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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「俺は隣の奥さん 後編」

田辺 清彦:近くの高校に通う高校2年生。

体は筋肉質で実は女子からの人気もソコソコある。部活も休みで今日はダラダラする予定だったのだが…?


中谷 双葉:清彦の隣の家に住む新妻(26歳)。

旦那が単身赴任で家を任されたのだが、寂しさから1人体を慰める事が…?

グラマーな体をしており、近所の視線を集めている事に彼女は特に気にしてはいない。



俺は隣に住む新妻の双葉さんと雷の感電によって体が入れ替わってしまうハプニングに見舞われる。

突然の事で慌てる2人だが、取り敢えず情報交換して明日に備える事にした。

俺の部活についても教えてたら双葉さんの体が先に根を上げて俺達はソロソロ親が帰ってくるのもあって風呂に入る事にした。



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俺は双葉さんに連れられて風呂の椅子に座ると頭からお湯をかけられる。

あ〜、何か湯が体に染み渡るな〜汗かいてからっていうよりも、双葉さんの体がお風呂好きなんだこりゃ?

それにしてもエロい状況だよなあ?新妻と風呂で2人っきり何て?ソレに俺が体を洗ってるように見えるんだもんな?こんなのまるでAVみたいだぜ…


清彦:「シャンプーはコレかしら?(ワシャワシャ)それにしても変な感じだわ?貴方もそう思わない?」


双葉:「え!!?あ、そ、そうですね!?」


やべ!変な事考えてから声が上ずっちまった。


清彦:「自分で髪を洗ってるのに他人の目線で洗う事になってるのよ?

いつもと洗う感触も違うし全く変な感じだわ?」


双葉:「確かに俺も自分に、こんなサラサラの長い髪が生えてるの変な感じだし、いつもと洗ってる感じ全然違うや?」


髪の毛が濡れると重いし、長いから丁寧に根元から洗ってもらってるのも何か初めての感じだ。

それに…お湯が胸に溜まるのも何だか変な感じだ…こう巨乳が付いてるの意識させるんだな…?

それに頭洗ってると揺れるしな?へっへっへ♡


程なくして、双葉さんはゆっくりとシャワーで髪を流してくれる。

おー?何だ、男の時とは爽快感が違うな?スゲースッキリする!

清彦:「ふー、次はこっちも頭洗うわね?(シャシャワ)

わ!スッゴイ楽!髪に水分直ぐに行き通るし、泡立ち方も凄いわ?

髪の毛短いのって楽なのね〜感心したわ♡」


双葉:「はっは、気に入ってもらえて良かったですよ?

じゃあ、ここからが本番ですね…(ゴクリ)」


今から俺のチンポを…双葉さんのオッパイやアソコを洗わないといけない…

先に双葉さんの体から洗うことになり、俺はバスタオルを外す…ぱいん♡ぱいん♡

目は開けてない…でも解放されたオッパイはそれだけで自己主張するのだ。


清彦:「洗っていくわね…(ゴクリ)

胸の下…特に汗が貯まりやすいの…だから胸の下にシッカリと手を入れて洗っていくの…(もにょん♡)」


双葉:「はぅう♡わ、分かりました…」


敏感な肌にスポンジが当たり…胸を手で持ち上げられて、思わず変な声が出てしまう。

でもこんなのは序の口だった、胸の先端にスポンジが触れると「ああん♡」と喘ぎ声が出ちまった。

清彦:「ちょ!?ちょっと!?」


双葉:「す、すいません…スポンジで普段洗わないし、それに何か肌が敏感で擦れると変な声出ちゃうんですよ〜!」


先程の乳首の件で敏感になった双葉さんの体は何処を洗われても「あん♡」「駄目ぇ…♡」と喘いでしまう。

わざとじゃないとは言え、こんなエロい声が出てしまい何となく気まずい。

しかし次の瞬間、双葉さんは思い切った行動に移った。


清彦:「も、もう!まどろっこしいわね!

手で直接洗うわ!スポンジと違って自分の手なら手なら触られた違和感ないんじゃないかしら!」(ぐにゅぐにゅ♡)


双葉:「はぅ♡そ、そんな乱暴にしたら…あん♡感じちゃいますよ!?

や、優しく…優しくお願いします…/////」


清彦:「優しくやっても、強くやってもエッチな声出すからでしょ!

だったら、手早く終わらせるのが1番!それに…」


双葉さんは何かを言いかけて止めた…俺も追求する余裕は無かったし、双葉さんの手も止まる事は無かった…

胸をグニグニと…乳首も指先を使ってコリコリと大胆に…と言うよりも、吹っ切れたようにアソコも手で…指で洗われてしまった…

清彦:「自分の体も綺麗に出来たし後はコッチの体も綺麗にさせて貰うわね?

