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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン 「電車に揺られたら 後半」

僕は同じ大学の双葉ちゃんと、ひょんな事から体が入れ替わってしまった。

女の子に免疫のない僕はFカップもあって可愛い彼女の体になってドキドキしてしまっているのに、彼女は適当に情報交換したら僕を置いて僕の家に帰っちゃった。

僕は汗ばんだ彼女の体を洗うしかないんだど…


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僕は部屋に残されてしまい、ソワソワとどうしようかと頭を抱える、

次さ言われた通りにお風呂に入った方が良い事は分かってる…分かってるんだけど…


もにょん♡たぷーん♡


このFカップもある膨らみが僕に好きして良いよ?と言う双葉ちゃんの言葉をフラッシュバックさせる。


双葉:「うー!ぼ、僕が双葉ちゃんの体を洗わないといけないなんて〜!

手や足だけじゃなくて髪や、その…お、オッパイも…大事な所も僕が洗わなきゃイケナイなんて〜!」


明日も学校だし当然お風呂には入らないといけない、ソレに今日は暑かったからタップリと汗をかいている。

だから汗を流さないと、おできになったり臭くなったりして彼女に迷惑をかける事になってしまう。


僕は風呂場に行くと意を決して双葉ちゃんの上着に手をかけて上へ捲り上げる!

よし!次はブラジャーを取って極力見ないようにして、このまま風呂場へ…ん?


ぽいーん♡ぽいーん♡


双葉:「んん!?何でこんなプリンみたいに柔らかい物がイキナリ揺れてるんだ!?

ブラジャーはどうしたの!?まさか!?」


そのまさかだった…僕は勢い良く上着を脱いだもんだから拍子に下着も外れちゃっててオッパイがそのまんま出てきちゃってた。


双葉:「あわわ、ご、ゴメン双葉ちゃん…そんなつもりじゃ…」


下着も当然外すつもりだったけど、こんな風にバッチリ見ちゃうつもりじゃ無かった。

だから僕は鏡に映る双葉ちゃんに謝った…たけど、ソレはあくまで今の僕の姿な訳で申し訳無さそうな双葉ちゃんが映し出されるだけだった。


双葉:「ふ、双葉ちゃんの体…オッパイ大きいな…/////

じゃなかった!は、早くお風呂に入っちゃおう…!でも、そしたら双葉ちゃんの大事な所、見たり触ったり何かして…!いや、しちゃうんだよね!?」


ポヨン♡ポヨン♡


鏡には、肯定するように双葉ちゃんのオッパイが縦に震えてる。

うう…入るしか無いんだよね…?分かってる…分かってるんだけど…


双葉:「こんな美少女の裸イキナリ任されて平静で居られる筈が無いよ〜!

うう…不束者ですが…お風呂に入らせて貰います…」


僕は浴槽まで移動する…道中にパインパイン揺れるオッパイをあ、あくまで支える為に下から優しく手を添えるんだけど…


むにゅ♡ふにっ♡


添えた手から凄く気持ち良い感触が伝わって来てドキドキしちゃう…

お風呂に入る前から、こんなに興奮してて持つのかな…

そんな予感は直ぐに現実の物になる…髪の毛迄は普通に洗えたんだけど、次にスポンジに石鹸をつけて体を洗い始めたんだけど…


もにゅん♡もにゅん♡たぷん♡はわわわ/////

双葉:「凄い…凄過ぎる…柔らかくて大きくて…気持ち良過ぎる…/////

やばっ!乳首も立っちゃってる!?エロッ!エッチ過ぎる…」


洗う為には触らないとイケないんだよね…?僕は赤くて硬いソレに指を当てると、飛んでもない快感と興奮がイッキに来て…



鼻血ブー!!


当然と言えば当然だけど全く身が持たなくてオッパイを洗うのと同時に鼻血が出ちゃって、ロクに体も洗えないまま、お風呂の時間は終了となった…


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僕は鼻血が止まるまでバスタオルを体に巻いてコレからの事を考える。

 この体は正直、僕には刺激が強過ぎる…今だって体を見下ろせば谷間が見えて鼻血止まんなくなりそうだよ…

 僕はスマホに双葉さんから連絡が入ってないか確認すると、メッセージアプリに「お風呂入ったよ。そっちは入った?」って送られてた。

僕は迷ったけど「入ったよ。上手く体洗えなくてゴメン」って送った。

情けないけど、もう服を着よう…これ以上は身が持たないよ…


トュルルル!


