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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「両片思い撲滅委員会 ヤンキーと図書委員の場合」

我々は両片思い撲滅委員会。お互いの事を好きだけど気付かずにすれ違ったまま終わると言う悲しみを無くす為の存在だ。

今回のターゲットは


野村 俊明:ヤンキーと言う不良生徒のレッテルをはられているが、根は真面目で何だかんだ真面目で授業にも参加している。

彼は所謂悪ぶってるのが格好 良いと思っている年頃である。しかし曲がった事が許せない性格で絡まれてる子を助けたりして周りからは1目置かれているようだ。

最近、図書委員の女の子が気になった通っている健気な所もある。


望月 若葉:眼鏡をかけた大人しい女の子。最近、胸が巨大化して来てるのがコンプレックスだそうだ。

実は過去に俊明に助けられたことがあるらしく、それ以来、彼の事が気になっている。


今日も例に漏れず図書室に来ている俊明と、彼の様子が気になっている若葉。

今回は我々で人払いとひと押しをしてやろうじゃないか!

「作戦開始!周りの人間から片付けろ!ホームシック君起動!」


彼らの周りの生徒達は次々と家に帰っていく。廊下でも同様に図書室に来ようとする者は家に帰って行く。


「作戦、第1段階成功!気持ちツタワール君2号起動!」


新しくなった、このメカは銃のような形をしておりモニターの中に両片思いの者が居れば照準を合わせて引き金を引けば自動で体を入れ替えてくれる優れものだ。

ただ効果は短い物になっているが、素晴らしい副効果も着いている。

「よし!スコープに目標が入った!トリガーを引く!!」

2人の中から魂が一瞬で交差する。見事な装置だ…


以降は彼等の目線で話を進める。各員健闘を祈る!!




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若葉(中身は俊明視点)


何だ…今の?俺の何か今…変だったぞ…?ん?何か視界も可笑しいぞ?

何だ?透明のガラスが…あれ?耳で固定される?


若葉:「あ!?何で俺が眼鏡なんかしてやがる!?

うわっ!?外すと見えねえ!?どうなってんだ!?」


俊明:「も〜、何だったの〜今の?

アレ?何か私の声…変?低いし、何か迫力のある声になってる?」


隣で何かドスの聞いた声が聞こえたから、取り敢えずメンチ切るか…


若葉:「あん?何だ?お前?やんのか!?」


俊明:「キャッ!?何なんですか…って…私?何で私が目の前に居てヤンキーみたいな話し方してるの?」


何だ…ビビらせんなよ?俺じゃねえか…ん?何か変だな…何だ?俺…俺なんだよな?


若葉:「何だ俺かよ…ん?鏡じゃねえよな?

触れるし?あ?何か俺なのにデケーじゃねえか?うお!?タッパ高ぇな俺!?」


俊明:「あれ?私の体大きくなってる?

それに私なのに小さいわね…?目線が肩くらい迄しかないじゃない?」


若葉:「ば、馬鹿野郎!喧嘩は身長で決まるんじゃねえんだよ!喰らえ!漢突き!!」(ぽすっ)


俊明:「ちょっとやめなさいよ!」


俺の必殺の漢突きは俺に易々手でキャッチされる。う、嘘だろ…って言うか何だよ今のヒョロイパンチは…腕も細っこくて、筋肉はどうした!?何で俺がヒョロガリになってるんだ!?

俺は思わずバックステップすると、足が引っかかってコケちまう…何だよ…足も変だ…感覚がまるで変わっちまってる。

それに胸で何かが揺れて俺の体を引っ張りやがった。


俊明:「も、もう!無茶しないでよ私…運動苦手でしょ?

体育も見学してるのに、急に動いて大丈夫?」


若葉:「馬鹿野郎!俺はスポーツ推薦で来てんだぞ!

そんな訳あるか…ぜぇ…ぜぇ…あん?何で息切れてんだ…?」


俺は胸を落ち着かせる為に手を当てると「むにょん♡」とした感触が手に拡がっていく。

凄く安心する柔らかさだ…ヤンキーとして荒んだ俺の心を癒してくれるような感触…知らなかった。

俺の胸にこんな癒しがあるだなんて…(むにょんむにょん♡)


俊明:「ちょっとやめなさいよ私!?何で嬉しそうにオッパイ触ってるの!?変態みたいじゃないの!

本当やめてー!!」


若葉:「うおっと!?何で止めるんだよ俺…俺なら気持ち分かれよ?

胸に俺が今まだ求めてきたオアシスがあるんだよ?ほら?お前も触ってみろ?」(むにょん♡)


俺は「俺」の手を胸にむんずと持っていく。何か真面目ぶってるけど「俺」だと言う以上は気持ち良さが分かる筈だ…(もにゅん♡もにゅん♡)

はは!やっぱりな?コイツ自分から揉んでるじゃねえか…あふ♡何だよ…俺も変だ…何か触られる度に体なんか熱くなって気やがる…?


