100円プラン「俺の夢は義妹の夢」
Added 2022-04-18 02:00:00 +0000 UTC・ 俺の名前は清彦。高校2年生だ。義理の妹の双葉と二人暮しをしている。
義理と知ったのは最近の事だけど、愛情は普通の兄妹以上に注いでるつもりだ。
そんな妹の為に今は朝食を作ってる所な訳だが…
ふー、料理は骨が折れるなあ?メニューはシンプルだけど、他が大変で何とかなったけどって感じだな?
俺、料理得意なのに、コレは困ったぞ?んー、軽いフライパンとかも買っとくか〜?
トトトッおっ?噂をすれば双葉の到着だ。
清彦:「兄さん、ご飯の準備ありがとうございます。言ってくれたら手伝うのに、その体だと大変だったでしょ?」
双葉:「まあな?フライパンは重いし食器は高いしで大変だったよ。
でも、新鮮な体験させて貰ったから楽しかったよ。何より双葉がエプロンして料理作ってると思うもテンション爆上がりだったからな♡」
俺はエプロンの裾を持って、その場でくるりと回った。
鏡には可愛らしいエプロンをした女の子がニッコリ笑っていた。
信じられない話だが目の前で笑ってる俺の中身は妹の双葉で、双葉の中には俺の魂が入ってしまっている。
証拠に今の俺には重たくてフカフカのオッパイが俺にくっ付いてるしな?
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俺達が入れ替わってしまったのは昨日の事になる。
マッザイエンティストに何かされたとか、一緒に階段から落ちたとかじゃなくて、その時は俺が双葉に告白して双葉も俺の気持ちを受け入れてくれた直後だった。
清彦:「双葉…本当に俺でよかったのかなぁ…?」
双葉:「当たり前じゃないですか?それに…昔から兄さんの事、誘惑してたんですよ?
兄さん私のオッパイ大好きみたいですしね♡」
清彦:「ギクッ い、いや、そりゃ胸も大好きだけどわそれだけじゃないって言うか…その…」
いや嘘じゃないけど、双葉のオッパイは正直毎日、いや会う度に俺の理性を溶かして来た…風呂上がりに谷間を覗かせる薄手のシャツ来てる双葉に何度もアソコが暴走した事か…
双葉:「ふふふ♡誘惑して来た甲斐がありますね〜?
ほら?兄さんの大好きなオッパイですよ?触って下さい♡」
清彦:「くう…そんなの触るしか無いだろ〜!!おっおお!これは!凄い!凄いぞー!!!」
俺は双葉の胸を触る…大きくて柔らかくて幸せを感じる!
俺は幸せのあまり我を忘そうになるのを何とか抑えながら手から伝わる幸せを噛み締める。
双葉:「兄さん…♡私の胸どうですか…気持ち良いですか…?」
清彦:「勿論だ双葉…最高の感触だ。お前とこういう事するの、ずっと夢だったんだ。
あの、キスしても良いか…双葉が可愛くて仕方ないんだ…」
双葉:「もう…♡良いに決まってるじゃないですか?
私だって兄さんとキスしたいんですよ…?」
清彦:「双葉…♡」
双葉:「これから先、2人のやりたい事どんどんしましょう…?気持ちを共有したいです♡」
チュッ…部屋に二人の愛の結晶とも言える音が響く。
しかし…
グルン!グルン!
突然視界は反転して俺は意識を失ってしまう…何だよ…何で、こんなタイミングで…
…
……
………
何だったんだ…今の感覚?幸せ過ぎてトリップしちまったのか…?
気が付けば俺はベットに倒れていた。体を起こそうとすると違和感に気付く。
もにゅーん♡
うおっ!?何だ!?胸に付いてる何かをガッチリと持たれて動けない!?
双葉:「どうなってるんだコリャ?俺の胸にデッカイぷりんが乗ってるぞ!?
しかも柔らかい上に弾力があるぞ!?信じられねえ!?」
清彦:「うーん…私が私のオッパイ掴んでる…?私のオッパイ柔らくて良い掴み心地です…それにサイズも手から溢れそうだし…」(もにゅん♡)
双葉:「あふん♡こ、コラ!止めろ俺!
そのフニフニ触られると変な感じがすんだよ!離せ〜!!/////」
俺は何とか手を離そうとするけど「俺」は面白そうにプリンを触って手を離そうとしない。
代わりに「あん♡」「はぁん♡」俺の口からは可愛らしい喘ぎ声が出て来る。
清彦:「ヤダ…私可愛いじゃないですか…?そんなにエッチな顔されたんじゃ黙ってられないです!」
双葉:「何をするつもりだ…ちょっと!?むぐっ!?」
俺は「俺」に口付けされた…男のザラザラした唇が、柔らかい唇を貪って来る…
ゾワゾワゾワ
ちょちょ!?俺はホモじゃないぞ!?それなのに嬉しそうに唇当てて来んな!?
