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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「熟女に拐われて」

私は直江 双葉。オッパイはFカップに顔も美人だってよく言われる美魔女よ♡美魔女♡でも年齢は秘密よ?でも最近人生を違う形でやり直して見たいってく思うの。

だって考えた事ないかしら?美女になってみたいとか、美少年になってみたいとか?

私の場合は美少女経験した訳だし?次は普通の男の子になってやり直してみたいのよね〜♡

だって私が経験した事のない人生、考えた事もないような生活に胸がドキドキするじゃない?


双葉:「どうやって男の子になるかって?ふふふ♡

この為に取っておきのアイテムを手に入れておいたんだから?」


私はあるサイトから今の私の欲望を叶えるアイテムを手に入れた。誰に使おうかと考えていると、元気そうに帰ってる男の子が居る。見た目も悪くないし良いんじゃないから?…ふふふ♡


手順は簡単この玩具の光線銃みたいなのを相手に向かって撃つと入れ替わるの。後は実践あるのみね♡

ビビビビビ!


ちゃちなビームが放たれ私と彼の体が感電したような刺激に包まれる。

衝撃で意識がなくなって数秒後、私は目を開けると身体が変わったのを理解する。

凄いわ!あんなに大きかった胸が無いし全身に力を感じるわ!


清彦:「すごい!成功よ…私が男の子になってる…体が軽い…!ダルさもない!ふふふ!

コレが今の私の体!早速楽しませもらうわよね?」


私は嬉しくなって、走ってカラオケやボーリングに向かう。風俗に行ってみたいけど流石にね?

男の子の体色々他の方法で楽しませて貰うわ♡ふふふ


----


(中身:清彦side)

俺…なんでこんな部屋に居るんだ…?見た事ねえし…倒れたから家に運ばれた訳じゃねえな?

取り敢えず状況を調べる為に体を起こそうとするんだけど…ん?何だ体が重い?身体中ダルいし…どうなってんだ?

俺はキョロキョロしながら当たりを見渡すと、視界に見た事ない女性映る…


双葉: 「うわ!?スイマセン!…俺突然ここに居て悪気は無いんです!」



…ん?


あれ?鏡かコレ…?


双葉:「待てよ待てよ…!?鏡なんだよな…?なのに俺が…!?

何で鏡にオバハンが映るんだ!?誰だよコイツ!?知らねえぞ!?」


でも周りを見渡しても俺しか居ないし、鏡を見ればオバサンの顔が映る。

何故か俺が映らないんだ…まさかと思い試しに笑ったり怒ったりしたけどオバサンも同じように表情を変える…


ニコッ!ムスッ!クワっ!


何で俺の代わりにオバサンが代わりに百面相してんだよ…はっは、じゃあコレも真似出来るのかよ!

俺は胸を揉む真似をするんだどよ…


ワシっ!モミュン♡モミュン♡


双葉:「はう…♡何だコレ…何で俺にパイオツがくっ付いてるんだよ…

シッカリと感触もありやがる…!まさか…あの鏡に映るオバサンってマジで…」


嘘だろ…でも考えられる結論は1つしかねえ… つまり…つまりコレが今の俺って事か!?

どつしてこうなった!?いや…って言うかまさか俺の体コイツに取られたのか!?

それで代わりに俺がこんな乳デカイ体のオバサンに…?


双葉:「げー!マジかよ!?

声もオバサンになってるし、コレってマジで俺がコイツなのかよ〜!

どうせ女になるなら可愛い女の子とか色々あんだろ〜!」


それなのに今の俺は母ちゃん位のオバサンになってるなんてな〜!

ひえ〜顔は結構な美人だけど化粧分厚いな〜香水も付けすぎだ。体臭と匂いが混じっちまってる…


双葉:「こりゃ一刻も早く体取り戻さねえとな!

一生こんなオバサンの体で生きるなんて真っ平ゴメンだ!って俺の体は何処だ!?こうしちゃいられねえ!


俺は取り敢えずオバサンの家を出て俺の家に向かうんだけど…(ボイーンボイーン)

高いヒールに感じた事の無い胸の揺れ…走る所か歩くのも足元見えねえじゃねえか…

双葉:「お、オッパイ重てえ…めっちゃ揺れるじゃねえか!

そういや胸を支える為の締め付ける感じもねえな…まさかノーブラか!?」


くっそー!俺を撒く為の策略なのかマジでノーブラ主義なのかは、分からねえけど勘弁してくれよー!?

