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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン 「妹の彼女は俺の彼女 後編」

・俺は妹の双葉に体を貸して貰い恋人の若葉と海でデートして帰ってきたんだが、双葉の様子が可笑しい…

体は戻らないから好きにして良いと言い俺の体で嬉しそうにオナニーしていた。

そして双葉に抱き締められてキスをされ俺の理性も同時に溶けていくのを感じる…




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清彦:「ふふ♡お兄ちゃん今日はどうだった?楽しかった?」


「ああ、楽しかったよ…彼女とデートし…(もにゅん♡)

あう♡ふ、双葉何を…!?」


清彦:「違う違う、デートの感想じゃなくて私の体でどうだったって聞いてるんだよ〜?(ぐにゅん♡ぐにゅん♡)」


「あんっ…♡♡♡」 俺は思わず喘いでしまう。


Gカップもあるバストが元の俺の手に寄って形を変える。大きな手…いや、俺が小さくなってるんだけど、掴まれるとドキドキする…


清彦:「凄いねえ?お兄ちゃんの手なら私のオッパイこんなに、ちゃんと掴めるんだ?

ふふふ♡楽しい♡お兄ちゃん凄くエッチな顔してるよ?気付いてる♡」


「そ、そんな事…」


清彦:「嘘だと思うなら鏡見てよ?ちゃーんと、お兄ちゃんエッチな顔してるでしょ?ほーら♡」


鏡には双葉が俺の手で侵されてエロい顔をしている…双葉の大切な胸が乱暴に揉まれて形を変えている。

ああ、もっと大切に扱ってくれ…!双葉の大切な体を…でも、でも、何で嬉しそうにしてるんだよ俺は…

清彦:「分かったでしょ〜?お兄ちゃんは私になって、こんな風にエッチな事されるのが嬉しいんだよ♡」


「そ、そんな…違う!俺は双葉の事が大切で…」


清彦:「でも、エッチな目で見てるんでしょ?私の事♡

知ってるよ〜?私でオナニーした事あるでしょ?お兄ちゃん♡」


ど、ドキッ!?何で知ってるんだ!?俺は風呂入ろうとドアを開けて下着姿の双葉と出会した事があるんだけど、その時にチンコが異常な程反応してしまったから仕方なく収める為にしたんだけど…


「な、何で知ってるんだ!?あのまま双葉は風呂に入った筈だろ!?」


清彦:「ふふふ♡お兄ちゃんヤッパリあの時にオナニーしてくれたんだ〜♡

その後、お兄ちゃんの体から良い匂いがしたし何だか恥ずかしそうに目を逸らしたりしたから、もしかしてと思ったんだけど♡」


しまった!証拠はなかったのか!

と言ったも双葉は確証を得たような眼差しをしていたので嘘をついてもバレていただろうけど…


清彦:「嬉しいでしょ?お兄ちゃん♡

エッチな目で見てた私の体が自分の体になって?だって、コレからは見放題だし触り放題なんだよ?ふふふ♡」


「だ、誰がそんな不埒な事!

俺はみだりに大切なお前の体を扱ったりしない…(もにゅ♡)あん♡な、何で胸を…♡」


双葉はなら私が触ってあげるとでも言わんばかりに胸を触る…Gカップもあるバストは揉まれてグニグニと面白い位に形を変える。

俺はその度に甘い「あん♡」「いやん♡」と可愛い声を出してしまう。


清彦:「ふふ♡可愛いです♡

お兄ちゃんは、私という者が居ながら恋人作っちゃうんだもんね?

