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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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お隣さんは俺の家!?(前編)


俺なんだから男の制服来てんのは当たり前じゃねえか…ん?待てよ?俺の服装も変じゃねえか?

デカ乳のせいで良く見えねえけど下ズボンじゃ無くなってる!?

スースーするし、ま、まさかコレ、スカートなんぞ履いてねえか!?


双葉:「お、おい…もしかしてだけど俺って双葉になってるのか?」


清彦:「私が清彦で…清彦が私になってるって事…?」


双葉、清彦:「…嘘だろーー!!!?」


双葉:「じゃあ、コレお前のオッパイかよ!道理でデカいと思ったよ!

腰に来るし…動くたんびに揺れまくって邪魔だよ!早く俺の体返しやがれ!!」


清彦:「何ですってー!私の体に文句付けないでよ!!

そっちの体だって何よ!もっと筋肉付けなさいよ!このへなちょこ!!」


双葉、清彦:「やるのかー!!」


2人で睨み合うのだがどちらともなく違和感を感じて顔を背けてしまう。

だって、そうだろ?自分の顔を睨み付けても仕方ないだろ?


---

取り敢えず、元に戻る方法も分かんねえし双葉の家に2人で向かった。

歩く度にオッパイがボインボインするし、ブラジャーで締め付けられて苦しい大変だった。

双葉の方もチンコが付いてるの何か初めてだからモジモジ内股で歩きにくそうだった。(オカマみたいだったから止めて欲しかったけど言うのは野暮ってもんだろ?)


双葉:「取り敢えず、お前は俺のフリしろよ?入れ替わってる何か説明出来ねえし、ややこしくなるだけだ。」


清彦:「分かってるわよ。そっちも、ちゃんと私のフリしなさいよ?俺とか言ったら駄目なんだからね?お淑やかに振る舞いなさい?」


双葉:「お前の何処が…気を付けるけど、お前もいつもの調子でしゃべるなよ?

直ぐに部屋に入って対策会議だ。良いな?」


清彦:「OK。じゃあ入るわよ?ただいま〜ママ帰ったわよ〜」


おま!?お前!今は俺!!俺は双葉の方に目線をやると「あ!ごめん癖で!」と自分でも無意識過ぎて勝手に出て驚いていた。

スタスタスタッ


若葉:「おかえりなさ〜い。2人共びしょびしょじゃない?お風呂沸いてるから入っちゃいなさい?

風邪引いたら大変だから2人で一緒に入っちゃったら?」


清彦:「何言ってるのよママ!このお馬鹿と一緒に入る訳ないじゃい!

もう私達高校生なんだよ!小学生の時とは違うんだから!」


若葉:「クスクスクス、ゴメンなさいね〜?

それにしても清彦君、まるで双葉みたいな話し方ね?」


ドキッ!若葉さん鋭い…俺は隠し通す自信ないぞ…ソレに双葉がこんなだけボロ出してたらバレるのも時間の問題だ…


双葉:「双葉…正直に話そう…隠し切れねえよ…」


清彦:「そうね…実はママ…私が双葉で、あっちの私の体には清彦が入ってるの。

さっきぶつかったんだけど何故か気付いたら体が入れ替わってしまっていたの…」


若葉:「あらあ?じゃあ双葉に見えるけど清彦君で、清彦君に見えるけど双葉って事?何で最初隠そうとしたの?」


双葉:「それは…入れ替わり何か超常現象説明出来ないし信じてもらえないと思って俺が提案しました…」


「なるほど…」そう言うと若葉さんは俺達の方を見ると抱き寄せた。

若葉:「私が貴方達2人の事を疑う訳ないでしょ?

双葉も清彦君も突然こんな事になって不安一杯だったでしょ?

