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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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姉弟スワップ!姉ちゃんのトイレは難しい!(前半)

姉。瓜稲荷 双葉:大学生。今日は休みで家でゆっくりしてる所を今回のハブニングに出くわす。

男勝りな性格ではあるが、体はシッカリと成長していて平均的な女性の体型をしている。



弟。瓜稲荷 清彦:高校生。今日も学校だが遅刻癖があり間際に準備するので朝はバタバタしている。

遅刻の原因はゲームを遅くまでやっている事で、姉から注意されてはいるが止める気はない。身長は平均位で運動もそこそこである。


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清彦:「げー!遅刻遅刻!早く学校行かねーと!どわぁぁあ!?」


双葉:「ふぁ〜、朝から何騒いでるの…キャ!?」


朝急いでる所を姉ちゃんと階段で出くわし一緒に階段から真っ逆さまに…

気が付いたら俺が上になってて急いで飛び退いた。


双葉:「わり!姉ちゃん急いでたんだよ〜大丈夫か?怪我とかして無い?」


清彦:「アンタね〜?遅刻ギリギリに用意するの止めなさいって言ってるでしょ?

ほら、こっちは大丈夫だなら早く行きなさい?」


双葉:「わり!姉ちゃん恩に着る…ドタドタ!!

ん?何か変だな?姉ちゃん俺なんか変じゃない?

妙に体が小さくなったって言うか…体の感覚変なんだけど?鞄も妙に重てえ…」


清彦:「何言ってんのよ?…ってアレ?清彦?

何か変って言うか…何か鏡を見てるみたいって言うか…?」


鏡見てるみたい…?あれ?何で姉ちゃんが俺なんだ…?(ぷるん♡)

ん?ふにゅふにゅ…♡アレ?何か胸で重たいのが揺れるんだけど?ソレに俺の服何で制服じゃないんだ…?


清彦:「え!?コッチも変!!何で私がアンタの制服着てるの!?

ソレに胸は!?え!?え!?何かモッコリしてる!?私の体が男になっちゃってない!?」


双葉:「嘘だろ!?も、もしかして…か、鏡見に行こうぜ!

取り敢えず現状確認大事だぜ!」


そんな訳ねえ…俺が姉ちゃんで姉ちゃんが俺!?

有り得ねえだろ!?何かの間違いに決まってる!でも、妙に揺れる胸とスースーする股間が嫌な予感を告げて来る。

清彦:「キャー!わ、私が清彦になってるー!?」


双葉:「俺が姉ちゃんになってるー!?げー!どうなってんだよー!」


俺達は鏡とお互いを見比べて体が入れ替わっちまってる事を理解させられる。

うわぁ…じゃあマジで俺が姉ちゃんなのかよ!うわっ!オッパイって事かコレ!?ソレにチンポがねえー!!


清彦:「何がどうなってるのよ!い、入れ替わってるじゃないのよ私達!!」


双葉:「知らねえよ!急に入れ替わりとか言われてもー!

それよりどうすんだよ!どうやったら元に戻るんだよ!?」

清彦:「知らないわよ!私だって入れ替わり何か映画とかだけだと思ってたしー!

と、取り敢えずどうすれば良いか考えて!」


落ち着いて考えろって言われても遅刻しそうな所を姉ちゃんとぶつかって…げっ!もうこんな時間!これ以上遅刻したら流石に不味いってー!!


双葉:「もう出ないとヤバいって!どうしよ!どうしよ!

そうだ姉ちゃん!悪いんだけど俺の代わりに学校行ってくれよ!」


清彦:「えー!?私がー!?何でアンタの代わりに行かなきゃ何ないのよ!

今日は家でゆっくり出来る筈だったのに!」


双葉:「しゃねえだろ!この体じゃ学校行けねえし!な!後で何でも言う事聞くからお願い!」


清彦:「分かったわよ〜、じゃあくれぐれも私の体で変な事はしないでよ!

机とかも勝手に触っちゃ駄目よ!」


双葉:「大丈夫だって!俺の部屋から出ねえから!

姉ちゃんの部屋とか入らねえ入らねえ!だから安心して行ってきてくれ!」


清彦:「もう!じゃあクラスとか座席とかメールで送りなさい!

