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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン 「俺は新妻で新米ママ!? 後編 」

俺は新妻を暴走自転車から庇ったんだが、その時の衝撃で俺と彼女の体は入れ替わってしまった!

 運ばれた病院で彼女の旦那に事情を話して納得はして貰ったんだが、元に戻るまで俺は双葉さんとして彼らの娘の面倒を見る事になる。


でも、一番の問題は俺の精神が双葉さんの体に影響され始めた事にある…若葉ちゃんに対する母性は勿論の事、彼女の旦那さんである俊明さんを一人の男性として好きになってしまっているのだ…

俺は若葉ちゃんのお風呂の入れ方と双葉さんの体を洗ってもらう為に一緒に風呂場に来たんだけど、俊明さんの体を見て双葉さんの体は興奮状態になってしまった…

…なのに…それなのに若葉ちゃんの風呂の後の世話の為に俺は1人残されてしまった…こんなに火照ってるのに…



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俺はタオルを傍に置いて、たわわに実った双葉さんの果実に手を差し伸べる…ぐにゅ♡あん…♡

凄い気持ち良い…双葉さんの体…女性の体…昼間も堪能させてもらったけど欲情した状態で体を触るの…また違う…


双葉:「双葉さんの体…魅力的な上に…感度まで凄く良い…俺は何時までこの体で…(ぐにゅ♡)

はう…♡手が止まらねえ…快感が…性欲がどんどん湧いてくる…♡」


俊明さんすぐに戻るって言ってたけど、こんなの止まらないぞ…?

ソレに体に慣れるのだって大事な事だよな…なんてったって今の俺の体なんだから…

俺は乳首をギュッと掴むと体はブルっと震える程の快感が生まれる。

双葉:「Gカップの上に乳首もデカいから感じる場所大きいんだよな…?

(ギュッ♡)はぅぅう♡人の体だって言うのに…堪らねえ…」


いや、ひょっとして人の体だから余計に興奮してる?

昼間のオナニーも自分の体の時とは比較にならない程感じちまった…


双葉:「って言うか、今から俊明さんに隅々まで洗われるんだよな?

胸もアソコも全部…/////くー!やべ〜!」


こんな敏感になっちまってるのに触られるだけで絶対に…体の疼きは収まる筈も無く俊明さんが戻って来た。

俺は取り敢えず浴槽の中に使っては居るけど本当は色々触りたくて仕方ない…双葉さんの体も俊明さんの体も…


トントンと足音が聞こえる…俊明さんの足音…俺は性欲をグッと我慢して何気無い感じで浴槽に浸かる。


俊明:「遅くなって済まないね?若葉をあやしてたら遅くなってしまってね?

そっちは体洗っちゃったかい?暫くは君の体だし僕がずっと洗うのは無理だからね?」


双葉:「いえ…未だです…勝手に洗うのは悪いかなと思って…」


俊明:「君は優しいんだね…?ありがとう」


本当はオナニーしてたのと言える筈も無かっただけだ…それなのに優しいだなんて言われても…

俺は顔が真っ赤になってしまう。ソレは勿論逆上せたからじゃない…欲情してるんだ…彼に…


そして俺は椅子に座ると俊明さんに頭から洗ってもらう…女性の洗髪は男と違うな…何か爽快感が違うし、それに長い髪だから丁寧に洗わないと絡まってしまいそうだ。

俊明さんの手付きは優しくて、一層惚れてしまいそうになる…♡


ドキドキ…ドキドキ


ハァハァ…髪の毛を洗って貰うの凄い気持ち良かったけど…次はいよいよ体を洗って貰えるんだ…♡

体を触って貰えるのが嬉しい…こんな事「俺」の時なら絶対に考えなかった事だ…

今の俺はどれだけ彼女に染まっているのだろうか?彼女の体に欲情してしまうのだから完全には染まってないんだろうけど…


俊明:「じゃあ、体も洗わせてもらう…目をつぶってて貰っても良いかい?

今更だけど、やはり妻の体を見られると男として嫉妬しちゃうからね?」


双葉:「わ、分かりました…じゃあ宜しくお願いします…」


俺は暗くなった視界に対して、コレからの事に期待する心音が木霊する…ドクンドクン

ああ、心臓が煩い…俊明さんに触れられる事に高鳴りが止まらない…


ふにょん…♡



双葉:「…♡♡♡」


胸を…オッパイを触られた…嬉しい…♡


俊明:「大丈夫かい?目をつぶってるから敏感だろ?痛かったら直ぐに言ってくれよ?