相談して皆で解決方法見つけたらよいじゃない?ね?」


清彦:「ま、ママ…ぐすっ。ありがとう…」


双葉:「ありがとうございます…若葉さん…ん?(もにっ♡もにっ♡)若葉さん…その…オッパイ当たってます…/////」


ポヨン♡とした見事な大きな胸が双葉のオッパイと触れ合ってムニュ♡と形を変える。

感動的な場面だけど何だか体が熱くなって身を離してしまった。


若葉:「あらあら?気にしなくても良いのに?それに双葉のオッパイも大きくなったから、抱き締めたら当然当たるのよ♡」ムニッ♡


双葉:「あん…♡ちょ!ちょっと若葉さん…/////

お、オッパイ触らないで…下さい♡こんなの初めての感覚だし敏感で…♡」


清彦:「ちょ!ちょっとママ!何してるの!?

それに清彦!私の体で変な声出さないでよ!この変態!」


双葉:「イヤイヤ!俺が悪いか!?別に俺から触った訳じゃないしオッパイ同士がモニッ♡ってぶつかったのも不可抗力って言うか…」


清彦:「だから気を付けなさいってーの!このお馬鹿!…ックシュ!あー、もー!濡れた体が冷えて来たわ!ひ弱な体ね〜?」


双葉:「ふん!馬鹿はなんとやらだぜ!」


清彦:「なんですってー!…はあ…自分の顔とやり合うの調子狂うわ…」


双葉:「俺もだ…風呂入るしかないよな…?と言っても、どうする?仲良く一緒にお風呂入って、お互いの体を擦りっこか?」


清彦:「アンタの体、自分で洗いなさいよ!

最低でもコレとか私、絶対に洗わないからね!ソレに私の体勝手に洗われたくないし。」


双葉:「いや絶対に問題あるだろ?しかも、そうなると俺の手でパイパイもアソコも洗うって事だろ〜?」


清彦:「うっ!絶対に嫌よ…そんな事…どうしようママ…」


俺も若葉さんに視線を送る…若葉さんはパンっと手を合わせると俺達に1つ提案をした。

俺も若葉さんも取り敢えずソレで納得した…


----


清彦:「ちょっと清彦!絶対に私の体見ないでよ!視線も下げたら許さないんだから!」


双葉:「へーへー、全く…目つぶってるんだから別に良いだろ?

若葉さん、お願いします?そっちは自分で脱ぐので良いんだな?」


清彦:「目隠ししたまま脱がせないでしょ…?ママ後はお願いね…?

私は清彦と服脱ぐので精一杯だから…」


若葉:「オッケー!任せなさい双葉!

清彦君?上から順番に脱がして行くからね〜?ふふふ♡」


若葉さんはシャツのボタンをプチプチと1つずつ外して行く…

双葉の体を洗うのも双葉が洗うのも俺が洗うのも不味いから若葉さんに洗って貰う事になった。コレなら俺も双葉も安心だ…

でも、何か生々しいよな…?年頃の高校生が母親に1枚ずつ服を脱がされていくのも…?ソレにシャツのボタンが外れると双葉の胸も晒されていく訳だろ…?


若葉:「清彦君?ボタン外れたわよ〜?

次はブラジャー外すけど変な事考えちゃ駄目よ〜?」


双葉:「なっ!か、考えませんよ!

 俺は筋肉ゴリラのオッパイで何か興奮しませんから!は!!?な、なんでオッパイが目の前に…?」


若葉:「え?そりゃ私もお風呂入るんだから当たり前でしょ?

ほら?見てないで続き続き〜、じっと見られると照れるわ♡」


俺の目の前には美しく大きなプルンプルンが広がっていた…す、素晴らしい…上に乗ってるサクランボも綺麗だ…じゃなくて!!


清彦:「コラ!清彦!私の体だけじゃなくてママの体も見るなー!

ママも隠して隠して!スケベにジロジロ見られてるわよ!」


双葉:「み、見とらんわ!でも若葉さん!見えてますから!