こちとら女はじめて何だからよー!!今からブラだけ付けに戻るか…だー!ブラ何か初めてだぞ!めんどくせー!



プルルル!ブルルルル!



双葉:「!?何だ!?」


混乱する俺のポケットの中で何かが振動する。他人の携帯だけど俺は画面を見て出ない訳にはいかなかった。

何故かって?それは…


双葉:「ん?携帯なってる?ってかオバサンのか…

ん!?待てよ!この番号俺のじゃねえか!?まさか!俺の体からの連絡なのか!


ピッ


もしもし!アンタ誰だよ!何で俺の携帯もってやがる!?って言うか体返しやがれ!」


俺は早口で思いの丈を思い切りぶつける。

電話口からやれやれと言った感じの声で俺の声で返事が帰って来る。

この感じ俺じゃない…やっぱり俺の中には…


清彦:「あのねー?コッチはわざわざ電話かけたって事は、それなりの理由があるって事でしょ?

それに口の利き方がなってないわね〜?元に戻りたくないの〜?」


(私の慌てた声って初めて聞いたわ。それにしても、ちゃんと入れ替わってる見たいね♡

ふふふ♡入れ替わり装置使うの初めてだし、私の体が大丈夫だったか流石に不安だったわ?)


双葉:「この…!」


俺は頭に血が上るけど、悔しいけど俺の方が立場は弱い…体を取り戻す為だ…

1度あいつとシッカリと話さないといけない。


清彦:「何?黙っちゃって?やーねー?怒らないでよ?」


双葉:「いや…もう怒ってねえよ…今は…その突然過ぎて頭がついていかないよ…

アンタがこの体のオバ…いや、お姉さんなのか?」


清彦:「そうよ?気に入ってくれたかしら〜?私は結構楽しんでるわよ?

貴方の体結構スポーツ出来るのね?カラオケで歌うのも何年ぶりだったかしら♡ふふふ」


俺の声で女口調だとオカマみたいで気持ち悪い。でもそう言うと機嫌損ねて電話切られる可能性かもあるからグッと堪える。


双葉:「それで要件って何だ…ですか?そろそろ満足したから元に戻してくれるのか…んですか?

今何処に居るか教えてくれたら、コチラから向かいますよ…?」


清彦:「まだまだ全然よ〜♡

この体で学校に行って青春しないとね?今回は情報共有したくて電話したのよ♡アンタも私の事知りたいでしょ?」


(流石に一生を奪いたいとかは思ってないみたいね〜?まあ確かに楽しくなかったら別の子と入れ替わるかもしれないけどね?)


双葉:「ふざけんな!体元に戻せば解決する話だろ!!

これ以上何か目的があるのかよ!俺はとっとと元に戻りたいんだよ!」


いつもは、こんな感情的にキレないのに体の影響のせいで 勝手な言い分にキレてしまう。

まだなんも聞き出せてねえのに…しまったと思ったがオバサンは予想に反して冷静だった。


清彦:「そうねえ…目的と言うよりも人生を味わいたいのよ。そう普通の男子高生と言う人生をね?

貴方にはリッチな奥さま生活が保証されるの良い話だと思わない?」


双葉:「いやいや、アンタ旦那とか居ないのかよ?周りの人間に迷惑とかあるだろ?そう言うの…

俺、家事とか出来ねえしアンタの代わり何か無理だぞ?」


金があるって言われても、この体で何すりゃ良いんだよ!

家に帰れねえし、1人で飯とか贅沢三昧しても何か寂しいだろ!


清彦:「大丈夫気ままな独身生活だから♡だから安心してエステでも通ってくれたら良いわ?

その体なら女湯にだって入り放題よ?男の夢が叶って良かったじゃないの?」


双葉:「そういうのは自分の体だったり若い女の体でやりたかったりするの!

嬉し恥ずかしが肝なのに何で自分がこんなデカパイでオバサンの…いや、何でもない…」


そこ迄言って、はっとする。今は交渉中なのに機嫌を損ねるのは得策ではない…

冷静に冷静に…頭では分かってるのに、所々さっきから感情的に話してしまっている。コレまさか、俺…オバサンの性格引き継いでるんじゃ…?俺はそう考えると冷や汗が出てきた。


清彦:「立場が分かってるじゃない?あんたどうせ自分の家に向かってるんでしょうけど止めておきなさい。

そこで自分が清彦で体を取り替えられたとか説明するつもりなんでしょ?あっはっは」


双葉:「何笑ってやがる!そうだよ!母ちゃん達にも協力して貰ってアンタから体を取り返して…


…な、何だよ?何か言いたそうだな…?」


清彦:「は〜!イキナリ40代の女性が自分の息子だって説明して信じてくれると思う?

