100円プラン「上司と部下がトイレでスワップ!?中編②」
Added 2022-03-30 15:00:00 +0000 UTC仕事が終わると俺は美穂ちゃんと合流する。
俺の方は正直ボロが色々出ちまったのに美穂ちゃんは見てる限りでは「俺」をシッカリと演じれていた。
俊明:「お疲れ様。こっちはお兄ちゃんの真似してたら上手くいったよ。
やっぱりモデルがいると何とかなるね?」
「あー、そんな事してたんだ!?
ごめんね?こっちは男言葉出ちゃったし美穂ちゃんの代わり上手く出来なかったよ…」
俊明:「仕方ないよ?入れ替わり何か普通、予想もつかないんだからさ?
それよりも、なんで入れ替わっちゃったかだよね?心当たりは…あのトイレしかないよね?」
「うん…俺もそう思うよ…今から行ってみよう!」
俺と美穂ちゃんは二人でトイレに入るけど…元に戻らない!?
何でだ!?切っ掛けはコレしか考えられないぞ!?
プルルル
この電話番号は美穂ちゃんからだ。元に戻れないから電話掛けて来たんだろう。
俊明:「普通にトイレに入るだけじゃ駄目みたいだね?
ちょっと聞にくいだけど…俊明君オシッコ出そう? 」
「え?出なくは無い…と言うかゴメン。
…意識したら出そうになって来た…」
俊明:「ちょうど良かった!
ねえ?朝私達ってトイレしながら入れ替わったじゃない?出すタイミング教えてくれない?私も同時に出すからさ?」
「そ、そう言わても女の子のトイレの仕方あんま知らないんだけど…」
俊明:「先ずはスカート下ろして便座に座って?恥ずかしがらなくても良いよ?
コッチも片手でオチンチン構えながら話してるんだから…/////」
「ま、マジで…?」
小便はなるべくしないように水分取らないように我慢してたんだけど、そろそろ限界だ…
あの時と同じように俺はショーツを下ろして股の間に指を添わす…
「あふっ…♡あん♡小便もう少し待ってね…朝はこうやったらスグに…あん♡」
俊明:「う、うん…/////」
美穂ちゃんに喘ぎ声を聞かせる事になってしまう事は申し訳なく思うけど、朝は触ってるだけで小便が溢れたのに今は出そうで出ない…
多分だけど一日彼女の体で居たから我慢の仕方が分かって来たから無意識にブレーキを掛けてるんだと思う…
つまり、そんな事を忘れる程の衝撃が無いと上手くトイレが出来ないんだ…
俊明:「俊明君ゴメン…コッチはオシッコさっき迄出そうだったのに、何かカチコチ過ぎて逆に出なくなっちゃった…
こんな所、他の人に見られる訳にもいかないからゴメンね…」
「美穂ちゃん…?」
扉を開けるような音がすると通話が切れた。多分だけど溜まったアレを出す為に大きな方に入ったんだろうな…
こっちの方も出すものを出さないといけない…その方法は思い付くには思い付くけど…
ポヨンポヨン♡
今の俺にくっ付いてるオッパイを好きに出来たら我を忘れる事は簡単かも知れない…正直何時までもこんな所に居たら他に人が来るかもしれない…
よし!やるぞ…?俺は胸のボタンを外して服の中からブラジャーに包まれたオッパイを取り出す…
デカいな…ゴクリ…肩にズッシリとした重み…Fカップもあるオッパイ…
「美穂ちゃん黒のレースの下着とか大胆だな…締め付けも強いしエロ…/////」
何かマジマジ見ると罪悪感があるけど今は俺の体だし、あっちもやる事やってるみたいだし…ちょっと位なら良いよな…?
俺はブラを上にズラしてオッパイを自由にする…
バインバイン♡
おお!揺れる…って言うか揺れまくる!!こんな巨乳が俺にくっ付いてると思うと滅茶苦茶興奮する!
俺は早速だけど胸に指を這わせる…
つつー…もにゅん♡
「んんっ…♡」
伝わって来る快感に思わず声を出しそうになる。こっからの声は流石に聞かれたら不味いからな、俺は口にハンカチを当てて声が漏れないようする…
「早く終わらせて合流しないとな…?その為にも…早くイッちまわないと…
向こうだって、そんな時間かからなえだろしな…?」
俺は乳首を撫で回すとスゲー気持ち良くて「ん♡んん♡んんん♡♡♡」ハンカチ噛んでるけど、それでも声は漏れてしまう。エロい美穂ちゃんの声が…そして乳首を摘んじまった瞬間に快感の限界ラインを飛び越えて「あはん♡」俺は股間のガードも外れてチョロチョロとオシッコがで始める。
「成功したけど毎回こんな事してたんじゃ大変だぞ…?と言うか小便してるけど元に戻らねえ…やっぱりアッチもトイレしとかないと駄目なのか…?」
それにしても…落ち着いて見ると凄い光景だな…オッパイ丸出しでアソコ出してる姿を上から見るだなんて…
美穂ちゃんの大事な所が全部見える姿勢だ…ゴクリ。
「アッチもオナニーしてる訳だし、コッチだって…」
俺は彼女のアソコに指を伸ばそうとするとヴヴヴと携帯のバイブ音が聞こえる。
彼女の方もスッキリしたらしくトイレの前で落ち合おうとの事だ。
改めて会社のトイレでするのは俺も気が引けるし、俺はオッパイをブラジャーの中にしまってパンツのスカートを元に戻す。
「それにしても、いつまで俺は美穂ちゃんになってるんだ…?
