100円プラン「上司と部下がトイレでスワップ!?(前編
Added 2022-03-14 10:00:00 +0000 UTC水洗 双葉(すいせん ふたば):
清彦の上司。バリバリに働くキャリアウーマンタイプで合理的に物事を判断する性格。
出世頭である事と素晴らしいプロポーションをして男からの人気は高い。
御手洗 清彦(みたらい きよひこ):
本作の主人公。憧れの上司である双葉と共に打ち合わせに来ている。
性格は優柔不断な所があるがスケベな事には割と素直な性格。
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俺は営業の清彦。先輩の双葉課長に仕事を覚えるようにと付き添いに来ている。
それにしても今日も双葉課長美しいなあ〜、美人でキリッとしてて見蕩れちゃうぜ〜?
色々学ばなきないけないんだど距離が近いから必然的に意識してしまう。
取引先に来たって言うのに俺のジュニアはモゾモゾとしていた。
双葉:「次の打ち合わせ迄に時間があるから今の内に御手洗済ませといて?
私も今から行くから、行かないなら待っててくれるかしら?」
「俺も行きたいんで終わったら此処で落ち合いましょう?
じゃあ、トイレ行くので失礼します。」
ナイスタイミング!俺は急いでトイレに駆け込んでジュニアを落ち着かせる為に小便を出す。
「ふー、何とかなったな…
ジョボジョボ
…あら?何で私こんな所に居るのかしら…?ソレにオシッコの出方がいつもと違…きゃっ!?何よコレ!?何でこんなのが付いてるの!?イヤーン!?」
「私」は女子トイレで用を足そうとしてたのに何でこんな所に居て「オチンチン」が付いてるのよー!?
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「あれ?俺小便してたんだよな?何で便座に座ってんだ?」
俺は立ち上がろうとすると、尻まで下げた服を元に戻そうとすると猛烈な尿意が襲ってくる。
何だ?何かいつもより我慢出来ねえぞ…?…はう!駄目だ!堪えられねえ!
「よく分かんねえけど、ついでだから一緒に小便しちまうか!
飛び散らねえようにチンコ下げねえと…(スカッ)」
!?何でチンコが手に当たらねえんだ!?チンコ上向けて小便出しちまったら大変だぞ!?
なのに、触っても触ってもアレに手が当たらねえ…
「待ってくれ!もう小便出ちまうのにチンコ見つかられねえ何か有り得るのか!?耐えろ!チンコ見つかる迄で良いから…!
くっ!何かいつもの方法じゃ全然尿意を抑えられねえ!?
じわっ…股から尿が滲み出して来た…いよいよ限界なのにアソコが無いからコントロール出来ねえ…
それでも尿意は更に高まって最後には…駄目だ!もう我慢出来ねえ!
ジョボジョボジョボ!
股の間から小便がドバドバと出て行く。なのにホースがねえから安定しねえ…
なのに、出してる開放感で思わず変な声が出ちまいそうだ…
「ふぁあ…♡ふぅ…♡」ブルッ!
出し終わった快感に体が震える…竿がねえから振って終わりって訳にもいかないよな?
って言うか本当に俺のアソコ何処に行ったんだ!?家出…って俺の体の一部だぞ?有り得ないだろ?
「ソレに…チンポねえのに何処から小便出たんだ…?」
何か分からねえけどチンコの場所に割れ目が…(ツツーッ)あんっ♡
…
…は?何だ今の?チンコが割れ目の中に吸い込まれた!?んな馬鹿な!?
ソレに異変はそれだけじゃない。今、割れ目を弄ったら胸も何かスゲー感じたぞ?乳首がツンツンに立っちまって変な感じだ…
もにゅん♡
ん?何だコレ…?胸にゴムボールが付いてやがる?
(ぐにょん♡)
変だな…胸が腫れてるのか?その割に痛くねえし、腫れなのに柔らくて気持ち良い…?
ん?胸に付いてるのコレだけじゃねえ、硬い何かが巻き付いてやがる。
「マジで何なんだよ…何でイキナリ何もかも変わっちまったんだ…?
って言うか締め付けられて変な感じだ!」
俺は何か外しにくくなってるシャツのボタンを外すと手を突っ込んで巻き付いてやがる何かを引っ張った。
ブチッ!
その何かは外れて、俺はソレを目の前に持っていく…全く何だったんだよ?
…あ、あれ?
コレって…アレだよな?女性がしてる下着…ぶ、ブラジャー!?しかも黒のアダルトな奴じゃねえか!?うわっ、温いし何か良い匂いもするんだけど!?クンクン♡
「って、待て待て!何で俺がこんなのしてるんだ!?