いやー、何だか楽しくなっちゃってゴメンね?ふふ♡何だか私なのにリアクション可愛いんだもん♡ 」


双葉:「あはは…そう…ですか…」ビクンビクン!


俺は隅々まで綺麗にされて、腰が砕けてしまった。

女の…女性の体…凄い…アソコ触られると天国ってレベルじゃないぞ…?

新世界の扉を開けたようだった…こんなのが俺の体に付いてる…いや俺の体だ何て信じられねえ…


清彦:「こっちの体洗うのも楽ね〜?ゴシゴシ洗って終わりだもの?

オチンチンも慣れちゃったわ〜清彦の大きくて立派で良いわね♡」


双葉:「はは…ありがとうございます…」


何だか双葉さんは、風呂の一件で弾けてしまったような感じがする。

嬉しそうに体を洗い終えると俺の方をジッと見つめる。


清彦:「ねえ〜?雷で入れ替わっちゃったなら暫くか、このままなんでしょ?

だったら、お互いに今の体で楽しまないかしら?」


双葉:「楽しむって…も、元に戻る事考えなくて良いんですか!?」


清彦:「やーねー?私は旦那の事ちゃんと愛してるから、そうは言ってないわよ?

でもね?貴方として生活する上で気にし過ぎると楽しめないと思わない?」


双葉:「それは…そうかもしれませんけど…」


???急にどうしたんだ…?さっき迄、戻りたいって言ってたのに今は生活を楽しもうって…

それに言いたい事が分からない…どうしよって言うんだ?


清彦:「分からない?もー、清彦君ひょっとして童貞?

楽しみましょうよ?コレから2人で色々と…ね♡」


双葉:「え!?双葉さん…んっ!?」


双葉さんは、言い終わると同時に顔を両手で掴んで情熱的な口付けをかます。

!!?口の中に下が入ってくると俺の頭はパニックになる。

何せ目を開ければ俺の顔が待ち受けてる訳で、俺は目をつぶってしまう。


落ち着け…落ち着け俺…これはどう言う状況だ…?入れ替わって風呂に一緒に入ったの迄は納得出来る。

お互いに裸見られるの恥ずかしいしな?でも洗い終わった後に何でキスされてるんだ!?

ソレに…嘘だろ…俺のと言うか双葉さんのアソコ湿ってる…

そういえば、欲求不満でオナニーしてる所だったもんなー!お互いに!


双葉:「双葉さん…落ち着いて…旦那さんが居るのに、こんな所で…その…エッチするだなんて…/////」


清彦:「重く考えないで〜?ヤバくなったら外に出すから大丈夫大丈夫♡

ささっ、私の体を堪能させてよ♡私のGカップおっぱい感度最高でしょ?」ぐにんぐにん♡


双葉:「あはん♡双葉さん…オッパイ駄目…♡あん♡」


清彦:「もー、処女じゃないのに乙女な反応しちゃって♡

ヤダ清彦君のオチンチン勃起しちゃった♡」


双葉:「ひ、ひょえええ…もしかして、挿入するつもりですか!?

ま、待って!旦那さんが居るんでしょ!?」


清彦:「だからー、膣内射精はしないんだって?

そーだ♡そんな膣内射精されたくないなら、清彦君が気持ち良くしてよ?自分のだから分かるでしょ?」


双葉:「うえええ…そ、そんな…」


双葉さんの目は獣のような目をしていて、俺がしないと無理矢理にでも性欲処理するぞと言う目で見て来た。

鏡を見ると火照った双葉さんがとろんとした目で、コチラを見ていた。コレが今の俺…双葉さんがオカしたくなる気持ちが良く分かる…


俺は不本意ながら手でシュッシュと、抜こうとする。でも…他人の視点からするなんか初めてだし、上手く抜けない。

すると、双葉さんの方からオーダーが入る。


清彦:「手コキ…気持ち良いけど、折角だからパイズリしてよ?

やり方は言わなくても分かるでしょ?それとも私が教えてあげようか♡」


清彦:「い、いや…やってみます…」


俺はオッパイを手で持ち上げる…たゆんたゆんで、気持ち良い…コレで…挟んでやるんだな…

正直、そんなの絶対に気持ち良いだろうけどさ…オッパイで気持ち良くさせるのが男の俺で、気持ち良くなるのが俺の体の双葉さんな訳で…

双葉:「うう…俺男なのに…」


清彦:「私は女よ?でも、今逆転しちゃってるんだから良いじゃない♡

さっ、貴方の勃起チンチン気持ち良くしてよ?それともアソコで気持ち良くしてくれるの?」


双葉:「い、嫌です!お、オッパイだけにしといて下さい!」


俺はたゆんたゆんと手から零れ落ちそうなオッパイで何とかチンポを挟み込む。

双葉さんは「あん♡」と俺の声で喘ぐ…逃げ出したいけど今の俺は双葉さん…単身赴任の夫を待つ新妻何か双葉さんの協力無しで生活の仕方が分からない…

なら方法は一つしかない…パイズリでイカすしか無い…!大丈夫だ、このGカップおっぱいなら余裕で出来る!

