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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「奥さんと俺と出られない部屋(前編

SEXしないと出られない部屋…ネット流行った条件付きの脱出ゲームだ。

こんなの当たり前だけどフィクションだと思ったし、現実で有り得ないと思いながら話を聞いていた。しかし…


双葉:「ね、ねえ…ここは何処なのかしら…?ソレにアソコに書いてるの…何かの冗談よね…?」


清彦:「多分何かの冗談で満足したら帰らせて貰えますって?だから安心して下さい。」


双葉:「そ、そうよね?ごめんね年上の私が動揺しちゃって?

誰かは知らないけど良い加減に私達を解放して!今なら怒らないから!」


いや、まあ…こんな大掛かりな事して、解放しますとか有り得ないとは思うけど俺も声を合わせておく。

というか…この人めっちゃオッパイ大きいなあ〜?さっきから意識しないようにはしてるけどメッチャ揺れてるし。

ソレに顔もどストライクなんだよな〜?昨日見たエッチな画像の人に似てるし…こんな美人の人妻とエッチ出来るのか!?俺は双葉さんには悪いけど内心ニヤニヤしてしまう。

俺達の声に反応したかのように上のスピーカーから声が聞こえる。


「お待たせしたね二人共。今の気分はどうかな?」


男の声が部屋に響く。俺と双葉さんは顔を見合わせて、知ってる声かと目で合図するけどお互いに首を振る。

清彦:「お前が俺達を部屋に閉じ込めたのか!早く出せよ!」


双葉:「お願い出して!今なら大事にしないから!」


「はっはっは!元気が良いねえ〜?嬉しいよ。大丈夫、安心して二人共直ぐに解放してあげるから?

僕の言う事を聞いてくれるならね?」


清彦:「何だよソレ!絶対に嫌だぜ!」


双葉:「私もよ!早く家に帰して!」


俺達の反論は聞き入れられずに代わりに、カチッと何かボタンを押す音が聞こえると


プシュー!


突然上からガスが出て来る。何だ!?俺達をどうするつもり何だ!?

混乱する俺達をよそに充満したガスは俺と双葉さんの意識を奪っていく…


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時間が経ってガスは引いたようだ…意識を奪って何がしたいんだよアイツは!

双葉:「…何だったんだ今の…?大丈夫ですか。双葉さん?」


清彦:「んん…え!?な、何で私が目の前に居るの!?」



双葉:「うわっ!?俺だ!?何で目の前に俺が居るんだ!?

双葉さん!?双葉さんは何処に行ったんだ!?」


こんな狭い部屋なのに彼女の姿が消えた!?代わりに俺が隣に現れたとか意味分かんねえぞ!?

どうなってやがんだ畜生!!って言うか、まさかコイツとSEXしろとか言わないよなあ…?


清彦:「ふ、双葉は私だけど貴方は誰…?

こ、コホッ…声が変…まるで男の子になっちゃったみたい…」


双葉:「男の子みたいって。男だろ…?」


清彦:「な、何を言ってるの…?私はどう見ても女で…え?何コレ?

私の胸は!?アレ!?髪が短くなってる!?アレ!?」


「俺」は慌てながら自分の体を触りまくる。胸とか髪触りながら無い!だの自分の服見ながら何でこんなの着てるの!?だとか…マジで大丈夫かコイツ?


双葉:「おい…?落ち着けよ?こんな部屋に閉じ込められて混乱するのは分かるけどよ?

双葉…君?男だろ?平常心で行こうぜ?」


清彦:「私は女よ!貴方こそ女でしょ!さっきから男の子みたいな言葉使いだし、スカート広げ過ぎよ!」


双葉:「何言ってんだよ!俺がスカート何か履いてる訳ねえだろ!?俺は男だぞ!!」


ぐにょん♡…ん?何だこのデッカイ柔らかいの…?俺は胸に手を当てて主張しようとすると、胸板までの道をコイツに邪魔される。

双葉:「何だコリャ?何か風船みたいなのがくっ付いてら?外れ…ねえ…?」

俺は取り外そうとするけど指が膨らみに吸い込まれるだけで取れやしねえ。

しかし、シッカリと感覚があって無理に掴むと痛みが走る。


清彦:「貴方…オッパイが取り外せる訳無いでしょ…」


双葉:「いや!だから俺は男なんだ!乳が付いてる訳ねえだろ!?

だから、コレは…リアルな玩具か何かだろ?服の下に秘密があんだろ?」


俺は服を思い切ってガバッと捲ってやる!どうせ乳パッドに細工してるとかに決まってる!