いや待てよ…胸の膨らみ…これもしかしてオッパイか!?嘘だろ!?」
俺は恐る恐る胸の膨らみに手を当てる…もにゅん♡もにゅん♡「はぅ♡」
敏感な気持ち良さが胸から伝わって来る…薄々は気付いていたが、コレは腫れじゃない…痛くないし赤くもなってない。
白くて陶器みたいに綺麗な色をしている…
「もしかしてだけど…今の俺って…男じゃなくなってる…って言うか別人になっちまってねえか…?」
俺は脱いでる服を元の位置迄上げると漸くそれがスカートである事に気付く。
その上、下着もトランクスからパンティーに変わってる…!?
仕方ないからパンティーもフィットするように位置調整するけど股を締め付けて変な感じだ…さっき外したにブラは…まあ、今は良いだろう…鞄の中にしまい込む。
俺は恐る恐るトイレから出て、洗面所の鏡に今の姿を映し出す。
いや…?こんな事、有り得るのか…?俺は頬っぺたに手を当てて抓るけど髭も生えてない綺麗な肌が少し伸びて痛い…
「じゃあ、これマジ…なのか?マジで今の俺って…」
俺は胸に手を当てると鏡に映る今の俺…双葉課長が胸を触ってる…膨らみから手に伝わる感触が。これが夢じゃないと伝えて来る。
そして胸からは男なら味わう事の無い非日常的な快感が伝わって来る…
清彦:「清彦君!!」
俺は反射的に声の方を向くと俺が…俺がコッチを信じられないって顔で見ていた。
嘘だろ…?俺が双葉課長で…俺の体には…
「あの…双葉課長何ですか…?」
清彦:「そうよ…私は双葉。貴方は清彦君なのね?荷物を持って来てくれるかしら?」
双葉:「は、はい!!」
俺はシャツのボタンだけ直して急いで荷物を持ってトイレから出て来る。
信じらないけど、コレって「入れ替わり」って奴だよな!?同時にトイレに入った俺と課長の体が交換されちまったってのか!?
清彦:「ふう…信じられないけど私と君の体が入れ替わってしまってるようね?
こうなった心当たりはあるかしら?」
「いえ…全くありません…こんなの漫画だけの話かと思ってました…」
清彦:「私もよ…寄りにもよってトイレ中にだなんてね…清彦君は出来たかしら?
私は入れ変わった瞬間にジョボジョボ出しちゃってたから大慌てだったわ。
ジャー!って水道みたいに出てくるの?お陰でスグに出し終わったけど君のアレ握って照準付けたりするのも変な感じ…と詳しく言うのは下世話かしら?」
「いえ…コッチは入れ替わりとか状況が全然分からなくて…そのチンコ何処に行ったんだ〜って探して我慢出来無くなって放尿した感じです…」
清彦:「謝る事無いわよ。お互い様だしね?
それにしても男みたいに働きたいと思った事はあるけど部下になっちゃうとはね?」
「俺もまさか双葉課長になっちゃうなんて…髪も何かフワフワのサラサラだし、女性の服って何か体締め付けて変な感じです…」
双葉課長、スタイル良いから胸が動く度にボヨンボヨン揺れるし体のライン出て今更ながら恥ずかしい…スカートから伝わる外気の感じもパンティーの締め付けも羞恥心を強めた。
清彦:「スカート恥ずかしいと思うかしも知れないけど今は私なんだから我慢してね?
さ!打ち合わせに行きましょう?今は貴方が私なんだから頑張ってね?」
「そ、そんな〜!早く元に戻る方法とか探しましょうよ!
俺、双葉課長の代わりやる自信ないですよ〜」
清彦:「入れ替わってるんだから仕方ないでしょ?
ほら?行くわよ?資料には何回も目を通したでしょ?私もフォローするから安心しなさいよ?」
マジかよ…体だけじゃなくて立場まで入れ替わるなんて…俺はその時はプレゼントの事で頭が一杯で何で胸が揺れまくるか失念していた…双葉課長のブラ外したまんま鞄の中に入れっぱなしだった事を…
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今日の取引先は双葉課長に気のある髭部長の所何だよな…上手くやれるかな…
俺の心配を他所に髭部長はニヤニヤしながら近付いて来た。
髭部長:「お久しぶりです。双葉課長。相変わらずお綺麗ですね♡」
「…いえいえ、うふふ♡そ、そんな事ありませんわ〜?
お胸も大きくてボヨンボヨンして大変ですわ〜?」
髭部長:「むほー!本当ですか!
