300円プラン 「厄介な討伐対象 後編」
Added 2022-01-19 15:00:00 +0000 UTCフタバ:今回、おかしな魔術を使うゴブリンを討伐に来た賞金稼ぎ。
格闘家で生計を立てていて腕もたつ。
ゴブリン:ギルドでは攻撃魔法と精神混乱を引き起こす魔術を使うとされている。
しかし。実際に使う魔法は少し違うよで?
剣士:フタバの前にゴブリンの討伐に行った冒険者。腕は立つが助平な所がある。
ゴブリンの術で魂が僧侶の中に入り込んでしまった。僧侶ちゃんの事が好き。
僧侶:剣士とバディを組んでた冒険者。
お堅い彼女だがスタイルは抜群で服の上からでも分かる胸の膨らみが特徴的。
あらすじ:フタバはゴブリンと対峙する。彼女は入れ替えた者達を元に戻すように訴えるのだが彼等は喜んでるから戻す必要は無いと言われる。
疑う彼女の前に入れ替わった初日の2人の映像が流れる。剣士は風呂の中で彼女の胸を使った性処理を行いフタバは信じられないと言った顔付きで様子を見ていた。
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僧侶:「んちゅ♡いやー、溜まってるとは思ったけど予想以上だな〜
僧侶ちゃん良かったら、もう1回やるけどどうする?足りないんじゃない?」タプタプ♡
剣士:「あん♡も、もう大丈夫でしょ!それよりも体でも洗いますよ!
全く!私の体を性癖まみれにして!やり過ぎです!」
僧侶:「えー?方法は任せるって言ったのに〜
ソレに気持ち良かったでしょ?男の快感?最初ならぶっかける幸せも味わってもらおうって俺の愛だよ〜」
剣士:「何が愛ですか!ああ…髪にまで…シッカリと洗い流すのでコチラに来てください!全く!」
こう見ると前に会った時の2人のやり取りだな。先程は嬉しそうに見えたけど、私の思い違いか?
しかし私は見てしまう。剣士君には目を瞑らせて見えないようにしているがアソコが硬く大きくなっている事に…
な、何故だ!?先程の行為で落ち着いたのでは無いのか!?
僧侶:「ん?何か動き固くない僧侶ちゃん?大丈夫?」
剣士:「そ、そんな事ありません!」
(剣士さんのオチンチン全然落ち着いてくれません…それにさっきの快感がフラッシュバックして…(ムクムクッ)
ヤダ!何でまた大きくなるんですか!出したら平気なんじゃなかったんですか!)
僧侶:「そういや、今思ったど俺の体が僧侶ちゃんみたいな美人とお風呂入ったら、ちんちん当たり前のように立つし2、3回やっとかないと落ち着かないと思うけど体洗う前にやっちゃおうか?」
剣士:「なっ!そ、それで…いえ!結構です!もう落ち着いてますので!」
僧侶ちゃんの声は上擦っている。理性と欲望の板挟みで何とか勝利はするが体の方は欲望に囚われてしまっている。
私はどうなるのから手に汗を握りながら見守っていると、僧侶ちゃんは石鹸を手に取り元々の自分の体に手を伸ばす…(もにゅ♡もにゅ♡)
擦る度に彼女の大きな胸は形を変えて手に誘い込んで行く。
僧侶:「あん♡僧侶ちゃんったら大胆♡
そんな捏ねくり回すようにオッパイ触られたらたら感じちゃうよ♡」
剣士:「…/////止めてください私の体でそういう事言うのは…ハアハア…
私はただ、自分の体を綺麗にしたいだけなのです!」
僧侶:「本当に〜?もう素直になっちゃえば?
さっきだってチンチンがパンパンになってたし今だって勃起が収まらねえんだろ?」
自分の体だけあって鋭い考察をする剣士君。僧侶ちゃんの性格上、これ以上自分の体でさっきのような事をして欲しくないんだろう。
彼女は葛藤の末、何か決意を固めたようだ…何をするつもりだ僧侶ちゃん…?
