込んでクチュクチュとアソコを弄っていた…いつもと違って竿を弄るんじゃなくて、指を茂みの中に突っ込んで弄る女のオナニーをしていた。


双葉:「竿が無くてパイパイが付いてる…こんなの絶対に可笑しい…俺…どうなってんだ!?

本当に俺は俺か…?なら、何でこんなの付いてる…?」


俺はアソコから指を引き抜くと、その衝撃で逆にイッちまいそうになる…!す、すげぇ!敏感なのに男のより快感が強い…「はうん♡♡♡」俺の口から甘ったる声が出る…女の熟成されたような声…

さっきから声にも違和感あったけど今の俺…全部俺じゃなくなってる…髪もサラサラに長いし手も足も…指も…全部!

双葉:「夢…夢だよな…?鏡!そうだ!俺どうなってるか確認!」

俺はバルンバルン揺れるオッパイを両手で鷲掴みにして鏡を探す。

くっ…お、重い…ソレに手で抑えてるのにバランス崩しそうになる位に重心持ってかれる…(もにょん♡ぱいん♡)

それに何で…何でこんな気持ち良いんだよ!夢なんじゃねえのか!?


俺は洗面所を見付けて鏡に今の姿を移すと汗まみれの隣の美人妻が映し出されていた…しかもオッパイ丸出しで!

衣服は乱れて清楚なシャツも前全部開けちゃってるし、スカートもバサバサだし…ハアハア♡

奥さんとは擦れ違ったら会釈する程度の仲だ…美人だから覚えてただけだし、家が隣って事しか接点も無いんじゃないのか?なのに…なのに…


双葉:「何で…俺が…隣の奥さんになってんの…?(ぐにょん♡)あん♡う、うわ!?マジだ!?マジで俺…隣の奥さんだ!

俺がオッパイ触ったら向こうも触るし…ほ、ほーら乳タプ体操〜たぷたぷ〜(パルンパルン!)」


俺に付いてるパイパイが揺れまくるのに合わせて奥さんも同じように乳の下に手を当ててオッパイを揺らす。

え、エロー!!そんなの高校生男子の前でやっちゃ駄目でしょー!?


双葉:「そ、そんなエッチな奥さんのオッパイは〜こうしてやるー!(つねっ!)

きゃ、キャウン♡やべ!乳首やべー!快感の源っちゅうか!こっから気持ち良さが来てんのかって位気持ち良い…♡」


乳首抓ったら気持ち良すぎてハマっちまいそうだ〜♡♡♡

いや!抓るだけじゃない、ぷっくりした蕾を触るか触らない位の優しさで撫でると「あふ♡」「おうふ♡」やべ!奥さんの声で、こんな卑猥な声出しちゃ不味いと思ってるのに…「あはん♡」

こんなの止められねえし止まらねえ!イクイクー!!!

俺はAVみたいな掛け声で気持ち良くなっちまった…でも、男と違って断続的に気持ち良くなれるみたいで…手が止まらねえ!!


双葉:「さっきイッたばっかなのに!いくー!!♡♡♡」


俺は気の済むまでパイパイを使ってオナニーさせてもらった…お、おほん!で、でも、コレで分かったな…さっきの雷で俺の魂はこの中谷 双葉さんの体の中に入ってしまってんだ。


双葉:「あれ?待てよ?俺の中はどうなってんだ!?

俺が双葉さんの中に入ったからって逆もそうとは限んねえよな!?」


俺はポケットを弄って携帯を出すと俺の携帯にかける。

出てくれよ…双葉さん…もう誰でも良いから!しかし、希望を他所にコールの音だけが響く…仕方ない!もう1回だ!俺が掛け直そうとすると


ピンポーン…ピンポーン…


インターホンが鳴る。誰か来たけど…オッパイ丸出しだし、服めちゃくちゃだし!?どうしよ!?

取り敢えずインターホンを覗いてみると


清彦:「ちょっとー!私ーー!居ないのー!?もー!

何で私が男の子になっちゃってるのよー!?意味分かんないー!」

双葉:「お、俺だ!!って事は奥さん!?俺の体には奥さんが入ってるんですか!?」


清彦:「あ!!私!!そこに居るのね!?

って言うか俺って…も、もしかして、この体の男の子が私の体に入ってるのー!?イヤーン!」


うわー、俺がクネクネしてる…こんな昼間から…こんな所見られたくないぞ!?

俺は急いで玄関の鍵を開けると「は、早く入って下さい!話し合いをしましょう!」


清彦:「キャッ!!な、何で上…裸なのよ…!もしかして…このスケベ〜!!!」


双葉:「あ!やべっ!オッパイ見えちゃう/////

って言うか!ち、違います!最初から上なんも付けてませんでしたよ!」

清彦:「あ!そう言えば雷がなった時…もー!!服着せますから、コッチに来なさい!」


そう言うと奥さんは玄関から中に入って俺を先程オナニーしてた部屋迄連れて行く。

俺も続けてしてたからエッチ匂いが篭ってるな…/////

直ぐに服着せてくれるのかと思いきや奥さんは俺の体でシナを作りながらメソメソと泣き始めた…

清彦:「うっう、何でこんな事になったのよ…私別に何もしてないじゃない…

なのにどうして!どうしてこんな事になるのよ…」


双葉:「落ち着いて下さい。俺だって部屋でゆっくりしてなら、こうなってたから分かんないですよ。

でも、今の内に色々話し合っとかないと駄目なんじゃないですか?ほら…旦那さんも居ますし。」


清彦:「トシ君…うう…今。旦那は単身赴任中で私…1人なの…だから性欲が溜まっちゃって…

部屋でゆっくり彼の事を考えながらしてたら…ヤダ!私ったら何言ってるのかしら恥ずかしい/////」


双葉:「はははは…大丈夫ですよ…」


お、俺がオカマ口調で旦那の事話すの何かホモっぽいな…モジモジしながら言う感じが特に…その…中身は奥さんだって分かってんだから気にすんな俺…!

