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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン「元カノとの入れ替わり 前編」

はあ…今日も清彦に連絡出来なかった…私はドボドボと帰路につく。

私の名前は水瀬双葉。とある高校に通う女子高生よ?彼氏の清彦とは二ヶ月前に喧嘩して別れちゃって、何とか仲直り出来ないか考えてるんだけど、時間だけが過ぎちゃってる。

露天商:「お嬢ちゃん何か悩み事かい?」


視線を向けると中年の露天商のオジサンが私の方を見てニコニコしていた。

何?押し売り?困ってる所につけ込む気じゃないの?


双葉:「…いえ大丈夫ですので、お気遣いなく…」


露天商:「そう言うなって?彼氏と別れてドボドボ帰ってたんだろ?」


双葉:「!?何で…?」


露天商:「ははは、そんなの見たら直ぐに分かるさ?それより良いものがあるんだけど買ってかないかい?きっと上手く行くよ…?」


私はそれから催眠術でも掛けられた様に商品を購入して家に帰った。

普段なら、こんな風に買い物はしないのに…でも、良いの決心はついたんだから!

一大決心をして元カレの清彦を私の家に呼んだ。


学校で顔は合わせてたけど久しぶりにシッカリと目を合わせて話すと彼は、あの頃と何も変わらない素敵な彼だった。


双葉:「あの時の私は辛くて貴方に当たってしまったけど、今ならやか分かる!

貴方の大切さが…私にやり直すチャンスをくれないかしら…?」


清彦:「お前の気持ちは嬉しいよ…俺もずっと、お前の事は気掛かりだったんだ…でも駄目なんだ…

お前と別れて空いた心の傷は今の彼女と埋めちまったんだ…」


え…?嘘でしょ?私達あんなに好き同士だったのに別れて2ヶ月やそこらで他の女の子と付き合った…?


双葉:「清彦…?悪い冗談止めてよ…あんなに好きって言ってくれたのに誰と…?誰と付き合ってるの?」


清彦:「お前の友達の若葉ちゃんだ…別れてから色々と相談に乗って貰ってる内に好きになって…エッチも済ませちまってる…」


双葉:「ウソウソ…若葉と…?何で…?エッチだって私を大切にしたいから大人になったらって言ってくれたのに…」


清彦:「傷付いた俺を若葉ちゃんは文字通り体を使って癒してくれたんだ…俺はその優しさに甘えて気付いたら止まらなくなっていたんだ…

ごめんな?仲直りはしたかったけど、俺も若葉ちゃんも、こんな話お前にしたくなかったんだ…」


は…何それ何それ!?許せない許さない!!許せる筈がない!!あの女私から清彦を奪ったの!?

その癖、私になんの断りもなく!?そんな事までしてたの!?

私の思いが頂点を迎えた時に露店焼から買ったアクセサリーが光出した。

どんな逆境も乗り越えられる…なら、今こそ何とかしなさいよ!



彼の身も心も私のモノにしなさい!!!


やがて光が収まると私の前には「私」が倒れていた。

いや、違う…正確に言うと「私の体」が倒れていた。


清彦:「ふふふ♡凄い!凄いじゃないの!!コレなら確かに何があっても彼と別れないはね?文字通り身も心も私のモノになったんだもの♡」


私は清彦の体の中に入ったのは分かったけど、清彦は私の中にちゃんと入ってるかは不安よね?

息はしてるみたい…精神はちゃんと彼なのかしら?


双葉:「…ん…!?な、何だこれ!?目の前に俺が…居る?」


清彦:「やった!やった!私は清彦で清彦は私になってるのね!

凄い!どんな事があっても別れない関係になったわ!」


双葉:「お、オイ…?何言ってんだ…俺?

!!?何だこの声!?コホコホッ…女みたいになってる…?」


清彦:「違うわよ清彦♡女みたいじゃなくて私になってるの♡

ほら?好きだって言ってくれた私のオッパイちゃーんと付いてるでしょ?(モニュン♡)」


清彦はオッパイを触って上げると驚いた顔でオッパイに顔を向ける。

Dカップあるんだから存分に楽しんでよね♡ふふふ♡


双葉:「!!!?胸!?まさか!?まさか!?俺が女子の制服着てる!?

手も足も…女みたいになってる!?双葉…双葉のなのか!?」


清彦は驚いた顔をして自分の体を見下ろす。ふふふ♡大丈夫だよ〜ちゃーんと私になってるって?