本当なら私がずっと一緒の筈だったのにね?」


「そ、それは若葉が好きだって言ってくれたから…」


清彦:「私も大好きだって昔から言ってるよね?お兄ちゃんも私の事大好きって言ってるのに何でかな?」


「そ、それは…俺達は血の繋がった兄妹だから…」


清彦:「へー?妹でエッチな事したのにー?シッカリと異性として意識してくれてるのに、血の繋かまりを盾にはさせないよ〜?」


ぐっ…俺の愛は確かに超えている自覚はあった…

裸を見たい好きにしたいと頭をよぎった事は正直何度もある…

現実で触れない分、夢の中でエッチした事だって実はある…


清彦:「ふふふ♡良いよ?本当は同じ気持ちだって言わなくても分かってるから♡

確かに日本じゃ認められないけど海外で結婚なんかもありじゃないかな?」


「け、結婚…双葉の純白のウェディングを抱き締められるのか…俺が…」


清彦:「正確には私が抱き締めるんだけどね♡

でも何処へだって一緒に行けるし、いつまでも一緒に居られるんだよ?素敵だと思わない?」


ずっと…今迄なら2人で何処へでも行っていた…コレからもっと移動範囲が広がるなら…

旅行にだって2人で行けるのか…それは…素敵だな…


「双葉とずっと一緒…海も、スキーも買い物も何処へでも二人…楽しそう…温泉なんか混浴とか一緒にとか…デヘヘ♡」


嬉し恥ずかしハプニングとか絶対に鼻血出ちまうぞ!

今日だって水着切るだけで何回鼻血を我慢した事か!

清彦:「ふふふ♡行ってもないのに鼻血出そうになってるよ♡

今から予行演習しようか?お風呂…入れといたからね♡」


双葉は俺を抱き上げると楽々と風呂場迄連れて行く。

色々聞きたい事があるのに顔が近くてドキドキして、失神しないようにするだけで必死だった。



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そして脱衣場に着くと優しく降ろされて俺は鳴り止まない心臓を静めるために距離を取ろうとするのだが、双葉はすぐさま俺の肩を掴む。


清彦:「お兄ちゃん今日は私の裸見てくれた〜?」


「それは…その…チラッとは見たんだけど、殆ど若葉にやって貰った…自分でやってたら鼻血でそうだったからさ…」


清彦:「あら残念〜、でも気持ち分かるよ?

私も着替えた時にドキドキしたもん♡私もマジマジとお兄ちゃんの体見た事何か無かったんだもん?

…でも今日からお兄ちゃんの体になるのにシッカリと慣れないとね? 」


「慣れないとって…無理だ…双葉の大切で可憐な体を俺が好き勝手するだなんて…考えただけでも鼻血が…」


今日の着替えをした光景が脳裏に投影される。プルプルのおっぱいに可愛い果実…こんな完成されたおっぱいは世界中探してもここにしかない…♡


清彦:「ふふ♡もう、お兄ちゃんのものになったんだから自由にしたら良いのに♡

それとも私のおっぱい見たくないの?」


見たくない!?そんな馬鹿な!見たいに決まってるじゃないか!

何度も妄想した双葉の胸を見たいし触りたい!


「そんな事ないぞ!俺だって見たいし堪能したい!

でも、素晴らし過ぎるんだ…芸術的なんだ…こんな素晴らしい作品に手を出すなんて俺には…」(がばっ!ぷるんっ♡)


は?何か突然の開放感と胸がいきなり大きく揺れたんだけど…?

ソレは気の所為では無く、双葉がシャツを下から上に引き上げて脱がしてしまったのである。


清彦:「少しずつ慣れてくれれば良いからね?お兄ちゃん♡」


「そうは言っても…(ぷるん♡)ああ!何て素晴らしいんだ!

大きくて雄大な膨らみ…それなのに包み込むような優しさ…素晴らし過ぎるぞ〜!」


清彦:「触ってみて?お兄ちゃん♡」


触る!?ああ…しかも胸が無邪気にを揺れて…まるで双葉みたいだ…/////

子供の頃は、こんな風にはね回ってたな…そう考えると不思議と温かい気分になった…俺はそっと手を伸ばすと温かく俺を迎え入れてくれた。


もにゅ♡もにゅ♡


「ああ…双葉…双葉の分身がここに付いてるんだな…ふふ♡こんなに大きくなって…あふっ♡

その癖、敏感で…愛してるぞ…愛してる…双葉♡」


清彦:「私も愛してるわよ?お兄ちゃん♡ゆっくり堪能して?

私もお兄ちゃんを堪能するから…♡」


双葉は俺のズボンのチャックを下ろすとおもむろに俺のアレを触り始めた。


シュッ♡シュッ♡


まだぎこちないけど、双葉が俺の…俺の…アレで気持ち良くなってる…♡

その事実に目頭が熱くなる。俺の手とはいえ双葉の手で俺のチンコが元気になってるんだ…感動の光景だ…

俺もふたばに触ってもらいたかった…触って貰えたらどれだけ興奮した事か…?

