SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


300円プラン「モラハラ夫は妻の中 前編」

うわっ!すげ〜!まるでパイパイにブラが食い込みまくって尻みたいになってんじゃねえか?

2つオッパイがあるから尻も2つ…俺はブラの紐を上下に揺らしてやると尻もブルブルと揺れまくる。


「スゲーな?爆乳って?何か胸のスケールが違うって言うか、自分の体の一部なのに文字通り手で余しちまってるんだもんな〜?笑」


俺は馬鹿女の乳を掴んだり離したりしてバカみたいに揺れる感触を楽しむ。

ぐにゅん♡ほれ?気持ち良いか?ほれ?ぐにゅん♡

たぷん♡たぷん♡


へっへ、バカみたいに揺れやがる。こんな馬鹿みてえな体になっちまって最悪だが、どうせスグに戻るだろ?それ迄、精々楽しませてもらうぜ!


俺は馬鹿デケエ乳首を摘んで刺激を与える…全身が性感帯になったみたいに身体中に快感が駆け巡る…全くイヤらしい体だぜ?


----

俺の名前は山中 清彦(やまなか きよひこ)。営業マンをしている社会人2年目の「男」だ。

学生時代から体を鍛え続けて俺の本当の体は腹は割れてるし、胸板は厚く発達している。自慢じゃないがアソコも大きくて夜には自信がある…

しかし今の俺はEを超える特大の胸にアソコは空しく何もついていない…何故なら信じられない事に妻の山中 双葉の体に入ってしまっているからだ。

学生時代は、この体に魅了されてセックス漬けだったが社会人になって忙しい中、少しづつ丸くなって行く妻を見るとイラつくようになっていた。


「帰ったぞー!って出迎え無しかよ。風呂に入ってんのかよ人が仕事して帰ってきてんのよ?」


双葉:「ゴメンなさい清彦!雨に振られちゃったのよ!ご飯ちょっと待ってね!」


「良いよな主婦は!気楽でよ!コッチは疲れて帰ってきてんのに、飯も食えねえのかよ!」


双葉:「そんな言い方ないでしょ!こっちだって、ご飯作ったり、家事とかちゃんとしてるのに!」


「ふん!そんなの…」


ピカッ!ドシャーン!!!


「「!!?」」


俺の言葉は突然の雷に打ち消される…そして理解が追いつく前に体が痺れて意識が肉体の外に追い出される。


「何だ!?どうなってるんだ!?」


双葉:「どうなっちゃってるの!?何で裸なの…え?私の体透けてる!?えー!!?」


ソレは双葉も同じみたいで裸のアイツがフワフワと浮かんでいる。


「おい大丈夫か双葉?」


双葉:「き、清彦!ど、どうなっちゃってるの私達!?」


「落ち着けよ?分かんねえけど自分の体に戻れば大丈夫だろ?

ったく、疲れてんだから、とっとと元に戻って飯の用意してくれよ。」


双葉:「何よ!少し位、心配してくれても良いでしょ!

いつもアンタ忙しい疲れたって言うけど、コッチだって大変なのよ!」


「はいはい、俺も主婦みたいに家事だけやって過ごしたいぜ〜?

早く自分の体戻れよ?何してんだ?」


双葉は俺の体の方をジッと見ると凄い勢いで下に降りて行く。

しかし、ソレは自分の体の方に向かってじゃない!?


「待て双葉!そっちは俺の体だ!!」


双葉は信じられない事に俺の体目掛けてダイブして行った。

そして俺の肉体と同化していった…嘘だろ?俺はどうしたら良いんだ…?戻る肉体が無い俺は…


グッ!!ギュイーン!!


!?何故か俺は急速に地面に吸い寄せられていく、しかも…俺の体の方にじゃなくて双葉の体の方にだ!?


「ま、待て!コッチは俺の体じゃない!俺の体に戻らせてくれー!!」


俺は双葉の体の方に吸い寄せられていく。双葉が俺の体に入っちまったから余った体に吸い寄せられちまってるのか!?あのアイツのせいで!!クソー!!


