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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「モラハラ夫は妻の中 後編」

ピピピピ…朝を告げるアラームが部屋に鳴り響く。


「おい双葉アラーム鳴ってるぞ早く起きろよ?」


あれ?何だ…?可笑しいぞ?声が妙に高いぞ…?どうなってる…?

ソレに胸に何か重たいのが付いてて上手く立ち上がれない!?


ゆさっ♡ゆさっ♡


胸に手を当てると、手に柔らかい感触が伝わって来る。しかも柔らかいのにも触られた感触が…


清彦:「朝から、なに人の胸触ってんのよスケベ♡」


「!!?お、俺!?はっ!!そうだよ!体が入れ替わっちまってるんだった!」


俺と双葉は昨日、雷に感電して信じられない事に幽体離脱を経験した。更に信じられない事にアイツは俺の体に侵入した所為で俺が妻の…双葉の体に入っちまってるんだ。

 しかし…一晩寝ても戻ってないか…


清彦:「思い出してくれたら良かった♡さあ双葉、ご飯作ってよ?私はもう一眠りするんだから♡」


双葉:「な!?朝食はそっちの担当だろ!?」


清彦:「昨日も言ったけど入れ替わってるんだよ?役割も入れ替えて当然でしょ?

朝はお米食べて元気だしたいから、それに合うオカズも宜しくね?」


双葉:「な!?お、おい…クソっ!」


双葉は鼻歌歌いながら布団の中に入りやがった。勿論、手伝う気はゼロ。

知識は引き継いでるけど、1人でやれって何かムッとしちまう。


とは言え、双葉に代わりに仕事に行って貰わないと困るので飯の支度をするしかない。

ったくよ〜、俺は立ち上がると肩に胸の重さがドッシリと乗る。


畜生…昨日は散々堪能させてもらったが、やっばり重いものは重い。

その上、動く度にゆさゆさ揺れて動きにくいし、手元がオッパイで見えねえじゃねえか!

それでも頑張って朝食を準備すると見計らったように双葉がテーブルにやって来る。


清彦:「良い気分ね?妻に用意された朝食を食べて会社に行くのって♡

あはっ♡清彦の好きな料理ばっかりじゃない愛情感じるわ♡」


「ふん!俺の代わりして貰うんだから、これ位やるつーの!

それより何かあったら直ぐに連絡しろよ?」


清彦:「アハハ。知識が入れ替わってるから連絡しても仕方ないでしょ?

そっちも困った事があったら言ってね?昨日から欲求不満みたいだし♡」


「!!!?/////」


顔がカーっも熱くなる。気付いてたのか…俺は昨日ムラムラが止まらなくて夜中ずっと1人でオナニーをしていた。

確かに気付くなという方が可笑しいけどよ、本人の前でしてたと思うと恥ずかしくなるってもんだろ…?


清彦:「良いよ気にしなくても?その代わり私もやる時に文句言わないでよ?

今はコッチが私の体何だからね?良いわね?」

「わ、分かったよ…つか見てたらだな…」


清彦:「ふふふ言わないわよ、そんな無粋な事?

でも次は襲っちゃうかも知れないとだけ言っとくね?ふふふ♡」


ゾクッと背中が凍る。今迄は当たり前かも知れないが俺が主導で双葉とセックスしていた。

しかし次は双葉が主導で俺が受けになる…チンポで気持ち良くなる何て考えたくもない…考えたくないけど…


ドキンッ!ドキンッ!


この体は双葉の体で、既に俺とのセックスは経験済みだ…つまり経験が…考えると、その時の経験が頭の中に再生される。

荒々しく体を弄られて、チンコを突っ込まれる感覚を…その時の快感を…待て、止めてくれ…それ以上は…


清彦:「良い顔してるわね♡帰ってきてからが楽しみだわ♡用意してくるね?ふふふ」


「…お、う…」


この体は覚えている…セックスの時の快感だけじゃなくて双葉が何を感じていたのか迄…

そして俺も同じ事をされたら同じ様になってしまうと言う予感がある。


ドクン…ドクン…


…したい…最近忙しそうだから、そういう事は我慢してたけど、したい…

「私の」…双葉の体いつだって君の事…


「えっ!!?」


何だよ今の…?俺今…私って…双葉になってた!?まさか体の影響が精神にも出たって事か!?

人間は体が弱ったらメンタルも弱ったりする、つまり体が変わったら…?


「ち、違う…そんな一日や二日で俺が俺じゃなくなってたまるか!俺は…俺だ…

だから違うんだ…俺は女として何か…」


清彦:「清彦行ってくるよ〜って、どうしたの汗びっしょり?

何か考え事?さっきも言ったけど困ったら相談してよね?」


「いや…大丈夫だ…何でもない…いってらっしゃい(チュッ♡)」


清彦:「あら♡可愛いらしいのね〜♡健気な妻って感じ?