それに入れ替わった方法だって簡単に見つかると思うの?」


(万一信じらでもしたら、後々面倒だし?私の方は彼の事知らないし可能性は高いわよね?

ふふふ♡それにしても簡単に信じちゃって子供ねぇ クスクス)


双葉:「そ、それは…いや…でも…」


(あら?確かに可能性信じても良いと思うけど、先にコチラからカードを切るべきね?

ふふふ♡上手く行きそうで安心したわ?)


清彦:「それに入れ替わりに使って道具再使用まで1ヶ月控える様に書いてたし(本当は1日だど)急いでも仕方ないわよ?」


双葉:「う…そうなのか…?俺は1ヶ月もこの体なのかよ…

その間の生活の事を考えたらオバサンの家で暮らさないと駄目なのか…分かったよ…色々後で聞かせてもらうからな?」


清彦:「ありがとう♡今から私の家で落ち合いましょう?

家の位置は分かる?暫くは 貴方の家になるんだから覚えておかないと駄目よ?ふふふ」


双葉:「くっ…分かるよ!じゃあ必ず来いよ!来なかったら俺がそっちに行くからな!…(ツーツー)くそ切りやがった!」


俺は仕方なくオバサンの家に向かう。結構走ったつもりだったのに歩いてみると全然進んで無かった。

いちいち揺れるノーブラの巨乳にちょっと弛んだ手足…俺体力は平均くらいだけど差は歴然だった。


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双葉:「はぁ〜、どうせ入れ替わるなら美穂ちゃんとか可愛い女の子が良かったな〜

何で見ず知らずのオバサンと何か入れ替わるんだよ!」


さっきも鏡見たけど美人だけど化粧キツくて顔もキツめだったからな〜ったく、取り敢えず先に戻って入れ替わりに関すること調べとかないとな。

俺は揺れる胸を抑えてオバサンの家に到着する。オバサンの名前は出る時は見なかったが表札には水瀬 と書いてあった。

つまりオバサンの名前は水瀬 双葉(みなせ ふたば)か、気は引けるけどスマホとかあれば何か分かるかも知れない。

俺は使えるの物は無いか探すと早速スマホ発見した。

何か分かるかも…と思ったがロックがかかっていた。当然と言えば当然だがパソコンも同様で色々見たが入れ替わりに関する資料は見つからなかった。


双葉:「畜生〜!こうなったら本人に直接聞くしかねえか…聞いて答えるとも思えねえが…

流石にオバサンが来るまで何もしねえ訳には行かないもんな。」


それにしてもだ…そろそろ胸の揺れどうにかしたいもんだ。ブラの1枚や2枚流石に持ってるだろ?

俺はタンスを探すと黒の派手なヤツが畳んで入ってあった。


双葉:「うわぁ…派手だなぁ…俺がこれ付けんのかよ…ったく、可愛いのもなんか嫌だけどよりにもよってだな…」


こんなのを俺が付けるのかよ…しかし付けないと落ち着かないし背に腹は変えられない。俺は上着を脱いでブラを付けようとするが…


双葉:「く…この…!脱げねえ…!ん…ったく、何でだよ!


別に難しい構造でも無いんだから脱げる筈だ。なのに何でなんだ…?


グニュッ!♡グイッグイッ!…ああ、なるほどな…


いや理由は簡単だ…オバサンにくっ付いているデカパイが原因だ。デカ過ぎて首元でむにゅっと姿を変えはするキツくて脱げない。

それにオッパイだから、こんな風に乱暴に扱うと痛いような気持ち良いような変な感じがする。


双葉:「そういや女はシャツの脱ぎ方違うとか言うな?胸があるから何とかって聞いた事あるぜ…よいしょっと…うおっ!?」(バイーン!)


俺は手をクロスさせるようにして服を脱ぐと、オバサンのデカパイが露になる。

よく分かんねえけど結構カップ数上なんじゃねえの!?DとかEとかさ!?

試しにかるく跳躍すると面白い位にプルンプルンと揺れて存在をアピールする。

双葉:「そりゃ、こんだけデカかったら走れねえわな?揺れるだけじゃなくて乳首も大きいから先端が擦れて…


うわぁ…何だよコレ…さくらんぼ所かちょっとしたイチゴ位のデカさじゃねえか?