コレからは何があっても離れないように、どんな時でもお互いの事を考えられるように♡


清彦:「分かってくれた〜?オッパイだけじゃないよ?貴方が褒めてくれた髪も可愛いって言ってくれた顔も貴方のものになったんだから♡」


私は先に使ってた清彦に鏡を渡して上げる。私の顔を驚いた顔で触ってる。

信じられないよね〜愛しい相手の顔に慣れる何て♡私も同じ気持ちだよ♡


双葉:「ち、違う…コレは俺じゃない!双葉だ!声も…体も…?うわっ!?チンコも無いじゃねえか!?」


清彦:「当たり前でしょ〜?さっきから言ってるでしょ私の体になったんだよ?

女の子になったんだよ清彦はさ?」


双葉:「そんな…待て待て!!な、なんで俺が双葉になってんだ!?

こんな事有り得ない!体が入れ替わってるのか…?」


清彦:「当たり〜♡ソレで私の体やななった感想はどうなの?

やっぱりオッパイ揉みたくなっちゃう?それとも可愛い服装してみたい?ん?」


双葉:「い、いや…確かに胸は重たいし体の感覚が全然違うって変な感じだけど驚いたのが先だ…

元に戻してくれ…真面目な話の途中だろ?」


清彦:「やだ〜先にふざけたのは、そっちでしょ?若葉と付き合ってるだなんて〜?

正直、本気で取り乱さしちゃったわよ〜?このからかい上手め〜?」


双葉:「ち、違う!冗談なんかじゃない!若葉ちゃんと付き合ってるんだ!

体を元に戻してくれ!この体じゃ若葉ちゃんと付き合えない!」


清彦:「へー?そんな事言うんだ〜?私の体に…彼女の体になれたのに最初に別の女の話する?

照れ隠しなのかな?それともひょっとして…」


双葉:「な、何だよ…?ん!?んんん〜〜〜!!!」


私は後ろから抱き着くと胸を揉みながらキスをする。経験した事無いでしょ?

清彦が付き合ってくれてた時に良くやってくれてたけど気持ち良すぎて私骨抜きだったのよ?


双葉:「ハアハア…止めろ…こんな事しても俺が若葉ちゃんと付き合ってる事実は変わらない…」


清彦:「勘違いしないで?別にこれで終わりじゃないんだよ?

若葉とエッチしたんでしょ?なら上書きしないと駄目だと思わない?」


双葉:「え…ま、まさか!?やめっ!?」


プチプチと着てる服のボタンが外していく。私が付けたブラが露になる。

ふふふ♡清彦ったら、こんなプレーが好きなんて変態ね〜?ま♡彼女として付き合ってあげるんだけどね?


双葉:「ひぃ〜、や、止めてくれ双葉!今なら引き返せるから…体を元に戻してくれ!頼む!

俺達別れたけど、お互いの事が嫌いな訳じゃないだろ!?」


清彦:「当たり前でしょ?だって私…貴方の事が好きで仕方ないんだもの♡

ふふふ♡ソレは清彦も一緒でしょ?」


私は清彦を抱き締めると口付けしてあげる。こういうのは男の子の方からするものだけど、今は私が彼氏なんだから許してあげましょう♡


双葉:「オイッ!んっ!んん〜!!!」


清彦:「んっ♡ん〜ん〜🎶」


わっ!何だか甘くて美味しい!?それに私の唇とっても魅力的!

何でかしら!?男になったから?それとも…ふふふ♡清彦の体が私の事好きだからだよね?


双葉:「止めろ!!俺が怒ってるのが分からないのか!!

俺には恋人が居るんだ!お前とは何もしない!!」


殆ど裸になった清彦は涙目でこっちを睨み付けて来る…やだ…そんな顔されたら私…


ドキドキ…


ハア…ハア…息が苦しい…こんなの初めて…


双葉:「双葉?どうした?苦しそうだぞ…?」


清彦:「清彦…私…私…」


ああ何でだろう…知らなかった…私って本当に…


双葉:「分かってくれたんだ…「今のすっごくキュンと来ちゃった!私って結構エムだったのね!

ふふふ♡清彦♡流石ね?私のそんなとこ見抜くなんてね?」


知らなかった♡清彦にあんなに真剣に見詰められたら心の奥まで熱くなっちゃった♡

こんなの抑えられない…昂って仕方ないじゃないの?