取り敢えずお互いの事を話し合った。名前、年齢、交友関係。こっちの場合は近所付き合いがないから気楽な夫婦生活らしいが姑が来た時だけ緊張するらしい。

困った事があったら連絡出来るように、一応お互いの連絡先を交換した迄がついさっきの事…


話し合いも一段落して良くよく考えたら俺は色々丸出しだし、俺の方も人の家にパジャマで来ている妙な具合だ。

取り敢えず留守番してる内に俺の家の紹介したいけど、この格好じゃ外に出歩けないから取り敢えず俺のと言うか双葉さんの体の着替えをする事になった訳だ。


でも双葉さんはブラ付けるのを照れて、渋ってしまっている…と言うかチンチン立ちそうになるの庇ってるみたいだしなあ…

オッパイ見たら、まあ男の体なら仕方ないよな…俺は意を決してブラを掴みカップにオッパイを入れて肩紐を通す。


「ん♡んん♡はっ!ふっ♡」


なのに肝心なホックが出来なくて悪戦苦闘してしてしまう。

当たり前だ…後ろ手でホックなんか経験もないし、それに何かブラ小さくないか?ひょっとして小さく見せるのつけてるのか?

その分、胸から溢れちまって上手く付けれねえ…


清彦:「ホック位…自分で付けます…その…すいません…」パチッ


双葉:「おっ、楽になった?やっぱりデカいからブラした時の安定感が違いますね?

じゃあ、シャツのボタン締めてっと…ふう、一安心♡じゃあ、俺の家の案内もしますから付いて来て下さい?」


安定するって言っても動けばユサユサ揺れるけど、あんま言うのも悪いしな…

俺は自分の家に先導すると部屋の紹介と服の場所とか飯の置いてる場所を説明だけした。


んで、そろそろお互いに腹が減って来たから取り敢えず飯にする事にした。

一人の時はカップラーメン食べてるって言ったら、そっちはサラダもちゃんと食べてね!?何か言われたりして…

何か自炊しなきゃなんない感じか…俺?


食べながら話し合ったけど、雷で入れ替わったから元に戻る方法も電気とか、そっちが関係して来るだろうけど下手したら命に関わるから慎重に…と言う所で話は終わった。

手詰まりなのもあるけど、取り敢えず後回しにしてほかの事に頭を回す事にした、

それにしてもキャベツとかって、こんな美味かったっけ?

マヨネーズでこってりさせた事しか無かったけどドレッシングで食べるの美味…!

つか、嘘だろ!?サラダ食ってるだけで腹1杯になったんだが!?


双葉:「食べる量少ないのに栄養オッパイにどんだけ行ってるんだよ…」


清彦:「ん?何か言ったかしら?」


双葉:「いや、体が変わると何か食事も変わるな〜と、そっちは…上品に食べてくれてますね…はは」


俺がテーブルマナー良く食べてる…何か凄まじい違和感があるんだが…


食事の後は今後の学校の問題に付いて話し合った。勉強…は問題ないみたいだけど、部活と体育は苦手だったらしくレクチャーが必要みたいだ。

取り敢えず俺はカーチャンのシャツとジャージに身を包んで色々と教える…

双葉:「胸…窮屈だなあ…双葉さんのオッパイ凄いハリがあるから締め付けが…

仕方ない…オッパイ部分だけ開けるか…おお!いつものカーチャンのくたびれたジャージなのに双葉さんが着ると何かダラしない感じがエロい!」

だって隙間からチラチラ見える訳だしな♡まあ、今は俺の体だから程々にしときたいんだが…


昼食後近くの河原に移動して部活のレクチャーを開始するんだが…その双葉さんは運動では得意じゃないらしくて苦戦していた。

ああ、1年坊主でももっと上手くやるぞ…結果は散々だったけど1回目にしては筋が良かったと思う…多分…いや!きっと!

それにしても汗をかいてしまった…双葉さん普段は運動しないらしいし、体の勝手が違い過ぎるんだ…

胸…歩くだけで揺れるのに運動となれば何回かオッパイが零れ落ちそうになってしまった…


清彦:「はあはあ…清彦君…この辺にしない…今の内に帰って私の体洗いたいんだけど…」


双葉:「了解です。この辺にしときましょう…ぜーぜー」


くっ、情けない…1、2時間位教えただけで疲れて動けねえ…

双葉さんにもっと色々教えたかったけ俺の様子を見て逆に気を使わせてしまった…


俺は家着くと速攻でシャワーする為に洗面所に行って、ジャージを脱いでいく。

あれ?何か忘れてないか…?プチッ ポヨンポヨン♡あっ!そういや、双葉さんの体だったなコレ…


清彦:「ちょ!ちょっとー!見ないでよー!私がやるって言ったでしょー!?

ソレにブラ迄…後は私がやりますから!」


双葉さんは、さっきのブラ付けの時の面目躍如の如くスルスルと服を脱がして俺をスッポンポンにして、風呂場に連れて行く。

しかも丁寧にタオルを巻いてくれて胸も多少なり安定感を感じる。

双葉さんも同じように胸からタオル巻いてるのは苦笑いしてしまったが、いざ風呂へ!!


次回へ続く!


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