双葉:「すっげー!!オッパイ付いてるのって初めてだけど、こんな揺れるんだな〜♡
うい♡ほい♡歩くだけで暴れ回っちまって大変だなあ?」
清彦:「ちょっと!絶対に私の体で変な事しないでよね!
ソレに、その手は何!私の胸触ろうとしてるんじゃないでしょうね!」
双葉:「変な事何か考えて無いぜ〜?
帰ってオッパイもみもみとか体サワサワとかしないぜ〜♡ソレに今だって暴れまくるオッパイを支えてやろうという俺の優しさだぞ?にしし♡」
清彦:「必要ないわよ!その為にブラしてるの!
もしかして…とは思うけど、あんたさっきから妙に胸揺れてるけどブラ…ちゃんとしてるわよね…?」
双葉:「てへっ♡実は入れ替わった時に胸揉みまくってホック外れちまってカバンの中にしまってるんだな〜コレが♡」
俺はカバンの中にしまってる可愛らしいピンクのソレをチラッと見せる。
いやー、揺れまくってオッパイ大変だったけど、そんな態度全く出さない俺って本当に紳士だな〜♡
清彦:「ば、馬鹿ー!何で言わないのよ!
って言うか外れたなら直せば良いだけでしょ!?ソレにノーブラでここ迄来たの〜!?」
双葉:「ふふ♡楽しかったぜ〜歩く度に右へ左へ上へ下へ暴れ回っちまってよ?
周りの男は鼻の下伸びまくりでよ〜?」
清彦:「キャー!!もー!!何してんのよ変態!!
私が痴女だと思われるでしょ!?
早く元に戻りたい!何だって、こんな奴と入れ替わっちゃったのよ…」
俺と幼馴染の双葉は今、体が入れ替わる不思議体験をしている。
何で普通の高校生男子の俺が爆乳女子高生になっているのか…?
それを話すには話を2時間前に遡らねえとなんねえな?
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俺は幼馴染の双葉と下校中面白そうな店を発見した。
清彦:「喫茶エクスチェンジ。貴方の気分を劇的に変えてみせます!別人に生まれ替わらせます!だって!面白そうだから入ってみようぜ!」
双葉:「ちょっ、ちょっとー、面白そうだけど、こんな店初めて見たわよ?ま、待ちなさいよ〜!」
うむうむ、走って来いよ〜?だって、たわわなオッパイがステップの度にぷるん♡ぷるん♡と素敵なハーモニーを奏でるんだからな♡
店の中はアジアンテイストなたたづまいで店主もそんな格好をしていた。
俺達か入って来るのを見ると水晶を見詰め、優しい笑みを浮かべ近づいて来た。
店主:「いらっしゃい。可愛いお客さんね?お茶を入れるから少し待ってね?」
双葉:「ありがとうございます。」
清彦:「店主も雰囲気良いし当たりじゃねえか〜?」
店主はお茶と一緒にクッキーを持ってきてくれた。
店主:「サービスよ♡このクッキーを2人で食べてね?
そしたら貴方達は生まれ替わるわよ?」
清彦:「ありがとうございますー!食べようぜ〜双葉。お!うまいうまい!」
双葉:「ちょっと!はしたないわよ?
いただきます…あ!美味しいですー!」
清彦:「凄い!店主さんが作ったんですか!
何か不思議な味…甘いような辛いような…アレ?何か私の声変?」
双葉:「大丈夫か双葉?いやー、お代わりありませんか?何か急に腹減っちゃって〜?
ん?俺の声も何か高くなってねえか?ソレに何か胸が重いぞ…(ズシンッ)」
ん?何かスゲー胸が変だぞ!?何か巻き付けてるし重いの付いてるし、体動かすと何かスゲー重力働くんだけど!?
もにゅーん♡
!!
!!!?
!!!!!!?
…も、もしや俺の胸にくっ付いてるのわ…!もしかして!もしかしなくても!!
双葉:「おっっっぱいなのかー!!?」
清彦:「キャッ!?ビックリした私!急に叫ばないでよ…私…え……?私?
…ええええ!?何で私が目の前に居るのー!!?」
店主:「ほらー?2人共トイレで確認して来なさい?生まれ替わった今の自分を〜?
ほら?突き当たりの向こうよ?清彦君は女の子用、双葉ちゃんは男の子用使うのよ?…聞いてないか…ふふふ♡」
うぉおおおお!何だこれ何だこれ何だこれ!!動くだけでオッパイがぷるんぷるん揺れる!