剣士:「馬鹿な事言ってないで体洗いますからね…目をつぶっててくださいよ!(もにゅ♡シコシコッ)
ほら?綺麗にしますからね…ハアハア」
僧侶:「あん♡言ってるそばから、そんな大胆な…♡ん?片手なんだね?
両手でモミモミされたいんだけど〜?」
剣士:「片手は剣士君の体を洗うのに使います!
体を早く洗って、早く上がってしまう為です…もう、胸の周りにまで精液が…(シコシコッ)」
僧侶ちゃんは自分の胸を洗いながら剣士君のアソコを上下に扱きだす。
真面目な彼女がこんな事を…ソレに自慰はしないと言ってたが流石に全くしないわけではなかったか…
僧侶:「仕方ないだろ胸でやったんだから?ソレに気持ち良かったでしょ?あん…♡(クリッ♡)
僧侶ちゃん…そこ敏感♡だから優しく洗って〜♡」
剣士:「そんな気遣い今は出来ません…だって…だって…コッチも君の大切な所洗ってるんだから…/////」
僧侶:「え!?あ…まあ…こりゃ失礼失礼。
シッカリと洗ってやってくれ?さっきも出したばっかりだから汚れちまったからな?」
嘘は言っていない…と言える。石鹸付けて弄ってるしな?しかし彼女のアソコは先程同様に爆発しそうな位に腫れ上がっていた。
そして彼女の手の弄りはヒートアップして片手で自分の体を抱き寄せる。
僧侶:「おお!?ええ!?な、何!?どうしたの!?(むにん♡むにん♡)
あん♡こんな強引に洗わなくても良いんじゃないの…♡」
剣士:「こうしないと、洗いながら…出来ないんです!それに嬉しそうな声出してるじゃないですか!
もう…アソコも洗いますからね♡」
ああ楽しんでるって、そう言う事か…彼女は今確かに楽しそうな顔をしている…
男の本能に飲まれて自分の体を嬉しそうに弄んでいる。そして剣士君も僧侶ちゃんの体で女の子の快感を味わい愉しそうにしていた。
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ゴブリン:「ギャッギャギャ!分かったか…?確かに入れ替えたのオレ…でも愉しんでるの…お前ら…」
フタバ:「!!貴様…こんなまやかしで私の心が動揺するとでも思っているのか!」
ゴブリン:「くくく、してるぞ…?術の範囲に入ってるのに警戒…してない」
な!?まさか映像を見せたのは術の発動を隠す為!?
距離を置こうとした時には術が発動して辺りを光が包んだ…
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何が起きた…どうなってしまったんだ…顔を上げると女戦士が立っていた…
誰だ…他のギルドの人か…?さっきの光のせいで目が…
目を擦ると私は信じられない物を目にする…その擦った目が緑色になっているのだ…しかも刺々しい形をしている。
ゴブリン:「何…だ!?私の体…が変だ…!?
この声…ま、まさか!ゴブリンの…!?」
私がこんな体になったとなると、先程の女戦士はまさか!まさか!!!
あの防具…髪留め…私だ…アレは私の体だ!!
フタバ:「ゲヒャヒャ!!成功だ!俺があの女戦士になってる!
溢れ出る強さ…最高だ…ゲヒャヒャ!!」
ゴブリン:「お前…まさか…!?」
フタバ:「ゲヒャ…目が覚めたか?
お前の体はとても良い体だ?美しく引き締まった体…こんな体になる為に…入れ替わりを会得したん ♡」
ゴブリン:「そ、そんな…返せ…私の体を…返せ…」
そんな…私がゴブリン何ぞと体を…早く体を取り返さねば…私は何とか私の体を取り抑えようとするが痩せたゴブリンの体では鍛え抜いた私の体との体格差のせいで易々と引き剥がされてしまう。
フタバ:「誰が返すか…こんな素晴らしい体…ケケッ!お前の記憶も貰うぞ?(もみっ!もみっ!)
