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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:上司と部下 後編1

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俺(武夫)と課長の和葉課長は体が入れ替わるなんてヘンテコな現象に見舞われて俺の家に二人で来てコレからのことを話し合おうと思っていたのだが…

俺は一時でも使ってる体が運動不足何か許せないから鍛えてから返却すると宣言するのだった!


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それから俺達の入れ替わり生活が始まった。と言ってもニワカ男と女の俺達は直ぐにボロが出る訳だが…今朝なんかな…?


武夫:「ちょっと!?ブラは!?何でノーブラなのよ!?

あ、有り得ない!ちゃんとして来てって行ったでしょ!?」


和葉:「窮屈で邪魔なんだよアレ!それに問題ねえだろ別に?

別に揺れねえし、ガードする意味あるか?」


武夫:「あるわよ!お馬鹿!オッパイの型崩れとか擦れないように守ってくれてるの!

ちゃんと付けるように朝言ったでしょ!!」


和葉:「一日位良いじゃねえか?それに、肩掴んで喋んなって、他の奴が驚いてるだろ?

見た目は俺が上司でそっちが部下何だからな?」


課長は周りの目を気にして手を離すけど納得出来ないって顔で、こっちを見ていた。

まあ流石に乳が擦れて痛くなってからはブラジャー付けてるけどな?

そう言えば一応、女になったから髭部長からのセクハラは気を付けてたんだが…何だかテキパキしてて出来る上司って感じだな?

俺のミスも直ぐにカバーに来てくれたし…ひょっとして俺達と同じように別人になってたりして?なんてな笑


慣れない仕事だが、俺はそういうの燃えてくるタイプなんだ!そして仕事が終わったらエクササイズ!

そして入れ替わり生活、3ヶ月…!

双葉:「ふっふっふ!理想の肉体を手に入れたぜ」


ぶっちゃけ生理とか女仕草云々の方がキツくて、その発散で運動するループがヤバかった!

でも、やりきったぜ!プニプニ二の腕は程よく筋肉が付いて、腹は引き締まってケツもキュッと持ち上がってる。


武夫:「凄いわね〜?私昔から運動苦手で避けてきたのに何で私の体でそこ迄出来るの?」


和葉:「あー、実は俺も昔は運動苦手だったんだよ。ヒョロくて自信が無くてよ?

だから、そんな自分を変えたくてトレーニング始めたんだ。」


武夫:「へー、それが今じゃマッチョになってるなんて人に歴史ありね〜?」


和葉:「へっへーん!どうよ!課長は体の使い方知らなかっただけで、こんなスポーツ出来るんだぜ?やってみるもんだろ?」


武夫:「す、凄い…様になってる…私がアスリートみたいになってる。

運動初心者なのに中身が違うだけで、こんなにも違うんだ…」


和葉:「へっへ照れるじゃないですか?そっちだって凄いですよ?

俺のトレーニングこなせる様になって筋肉維持してくれてるじゃないですか?」


武夫:「ふふ、君の体だから出来て当然なんだけど褒められると嬉しいわね?

それに二人だから続けられたのかも。君と運動してるの楽しかったもの。」


 俺達は2人で顔を見合わせて笑顔が溢れる。俺だって急に貧弱な体になって、やり慣れない仕事をする事になって、一人ならここまで出来たとは思えない。


和葉:「んー、妙な話だけど入れ替わって良かったですよね俺達?

何か凄い楽しかったです、こんな事になって。」


武夫:「私も…うん!決めた!

私の方からも大事な話があるんだけど良いかしら?」


和葉:「ん?何だ?この鍛え抜いた体の事が好きになっちゃったんですか?

へっへっへ?スレンダーで良い体してますもんね…あれ?課長?」


課長は真剣な顔でコッチを見ていたをアレ?ひょっとして当たり?

アレ?アレアレ?何だ?ひょっとして俺も俺なのか!?


武夫:「私は君の事が好きになっちゃったの…自分の体が相手なのは分かってるんだけど止められる思いじゃない!」


和葉:「え?それって俺の事を女として好きになったって事か?

それとも元に戻れたら付き合いたいって話か?」


武夫:「そんなの分からないわよ!だって…入れ替わるまで意識した事無かったですもの!

ソレに自分の体なのに恋してるのよ!もう分かんないわよ!」


和葉:「確かにな?笑

でも分かってることならあるぜ?元に戻っても課長の事好きだってな?」


俺が言葉言い終わると課長は俺を抱きしめて口付けをした。情熱的なキスだ…俺も体が熱くなる…ん?何か硬いのが当たってるんだけど…?


武夫:「あはは、そうみたい。貴方の体エッチしたくて仕方ないみたい。

だから、今から愛を確かめ合いたいんだけど?」

和葉:「ちょ!?嘘だろ!?今からやんの!?