若葉:「おい?ちょっと待て…何か変だ…何で男の俺が胸なんか触られて気持ち良くなるんだ?

って言うか…俺?どうした?何か息が荒いぞ…大丈夫か?」


俊明:「やだ…私…何でオッパイ触ってるだけなのに変な気分になるの…?

ブラ…外すわよ?どうせなら中からシッカリと揉ませて…」プチッ ぽいん♡ぽいん♡


ゲゲ!?何だ!?俺がブラジャー何か付けてる!?ソレに柔らかいと思ったらオッパイだったのか〜、道理で癖になる柔らかさだと思たぜ〜はっはっは…は!?


若葉:「待て待て!何で俺にオッパイくっ付いてんだよ!?

しかも、結構サイズもデカくねえか!?」


俊明:「私のオッパイDカップあるから平均よりは大きいと思うけど…?

って言うか、ソロソロ気付きなさいよ…私と貴方の体…入れ替わってるわよ!?」


若葉:「体…入れ替わってる…何だそりゃ?」


俊明:「はあ…まだ分かってないの…ほら!鏡!その顔、貴方のじゃなくて私のでしょ!

コッチは…ヤダ貴方、俊明君じゃない…///// 」


若葉:「おあ!?俺の体…図書委員の女の子の体じゃねえか…

どうりで細っこくて可愛い体だと思ったぜ?」


俺は改めて体を見下ろすとオッパイの他にもスカート履いてたり、アソコが付いてないしで女になっちまってるのがよく分かる。

ソレに頬を長い髪が何か良い匂いしてるし…うわぁ…今の俺、あの子か…/////


俊明:「ねえ…奥で…その…しない?

この時間なら、もう誰も来ないだろうし?貴方のココ…爆発しそうなんだけど…」


若葉:「あー、その、分かったよ?

ソレは俺の体だから俺が何とかしてやるよ。ただ、お前の体…色々使わせて貰うけど勘弁な?」


俊明:「うう…俊明君とこんな形で、こんな事するなんて…/////

私の体好きに使って…それで貴方の体を気持ち良くして…」


俺は上着を脱がしてズボンのベルトを緩める。それでホックを外してパンツごとズボンをズリ下ろしてやる。

したら中から出てきたのが俺の顔を何かが叩いたと思ったら俺のチンコがタイマン上等でビンビンになってやがった!


若葉:「野郎…俺のチンコだからって遠慮しないぜ!

コッチには今、超気持ち良いのが付いてるんだからな!」


俺はオッパイを持ち上げるとチンポを挟んでやる。グニグニと扱いてやると嬉しそうに脈打ちやがる!へっ!俺の体でも容赦しねえぜ!このまんま果てさせてやるぜ!

俺はパイパイを使ってフィニッシュさせてやろうとしてると頭を掴まれる。


若葉:「止めるんじゃねえよ!コレで気持ち良くなれんだぞ!?」


俊明:「違うの…折角だから…その…お口も使って欲しいの…/////」


若葉:「はあ!?俺がチンポしゃぶれるか!?」


俊明:「やってよ!だって、して欲しくて仕方ないんだもん!ほら!

貴方のオチンチンでしょ!咥える位訳ないでしょ!」


こ、この女!!!俺の頭を掴んで無理矢理!?ジュッポジュポとチンポを無理矢理口の中で上下させられる。

しかも、コイツ何中嬉しそうな顔してやがる!そんな気持ち良いのか!?

考えて見りゃパイズリだって、そうだけどコイツばっか気持ち良くなってね!?


こりゃ俺だって負けてらんねえ!コレが終わったら俺もアソコにチンポ挿入して女の快感って奴をよー!!




その瞬間、全てが暗転した気がした…何だったんだ今の…いや?ついさっきも経験しなかったか今の感覚…いや、今はそれよりも!


俊明:「さー、そろそろ交代してもらうぜ?

早くチンポをアソコに挿入させて…アレ!?オッパイがねえ!チンポ付いてる!?」


若葉:「何…口がネバネバする〜、コレって…きゃー!!うがいうがい!(グルグルッペッ!!)

貴方ねえ!私に何て事させてるのよ!」


俊明:「やったのは、お前だろ!?

それにコッチは解放感はあるけど、出す時のエクスタシー味わえてないんだぞ!男はエクスタシーが肝心なんだぞ!」


若葉:「それは、まあ…悪かっまたわよ…

アンタの体になってからムラムラが止まらなかったのよ!」

はー、まあ俺もオッパイ好きに触れたし?色々と面白い経験が出来たって事で良いか?