清彦:「ささ♡早くお願いね?いつまでも、恋人同士でもない若い男女がお風呂で2人なんか不健全でしょ?」

双葉:「じゃあ、1回だけですからね…!」


清彦:「はーい♡分かってますって♡」


俺は挟んだチンコをおっぱいで上下に扱く…ぬぷっ♡ぬぷっ♡

卑猥な音が風呂場に響く…


清彦:「あん♡あん♡清彦君じょうず〜♡結構才能あるんじゃない?

このまんま、お願いね?気持ち良いわ〜♡」


双葉:「くふ…あん…♡」


乳首がチンコに擦れて、ピリピリとした快感が伝わって来る。

そうでなくても掴んでる手から胸を揉んでる快感が来るのに…


清彦:「そろそろ出すわね?じゃあ、胸の中に遠慮なく出させて貰うわね?

ヤッパリお風呂場でのエッチは処理が楽で良いわね♡」どひゅどひゅ♡


双葉:「え!?ああ!?ぺっぺっ!?顔にかかっちまった!」


俺は胸だけじゃなくて顔迄ぶっかけられてしまった。

それを双葉さんは満足気に見つめていた。


清彦:「うふ♡良いわね…男の射精って制服感があって?

私が出したものをマーキングでもしてるみたい♡」


俺はその言葉に背筋が凍った…マーキングって、所有物とか、縄張りに付けるもんだろ?

つまり俺は双葉さんの保有物になったって言いたいのか…?

俺はシャワーを浴びると急いでバスタオルを身に付けた。裸じゃないだけで多少の安心感が出る。


清彦:「だからー、何もしないから安心してよー?入れ替わった者同士これから助け合うんだからさー?」ニヤッ♡


双葉:「はい…」


俺は体を拭くと元々双葉さんが来てた服を着せられる。デカいカップのブラにスカート…今女だって俺に訴えて来るもを着せられる…


清彦:「じゃあ、今日は解散ね?連絡先も交換したし分からない事は教えて頂戴?

あと…我慢出来なくなったら連絡頂戴?何時でも駆け付けるから♡」


双葉:「そ、そんな事…心配しないでも大丈夫ですよ…!」


双葉さんは玄関まで俺を見送ると、俺の部屋に戻っていく。俺は双葉さんの家に…

畜生…マーキングだと!ふざけんな!俺は俺だ!なのに…(もにゅん♡ぐにぐに♡)

ムラムラして仕方ない…顔射されてから発情しっぱなしだ!

俺は普段着のままベットに倒れ込んで寝てやろうと思ったのに…駄目だ…こんなの…(ぐにゅ♡さわさわっ♡)


1人で居たら多少落ち着くと思ったのに…俺は体が火照って仕方ない!

俺は我慢できなくて着ていた服をとっぱらってしまう。


双葉:「双葉さんめ…ハァハァ…こんな極上の体で1人で居たらムラムラするに決まってるだろ…♡

あう…胸にチンコ扱いた感触が…変態かよ…でも思い出すと…」


チンコをシゴいた時にビリビリと感じた快感がフラッシュバックする。

自分で乳首を弄ると快感が投影されて気持ち良さが上がるような…


良いぞ…!このままならイケる!俺は胸だけじゃなくて体を洗う時にされたようにアソコに指を入れてエクスタシーを感じる。


双葉:「くぅ…ふぅふぅ…♡すげー気持ち良かった…でも、双葉さんの体…もしかして性欲が強いのか…?

だって、こんな気持ち良くなったばっかのに次やりたくて仕方ねえ…」


男みたいに一点放出出てないから快感が中で熱を持ってる…? クチュ♡

あう…♡違うんだ…俺は男なのに…コレじゃあまるで…


鏡には性欲を持て余した新妻が夢中でオナニーしていた…大丈夫…元に戻れば問題ない筈だ…

はは、いつ戻るか分からねえから俺も楽しまないとな…


収まらない性欲に押し潰されて次の日に訪ねてきた元の自分とセックスする事になったのは仕方の無い事なんだ…


完結


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