歩く度に揺れまくって走るとか無理!!!一足先に便所に着いた双葉は叫び声を上げる。
清彦:「やー!!私が清彦になってるー!?
何で!?私のオッパイは!?それに髪もバッサリしてるし〜!?」
俺も遅れて便所に入るけど、そこに映し出さたのは双葉の姿だった。
双葉:「す、すげー!!お、俺…双葉だ!顔も手も足も…て言うかアイツの爆乳くっ付いてら!(もにゅん♡もにゅん♡)
お!?お!?スゲー!!コイツはスゲー!!正真正銘、双葉の体だコレ!!」
鏡をどっからどうみても双葉が映るし、体を見下ろせばアイツの爆乳とコンニチワだ♡
スゲー!コレが生まれ替わるって事〜!?確かに今迄の俺と全然ちげーや!グニグニッ♡
清彦:「ちょっ、ちょっと!店主さん!元に戻して下さい!!
私が男の子に…清彦になるなんて聞いてないですよ〜」
店主:「そりゃ、言ったら食べないでしょ貴方?
ソレに生まれ変わるって楽しいわよ〜期間は明日迄だから安心なさい?一生そのままじゃないのよ?」
清彦:「そ、そんな〜明日まで清彦と入れ替わってるなんて…(ヘナヘナ…)」
へぇ、明日迄しか堪能出来ねえのかよ双葉の体?
折角こんな素敵なパイオツ付いた体になったのによ〜?まあ、今日一日でも充分楽しませてもらうが♡モミモミ♡プチッ!
双葉:「あ!!(たぷん♡たぷん♡)」
清彦:「何?清彦…どうしたの…?」
双葉:「い、いや!明日迄入れ替わったまんまだって聞いてビビっただけだ!
いやー、って言うか入れ替わりって本当にあるんだな!?」
おほー♡♡♡たっぷんたっぷんだ!オッパイ天国だ♡スゲーな、一日中こんなオッパイの感触楽しみ放題なのか、この体!!!?
もにゅん…♡たぷっ♡たぷっ…♡たわわん♡
こ、これがブラジャーの拘束を外した真のオッパイの実力!!
いやー、恐れ行った!それにしても生まれ替わり良いな〜♡最高〜♡
店主:「さっ♡生まれ替わったんだから早速ウチの料理食べていって?
大丈夫、料理は普通に自慢なんだから♡」
清彦:「清彦〜…」
双葉:「明日迄なんだから楽しもうぜ?さっ、お前の体腹ペコだし取り敢えず食べようぜ?」
清彦:「うう…こんな事になっちゃってるのに〜」
取り敢えず双葉はケーキ、俺はサンドイッチを頼んだ。
結構ボリューミーな奴が来て、俺は喜んで手をつけた。でも食べてて直ぐに違和感を覚えた。
口は小さくて思った通りに食えねえし、味は美味いんだが、直ぐにお腹が膨れちまったんだ。
双葉:「な、なんだあ?直ぐにお腹いっぱいになっちまった?何でた?腹ペコだったのによ?
ソレに何かあっさりしてるのが良く感じる?俺塩とかで味足すの好きなのによ?」
清彦:「私の方はまだ、お腹空いたままだわ?いつもなら、これで結構お腹膨れるんだけど?
それにケーキが美味しいのに凄く甘く感じちゃう?」
店主:「ふふふ♡2人は体が入れ替わってるのよ?食も入れ替わってるのよ♡」
清彦〜「あ!なら清彦!あんた私の体でドンだけ食べようとしてるのよ!」
双葉:「お前だって俺がケーキだけで足りるかっての!つか少食で胸デカイってなんだよ?お前の体!(ぽいんぽいん♡)」
清彦:「こら!見るな!触るな!
良い!それは今アンタに使われてるけど私の体なの!だから恥ずかしい事しないで!」
双葉:「お前だって、俺の体で優雅にケーキ食べてたじゃねえか!
入れ替わっちまってる以上ある程度仕方ねえだろ!」
清彦:「そうだけど〜!(ぎゅるるる〜)
や、ヤダ恥ずかしい…/////ごめん、そのサンドイッチ食べて良い?お腹まだ空いてるみたいなの」
双葉:「良いよ。コッチも腹いっぱいになっちまってるし。
はー、俺結構食うの好きなのにしばらくはダイエットみたいな感じになっちまうな〜」
清彦:「私はこんなに食べれるの初めて🎶
うわー、まだまだ食べれちゃう!凄いわね清彦の体〜私少食だから、ここまで来ると楽しいかも〜?」
双葉:「そりゃよかったな〜?」
コッチも楽しませて貰うんだからあっちにも楽しみがないとな♡
それにしても、食べ物だけで全然違うな?味の感じ方も、食べる量も好きな食いもんも全部入れ替わっちまってるんだろうな?
