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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺は巨乳ゲーマーで、アイツは俺で(前編)

双葉:「ジャンプ!ジャンプ!!」ばるん!ばるん!


俺がコマンドを入力すると体も勝手に動いちまってオッパイがバルンバルン揺れまくる!

ちくしょー!オッパイ揺れ過ぎて集中が…で、でも、もう少しで一面はクリア出来る!あと少しで…

しかし、俺は保護色のように設置されてる敵を発見出来ずに激突してしまい残りの残基は1面だと言うのにゼロになってしまった…


「「ゲームオーバー」」


双葉:「だー!!またかー!!俺がこんな序盤ステージでやられるとはー!!」


俺は頭を抱えて絶叫すると胸のバルンバルンも一緒に揺れまくる!

だー!!だからー!!デカいし重いんだって!!操作のたんび気になるしよー!


清彦:「ちょっとー!!アンタ、ゲーム上手かったのに何で直ぐにゲームオーバーに何のよ!

まさか!ずっと私の体で居たいからワザと…」


双葉:「ちげーよ!お前の手じゃ上手く感覚掴めないし、お前の眼鏡も渡されてないから画面が良く見えないの!」


清彦:「そんなの知らないわよ!気合いと根性で何とかしなさいよ!

コッチはアンタの体で我慢してるのよ!」


双葉:「うるせ〜!!コッチは加えてオッパイでかくて手元が見えねえんだよ!

文句あるなら後ろでオッパイ支えてろ!!」


俺が一番集中出来ない理由はコレだ!

今の俺にはFカップある双葉のオッパイが装備されてて動くだけでブルンブルン揺れて気になって仕方無いんだ。

それに体からは女の子特有の甘い香りがして、その上裸だからアソコはスースして女の子のアレが付いてるのを理解させられるなど…

童貞には荷が重い装備を色々とされている。それは橘 清彦は今…幼馴染である喜界島 双葉の体と入れ替わってしまってるからだ!

そして某有名2Dアクションゲームをクリアするか、セックスしなければ外に出られない部屋に閉じ込められている。

何で閉じ込められてるなんか、コッチが聞きたい位だ。俺と双葉は一緒に下校してた帰り道になるから気付けば、この部屋に閉じ込められてしまっていた。


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(数時間前)

俺は混乱していた。下校風景が突然、知らな部屋に居たんだから…

当然と言えば当然だが、その時には俺は双葉の体に転移させられてる事には気付かなかった。

胸にめちゃくちゃ重たくて柔らかいのが、くっ付いてる事よりも目が妙に見えにくい事に違和感の方が大きかった。

双葉:「…?あ!?何処だ…ここ?何か良く見えねえけど、知らない部屋だ…」


周りを見渡すと殺風景な白い部屋にパソコンとゲーミングチェアだけが設置されている。

後は…男。俺と一緒に誰かが閉じ込められている…?


双葉:「おい!大丈夫か!?起きろ!」


清彦:「う、うん…何処…?ここ…?ソレに貴方は誰…?

って!キャッ!?アナタ裸!?待って!?私も裸じゃないの!?何!?何なのコレ!?」


双葉:「おい!落ち着けよ!俺の名前は橘 清彦!何だかは知らねえけど、この部屋に俺とお前は閉じ込められちまってるらしい!」


清彦:「清彦…?清彦は男よ…?貴方はどう見ても女の子じゃないの…?」


双葉:「何言ってんだ?俺はどう見ても男だろ(もにょん♡)

ん…?アレ?何か変だな…胸にデッケエのがくっ付いてやがる?」


俺は視線を下げるとぼいーん!と大きな胸が生えていた。

しかも足元が見えない位のが…オッパイ!?しかも丸出し!?その事実が俺を混乱させた。


清彦:「女の子なんだから胸があるのは当然なんじゃ…?」


双葉:「俺は女じゃねえ!重てえ…意識するとメッチャ重てえなコレ…肩引っ張られるって言うか、何と言うか…」(たゆん♡たゆん♡)


俺は腕で胸を支えるけど勝手に揺れまくる事には変わりない。

ソレにブラジャーも何も付いてないオッパイは暴れん坊の一言だった。


清彦:「やだっ!そんな風にオッパイ揺らして恥ずかしくないの!?

貴方、私にソックリなのにデリカシーとかない訳!?」


双葉:「私にソックリって…何か知らねえが良く見えねえけど、今の俺こんなバルンバルン付いてるし体格もぜんぜん俺達違うじゃねえか?それなのに似てるか?」


俺は近付いて、そいつの顔をよーく見る。まるで近眼になったみたいだ…

それにしてもコイツ…ん?んんん!?た、確かに俺そっくりじゃねえか!?