それにしても今日のオッパイは、何だかいつも以上にユサユサしてますなー♡」
「また大きくなっちゃったのかしら?おほほー?」
清彦:(ちょっと!感情演技し過ぎよ清彦君!それに、そんな事言わないくて良いから!仕事の話をしなさい!仕事の話を!)
「(す、すいません…)では、今回のプロジェクトの話に移らせて貰いたいんですけも…」
俺は鞄をガサゴソと探す、ん?なんだこれ?俺はデカい布地が邪魔して中を探せなかったので一旦外に出す。
しかし、ソレが何か認識すると急いでソレを鞄に仕舞い直す…
髭部長:「ふ、双葉課長…今のは…?もしかして…もしかして何ですけど…ぶ、ブラジャー何じゃ?ハアハア」
「え!?あの…その…今日は暑かったら、さっき外したんですのよ?
ほ、ほらノーブラdayみたいなものですわ?お、おほほ♡」
髭部長:「むほー!という事は今はノーブラ何ですかな!?
道理で今日はポヨンポヨン揺れると思った!」
「ま、まったく!大き過ぎてムレムレのぷるんぷるん何ですわ〜?
何だったら上着も脱いでしまいたい位ですのよ?おほほほ」(モニョモニョ♡)
俺は大きさをアピールする為にノーブラのオッパイを持ち上げる。
や、柔けえ…しかも結構な重量感…Dカップ位あるんじゃ…って!!や、やっべー!!誤魔化す為に俺何言ってるんだ!?
髭部長:「今日の双葉課長は大胆ですな〜♡
宜しければ今日、仕事が終わった後に食事でも行きませんかな♡」
やっべー!!髭部長普通にチンチン立ってるじゃん!誘いに乗ったら双葉さんの体で絶対にされちゃうんじゃ!?
「おほほ、部長さんはとっても素敵何ですけど〜、また誘って頂ければサービスしますわよ〜♡」
髭部長:「ぜ、是非!いやー!大興奮ですぞ♡」
ふー、コレで解決…じゃないよな…双葉課長は凄い目でコッチを見ていた…
違うんです!俺だって、こんな事言うつもりじゃ無かったんですー!
清彦:「(こ、こら!!何言ってるのよ清彦君!!
もう隣で大人しくしてなさい!!)」
ハアハア言ってた髭部長も、コレにはすっかりビビって俺と一緒にプレゼンを聞いて首を縦に振るしか出来なかった。それで良いのか色々と…
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プレゼンが終わった後に俺は人気のない部屋に双葉課長に連れていかれる。
清彦:「清彦君〜?さっきのはどういうつもりか聞かせてもらおうしら〜?」
「い、いや!入れ替わった時に胸を締め付けて邪魔だったから鞄の中に閉まってたんですけど悪気は無かったんですー!」
清彦:「そのせいで髭部長に完璧に痴女だと思われちゃったじゃないの…まあ、お陰で契約取れたけど気を付けてよね?」
「は、はい!申し訳ありません!」
よ、良かった〜!めっちゃ怒ってるかと思ったら許して貰えたみたいだな…
でも、それだけなら何でこんな人気の無い部屋に来たんだ?
ひょっとして、さっきのでムラムラしちゃったからエッチな事するのか!?双葉課長、美人だしスタイル良いから無理も無いよな!?(ドキドキ)
清彦:「清彦君〜?何かニヤニヤしてるけどエッチな事考えてるんじゃないの〜?」
「(ギグっ!)そ、そんな事無いですよ〜?」
清彦:「本当かしら?言っとくけど、ここに連れて来た理由はブラジャー付ける為よ?
ノーブラとかそんな格好で外出歩いて欲しくないもの?」
「はっ!そ、そーですよねー?あはは。
いや、分かってましたよ?うんうん、必需品ですもんねー?」
俺は急いで双葉課長の上着のボタンを外そうとするけども、手に胸の膨らみが触れてハッとする。
ぬ、脱いじゃって良いのか俺が!?だって、ブラして無いんだからオッパイ直接見ちゃう事になるよな!?
清彦:「清彦君〜?分かってると思うけど、それ以上勝手に脱がないでね〜?
私が責任持ってブラジャー付けるから目をつぶっててね〜?」
「は、はいー!」
有無を言わさない双葉課長の迫力に俺は目を固く閉じる。
さっきの今のコレだけしてしまったんだ、従わなかったら後でどうなる事やら…
清彦:「宜しい!じゃあ、ボタンを外していくから手を退けといてね?」
「は、はい!」
双葉課長は俺が外していた続きからボタンを外していく。
でも、アレだよな?ブラジャー付けるって事は引き抜く時と違ってだな?