はあ…乳首までデカくて…こんなの付いてたら、やっぱりブラ必要だよな…」


俺はオッパイを見ながら嫌でも、そう自覚させられる。

いや、敢えてノーブラで巨乳の苦労を知らしめてくるオバサンの作戦なんだろうけど、ブラしない訳にはイカナイ。

だってこんなデカ乳でノーブラじゃ外を出歩くだけでも苦労するのだから…

双葉:「ったく!邪魔だっての!(もにゅん♡)

こんなデカいのじゃ無かったらブラも必要無かったのによ!(もにゅもにゅ♡)」

俺はイラつきを思わず胸にぶつけてしまう。それしかオバサンに感情をぶつける事が出来ないから力が入ってしまう。


グニッ!ピリピリッ!


でも、オバサンの胸からは痛みよりも気持ち良いって感情が溢れ出して来る。


双葉:「くふ♡オバサンの胸強めに揉んだ方が気持ち良いとか変態かよ!

そんな変態の体に俺を入れやがって!体返せっての!」


俺は気持ち良くなって来てるのを気付きながらも手が止まらない。

感度はソコソコみたいだけど強く揉まねえと自分じゃ感じねえのか?それともやり方が悪いのか…?

揉んで敏感になって来てる胸を撫で回すように触ると…(クリッ♡)


双葉:「ひゃはん♡

…なんだよ…オッパイ揉みまくってたけど今の乳首からの刺激すげーな…?

クリクリッ♡


あうう♡ちょっと触るだけで、さっき迄以上に気持ち良いじゃねえか…」


俺は片手でオッパイ揉みながら乳首をクリクリとさせる。したら思わず気持ち良さのせいで


双葉:「はぁん♡♡♡(クリッ♡モニュモニュ♡)あん♡あん♡あうぅぅぅ♡」


オッパイと乳首同時に弄るの気持ち良い…♡鏡には嫌らしい表情をしたおばさんが映る。コレが今の俺…淫乱なオバサンが今の俺…?いや、この体が悪いんだ!

淫乱で胸だけで感じちまうような体だから勝手に興奮しちまうんだろ!

双葉:「全くよう!淫乱でスケベな体押し付けやがって!

だったら精々気持ち良くなってやるからな!」


俺は高まっていく快感を怒りにすり替えて快感を貪ってしまう。

次第に胸だけじゃ物足りなくなって来て最初はブラ付ける筈が逆に上も下も脱いでアソコを弄る…


クチュ♡クチュ♡あん♡あん♡


チンポの代わりに股には溝があり、とめどない快感を俺に与える…

コレが女の快感って奴か…俺熟女もののAV見たことないけど確かに年齢特有の妖艶さを感じる。


双葉:「ああん♡あん♡感じやすくは無いけど感じたら絶え間ない快感が襲って来やがる…

男の快感と違って快感が終わんねえ…こんなのいつまでもやっちまうよ…/////」


俺はそのまま股間と胸を触り続けて気が付けば果ててしまっていた。


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ドタドタと音が聞こえる。そう言えば何か忘れてるような…


清彦:「あら〜♡凄い楽しんでくれてるじゃないの?私の体気に入ってくれたのね?

私凄く嬉しいわ〜♡」


顔を上げると【俺】…つまりはオバサンが部屋に上がり込んでいた。

俺は自分の方に向き直ると素っ裸で胸と股間に手を当ててるのに気付いて思わず後退さってしまう。


双葉:「遅かったじゃねえか/////

悪いけど、早く俺の体返してくれ…俺…自分でも分かんねえけど、アンタの体で気付いたら1人エッチしちまってたんだ…/////」


俺は裸を見られている事と体を弄んだのがバレてしまっている事が恥ずかしくて仕方ない。

体を入れ替えられて早く取り戻したかったのに楽しんでた何てバツが悪過ぎる…


清彦:「良いのよ?照れ隠ししないで?

それに暫くは元に戻れないんだから楽しんだら良いじゃない?」


双葉:「楽し…馬鹿野郎!この体で何が出来んだよ!こんな体じゃ出歩きたくないっつーの!

こんな下品に乳が揺れてケバい体で学校にで行けってのか!」


清彦:「あらあら酷い事言うのね?(もにゅん♡)

オッパイこんなになる迄揉んでたのに嫌なんだ?(もにゅもにゅ♡)」


オバサンは俺にくっ付いてるデカ乳に手を当てると、撫で回しながら揉み始める。

くっ…何だよ…何で、オッパイって触られるだけで、こんな恥ずかしい感じるんだよ/////


双葉:「ひゃん♡自分でやって時より気持ち良い…止めて…くれ…気持ち良くて変になりそうだ…

それにソレは俺の体だ…こんなの俺が俺に変な事されてるなんて頭変になりそうだ…」


清彦:「お願いしたいなら言葉遣いから直していきましょうか?ふふふ♡

私の体で男言葉使われるのイヤなのよ、ちゃんと女口調で話なさい?」


双葉:「お前だって…(クリッ♡)あん♡女言葉使ってるだろ…う…?