こんなエロい体…風呂だって入らなきゃいけないんだよな…?」
俺はタプンと揺れる胸を一瞥すると頭の中に裸の美穂ちゃんの体を洗い回す俺の姿が脳裏を過る。
実際には美穂ちゃんの体を彼女の手が洗うんだけど気持ちは違う…俺が彼女を脱がして綺麗にするんだ。
「何か今から鼻血出そうだな…」
鏡には顔を真っ赤にした美穂ちゃんが映し出される…しかも、ちゃんと服を直してないからボタンの愛だから素肌が見える。
エロ過ぎるよ美穂ちゃん…チンポが付いてたら絶対に勃起してたな…
俺は服を直すと外にいる美穂ちゃんと合流した。その時はこんなにも美穂ちゃんと俺の入れ替わり生活が続いていくなんか想像も出来なかった…
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俺はトイレから出ると妙にツヤツヤしてる美穂ちゃんと合流する。
うわぁ…本当にやる事やって来てるじゃん美穂ちゃん…俺も人に言えた義理じゃ無いけどさ?
俊明:「いやー、悪いね?オシッコしたかったのに急に出なくなっちゃうんだから。
代わりにネバネバしたの出しら、ちゃーんとオシッコも出たんだから男の子の体って不思議だね〜?」
「実況しないでよ…こっちもトイレは出来たけど…どうする?
お風呂も入らないとだし、俺…女の子のケア何か分からないよ?」
俊明:「んー、私も考えたんだけどね?俊明君。
私、一人暮らししてるんだけど今日は私の家に泊まってくれない?
あ!勿論、彼女さんとか居るなら別の方法考えるんだけどね?」
「ん!?泊まるって…俺が美穂ちゃんの家に!?良いの!?」
いや!良いのか!?年頃の女子の部屋に…今日出会ったばっかりなのに!?
それに、この流れだとお風呂も一緒に…みたいな感じか!?
俊明:「まあ、正確には君の体を私の家に泊める感じかな?
仕方ないけど、今は私が君で君が私なんだもん?」
「美穂ちゃんが良いなら問題無いよ?俺も一人暮らしだし、今日はそっちの家に泊めてもらえるかな?」
俊明:「ふー、良かったよ?流石にお風呂俊明君にお願いするのも気が引けたし手入れも大変だし私がやるね?」
「お風呂…やっぱり一緒に…♡」
俊明:「うーん、俊明君の体も洗って欲しいから、お願いしたいんだけど…君って結構スケベ何だね?鼻の下伸びてるよ?」
「う…まあ、正直に言うと色々想像しちゃうよ…俺の手が美穂ちゃんの体洗ってるの想像するなって方が無理だろ?」
俊明:「むー、君の体が私の体を洗って、私の体が君を洗うんだよね〜?
あべこべで突拍子も無いけど確かに想像はしちゃうな〜」
「でしょ?ある程度は仕方ないよ〜?」
実際に想像してるのは俺の手が美穂ちゃんのオッパイを泡だらけにして揉みほぐしたり、アソコをゴシゴシしたりされる様な洗うだけど…
その時の俺の妄想は俺が美穂ちゃんを洗っていた。でも実際には逆だって気付いたのは一緒に風呂に入ってからだった。
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俺は美穂ちゃんと最低限の着替えだけ買うと彼女の家に向かう。
と言うか良いんだよな…?お泊まりしても…今更ながら緊張して来た…
俊明:「部屋少し片付けるから待っててね〜?
朝洗濯したの出しっぱなしだからさ?今の私じゃ着れなくなってるのは分かるけど見られるのは恥ずかしいからね。」
「分かるよ…俺も下着とかでも美穂ちゃんが履くんだと思うと恥ずかしいもん。
じゃあ、手伝える事があったら言ってね?待ってるから。」
俺はリビングで美穂ちゃんを待ってるけど…俺の体で彼女の服を…下着取り込んでると思うと変な気分になんな…
と言うか彼女の下着なら進行形で身に付けてる訳で…
もにゅん♡
この膨らみも今日一日付き合ったけど慣れないな…特にFカップもあるんだもんな?
