SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

fanbox


300円プラン:戦隊ピンチ!レッドがピンクでピンクがレッド!?(前編

俺は赤也。ヒーローレッドとして街の平和を守る活動をしている。

街で怪人が暴れてるとの通報を受けてピンクと一緒に町へ向かう。


先輩:「うおおおお!?凄っ!俺が先輩になってる!?

スーツのオッパイの所が膨らんでるし、あーあー🎶声まで先輩だー!」


後輩:「コラ!後輩君止めなさい!私の胸触るつもりじゃないでしょうね!

駄目だからね!そんな事しちゃ!」


な、なんだ…?何が起こってるんだ?女の人が嬉しそうに胸を触りながら男言葉を使って、男がナヨナヨしながら女口調で喋ってる!?


レッド:「貴様!街の人達に何をしたんだ!!」


怪人:「んー?ヒーローか?今、お楽しみ中何だ邪魔するな〜?」


イカのような見た目の怪人は俺達に気付くや否や触手を男女のカップルに伸ばす。


レッド、ピンク:「ぐわぁぁぁ!!」


俺とピンクは咄嗟に二人の前に立ってガードしたんだが、触手は特殊な電撃を放ちダメージを受けてしまう。

その瞬間意識が一瞬無くなってしまう…凄い威力だ…


ピンク:「大丈夫かピンク!まだ戦えるか!?」


レッド:「当然よレッド!まだ始まったばっかりじゃないの…!


…アレ?貴方ピンク…?なんで私の他にピンクが居るの…?」


え?何で隣に俺が居るんだ…?ソレに今なんて言われた…?


ピンク:「俺がピンク…?え…うおおおお!?俺がピンクになってる!?

スーツだけじゃねえ!何か股はスースーするし、胸もなんか重てえ!?(ふにっふに♡)」


レッド:「キャー!!胸触らないで!

多分だけどソレは私の体でコッチは貴方の体なのよー!!お股に変なの付いてて動き難いわ…」


ピンク:「どうなってんだ怪人野郎!俺達に何をしたんだ!?

まさか、お前の能力は…!!」


怪人:「ご名答だ!俺様の能力は人間達の魂を入れ替える事が出来るんだ!

ほれ!見とけ!俺様の能力を使えばー!!」


逃げ遅れたメイドと客に触手が刺さる。すると2人の様子は急変する。

オタクは内股で泣きそうになって、メイドちゃんは嬉しそうに胸を触りだした。


オタク:「やー!!私がオタクになってる!!」


メイド:「いつもみたいに、ご主人様って言って欲しいな♡

ふほっ♡メイドちゃんの胸の膨らみ触ると幸せ過ぎますぞ!(もにゅん♡もにゅん♡)」


オタク:「やめて!私の体触らないで!!」


嬉しそうに自分の体を触るメイドちゃんと止めるオタク…俺達も、こうやって肉体を入れ替えられたのか…怪人を倒せば異常は収まる筈だ。

それならばやる事は決まっている!早く倒して皆を元に戻すんだ!


ピンク:「うおおおお!俺達を元に戻しやがれ!行くぜ流星キック!」


俺は飛び上がって蹴りを食らわせる。しかしだ…いつものようなジャンプ力がない上にアクセルブースターが何故か発動しなくて加速しないからキック力が出ない。


怪人:「ふはは!そんな攻撃を食らうか!」


敵の攻撃で簡単に迎撃されてしまう。何でだ!?武装も出なかったし、こんな事は初めてだ!


ピンク:「どうなってんだ…一体…」


レッド:「代わるわ!来て!ハヤブサアロー!…え?何で出ないの?

まさか!?体が入れ替わってるから武器や特性まで入れ替わってるの!?」


ピンク:「何だって!?まさか…来い!ハヤブサアロー!(シュッ!)