中々の感度だ…コレなら直ぐに記憶が定着しそうだな…」
ゴブリン:「な!?私の体で卑猥な事をするな!」
フタバ:「少し静かにしておけ…バインド…」
杖から拘束魔法が出て私の動きを止める…聞いた話と違う!?
彼等は確かに使える技が入れ替わっていた。私は魔法は使わないぞ!?
ゴブリン:「な!?技も入れ替わるんじゃ…なかったのか!?
なぜ私の体…で術を使えるんだ…!?」
フタバ:「お前は気付いてない…お前の体…魔法特性とても高い…
だから直ぐに術使える…分かったら見とけ…お前の体貰ってやる♡ 」
ゴブリンは胸を揉みながら私の装備を脱いで行く…嬉しそうな奇声を聞きながら、恥ずかしい…恥ずかしい…!
しかし私は考える…どうしたら良い…?打開策は…
待てよ?剣士君がエッチな事をすれば記憶が読み取れると言っていた…実際今からゴブリンは私の体を辱めて記憶を取り出そうとしている。
…つまり私も同じことをすれば…何かしら打開策が出てくるかもしれない…?
ゴブリン:「屈辱だが…ゴブリンの体は勃起状態にある…このまま先端を刺激してやれば…
くっ…あっ…♡♡♡」
快感と共に思い出される…このゴブリンが襲った女性の事や今迄入れ替えていった冒険者達の事を…
性器に触るだけで、こんなに記憶が…ならば射精すればどれ程の…
フタバ:「ギャッ!ギャッ!♡お前も…してるのか?ならば、もっと気持ち良くなる方法があるぞ?
ほら?お前のアソコに挿入しろ?」
ゴブリン:「き、貴様…」ドクッドクッ!
私は怒りを感じるが、それ以上に胸の高鳴りを感じる。女性器に挿入したい…するしかない…強い欲求が頭を満たす。
そんな私に見せ付けるように胸とアソコを弄んで挑発して来るゴブリン…
オカシタイ!オカシタイ!ゴブリンの欲求が爆発しそうになる…理性で押さえつけられない…
私は胸に飛び付くとグニグニと胸を揉みしだき感触を楽しむ…モットダ!モット タノシマセロ!
ゴブリンの欲求は遂に爆発してしまう…
フタバ:「セックス…するぞ?チンコ…挿入しろ?お前もそうしたい…良いじゃないか…?」
ゴブリン:「貴様…!そんな事…ハアハアそんな事は…」
挿入してはいけない…そんな事は分かってる!分かってるのだが、パンパンパン!気持ち良い!
こんな快感は初めてだ!支配するような快感!堪らない…気持ちが昂って仕方がない!!
フタバ:「ゲヒャヒャ!!待っていた!遂にチンコ挿入した!
コレで俺がお前に!お前が俺になるぞ!!」
ゴブリン:「アヒッ♡何…分からない事を…言ってる…もう入れ替わってる…じゃないか…?」パンパンパンッ!
フタバ:「違うぞ?入れ替わりは普通は一時的なものだ?
俺はフタバとして、一生この体を頂くという事だ♡」
しまった!罠だったんだ!早くアソコを抜かなければ!!
しかし、所詮は男ゴブリンの体…性欲に取り憑かれたら理性で引き剥がそうとしても離れない…
ゴブリン:「クソっ…腰が止まらな…い…グギャギャ!こんな気持ち良い事…止められる訳…ない!」
フタバ:「良いぞ!もう少しだ!最強の体が名実共に俺のものになる!
乳もアソコも全てが俺の物だ!早く腟内で射精しろ!」
ゴブリン:「クソ…こんなゴブリンの思惑に…何か…クソ…クソっ…グギャー!!(パンパンパンッ!)」
フタバ:「あはーん♡♡♡腟内アツーイ♡♡♡ゴブリン ザーメンが私の腟内に〜♡♡♡」
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二人は遂に中出しセックスをしてしまう…衝撃の余り二人は呆然となっている。
そして先に気付いたのはゴブリンの方だった。
フタバ:「ふう♡この体を私のモノにする為とは言えゴブリン何かとエッチしなきゃなんないなんてね?」
その口調は丸っきりフタバのもので先程までの下卑た笑い方は無くなり女の子らしい話し方に変化していた。
ゴブリン:「ゲヒャヒャ!!女!さっきのセックス良かった!グキャギャ!