どういう心情の変化があったかは知らないけど嬉しいわ♡」


?俺何か変な事したか…?キス何か何回もしてるだろ?


清彦:「じゃあ、いってきまーす!」


双葉は出勤して行き、俺は見送りが終わり部屋に戻る…いや待て…今、俺何をしたんだ!?


「待て!待ってくれ…今俺もしかして…行ってきますのキスした!?

新婚の頃に双葉が良くしてた奴を俺が!?何で!?」


違う…新婚の頃やってたけど、今は気を使ってしなかっただけなんだ。

本当は毎朝したいけど我慢してたんだ…クソっ!入れ替わってから嫌でも色々気付かされる。


クソっ!俺は気を紛らわせる為に家事を始める。入れ替わる前なら有り得ない行動だ。

でも掃除、洗濯とアイロンその他諸々…体は勝手に動く…勝手に動くけどヘトヘトだ。

一息つけたのは昼を過ぎた頃だった。ご飯食べたら買い出しして夕飯の準備…昨日はお義母さんから電話で買い物行くの遅くなっちゃったのよね…


「お義母さんに、清彦の好きな料理教えてもらってから出掛けたから遅くなっちゃったのよね…今度から気を付けなきゃ…


…って、まただ!俺の意識が勝手に双葉に持っていかれた!」


確かに行動自体はトレース出来るから問題ないのかも知れないけど気持ち迄トレースして双葉になっちまうのは精神まで双葉になっちまいそうで恐怖を感じる。

「どれもコレも、このデカ乳女が俺の体に入ったせいだ!

良いぜ!そんな俺の体好きにしたいんだったら俺も好きにしてやる!」


俺は気付けばしていたエプロンを外して来てた服を突破らって下着姿になる。

バインバイン!


そんな姿で動き回れば当然、乳は暴れ回るし尻もデカいからブルンブルン揺れる。


「へっ!学生の時から好き放題セックスしてた体になっちまうとはな!

悪いけど俺の意識を保つ為に付き合ってもらうぜ!」


グニュンと胸にくっ付いてるデカ乳を掴むと口の中に先端を放り込む。コレは俺が好きでやってたプレイの一環だ。

双葉:「あう…♡清彦気持ち良いわ…♡上手よ…清彦…♡」


「へっ!イヤらしい声出しやがって!牛みたいにデカい乳してるだけじゃなくてメスの声出しやがる!

ほれ、もっと強く揉んでやるよ!乳搾りだ!」


双葉:「あんっ♡清彦…あん♡そんな乱暴にしないでぇ〜/////」


「そんな顔しながら言っても駄目だぜ?発情してんのがモロ分かりだ!」

ぐにっ!ぐにっ!ぐにゅん!


双葉:「やーーーん♡♡♡」


俺は更に胸に刺激を与える。強い快感が胸から伝わって来て悲鳴を上げちまう。

あくまで、こんなのオナニーに過ぎねえ…俺が勝手に双葉の体で気持ち良くなってるだけだ…だけど…


「最高だ…双葉を…こんなエロい体を征服してる気分は…

男としてのセックスは今は出来ないからな?精々楽しませてもらうぜ双葉?」

グ二っ!感じまくってる乳に更に刺激を与える。ビンビンに尖った乳首は快感を伝えまくって、それだけでイッちまいそうになる。


双葉:「清彦許して…私が生意気な事言ったわ…だから、もっと優しく触ってた〜」


「駄目だ。これは夫から妻への躾だ。このデカい乳を揺らして喘いでる妻を躾てやってるんだ。

オラッ!もっと良い声で鳴け!」


俺は乳首を抓りあげる。正直痛みも伴うけど、それ以上に快感で脳が蕩けちまいそうだ…

聞いた事がある…女の快感は物理的刺激よりも感情が作用するって。

このプレーは今の体には合ってる…最高だ…♡俺は日が暮れる迄、時間を忘れて快感に浸っていた。


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最高だった…文句のつけどころがない位に永遠と気持ち良くなれた。

はっは、狡いな女は…こんな気持ち良いのが永遠と続くなんて…今何時だ…?


俺は何気なく時計を見ると針は7時を刺していた。


…は?


嘘だろ?俺がオナニー始めたのは昼辺りだぞ?それなのに七時間も経ってるのか!?

俺は鏡を見ると体液でドロドロになった双葉が映し出される。こんなになる迄やるとか、果てが無さすぎるぞ!?


いや待て!こんな姿、アイツに見られたら朝の感じだと絶対にヤラれる!

折角、征服感あるオナニーで気持ち良くなってたのにアソコ挿入されたら台無しだ!

