100円プラン「メイドの中身は勇者様!?」
Added 2021-12-22 15:00:00 +0000 UTC・「姫様!オレです!キヨトです!助けに参りました!」
俺は姫様に会えた嬉しさから抱き着いてしまう。しかし、俺と姫様の間には空間が出来てしまう。
ソレは姫様の乳房と今の俺にくっ付いているデカ盛りの乳がぶつかり合っているからだ。
アカリ:「え?え?貴方は敵国のメイドでしょ?キヨトな筈ありません。
私を元気づけようとしてくれてるなら有難いのですが…」
「違います!今こんなにデッカイ乳がくっ付いておりますが魂だけ、この女に憑依させているだけで俺は近くで待機しているんです!」
アカリ:「ま、まあ!そんな事が…本当にキヨトなのでますね…
あんなに立派な筋肉が魅力的だったのに、女の子らしい体になりましたね?(むにゅん♡)」
「あっ♡ひ、姫様…お、お戯れを…♡」
アカリ:「何ですか?可愛いらしい反応ですね?
それに乳房を触られて生娘のような反応をして本当に勇者様ですか?」
「そ、そうです…しかし、女性になったのは生まれて初めての事で…
しかも、このような大きな乳房…動くだけでも変な声が出てしまいそうで…」
このメイドに憑依して、ここに来るまでも大変だった…何せ胸が大きくて下が見えない上に、揺れまくって服と擦れる度に感じてしまうのだ。
アカリ:「あらー?そんな経験、私は無いわね?何でかしらー?」
「そ、それは、このメイドの乳房が姫様のものより大きいのが原因で…」
アカリ:「あら?ソレは私の胸が小さいと言いたいのかしら?
姫にそんなイケナイこと言うメイドはこうです♡」(もみ♡もみもみ♡くりっ♡)
「やーん♡♡♡」
俺は情けない声を出して膝から倒れ込んでしまう。どんな魔物と戦っても百戦錬磨の俺がか弱い姫様にたかだか胸を触られただけで膝を崩すだと…?
アカリ:「あらー?中身は勇者様なのに情けなく膝を付いてしまうんですね?
それに、躾はまだまだ始まったばっかりですよ?」パーンッ!
「ひぐっ!?」
俺は姫様に尻を叩かれて思わず情けない悲鳴を上げてしまう。
戦闘の傷とは違う、鋭い痛みに俺は体を縮めてしまう。
アカリ:「あらあら?情けないですねー?本当に勇者様なのか心配になって来ました。
本当は敵のメイドが私を誑かして遊んでるだけなんじゃないですかー?」
「ち、違います!本当なんです姫様!信じて!!
体は違えど心は確かに貴方に忠誠を誓った私なのです!」
俺は尻や乳房を好きなようにされながらも信じてくれるように説得する。
しかし姫様はとても嬉しそうに尻を叩く…あんな、お優しい方だったのに何故このような事を…
アカリ:「私には貴方が勇者様かどうかの判別は出来ません…仕方ありません今から貴方が耐えきれるのなら信じましょう。」
「ぐっ…分かりました…それで私が勇者だと…「私の話を最後まで聞いて下さいね♡(ぐにゅ!)」
「ウヒィィイ!!?」
俺は乳首を抓られて今度は飛び上がってしまう…この様な情けない姿を姫の前で晒したくないのに姫様は口角を上げると俺に優しく囁くのだ。
アカリ:「貴方が本当に勇者様ならシッカリと私の試練に応えて下さい。
そんな風に情けない声を出していては貴方を勇者様だと認められません!」
「そ、そんな…!せ、せめて元の俺の体に戻ってからにして下さい…元の体なら、こんな情けない声何か…」
パシーン!!
「ひぐっ!?」俺は情けない声を上げて、叫んでしまう。
姫様は「それが出来ないから、こうして来たのでしょう?ふふふ♡」と嬉しそうに微笑むと俺に抱き着いて乳房とアソコを同時に弄んで来る…
乳房はグニュリと形を変えて俺に信じられない快感を伝えて、アソコも同様にチンポよりも強い快感を俺に与える…
俺はあまりの快感に、姫様の手で果ててしまった…
アカリ:「勇者様ともあろう御方がこんなに簡単に果ててしまうとは…信じられませんね?」
「そ、そんな…この体が感じやすいだけで…俺の魂は確かに…」
アカリ:「ふーん?(クリッ♡)
健全な肉体に健全な魂が宿るんでしたよね?なら淫らなメイドの体になった貴方の魂はどうなるんでしょうねえ?」
「!?なりません!私は忠実な貴方の騎士のままです!