わあ!?で、電話!?あ!!

ふ、双葉さんからだ!?やっぱり勝手にお風呂入っちゃったから怒ってる!?

 僕はハラハラしながら電話の通話ボタンを押す。


清彦:「もしもし清彦君?」


双葉:「は、はい!双葉ちゃん、ど、どうしたの?あの…やっぱり、お風呂の件?」


清彦:「そうそう。どつだった?私の体〜?」


双葉:「ソレはその…とっても綺麗で…スタイルも良くて…その…だから…オッパイ洗ってたら鼻血出ちゃった…」


清彦:「あははは!まるで漫画みたいだね〜?良いのに今は清彦君の体なんだから〜?

コッチもオチンチン洗ってる時は大変だったから分かるけどね〜? 」


僕はそれを聞いて顔が熱くなるのを感じる。だって、女の子に見られた上に洗ってもらっただなんて恥ずかしいよ…/////


双葉:「ご、ごめんね?僕の体洗わせてちゃって…?色々汚いもの見せちゃって…」


清彦:「いやいや仕方ないよ?そっちは明日はちゃーんとアソコまで洗ってよ?

いや、その様子じゃ難しいよね?清彦君、一つだけ頼んで良い?」


双葉:「な、何でも頼んでよ!ぼ、僕に出来る事なら何でもするからさ…?」


清彦:「ありがとう。お互いの体に慣れる為にね?お願いと言うより一つ提案なんだけど…いっその事オナニーしてみない?」


双葉:「え!?」


い、今双葉ちゃんはオナニーって言った!?な、何で!?聞き違い!?

僕は混乱してしまう。だ、だって!聞き違いじゃ無かったら僕は今から…


清彦:「清彦君〜?おーい、大丈夫ー?」


双葉:「は!いや、ゴメン。今何だって?気の所為じゃ無かったら…その…」


清彦:「オナニーしてみない?」


双葉:「えー!?嘘でしょ!?オナニーって、アレだよね!?敏感な所を触って気持ち良くなる奴だよね!?」


清彦:「そうそう。だって今の体でいる限りは切っても切れない関係な訳だし?

早めに慣れた方が良いと思わない?それに今お風呂入ってたんでしょ?」


僕はさっきの光景がフラッシュバックして息を呑む。

オッパイだけで鼻血出した僕がオナニーって事はアッチの方も…


双葉:「そ、そうだけど…いや、アレは体を洗う為でして決して気持ち良くなる為とかでは無い訳でして…」


清彦:「イヤイヤ実はね?私って、お風呂でオナニーするの好きなんだよね〜?

血流も良くなってて気持ち良くなりやすいし、汚れも直ぐに落とせるし」


双葉:「そ、そうかもしないけどさ〜!」


清彦:「って言うかね…清彦君、通話カメラも起動してくれる?」


双葉:「う、うん…って双葉ちゃん!?何してるの!?」


清彦:「だからー、私はお風呂の中でオナニーするの好きなの♡(シコシコッ)

あはっ♡慣れたら結構気持ち良いね♡最初はグニグニして変な感じだったけど感覚掴めて来たよ♡」


映像の向こうで双葉さんは僕のアソコを嬉しそうに触っていた。

ポジティブな人だとは思ってたけど、こっち方向まで積極的とは思わなかったよ〜。


双葉:「ふ、双葉ちゃん!駄目だよ、そんな事しちゃ〜、君女の子なんだから、そんな風に男の体触ったら…その…駄目だよ〜」


清彦:「そう言われても、もう触っちゃってるし…あ!清彦君、もう少し画面離して?うんうん、それで画面こっちに向けて…完璧♡」


双葉:「え?え?何の話?何でこの角度じゃないと駄目…あっ!/////

ふ、双葉ちゃん…この角度、谷間が…/////」


清彦:「んー!恥じらう顔も最高♡あー、録画しとけば良かったよ。

もう一度見返したいんだけどー♡」


双葉:「も、もう!そういうのは元に戻ってから自分でやってよー!