イヤイヤ、もっとムードとかあるだろ!?ソレに元に戻ってからの方が良くないか!?」


武夫:「仕方ないでしょ!今の貴方がとっても可愛く見えるから今エッチするの!

って言うか私が言わなくてもブラちゃんとしてくれてるじゃない成長したわね〜」


和葉:「3ヶ月も女してたら当たり前だろ!?

ソレに入れ替わってる間に胸筋も鍛えてたからバストサイズ上がったんだぞ?」


武夫:「あ!そう言えば新しいブラしてるじゃないの!?」


和葉:「へっへ!そうだぜ〜?前のブラがキツくなったからな?

ほれほれ?Cカップオッパイの感想はどうよ?」


武夫:「そっちの方がムード無いじゃないの?

でも、とっても魅力的よ?ふふふ♡エッチするのが楽しみじゃないの♡」


和葉:「課長も大分、俺に染ったよなあ…まあ良いぜ?

折角メロメロボディになったんだ?三ヶ月前の自分と比べながらやると楽しいかもな?」


俺はブラジャーを外してハリのあるオッパイを開帳する。

うむうむ!バストアップ体操も良いけど筋トレで健康的な肉体になるの大事だよな!


武夫:「あはっ♡もー!ブラジャー私が外したかったのに〜?

でも綺麗で触りたくなるオッパイだわ?ショーツは私に脱がせてね?」


和葉:「はいはい。自分の体にガッつくなよな〜?へへへっ、まあ気持ちは分かるぜ?

何せ元々は俺の体だし、スポーティな体も好きだもんな〜?」


武夫:「ええー!?性癖引き継ぎだったの!?

ちょっと!そっちはどうなのよ!?この体別に性癖には会ってないと思うんだけど!?」


和葉:「へっへっへ!俺がスポーティな体好きだって言ってんだろ?

それに理想の体型してんだぞ?嫌いな訳が無いだろ?」


俺と課長は情熱的に愛を確かめ合った。熱く…熱く…本当に蕩けそうな程に熱かった…

課長も俺の体で欲求不満だったんだな?だけど我慢してくれてたんだ…そう思うと体は更に熱くなった。


和葉:「やれやれ、幸せにしてくれよ?武夫君?」


武夫:「絶対に幸せにするわ…和葉さん!」


俺達は入れ替わったまま生活する事を受け入れた。コレから異性としてのこんなんが度々やって来るだろうけど乗り越えられると信じてる。

誰よりも、お互いの事を理解してる俺だって2人ならな?


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若葉(中身:清彦)視点。


再びシャッフルされた俺達は取り敢えず泊まれる家に泊まる事になった。

俺は若葉ちゃんと入れ替わったちゃんの家に。双葉課長は渋々自分の家に髭部長を招いていている。


同じ年の巨乳で可愛い女の子に慣れた俺は正直テンションが上がっている。

ばるん♡ばるん♡動く度に跳ね回るオッパイ!良い匂いがする体!

しかも、この後はお風呂イベント迄…最高〜♡


清彦:「はあ…髭部長よりはマシだけど別の会社の同じ年の男になっちゃうなんてね〜?

それに一日に二回も入れ替わり体験するなんて世界中、私達しか経験した事無いんじゃない?」


若葉ちゃんは不思議そうに鏡を見ながら話す。鏡に他人が映るのって不思議だよな〜?

しかも目の前に自分が居るし?確かめたくもなるよな?


鏡で確かめるのが王道だけど…


もにゅ♡もにゅもにゅ♡


でも、確かめる方法は人それぞれだよな〜?俺にとって1番の違和感はオッパイだから何も間違った事してないよな〜?


若葉:「それにして、コレが若葉ちゃんの体か…オッパイのサイズは双葉さんと同じ位だけど…ハリと弾力の感じ最高〜♡」


清彦:「ちょっと清彦君?私の体にベタベタ触らないでよ〜?

髭部長もそうだけど、男の人って皆そうなの?」


髭部長と一緒にされるのは心外だけど、基本的にこんな良いオッパイを手に入れた男のやる事は同じなのかも知れない。

若葉:「若葉ちゃん位、美人でスタイル良い体になった男は皆こうなるって?

そっちはどう?髭部長とは、また体の使い心地違うでしょ?」


清彦:「そりゃ、あの体と比べたらね〜?

清彦君だって、髭部長トイレ変わったら同じ感想になるって?」


若葉:「そう考えると若葉ちゃんと入れ替わった俺ってラッキー♡双葉課長には戻るまで我慢してもらわないとだけどね…?」


清彦:「まあまあ、明日には元に戻れるから良いじゃない?

それにしても…清彦君の体ってスポーティですっごく動きやすい!髭部長も見習って欲しい位!」


若葉:「ありがとう。俺元々サークルも運動系だったし学生時代はスポーツ少年だったからね?