本当だ…俺がピンクの武器を使えるようになってる…?」


レッド:「アクセルブースター発動!わっ!凄い!私にレッドの装備が…でも、コレなら戦える!レッド行くわよ!」


俺達は馴れないながらも、お互いの武器で応戦する。後一歩で倒せそうなんだけど、如何せん馴れない武器と体でトドメまで出来なかった。


怪人:「ふん!今日はここまでにしてやるわ!!サラバだ!!」


イカ野郎はスモッグを吐いて、その場からくらましやがった。

煙が晴れる頃には跡形もなく逃げ去っていた。


ピンク:「畜生!逃げやがった…」


レッド:「レッド…一回基地に戻りましょう。取り敢えず入れ替わりに付いて調べて貰うの。」


ピンク:「分かった。変身解除…」


スーツがブレスレットに収納されて、ピンクの。小春の本来着ていた服に戻る。

スーツだと体型のラインが装備で分かりにくくなってたが、今の服だと胸にブラジャーが巻き付けられていて、俺は女子の制服なんか身に着けている。


小春:「俺、本当に小春になっちまってるんだな…オッパイ重てえ〜、お前何カップあんだよ?戦闘中も重さが気になって大変だったぞ?」(もにゅ♡)


赤也:「コラ!赤也!女の子の胸勝手に触らないの!

もー!こっちだって変身解除したらお股のブランブランの違和感凄いんだから!」


ピンクこと小春は俺の幼馴染だ。家が隣だから昔っからの腐れ縁って奴だ。

髪はセミロングで背は少し大きめで運動は得意。実は昔から俺と一生にヒーローになる為にトレーニングをしてるから部活には入ってない。


小春:「俺の体に何の文句があるってんだよ!言っとくけど、身長だって伸ばすの頑張ったし、筋肉だってムキムキだろうが!」


赤也:「何よ〜!!アンタだって私の体に文句言ってだでしょ!ふん!

って言うか、アンタの視点から見た私って小さいのね?頭1個位違うじゃないの?」


うっ…そう言えば世界が大きく見える…小春の身長が160ない位って事は…小学六年位の時の俺の身長に戻っちまったみたいだ…特に俺が巨人に見えるじゃねえか…

小春:「だ、誰がチビだ!本当の俺はクラスで一番デカいんだぞ!ソレがイキナリにクラス一のデカパイになっちまって…足元も上手く見えねえし…(たゆったゆっ♡)」


赤也:「こっちは視界が見通せて便利だわ?それにすっごい戦いやすかったし?

案外アンタの戦い方、私に合ってるのかも?」


小春:「なっ!?やらねえぞ俺の体!これから一生、お前のデカパイくっ付いた体で生きてくなんか嫌だからな!」


赤也:「冗談よ?デカパイ、デカパイ言わないで!

私だって元の体に戻りたいし。ソレは街のみんなも同じだと思う…だから一緒に頑張りましょう…」


オタクと入れ替わったメイドの他にも様々な人が体を入れ替えられていた。


母親:「何で僕がママになってるのー!?スカートすーすーするし、香水臭いよ〜!」


息子:「落ち着いて翔ちゃん!私の体でガニ股何かしないで恥ずかしい!」


母親:「だって!足元グラグラするんだもん!

ソレにママのオッパイに変なの付いてて邪魔だよー!取ってよー!」


息子:「だ、駄目!街中でブラジャー取らないで!絶対に駄目よ!!」


母親:「ふぇ!?えーん!ママが怒った!うわーん!!」


息子:「ち、違うのよ!怒ってないから!だから、こんな所で大泣きしないで!

今の貴方は私なの!お願い翔ちゃん!」


母親と入れ替わった息子が泣いてたり


女子:「頼む!俺の体で配達行ってくれ!この体免許持ってねえなら運転出来ねえよ〜!」


男性:「い、嫌よ!今から友達の家に行くのに!

それにオジサン、その間に私の体で何するつもりよ!変な事するつもりでしょ!」


女子:「しないよ!こんなチンチクリンな体に!何で娘と同じ歳の女の子の体触らないといけないんだ!

もう少し胸が大きくなってから言ってくれ!」


男性:「なっ!失礼な!早く私の体返しなさいよー!こんなオジサンのからだ嫌よ!

早く女の子の体を返して!」


女子:「俺だって元の体に戻りたいんだってー!

と言うか状況説明の為にも一緒に付いてきてよー!」


男性:「オジサンこそー!!」


オジサンと女子高生が入れ替わって言い争ってたり、はたまた喜んでる人達も居た。


男子:「やったー!私先輩と入れ替わってるー!

凄い胸板厚いし、この下半身の膨らみは…♡♡♡ありがとう怪人さん!素晴らしい体を私にありがとう!」


女子:「こ、コラ!また、お前はふざけて!

お前が怪人見たいって、こんな所に来るから体が入れ替わっちまってるんだぞ!?」


男子:「あー、私が私に怒ってる変なの。

って言うか先輩何だ〜?うわっ、すっごーい!先輩から見た私って守ってあげたくなる可愛さ♡」(ギューッ♡)


女子:「な、何すんだ!?離せー!!って、全然解けない!