今は君の体でもあるんだ?当然の気遣いはさせてもらうよ?」


イケメン…本当に心から思う…正直、男の体だったら、双葉さんみたいな美人の体を触って理性を働かせる余裕なんか無いと思う。

ひょっとして女性経験豊富なのかな…いや、俊明さん位なら当たり前なんだろうけどモヤモヤするな…

双葉:「俊明さんって…上手いですね…」


俊明:「ん?洗うのがかい?はっはっは、若葉の体洗ったりしてるからな?」


双葉:「そ、そうじゃなくて女性の扱い方です!

この体になってるせいで、その…俊明さんの優しさが良く分かるって言うか…」


俊明:「ひょっとして俺に惚れたのかい清彦君?」


双葉:「え!?あ!!…ど、どうなんでしょう…/////」


自分でさっき迄言ってたけど、本人に言われるとわからなくなるって言うか、照れ臭いと言うか…

ぐにゅん…♡ぐにゅん♡


「ん…♡」口から甲高い声が出ちまう。きっと俊明さんはイヤらしい感情で胸を触ってる訳じゃないのに、双葉さんの体はどうしようも無いほど感じてしまっていた。

俊明:「流石、双葉の胸は大きくて洗うの大変だね?

大丈夫かい?顔が赤いよ?ふふっ」


と、俊明さん…/////俺をからかって…でも、分かってるけど…分かってるからこそ体が熱い…


双葉:「も、もう!仕方ないでしょ…って、と、俊明さん!?」


俊明:「本当に魅力的だ…双葉の体…それに中身の君もね?」


俊明さんは双葉さんの…俺にくっ付いた胸をモニュモニュと揉み始める。

双葉:「あぅぅう♡だ、駄目…俊明さん…そんな風に触られたら俺…」


俊明:「はっはっは、本当に可愛いね清彦君は?双葉の体で初心な反応されると本当に付き合った当初を思い出して俺の股間が反応してしまってね?」


す、凄い…♡俺のより全然デカい…♡あんなの腟内に入れてもらったら絶対に気持ち良い…ゾクゾクゾク♡



パンパンパンッ!!



リズミカルな音が風呂場に響く…それと同時に俺は「あん♡あん♡」と喘いでしまう。

その姿は俺とは情けない程淫らでスケベな声で本来なら耳を塞ぎたくなるのかも知れないが、今の俺はチンポを挿入されて最高に気持ち良くなっている。


俊明:「君は男の子なのに、こんな嫌らしい体になってどんな気持ちなんだい!?

Gカップに濡れやすいアソコ!僕には耐えれる自信が無いよ!」


双葉:「何処も彼処も感じやす過ぎて最高です〜♡

Gカップは自分で揉んでもイッちゃうし、アソコは少し触れるだけで簡単にイッちゃうんですよ!」


俊明:「はっは!全く開発した甲斐が有るよ♡

それにしても僕もその体になってみたいな?ひょっとして衝撃で入れ替わったりするのかな!?」パンパンッ!!


双葉:「あんあん♡わ、分からないですけど…あん♡意外とSEXで入れ替わったりなんかするんじゃないですか…漫画みたいですけど!」


俊明:「ほほう…面白いね♡2人で絶頂になって試してみよう♡」


俊明:「こういうのも浮気になるのかな?

でも今の君は心迄、双葉になってるんだ好きになるのは仕方ないよね?」


双葉:「な、ならないと思います…だって俺は…私は双葉として俊明さんの事愛してるんだから♡♡♡

で、でも…」


俊明:「分かってるよ?君の体に入ってる双葉もちゃんと愛してる。

その前に君をシッカリと愛してあげるから安心すると良いよ?」


私はその言葉を聞いてほっとする。だって同じ双葉なんですもの…中身だけ仲間はずれなんかに出来る訳が無い。

俊明:「でも双葉が君になって女の子と恋愛したくなってしまったら俺は何も言えない。

男同志の付き合いになるかもしれないけど…その時に君はどうする?」


双葉:「その時は…その時考えたら良いじゃないですか♡

それに、元に戻る可能性も普通にありますからね?」


元に戻ったら今の気持ちも消えてしまうだろうか?それとも残ったまま?

ソレはやはり「なってみないと」分からない…そして、結果を知る時が来る。


俊明:「限界だ!!腟内に出すよ!」パンパンパンッ!!