双葉:「双葉…?何を言ってるんだ…?」


清彦:「もー?照れなくて良いって♡ふふふ♡

私を焚きつける為に恋人の話とかしたんでしょ?憎い演出ね〜?

そっちの方が私が燃えるって分かってくれてたのね!」


確かに思えば私のそんな気持ちがカッと暑くなったのは清彦に恋人が居るって聞いてからだ。

ドス黒い嫉妬の感情…清彦を誰にも渡したくない気持ちが弾けたのよね。

つまり、ここ迄計算して偽の彼女なんか作ったのね?ふふふ♡


双葉:「双葉!違う!俺は本当に…ん!?」


清彦:「もー?分かったって言ってるでしょ?だから、コレからは私が燃えるってリードしてあげるんだから感謝しなさい?」


ここ迄は清彦に導いてもらったんだもの?ココからは私が気持ち良くなり方を教えてあげないとね?

そうしなきゃフェアじゃないよね♡


私は優しく胸を撫で回す。清彦は「キャッ!?」と可愛らしい声をあげる。

ふふふ♡私が清彦に触られて嬉しくない筈が無いじゃないんその演技いつまで続けられるか見物ね?


双葉:「双葉…聞いてくれ…俺達は別れたんだ。こんな事をしちゃいけない仲なんだ…あん♡」


清彦:「あらー?オッパイで感じてる変態さんが何言ってるのよ♡

そんなに気に入ったの〜?(もにゅん♡もにゅん♡)」


双葉:「違っ…ふぁぁあ♡♡♡

止めろ…胸敏感で感じちまう…!お前の体で感じだく何か…」


私は何かまだ言いたそうな清光の唇をふさいで、私の体を貪り尽くす♡

私ったら清彦に気持ち良くなって貰うのが目的だった筈なのに楽しくて止まらないわ♡ごめんね清彦?


私は太くて硬い清彦のアソコを元の私の腟内に挿入して射精しちゃた♡だって昂っちゃって我慢できないんだもん?

はあ…愉しかった♡男の子の快感って素晴らしいのね?

完璧に相手を征服する優越感…貴方は優しいからしてくれなかったけど病みつきになっちゃいそう♡


双葉:「ああ…俺…若葉という彼女が居ながら…何でこんな事になったんだよ…」


清彦:「もー、元カノの話は良いじゃないの?

それよりも散々気持ち良い声出しといて最初の感想が後悔だなんて照れ隠し可愛いじゃないの♡」


ギンギンッ…ヤダ♡もー、清彦のオチンチンどれだけ節操ないのよ♡

そんな風に意地らしい事されたら興奮するに決まってるでしょ?


双葉:「嘘だろ…今やったばっかじゃないか…!?」


清彦:「そっちが誘って来たんでしょー?私は今から愛を囁いてくれるのを期待してのに、そんな態度とるんだから♡」


私は先程貫いたアソコを見てニヤリと笑みを浮かべる。

幸せ♡この征服感堪らないわ♡清彦を自分の物にしてる感覚がシッカリと感じられるんだもの?

私が清彦に求めてたのは、きっと心だけじゃなくて体もシッカリと繋がりたかったんだ。


双葉:「ふざけるな!俺は期待なんか…」


清彦:「おまんこトロトロにしながら期待してないなんて有り得ないんだけど〜?ん?証拠に気持ち良いでしょ?」


双葉:「〜〜〜/////

クソッ!何で指だけで…♡そんな…♡俺が。男なのに…♡」


そうね〜?このままイッちゃっても良いけど好きな方でしてあげないと可哀想よね〜?


清彦:「あら?気付いてないの?その体はね?貴方のオチンチンが大好きなのよ♡

まあ、指でやっても簡単にイッちゃいそうだけど♡」


私はオマンコにアソコを挿入して上げる♡はあ…良い締めつけ…♡

何回でもシたくなっちゃう♡清彦って絶倫なのね?


清彦:「分かった分かった。そういう事にしといてあげる♡

でもね?さっきから物欲しそうにしてるの分かってる?」


双葉:「え…?俺が…?嘘だ!お、俺はそんな…ひゃん!?」


清彦ったら気付いて無い訳無いでしょ?自分が気持ち良くなってる事にさ?

私だって全く感じてくれないなら、無理矢理オチンチン突っ込むとかしないよ?