力の差迄、入れ替わっちまってんのかー!?」


男子:「先輩〜?必死に抵抗して可愛いですよ〜♡

と言っても、私の体が先輩に捕まえられたら動けないのよく知ってますよねー?」


女子:「な!?止めろ!?俺の体で何するつもりだ!?ちょっ!?胸を触るな…あん/////

ちょっと!手で何処触ろうとしてんだ!?あん♡コラー!!」


特殊な例も居たもんだ…コレらの混乱を抑える為に行政部隊が動いてるけど根本解決にはアイツを倒さないといけない。


小春:「分かってる…街の平和は俺達にかかってるんだ…体が入れ替わってたって怪人なんか倒してやるぜ!」


赤也:「その為にも基地で情報の確認よ!ソレにお互いの戦い方にも慣れないと!そうと決まれば急ぐわよ!」だっ!


小春:「おう…っとわっわっ!?待て待て!この体、全然上手く走れねえぞ!?ちょっとペース落とせ!」バルンバルン!


有り得ねえ…走るだけで胸が揺れまくって動けねえ!?

スーツの時は胸を押さえ付けてくれてから戦えたが、ブラジャーだけじゃ心許無えよ!


赤也:「ちょっと!ジロジロ見ないでよ!」


小春:「あ!?仕方ねえだろ!勝手に揺れまくって存在アピールしてるのオッパイの方だろ!

仕方ねえから手で支えて走るしかねえな?よいしょっと(もにょ♡)」


赤也:「ちょっ!?ちょ!?何してんの!?」


小春:「おっ!流石にガッチリと胸固めたら何とか走れそうだな?

代わりに胸揉みまくる事になるけど仕方ねえよな?(もみ♡もみ♡)」


赤也:「コラー!!胸から手を離しなさーい!!」


小春:「今は俺の体だから良いだろ?って、そっちも股を抑えながら走るんじゃねえー!!」


俺達はギャーギャー言いながらも基地まで何とかだとりついた。何か来るだけで疲れたぜ…


----

基地に戻ってきた俺達だけど体は入れ替わったまんま。

乳は重いしスカートはすーすーするし、体中違和感だらけだ。


小春:「早くどうにかなりませんか?俺、小春のまんまじゃ上手く戦えないし、明日から女子として学校行かなきゃなんないんじゃないですか…?」


小春母:「そうしてあげたいけど、現状では難しいわね?精神攻撃なのか何か分からないけど魂だけ取り替える怪人が出てくるなんてね?」


赤也:「やっぱりアイツを倒すしかないのね…赤也、トレーニングルームに行きましょう?

この体でも善戦は出来たんだから馴れたら何とかなるかもしれないわ!」


小春:「おう!そうと決まればダッシュだな!(もにゅーん♡)」


赤也:「だから私の胸を掴んで固定するなー!!」


俺達はトレーニングルームに移動すると何とか今の体で戦う術を上達させられたんだが…

体が違う以上、苦戦を強いられるのは間違いが無い。根本的に今の体に対しての慣れが足りてないんだ俺達は…

しかしだ…そんな事は言っても違う予定が俺達を待っている。さっきの戦いトレーニングで大量の汗をかいてしまっている。つまり次の予定は…


小春母:「そろそろトレーニング終わりなさい。無理しても体を痛めるだけよ?」


ピンク:「了解です。ふー、慣れねえ体だから、いつもより汗かいちまったよ。」


レッド:「そうねえ、お風呂入りたいって…お風呂!!?

ど、どうしよう!アンタ!お風呂入るつもりじゃないでしょうねえ!」


小春:「変身解除…あ?入るに決まってだろ?大丈夫♡別にスケベな意味はねえよ♡」


赤也:「変身解除…もー!鼻の下伸びてるわよ!変態!どうしたら良いのよー!」


小春母:「二人でお風呂入っちゃいなさい?一緒に入れば恥ずかしくないでしょ?

それとも二人とも私が洗ってあげましょうか?」


赤也:「二人…それよ!!私が洗えば良いんだわ!」


小春:「は?高校生にもなって一緒に入るのかよ?いやいや、好きに入ろうぜ〜?怪人がいつ現れるのかも分かんないんだから、物は経験だぜ?な?な?」


赤也:「アンタはただ私の体好きにしたいだけでしょ!

