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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:戦隊ピンチ!レッドがピンクでピンクがレッド!?(後編+おまけ①)

俺と小春はイカみたいな怪人によって体を入れ替えられてしまう。

裸を見られたくないアイツと一緒に風呂に入るんだけど若い二人がムラムラしない訳も無く、そのまま文字通り結ばれる。

でも、その結果何故かお互いの知識が頭の中に流れ込んで俺も小春も今の体の事から何でも分かるし問題なく動けるようになった!待ってろよ怪人の野郎!必ず倒してやるからな!

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俺は朝起きると特盛のオッパイが乗っかかってるのを小春がモミモミしてて気持ち良くて目が覚める。

どんな目覚ましだよな…?怪人の攻撃は倒す迄、大概続く…朝起きたら元に戻ってるってのは都合良く考え過ぎだよな?


小春:「起きろ小春?人のオッパイいつまでもモミモミしてんなー?」


赤也:「んー、何か手が幸せ…って私!?あー、そう言えば入れ替わってるんだったわねー?

あはは、何だか胸が軽くて代わりにオチンチン付いてるの不思議〜」


小春は俺のチンチンを触りながら、オッパイをモミモミし続ける。

いや…手を離せよ…俺は手を掴んで退けようとすると…クリッ


小春:「あぁん♡こ、こら〜!」


赤也:「あら?可愛い声ね♡急に腕掴むもんだから目測誤っちゃたじゃないの?

そのせいで見てよ?オチンチンがタダでさえ大きくなってたのにカチカチになっちゃってるじゃないの♡」


げっ!?朝勃ちがフル勃起に変わってるじゃねえか!?

そりゃパイパイ揉んでチンチン触ってたら当然か…俺は小春の胸を使って昨日と同じように気持ち良くさせてやった。

全く…本当なら俺がしてもらう立場なのによ…?


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怪人が出るまで取り敢えずは心に合わせた行動が容認されている。

ボンキュッボンのお姉さんがブカブカの学生服を着て登校して来ている。ノーブラなのか乳がユッサユッサしている。

本人も自覚していて手で抑えようとするともろにオッパイの形が出る上に触った場所から快感が溢れ出して思わず感じてる姿に目がいってしまう。

反対にムキムキ男子が女子の服を着て投稿していて内股で歩いてる隣にブカブカの服を着た小柄な女の子が「俺も、お前の服着るから勘弁してくれー!」と懇願してたりもした。

 中には俺達みたいに、お互いの服着てるけど女の子はガニ股で男は内またで歩いてる組み合わせも居る。

 俺達はと言うと、完璧にお互いに成り切っていた。俺はスカートの中が見えないように気を付けているし、双葉も内股になっていない。


女子:「小春ー!おっはよー!!(むにょん♡)」


小春:「あっはーん♡♡♡」


俺は突然、胸を鷲掴みにされて思わず感じちまう。しかも、その手は遠慮なく胸を揉み続ける。


女子:「小春、何だか今日は感度良いんじゃないの?

ひょっして彼氏と宜しくやってたんじゃないの〜?(ムニムニ♡)」


小春:「あん♡ま、待て!俺は小春じゃねえんだって…!」


女子:「何言ってんのよ?この揉み心地の良さは小春のオッパイに決まってるでしょ?

アンタが小春じゃなかったから誰だって言うのよ〜?ん?(ワシワシッ)」


小春:「体は小春だけど幼馴染の赤也なの!昨日の怪人に体入れ替えられちまったんだって!ぜーぜー」


女子:「ええ?でも見た目だけだけじゃなくて、態度も小春だったよ?

入れ替わっても、そこは変わらないんでしょ?」


小春:「ソレは俺と小春が風呂でセック…い、いや仲が良いから、お互いのフリが上手いんだよ…はっはっは」


女子:「セッ!?アンタ達もしかしてお風呂でエッチしたのぉ!?何、何!?詳しく教えてよ!」


げっ!しまった!ウッカリ、エッチしたこと言っちゃったよ!