コッチはチラッと見えちゃったから鼻血が出そうだよ〜」


清彦:「ウブね〜?良いんだよ私もバッチリ君のオチンチン見てるんだから、オッパイ見ても文句言わないよ?」


本人のお墨付きが出たけど…ぽよよーん♡

体を見下ろすとオッパイが元気にユサユサと揺れているのが見えちゃう…大きいからタオルで巻いても揺れちゃうし締め付けられてるのが、またエッチに見えちゃうんだよね/////


双葉:「文句とか関係無いです!ぼ、僕は双葉ちゃんの体を預かってる以上エッチな事はしたくないだけです!」


清彦:「違うよ清彦君?私は許可を出してるんじゃなくて、お願いしてるんだよ?

だって清彦君、少しでも私の体に慣れてくれないと明日から大変じゃない?」


双葉:「う…そ、それは…元に戻れば問題ない訳で…」


清彦:「元に戻れるなら、それが一番良いんだけどね?

私だって直ぐに戻れるなら、こんな事して無いんだよ?いつ戻れるか分からないから出来る事をしてるの。」


そ、そうだったのか…僕は勝手に双葉ちゃんの事エッチな人だと思ってた…

最初から体に慣れる為だって言ってたのに…


双葉:「分かったよ…僕もオナニーする…体に慣れる為だもん…協力するよ。」


清彦:「ありがとう清彦君。じゃあ最初はタオルの上から私の胸触ってみようか…優しく触って慣らして行こうよ?」


僕は言われるままに胸の上に手を持っていき一揉み…


(もにゅ♡)


双葉:「あ、あう…/////」


僕は思わず変な声を上げて手を離してしまう。だ、だって、オッパイから気持ち良い感触と触られて気持ち良いが同時に来て大変だったんだもん!


清彦:「あー♡♡♡可愛い可愛い♡

すっごい初々しくて可愛いわ清彦君♡もっともっと触って〜?(シコシコシコッ)」


恥ずかしくて胸も触れない僕と対照的に僕のアソコを嬉しそうに扱く双葉ちゃん。

正直、カメラ越しにオナニーしてるのを見せられるのは嫌だけど、体に慣れる為には仕方ないんだよね…?


ふにっ♡ふにっ♡

双葉:「あう…♡双葉ちゃんのオッパイ…君の体に僕も慣れる為に頑張るからね…?」


ふにゅん♡


双葉:「あうっ♡少し強く揉んだだけなのに…感じやすすぎるよ女の子の体…/////」


モミモミッ♡


双葉:「やんっ♡快感が強いよ…♡慣れる前に頭がパンクしちゃうよ〜/////」


清彦:「ハアハア…♡良いよ〜清彦君?焦らないでジックリ触れば良いからね…?あん♡

そうだ、一々揉んだり離したりするの大変でしょ?乳首軽く摘んで時計回りに回してみてよ?」


乳首を…さっきから度重なる刺激で突起が硬くなってる。僕は遠慮なく突起を指で摘むと、さっきよりも強い刺激が頭を突き抜ける…


清彦:「気持ち良いでしょ?でも手を離しちゃ駄目よ?

ゆっくーりと時計回しに回してみてみようか♡」


双葉:「このまま時計回り…あん♡オッパイ引っ張られて変!なのに気持ち良いです…♡」


僕は乳首から手を離したくなくて思わず指に力を入れてしまう。

双葉ちゃんのオッパイは大きいから良く伸びて楽しくなってきたかも…?


清彦:「面白いでしょ?今度は思い切って揉んでみよっか?色んな刺激を与えた方が楽しいよ?」

ぐにゅん♡ぐにゅん♡…くっ…♡凄い…胸からとっても気持ち良い快感が出てる…

こんな気持ち良い体験生まれて初めてだよ… このまま続けるんだけど…


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ハァハァ…


僕はオッパイを揉み続けて、どれ位の時間が立ったんだろう…?

胸からの快感は全身に広がって頭がボーとしてきたよ…


清彦:「良いわ清彦君…♡そのまま続けて…?どう?快感が高まっていくのを感じるかしら…?

それとも、まだ分からない?」


双葉:「気持ち良い…とっても気持ち良いんですけど…まだ上の気持ち良さがある気がするから少し続けさせて下さい…」


もみゅん♡あう…♡双葉ちゃんのオッパイ蕩けそうな位に気持ち良いよ…♡

僕は最初は触れるだけで鼻血が出そうだったのに今では胸からの快感に魅了されて離せなくなっちゃってる。


清彦:「可愛い…可愛い過ぎるわ…そんな可愛いの見せられたら、コッチは限界みたいね?