双葉:「あんっ♡クソっ止めろ…コレは、お前の体が勝手に…」


清彦:「うんうん♡さっきの気持ち良かったんでしょ?素直になりなさいよ♡

ちゃーんと言えれば焦らしたりしないんだからね?」


まあ、意地張ってるのも可愛いんだけどね?それにね?私ってば、そんな風に意地張ってる所を無理矢理エッチするの癖になりそう…♡

ラブラブえっちが好きだと思ってたのに清彦のせいで変なフェチに目覚めちゃったじゃないの?


私は清彦を後ろから抱き締めると私はオッパイを触って上げる。

清彦は顔を赤らめて俯いて快感を我慢してる…ヤッパリ嫌だなんて嘘じゃない?

清彦:「清彦〜?オッパイを〜モミモミされて気持ち良いでしょ♡

んー?そろそろ素直になっても良いんじゃないの〜?」


双葉:「だ、誰がだよ…んっ♡クソっ!何でだよ…何でこんなに…」


清彦:「何で気持ち良いのか何か決まってるでしょ?

受け入れてくれたからよ、貴方がこの体の事をね?ふふふ♡時間はかかったけどね?」


双葉:「そんな…ひゃん♡くっ…止めろ…デカ乳から手を離せ…こんなの気持ち良い…決まってんだろ…は、早く…」


清彦:「乳首こんなにぷっくり立たせて気持ち良いのは知ってるって?

ちゃーんと言えたご褒美に乳首クリクリしてあげるね〜?」


双葉:「んんっ…!?んっ…んん〜/////」


清彦は凄く感じて可愛い声を出すのを我慢してるけど、その様子がもう可愛いのよね〜♡

私は口を抑えてる手を掴むと口付けをしてあげる…ふふっ♡驚いた顔も素敵よ?


清彦:「ねぇ〜?本当にセックスしたくないの〜?さっきやったんだから2回目しても一緒だと思わない?」


双葉:「そ、それは…その…同意の上でやるのと嫌々やるのは違うだろ…?だから…」


清彦:「なるほど♡次は同意の上でやれば問題無いのね?

じゃあ何も問題無いじゃないの?それとも、まだ嫌がるフリする?素直な方が気持ち良く慣れると思うけどな〜?」


双葉:「〜〜〜/////」


清彦は顔を真っ赤にして黙っちゃった。そんな恥ずかしがらなくても良いのにね?

私は意地っ張りな君がどれだけ頑固なのか試してみる事にした。

清彦:「別に言わなくても良いけど私はやる事はやるわよ〜?

ふふふ♡清彦オッパイ気に入ったみたいだから、胸だけでイけるように頑張ってみよっか♡」


双葉:「くっ…お前の胸…最初は我慢出来たのに何でこんなにトロトロに…」


清彦:「最初は魂が定着してなかったから感じにくかったのよね?

でもね?さっきのエッチで定着が始まったみたいね♡やーん楽しみ〜♡」


双葉:「定着…何言ってやがる…?それに完全に定着したらどうなるってんだよ…♡

ん〜!!////オッパイから手を離せ…頭がボーとする…」


ふふふ、トロンとした目で見られたら誘惑されてるみたいね?

大丈夫?本当は期待してるの分かってるからね?私は乳首を摘むと清彦は「きゃんっ!?」と叫んで弓なりになる。


清彦:「あはー♡可愛いわね〜♡ほらほら?もっと感じちゃいなさいよ?

もっと私の体を楽しんでよ?私も貴方の体楽しんでるんだから〜?」

私はオッパイを更にモミモミすると清彦は抵抗せずに可愛らしく頬を染めて受け入れてくれた。

あら?ようやくデレてくれたのかしら?それにしても可愛いは〜♡キスしちゃいましょ♡

清彦:「清彦大好きよ♡」(チュッ)


双葉:「双葉…本当は俺だって、お前によりを戻そうって言われて嬉しいよ…

でもな…若葉ちゃんに対しての誠意ってものがな…?」


清彦:「大丈夫よ?何も心配要らないからね?

あの子には私の方から、ちゃんと言っておくから安心してね?」


確か若葉ちゃんの事が好きってオタクが言ってたわよね?くくく♡

アイツの体で自分の体にメロメロになる無様晒せば良いのよあんな奴?


私は次の作戦を考えながら思わず笑みが出る。ふふふ、私達の道の邪魔は誰にもさせないからね?


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完結









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