部屋の着替え持ってきなさい浴場で集合よ!」


小春:「はー、分かったよ。お前も部屋から着替え取ってきてくれ?コッチも適当なの持ってくるからよ?」


俺達は元の体の着替えを取りに部屋迄戻る…ん?俺と小春の部屋は離れてるから多少遅くなっても仕方ないよな?ぬふっ♡

俺は小春と別れるとルンルン気分で自室に向かった。当然オッパイが揺れまくるのを楽しみながらだ♡


----


取り敢えず先に着替えを用意してっと…さてっと!俺はガバッと上着を脱ぐとブラジャーに包まれたオッパイ様を御開帳する。


小春:「それにしても俺がブラジャー何か身に付けてら…締め付けて窮屈何だよな…ったく家で迄こんなの付けてられるか!」


俺は胸を拘束してる奴を無理矢理外すとオッパイを解放してやる。

小春の奴、完璧にDは超えてるな…ばるんぱるんはじゃねえか…?

俺は胸下に手を入れてユサユサと揺らすと縦に思いっきり揺れる。流石は学年一の巨乳だな?

揉み心地も良いし、感度も良いんじゃねえのか〜?(もにゅん♡もにゅん♡)


小春:「ほほう〜?コレがオッパイの快感って奴か〜?

ひっひひ!悪いな小春?今は俺の体だから楽しませてもらうぜ?」


もみもみ♡あはん♡


もにゅんもにゅん♡いやーん♡


幸せだ!めっちゃ幸せ!ヒーロー活動で疲れた俺への癒しだ!


…ダッダ!


もうちょとしたら行くからな〜小春♡しばし待っててくれよ〜?

そうだ!このサイズなら吸えるんじゃねえの?何っつて♡でも試してみる価値は(ぐにゅう♡)

おっ!良い感じ!良い感じ!後はオッパイに口を付けるだけで…ん?何の音だ?


ダッダッダ!!ガチャっ!!


赤也:「ちょっと!着替え取りに来るだけで、どんだけ…って何してんのよアンタ!

人の服勝手に脱いで!ブラジャーまで取ってるじゃないの!?しかもオッパイを掴んで何で口に…変態!!」


小春:「だー!良い所だったのによー!良いじゃねえか今は俺がお前なんだからラッキースケベ位!

お互いの体に慣れる為だ!お前も俺の体好きにして良いからさ〜?」


赤也:「要らないわよ!こんなスケベ男に体使われてるなんて〜!もう!

早く着なさい!こうなったら寝る時も監視するからね!お風呂早く入るわよ!」


心春は急いで俺に服を着せると目隠しなんかしやがって、風呂場まで直行させられる。

チクショウ!ドキドキするイベントなんだから余韻をだな…!


俺はロクな感想もないまま服を脱がされると上からシャワーをぶっかけられる。


小春:「ちめて!お前なあー自分の体何だからよー?丁寧に扱えよな?」


赤也:「人の体でエッチな事するからでしょ!早く上がって明日に備えるの!分かった!?」


心春は髪を急いで洗うとスポンジで体を洗い始める。まったく、入れ替わってるんだからある〜とかない〜を楽しんだりしないもんかね?


アワアワ〜ん♡肌敏感になってから擦られると変な感じだな?

もにょ♡おっおっ!?オッパイも綺麗さてくれんのか!?でも、そこをそんな風に洗われると…


小春:「あっは〜ん♡」


赤也:「ちょっと!変な声出さないでよ!私が私の胸触ってるだけでしょ!全くスケベなんだから…ぶつぶつ」


小春:「仕方ねえだろ!オッパイ敏感だから勝手に声が出るんだろ!

ソレに揉むから変な声出るんだろ!」


赤也:「へ、変な言い方しないでよ!?私は私の体を洗おうとしてるだけで自分のオッパイ揉みたいなんて思ってないんだからね!?」(ぐにゅん♡)


小春:「あうううう…♡♡♡」


小春が照れ隠しで思わず思いっきり胸を揉んで来やがった!?

Eカップ位あるオッパイは手の形にくい込んで俺の脳を刺激する。


赤也:「あっ…私のオッパイ気持ち良い…/////」


冗談抜きで気持ち良すぎる…男のオナニーとはレベルが違うじゃねえか…

触られた場所が…熱い…その上、アソコが疼く…!