それからは小春の友達に質問攻め、いつから小春の事が好きだったとか、切っ掛けは何だったとか?男と女のどっちが気持ち良いのかとか…こっちだて昨日付き合い始めた初心なカップルなんだ!少し遠慮しろー!!


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俺は買い物にいつもの肉屋に来たんだけど珍しく奥さんがレジに立って店主の旦那が奥で作業をしていた。


小春:「すいませーん、バラ肉200gお願いします。」


奥さん:「お!小春ちゃん!今日も可愛いねー!ソレにオッパイもプルプルで見てるだけで元気がでるよ!はっはっは!」


奥さんは腰に手を当てて豪快に笑う。ソレは店主である旦那さんがよくやるポーズだった。

奥さん学生服やると大きな胸がポヨポヨ揺れて何かエッチ何だけど!?って言うか…


小春:「あれ?二人もひょっして…?」


奥さん:「ん?あー、そうそう奥で仕事してる嫁さんと入れ替わっちまってるんだ。

俺にアイツの乳がくっ付いてるし、離すとアイツの声だし面白い事になっちまってんだ♡」


奥さんは遠慮なくオッパイを手で揺らすと可笑しそうに笑う。多分ノーブラたし俺にチンポが付いてたら反応しちまうような光景だけど、取り敢えず平常心を保ったまんま首を縦に動かす。


奥さん:「どーせなら、若い姉ちゃんと入れ替わりたかったんだけどなー?

はっはっは、まあ、久しぶりにアイツのオッパイ揉みまくって楽しかったけどな?」


店主:「アンタ!お客さんの前で馬鹿な事言わないの!コッチはアンタの腰痛とか引き受け手上げてるんだからね!」


奥さん:「その割には昨日、嬉しそうに腰振ってたじゃねえか?自分のオッパイ嬉しそうに揉んでよ〜?

また俺もお前の体でのセックス癖になっちまいそうだけどよ♡(もみもみ♡)」


店主:「あんたー!!」


これ以上、聞くのは何やら生々しい話が始まりそうだったので退散した。八百屋に言ってた小春も同様の経験をしたようで顔を合わせて苦笑いした。


ビービー!


「聞こえる!?小春!赤也君!怪人が現れたわよ!」


小春:「行くぞ小春…」


赤也:「うん!赤也!」


「「変身!」」


小春の体から衣服がブレスレットのなかに転送されて裸になる。ぶるんと揺れる胸をギュッと!プロテクターが守って、そして周りをスーツがピッチリも体を被っていく。

俺がピンクで小春レッドってのは違和感あるけど昨日より全然違和感なく動ける!


レッド:「これならアイツを倒せるわ!レッド…今はピンクって読んだ方が良いのかしら?」


ピンク:「へんっ!体はピンクでも心はレッドだ!好きに呼んでくれ!」


レッド:「ふふ♡それでこそレッドね…さあ行くわよ!!」


俺達が駆け付けるとナヨナヨした男とオッパイを触りながら鼻血を出してる女の子。大泣きしてるお姉さんと慰める男の子など入れ替わってると思われる人達で溢れ返っていた。


イカ怪人:「ふははは!混乱するが良いー!中身と体が入れ替わったら今まで通り生活できまいー!!はっはっはー!!」


ピンク:「待てー!!怪人!それ以上、街の人を苦しめるのは許さないぞ!!ヒーローレッド見参!」


レッド:「早く皆を元に戻さないと許さないわよ!