コッチの体もスタイル抜群だけど運動してたの?」


清彦:「ふふふ♡体型維持に気を使ってるだけよ?

バランスの良い食事と適度な運動はするけどね?」


俺は夕飯の時に、その言葉の意味を理解する

食べ物はバランスを良く考えてるしメインは野菜だし、肉ばっかり食ってる俺とは根本的な違いを感じる。

しかし若葉ちゃんの体、全然肉食べれないじゃん…俺肉好きなのに…そんな俺を横目にバクバクと肉を焼いて食べてた。


清彦:「普段こんなに、お肉食べれないから楽しい〜🎶

ソレに運動してるだけあって、胃袋も大きいのね♡」


若葉:「体気に入ってくれて良かったよ…ははは」


俺は肉は食べられない代わりに野菜をモソモソと食べる。美味しい…いつもより野菜が美味しく感じるんだけどよ…

ガツガツと肉を食べる俺の姿を見てると何となく羨ましく思ってしまう。


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でもだ…!食事の後片付けが終わった後のイベントと言えば決まっている!

そう、お待ちかねの風呂タイム!!こんな巨乳美女になって風呂が楽しくない筈が無い!と言ってました若葉ちゃんも一緒に入るだろうから、あんま派手な事は…


清彦:「お風呂は別々に入るから分からない事があれば聞いて?」


若葉:「ええええ!?良いの!?俺一人で入っちゃって!?

俺が君のあんな所やこんな所洗っちゃうんだよ!?」


清彦:「仕方ないでしょ!美穂ちゃんの例もあるんだから一緒にお風呂に入るのは危険よ!

私もFカップのナイスバディの誘惑に勝てる自信ないんだもの?」


た、確かに一理あると言うか百理ある…男の体で若葉ちゃんの悩殺ボディ見てたら我慢出来なくなっちまうよな?


若葉:「許可が出たって事で早速。服脱いでいくけど…(たゆん♡たゆん♡)

おほー!若葉ちゃんの生おっぱいとの再開だ〜♡」


昼間、髭部長が若葉ちゃんのオッパイ見せてくれたけど…自分に付いてるのを見るのは格別だな〜♡

俺はシャツのボタンを外してブラジャーのホックを外して二つを取っ払うと…

(たゆん♡もにもに♡)あはーん♡


このハリ!サイズ!最高にして最強だな!こんな最高のオッパイが俺のものになるなんて最高〜♡

双葉さんのも良かったけど若葉ちゃんの方が好みだってのは皆をには内緒だ♡


清彦:「ちょっと!!こんな所でおっぱじめないでよ!やるならせめて、お風呂場に行ってからにして全く!!」


若葉:「ああ、ごめんごめん。でも、自分の体を他人の視点から見れるチャンス何だから見て見ない?」


清彦:「エッチな事してるの見たくないわよ!早くお風呂場にいきなさーい!!」


俺は背中を押されて風呂場に放り込まれる。ちぇー?少しは一緒に楽しんでくれても良いのにさー

入れ替わってる者同士さ?


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しかし風呂に着いてしまえば本当に一人で巨乳美女の体を堪能して良いんだと今更ながら驚く。

揺れる髪に弾けるオッパイ!!何と言う男のロマン!!


「このナイスバディ楽しまない方が可笑しいって?

髭部長が便所でオナニーし続けた理由がよく分かるよ♡」


たゆっ♡たゆっ♡


風呂場に向かう迄の間、揺れまくって存在感を主張する巨乳を肌で感じる。

明日迄の楽しみだからな〜、元に戻る迄どこまでも楽しませてもらうぜ!

俺は上からシャワーを流す。は〜♡気持ち良い〜♡何かお風呂がいつもより楽しいぞ!

だってなあ?こんな良い女になって裸を見放題、触り放題とか最高としか言いようがない!


もみもみ♡んんっ♡あはっ♡風呂で体温が上がった双葉さんの体は感度が上がってる♡

乳首もサクランボみたいに赤くてぷっくりして収穫時期が来たみたいだな?


若葉:「良い…乳首オナニー最高…♡」


俺は指で乳首を挟みながらオッパイを揉みしだく。乳首からの刺激とオッパイへの刺激が同時に脳に伝わって、快感がさっき迄の2倍近くに膨れ上がった♡

凄け…凄すぎるって若葉ちゃんの体♡俺の…男のオナニー何か目じゃない位に気持ちよいじゃないか♡

それに胸だけで気持ち良いけど、アソコも同時に触ったら更に更にだよな♡

俺はオッパイで上手く見えないけど女の子の大事な部分に視線を送る。明日には元に戻るんだから両方楽しまないと損だよな♡

俺は若葉ちゃんのアソコを弄りながらオッパイをシャブってオナニーしまくった。流石に若葉ちゃんを待たせてるから長い時間やらなかったから上がってからもやらせてもおっと♡


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若葉:「良いお湯だったよ、ありがとう♡それにしても女の子の体でお風呂入るの最高だね!

