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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「お隣さんは俺の家 後編」

本庄 清彦:活発なら性格。中肉中背で割と顔はイケメン。

幼馴染の双葉とは口喧嘩ばかりしているが昔から気にはなってる様で?


水瀬 双葉:ダイナマイトボディに可愛い顔をしていて男子に人気。

告白されるも気になる男子が居ると断られるらしい。


水瀬 若葉:娘が大きいにも関わらず二十代に見られる事が多く、双葉の姉に間違われる事もある。

双葉以上のダイナマイトボディで男ならほっとけないスタイルをしている。


(あらすじ)

突然の雨で取り敢えず双葉の家に退避しようとした俺と双葉が激突して気付けば体が入れ替わってしまっていた。

双葉の家に一時退避して情報交換や双葉の母である若葉と一緒に今後の対策や予定を話し合うのだが…突然の雷に三人は感電したしまう。

その結果、双葉は元に戻れたのだが今度は若葉と清彦が入れ替わった状態になってしまったのである。

しかも若葉は清彦の体で双葉に惹かれている事を発表して清彦も同じく双葉に惹かれている事を告白する決意を固めたのであった。


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若葉さんは俺の体で双葉の事を抱きしめる…アイツも俺の体に抱き着かれるてるのに顔を赤くするだけで抵抗しない。それ所か少し嬉しそうに見える。


清彦:「双葉ちゃん…好きよ?大好き。

毎日可愛くなっていく貴方を誇らしく思いながら過ごしていたの。

ソレに…オシャレだって誰の為にやってたか分かってたしね?」


双葉:「ま、ママ…/////分かってるのに何で…?」


清彦:「愛してるからよ…?

双葉ちゃん…キスしましょ…?この体なら貴方を一生守っていく事が出来るわ。

大好きな双葉ちゃんの隣を歩けるより幸せな事は無いわ?」


双葉の顔は驚きだけじゃなくて嬉しくて涙が出るような…ドラマでしか見た事無いような表情をする。

こんな表情初めて見た…物心着いた時から一緒に居たのによ…?


双葉:「ママ…それってプロポーズ…?」


清彦:「うん、私の気持ち…いや清彦君の気持かな?貴方への大好きが溢れてるんだもの?

そうよね清彦君?こんな形で打ち明けて申し訳ないわね…」


成程、俺と同じで俺と双葉さんの気持ちは…好きは一緒になろうとしている。


若葉:「若葉さん…確かに俺は双葉の事が好きです。

今は俺、若葉さんですけど双葉に対する気持ちは変わってないつもりです!」


俺は若葉さんから双葉を奪い取るように抱き着いてキスをする。傍目には若葉さんが双葉にキスをしてるだけだろうけど、俺は本気だ!

俺はオッパイ同士がぶつかるのも気にせずに双葉を抱き締める。


双葉:「き、清彦…あ♡ママの顔でそんな事言われても…/////」


若葉:「関係ない!俺は俺だ…!それとも双葉は体が若葉さんだったら付き合うの嫌か…?」


双葉:「はうぅ…/////ま、まさかママの顔で告白されるなんて思わなかったわよ〜!

い、嫌じゃないけど落ち着いて!先ずは元に戻る方法考えましょうよ〜!」


双葉の言ってる事は正しい…俺もこの先ずっと若葉さんの体で双葉と付き合う自信はない…

でも!コレから必ず若葉さんは双葉さんにアプローチをかける!何もせずに双葉を取られるなんて嫌だ!入れ替わりなんか関係ない!


清彦:「へえ?言ってくれるわね?