分からない事があったら連絡するから宜しくね!」


俺は「俺」を見送って部屋の中に戻る…今の俺は声も顔も体も姉ちゃんだって実感がコレが夢じゃない事を知らせて来る。

コレからどーしたら良いんだー!!はあ…



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俺は部屋で鏡を見ると映るのは俺じゃなくて姉ちゃんが映し出されて少し驚いちまう。そりゃ簡単には慣れねえよなぁ…こんな事…。

色々ポーズ取るけど、姉ちゃんも同じようにポーズを取る。真面目な姉ちゃんが普段ならしないゴリラ見てえなツラしても、その通りにする

…まあ、正直ちょっと面白くて笑っちまったが…笑


はー、コレが女の体かよ…いや姉ちゃんの体なんだよ〜

認めたくないけど何度も見てもチンチンねえし、そこそこのオッパイくっ付いてんだよな〜(チラッ)

デカいとは思った事ねえけど自分に付いてると揺れるし重いと思っちまう。


双葉:「あ!姉ちゃんノーブラじゃねえか!

休みの日は付けねえとか言ってたけど、はあ…道理でまあ…揺れる訳だよ…」


遅刻ギリギリだったから詳しい話し合いも出来なかったもんな〜。まあ、帰って来る迄だし我慢するか?ブラとか付けたくねえし…

俺はベットにゴロッとすると…ふにっ♡と体を圧迫するし、少し歩く度にユサユサ♡と揺れるし…何がする度に揺れるて気になって仕方ねえ!

んー、取り敢えずは今は俺の服でもあるんだし一個借りとくか…俺は仕方ないとは言え姉ちゃんの部屋からブラを1枚拝借する為に入る。

普段なら服借りるとか有り得ねえから変な感じだ。特に下着とか絶対ねえってな…


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(双葉の部屋)

双葉:「うわー、久しぶりに入ったな姉ちゃんの部屋ー。

つか、今は俺が姉ちゃんだから、こっちが俺の部屋なのか?」


部屋割と散らかってるなあ…おっ?ブラジャー落ちてんじゃん俺に色々言う癖にズボラだな〜?

んじゃ、仕方ねえしこれ付けるとするか?俺は拾い上げると床に戻す…いや、流石に新しいの着たいな…?姉ちゃんが1度付けたと思うと…な?流石に姉のでも抵抗あるわ…ブラジャーだし…


双葉:「姉ちゃんの下着ダンスこれか…?

うわっ!黒の透け透けとかあるじゃん!見たくなかったな姉の生々しい下着…」


俺は何か(精神的に)付けやすそうな明るい青いのでも付けるかと思って手に取る。

そして、そのまま胸にポスりと当てる。うむ…ジャストフィットだな…

しゃーねーけど着替える為だ…姉ちゃん服脱ぐぞ?


双葉:「よいっしょっと…うわっ!マジで俺にオッパイ付いてるじゃん…?(ゆさゆさ♡)

何か肩が引っ張られるって言うか何て言うか…んで?ブラのサイズは…Cカップか〜道理で揺れると思ったぜ?」


鏡にはオッパイ丸出しでブラをガン見してる姉ちゃんが映し出される。

急いでブラから目を離す…初めてのブラだし仕方ないと言え身内の何か生々しい姿見てる気がするぜ…


取り敢えずは装着しないとな…俺はブラのカップを胸に当てると肩紐を通して…っと、後は後ろのホックを…ホックを…硬いつーの!

見えないし初めてだから感覚掴めねえし!


双葉:「仕方ねえ前で留めれるブラにしとこ!(ゴソゴソ)

下着漁るけど許してくれよ?ブラ付けて行かなかった姉ちゃんのせいだかんな…!

折角ここまで着けたけどフロントブラと交換な?」


俺は鏡を見ながら何とか装着する。

はあ…普通、女子の着替えって、もっとテンション上がるんじゃねえの?

オッパイ見て柔らかさに興奮したり下着姿に恥ずかしくなったりさあ?

はー、身内のだとオッパイ何だけど、何か興奮の対象から外れるって言うか?アソコも絶対見たくねえんだけど…



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俺はフロントブラを付けるとさっさとシャツを着て自分の部屋に戻った。

やっぱり、こっちは姉ちゃんの部屋で落ち着くのは自分の部屋はアッチの俺の部屋だ。

傍目には姉ちゃんが俺の部屋に居るんだけど、中身は俺なんだから仕方ねえ。母ちゃん達が帰ってくる迄はコッチに居よう。


取り敢えずはブラしたお陰で胸の揺れも気になんねし、一安心だな…しかし姉ちゃんと入れ替わっちまうなんてな…そりゃ、1度は女の便所の感覚知りたいって思った事あるけどさあ…?

なんで寄りにもよって姉ちゃんなんだよ…身内の体だと一々何か姉ちゃんの顔よぎって変に生々しいって言うか…?

元に戻ってからも何か便所行く度に感覚想像しそうで嫌だな…

俺は姉ちゃんが帰ってくる迄に元に戻る方法を俺なりに考えたりして待ってるんだけど…


帰ってくる迄は、滅多な事したくないけど…けどだよ!!でも…時間が経てば生理現象は起こるわけで…



…ぶるっ!くっ…遂に来ちまったか、極力飲み物飲まないようにしてたのによ…!