(クリッ♡)あん♡た、例え身が砕けても…(チュパッ)ひゃぁぁん♡♡♡」
アカリ:「忠誠をタイミングで喘ぐなんて益々可笑しいわね♡
さあ、ちゃんと勇者様である証拠を見せて貰わないとね♡」
結局、俺は信じてもらう迄に何度もメイドの体でイカされてしまった…
----
(魔王城 通路)
最終的には信じて貰えたが、心身共に疲れてしまった…時間も経過したし急がないと!
オレは再び慣れないメイド服に袖を通す。スカートに、この可愛いデザインの服…メイドとしては正しいんだろうが男の俺からしたら女装してるような感じがして恥ずかしい…
大丈夫…城から出たら直ぐに俺の体に戻れる…姫様の支度を整える為に部屋に向かおうとする…
ゴゴゴゴゴゴ…な、何だ!?圧倒的な力を感じて思わず、その方向に注視する。
キヨト:「くくく、最強の体から牛メイドに転移するなんて物好きよね〜?
前の体と比べたら力が溢れだしちゃう♡」
「う、嘘だ…何で俺の体が勝手に動いているんだ!?
俺の魂は此処なのに!!何者だ貴様!!」
俺は念の為に持ち歩いてる短刀を構える。コレで勝てるとは思えないが、何とかするしかない!
しかし、向かい合うだけで冷や汗が止まらない…それ程の力の差がある…
キヨト:「先に言っとくけどアンタ勘違いしてるわよ?その薬は憑依する効果じゃなくて魂を入れ替える効果があるのよ♡」
「そ、そんな馬鹿な!商人は確かにそう言ったぞ!!」
キヨト:「商人って…彼女の事かしら?出ておいで?」
商人:「くくく、上手くいったようね?
シッカリとメイドになってるじゃないの?おめでとう♡」
!!?なっ!?コイツは!!俺に憑依薬を売り付けた商人!
「まさか、魔族とグルだったのか!?
でも可笑しい…王都からの直属の筈だ!身元もシッカリとしてる筈だ!」
商人:「だからー?ソレは体の話でしょ?中身は魔族のサキュバスなのよ♡
ふふふ♡カラクリ分かって良かったわね〜♡」
「な、何だと…?ソレが可能なら魔族は幾らでも内側から崩せるって訳か!?
な、何て事だ…早く皆に知らせ無くては!」
俺は目をひるがえすけど回り込まれて挟み撃ちにされてしまう。
早い…それに思ったように動けない…前の体みたいに鍛えてないから手足が細い上に乳が重すぎるんだ!(パルンパルン)
キヨト:「アハハ、何で態々カラクリ教えたと思ってるの?
そんなの逃がさないからに決まってるでしょ?」
「俺は…こんな事になっても戦う!体は違っても魂は勇者だ!
お前らを倒して姫様を救出させてもらう!」
俺は護身用のナイフを振り上げて戦いを挑むが簡単に後ろを取られて身動きを封じられてしまう…
その上、そいつの手はモゾモゾと怪しく動きメイド服の中に入り込んで来る。
「は、離せ…キャッ!?くっ…さっき姫様に触られたから敏感…/////」
ぐにゅん♡ぐにゅん♡遠慮の無い手付きでては乳房を弄ばれる…
敏感になったそれは彼に痛みだけでなく強い快感まで届けるのだった。
キヨト:「ふふふ♡中々可愛い反応をするじゃないか?
さては姫様に散々弄られた後かしら?」
「な、なぜその事を!?」
俺はメイドを睨み付けるが、ハッタリだったらしくアイツは可笑しそうに笑う。
そして商人には、そろそろ…と謎の小瓶をメイドの口に含ませると、メイドは俺に口付けをかます!