----


どうなったんだ…?さっきの夢だったのか…?当たり前か…幽体離脱とか非科学的だ…

俺は体を起こそうとすると、胸の辺りで何か重くて柔らかいものが潰れて居る事に気付く。


「何だこれは…?数キロあるぞ…その割に柔らかくてズッシリしてるぞ…?」


重りを持ち上げると肩が軽くなる。このまま外してしまいたいのだが、くっ付いて離れない…?

何だよコレ…?俺は視線を下に送ると更に信じられない光景を目にする。


「ブラジャー?何でこんなモンが俺に付いてるんだ!?

ソレに、何だよコレ!?胸が膨らんでやがる!?」


俺はブラをズラして中から直接触ってやると、グニュリと形を変えて手が沈み込む。

この柔らかさ…確かに胸だ…乳房だ…信じられねえが俺の胸が膨らんでいる…しかも何でブラなんか装着されてんだ!?


「夢か…夢だよな…?こんな事が現実の筈がない…ははは。

俺早く目覚めろよ…」


清彦:「貴方って予想外の出来事に現実逃避するタイプよね?

くくく、言っとくけどコレは現実よ?清彦♡」


「!?」


あ!?どうなってんだコレ!?俺の目の前に俺が居る!?

信じられないけどテッペンから爪先まで俺だ…服や髪型だけじゃなくて鼻の形や筋肉の付き方など身体的特徴が全く俺と同じだ!


清彦:「ふふふ♡そりゃ、清彦そっくりでしょうね?だってコレ貴方の体なんだもん?

そっちは体の使い心地はどう?気付いてる私の体になってる事?」


「う、嘘だ!俺が双葉になってるなんて…!!?」


その時、俺はハッとする…声が可笑しいと思ってたが、コレは双葉の声だ…まさか…まさか…

俺は洗面台に今の俺の姿を映し出す…そこには下着姿の妻が…双葉が映し出されるだけで俺の姿は映っていない。

俺は呆然と胸の膨らみの下に置くと鏡に映るアイツも同じように胸を支える…ズッシリとした感触がコレが現実だと伝えて来る。


「何で…何で俺が双葉になってるんだ…?」


清彦:「ふふふ♡私が清彦になったから、貴方が私になったんでしょ?違うかしら?」


俺はさっきの光景を思い出す。俺の体に双葉が入って代わりに俺が双葉の体に引き寄せられた事を。

つまり今の状況を作り出したのは…

「この馬鹿女!そっちは俺の体だ!自分と俺の体の違いも分からないのか!?

早く俺の体を返せ!この体じゃ仕事に行けないじゃないか!」


清彦:「あら?分からないの?ワザと貴方の体に入ったのよ?貴方の体を貰う為にね♡

良かったじゃない女は楽で良いんでしょ?本当にそうか体験してみると良いわ♡」

「ふざけんな!俺の仕事分かんねえだろ!?

どうするつもりだ!?今から一から教えろってのか!?それとも同伴出勤でもさせる気か!?」


清彦:「ククク、そこ迄考えて行動した訳じゃ無いんだけどね?

ちょっと、この資料見て見てよ?何の事か分かる?」


双葉は俺のカバンから資料を取り出すと俺に見せて来た。

ソレは俺が使ってる資料だぞ?分からない訳が無い。なのに…


「わ、分からねえ…何となく見覚えがある気がするのにデータとか、その会社の事が思い出せねえ!?」


清彦:「そりゃそうでしょ?だって、その辺の知識は貴方の体が持ってるんであって私の体には無いんだもん♡

代わりに貴方には家事とか女の服の着方とかの知識が備わってでしょ?ククク♡」


「そんな馬鹿な…うわっ!?何で俺下着の付け方が分かんだよ!?

止めろ!肌の手入れとか見出しなみのケアとか知らねえんだよ!こんなの俺にどうしろってんだよ!?」


清彦:「ふふふ、分からないの?問題なく明日から問題なく私が営業マンで貴方が主婦になれるのよ?

良かったわね?主婦は楽でなりたかったんでしょ?」


そんな…嘘だろ…?俺が明日から主婦?女として生きるのか!?今まで散々言ってきたのに主婦に俺が…

俺は背筋が寒くなる…いや大丈夫だ。こんな現象すぐに戻る…その時に泣き付いて来るに決まってる!