じゃあ、双葉とエッチ出来るのかしら?勿論、私は出来るわよ?寧ろテクニックある分気持ち良くさせる自信があるわ!」


若葉:「そ、そんなの気持ちで何とかしてみせます…/////」


俺は双葉の服のボタンを1つずつ外していく…さっき俺が着た服だから下に何を着てるか知ってるけど…双葉が着てると思うとドキドキする。


双葉:「き、清彦…/////」

若葉:「可愛いよ…双葉…俺、こんな事になったけど昔から、お前の事が好きだった…だから俺とエッチしてくれ…!」


俺は若葉さんが来ていた服を取っ払ってパンツ1枚になる…若葉さんのオッパイは重力に従ってバルン!バルン!と大きく揺れる。

それは存在をアピールするようで俺は自分が女になってる事実を認識させられる…


双葉:「清彦もママも落ち着いてったら…入れ替わったままエッチなんか可笑しいよ…?ね?

このままだと、私…ママとエッチした事になるんだよ?」


若葉:「中身は俺だ!清彦なんだ!

約束する…幸せにするって…だから一緒になろう…双葉…」


俺は裸のまま双葉に抱き着く…先程の親子でのハグと違い今度は胸が熱くなった…好きな女の子と抱き合う幸せ…それが俺を満たしていた。


双葉:「清彦…/////」


若葉: 「双葉…可愛いよ双葉…」


俺は双葉の頭を手で支えると優しく口付けした…口の中に甘い蜜が入って来たようだ…

俺は夢中になってソレを貪るように舌を動かす。そしてパジャマの隙間に手を入れてアイツの胸を揉む…


双葉:「あん♡も、もう!スケベ何だから…/////」


若葉:「馬鹿野郎!い、今からエッチするんだから胸位揉むつーの!/////

にしても本当にデカくなったよな…何カップだ今?」


双葉:「え!?え、Fカップだけど…?」


若葉:「マジかよ!?一緒に風呂入ってた頃はペッタンコだったのに育つもんだな〜?ソレに弾力も最高だぜ♡」モミモミ♡


俺は更に手を動かすと「んん♡」と可愛らしく喘ぐ双葉…可愛い好きだろ…/////

俺はアイツのパジャマを捲りあげると可愛い突起がぷくりとなっていた…


若葉:「双葉も感じてくれてるんだな…嬉しいよ…」チュッー♡


双葉:「恥ずかしい事言わない。キャッ!?こ、コラ!何吸い付いてるのよ!?あん♡は、離れなさいよ…/////」


若葉:「へへ♡双葉のオッパイぷっくりしてシッカリ感じてくれてて嬉しいぜ?

さあ…いよいよ、お前の大事な所触らせてくれよ…?」


双葉:「あ…♡き、清彦…駄目…/////」


俺は双葉のズボンの中に手を突っ込むと優しくショーツの中に指を入れる。

ヌチャっとした粘液が分泌されてる。つまり双葉も…


若葉:「双葉…コレって…?」


双葉:「言わせないでよ…馬鹿…/////」


コレが女の子の濡れるって奴か!?って事はアレだよな俺と同じ気持ちって事だよな!?

コッチもアレを用意しないと…ジュニアよ…秘めたる力を解放しろ!スカッ!スカッ!


ん…?アレ?何で無いの?俺は下を見下ろすと代わりにオッパイが視界を塞ぐ…


たゆんたゆん♡ばいーん♡


…あ!!!!


そうだよ!チンコねえじゃん!今若葉さんなんだから!

エッチをする時に大事な凹凸が揃ってねえ…そんな…ここまで来て畜生…

若葉さんは、そんな俺達を見てアラアラと俺の方を見ながら勃起したチンコを摩っている…

畜生〜!万事休すかと思っていたら双葉の方から嬉しい提案が来る。


双葉:「清彦…その…指でしてくれないかしら…?

ここまで来て何もしない何か駄目だからね…責任取りなさいよ…!」


若葉:「お、おう…!?良いのか!?じゃ、じゃあ…言葉に甘えて指挿入させて貰うぜ…?」


俺はパンツの中に指をなぞらせてる…双葉は恥ずかしそうに身悶えする。

若葉さんの綺麗な指を中に挿入するとアイツは「ああん♡」と可愛い声で喘ぎ出す。


ゴクリ…


双葉のこんな顔初めて見た…エロい…可愛い…俺は双葉のアソコを弄びながら若葉さんのアソコにも指を当てる。

若葉:「双葉…セックス出来ないなら、せめて一緒に気持ち良くなろう…♡

今の俺ならお前と同じ快感を味わえるから…あん♡」


双葉:「清彦…/////なら、そっちは私がやるわ?