あん♡これ凄いー!!(ドピュドヒュ!!)」


双葉ちゃんは声を上げて僕のアソコあら精液を撒き散らした。

 コレは彼女自身も初めての体験だし、男のオナニー後、特有の精神の落ち着きが生まれる。


清彦:「ふー、コレが男の子の快感なんだね?

凄く熱いのがオチンチンの先から出て来て凄い開放感ね♡

出したばっかりなのに、もう1回したくなっちゃうの不思議だね?」


 でも僕は自分のオナニーを見せつけられて全く嫌じゃなかった…それどころかとても興奮してう…僕もオナニーしてる双葉ちゃんが可愛く見えて来たんだ…

ドクンッドクンッ…僕のチンポってすぐ出ちゃうんだよな…もっとオナニーしてる顔見たかったのに…出し終わった後も驚いてる顔してて可愛い♡


ぐにゅん!ぐにゅん!グリグリッ!


双葉:「…♡♡♡」


ヤッバイ…双葉ちゃんのオナニー見てたら、こっち迄ヒートアップしてきちゃった♡

さっき迄の優しく触ってたのと違って握るようにオッパイも乳首も刺激すると快感が一気に強くなる。


ジワッ…


双葉ちゃんがアソコばっかり弄るから、こっち迄アソコが熱くなって来ちゃったよ…?

触っても…良いよね?だって、あっちだって触ってるんだし、オナニーするのに…お互いの体に慣れる為には必要な事なんだよ…

僕は片手でオッパイを弄りながら割れ目に指を這わせる。


双葉:「あん…♡♡♡凄い…オッパイだけでチンチンより気持ち良いのに、まだこれ以上気持ち良く成れるなんて…♡」


清彦:「清彦君が夢中で私の体弄んでる…なら、コッチも乳首とアソコでオナニーしちゃおっと♡

…あ♡意外と男の子も乳首感じちゃうんだ…♡あはっ♡」


双葉:「女の子の比じゃないけどね…コッチはまだまだ途中なのに、いつもの何倍も気持ち良い気がするよ…♡」


僕達は男と女が入れ替わってるのに、お互いに同じ所を刺激してる。不思議だ…男だった時と全く違う快感が伝わって来て飽きる事が無い。

きっとソレは向こうも同じなんだろうな…?


清彦:「いつもと快感が違うの何だか楽しいね♡

オッパイ平らなのに揉んでて楽しい〜、乳首とオチンチンの快感の組み合わせ癖になりそう〜🎶」


双葉:「元の体に戻った時に変な癖付きそうだな…」


清彦:「えー?良いじゃない君だって同じ事してるんだから?

ほら?アソコに指挿入して?一緒に気持ち良くなりましょうよ♡」


僕達の入れ替わった者同士のオナニーは一晩中続いた…

気持ち良かった…凄く気持ち良かったんだけど、僕達の頭の中には一つの事が頭の中に浮かんだ。


「「清彦君(双葉ちゃん)とセックスしたい…」」


携帯越しに見ていた性器を挿入したい…挿入されたい…と何度も思った。

双葉ちゃんは次の日の朝、朝早くからコッチの家に来た。目的は勿論…


双葉:「待ってたよ…双葉ちゃん…♡」


清彦:「準備万端って感じね♡うん!私もここ迄来るのにオチンチン大きくなって大変だったよ?

でも君も準備出来てるなら話は早いね?」


僕も双葉さんが、来るのを見越して朝からオナニーしちゃってた♡

それから僕達が元に戻る事何か忘れて、お互いの体を楽しむ為の大学生活が始まった事は言うまでも無い。

海や山など今までの僕じゃ行かなかった所も一緒に行った。双葉ちゃんは僕の知らない所や知らない事を教えてくれるし守ってくれる…/////

こんな生活が始まって何ヶ月にもなるけど、まだ入れ替わったままだ…だって、お互いに今のポジションが気に入ったんだもん!

大学卒業したら結婚しようなんて話したりする位だし…ひょっとして、そろそろママになる覚悟した方が良い…?なんてね🎶

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完結


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