ヒーローピンク見参!!」


怪人:「ふん!入れ替わって上手く戦えないまんまであろう!今日こそやっつけてやるわ!!」


ピンク:「ソレはどうかな!ハヤブサアロー!!」


レッド:「アクセルブースター!!」


ハヤブサアローで足元を崩してアクセルブースターでトドメをさす鉄板パターンでカタはついた。

上手く動けないと思ってるアイツのスキを付いた見事なコンビネーション攻撃が決まった。


怪人:「まさか、まさか…お前らエッ…!!グァァァァア!!」


ピンク:「やったな!」


レッド:「うん!特訓の成果が出たわね!」


怪人は何か言いかけたけど爆発で良く聞こえなかった。そして奴を倒した事で奴の体からエネルギーが街に放出される。

そうすると入れ替わった人達から喜びの声が聞こえる。


メイド:「やったー!元の体に戻れたわ!あの変態、隙あらば私の体でエッチな事しようとして大変だったんだからー」


オタク:「あー!オッパイが可愛い体がー!仕方ない写真に残してるデータで楽しむしか無いな…ぐふふ♡」


メイド:「ちょっと!何よその写真!消しなさーい!!」


オタク:「消さないよーだ!コレは永久保存する予定なんだからー!!」


例のメイドとオタクも元に戻ったようだ。そして隣にはオジサンと女子中学生が自分の体を見て喜んでいる。


女性:「良かったー!私…胸も膨らんでるしアソコもペッタンコにもどってる!女の子だ!オジサンじゃないー!」

男性:「ふー、俺の体に戻れたぜー。若い体も良かったけど自分の体が落ち着くな…入れ替わってる間に女湯にも入れてラッキーだったぜ♡ウシシ♡」


女性:「え!?オジサン今なんか言った!?」


男性:「いやー?さあさあ、お互いのあるべき場所に行こうよ?元気でね、お嬢ちゃん?」


ふー、良かったぜ。コレで元に戻れ…?アレ?ぽよよーん♡むにゅん♡

胸に膨らみがある!?チンコの膨らみも無いし!アレアレアレ!?

俺…ピンクのまんまじゃねえかー!?どうなってんだー!?


ピンク:「ちょっと待て…何で俺達元に戻ってないんだ!?」


レッド:「うっそー!?何コレ!?どういう事ー!?

何で皆元に戻れてるのに私達だけ元に戻れてないのー!?」


周りを見渡すと殆どの人は元に戻れて安堵の溜息を付いている。

しかも昨日見かけたイタズラっ子の後輩と先輩が元に戻れて無いようだった。


女子:「何ー!?俺達だけ元に戻れてない!?

昨日お前があんな事したからじゃないのかー!?」


男子:「えへー♡だって、シャワー恥ずかしそうに浴びてる先輩可愛かったんですもん♡」


ピンク、レッド:「!!?」


俺は小春と顔を見合わせる。え?昨日風呂って…俺達が調子に乗ってエッチした事を思い出す。まさか、まさか…


女子:「ば、馬鹿野郎!自分の体にチンポ突っ込みやがって!

お陰で鍛えた体に戻れずにオッパイ付いてる、お前の体のまんまじゃねえか!」


男子:「先輩だってオッパイ揉んでアソコ触ってあげたら嬉しそうにしてたじゃないですか♡

実は女の子で居られてラッキーって思ってたり?」


女子:「ば!?思ってねえよ!別に可愛いくて、ポニポニのオッパイの付いてるお前のまんまで嬉しいなんか思ってないんだからな!?」


男子:「先輩ったら分かりやすい〜♡帰ったら可愛がってあげますからね〜?」


俺とピンクは顔を見合わせて思わず苦笑いしてしまう。俺達と全く同じ事を考えてカップルになった2人が俺達の気持ちを代弁してくれたような気持ちになったからだ。


小春:「変身解除。ふー、仕方ねえ?コレからは俺が小春として生きていくか。

いや、私が小春として生きていくわね?赤也。」


赤也:「変身解除。分かったわ…いや、分かったぜ。小春!

俺が赤也として、お前を幸せにしてやる!」


私は赤也に抱き着いてキスをする。元の体には戻りたいけど、彼とこうする事が今の私にとっての幸せ…ん♡

赤也ったら、オチンチンまた大きくしちゃって可愛い♡ふふふ♡キスしてオッパイ当てただけなのにね?