と言っても姉ちゃん入れ替わる前に普通に飲み物飲んでただろうしトイレに行きたくなるのは必然である。

寧ろ朝トイレ行ってくれてたから今迄もったんだな…シミジミ



…ゾクッ!

双葉:「…って!何か我慢効かないんだが!?男よりも便所行きなくなってから早い!?急いで便所に…行かないと!!」


俺は姉ちゃんのズボンを脱いで…つ、次のパンティーを下げる!

許せ姉ちゃん!流石に緊急事態だ!(ザッ!!)膝までソレを下げると股からじょわーっと温かいのが出てくる…


双葉:「ふわぁ〜♡な、何か男とは違う解放感だな…?

腹の中に溜まってた小便が出て来る感じ?男程の爽快感はねえけどな?はっはっは!」


いやー、小便恐るに足らず!終わったし後はチンコ振ってパンティー上げて…(スカッ!)

あっ!チンコねえんだった!そうだよ!水切り出来ねえじゃん!


双葉:「ええ…じゃあ拭くしかねえよな…うへぇ…あんま見ないようにしよ…(クルクル パリッ)」

俺はペーパーを巻いてアソコに当てる…ゾクゾクと背筋に冷たいのが来るけど、我慢我慢…!

うへえ…これ毎回こんな感じなのかよ〜?


俺は便所から出て暫し放心状態になった。

今頃、姉ちゃんの方も便所経験してんのかな…?男の便所、簡単だけど慣れるまではなあ…姉ちゃんに大丈夫かメールを送ったら。

オチンチン取り外したいって返って来た時はそっと携帯を閉じてしまった…

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清彦 (体視点)

うう〜今日は家でゆっくりしようと思ってたのに何で弟の学校に…しかも男として、来なきゃならないのよ…

勉強には困らないけど、困るのは弟の体になっちゃった事!アイツが学校でどうしてるかなんか知らないし私は体調悪い振りして凌いだんだけど…


「あの体力馬鹿が!?」「小学の頃からアイツの事知ってるけど馬鹿は風邪引かねえ何か嘘なんだな…」


もー!アイツどんだけ学校でお馬鹿キャラなのよ!私が恥かいたじゃないの!

だから普段から少しは真面目にしなさいって言ってるのよ!帰ったら絶対にとっちめてやるんだから!



ブルッ!え?何かしら?体が震えた…?え?こんな感覚初めて何だけど…?

何か、お股に何か水が貯まるようよ…あっ!!そ、そうよ!オシッコしたいんだわ清彦の体!


ブルッ!



これ結構トイレ出そうな奴よね!?

で、でもあれよね?おトイレ行くって事は清彦の…男のアレ見るし触らなきゃダメって事よね!?


私は急いでおトイレに向かう。もー!お股が変な感じで急ぎにくいじゃないのー!

早く行かないと漏らしちゃうんだからー!私は仕方なく男子トイレに入る。

でもタイミング悪くオシッコの方しか空いて無いじゃないのよ!

覚悟を決めるのよ双葉!弟のオチンチン何か小学生の頃見た事あるし、動物の世話する様なものよね?


私はチャックを下ろしてトランクスを下げて中のオチンチンを取り出そうすると…(ぐにっ♡)

と何だか固くて変な感じがする…それにアソコも何だか大きくなると敏感になるみたいで変な感じする…

でも、オシッコは限界みたいだし…覚悟を決めるわよ…双葉!いっせーのーでっ!えい!

清彦:「や、ヤダ…大きいじゃないのよ…/////

感覚で大きいんじゃないとは思ってたけど…昔見たのとは全然違う…」


子供の皮かぶってるようなのとは違って立派なオチンチンが姿を現す。

こ、コレを手竿の部分を抑えたら良いのよね…(ぐにゅ)

ひょ、ひょえ〜!!じゅ、準備は出来たけど…オシッコって、どうやって出したら良いの!?


…え?やだ…何?何かこみ上げてくる!?

出るわ!?きっとコレが男のオシッコの仕方なのね…ひゃわ!?


ジョボジョボ!!


な、何この勢い!?凄い勢いで出てくるんだけど!?

あわわっ!?手が驚いて離れそうになっちゃう!でも抑えないとホースが暴走しちゃうー!


ジョボジョボ!!


って言うか、どんだけ出るのよ!早く終わりなさいよー!

その後も、ちょっとの間は勢い良く出て今やっと落ち着いた…

10秒位の事だったのに疲れたわよ…もー!帰ったら一言言わないと気が済まないんだからー!


後半に続く


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