双子!?腹違いの兄弟!?何だ!?何だってんだ!?


ムニムニっ♡


清彦:「ちょ!?そんなオッパイ押し当てて来ないでよ!

何だか、さっきからオッパイ見てると変なのよ…」


双葉:「オッパイって…だからー?俺は男なんだって…あれ?何か足に硬いのが当たってるぞ?

あ?何かスゲー見覚えがあるような…


んー?んんー?


あ!!コレって!!って俺のチンポじゃねえか!?」


俺は思わず竿の部分を持ち上げて確認する。このホクロの位置にサイズ感!確かに俺のだ!!

って言うか顔だけじゃなくて体まで俺のだってのか!?


清彦:「ちょ!?ちょっとー!?どこ触ってんのよ!?

いや待って!?何このグニョグニョ…?え?さっきオチンチンって言った!?」


双葉:「え?どう見てもチンポだろ?」


清彦:「私の顔で、そんな言葉言わないでー!!イヤーン!何で私男の子になってるのー!?

ソレに私のオッパイ何処に行ったのよー!?髪も短くなっちゃってるし…」


俺そっくりのソイツら手で顔を覆ってシクシクと泣き始める。

双葉:「オイオイ、何で泣いてんだよ…確かに、こんな部屋に閉じ込められてパニックになるのもわかるけどよ?今は落ち着いて行動しようぜ?」


清彦:「そうね…うう…助けてよ清彦…あ、違うの。貴方じゃなくて幼馴染の腐れ縁の友達の名前なの。

私の名前は喜界島 双葉。宜しくね清彦ちゃん?」


双葉:「喜界島 双葉?俺の幼馴染の名前と一緒だ…俺の名前は橘 清彦。今はこんな格好になっちまってるけど元々は男だったんだ。」


清彦:「…元々は男…清彦…ねえ…?鏡は置いてないけどさ、そこのモニターで今の姿確認してみない…?」


俺は無言で頷くとパソコンに座る。そして、そこに双葉の姿が映し出されていた…

可愛いくてセミロングの髪が良く似合うアイツがオッパイ丸出しにして机に座っている。


双葉:「オイオイ…俺…双葉になっちゃってるよ…だからデカパイがくっ付いてるのかよ!(もにゅん♡)

Dか!?Eか!?とにかくデケー!!」


双葉のオッパイはデカい…クラスでもナンバーワンのサイズで俺も正直、双葉の乳揺れは好物と言って過言では無い…いや正直超好物です…


清彦:「や、やめて!アナタ私の幼馴染の清彦なのね!!

私の体返しなさいよ!何で私がアンタ何かに!」


双葉:「俺だって急にお前になってんだから知らねえよ!

ソレに俺にくっ付いてるんだからソレを俺がどうしても勝手だろ!」(もみ♡もみ♡)


うおおおお!手が巨乳に吸い込まれる!!双葉の手、俺のよりちっちゃいからよりボリュームを感じられて最高!


清彦:「キャー!!変態!!オッパイから手を離してよ!!

こんなの嫌ー!!こんな変態に体取られたなんてー!」


双葉:「取られたとは失礼な!あずかってやってんだろ!デカパイだって俺に揉んでもらって嬉しいと思ってる筈だぜ!」


清彦:「そんな訳あるかー!!」


双葉:「はっはっは!証拠にオッパイも頷いてるだろ?ほらほらー?」


俺は体を縦に揺らすとオッパイが凄い勢いでブルンブルンと縦に揺れる♡

すんげ〜!!肩ごと引っ張られちまう!?巨乳の体楽し〜♡

俺は巨乳を更に楽しむ為にオッパイを揺らしながら走り回る。


清彦:「ちょっちょっと!下品な事しないでしよ!!」


双葉:「あっはっは!お前だってチンポ上下に揺らしてるじゃないか!」


清彦:「コレはアンタのオチンチンが勝手にやってるんでしょー!!

なんでこんなにモゾモゾするのよー!上手く動けないじゃないの!」


へっへっへ、そりゃデカパイが揺れるの見て興奮してるからだよ?

さてお次は何をしようか…ん?ヒュオオオオ!


「「!!?」」


俺達が言い争いをしてる内に突然PCが起動した。

俺達は取り敢えずPCから距離を取って何が起こるか注視する。


するとテキストファイルが起動して


「ゲームクリアかセックスしないと出られない部屋」


などとふざけたタイトルの文書が表示される。


双葉:「え…?」


清彦:「何コレ…?」


双葉:「クッソ!何て書いてるんだ!?下の字が小さくて見えねえ!