そっちも直さねえと…嫌だね…」


俺の体を取り戻すんだ…下手に出るだけじゃ駄目だ…対等な立場に持って行くんだ…


清彦:「あら〜?生意気♡ でも、分かってるんでしょ〜?その体はエッチが大好きなんだって♡

さっきから発情期した顔しちゃって?本当にオカしちゃうわよー♡」


ゾワッ!口調は変わってないけど本気だ…本気で自分の体を襲うつもりなんだ…

双葉:「 女口調で話しますから胸を触るのを止めろ…て欲しいわ…これで良いかしら…?」


俺は要求通りに女言葉で止めるようにお願いした…背に腹はかえられない。

なのにオバサンはニヤッと笑うとアソコに指を当てがうとネチョッとした粘液のついた指をコチラに向ける。


清彦:「じゃあ、ヌレヌレのアソコはそのままで良いのかしら?


(クチュクチュ)


あら?こんな濡れる何ていつ以来かしら?男の子が入ったら違うわね〜?」


オバサンは遠慮なくアソコに指を入れると掻き回した…


双葉:「ひゃん♡や、やめて下さい…俺…私の体から離れて…私が俺に犯されてるみたいで嫌なのよ…」


清彦:「あらー?私は私を犯してるみたいで気分良いんだけどね♡元は男の子だもんね?犯される側になるなんて思いも寄らなかったでしょうし仕方ないわね?」


手が止まったと思ったのも束の間、オバサンは俺のカバンから箱を取り出してズボンのチャックを開けてチンコを取り出す。

双葉:「な、何するつもりだ…なのかしら?」


清彦:「この箱よく見てご覧なさい?何て書いてあるかしら?」


箱を見るとデカデカとした字でコンドームと書かれていた…嘘だろ!?オバサン自分の体とヤるつもりなのか!?

俺は急いで逃げようとしたけど快感で上手く動けないし簡単にオバサンに組み敷かれてしまう。


双葉:「離せ…嫌だ…!こんなオバサンと…オバサンの体でセックスするなんて…

頼む…止めてくれ…こんなの間違ってる…!」


清彦:「別に良いじゃない?コンドームもちゃんとしてるし念を入れて安全日に入れ替えてあげてるのよ?

こうなる事を見越してね♡嬉しいでしょ?」


双葉:「ふざけんな!入れ替え無かったら最初から問題無かっただろ!

何で俺なんだよ!俺は自分にやられたい願望も何もねえぞ!」


清彦:「それが良いんじゃない♡平凡で普通の男の人生に成り代わるの楽しそうじゃない?

大丈夫♡セックスしたら色々教えてあげるから♡」


双葉:「ひぎぃ!俺のチンコが俺の中に入って来て…うわぁぁあ!」


清彦:「気持ち良いあ♡痛いのスグ終わるから安心して?」


双葉:「嫌だ…抜いてくれ…腹に入って来る…」


部屋にヌチャヌチャと淫靡な音が響く…これが俺の股間から出てる音だとか信じたくもない。

それなのにオバサンは後ろから胸を鷲掴みにすると腰を振り出した。


清彦:「コレが男の快感なのね!君のハジメテ頂くは♡私が相手してあげるんだから光栄に思いなさい?」


俺は痛みと快感で動けない…そして、だんだんと快感の方が大きくなって来ているのを感じる。

オバサンの体が俺のチンコを受け入れ始めてるからだ、俺の童貞がこんなオバサンに奪われる悔しさで涙が出てくる。


清彦:「やだ!泣いてるの!?ふふふ

何だか自分を泣かせたみたいで罪悪感あるけど逆に燃えるわ♡さあ!存分にイキなさい!」


双葉:「んん!オバサンそれ以上は!!…〜〜〜/////♡♡♡」


コンドーム付けてるとはいえ俺の中に盛大に射精された。それが屈服感のサインになり、それからは彼女の言う通りに動いた。


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それからは毎日セックス漬けだった。デカ乳もオバサンのアソコも快感を求めて仕方なかった。