俺は急いでシャワーを浴びに行く…お湯は貼ってる時間が無いから仕方ない!

しかし、俺が頭からお湯を被った時点で双葉が帰ってきちまった。


清彦:「ただいまー。あれ?お風呂入ってるのー?もう!昨日は私が入ってたら文句言った癖に〜」


「悪かったよ。風呂から上がったらスグ飯作るから少し待ってくれよ?」


清彦:「ご飯もまだなの?何してたのよ…ん?はっはーんなるほどね?

清彦。今日一日、私の体は…主婦はどうだったかしら?」


「分かってんだろ…主婦も営業マンも経験してるんだからよ…」


清彦:「あはは、バリバリ働くの大変よね?清彦の気持ち良く分かるわよ?

そっちだって、私の苦労理解出来たんでしょ?」



清彦:「ふぅ…それじゃあ、ご主人様の一日の疲れを癒してもらおうかしら♡」


「!?」


洗面所の双葉は背広を脱いで、下着を脱いでと次々と服を脱いで行く。

嘘だろ!?風呂場で襲われたら抵抗出来ねえ!俺は急いで風呂場から出ようとするが…


清彦:「清彦?家事途中で投げちゃったんでしょ?なら別の形で奉仕してくれても良いんじゃないの?」

「ふざけんな!俺の体奪った上に、この体で奉仕しよってんのか!?」


清彦:「当たり前じゃない?妻は夫に奉仕して当然って言ったの貴方でしょ?

早く、その巨乳で楽しませなさいよ♡」


双葉は風呂に入ってくるや否や勃起したチンチンを俺に向けた。

そして、俺にくっ付いてるデカ乳をシゲシゲと見詰める。ソレは獲物を見るような目で俺は体が強ばってしまう。


清彦:「あらー?どうしたの?手でオッパイ隠しちゃって?

分かってるんでしょ?今日一日、私になってたんだから♡」


「し、知らねえよ…!だからチンポをこっちに向けるな…!」


だって、だって…アソコが勝手にキュンキュンしちまうんだから!

嫌だ…折角、男として気持ち良くなれたのに…こんな状態でやられたら確実に心迄染っちまう!


清彦:「イキナリおちんちん挿入させてって言うのも難しいわよね?

じゃあ、今日は別の方法で気持ち良くさせてくれない?」


「別の方法…?」


清彦:「そうそう♡ひょっとして今日やったかも知れないんだけどさ?」


双葉は俺に近付くと胸を抓りあげた。


「んくっ…双葉…止めろ…!」


胸から強烈な快感が込み上げて来る。このやり方は俺が昼間からやってたやり方だ…

正確に言うなら半分は双葉がやって欲しかった事と言う意味もある。


清彦:「アハハ、無理しない無理しない。私の体でオナニーしてたの何か知ってるし、してたんでしょ一人で…?

分かるよ?だってオッパイ腫れてるんだもの?」


「!!」


俺は思わず視線を下げて確認してしまった。しかし、ソレが双葉の罠だと気付いたのは一瞬後の事だった。


清彦:「やっぱり♡じゃあ良いわよね?やっちゃっても?」


「ひぃ…チンポを近付けるな…俺が悪かった許してくれ!男の性処理なんかしたくない!

それに、コレはお前の体だぞ…自分の体とするつもりなのかよ…?」


清彦:「清彦が耐えれたら指だけで終わらせてあげる♡まあ無理だとは思うけど、そっちの頑張り次第って事で?」


双葉は、そう言うと俺を後ろから抱き締めて乳を滅茶苦茶に揉み始めた。

荒々しい手付きで、コッチの事なんか考えてなさそうなのに、双葉が胸に舌を這わせると悔しい程気持ち良くなってしまう。


「はぅん♡あうぅ…/////」


清彦:「清彦とっても可愛い♡コレからは私が貴方の事を支えるから、私に心も体も預けてくれないかしら?