帰ったら一杯、気持ち良くしてあげるからね?そっちも私を気持ち良くしてよね?


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完結


(おまけ:双葉と清彦の場合)


双葉:「先輩〜!早く早く〜!」


「危ねぇって!早く逃げるぞ!捕まえた…ちっ!あんな所まで来てやがる!」


双葉:「何処ですか!?わー!本当だ〜!!ってあ!ヤバっ!」


「なっ!!?」


俺の名前は庵野 清彦。後輩の中島 双葉が街に現れた怪人を見に行くって飛び出したもんだから早く逃げるように捕まえた時には怪人のすぐ近くにまだ来ていて、近くにいた双葉を庇う形で攻撃をマトモにくらっちまう…



……

どうなったんだ…体が痺れた瞬間に意識が…


「うう…双葉大丈夫か…?」


清彦:「いた〜い〜、でも怪人の攻撃って初めて食らっちゃいました!感激〜!」


どうやら、無事みたいだな…でも何か双葉のやつ声違く無いか?

まさか攻撃の影響で何かあったのか!?俺は急いで振り向くと「俺」が目をキラキラさせて喜んでいた。


「んっんーー!?待て待て!?俺!?」


清彦:「あれー?私?何で目の前にも私が居るんですかー?

ひょっとして怪人の攻撃の影響でドッペルゲンガーが!?スゴーイ!!」


目の前の俺はドッペルゲンガーが居るってのに妙にテンション高いなあ。まるで双葉みたいだ。

って言うか双葉は何処だよ!?俺は周りを見渡すと嬉しそうに自分の胸を揉んでるメイドちゃんに、それを止めようするオタク。

同じく胸を揉んでるスーツを来た女の人と止めようとする男の人。しかも彼らの口調は男と女がまるで入れ替わってるみたいだ…ん?待てよ?入れ替わる?


「あっあーあー🎶」


俺の口からは綺麗な高音が出てくる。喉仏が無くなってる…?

双葉が消えた理由はまさか…まさか…俺は自分の手のひらを見ると小さくて指が細長くなってる事に気付く。

俺の部活で鍛えたゴツゴツした手じゃなくなってる…?いや、待てよ!待ってくれ!


「何で…何で俺に胸が…くっ付いてるんだ…?」


下を見下ろせばサイズがソコソコの膨らみが目に映る。しかも何か妙に揺れるけど…ん?ゆさっ♡ゆさっ♡もにーん♡んっんんん!?


「オッパイがくっ付いてる!?しかもモニモニのプルプルだ!?

って事は…チンコもねえ!?女になっちまってる!?いや…双葉になっちまってるのか…?」


清彦:「おー!私が先輩になってるー!スゴーイ!

胸が軽いし力も強いし!オチンチン取ったどー♡♡♡」


「ぶー!!何言ってんだ俺の体で!!お前、双葉か!!

取り敢えず、これ以上巻き込まれないように逃げるぞ!」


俺はいつものように双葉の手を引こうとするけど体格差があり過ぎて引っ張れない。

その上…「イテェ…双葉の足怪我してるじゃねえか…」


攻撃に巻き込まれた時に少し痛めてしまってるようだ。慣れねえ体の上にこんなのじゃ上手く移動出来ねえぞ!?


清彦:「ん〜そうだ!先輩!抱っこしてあげますね!!」


「え!?うひゃあ!?」


俺は双葉に軽々と抱き上げられる。うわっ!コレって…まさか噂に聞く…


清彦:「あっコレって、お姫様抱っこって奴じゃないですか?

先輩、私にこんな事して何かあったら責任取って下さいね?」


「お前が勝手にやったんだろー!!!」


取り敢えず離れたまで退避して様子を伺うと怪人は去ったみたいだけど、倒された訳じゃ無いから俺は双葉のままだし、双葉も俺のままだ。


清彦:「やったー!私先輩と入れ替わったまんまー!