その上、体が渇いて仕方なかった…物理的にじゃなくて心から求めるようになった俺は精神的にムラムラが全く収まらなかった。

だから俺はオバサンと毎日のように行為に及んだし、一人の時はオナニーしまくっていた…


清彦:「ただいま〜♡元気してたからしら?」


双葉:「遅いですよ♡早く早く♡私胸もアソコも触るの我慢して待ってたんですから♡♡♡」


俺は双葉さんとセックスだけの関係で元の体に戻りたい欲求よりもセックスし続けたい欲求の方が勝っている。

双葉さんも俺の体を気に入ってくれてる入れ替わり生活を二人共堪能している。


そんなある日。双葉さんを待っていると憧れだったの美穂ちゃんを連れてやって来た。

まさか彼女と付き合うから俺とは…!?そう思ったが美穂ちゃんも何が何だか分かってないようで緊張した面持ちで俺を見る。


美穂:「清彦君、この人は誰?お母さん…じゃないよね?」


清彦:「ふふ♡それはね?」


そして、双葉さんに変な光線銃みたいな玩具を渡されて美穂ちゃんに向かって放つ…光線が俺と美穂ちゃんを包んで…



双葉:「目の前に私が居る…?キャー!!私がオバサンになってる!?どうなってるのよー!?」


目の前には双葉さんが居て、信じられないって顔で鏡と俺の方を見比べて居る。

何で!?双葉さんは俺なのに何で女口調に戻ってるんだ!?



いや…あの双葉さんはもしかして中身は美穂ちゃんなのか!?

そして今の俺って…


美穂:「お、お、俺が!俺が美穂ちゃんになってる!!

ウッヒョー!!声可愛いいし!ソレにソレに〜オッパイツンと上向いてる♡♡♡(モニュンモニュン♡)


おおおおおお!!!弾力の中にハリがある…コレが…JKのオッパイ!

感動だ〜!コレだよ!俺が触りたかったものだ!はあ〜幸せだ〜♡


美穂:「って言うか体も軽いし…服も女子の制服だし…コレって今度は双葉さんの体と美穂ちゃんが入れ替わって事か!?

ってか何で俺と美穂ちゃんの体、入れ替えたんですか!?」


若葉さんは笑顔でコチラに近付くと、俺がオッパイ揉んでる手の内に滑り込ませると、ズボッとシャツの中に手を突っ込んでオッパイを揉み始める。


清彦:「くくく、偶には趣向を変えたくなる日もあるわよ♡清彦君♡

あー、私のオッパイも最高だけど若い体もたまには良いわねえ♡」


美穂:「あん♡やべっ!美穂ちゃんの体めっちゃ敏感で気持ち良い♡

双葉さん、もっともーと触って気持ち良くして下さい〜♡あーん♡♡♡」


俺は早速、美穂ちゃんの体にゾッコンになった。当たり前だろ!?

こんな美少女のエロい体になってんだから!感じてる声なんか超エロ可愛いんだぞ!?堪能しないと勿体無いよなあ♡

それにしても鏡に映る美穂ちゃん超絶エロ可愛い…!


清彦:「早速だけど服を脱いでお股をこっちに向けてくれるかしら?

ふふふ♡美穂ちゃんの体でのセックス気持ち良いと思うわよ?」


美穂:「はい♡双葉さん…♡この体でのセックス楽しみです♡」


俺は美穂ちゃんのパンツを脱いで早速チンポを挿入して貰おうとするんだが…コレには流石に美穂ちゃんも当然止めに入って来た。


双葉:「止めて!私の体で勝手な事しないで!!

清彦君説明して!コレはどうなってるの!何で目の前に私が居て、私がさっきの人になっちゃてるの!」


清彦:「あら?ごめんごめん?先に気持ち良くして欲しいだろうけど待っててね?

でも文句無いわよね?だって貴方の体を気持ち良くさせて上げてるんだから♡」


双葉:「ふざけないで清彦君!早く私の体を元に戻して!

それに何なの、その口調!まるでオカマの人みたいだよ!」


ああ、流石に双葉さん学校では俺のフリしてくれてるんだ?

でも、お陰で美穂ちゃんを射止めた上に体まで手に入れてるんだから手際に感服するしかない。


美穂:「俺が清彦なんだよ…美穂ちゃん。

さっき迄、俺がその体に入ってたんだよ。それにしても…君の体…凄いエッチだね…?