やられてるだけなんて対等じゃないわ?アンタには私が感じてる以上の気持ち良さを感じてもらうんだから♡」


双葉は指で若葉さんの大事な所を刺激する…コレ…男のオナニーより全然感じる…

双葉がさっき何であんな切なそうなあえぎ声出したのか理解する…


若葉:「あん…♡女の快感って凄いんだな…?

チンポ弄るのとじゃ訳が違うぜ…双葉もそう思わないか…?」


双葉:「し、知らないわよ!アンタの体でトイレの時に気持ちよかったとか全く知らないんだからね!

でも…


…今の清彦とっても気持ち良さそう♡ママの体なのに何だか可愛い♡」(チュッ♡)


若葉:「男の俺に可愛い何か…あん♡言うな〜/////」


双葉:「ふふ♡乳首カチカチに固くして何言ってるの?」


双葉はプクりとした…いや、そんな可愛いものではないな…カチカチに固くなった大きな乳首を指で摘んで刺激する。

双葉の体でもオッパイを触ったけど若葉さんの熟れた体とは快感の種類がまるで違う…それに快感を与えられる程飢えてしまう…


若葉:「何か分かんねえけどムラムラが収まらねえ…オナニー覚えた時より全然やりたくなる感じ…?

もしかしてだけど、俺…発情してんのか…?」


双葉:「わー?エッチな顔♡こんなママの顔初めて見たよ〜?

清彦がスケベなせいで、こんな顔見る事になるとはね〜?今どんな気持ちなのよ♡」


若葉:「うう…/////その…もっと乳で気持ち良くなりってのと…アソコがスゲー疼いてる。

何か刺激を求めてるって感じだ…ひゃぁぁあ!?」


双葉は俺に近づくと胸に吸い付いて来た。

大きくなった乳首はチューチューと吸われると全身にピリッとした快感が走る。

普通、子供が胸を吸うのは赤ん坊の頃だけだけど、成長してから吸われると力も強くなってるし乳首に対する負荷も強くなってる訳で…


双葉:「ママのオッパイ…オッパイ飲んでた記憶なんか当たり前だけど無いんだけど何だか懐かしいような…味は特に無いのに美味しいと思っちゃう♡」(チュゥッ♡)


若葉:「あぅぅぅうん♡双葉♡俺も吸われてると何だか幸せ感じるんだけど♡

ソレに双葉の事が愛しくて仕方ねえ!もっと!もっと〜♡」


二人で…二人の手でお互いを絶頂に連れて行く…俺達は女同士で今は母と娘になってるけど関係ねえ… 俺は双葉が好きで双葉も俺を好きでいてくれる。

こんな幸せな事はねえ…


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俺と双葉は抱き合いながら幸せの余韻に浸る。

ふふふ、若葉さん悪いな?双葉は俺のものだぜ!そう視線を送るとニッコリと若葉さんは笑う。

清彦:「いやー、良い物見せてもらったわ?

清彦君の体、興奮しっぱなしで何回もオナニーしちゃったわよ?」


若葉:「そ、そうですか…?いやいや!?人の体でどんだけやってるんですか!?」


清彦:「それは言いっこなしじゃないー?君だって私の体で双葉と何度も絶頂にいったんだから?

それとも、この体は自分のアピールー?駄目よ〜入れ替わってるんだから、貴方の体はそっち♡」


若葉さん…口元は笑ってるけど目では双葉から全く目を逸らしてない。 つまりは…


若葉:「若葉さん…やるつもりなんですね…?」


若葉さんはシッカリとチンコにゴムを付けていた。しかも何回もオナニーしてたって言ってたのに臨戦態勢バッチリでギンギンになっていた。

つまり、取っておきの1回は残しておいた…という感じなのだろ…


清彦:「当たり前よ?私の好きをまだ見せてないのに勝ち誇るほは早いわよ清彦君?