双葉:「どれどれ?どうなってやがる?下手な小細工何か通じねえぞ?ん…んんー!?」


ポインポイン♡ブラに包まれた特盛の膨らみが勢い良く出てきて反動でユサユサと揺れている。

胸と俺の体には繋ぎ目なんか無くてマジで俺から生えてるみたいに見える。


双葉:「い、いやいや…最近のはリアルだな〜?まるで本物じゃねえか…ははは

 ありえねえよな?男の俺にこんな巨乳がくっ付いてる何か…?」


俺はブラジャーの中に手を突っ込もうとすると「俺」に止められる。

うわっ!?すげー力だ!ビクともしねえぞ!?


清彦:「や、止めて!私と同じ姿してるのに変な事しないで!」


双葉:「な、何だよ!俺が俺の体触ってるだけだろ!文句言われる筋合い何かねえぞ!」


清彦:「そうだけど!その姿でそんな事されたら私迄恥ずかしいのよ!」


何言ってやがる!俺はカラクリを解いて早く部屋から出たいの!

このまんまだとコイツとホモSEXしないと出られないとか言い出しそうだしな!


双葉:「お前!俺にそっくりだって言うなら俺の気持ち分かるだろ!?

今の俺、乳にこんなの付けられて女装までさせられてんだぞ?抜いじまいたいに決まってんだろ!」


清彦:「だ、だから…貴方は女なんだから女装じゃないし…こんな誰が見てるか分からない部屋で裸になって欲しく無いのよ…」


双葉:「だーかーらー!!」

言ってわかんねえ奴には見せてやるしかねえな!俺は腕を振りほどいて、ご丁寧に巻き付けられたブラを外す。

ブルン♡ブルン♡


清彦:「や、やだ…恥ずかしい…/////」


双葉:「うわぁ…マジでオッパイ本物みたいだ…いや!コレを見ろ!

コレを流石に俺が男だと信じたくなるだろ!」


俺はスカートを上にたくし上げて、チンコの膨らみを見せ付ける。

コレを見たら俺が女だって言う勘違いも無くなるだろうよ!


清彦:「き…き…」


双葉:「どうした?流石に間違いに…」


清彦:「キャー!!は、早くブラ付けて!スカートを戻して!イヤーン!恥ずかしい!

貴方!本当にどういうつもりなのよ!どう見ても女じゃないの!」


双葉:「な、何言ってやがる!チンコの膨らみ見ただろ?ココに確かに…(スカッ)

あ、アレ?チンコ何処行った…?おーい?」


俺はアソコを締め付けてる下着を下ろして直接見てやろうとしたら「俺」が凄い勢いで止めに来た。

しかも目はウルウルさせてやがる…


清彦:「お願い!止めて!こんなの恥ずかし過ぎる!」


双葉:「だからー!コレは俺の体なの!お前には関係無いだろ!

ってく、泣くなよなあ…スカートにハンカチ入ってたから拭いてや…アレ?待て!良く見せろ!」


清彦:「な、何?私の顔に何か付いてるの…?」


双葉:「違う!そんなんじゃねえ!それよりも、有り得ねえだろ…こんな事…」


嘘だろ…?そこには…「俺」の目の中に何処かに消えた双葉さんが居た。

裸でオッパイをブルンブルンさせて、今の俺と同じ格好をした姿で…


双葉:「何で俺が双葉さんになってんだよ…俺は橘 清彦だろ…?普通の高校生の俺が…

間違っても色気ムンムンの人妻の双葉さんじゃねえ…」


清彦:「待って…まさかとは思うけど…君…さっき私の隣に居た男の子…?」


双葉:「もしかして、さっき俺の隣居た奥さん…?」



少しの時間お互いに理解する為の時間が流れた。いや、待てよ待てよ?

何これ?俺がお前でお前が俺で?俺が奥さんで奥さんが俺でって訳か…?って事は爆乳は双葉さんのオッパイな訳で俺さっきから双葉さんのオッパイ触りまくってって事か…


なるほど、そりゃ双葉さんも恥ずかしがるよな?納得納得…ははは


……いや、待てよ?


双葉:「えーーー!?い、入れ替わってんじゃないですか体!嘘だろ!?