綺麗で大きいオッパイ見えてますからー!!」


若葉:「私も双葉の大きくて可愛いオッパイ見えてるわよ♡

まー、一緒にお風呂に入らない間に大きくなったのね〜?下着は洗ってるから大体の想像は付いてたけどね?(もにゅん♡)」


双葉:「あん♡」


清彦:「ま、ママー!そいつ中身は清彦だからね!

清彦も何て声出してるのよ!それでも男なの!やーねー!」


双葉:「う、うるせー!お前のオッパイが敏感なせいだろー!

それに食べたら、こんな大きくなるんだよオッパイゴリラめ!」


コイツのオッパイ歩く度に揺れるしデカいとは思ってたけど、どんだけだよ!

こんなの付いてたら堪んねえよ…色々とな/////


若葉:「はいはい、ストップストップ。

いつまでも言い争ってても仕方ないわ?先ずはお風呂に入って体を温めるのが先決よ?」


若葉さんに、そう言わたら従うしかない…

俺と双葉は言い争いを止めて服を脱いでいく…(俺は脱がしてもらって行く訳だが…)


目をつぶると不意にプチって音が聞こえるとブルンッとオッパイが一気に揺れた!?


双葉:「うぉぉ!?何だ!?って、オッパイ!?めっちゃプルプルしてるんだけど!?

あ、ブラ外れたから 押さえ付けてた物がなくなったからか!?」もにょん♡


ウヒョー!スゲー!巨乳の生オッパイだ♡たゆんたゆんプリン見てえじゃねえか♡

(もにゅ♡たぷっ♡)それにスゲー柔らかい♡手が幸せだぜー♡

初めて女の子のオッパイ触ったけど感触最高♡幾らでも触ってられる…あ!


若葉:「清彦君!幾ら入れ替わってるからって、女の子の胸を好きに触っちゃ駄目よ…?」


清彦:「アンタ人の体で良い度胸してんじゃない…」ゴゴゴ


双葉:「はっ!ちょっ、ちょっと待て!幾らゴリラのオッパイでもそこにあったら揉んじまうのが男の性って言うか…分かってくれよ!」


清彦:「どんな最低の言い訳してんのよー!」パーン!


双葉:「へぶっ!!!!」


俺は見事なビンタを食らう。自分の体何だから少しは手加減しよろな…

ソレに跳ねた衝撃でオッパイもバインバイン揺れたのはエロかった…パタッ

その後、絶対に体を見ないように双葉にも監視されながら服を脱がされていく…

パンツ脱がされて何も無い股間を触って確かめたかったけど無念だ…


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俺は体にバスタオルを巻かれて、ようやく目を開ける許可が出た。

全く、体洗う時にどうせ外すから意味ねえとは思うけどな〜?お前も見るんだから俺にも裸見せてくれたら良いのによ?


双葉:「おお!双葉の家の風呂懐かしいな〜小学生以来か?

まさか、こんな形で来るとは思わなかったけどな〜?ハッハッハ」


清彦:「もう!馬鹿なこと言ってないで体洗っちゃうわよ?

ママお願いして良い?こっちの体は先にお湯に入って体温めたいの。」


若葉:「分かったわ〜。じゃあ、ここに座って清彦君?

頭から洗っちゃうわ〜?」


双葉:「は、はい!お願いします!」


俺は言われた通りに椅子に座る。今から双葉の体洗われていくんだな…ゆくゆくはオッパイもアソコも…ドキドキ

双葉のデカ乳を若葉さんが洗うって言うのもドキドキを加速させる原因の一つだ。


シャワシャワー


お湯が髪を濡らしていく…はー、何だかそれだけでスゲー気持ち良いー。

双葉の髪は長いから温まるまで、ゆっくりとお湯を馴染ませて貰う。


若葉:「ふふ♡懐かしいわね〜昔はいつも私が双葉の髪を洗ってあげてたのよ♡

最近は洗ってなかったけど、ちゃーんと自分でやってるのね?関心関心♡」


双葉:「道理でサラサラだと思ってましたけど、アイツちゃんとやってるんですねー?」


清彦:「そうよ?髪は女の子の命何だから大事にしてるわよ。だから清彦も大事にしてよね?