私も貴方の記憶も見たし大変さを理解出来たの。だから、コレからは私が貴方を守ってあげる。それじゃあ駄目かしら?」


駄目かどうか何て聞かれるまでも無い…ソレは俺が双葉と付き合う時に言ったセリフだ。

一生俺が守るって…その時の双葉の気持ちも今は誰よりも理解出来る。


「双葉…今迄、俺が悪かった…その気持ちは俺とっても嬉しい…」


清彦:「清彦…♡なら…」


「でもな?俺はやっぱり男なんだ。体は女の…双葉の体になってるけど、心は男のままで居たい。

その言葉は嬉しいけど、分かってくれ…」


双葉の体になったから分かった。アイツの気持ちが、約束をしたのは俺だ。

俺が守らないと駄目だ。ソレが俺の男としての自尊心だから。


清彦:「清彦…貴方の気持ちが、その言葉から伝わって来て、私とっても嬉しい…!」


双葉は後ろから抱き着いたまま、唇に口付けをする。心が繋がるのが理解出来る…大丈夫だ…コレからは二人で相談していけば、きっと元通りに戻れる…

しかし、口付けの最中も双葉の胸を弄ぶ手は止まらなかった。


ぐにゅん♡ぐにゅん♡


「んん…双葉…♡手を止めてくれ…」


清彦:「清彦…貴方の気持ちは嬉しいけど…分かってると思うけど、私の体はM気質でで貴方の体はS気質なの…

だから、そん風に潤んだ目で見られたら頭では分かってるけど体は止まらないの♡」


「ま、待ってくれ!それ以上されたら、俺は心まで女になっちまう!

そっちだって、そうだろ!?男の性欲に呑まれるな!」


双葉の…清彦の手、凄く気持ち良い…私の体に夢中になってくれてる…さっきからお尻に硬いのが当たってる…ふふ♡いつ以来だろう清彦の性欲をぶつけられるのは…


…ち、違う!俺が清彦だ!俺が女の性欲に呑まれたら俺が双葉になってしまう!

抵抗しないと…抵抗しないいけないのに、力の差だけじゃなくて体が快感に支配されて動けない…


「双葉…俺は清彦として、お前を愛したいんだ…だから…」


清彦:「清彦…俺はお前を清彦として愛したいんだ。責任は俺が取る…だから双葉になってくれ…」


双葉はそう言うと、俺の抵抗を退けてチンコを挿入した…本当に俺は抵抗なんかしてたか…?こんな素晴らしい快感を前に…


ソレからの俺の意識は「私」になっていた。久しぶりの清彦とのセックスは最高だった。

それに清彦は私なんだもん!やって欲しい事は先回りして分かってたし、ソレは私も同じ。そうやって二人で絶頂になったの。


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「もー!清彦!完璧に私になっちゃったじゃないの!どうするのよ!」


清彦:「へっへ、良いじゃねえか体が入れ替わってんだぜ?心も合わせた方が良いに決まってんじゃねえか?」


「それはそうだけど…」


私は双葉になったけど、清彦だった事を忘れた訳じゃない。ただ…元々は清彦だった事が自分の中で薄れて双葉としての意識が濃くなった感じ。

私には清彦と出会ってからの清彦の記憶ならぼんやりとあるんだけど、清彦の幼い頃の記憶とかは全然分からない。

その癖、双葉としての記憶はちゃんとしてるから殆ど双葉と言っても過言じゃない。


清彦:「まあまあ、元の鞘に収まったの様なもんだし、それに…ラブラブに戻ったんだし良しとしてくれよ♡(もにゅん♡)」


「あん♡もー!昔っから困ったらエッチな事して誤魔化すんだからー!

って、コラ!さっきやったばっかりなのに、どんだけ盛んなのよ!」


清彦:「いやー、セックスレスだっから仕方ないだろ?

それに、お互いの理解深める為だ♡」


「もー!仕方ないなー♡♡♡」


セックスレスだった私達の体は久しぶりのセックスの快感にドップリと浸かってしまう。

もー!良いたい事は色々あるけどセックスの後ね!!


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次の日、私達は新婚の頃の様な熱さを取り戻したんだけど奥の方で清彦の意志と呼べる物は残ってるみたい。

朝、彼を見送った後、静まり返った家で清彦は服の上からグニュン!と胸を両手で絞るように圧迫する。


双葉:「あん♡♡♡い、痛い…痛いわ…清彦…」


「へっ!淫乱女が何言ってやがる!昨日は俺のチンポで散々喘いでたじゃねえか?

ソレに今だって淫乱な声出してたじゃねえか?」パンッ!


「俺」は気付けに双葉の乳を叩く。先程の痛みも相まって痛みと快感が脳の許容量を超える程の快感に意識が飛びそうになる。

双葉:「あううう♡♡♡」


「へ!俺は完全に双葉に何かならねえからな…絶対に諦めねえ!

このデカ乳女分かったか!(ぐにっ!ぐにっ!)」


双葉:「キャアッ!許して清彦…そんなに、されたら…オッパイだけで可笑しくなりそう…♡

私…そんな淫乱じゃないの!止めて…お願い…」


ふん!嘘をつくな!お前の体の事なら俺は何でも分かってるんだぞ?

このデカ乳は刺激すれば刺激する程、イヤらしく感じまくる事もな!

だから俺は乳を刺激しまくって快感を味わいまくる…喘ぎ続ける双葉の体に興奮を覚えながら行為を続ける。

俺は男だ!清彦だ!アイツの精神に乗っ取られてたまるか!その為に…くくく、精々俺を満足させてくれよ?双葉♡


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完結


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