それ俺の体なんですか!?って事はチンポもそっちに移動しちゃってるんですか!?」


清彦:「そ、そうだけど…!見ないで…女の私にこんなのが付いてるなんか恥ずかし過ぎる…

と言うか清彦君、目をつぶって!いつまでも裸でウロウロしないで!」


双葉:「あ!し、失礼しました!」


俺は思わず気をつけして上を向く。反動でオッパイが上下に揺れたけど気にしてる場合じゃない。

いや、見て良いんだったら見たいんだけどな!?


清彦:「もう!何で裸になっちゃうのよ!

ブラ付けるけど絶対に見ないでね…?変な声も禁止だからね…?」


双葉:「だ、出しませんよ、変な声なんか…」


双葉さんは俺が外したブラを拾うと俺の後ろに回り込むとカチャカチャと手馴れた様子でブラを付ける。

何か俺が経験豊富見たいと言うかオカマみたいで複雑だけど、取り敢えずタップタップ揺れてた胸が落ち着いた。

やっぱりブラジャーって必需品何だな…でも、男としては直ぐに取っちまいたいんだけどな…


清彦:「ちょっと胸触るけど分かってるわね…?」


双葉:「え?胸触るって何で…(モニュン♡)あん♡」


清彦:「こ、コラ!変な声出さないでって言ってるでしょ!

カップの中にシッカリと収める為なの!スグに終わるから!」


双葉:「それは分かりましたけど…でも掴まれたら流石に変な声出ちゃいますよぉ…♡(もにゅん♡)

あふっ…♡ダイレクトに揉まれるの凄い…♡」

清彦:「も、もう!終わり〜/////」


双葉:「はふっ…♡良かったです…♡」


双葉さんには悪いけどオッパイ揉まれるの、めっちゃ気持ち良いな…♡

いや、ソレに口から出た喘ぎ声もエロッ!ぶっちゃけ今の俺ってばエロの塊だな!チンポが付いてたら絶対に抜いてたなコリャ…!


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「どうやら、ニ人共状況を理解出来たみたいだね?

いやー、体が入れ替わった人間の行動っていうのは面白いねえ?」


双葉:「な!この野郎!お前の仕業か!

俺と双葉さんの体を元に戻せ!どういうつもりだよ!」


清彦:「そ、そうよ!元に戻して!

このままじゃ、主婦に戻れないじゃないの!」


「まーまー、落ち着いてよ?折角入れ替わったんだから楽しもうよ?

清彦君は僕の気持ち分かるだろ?折角なら異性の経験を色々してみたいだろ?」


双葉:「え!?それは…その…/////」


いや、そりゃ味わいたいですよ!胸は巨乳で顔は美人のナイスバディになったんだぞ!?

オッパイ飽きるまでモミモミしたいし、アソコだって触ってみたい!

ソレに…女湯だって、更衣室だって見放題の入り放題!男の夢のような体になってんだからよ!?


清彦:「清彦君!変な事考えてないでしょうね…?」


双葉:「そ、そんな…滅相も無い!こ、コラ!お前が誰だから知らないけど適当な事言うなよな!?」


「ふーん、惚けるんだ二人共?良いだろう?

今から二人にチャンスを上げよう。クリア出来たら体も元に戻すし部屋からも出して上げよう?」


!!ここに来てチャンス到来か!?確かに双葉さんの体でアレコレしたいけど元に戻れないのは流石に困る。

俺と双葉さんは目を見合って、どんなお題が来るの息を飲む。


「ふふふ、セックスしろとは言わないさ?ただ、体を入れ替える装置も無料じゃないんだ。

掛かった金額の分は楽しませてもらおうと思ってね?」


清彦:「な!?あ、貴方が勝手に入れ替えたんでしょ!?早く元に戻しなさいよ!」


双葉:「双葉さん落ち着いて!刺激しちゃ駄目ですよ!」


清彦:「分かってるけど…こんな事…」


双葉さんは俯いて何も言わなくなった。無理もない、言いたい事は沢山あるけど今いう訳にもいかないもな。


「ククク、良いんだよ?そういうリアクションが見たくて入れ替えたんだからね?

じゃあ、最初のお題に移るけど準備はよいかな?」


清彦:「大丈夫よ…」


双葉:「何でも来やがれ!」


「じゃあ清彦君?今自分にくっ付いてる胸をモミモミしてくれるかな?

勿論、服は脱いでくれよ?だって、そっちの方が面白いからね♡」


双葉さんは泣きそうな顔でコッチを見ると「お願い…」と小さな声で許可を出してくれる。

俺は折角着せて貰った服を上から脱ごうとすると


「オイオイ?脱ぐ時ももっとセクシーに脱いでくれないと?