ひえええ!プリンがアイツの胸板で潰れて変な感じだし、どうなってんだよー!?
双葉:「さっき迄、双葉と良いムードだったのに何で男とこんな事せにゃならんのだ…
ソレに何で俺の体にプリンが付いてるんだよ〜!」
清彦:「プリン?オッパイの事ですか?
女の子なんだから当たり前なんじゃないですか?それとも急成長したとか?(もみもみ♡)」
双葉:「良い加減、プリンから手を離せ〜/////
俺は男なんだからオッパイなんか無いの!チンコだって自慢のが付いてるんだぞ!」
清彦:「おちんちん?(さわさわっ)
付いてないですけど?ショーツに何の膨らみもありませんし?」
俺は履いてるのを覗き込まれてサワサワされる…あれ?あれ!?無い!?本当に無い!?俺のチンポが無いー!?
双葉:「ちょっ!ちょっと待て!男の俺に何でチンポが付いてないんだよ!?
それにスカート!?何でこんなの履いてるんだ!?」
清彦:「え?私なんだから当たり前じゃないの?
それにしても、何かオッパイ揉んでキスしてたらズボンの中が窮屈になって来たような…あれ?あれ!?」
双葉:「な、何だよ…?」
清彦:「私がズボン履いてる?学生服着てた筈なのに…?」
双葉:「いや、ちゃんと男の学生服着てるじゃねえか…?」
清彦:「違います!私が来てたのは、ちゃんと女子の制服です!
それなのに服が変わっちゃってるんです!!」
「俺」は慌ただしく部屋から出て行くと「えー!?どうなってるんですかー!?」と叫び声をあげる。
いや、それはこっちの台詞だよ…なに人の家で叫んで…「えー!!?」
俺は着いて行った先で同じように驚いてしまう。だってだぞ…そこには乳を丸出しにした双葉と俺が映ってたんだから!
何が変って立ち位置が可笑しい!俺が映るべき場所に双葉が映っているんだ!
双葉:「もしかしなくても、今の俺って双葉なのか…?
このプリンは双葉のオッパイだったのか!?道理でデカいし揺れる訳だ!!」
清彦:「今の私は兄さん…?
という事はズボンの中でギュウギュウなのは兄さんの分身!?
ど、どうしましょう!?早く外に出してあげた方が良いんでしょうか!?」
双葉:「俺にしか見えないけど双葉…なんだよな?チンポ苦しいなら俺が何とかしてやる。双葉は目をつむってろ?」
清彦:「私なのに兄さんなんですか…?
やっ!?ちょっと何してるんですか!?」
俺はスボンのチャックを開けてチンポを取り出す。そうするしか楽にする方法無いから仕方ないからな?
双葉:「男のは直ぐに終わるから大丈夫だ。兄ちゃんに任せとけって?
何なら風呂場でしてやろうか?後々の処理が楽だぞ?」
清彦:「な、何言ってるんですか!?それにオッパイ閉まって下さい…見てたら兄さんのコレどんどん元気になっちゃうんですから!」
双葉:「そりゃそうだろ?何せ俺は鋼の理性で保ってたけど、イキナリ男になって双葉のオッパイ見たら興奮するに決まってるだろ?」
清彦:「キャッー!?兄さんのアソコ取り出さないで下さい!分かりました!
お風呂で!お風呂に行きましょう!こんな所でオチンチン丸出しにしないで下さい〜!」
双葉:「あはっ♡すまん♡チンコ見たら俺の方が我慢出来なくなっちまった♡
オッパイでして良いか?それとも手だけでハジメテ経験するか?なっなっ?♡」
清彦:「うう…私がしてあげたかったのに…なら手で…」
双葉:「え?どっちだって?」
モニュン♡たぷっ♡たぷっ♡こんな良いオッパイに抜いて貰えるのに手コキで満足なんかしないよな?ん?
清彦:「も、もう!兄さんったら!そんな事されたら胸って答えるしか無いですよね!」
双葉:「くくく、そりゃな♡
じゃあ胸でやってやるから堪能してくれよ?本当なら俺が経験したかった事なんだからな?」(タプッ♡タプッ♡)
清彦:「もう!兄さんったら!でも…キャッ♡凄いです…凄い気持ち良いです…♡
それにオチンチンって、こんなに気持ち良いんですね?あっ♡凄い!凄いです!」
双葉:「お?出そうか?なら胸の中に出しちまってくれ?後処理がそっちの方が楽だからな?