小春:「ハアハア…小春…何だか体が切ない…何とかしてくれ…/////」


赤也:「何とかって…そんなの一回やっちゃうしか…(ふにゅん♡)」


「あんっ!♡」


やべえ…めっちゃ気持ち良い…

さっき迄触ってたのもあるけど、触られるとスゲー体が熱が加速するって言うか…


小春:「小春…小春…/////」


赤也:「ヤダ…私の顔なのに凄くエッチに見えちゃう…(ドキッドキッ)

ソレにアンタのコレ…カチカチになって元に戻らないんだけど…?」


俺のチンチンは硬くなる所か天を指す程に大きくそそり立っていた…

俺は俺で、自分のアソコだったに関わらず途方もなく魅力的な物体に見える…ソレに…「挿入」して欲しいのか…?


小春:「小春…小春さえ良ければ…挿入してくれないか…俺のソレを…」


俺は股を開いて受入準備が出来てることを小春に知らせる。

小春は顔を真っ赤にしながらも首を縦に振る。そして俺の腰を掴むとズボッと挿入した…


パンパンパンッ!リズミカルな音を立てて出し入れされるソレは俺と小春に快感を与えて俺達の互いに気持ちが一つになるのを感じる。


小春:「小春…愛してる…小春…♡」


赤也:「私も…私も大好き!!」


そうして、アソコから白濁のそれが小春の体に注がれる…俺もアイツも体が溶け合うように精神もまるで一つになるかのような気分だ…

「私。赤也が好き…あんっ♡赤也の事思いながすると…」



…ザザー

「赤也…赤也も私の事好きだったら良いのに…」


ザザーッ

「オッパイまた大きくなったな…アイツ視線バレバレ何だから何とか言いなさいよね!

それに見るだけじゃなくて触れっての…/////」

ザザッ!


!!?何だ!?知識が流れ込んで来る!?

女としての知識!これ迄の小春の人生が!?ソレに好きな男は…俺!?そんな前から好きだったのか!?


赤也:「赤也の記憶が私に…やだ!アンタ私を使って初体験したの!?/////

そ、そう…アンタも私の事好きでいてくれたんだ…/////」


小春:「そっちも俺の記憶が見えたのか…お前の胸FカップよりのEカップなのな?道理で滅茶苦茶でかい筈だな♡」


赤也:「コラー!!今はそう言うこと言ってる場合じゃないでしょ…全くもう…」


小春:「へっへ、悪いな?もう気持ち伝わってるけど言葉にさせてくれ。

俺は昔っから小春の事が好きだ!大好きだ!俺と付き合ってくれ!」


赤也:「ふふふ♡敵のボスを倒したら告白しようとしてくれるの迄知ってわよ♡

でもね凄く嬉しいわ?こうやって気持ちが一つに慣れたんだもの?」


小春:「しっかし、俺がお前になって告白するなんて夢にも思わなかったぜ?

返事も俺の体にされてるんだもんなー?」


赤也:「私も私とエッチした後に自分の体に告白されるなんて夢にも思わなかったわ?

自分のオッパイ揉みながらオチンチン挿入するの癖になりそうだけどね♡」


小春:「オイオイ?だから体は返してくれよ?

俺がオッパイ揉まれてアソコ濡らしてるとか全く変な感じ何だからよ?」


赤也:「クスクス アンタそれ喜んでる証拠よ?触られて嬉しくなっちゃてるのね?全く可愛いんだから♡」


小春:「なっ!?やれやれ…でもコレなら明日の戦い上手くいきそうだな?

何だかデカパイに違和感も無くなったし、お前みたいに戦うビジョンもシッカリと見えるぜ!」


赤也:「私もアンタの戦い方シッカリと分かるわ?

元に戻った時に変な癖とか出なかったら良いんだけどね?」


小春:「大丈夫じゃねえか?記憶が混じったって感じだしよ?

まあ元に戻る迄はお互いの体楽しもうぜ〜?

早速俺はお前の巨乳でチンポ気持ち良くしてやりたいぜ♡」


赤也:「全くスケベ何だから〜?でも…悪くないと思っちゃう私もエッチなのかもね♡

さあ?トコトン気持ち良くしてもらおうじゃないの!」


風呂の中で俺達は気持ちのままに愛を確かめ合った。

一回二回じゃ全然満足出来なくなってクタクタになるまで何度もしてから、ベットの中でもした…

仕方ないだろ!長年の思いの積み重ねがあるんだから!でも、何だか完璧に負ける気がしない!見てろよ怪人野郎!



----

続く


More Creators