元の自分の体を誘惑するつもりで頼むよ?」


双葉:「誘惑って…お前ふざけんな!?」


清彦:「清彦君…良いの…」


良い訳が無い。そりゃ双葉さんの体で楽しみたいとは思ったけど本人を悲しませたいとは思って無い!

でも条件をのまないと元に戻れない事が分かってるから許可を出してくれた気持ちを無碍にできない。


双葉:「双葉さん…分かりました。じゃあ気を取り直して…

うっふーん♡双葉の生ストリップ君だけの為に見せてアゲル♡」


俺は胸まで服をたくし上げるとオッパイを両肘で挟んで膨らみを強調する。

ブラ越しでも肘に触れる柔らかさで俺はドキドキする。


双葉:「このオッパイすくすく育って今じゃFカップもあるの♡(もにゅん♡もにゅん♡)

あはっ♡ブラは今日はエッチな黒何だよ〜?」


たくし上げた服から黒い下着を双葉さんに見せつける。元に戻る為とは言え双葉さんだけじゃなくて俺も恥ずかしいぞコレ〜!

「ふふ!気に入ったよ清彦君!ナイス演技だ!

君とは気が合うよ!はっはっは!さあ次はどうするのかな?ん?」


コノヤロウ完璧に遊んでやがる!相変わらず恥ずかしそうに俯いてる双葉さんを前に、これ以上の事をするのは気が引けるんだが仕方ない…


双葉:「ジロジロ見ないでよ〜?流石に双葉も照れちゃうじゃないの?

そんなエッチな君には先にブラジャー外す所見せてあげるね♡」


俺は服のすき間から手を侵入させてホックを外す。 そして肩紐を外すとほかほかになったブラジャーを谷間から引き抜いて行く。


清彦:「いやぁ…き、清彦君…」


双葉さんスイマセン…これ俺の好みのシチュなんです…


双葉:「ど、どうしたのかな〜?双葉のおっぱいに興奮しちゃった?

セーター越しに乳首浮いてきちゃった♡てへ?」


俺はセーターの背中部分を引っ張ると敏感になっちまってる双葉さんの乳首を曝け出す。

さくらんぼってかイチゴみたいなサイズだな…?


俺は指で突っつくとビクンと体が震える。デカいから快感も人一倍って訳か…?

それにしたって、気待ち良過ぎるぜ…♡


 「良いねー!僕好みの展開になって来た。清彦には1つプレゼントしよう?(カチッ)」


声の主がボタンを押すと壁が持ち上がり、そこから一面鏡貼りになった壁が出て来る。

コレが今の俺…鏡を見るまで実感が無かったけど、今の俺って本当に双葉さんになってるんだな…


双葉:「俺本当に双葉さん何だな…」


清彦:「私…本当に男の子になってる…」


そんな感想が俺と双葉さんの口から出てくる。その声を聞いてスピーカーから満足そうな笑い声が聞こえて来る。


「はっはっは!鏡はやっぱり自分を知るには良い道具だね〜?

先ずは双葉さん?元の自分の体の胸をモミモミしてくれるかな?

今ならセーター越しだし、恥ずかしくないだろ?」


清彦:「!!?な、何でそんな事!?」


「ん?別に中からでも良いけど、どうするんだい?やるのかな?やらないのかな?」


双葉:「双葉さん…大丈夫ですか?」


清彦:「清彦君…私やるわ…元に戻りたいもの…」


双葉さんは意を決して俺にくっ付いてるオッパイを揉み始める。


むにっ♡むにっ♡んっ…♡


双葉さんは優しい手付きでオッパイを揉み始める。


双葉:「ん…♡あん…♡」


清彦:「き、清彦君…声…/////」


双葉:「し、仕方ないですよ…だって、双葉さんのオッパイ、もう乳首ビンビンで気持ち良いしセーター越しでも敏感に感じちゃうんでよ〜」


清彦:「そ、それでも…優しくするから…頑張って…」


ムニュン♡ムニュン♡クリッ♡


双葉:「〜〜♡♡♡」


声は我慢出来たけど双葉さんの乳揉みに加えて指が乳首に触れただけで凄まじい快感がオッパイから伝わって来る。

やべー、双葉さんの乳首分かってたけど気持ち良すぎだ…

このまんま触られると乳だけでイッちまうぜ?そんな俺の様子を理解してアイツは次の指示を出してくる…


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続く




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