お前、普段は眼鏡してたもんな!?代わりに読んでくれ!」


清彦:「今からゲームをプレイして全ステージクリア出来たら体を元に戻して脱出出来るみたい。

脱出する方法は、その…エッチしたら脱出は出来るけど体は元に戻らないらしいの…」


双葉は不安そうに俯いた。その姿には胸が締め付けられる…

体が入れ替わってようが、どうしようがコイツを泣かせたくはない!


双葉:「問題ねえ…俺がクリアしてやる。直ぐに元に戻してやるから安心しろって?」


清彦:「うん…お願いね…」


と、格好付けた所までは良かったんだけど、さっきも言った通りオッパイがユサユサで画面も見えにくくて中々前に進行しない。


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双葉:「仕方ねえ…眼鏡は仕方ないとしてもよ?お前手でブラジャーの代わりしてくれよ?

そしたら多少はゲームに集中出来るからよ?」


清彦:「ええ!?アンタの手で私のオッパイ支えるの!?

何かそれ絵面的にも駄目じゃない…?」


双葉:「仕方ねえだろ?今は非常じ何だ。嫌だったら俺が死に覚えするの待ってもらうしかねえな?

1面でコレだから全クリまで何日も掛かるぞコレ…?」

清彦:「そ、それは…」


双葉は少しの間考え込む。自分のオッパイとは言え、俺の手で触るんだもんな〜?

その上、こっちの中身は俺だし無理かな…?


清彦:「やるわ…やるわよ!ただし直ぐにクリアしなさいよ…?

手ブラ何て凄く恥ずかしい事させるんだから!」


双葉:「お、おう…!任せろ!」


清彦:「じゃあ座ってよ…後ろから回るから…」


俺が座ると大きいオッパイを下からムンズと鷲掴みのようにして双葉は支える…支えると言うけど掴まれてる訳だから当然刺激がある訳で…「んっ…♡」俺の口から喘ぎ声に近い声が出る。

双葉は耳迄赤くしてるけど、ソレに文句は言わなかった。


作戦としては割と上手く行ってると思った…触られてドキドキするけど慣れてきたら胸の揺れ自体は無くなった訳だしな?

俺はゲームに集中出来るようになった…よし!よしよし!調子出てきたぜ!


双葉:「よっしゃー!行くぜ行くぜ!!」


清彦:「ちょ!?清彦!?暴れないでよ!」


双葉:「何言ってんだよ!調子出てきたんだから、シッカリと抑えて…(もにゅん♡もにゅん♡)

んんっ♡あふん…♡」


清彦:「…ちょっと…変な声出さないでよ…/////」


双葉:「仕方ねえだろ…?オッパイ揉まれたら変な声出るに決まってるだろ…?

上手く支えてくれたら俺がスグにクリアしてやるからよ…」


よし!今だ!!俺のコントローラー捌きに熱が入る。なのに…もにもに♡もにゅん♡「ふにゃんっ♡♡♡」

俺は思わず声を上げて感じちまう。当然コントローラー何か離しちまってゲームオーバーしてしまった。


双葉:「何してんだよ…(もにょん♡)ん…♡」


清彦:「何よ…アンタが操作の度に体動かすから勝手に揉まれてるみたいになってるのよ…変な声出さないでよ…(もにょん♡もにょん♡)」


双葉:「やんっ♡」


なんちゅう声出してんだ俺!?ソレに双葉だって完璧に胸揉んでるだろ…俺は手を離すように腕を掴むけど、今の俺には元の腕が丸太のように感じる位にビクともしない。

清彦:「全く…人の体で何て声だしてるのよ…スケベ何だから…

男なんだからシャキッとしなさいシャキッと…ハアハア…」


双葉:「無理言うんじゃねえよ…良い所まで出来たのに一時停止も出来ないんじゃタイムアウトになっちまう…」


清彦:「なら…清彦…私がやる…レトロゲーだし、やり方アンタの見てたから何とかなると思う…」


双葉:「…分かった。別に今回ゲームオーバーになっても良い…楽しめよ?」


清彦:「分かったわ…頑張ってみる!」


その回は良い所迄は行ったんだけどクリア出来なかった。

その後も練習を重ねて最初はぎこちなかった操作も良い感じに上手くなって行ってる。

おお!上手く行けば、そろそろゴール出来るぞ!?俺は良く見えないから双葉の肩に体重を預けて画面を見る。


双葉:「後ちょっとだ!頑張れ!」ぽにょん♡


清彦:「ちょ、ちょっと…当たってるわよ…」


双葉:「仕方ねえだろ?近くねえと見えねえんだから?