さっ!ゴムもしたし双葉!やるわよ!」


双葉:「ええー!?今からやるの!?その…今、清彦とHしたばっかりだから…その…」


清彦:「駄目よ!清彦君のオチンチン爆発したらどうするの!

コレを沈めるには私と双葉の愛の力が必要なの!さあ、スキンシップ開始よ♡」


若葉さんは後ろから双葉に抱き着くと優しく胸を刺激していく…アイツは既に敏感になってるのもあり「あんあん♡」と可愛い喘ぎ声を出す。うむ…


若葉:「確かに、こんなの見てたらオナニーしちゃいますね…(ズニュン♡)あふん♡やっぱり良い感度だぜ…♡」


双葉も抵抗したのは最初だけで後はウットリとした顔で若葉さんのされるがままに行為を受け入れている。

と言うか若葉さんのフィンガーテクが凄すぎるんだ…俺達の探り探りのやり方とは違って的確に気持ち良くさせている。


ジワッ…若葉さんのアソコが湿り出す…男の俺が双葉が気持ち良くなってる姿に自分を重ねるのは何とも変な感じだが、気持ち良すぎて手が止まらない。

ああ!あんな風に乳首摘むのか!?ひゃあ!?わ、若葉さんの体でやったら、どんだけ気持ち良いんだ…ドキドキドキ


クリックリクリッ♡俺は若葉さんを真似で乳首を刺激すると、先程散々乳くりあった体が火がついたように熱くなり始める。

若葉:「ふぁぁん♡♡♡」


やべー!今ので完全にスイッチ入っちまった。双葉ともう一度エッチしたいけど今は若葉さんの番だし…!

俺は指でアソコを弄って胸を揉みまくる。でも足りない…もっと太いのが欲しい…俺は嫌でも俺の体に付いてる男のアレに目が行く。


清彦:「清彦君…欲しいのね…?」


双葉:「そうなの…?清彦…?」


若葉:「ああ…疼いちまってエッチしたくて仕方ねえ…でも今は若葉さんの番だから気にすんな…」

格好付けようにもビンビンになった乳首とアソコを刺激して止まらない指が体を蕩けさせる。

ハアハア…挿入して欲しい…アレを…指だけじゃ我慢出来ねえよ…

そんな俺の様子を見ていた若葉さんは優しい笑みを浮かべた。


清彦:「双葉…良いかしら?」


双葉:「仕方ないなあ〜?清彦こっち来なさいよ?三人でするわよ?

全く…バージン卒業したと思ったらアブノーマルな方に進んで行くんだから〜?最初の相手がママの体って充分それか〜」


若葉:「い、良いんですか…若葉さんは待っててくれたのに俺だけ…」


清彦:「くすっ、三人でするのに良いとか悪いとかってあるのかしら?

ほら?無理しないで?三人で幸せになるなら最高だと思わない♡」


俺達は三人で交わった…双葉と二人で俺のチンポに突かれて感じて…兎に角凄い体験だった!

三人で抱き合いながら俺は。俺達は幸せに包まれた…


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その後の話を少しだけ…


結局、俺と若葉さんは入れ替わったままで、お互いの生活を入れ替えて生活している。

新婚でも無いのに双葉とひとつ屋根の下、夜はエッチして過ごしてるんだけど…昼間は家に居る俺が必然的に家事の担当になっている。

掃除洗濯、買い出しに夕飯の用意…いや、身も心も完璧に主婦何だけど今の俺…?


双葉と若葉さんが仲良く学校に行って、家事が一段落してからの俺の楽しみと言うと勿論…

若葉:「はー、双葉も若葉さんも学校行ってるし暇だ〜、仕方ない…逆にきも邪魔されないって考えるか〜。

まあ、コレは家事頑張ったご褒美だからムフフ♡」


俺はカーテンを締めると、待ってましたと言わんばかりに若葉さんのブラウスに手を掛けると思い切り持ち上げてオッパイとご対面する♡

若葉:「いやー、俺を元気付けるのは若葉さんのオッパイが一番なんだよなー!