まあ…幸せそうに食ってるから別に良いけど?入れ替わり生活確かに長かったら色々変わっちまいそうだな?
店主:「どう?楽しいでしょ生まれ替わり♡
異性の体も、幼馴染の体も普通は体験出来ないのが当たり前だけど明日迄だと思うと、目一杯楽しめるでしょ♡」
清彦:「ま、まあ…分からなくは無いですけど…」
双葉:「まあ、どうせ明日迄だしな?別に幼馴染の体で変な事しようとか考えてねえよ?」
エッチな事はするけどな?くくく♡俺は双葉が食べるのに夢中になってる間にブラを服の中から引き抜いて鞄にしまう。
店主はコチラの様子に気付いてウィンクしてくれる。
くくく♡1日だけだから楽しまないとな♡
店を出ると世界は一変していた。男共が揺れる胸をガン見状態 笑
いやー、お前ら気持ちは分かるけど露骨な視線は駄目だろ?
男:「おい、あの子の胸揺れ過ぎだろ?まさかノーブラか?」
男2:「まじかラッキー♡うおっ!すっげー!」
くくく、聞こえてるぞ〜?双葉の奴も新鮮な気持ちで周りを見ているようで、そいつらの事は気付いてないようだ。
俺はその間にオッパイをもにょん♡と持ち上げてサービスしてやった♡
男、男2:「「おおおおー!!」」
俺はウインクだけして素知らぬ顔で通り過ぎていった。アイツらは目をハートマークにして鼻血を出していた。
ふふふ、純情ボーイには刺激が強すぎたか?
そんなこんなで今に至るって訳だ。そして、漸く双葉の家に到着する。
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双葉家
双葉は何時もの調子で鍵を探すと胸のポケットを弄ってる時に気付く。そう言えば鍵持ってる体も当然だけど入れ替わってるんだよな?
俺も胸に手を突っ込むと固いのにぶつかる…コレか?よっと!(もにゅ♡)
双葉:「あん♡上手くとれねえな〜?オッパイで服がパンパンで取り出すだけで一苦労だな〜?
でも、代わりにセキュリティはバッチリってか♡」
清彦:「お、おバカ!早く鍵渡しなさいよ!」
双葉:「へいへい♡ほれ?胸でホッカホッカになった固いの受け取ってくれ♡(もにょ♡)
お前が直接取るなら問題ねえだろ?」
清彦:「へ、変な言い方しないでよ!ソレに胸に手を突っ込んだなら、ちゃんと鍵取りなさいよ!」
双葉:「お前が嫌そうにするからだろ〜?それとも俺がもう1回手を突っ込んで取ってやろうか〜?
その時また色々触っちまうけど、ご愛嬌って事で頼むぜ〜♡」
俺は胸の前でイヤンイヤンとポーズをとる。双葉は真っ赤になりながら胸に手を突っ込む。
あはっ♡手が胸を弄ってておもわず感じちまう♡ノーブラだし感触がダイレクトだしな?
スボッ!コリコリ♡コリッ♡
双葉:「あんっ♡双葉それ鍵じゃなくて、乳首だぞ♡
そんな乱暴に触られたら感じちまうじゃねえか?」
清彦:「は、早く言いなさいよ!ソレに変な声出さないでよ!
私が恥ずかしいの!それに…もう、お股が〜!!」
双葉は胸に手を突っ込んだまま内股になる。そりゃパイパイ俺の体で触り続けたらデカくなるだろうなあ?
ソレに乳首コリコリまでしちゃうなんて大胆な奴だ♡
双葉:「ほらほら?早くしろよ〜?パイパイ触ってたら永遠とチンポでかくなったままだからな〜?
俺はもっとダイナミックに触ってくれた方が嬉しいけどよ♡」
清彦:「スケベなこと言わないで!ん!あ、あった!ほらっ!鍵開けるから早く来なさい!」
そう言いながら内股で鍵を開けに行く双葉。へっへっ♡双葉の家にお呼ばれも久しぶりだな?今日は隅々まで堪能してもらうもんね♡
その時の俺は自分にくっ付いてるオッパイが並の巨乳じゃ及ばないHカップある事を知らなかったのだった…
続く!