平均を遥かに超えるグラマラスボディになったんだ、他の女になるのとでは訳が違うんだろうな…?
もにゅん♡もにゅん♡
美穂ちゃんには悪いけど、これも慣れる為…♡ん?ぶるっ…
アレ?オッパイから伝わる快感の他に何か…って嘘だろ?
この感じ…またトイレに行きたい!?美穂ちゃんに声掛けるか…?
いや、トイレに一々声掛けてたら面倒だよな…お互い?
俺はイソイソとトイレに向かうとスカートを下ろして小便を出す。
今日だけで三回目の体験だからな?流石に慣れたもんだけど…
ジョロジョロ…
ん…♡出す時の快感だけは何か慣れないな…いや、出すのが出来れば明日一緒にトイレに行けば元に戻る筈だ。それ迄の辛抱だよな…?
俺は美穂ちゃんにバレないようにリビングに戻りたかったけど彼女の方が戻っていた。
俺がトイレに事に対して特には何も言わなかったけど少し沈黙が流れる。
「その…やっぱり一声掛けた方が良かった?気を使うかなと思って言わなかったんだけど…?」
俊明:「あ、いや違うの!俊明君がトイレに行ったの知った時、正直恥ずかしいとは思ったんだけどね?
問題無く終わったみたいだし何だか段々お互いの体に慣れて来てるみたいで変な感じだと思ったんだよ。」
確かに…最初はオッバイ大き過ぎて上手く動けなかったのに、まだ違和感はあるけど、ある程度問題無く動けるようになってる。
便所だって、最初は緊張して出せなかった訳だしな?
「まあ、明日には元に戻るんだし気にしなくて良いんじゃない?
悪いんだけどお風呂で体洗って貰っても良い?俺、絶対に見ないからさ?」
俊明:「うん、分かった。
二人共目隠ししたら進まないから、悪いんだけど私は目隠し無しで洗わせてもらうね?」
「良いよ。どうせ見られて困る体でも無いし全部見られちゃってるようなもんだからね?笑
今日はお風呂に入ったら寝て明日早くに出社しようね?」
俊明:「うん!こんな事になっちゃて新鮮な体験ばっかで楽しかったよ。
明日に備えて早速お風呂場行こっか!」
俺と美穂ちゃんは明日には元に戻れると信じて風呂場に向かう。
でも、若い二人が風呂に入るって事の意味を深く考えなかったんだ…
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俺は目をつぶって美穂ちゃんに上着から順に脱がされていく。
つまりは目を開けるだけで彼女の裸が見れる状況なんだと思うと嫌でも緊張する。
ブラウスを脱がされるとFカップあるオッパイが空気に晒される。
俊明:「私って結構、胸大きく見えるんだね?俊明君から見てもやっぱり大きい?」
「そりゃFカップもあればね?歩くだけで中で揺れるの感じてブラジャーにあんなに感謝したのは初めてだよ。」
俊明:「あはは、ブラジャー作った人は偉大だよね?
でも、今から取っちゃうからバランスには気を付けてね?」
「バランス…?(プチッ)わ、わわわ、めっちゃ揺れる!?(ブルンブルン!)」
ブラジャーから開放されたオッパイは勝手にブルンブルン揺れて暴れ回る。
さっき便所でオッパイ触ってた時と違って、視界の無い状態だから衝撃も大きく感じる。
俊明:「大丈夫〜?ほら、支えてあげるから落ち着いて?(ムニュン♡)」
「は、はう…♡確かに胸は落ち着いたけど絵面的にヤバく無い…?
傍目には俺が美穂ちゃんのオッパイ掴んでる訳で…」
俊明:「え…あ!本当だ!鏡見たら私が俊明君にオッパイ揉まれてるように見えるよ!(ムニッムニッ♡)
わー!意識すると変な感じだな〜(ムニョン♡)」
「〜〜〜/////み、美穂ちゃん…?動揺して乳揉みまくってるから…?
そんな風に触られると感じちゃうから…」
俊明:「え!?あー、ゴメンゴメン。でも、何だか自分の体だからなのかな?
オッパイ触ってると落ち着くかも〜♡」(モミモミ♡)
「あんっ♡♡♡」
美穂ちゃん、自分じゃ見ないようにさせてるのに触ったら本末転倒でしょ!?
しかも、遠慮無く触ってるから、快感が性急で声が我慢出来ない。
俊明:「何だろう…自分の体相手に可笑しいけどムラムラして来ちゃった。
お風呂で処理してくれないかな?目を開けて良いからさ?」
え!?俺はおどろいて目を開けるけど美穂ちゃんの顔は冗談じゃなくて本機で俺に性処理をするように言っていた。
いや、良いのか?俺のチンポを「俺」が気持ち良くするだけだけど、それは「美穂ちゃんの体」でだ。
この綺麗な手と…(ポヨン♡)この大きな胸を使ってだぞ?