凄い胸板厚いし、この下半身の膨らみは…♡♡♡ありがとう怪人さん!素晴らしい体を私にありがとう!」


「こ、コラ!また、お前はふざけて!

お前が怪人見たいって、こんな所に来るから体が入れ替わっちまってるんだぞ!?」


俺は双葉にいつものように説教しようとすると、双葉は何故か嬉しそうに、コッチに駆け寄って俺を抱き締める。


「ちょっ!?ちょ!?体格差考えろ!?~」


清彦:「あー、私が私に怒ってる変なの。

って言うか先輩何だ〜?うわっ、すっごーい!先輩から見た私って守ってあげたくなる可愛さ♡」(ギューッ♡)


「な、何すんだ!?離せー!!って、全然解けない!

力の差迄、入れ替わっちまってんのかー!?」


細い手足はいつものような力は入らなくて、双葉にされるがままになってしまう。

しかも、動きを止められた上に手はモゾモゾと動き始めて…


清彦:「先輩〜?必死に抵抗して可愛いですよ〜♡

と言っても、私の体が先輩に捕まえられたら動けないのよく知ってますよねー?」


「な!?止めろ!?俺の体で何するつもりだ!?ちょっ!?胸を触るな…あん/////

ちょっと!胸から手を離せ…あん♡コラー!!」


清彦:「先輩…私のオッパイCカップあるんですよ?結構大きく感じませんか♡

ほらほら、どうですか?気持ち良いでしょ♡(むにっ♡むにっ♡)」

「そんな訳…あるか…やんっ♡/////」


口では何とか強がるが、胸から快感がガンガン全身にまで伝わってい来る。

ソレにゴツゴツした手が胸を這い回るの色々と不味くないか!?


清彦:「あー、これ以上するとエッチしたくなっちゃうんで私の家行きましょっか?」


双葉:「え…このまましないの…いや、何で、お前の家に行かなきゃ行けないんだ?」


清彦:「えー?先輩、私の体で家に帰るつもりですかー?

一人になったら何するか予想つくんですけどー♡」


双葉:「な!?/////た、確かに家に帰っても、今の俺が着れる服ないから行ってやるよ!

で、でも!別に変な事何か考えて無かったからな!?」


清彦:「はいはい♡じゃあ足痛めてるんで…よいしょっと♡さっ、行きますよ〜?」


双葉:「また、これかよー!!?」


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俺は双葉の家に付くと着せ替え人形にさせられた挙句、ブラジャーの付け方のレクチャーまでさせられて気付けば良い時間になっていた。


(脱衣場)

清彦:「先輩!何かオチンチンがモジモジして来たんで先にお風呂入っといて下さい?」


双葉:「なっ!?勝手に…って、もう行っちまったし…」


一足先に入ってろって…見たり触ったりは仕方ないよな…?そへに俺は預かってる体を綺麗にする為に仕方なく服を脱いでいくだけだ…けど服を脱げば当然、双葉の肌を覆う物は無くなっていく…

鏡にはアイツの下着姿のが映っている…


双葉:「こ、コレが双葉の裸…可愛いしスタイルも良いんだよな…?

Cカップって、しかもDよりのC何じゃ…さっきブラの付け方教えて貰った時も思ったが結構デカい…/////」


教えて貰った通りにブラを外すとオッパイがプルンと揺れながら姿を表す。

柔らかくて魅力的な物体が元気そうに揺れている…揉みたいという煩悩を抑える為に急いでタオルを巻き付ける。

ブラジャーとは違う安定感…少し心許ないけど丸出しにするよりもだいぶんマシだ。

双葉:「入るぞ…良いんだな…?」


自分でも変な掛け声だとは思うけど風呂に入る。双葉の奴、早く来ないと本当に…洗っちまうし見ちまうからな?お前の体…/////



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(続く)


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