ソレに、そっちの方がエロくて良いだろ♡」
双葉は「あああん♡」と俺の声で感じまくった声で射精する。
双葉の声なら可愛んだろうけど俺の喘ぎ声だと思うと妙な気分だ。
俺はホッカホカになった胸を拭いながらニヤッとしてしまう。何だかは分からないけど面白いことになったんだからな?
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精液を処理した俺達は何で入れ替わったのか話し合った。
双葉:「入れ替わった原因は…うーん、直前のことを考えるとオッパイ触りながらキスした事か〜?
散々オッパイ触ったのに何で戻らないんだろうな?」
清彦:「キスしながら触らないと駄目なのかもしれません?
私の体にそんな能力があるかどうかは分からないけど試してみませんか?」
双葉:「だよな?んじゃベットに寝てくれ?オッパイ揉むからさ?」
清彦:「いやいや?兄さん分かってます?」
双葉:「?何がだ?きゃっ!?」
俺は双葉にベットに押し倒される。いや、何してんだよ?俺がオッパイ揉んでキスしないと元に戻らないんだろ?
清彦:「だからー、今は私が兄さんで兄さんが私なんですよ?
なら、私が兄さんのオッパイ揉まないと駄目なんですよ?」
双葉:「え…?うわっ…あん♡」
俺は理解する間もなくオッパイを揉まれる。服の上からだってのに胸に手が沈みこんで直接揉まれてるみたいなにダイレクトに感覚が伝わって来る。
清彦:「さっきは私が服脱ぎましたが、今は兄さんが脱がないといけないんですよ?
ソレに兄さんがオッパイ出さないといけないんですからね♡」
双葉:「ちょちょ!?わっわ!?」
折角服を整えたのに双葉はプチプチと上着のボタンを外すとブラを引き抜いてオッパイを丸出しにした。
何だか脱がされるっていうの妙な気分だな?双葉を脱がすのは夢だったのに俺が双葉に脱がされるっていうのはな…
清彦:「お兄ちゃん、真っ赤になってオッパイ隠してて本当の女の子みたいですよ♡
やっぱり脱がされるのは恥ずかしいみたいですね?」
双葉:「あ、当たり前だ!お前さっきは良く自分で脱げたな…!?」
清彦:「兄さんだって嬉しそうに私のオッパイで色々しましたよね?
案外ノリで何とかなるもんですよ。ノリで?」
ノリって言われてもだな…?俺は取り敢えずの抗議をしようとすると…
ぐにゅん♡ぐにゅん♡んんっ♡
双葉:「こ、コラ!俺さっき、そんな風に揉んでなかったぞ!?
自分の体なんだから遠慮しろ…あん♡」
清彦:「えー?気持ち良さそうにしてる兄さん可愛いのが駄目なんですよ?
兄さんのオチンチンが反応して、もっと可愛い顔見たくなるんですから?」
双葉:「ちょっ!?ちょっと待て!?キスは!?元に戻るんじゃなかったのか!?
何でチンコ挿入しようとしてるんだよ〜!?」
清彦:「えー?だって、元に戻ったら兄さんを可愛がってあげられないじゃないですか〜?
ふふふ♡初体験なのに、お互いの快感を経験するって楽しそうじゃないですか♡」
双葉:「ま、待って〜!初体験は俺が優しく双葉をリードして…あ〜〜〜♡♡♡」
清彦:「兄さん♡兄さんの体スゴーイ♡♡♡」
俺と双葉は元に戻る事無くセックスをした。しかし、本当にキスしないと戻らないんだな?
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俺はセックスしたてで気は進まなかったが胸を揉みながらキスするように頼む。
清彦:「良いですよ?でも、元に戻ってからもシッカリとエッチして下さいよ?」
双葉:「勿論だ。じゃあ早速…」
俺はベットに寝転ぶと上から双葉に胸を揉んでキスをしてくれる…全く凄い体験だったな?
体が入れ替わるなんて?そのまんま女としてセックスだなんて一生の内に経験出来ることじゃないぞ普通?
むにゅ♡むにゅ♡あんっ♡
双葉の奴、揉み納めだからって、どんだけ揉むんだよ…早くキスしてくれよ…
もにょん♡むにょん♡
双葉:「あん…こらぁ…/////」
清彦:「ふふふ、兄さん可愛い♡その顔が見たかったんです♡
じゃあ。キスしますね…?」チュッ♡
ヤレヤレ、一時はどうなる事かと思ったぜ?確かに双葉でいるのは楽しそうだけど、自分の体で愛してやりたいんもんな?