へへへ♡今は俺の体なんだから誰の許可も要らないんだよな〜♡」


タプンタプン♡モミっ♡モミっ♡ウヒョー!最高〜!

双葉のオッパイも気持ち良いけど、このジャイアントおっぱいには、まだまだ及ばねえんだよなあ〜♡


若葉:「んー!ブラの上からでも揉み心地最高〜!

今日はオッパイでオナニーして双葉の帰りを待つか〜♡

アイツ付き合ってるのに、この体でエッチな事したら怒るんだもんな〜?据え膳は何とやらだぜ!」


今日は双葉は部活で遅くなるし夜まで俺が好きに出来るんだよな〜♡

帰る前に連絡入れろって言ってるし、気兼ねなく楽しめるぜ♡


若葉:「あーん♡♡♡若葉さんの体、最高〜!♡♡♡

入れ替わって良かった〜♡♡♡こんな最高の体でオナニーできるの幸せ〜♡」


へっへっへ!しかも双葉が寝てる間にちゃんと気持ち良い場所も調べ済みよ!

若葉さんの体の事で俺の知らねえ事なんかねえよ!


清彦:「あら本当?じゃあ色々と試してみましょうか♡」


‪若葉:「え!?…ええ!?な、何で若葉さんが!?」


俺は思わず体を手で隠しながら飛び退いてしまう。いつもなら双葉の帰りが遅かろうと待ってるのに何で!?

清彦:「いやねー?双葉が清彦君の様子がおかしかったから見て来てって頼まれたのよー?

そしたら夢中でオナニーしてるでしょ?声掛け無い訳にはいかないでしょ?」


くっ…そりゃそうだ…油断した…若葉さんが来る可能性は考慮に入れてなかったぜ…

現場を押さえられたなら言い訳しょうがない…

若葉:「すいません…許可なく、こんな事してしまって…何かエッチしてから抑えが効かなくて、こんな事を…」


俺が頭を下げると若葉さんはニッコリと笑うと俺をソファーに押し倒して、自分も服を脱ぎ始める。

え?なんでそんなチンポビンビンなの…?もしかして…もしかしなくても俺って今から…


清彦:「いやねー、双葉が帰って来るまで2人で楽しみましょうよ〜♡

ほら?全部脱いで脱いで〜?あ!ひょっとして服の上からが好きなの!?やだアブノーマルねぇ♡」


若葉:「イヤイヤ!思い切り良過ぎでしょ!

ちょっと!服の上から、そんな乱暴に…やーん♡良いんですか?自分の体とエッチ何て…そんなアブノーマルな事しても♡」


清彦:「私の体何だから良いに決まってるじゃないの♡

言ったでしょ?刺激が欲しいんだって…?ふふふ♡ソレにね?昨日実は…ゴニョゴニョゴニョ」


若葉:「ええー!!?双葉とエッチしちゃったんですかー!?

あのやろー!彼氏持ちの癖に俺抜きでとか、どんな倫理観してやがる!」


清彦:「ふふふ♡ちゃーんと交換条件も受けて来たわよ♡

双葉とエッチする代わりに清彦君ともエッチするってね〜♡」


若葉:「え!?そんな交換条件飲んだんですか!?アイツまじで…コレは良い条件過ぎでしょー♡隠れてオナニーだけで過ごすんじゃなくてエッチ解禁なんか最高じゃないですかー!」


清彦:「双葉ちゃんが帰ってくるまで二人でエッチよ♡双葉ちゃんが帰ってきたら…」


若葉:「分かってます。三人で…ですよね♡」


こんな感じで面白可笑しく入れ替わりを楽しませてもらってる。

たまには双葉と入れ替わっても面白いと思うんだけどな?へっへっへ、そんな事言ってたら今日にでも入れ替わったりして…な♡



完結

300円プラン「お隣さんは俺の家 後編」

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