清彦:「服、ズラすけど絶対に見ないでね…くれぐれも見ないでね… !」
「も、勿論です!」
そして次の瞬間、ズルッ!とシャツは下ろされて双葉課長のオッパイが空気に晒される事になる。
ぽいん♡ぽいーん♡
うおおおお!?二つの柔らかそうな膨らみが揺れまくってる!
俺は試しに軽く体を揺すると膨らみは更に元気良くブルンブルンと揺れまくる。
清彦:「清彦君!?な、何してるの!?止めなさい!(もにゅん!)」
俺がオッパイで遊んでいると当然、双葉課長のストップが入ったのだが、その方法は仕方ないと言えば仕方ないんだけど直接オッパイを掴んで止める事だった。
だから
「はぅぅん♡♡♡」
俺は強い力でオッパイ掴まれたもんだから思わずエッチな声が口から出てきちまう。
だって、触れるだけで気持ち良いのに掴まれたら痛いと気持ち良いが同時に来るんだからよ?
清彦:「コラ!へ、変な声出さないで…やだ!何で私の胸触ってるだけなのに…ウッ!最悪…何なのよ、この体…」
俺のチンポは恥ずかしげもなく元気にズボンを押上ていた…双葉課長は勃起なんか初めての体験だから恥ずかしそうにチンコを抑えて元のサイズに戻そうとする。
「双葉課長…俺のチンコ人よりも性欲が強くて1回出さないと元に戻らないんです…
その…折角オッパイ出してる訳ですし…このまんましちゃいませんか?」
清彦:「な、何を言ってるの清彦君!?」
「この部屋だって誰も来ないとは限らないでしょ?だったら勃起した課長とオッパイ丸出し姿の俺の姿見られたら不味いですよね?」
清彦:「そ、それはそうだけども…」
「早く終わらせて、もう一度入れ替わったトイレに行くんです。
そしたら、きっと元に戻れますからソレ迄の辛抱ですよ。」
清彦:「わ、分かったわ…でも、何だか清彦君雰囲気変わった…?」
確かに自分でも驚く程、積極的な意見だ。エロい事は好きだけど他人の体でエッチな事するのに乗り気何て変な感じだ。
「そうですね…何か自分でも不思議なんですけど口が勝手に動いたと言うか何と言うか…
まあ、今はチンコの方を元に戻すのを優先しましょう?人が来る前に…」
俺は元々俺が履いてたズボンのベルトを弛めてチャックを下ろして下着ごと脱がして行く。
おうおう、デカくなりやがって?俺の息子…双葉課長のオッパイ触ってデカくなるとか果報者だな?(つんつん)
清彦:「あん♡こ、こら!遊んでないで早くして…よ/////」
「えー?いきなりシコシコするだけじゃ物足りないでしょ〜?余興ですよ余興♡
ほらほら、先輩もオッパイ揉み揉みして下さい?興奮を高めた方がやりやすいんで♡」
清彦:「私の胸…柔らかくて興奮しちゃう…やだ!アソコがビクンビクンしちゃう!
コレが男の人の興奮するって奴なのね…?」
へっへっへ、良い感じじゃないか?このまんま双葉課長とエッチ出来るんじゃねえのか〜♡
女体の神秘経験するなん楽しみ過ぎる〜!と思っていたのに…
髭部長:「やーん!お、お二人共不潔です!
人の会社で何やってるんですか!は、早く服着てください!!」
な、何だ!?誰が来たんだ!?俺達は声の方に目を向けると髭部長が女の子みたいにモジモジしていた。
げっ!寄りにもよって…何でこんな所に!?
「髭部長!これには深い理由が!」
清彦:「そ、そうです!仕方なかったんです!」
髭部長:「仕方ない理由って何よ!こんな所でこんな事する理由があるとは思えないわよ!」
唇を尖らせて腕を組む姿に違和感を感じる。
何でこんなオカマみたいな仕草になってるんだ?さっき迄と違って違う意味で冷や汗が出る。
ん?いや、待てよ…この口調…ま、まさか…
「髭部長…まさか、貴方も他の人と入れ替わってるんですか!?」
髭部長:「もっ…て、まさか貴方達も入れ替わってるんですか!?
じ、実は私も髭部長じゃなくて、ここに勤めるOLの若葉なんです…」
髭部長は…いや若葉さん、俺と双葉さんがこの部屋で性欲を落ち着ける物の三十分程で俺達と同じように入れ替わってしまったのだという。
一体何で、こんな短時間で人が入れ替わるなんて超常現象が起こってるんだ!?
解決の糸口を探す為に彼女の口から何が起こった聞くことになった…
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続く