少し体触っただけでムラムラが収まらないよ…♡」(むにょん♡クリクリッ♡)


あー!最高過ぎー♡美穂ちゃん特にオッパイ敏感で触ってたら乳首が敏感に反応しまくり♡

ソレに双葉さんと違って可愛い喘ぎ声が俺の男心をガツンと刺激する。


双葉:「ムラムラ…!?や、止めてよ!私の体そんな風に触んないで!不潔よ清彦君!早く私の体を返しなさい!」


美穂ちゃんは俺に掴みかかって動きを止めようとするんだけど、素早く双葉さんは後ろから羽交い締めにして動きを止める。


双葉:「は、離して!貴方が私達をこんな風に入れ替えたんでしょ!

私は自分の体が良いの!返し…(グニュン!)キャ!?な、何するのよ…/////」


清彦:「あら?自分で気付いて無かったの?

だって、私ノーブラだから興奮して乳首が立っちゃってるの何か丸分なのよ?」


双葉:「!!?キャー!!?ヤダ!!

な、な、何でこんな事に!?淫乱過ぎるんじゃないの!オバサンの体!」


そう言いながらも股間をモジモジと擦り合わせて、切ない顔をしている。

気付いてないけど乳首なんか興奮して突起してるだけじゃなくて息も荒い…つまり発情しちゃってるんだよな双葉さんの体は?


美穂:「ねえ…?どうせ他人の体なんだから楽しんだら?

双葉さんの体スイッチ入っちゃったら、やる事やる迄落ち着かないしさ♡」(クチュクチュ♡)


俺は焦らされてるもんだから待ち切れずにオッパイだけじゃなくて美穂ちゃんのアソコに指を入れて愉しんでいた♡

セックス前の前戯としては中々に気持ち良くて癖になりそうだ♡


清彦:「やだ扇情的ねえ♡貴方の体♡

それにね?凄くエッチな匂いがするわ〜?若くて甘く蕩ける様な匂いがね〜?それにとっても濡れてるわ?

ふふふ♡どっちの方が淫乱なのかしら〜?」


双葉:「し、知りません!ソレに清彦君…私の体で好き勝手…あん♡

止めて下さい…私は貴方の体で何か…気持ち良くなりたくない…」


そう言いながら体の疼きが止まらない様子の美穂ちゃん。だって、その体は調教されて俺のチンコ見ただけで疼くんだから…♡

ジワッ…♡ドクンッドクン!


ふふ♡滾ってきた滾って来た♡コッチの体も準備出来たみたいだ…♡


俺は精神調教されてるから美穂ちゃんの体にでも同じように…いや、それ以上に興奮している。

ああ…双葉さん3Pしたくて美穂ちゃんを呼んだんだな…?今更ながら意図に気付く。

俺からやるって言ってたのに自分の体と先にチンポを入れてセックスする双葉さんに目線を送りながら俺は服を脱ぎながら自分の番が来るのを待つ。


双葉:「や〜!!自分でオナニーしてるのと全然違う〜!

オバサンの体!感じやす過ぎる〜♡♡」


清彦:「あら?初体験だったの?可愛いのに以外〜♡

ふふふ♡大丈夫よ直ぐに心も体も処女を卒業させて上げるからね?」


パンパンッとリズミカルな音と共に美穂ちゃんの喘ぎ声が聞こえて来る。

ソレは双葉さんの声だけど、恥ずかしそうにに声を我慢する感じがウブな感じがして興奮する。


美穂:「美穂ちゃん可愛いよ…♡次は俺と一緒に気持ち良くなろうね…?

あん♡オナニーしながら待ってるからね…(クチュクチュ♡)」


俺は乱れまくる美穂ちゃんをオカズに楽しませて貰ってる。

さっき迄アレが俺の体だったのに今、第三者目線でセックスを見てると自分の体がオカされてるような錯覚に陥る。

しかも、今の俺は女の子なんだから同じように触れば同じように感じるのだから、感覚のフィードバックが大きいような気がする。


美穂:「ただでさえ美穂ちゃんの体感じやすいのに、コレは生殺し状態だぜ…くっ…♡早く俺も気持ち良くして貰いたいもんだぜ♡」


勿論、美穂ちゃんの体でするオナニーは最高なんだけど、目の前で見せつけられてるのは何とも焦れる…この後セックスが待ってると思いながらするオナニーは何だか前戯をしているような気がして純粋にオナニーを楽しむのとは別な気がする。


双葉:「あぁん♡はぁぁあん♡♡♡イクゥ!イちゃうー!!」


清彦:「良い声で鳴くじゃないの!!ふふふ♡ほら!!このチンポだけは立派な体の前に平伏すが良いわー!!」


双葉:「アーーン!!♡♡♡」


チンポだけはって…好き勝手言ってくれるぜ?俺はセックスし終わった2人に近付くとオナニーしてたのに、さっきよりムラムラして来る。

俺は股間を抑えながら悶える双葉さんの姿にとても興奮してしまう。

ソレは双葉さんも同じようでチンコが依然としてビンビンになってる。いつも一発やったら休憩入れたりするのに趣向を変えたから興奮もひとしおで勃起が持続してる訳か…


美穂:「ねえ美穂ちゃん?セックス気持ち良いでしょ?