双葉:「あぁん♡♡♡最高♡♡♡」


思いっきり腟内に俊明さんアレが入って来る…この快感、凄い…凄すぎる…!そして情熱的だった…この1回で俺と俊明さんは同時に果ててしまった。






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双葉:「おおお!す、凄いぞ!ぼ、僕に巨大な乳房が付いている!(むんずっ♡)

くはっ♡この快感!コレが女性の快感なのか!凄いぞ!」


双葉さんが目の前で嬉しそうに胸を触っている…しかも、それだけじゃなくて嬉しそうに指をしゃぶってアソコに手を伸ばしている…


俊明:「双葉さんが目の前にいるって事は俺はどうなったんだ…?」


胸が重りから解放されて視界も開けている。その先には見慣れた男のアレがくっ付いていた…

鏡を見ると起き抜けの俊明さんと目が合う…でも、さっきみたいに体が熱くならない。まるで当たり前のものを見るような気分だ。


俊明:「俺は本当に俊明さんになったのか…冗談だったのに…そんな事が…」


双葉:「双葉♡双葉♡ああ、愛しい…可愛くて綺麗だよ…♡」クチュクチュ♡


俊明さんは余程、双葉さんになったのが嬉しいのか一心不乱にオナニーをしていた。

え、エロい…セックス後の倦怠感の残る体に火が入る。


俊明:「お楽しみの所すいませんが?

目の前でそんな風にされたら欲情しちゃうに決まってるじゃないですか?」(もにゅん♡)


双葉:「あ…♡ふふふ♡

良いよ?セックスなら歓迎だよ?何せ妻の体で僕の体にオカされるんだ…最高じゃないか♡」


俊明さんは嬉しそうに股を開く…この人は妻を愛し過ぎてる人だ…俺はこんな事になって、その輪の中に入る事になった。

でも、それが何か…嬉しいな?凄く…!



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数日後、検査入院を終えた双葉は元の自分の家にやって来た。

それを出迎えたのは双葉の自身の体であった。


双葉:「おかえりなさい」


清彦:「清彦君、今まで私の代わりさせて、ごめんね?

今日から私がシッカリとやるから安心してね?」


双葉の体はニッコリと微笑むと清彦の体に抱き着く。ソレは嬉しくなってという事もあるが単純には胸を押し付ける為だ。


双葉:「どうだい…自分の体は…?(ぎゅっ ムギュ♡)」


清彦:「キャッ!?き、清彦君!?む、胸が当たって…ドキドキドキ!

自分の体が恋しい気持ちは分かるけど少し離れるのよ清彦君!」


双葉は突然の事に顔を真っ赤にする。ソレは自分の体から香る女性特有の甘い匂いに思わず股間に付いている物が反応してしまったからだ。

何日かの付き合いだが、女として生まれた彼女にとって自分に付いたソレは未知の生態と言って過言では無い。

病院でも着替えやトイレの際には慣れずにしたようだ。苦労


双葉:「ふふ♡分からないかい?僕は俊明だよ?双葉♡

僕と彼の体は昨日、衝撃で入れ替わってしまったんだ」


清彦:「そ、それって…いったいどんな!?上手くやれば私達も元に戻れるんじゃ!?」


双葉:「そうなんだけど、少し難しくてね…双葉…服を脱がすよ?必要な事だからね?」ヌガシ ヌガシ


双葉は何とか状況を理解しようするが、俊明はそんな双葉の様子を見ると可笑しそうに笑って彼女のズボンに飛び付く。


清彦:「キャッ!?ど、どういう事ですか俊明さん!?

だ、駄目です!あの…オチンチンが少し大きくなってるから! 」


双葉:「ちょっと…ねえ?」


俊明は双葉の抵抗を押さえつけて洋服を脱がせると真上にそそり立つ股間と対面する。

双葉は清彦の体になってから欲求の解消をして無いし、大きくなる機会もトイレ位だったのだが、今の勃起は比べ物にならないサイズになっていた。


清彦:「は、恥ずかしいです…俊明さん…/////」


双葉:「俺は嬉しいよ双葉。君の欲求を俺がこんな形で解消させてあげられるんだからね?

さあ♡」


清彦:「もう!強引なんですから俊明さんは♡」

2人は、ソレから夢中でSEXした…他人が見たら浮気とも見られるが、それが今の彼らの夫婦の営みなのだ。




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ふう…俺が若葉ちゃんあやしてるのに仲が良いなあ、あの二人?

と言うか俊明さん絶対楽しんでるだけぞ?


若葉:「パパ…パパ♡」


キューン!!お、俺、双葉さんの体で母性に目覚めたけど俊明さんの体で父性に目覚めてしまっている!

歪な関係だけど。何だかんだで楽しませてもらってる俺が居る。


完結








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