ソレに自分のオッパイ何だから問題ねえだろ?」


そんな事よりも俺はステージがクリアされる瞬間に胸が踊った。

ようやく状況の活路が見えたんだ。双葉は何か動揺しながらだけどステージを何とかクリアした。


双葉:「やった!やった!良くやったぞ!一面クリアだ!これなら何とかならそうだな!」


俺は思わず双葉に抱き着く。ムニュ♡とオッパイが俺の背中に潰れるけど、そんな事は気にしない。


清彦:「清彦離れて…それ以上は…」


双葉:「何言ってんだよ!お前も喜べよ!昔はゲーム苦手だったのに、クリア出来たんだぞ!(チュッチュ♡)」


俺は抱きついたまま、キスを繰り出す。大丈夫だ、このまんま順調に行けば全面クリアも時間の問題…(ドサッ)

ん?何か俺ベットに押し倒されてない?抵抗してもビクともしないんだけど?


双葉:「あ、あれ?双葉…?」


清彦:「あのねえ…今の私は男の子で貴方は女の子なのよ?

裸で抱き着いたら、どうなるのか本当に分からないの?」


双葉は息を荒くして俺を見下ろす…しかも俺のチンポはギンギンに立ち上がって、今にも爆発しそうな勢いを持っていた。


双葉:「え?え…でも俺は本当は男で…」


清彦:「私だって本当は女の子だけど、貴方は私の体で、こんな大きいオッパイ持ってるのよ!分かってるの!(グニュン!モミッモミッ!!)」


双葉:「ふぁん♡や、やめ…あん♡」


双葉は俺にくっ付いてるオッパイを掴んで遠慮なく揉み始めた。

大きな胸がたぷたぷと形を変えて気持ち良さを脳に伝えて俺は喘ぎ声何か出しちまう。


清彦:「こんなエッチな声を出す男が居るのかしら?今のアンタの姿の何処が女の子なのかしら!私の瞳に映る貴方の姿はどう見えるのかしら?」


双葉:「うう…双葉だ…今の俺…女の子で…双葉になってる…」


清彦:「分かったなら良いの…でも、アンタの体…本当に限界だから…あまり挑発しないで欲しいの…」


双葉は唇を噛んで真っ赤にしながら言う。鋼のような理性で性欲を抑え込んで俺を傷付けないように頑張って居るんだ。

双葉:「ごめんな…双葉?お前の気持ち分かってなかった。

だから、お詫びをさせてくれないか…? 」


清彦:「お詫び…?」


双葉:「そうだ…それに、そんなチンポ勃ったまんまで集中してゲーム出来る訳ねえだろ?

だから俺が落ち着けてやるよ…?お前の体を借りてだけどな?」


俺は椅子に座った双葉のアソコにオッパイを擦り付ける…今の俺には、こんな事しか出来ないけど双葉の助けになるなら…


清彦:「き、清彦アンタ…?」


双葉:「そ、その…こんな形でしか応援出来ないけど…駄目か…?嫌なら別の方法考えるけど…?」


清彦:「それは…あん♡何で…?私のオッパイが体に当たると何で、こんなに興奮しちゃうの男の子の体って!?」


双葉:「へへっ、これが男の夢って奴だ…?それにFカップおっぱいとか贅沢過ぎだろ?へへっ♡」


清彦:「贅沢も何も私のオッパイでしょっ!?って、いやーん!駄目!気持ち良すぎるわ!熱いのが出ちゃう!

オチンチンの先から出ちゃうー!!」


双葉:「良いんだ!出してくれ!男は溜めてると辛いからな…少しでも楽になってくれ…その為なら俺は…俺は…」(にぷにぷ♡)


清彦:「清彦…/////出すよ!私の体に…胸の中に!顔に出しちゃうよ!もうダメ〜!!」


ピュッピュッ!!


俺はオッパイでチンコをシゴいてシゴいて…俺は大量に溢れ出た白濁液を胸と顔で受け止める。

不思議と不快感は無く、それ所かシッカリと出来たことに誇らしい気持ちになる。

賢者タイムのお陰か次々とステージをクリアして行く双葉…


清彦:「クリア出来たんだから…ご褒美くれても良いんじゃないの…?」


双葉:「し、仕方ねえな…クリア出来たのに何も無しじゃ頑張れねえもんな…?

ほ、ほれ…?好きにして…良いぞ?」


俺はオッパイを無防備な状態で晒す。これから何をされるかドキドキしながらアイツがする事を受け入れる決意表明をする。

入れ替わったまんまセックス…俺が双葉として気持ち良くしてやるから安心しろ?

----

続く


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