むにょん…♡美穂ちゃんはギラギラした目で胸を触って来る。コレを使って気持ち良くしろとでも言いたげな表情筋だ。
断れば無理矢理にでもして来る…その位に我慢出来ないと言った表情をしている。
「良いよ…分かったから胸から手を退けてよ?そうしないとチンチンを挟めないだろ?」
俊明:「おっと、ごめんなさい?でも私の胸って本当に気持ち良いんだね?
前の彼氏がズット触って来た気持ちが分かるよ?ふふふふ♡」
「一応聞くけど、まだ付き合ってるの?」
俊明:「付き合ってたら先に説明してるって?それに流石に、こんな事は頼みづらかったかな?」
美穂ちゃんは口では笑っていたけど、目はギラギラしたままで早くして欲しそうだった。
俺は美穂ちゃんの胸に手を当てる…むにゅんとした柔らかい感触が伝わって来る。正直、俺だって美穂ちゃんにパイズリして貰えるならして欲しい。
でも、美穂ちゃん…普通、本来の自分の体にして欲しいもんなのかな…分からないけど、それ以上の事をされないように、彼女に落ち着いて貰う為に一度溜まってるのを出させ無いとな?
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むにゅん…むにゅん…♡
俺は重量感のある、ソレを掴むと今更ながら感心してしまう。
先ずはこなボリューム感…俺の体が小さくなったのもあるが手から溢れ出してしまう。
本当なら、このまま揉み続けていたい…しかし、事態はそうしてばかりじゃ居られない。
俊明:「そろそろ良いかな…?」
「勿論…寧ろ、そっちも覚悟してね?
俺のだから気持ち良くなり方はよく分かってるんだからね?」
俺はニッと微笑むとオッパイでアソコを挟む。そして優しく扱いていく…
にぷっ…♡にぷっ…♡音を立てながらチンコはがドンドン元気になって行く。
何だか自分のを大きくさせるのは変な感じだな…
俊明:「あは♡俊明君、上手だね〜♡
それにしても、コレってこんな気持ち良かったんだ〜幸せ〜♡」
「そりゃ、こんな事にならないと分かんないもんね…?
こっちも女の子になってパイズリするとは思わなかったよ?意外にも結構肩が疲れる何か初めて知ったよ。」
俊明:「そっちも初体験だもんね?私達ハジメテ同士なんだね?
何かちょっと不思議な感じかも…あん♡駄目ね?慣れてないからスグに出ちゃいそう?それとも元々だったりして?クスクス」
「ひっどいな〜?美穂ちゃんのオッパイが魔乳何だって?
手で支えてる俺も蕩けちまいそうだもん?」
俊明:「そう言えば俊明君さぁ?ちょっと良い?」
「ん?あぁん♡♡♡」
俺は美穂ちゃんに乳首を抓られて思わず喘いでしまう。ただでさえパイズリの時にクリクリと当たって気持ち良かったのに直接刺激されると声を出してしまう。
俊明:「ふふふ♡何か俊明君の方が余裕あったから悔しくてさ?
でもシッカリ感じてくれてて嬉しいよ♡」
「も、もう!美穂ちゃんったら!こっちは慣れないパイズリ頑張ってるのに!
さっさと出して、お風呂済ませちゃいたいのに…ん♡あん…♡」
一度強く刺激された胸の先端は先程よりも敏感に快感を伝えて来てパイズリしてるこっち迄感じてしまう。
俊明:「ふふふ♡こうじゃなきゃ勝負はフェアじゃないわ?
もっとオッパイ本腰入れないと私が代わりにやるわよ〜?」
「言われなくても…あん♡するさ…♡それに強がってるけど、もう出そうなんだろ?
ん…♡自分の巨乳パイズリの威力を存分に味わうと良いよ!」
俊明:「俊明君エッチ過ぎ♡もう…良いわ。その必死に気持ち良くしてくれる感じ…ん♡
心做しかさっきよりも気持ち良くなって来たかも?ほーら頑張って♡」
「ん♡なら、お言葉に甘えて…!」
俺はピストン運動を更に早める。気持ち良さのボルテージはお互いに頂点を迎えようとする。
折角楽しくなってきたのにオチンチン限界みたいね?
仕方ないから出すわね?んっ♡んん〜♡(ドピュドビュ)」
「美穂ちゃん…ん♡んん♡♡顔にかけるなんてマナー違反だよ…オッパイもネバネバだよ全く…」
俊明:「ふふふ♡コレがパイズリの快感なんだ…ふふふふ♡」
「?」
美穂ちゃんは不敵に微笑んで居た。俺は理由が全く分からなかったけど、直ぐに何でか理由を嫌でも理解させられる。
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続く