多少なだめてやったら少しムクレてるが、納得してくれたし一件落着か?

取り敢えず万が一の事を考えて連絡先だけ交換しておいた。

その後は何となく下校時刻まで、お互いの事を話し合った。その頃にはお互いの名前を呼ぶ位には打ち解けた…


俊明:「へへ、じゃあな?若葉?」


若葉:「ふふ♡またね、俊明君?」


俺達は校門で別れを告げて自分の家に帰って来れた。



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ったく…一生入れ替わったまんまだったら、どうしようかとハラハラしたぜ?

今日は疲れたし風呂入って寝るか〜俺は服脱いでシャワーを浴びる。


サァァァ…



俊明:「へっ、別に風呂の時迄はあのまんまでも良かったのによ?へへ…あの巨乳「悪くなかったぜ…(たぷん♡)ん?何かイキナリ胸が重くなった?(もにん♡)」


ん?何か風呂場変わってね?俺ん家の風呂こんな広かったけ?

ソレに何か髪の毛水吸って重たいな…何か肩まで伸びてっし…アレ?髪の毛ってこんな早く伸びるか?

ソレに胸のこの幸せな感触…(もにーん♡)今日味わったぞ…?


若葉:「あれ?今の俺…俺だよな?ん?んんー!?」


俺は急いでアソコに手をやると恥ずかしそうに茂みがあるだけで、帰って来た俺のチンポが再び旅立ってしまっていた!

若葉:「な!?な!?どうなってんだ!?

この柔らかくて気持ち良い感触…もしかして俺、また若葉になってる!?」


その時、脱衣所の方で携帯がなる音が聞こえる。このタイミングで掛けてくる奴は1人だろ!

俺はぼやける目で眼鏡を見つけて、携帯の通話ボタンを押す。


俊明:「ちょっとー!何でまた入れ替わってるのよー!

ソレに見てないよね私の体!?」


若葉:「風呂に入ってる時に入れ替わっちまったんだから見たに決まってんだろ?

まあ、眼鏡してなかったら良く見え…ほほう♡眼鏡すると良く見えるぜ〜お前やっぱり良い体してるよな♡」


今は眼鏡してるからくっきりとデカパイとか色々見えるぜ〜♡

手でグニグニおっぱい触ると鏡のアイツも胸揉んでてエロいな〜♡


俊明:「貴方ねー!!こ、コッチだって貴方の裸見れるし触れるんだから止めない!

さもないと貴方のオチンチン触っちゃうわよ!」


若葉:「どーぞどーぞ♡いつまで入れ替わってるか分かんねし大切にしてやってくれ♡

あ!小便行きたかったんだけど、もう風呂場で済ましてくれも良いからな?なっはっは」


俊明:「え?オシッコ…キャッー!?何でパンパンに腫れてるのかと思ったらオシッコに行きたいのコレ!?

何てタイミングで体入れ替えるのよー!!」


若葉:「俺だって知らねえよ!どうせなら入れ替わった状態で風呂入れたらと思ったら入れ替わってたんだよ!

そっちも変な事考えてたんじゃねえのか〜?」


俊明:「変な事って何よ!その…お風呂入ってたらアンタのオチンチン変な感じだったの思い出しただけよ!もー!

って言うか見ないで触んないで!また直ぐに戻るかも知らないんだからー!」


若葉:「見るなとか触るなとか無理だろ〜!

こんな良いもんが、くっ付いてんだぞ!?さっきからオッパイ揉みまくりだっつーの!

でも、安心しろ?こっちは下はまだ触ってないからな?」


俊明:「まだって何よ!まだってー!

やめなさいよ!オッパイだって100歩譲って許せるけど下は絶対許さないんだからー!」


若葉:「うひょー!マジか!オッパイ触り放題の許可キター!!

このモニョモニョ幾らでも触ってられるから、今はそれで我慢してやるぜ♡」


俊明:「ちょっ!?そう言う意味じゃ無い!!

このドスケベ ヤンキー!私の体を返せ〜!!

それにトイレどうしたら良いのよー!!!」



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「うむ!実に良いぞ気持ちツタワール君2号!

風呂、着替え中にお互いの事を考えたら2人はコレから暫く入れ替わるようになったとは素晴らしい!

あの幸せそうな顔…額に入れたい位だよ!」


効果は1年ほど…ふふ♡2人が継続的な入れ替わりを望めば今開発中の3号の被験者になってもらおう。

コイツは凄いぞ〜半永久的に…ん?それは次回話しましょう?

そうか、じゃあ次は真面目娘とスケベな高校生の幼馴染の2人が対象か…ふふふ!



続く!





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