「ふん!泣きべそかいても知らないぞ!精々主婦としての生活を満喫させて貰うぞ!

ソレに、ちょっと丸くなってもスタイル良いしな?楽しませてもらうぜ♡」


俺は胸を下から揉んで、お前の体は俺が好きに出来るんだぞアピールをかます。

どうだ?もう元に戻りたくなって来たんじゃないのか?


清彦:「清彦分かってる?挑発するのは良いけど、それって私の体でコレを挿入されるって事?アンタが良いなら私は良いけどね?」


「!?お前本気か…?い、いや!出来るもんならな!」


男の俺がアソコを挿入される…?有り得ねえよな…? いや強がりに決まってる!絶対に無理だ!

頭の中を不安と緊張がぶつかり合う。でも、こんな脱ぎ掛けの格好で居たから体が冷えて…クシュン!


清彦:「あら?風邪引かないウチにお風呂入っちゃいなさいよ?

この体も雨に濡れてるし一緒に入る?」


「(ゾクッ…)ふん!風呂位一人で入る!


清彦:「あら?お風呂の中で色々されるのが嫌なの?さっき迄オッパイ揉んでたのに〜?くくく

良いわよ?ご飯あっためとくからゆっくり入って来たら♡」


「風呂から上がったら、コレからの話タップリさせて貰うからな!ふん!体は俺が綺麗にしてやるから感謝するんだな!」


俺は双葉をリビングの方へ押し出すと脱衣所の扉を閉める。

そんな感じで今は双葉の体で風呂に入るついでに色々触ってたって訳だ。


----


いつまでも体触って遊んでても仕方ねえよな?俺はブラジャーを外すと重量感のある重みが肩に乗ってくる。

コレが生乳の感覚か…男なら一生感じねえ感覚だな?


改めて双葉の姿を見ると丸くなったと思ってたけど出る所は出て引っ込む所は引っ込んでてナイスバディだった。

家でゴロゴロしてると思ってた俺の偏見がそう見せただけだった…


「ふん!営業の仕事が大変だから多少の事は仕方ないだろう!

さてと隅々まで堪能させて貰うぜ?俺の体を奪ったんだから、これ位は当然だよな?」


俺はアイツのアソコに指でなぞる。「うん…♡」男のアソコとは違う快感が広がって来る。

男みたいに一気に気持ち良くならねえけど、じんわりとした快感が結構癖になる…触れば触る程気持ち良くなるんだけど…でも、もっと早く気持ち良くなりてえ…

俺は風呂場に入るとシャワーで体を温めて感じやすくしながら俺は双葉の体の感じる所を散々堪能させて貰った。

アイツの記憶も読めるんだ、それ位の事はお手の物オッパイもアソコからの快感も凄かったぜ…


----

俺は記憶からスキンケアと服の着方を引き出してリビングに向かう。結構待たせちまったけどアイツなら当然待ってるだろうと思って部屋に入ると双葉は温めたご飯を先に食べていた。


「おい?何で先に食べてんだよ?俺が代わりに風呂入ってきてやったのに申し訳ねえとか感じねえのかよ?」


清彦:「申し訳ない…ねえ?散々エッチな事してたみたいだけどー?

明日は私が代わりに会社に行くし遅くなると思ってたから食べてたのよ悪い?」


「う…まあ、別に良いけどよ…」


ソレを言われると立つ瀬が無い。いつもと違って何だか双葉の言う通りになってないか?仕方なく俺は黙って席に着くと食事を始める。

だけど異変は直ぐに感じた…俺は肉が好きなのに、野菜から先に食べて肉は摘む程度にしか食べれなかった…?


「何だ…?食欲無いのか?全然食えねえ…?」


清彦:「いや、私の体だからでしょ?私、少食だからソレ位食べたらいつもお腹一杯よ?