しかも舌を入れられて、そのまま何か液体を注ぎ込まれる…吐き出そうに抵抗出来なくて飲み込んでしまった…
その瞬間、脳ミソに記憶が大量に流れ込んで来る。メイドのこれ迄の記憶…コイツの何百年と言う俺の人生よりも長い記憶が一気に脳内を侵食して来る…
「や、やめ…俺が…メイドに…フェリスになってしまう…ちがう…だめだ…」
キヨト:「今の薬は脳にある記憶にアクセス出来るようになる薬よ?
貴方の20年ぽっちの記憶じゃ私には何の影響も無かったけど、自分より何十倍も生きた記憶だもんね〜?くくく♡どうなるのかしら?」
幼少時代から成長を次々に脳を叩き込まれる…初めてのセックスや恋愛…何よりメイドとしての何百年の記憶で脳がパンクしてしまう…
夜の奉仕も散々やった記憶や何気ない記憶が俺を蝕んでいく…
「私は…誇り高き…姫ちゃんの勇者…こんなのでは…何の影響も無いわ…
姫ちゃんを保護するんだから邪魔しないで…」
商人:「へー?一瞬で全ての記憶が塗り潰されちゃも思ったけど、コレが勇者の魂の力なのね?
まあ、大分混じっちゃってるけどね?」
キヨト:「そうね?あと一息みたいだし2人で染めちゃいましょうか♡」
商人:「そうね♡さあさあ、勇者殿♡この乳房な大きなメイドを2人でシッカリと本来の魔王様メイドとしての教示を取り戻してあげましょう♡」
2人は私の服を脱がして私の性器を嬉しそうに弄ぶ…私は快感で思わず声を喘いじゃないそうになるから手で口を抑える。
それを嬉しそうに見た勇者は唇を貪りながらペニスを腟内に挿入して来るのです。
「や…♡勇者様のオチンチン大きいですね♡挿入したらきっと気持ち良くて蕩けて…
ち、違います!私のオチンチンで勝手な事を…でも気持ち良さそう…♡」
キヨト:「私の体、性欲は人間と比較にならないのに頑張りますねー♡
さてさて、ソロソロ挿入しますか?順番がありますからね〜?」スブッ!
「順番…?キャッ!?ひぐっ!!!!!♡♡♡」
私は処女では無いのだけど、記憶に体験があるだけで体験するとなると…あん♡しかも勇者様の大きくて魔族でも中々無いサイズだわ♡
私は彼にオカされながらも姫ちゃんに付いては忘れなかった…大丈夫…私が解放してあげるわ…待っててね…
ソレがアタシの使命なんだから…
私が何度目かの挿入をされていると突然、彼はペニスを抜いて跪いた。
商人も同様に膝を付いて畏まっていた。まさか…魔族が礼儀を正す相手は!ま、まさか!
魔王様が…私も同じように跪きそうになるのを耐えて彼女達の視線の先を見る。
アカリ:「ふふふ♡良い忠誠じゃないか?感心感心♡」
姫ちゃん!?私は思わず2人と同じように跪いた。何で魔族が姫ちゃんに畏まるの?
分からないけど助かった…のかしら?
「姫ちゃん、コレはどうなってるの?まさか魔族を掌中に収めたの!?」
アカリ:「そうですね?魔族は全員、私の配下です♡」
…私は絶句しちゃう。姫ちゃんは人望厚かったけど魔族にまで…そんな凄かったんだ…!
私は思わず姫ちゃんに抱きつこうとすると、何故か姫ちゃんは笑い出す。
アカリ:「何だ、まだ気付かぬのか?忠誠が聞いて呆れるぞ?
我は、お前が倒すべき相手だぞ?」
キヨト:「ふふふ♡お戯れが過ぎますよ。」
商人:「ふふふ、そろそろ気付くんじゃない?」
「倒すべき相手…?まさか魔王様なのですか!?
姫ちゃんと魔王様のお2人は入れ替わって居られるのですか!?」
アカリ:「然り…事前に勇者が来ると聞いていたのでな?余興には丁度良かったであろう? 」
ああ…姫ちゃんの体から魔力が溢れだしている…そんな…そんな…
私は膝を付いて俯いてしまう…体だけじゃなくて姫ちゃんまで…
アカリ:「ん?何で俯くんです?私が魔王で姫なんですよ?
貴方が尽くす相手が1人になって良かったじゃないですか♡」
そんな彼女を見て、私の心は何処か納得して服従する事に何の躊躇いも無かった…
完結