3人で気持ち良くなろうよ?」


双葉:「うう…♡分かったわよ…でも、先に条件があるの…

清彦君こっちに来て…?」


俺は美穂ちゃんの傍によると首に手を回して抱き締められる。

そして、二人で唇を合わせる…双葉さんの体臭と香水が入り交じった匂いも、この数日で慣れてしまって何だか心地良く感じる。

それに双葉さんのオッパイと美穂ちゃんのオッパイがぶつかり合って良い気持ちだ♡

ムニュムニュ同士が重なって、お互いの柔らかさを主張し合う。突起した乳首同士がキスするみたいにぶつかった時の快感と言ったら敏感になったチンチンを優しく握られて気持ち良くして貰ってる位気持ち良い♡


美穂:「美穂ちゃん…気持ち良いよ…♡もっとキスして?一杯一緒に気持ち良くなろうね…♡」


双葉:「私の体とっても可愛いわ…♡オバ…いえ、双葉さん?その玩具で自由に入れ替えれるなら今度は私を清彦君にする事も可能なんですよね?」


清彦:「ふふふ♡勿論♡ただ充電が要るから明日迄待ってね〜?

そしたら好きなように自分の体とエッチすると良いわ〜♡」


美穂:「明日!?1ヶ月チャージ要るって…(フニュン♡)

あん♡ちょっと、双葉さん誤魔化さないで…あう♡美穂ちゃんの体タダでさえ感じやすいんですから〜」


清彦:「美穂ちゃんの体って本当に可愛いわね♡

私程じゃないけどスタイル良いし妬けちゃうわ♡取り敢えず今日は二人で貴方の体を堪能しましょっか♡」


双葉:「はい♡清彦君♡私の可愛い声もっともーと聞かせてね♡」

美穂:「ええー!?俺がやられる方何ですかー!?」


俺は双葉さんと美穂ちゃんの二人に体を散々弄ばれてしまう。

2人の攻めは的確でスゲー気持ち良かったんだけど…美穂ちゃんはナルシストの中でも変わってるというか、何と言うか…


美穂:「美穂ちゃん何で自分のオッパイそんな吸い付いて来るの…?」


双葉:「だって、ぷっくりしてサクランボみたいで美味しそうなんだもん♡」


美穂:「ひゃん♡」


美穂ちゃんは双葉さんの体で夢中で自分のオッパイにむしゃぶりついて来る。

双葉さんのオッパイも散々弄りまくったけど何と言うか美穂ちゃんと違って初々しい甘酸っぱい感じがしなかった。

ある程度、色々経験してるから体が慣れてしまってるんだろうな?でも美穂ちゃんの体はエッチだねけど経験は少ないと言う最高の条件で快感を味わえた。

オッパイもアソコも触られる度に新鮮な快感を伝えてくれた。しかも本人の愛撫だ…気持ち良くない筈が無かった。

そして双葉さんも交えて3Pが始まり美穂ちゃんの体は二人に弄ばれて何度も絶頂を経験した。

初めは嫌がってたとは思えない程、美穂ちゃんはノリノリだった。

そして俺は双葉さんからのセックスを受け入れて初めて処女を喪失した。

何と言うか乙女らしい感情が湧いて来る訳では無いけど、他人の体でも処女喪失は割とショックだった。

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俺は成り行きとは言え美穂ちゃんになってしまったから美穂ちゃんの家に帰る事になった。

一人暮らしのアパートに着いたらドキドキした。さっき散々セックスしたと言え憧れの女子の部屋で、女子の体になって何もしない程、俺は枯れて無い。

下着を物色したり可愛い服を着たり、しまいに可愛い服でオナニーしたり最高だった。

何より美穂ちゃんになりきってオナニーするのは最高だった♡

次の日、俺の体と入れ替わった美穂ちゃんと一日中セックスしたのは言うまでも無い…次はどんなプレイをするのか楽しみだ…♡

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完結


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