貴方の体は凄く食べるから感心しちゃうわ。だって好きなの好きなだけたべれるんだから♡」


俺が食べない分、双葉はガツガツと食べた。と言うか夕飯って殆ど俺の体が食べてて双葉の体ってあんま食べてなかったんだな…

清彦:「ふー、ご馳走様。じゃあ片付け宜しく♡」


「おい!片付けは双葉の担当だろ!?ちゃんとやれよ!」


清彦:「何言ってんの?」


双葉は俺の方に近寄ると胸を掴んで撫で回す。俺は思わず感じちまったが平静を装う…

そんな俺に双葉は服の中に手を突っ込んで直接胸に刺激を与える。

「あぁん♡双葉…双葉ぁ♡」

俺は快感の余り膝を着いて両手で胸を抑えて身を守ってしまう。そんな俺に双葉は「双葉は今あなたでしょ?役割も入れ替わってるのよ?」と言い残して風呂場に向かって行った。

俺は胸から伝わる快感と触られて喘いじまった事実が俺をその場に縛り付ける…何より…


「体が熱くて堪らねえ…胸に股間が疼いちまってる…クソっ!情けねえ!俺は男なのに…男なのに…」


クチュクチュ…俺は感じまくってる体を沈める為に体を触らなければならない…

自意識は男なのに女としての快感は脳が過剰に反応してしまう…最初に弄ぶ為に触ったのと違って、何処までも高まって行く快感に恐怖すら感じる。


「胸も…アソコも切なくなるだけで早くイッちまってくれ!そうしねえと終わらねえんだよ…あん♡畜生…こんな淫乱な体押し付けやがって…」


俺は乳首の先っぽを掴んでガンガン快感を送り込む。ソレに対応する様に股間も濡れて行って触る度に気持ち良さが上がっていく。なのに…


「早く…早く絶頂イケよ!何でまだまだ続くんだよ…こんなのじゃ頭蕩けちまうよ…もっと…もっと…♡」


----

限界まで快感に身を任せたが俺は結局イケなかった…記憶を読めば方法も分かる筈だけど、女としてイク為にそんな事したくはなかった…

俺は双葉が風呂から上がると代わりに冷水で体を沈めてリビングに戻ると片付けの為に茶碗を洗う。何だかソレだけで涙が出そうだった。

「俺の男の尊厳は…無いのかよ…」


明日からの俺の予定は営業マンじゃなくて主婦として家庭を守る事。俺が軽んじてた事をするだけ…それで男としての自尊心を高められるのか?

むにょん♡もにょん♡


こんなデカい乳付けた双葉の体でか…?そう考えれば考える程、悲しくなった。

俺が男としての自信を取り戻すには双葉に元の体に戻りたいと思わせる事だ。大丈夫…明日には泣きついて来るさ?

俺は自分にそう言い聞かせて寝室に行く。双葉は俺の様子など気にせずに熟睡していた。

仕事疲れもあるのは分かってるんだが、もっとあるだろ…待ってて優しい言葉をかけるとかよ…双葉は不安じゃないのか俺として生活する事に?


「俺は…俺は…ふん!主婦として楽させてもらうぜ!泣きついて来るのは、そっちだからな!」


俺は布団を被って床に就いた。でも…ムニョン♡ムニョン♡

デカパイが邪魔して上手く眠れない…ソレに不完全燃焼でオナニーが終わってるから再びムラムラして来た。


「クソっ…早く沈まれ…沈まってくれ…」


俺は乳首を弄りながら、再び快感の渦へ…隣で双葉が寝てるのに、こんな情けない姿見せる訳には…

なのに、なのに快感ばっかり強くなって手が止まらねえよ!

俺は漸く絶頂にイケたのに、イケたのに興奮は全然収まらなくて「ふぁぁん♡嫁の体でどんだけイッちまうんだよ…でも足りねえんだ…太いのが欲しいんだ…」

俺はその後、何時間もオナニーしちまった。永遠の快感の渦に投げ込まれたみたいに際限が無かった。

コレから、この快感に耐えながら生活するのか?今の俺は主婦とか以前に女として、余りにも不慣れだった。

「早く元に戻ってくれ…このままじゃ俺…」


こうして俺の双葉としての生活の一日目が終わった。この先どれだけの日を双葉として女として生きなければならないのだろう…


続く


300円プラン「モラハラ夫は妻の中 前編」

More Creators