「お兄ちゃんのオチンチン立派で気持ち良いよ♡」く〜!!元の体で聞きたかったぜ!

俺も負けじと双葉のオッパイを触って気持ち良くなる。


清彦:「お兄ちゃん、私のオッパイどう!?私は…私に付いてる時より触っててスゴく楽しい!

感じてる、お兄ちゃんが可愛くて愛しくて堪らないの!」(ぐにゅん♡ぐにぐに♡)


「俺もだ…触られると恥ずかしいけど、双葉が喜んでくれてるのを見ると気持ち良くて…誇らしくて仕方ねえ…♡」

ソレに双葉のガッツいた触り方…不思議と嫌じゃない…だって、その分求めてるって事だろ?

妹に求めれて嫌な兄何か居るのか?俺は絶対に断らないね!


清彦:「じゃあ、そろそろ挿入するけど良い?お兄ちゃん?

それとも、まだ1人で楽しみたい?」


「双葉そろそろ限界だろ?お前の事は俺が一番分かってるんだ…我慢するなよ?」


清彦:「オチンチン挿入したら私止まれないよ?それでも本当に良いんだね?

お兄ちゃんは、それで晴れて女の子になるんだからね?」


「勿論だ!双葉の頼みならどんな事だって叶えてやるからな?

でも?優しくしてくれよ?なんて言ったって大切な双葉の体なんだからな?」


双葉は出来る限り優しくしてくれた…でも、男としての性が双葉を獣に変えてしまう。

「お兄ちゃん♡お兄ちゃん♡腟内気持ち良いよ♡♡♡」そう言って俺の中に何度も射精した。

インモラルな事は分かってる…分かってるんだが「気持ち良い♡双葉のアソコもセックスの快感も最高♡」俺も双葉のように性欲に取り込まれて雌になってしまっていた…

俺が頭が冷静になったのはセックスを終えて暫くしてからだった…

結果的に恋人を裏切る事になってしまった…若葉を傷つけるつもりなんか無かったのに…


清彦:「お兄ちゃん…私も一緒に行くから安心して?

大丈夫、若葉さん分かってくれるよ…ね?」


そうなのかもしれない…でも裏切った事は変わりがない…俺は重い気持ちのまま双葉を家に呼び出した。


若葉:「来たよ清彦…と双葉ちゃん?どうしたのよ、2人で呼び出しなんか珍しいわね?」


清彦:「実はですね…」


双葉:「すまない双葉…若葉と2人で話をさせてもらえるか?」


この話だけは双葉にして貰う訳にはいかない…ココだけは俺と若葉の問題だから…

双葉も分かったと同意してくれて後ろに下がる。


若葉:「え…?こっちが清彦って…元に戻らなかったの!?

な、何で!?って言うか元には戻れるよね!?」


双葉:「いや…若葉…一生俺は双葉のままらしい…

それで聞いてくれ…俺は双葉と付き合おうと思う…」


それから簡単に今迄の事を説明する…


若葉:「つまり私と別れて実の妹である双葉ちゃんと付き合おうっていうの?」


双葉:「すまない…」


若葉:「清彦…目をつぶって…?」


「…!!」


俺は顔を強ばらせるが、ここに来た以上覚悟の上だ…

しかし、予想外にも次に来たのは唇に柔らかい感触だった。


「わ、若葉…?」


若葉:「アンタがシスコンなのは分かってたけど、こんな事になるとはねー?

でも、私アンタが女の子になっただけじゃ諦めないわよ?」


清彦:「若葉さんソレって…宣戦布告ですか?」


若葉:「当たり前じゃない?ソレに双葉ちゃんになった清彦可愛いし?

ソレに最悪、同じ手段が残されてる訳だし…?」


バチバチと火花を散らす2人。その間で俺は性欲を心が揺れ動いてしまう。

ああ、俺やっぱりどっちも好きだ!!どうなるんだ俺達の関係はー!?


完結?


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