アンタの髪はシャンプーでガーッとやってるだけでしょ…もう!禿げても知らないわよ!」


双葉:「禿げんわ!ったく、こっちは丁寧にケアするよ全く…そっちも頼むぞ?

って言ってもシャンプー付けたらスグ終わるけどな?」


清彦:「アンタ、ケア甘いわよ!コンディショナー位付けなさいよ!もー!」


こっちの方は若葉さんが丁寧にお湯でといて髪の毛にシャンプーを馴染ませてくれる。

サラサラの髪が綺麗になっていくのは何でか嬉しく感じる。双葉が髪を大切にしてる理由もよく分かるな…

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髪を流して貰うと、お待ちかねの体を洗って…アレ?若葉さん?

若葉さんはクルっと回ると双葉の方へ行く、もしかしなくてもする事は決まっている…


若葉:「双葉ちゃん♡体洗っちゃうわね♡」ゴシゴシ


清彦:「キャッ!?ま、ママ!?」


若葉:「清彦君の体、最初だからママが洗って上げる♡双葉ちゃん、さっきから恥ずかしそうにして中々体洗わないんだもん♡」


若葉さんはスポンジでゴジゴシと体を洗っていく。肩や背中、腰、胸板を洗ってると「キャッ♡」と可愛らしい声を上げた時は思わず目を伏せてしまった…


清彦:「もー!ママったら自分で洗えるのに〜!」


若葉:「ふふ♡でもココは洗うの恥ずかしいでしょ?元々、その為に私が入ってるんだから気にしないの!ね?」


清彦:「キャッ♡…あん♡清彦のオチンチンぐにぐにして変な感じ…/////」


双葉:「俺も自分の体が洗われてるの見るなんて変な感じだよ全く…俺のチンチンの野郎、若葉さんに洗ってもらえるなんて幸せ者め…」


清彦:「ば、馬鹿なこと言わないでよ!本当におバカ何だからー!」


若葉:「ふふふ♡でも、元気なオチンチンね〜?

あの人の事思い出しちゃった♡ふふ♡

双葉?どんな感じ?女の子なら一生味わえない経験よ?教えてよ♡」サワサワッ♡


清彦:「あん♡どうって…変な感じよ…女の子の私にこんなのが付いてるなんて…

だって、ここからオシッコも出るしエッチする時に使うんでしょ?何か生々しくて想像出来ないよ〜」


そりゃ、イキナリ男になったんだから想像しろって方が無理だよな?

俺だって男とエッチする所とか小便の風景思い浮かべたくねえよ。


若葉:「でも〜清彦君の体でいる以上おトイレは経験しそうね〜?

2人でエッチするなんて事も合ったりして♡」


双葉、清彦:「そんな事ありえないです!」

俺達は同時にツッコミを入れる。

でも若葉さんが双葉の事を洗ってる隙に気付かれないようにパイパイを揉みながら女の子の体でのエッチを想像して少しニヤけてしまうのだった。


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先に双葉は文字通り隅々まで洗われて呆然とお湯の中に浸かっている。

あー、結構ウブなんだな〜?チンポ位で情けない奴め〜?


若葉:「さっ♡お次は清彦君ね?

あら?あ楽しみは、もう良いのかしら?ふふふ♡」コッソリ


ギクッ!気付いてたのか若葉さん!ん?何でそんな手が怪しく動いてるんですか…?

え?体洗うだけですよね!?あっ♡オッパイそんな風に触られたら感じちゃう♡アソコもそんな風に洗うんですか〜!?

結局、2人揃って隅々迄洗われて浴槽の中で仲良く呆然としてしまうのだった…


続く


お隣さんは俺の家!?(前編)

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