もにゅん♡もにょん…ん?まだ戻らねえのか?むにっむにっ…あん♡
アレ?さっきは直ぐに入れ替わったじゃねえか…?
双葉:「あれ?オッパイがまだくっ付いてる…?」
清彦:「手に気持ち良い感触があるままです…?元に戻ってませんよ兄さん…?」
もみもみ♡むにゅむにゅ♡
双葉:「分かったなら早く胸から手を離せー!元に戻る為に揉んでるんだろー!
あん♡こ、こらぁ…さっきまでエッチしてたから敏感なんだぞ…/////」
清彦:「気持ち良いんだから仕方ないじゃないですか!ソレに裸でオッパイ揉んでキスしてたら興奮もしますって!」
言われてみれば…鏡にはオッパイ所か生まれたまんまの双葉が映し出されていた。
こんなの興奮するなって言う方が無理だ。特に俺の体なら…
清彦:「兄さん!元に戻らなくても私の事愛してますよね!ね!」
双葉:「そりゃ愛してるけどなだな?今は元に戻ることが先決…」
清彦:「いいえ!今大事なのは入れ替わった体を楽しむ事です!
さあさあ♡今日は安全日ですから、どんどんエッチしちゃいましょう!」
双葉:「ええええ!?ち、違う!一回目は甘んじて受け入れたが俺はお前を抱きたいんだってー!
コラ!オッパイ吸うな!あう…アソコを舌で舐めるな〜!全部俺がしたかったのに〜!!」
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結局、何をやっても元に戻らなかった俺達はお互いの体で生活をする事になった。
今日から俺は女子高生で双葉は男子高校生だ。朝起きて重たいオッパイと自己主張しないアソコを触ると自分が女の子になった事を理解させる。
双葉:「朝起きて元に戻ってないかー。仕方ない、双葉の代わりに着替えないとな?」
俺は殆どスッポンポンだったから普段双葉が着てる服を拝借する事にした。
まあ俺が洗濯してるから場所も色々分かるけど…精神的には妹の服を勝手に着てる兄貴何だよな…
双葉:「兄さん。私の服来て下さい?今は兄さんが私なんですから仕方ないですよ…?
オッパイ丸出しでノーブラ何か駄目ですからね!…なんてな…?」
許可?も出た所で俺は双葉の服を身に付ける為に引き出しを開けると、ちゃんと畳まれた替えのパンティーとブラジャーが入っている。
今の俺は双葉なんだから、身に付ける事は何も可笑しく無いのだが緊張してしまう。
双葉:「ブラジャーでかっ…Eカップ!?流石だな…そんなデカいのが俺にくっ付いてるのか…」
たゆん♡たゆん♡と重力に逆らうように縦横無尽に揺れまくる。
今まで散々誘惑された膨らみと、コレから付き合ってくんだよな…
俺は慣れないながらも下着を身につけると、いつも双葉が来てる服をチョイスして鏡の前に立つ。
双葉:「可愛い…可愛い過ぎる…」
天使かと見間違う程に可愛い…はっ!料理をする今こそアレを試すタイミングか!
シュッ、スチャ
おおおお!俺が買ってあげたエプロン!何回見ても似合ってるぞ双葉!
俺が付けることになるとは思わなかったけど、双葉が身に付けて事に変わりは無い!俺はランラン気分で飯を作って今に至る訳だ。
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清彦:「そのエプロン私が誕生日に兄さんから貰った奴じゃないですか?」
双葉:「そうだぜ?双葉に似合うから買ったんだけど、料理殆ど俺が作るから良い機会だから着せてもらったよ。駄目だったか?」
清彦:「いいえ、私も料理する機会少なかったんで気になってたんで、今兄さんが着てて何か嬉しいです。
ソレに…可愛いからキスしたくなってきました♡」
ちょ?朝っぱらから!?んんっ…♡ったく…このエプロンを着た双葉と俺もキスしたかったのに、昨日から俺がやりたかった事を尽く双葉にされている。
コレでは彼氏としての威厳がだな…
双葉:「ってオイ、何で服だけ脱がそうとしてるんだ?」
清彦:「決まってるじゃないですか?裸エプロンの兄さんとエッチするんですよ♡
一回やって貰いたかったんですよ!また夢が一つ叶っちゃいますよ♡」
だから、そういうのは元に戻ってからにしてくれー!!
ソレから裸エプロンで文字通り奉仕させられた後も朝食を、このままの格好で食べさせられたのは内緒だ…
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完結