感度も良くなるしさー?暫く女の子で居ても良いやー?なんてね♡あん♡」


ぱるるん♡ぱるるん♡俺の動きに応じて若葉ちゃんの弄りまくった乳首は揺れてシャツと擦れて快感だし、ソレにノーブラのオッパイはシャツの下から存在をアピールする。


清彦:「ちょ!?ちょっと清彦君!ブラ置いといたでしょ!?ちゃんと付けてよ!」


若葉:「ええ?寝る前に付けるんですか?窮屈だし落ち着かないですよ?

普段してないでしょ?なら良いじゃない?」


清彦:「駄目!だってポヨポヨ揺れるオッパイ見てたらムラムラするんだもん!

それにお風呂で私の体にエッチな事したでしょ!乳首立ってるよ!もー!」


若葉:「あはは、そりゃナイスバディになったらエッチな事しちゃうよ〜?

そっちも俺の体好きにして良いからね?って言うか、この匂い…(クンクン)」


この匂いは普段アレした時に感じる匂いだ。人に言っといて若葉ちゃんしてたんだな〜♡


清彦:「な、何よ清彦君…?」


若葉:「ふふふ♡俺の体気に入ってもらえてるみたいで嬉しいよ♡

こっちも若葉ちゃんの体気に入ってるから何も気にしないで良いよ?」


清彦:「な!?」


俺はガバッと若葉ちゃんが用意してくれた上着を脱ぐと彼女の巨乳の下に手を入れてユサユサと揺らす♡

ふふふ♡抜いたばっかりだろうけど俺のチンチン元気になってるぜ?


清彦:「ちょ!?止めてよ清彦君!何のつもりよ!」


若葉:「そっちだってエッチな事してたんだろー?俺だけ変な事してたみたいに言われたから逆襲してやろうかと思っさ♡」


俺は若葉ちゃんの腕をオッパイで挟み込む。簡単に振り解けるだろうに固まって、その場を動こうとしない。


清彦:「こ、コラ…服を着てよ…私の体で変な事しないで…」


若葉:「へっへーん!今から俺の服を脱ぐ若葉ちゃんに言われても、そんな命令聞けないよーだ!

ソレにもっとオッパイの感触楽しみたいって顔に描いてるよ?」


清彦:「〜〜〜/////」


若葉ちゃんは顔を赤くして、目線を逸らす。

うんうん、良い反応だね?このデカパイを前にニワカ男が対抗出来るわけないだろ?ふふん🎶

若葉:「目を逸らさなくても自分の体なんだから好きにしたら良いのに〜?

オッパイ揉み揉みしたいんでしょ〜?さあさあ♡」


俺は胸を俺の体に押し付けて若葉ちゃんを誘惑する。ビクビクと反応しながらチンコを大きくしてる姿は何だか意地らしくて可愛く思えるからだ。

清彦:「清彦君…そろそろ止めてくれないと私…本当に君の事を襲っちゃいそうなの…

男の性欲…女の私には止められそうに無いの…」


若葉:「えー?若葉ちゃんはエッチしたくないの〜?なら仕方ないな〜?

記念にパイズリだけしない?そのまんまじゃ収まらないだろうし、気持ち良いのは約束するからさ?」


清彦:「パイズリ…だけ…?」


若葉:「そうそう♡さっきの話だとオナニーしても大丈夫みたいだし、一人で気持ち良くなるのは有りみたいじゃない?だったら記念だよ記念♡」


俺はオッパイを自分でモミモミして柔らかさをアピールする。そしてオッパイを押し付けて上目遣いで彼女の目を見詰める。

くくく、オナニーしてたムッムリ君には刺激が、 強すぎるコンボだよな?

清彦:「本当にパイズリだけなんでしょうね…?」


若葉:「そりゃ俺だって元に戻りたいもん?若葉ちゃんが入れ替わったまんまが良いって言うなら話は別だけどね?」


若葉ちゃんは分かったと言うとズボンの中からガチガチになった俺のチンポを取り出した。

オイオイ?俺がやらなくても風呂で絶対抜いてただろコレ?笑


若葉:「ふふふ♡折角Fカップにパイズリして貰える機会なんだから、お互いに楽しもうね♡

勿論、若葉ちゃんさえ良ければ更にサービスはするけどね?」


清彦:「サービス…それってどんな…?ゴクリ」


若葉:「お楽しみって事で♡さっ?チンチン気持ち良くするからね〜♡」


当然だけど若葉ちゃんはパイズリだけで止まる事は無かった。

一回抜いて快感の虜になった若葉ちゃんが更に気持ち良くなる為にエッチするのは仕方ないよね♡


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続く







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