俺の体だ!もっとさせろ!!セックスさせろ!」
フタバの方は既に快感に取り憑かれて、その口調は女戦士とは呼べないモノになっていた。
しかも先程射精したばかりなのにアソコは大きく腫れ上がり目はフタバの胸やアソコを鋭い目付きで見ている。
フタバ:「ふん!体は貰ったの。誰がゴブリン何かとセックスするもんですか?
バインド!杖は置いていってあげるわ?だって、分かるわよ?私は前任者ですもの?」
動けなくなったフタバは「セックス!」「やらせろ!」と下品な言葉を連呼する。
その姿を後目にゴブリンはフタバの装備を身に付けて元の彼女と同じ格好になる。
ゴブリン:「確かにお前が…俺。俺が…お前なった!快感凄く好き!」
フタバ:「そう…貴方の行動は知ってるわ?人間に戻ったら会いましょう?
その時はタップリと語り合いましょう?」
ゴブリン:「グキャギャ!待て!チンコ挿入させろ!待て!!」
フタバは自分の体に対する執着は肉欲だけになっていた。洞窟に放置されてから拘束が解けてやった事は女冒険者を襲う事だった。
彼女…いや彼も女冒険者だったのだ、彼女達が何をどう警戒してるかは理解出来る。
巧みな魔術を駆使して何人も冒険者に射精した。
しかし、それだけでは物足りなくなった…
自分も女の体でセックスしたくなって来たのだ…どうせ入れ替わるなら強い体と…
そういう体が来るまでは暇潰しに男女のパーティが来ると術を体を入れ替えて遊ぶのだった。
女アサシン:「くっ!ヘナチョコ女の体じゃ上手く剣が振れねえ!足も細っこいし上手く動けなかったじゃねえか!」
男戦士:「アンタの体は筋肉付けすぎて早く動けないじゃないの!早く私の俊敏な体を返して!!」
女アサシン:「クッソー!何でこんな痴女みてえな格好の女と…全身締め付けて体のラインも丸分かりじゃねえか…」
男戦士:「やだ!伝統衣装に変な目で見ないで…だけど男の目から見たら私の格好って…ヤダヤダ!アンタのアソコ勝手に大きくなるんだけど!?」
女アサシン:「自分の体で勃起するんじゃねえよ…(ドキドキ)」
戦士は女アサシンの体の乳首が勃起してアソコが濡れて行くのを感じる…程なくして今の自分達の体を好きに弄ぶ彼ら…
女アサシン:「はあはあ…お前…衣装だけじゃなくて体もエロいじゃなえか!
(もにっ♡もにっ♡)触ってるとドンドン気持ち良くなるぞ!」
男戦士:「アンタのアソコも気持ち良いわ…それに…気持ち良さそうに体を触る私…可愛く見えてきたわ♡」(シコシコッ!)
女アサシン:「何だナルシストの気があるのか?
まあ、確かにこの体がエロいのは認めるけどよ♡(クチュッ♡)
あん♡へっへ!何だ?お前の体での戦い方が分かってきたぞ?オナニーのお陰か?」
男戦士:「私もオチンチン触ってたらアンタの体での戦い方分かってきたわ…?
ねえ?もっと気持ち良くなりましょうよ?そしたら、もっと分かると思うから♡」
女アサシン:「良いぜ♡俺が気持ち良いやり方教えてやるから、タップリ楽しんでくれ?その代わり…分かってるよな?」
彼は自分に付いていた男性器に視線を送ると笑みを浮かべる…
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ゴブリン:「ゲヒャヒャ!!」
彼は魔術で入れ替えた者達の姿を見ながらアソコを擦っていた…
ゴブリン:「面白い!面白い!コイツら絶対後でセックスする!楽しみ!俺を楽しませろ!」
ソレは前のゴブリンがやっていた事と全く同じであった…
完結