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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:私に戻る為に…

とあるアパートに裸の男女が抱き合っている。

男は女の背後から抱き締めて恥ずかしそうに胸を揉んでいる。

男の名前は石井清彦45歳。工場勤務をしている。見た目は中年らしく腹は出てお世辞にも格好良いとは言えない。

その表情は不安げで何処かモジモジしている。

一方、白石 双葉25歳。最近結婚したての新婚の妻である彼女は清楚と言う表現がぴったりな見た目をしている。

しかし、実際の彼女は見た目と違って男のような性格と言葉遣いをするようだ。


双葉:「オイ!少しは遠慮しねえか!

そんなグニグニ触られたら痛えじゃねえか!ったく!ひ弱な体だな女の体って奴は!!」


清彦:「何で私が私とこんな事しなければいけないのよ…!私の体なんだから少しは丁寧な言葉使ってよ!」


双葉:「へっ!45年、男として生きてきたんだから仕方ねえだろ?

イキナリこんなボヨンボヨンな乳渡されて、チンチン取られたからって女みてえにはならねえよ?」


双葉は清彦の手を払い除けると自分の胸に手を突っ込んで直接揉み始める。

しかも、気持ち良さそうに下卑た笑いを浮かべながら彼をからかうような態度だ。


清彦:「いやぁ!私の胸をそんなに乱暴にしないで!

戻りたい…早く私の体に…」


双葉:「オイオイ?俺だって自分の体が良いんだぜ?ソレに別に俺が体奪った訳じゃねえんだ?

被害者ぶるのは止めてくれよ?」


清彦:「なら私の体で好き放題しないでよ!

私の胸から手を離してよ!ヤダ…この体、何で私のそんな姿に興奮するのよ…」


ビクビクと反応する清彦のアソコを見て双葉はニヤニヤしながら更に荒々しく胸を揉みしだく、その手付きはスケベ男のそれで遠慮が無い…


双葉:「無理すんなって?今のアンタは清楚な人妻じゃなくてスケベな中年男になってんだからよ?

こんな風にオッパイ触ってんの見たら興奮すんのが当たり前ってもんだぜ♡」


清彦:「止めてってば!怒るわよ!」


清彦は双葉に詰め寄るのだが、アソコを押さえて中腰になっていて迫力が無い。

それ所か彼女の豊満な胸やアソコから目が離せないでいる。


双葉:「へへっ!体は正直なんだぜ〜?

ソレに自分の何だから遠慮なく見れば良いだろ〜?ほれ何なら触っても良いんだぞ〜?」

双葉は恥ずかしがる所か豊満な胸を押し付ける。とうぜんのように清彦の股間の膨らみは更に硬くなっていく…


清彦:「この体最悪…何でこんな簡単にオチンチンが大きくなるの…?早く私の体に戻りたい…」


双葉:「オイオイ?さっき迄、自分で触ってたじゃねえか?何恥ずかしがってんだよ?

それにチンチンがデカくなるのは俺のチンコをアンタのアソコにぶち込む為なんだぜ〜♡」


双葉は清彦のペニスとショーツ越しのアソコを交互に指差す。

そして挑発するように清彦のペニスをツンツンと突っつく。


清彦:「あん♡や、止めてよ…」


双葉:「ケケケ♡楽しめよ?セックスしないと元に戻らねえんだから、ちゃーんとデカくしねえと出来ねえんだぜ?」


双葉は分かってるだろとでも言いたげな表情をしながら乳房を清彦の顔に押し当てる。

清彦は膨らみで顔は見えないが口元が緩んでしまう…


清彦:「私の胸…何でこんな気持ち良いの…凄く興奮しちゃう…」


双葉:「あたりめえだろ?こんな極上オッパイをオカズに出来るんだぜ?男冥利ってもんだぜ?

それに自分の何だから遠慮なく触れば良いだろ?な♡」


清彦:「そんな…旦那を裏切るような事…ハアハア…出来ない…」


清彦は荒くなる息を抑えようとするが、体は正直でアソコはビキビキと硬さを増して双葉への性欲は更に加速して行った。

双葉:「何言ってんだよ?セックスしないと俺達このまんまなんだぜ?

俺の体が気に入ったのか?別に俺はバイバインでスタイル良いしアンタになっても良いんだぜ?」


清彦:「こ、困ります…!私は私に戻りたいです…ハアハア

でも、今日会ったばかりの貴方とセックスするだなんて…」


双葉:「俺だって予想外だぜ?まさか、こんな事になるだなんて、あの時は思いもしなかったぜ?」


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(3時間前)

双葉は単身赴任の夫の安全祈願の為に近くの神社まで御参りに行っていた。

そこに普段なら神社に寄り付かない清彦がタマタマ気が向いて2人は出くわした。

双葉は何気なく目線に入れただけだが清彦はエロい体の女が居るなと思い胸や顔をジロリと目線を送った…家に帰ったら邪な妄想をしようと考えたからだ。

だからと言って何か会話があった訳ではない…双葉は単身赴任で男のアレが恋しいと重い、最近ご無沙汰だった清彦は女性の乳房が恋しくなった…それだけの事だったのだが…ソレは願いとして受け入れられた事により事態は急変する。


「主らの願いは聞き入れた。楽しむと良いぞ…?」


双葉:「え…?キャッ!?」


清彦:「何だ!?うおっ!?」


眩い光に包まれて二人は驚きの声を上げる。やがて光が落ち着くと二人は元の状態とは変わり切ってしまっていた。


清彦:「何だったの…今の…!?何この声!?コホコホっ!まるで男の人みたい…

え!?格好も変わってる!?それに胸は!?髪は!?どうなってるの!?」


双葉:「何だこれ?胸に何かデッカイ膨らみが付いてる?バインバイン♡

おっ♡よく分かんねえけど楽しいなコレ♡」


清彦…いや双葉は自慢の髪が短くなっていて、重たく感じていた乳房が無くなってる事にショックを受ける。反対に清彦はそれ等を突然得た事で嬉しい悲鳴を上げる。


清彦:「キャッ!?私!?何してるの!?

…待って待って…なんで私の前に私が居るのよ…」


双葉:「あ?俺がナヨナヨしてら笑

どうなってんだ?俺が女みたいになってて、目の前に俺が居るだって〜?」


清彦:「俺みたい…?ウソウソ…貴方…さっきの男の人!?」


双葉:「あ?アンタさっきの巨乳さん?そういや、同じ格好してら?

髪もサラサラだし、パイパイぼいんぼいんだしな〜?けけけ♡」(モニュモニュ)


清彦は双葉の髪を嗅ぎながら嬉しそうに乳房を揉み続ける。ソレに本来の彼女の大事にしていた体の一部だと言うのに遠慮するという気持ちは微塵も感じられなかった。


「汝らの求める物は与えた。満足したなら契りを交わせば良い。サラバだ…」


不思議な声が二人の元を離れると更に双葉は混乱する。


清彦:「こ、こんな事求めてません!元に戻して!元に戻して下さい!

聞いて…うう…どうしましょう…私達の体が入れ替わってしまったんですね…」


双葉:「俺は別にアンタの体のまんまでも良いぜ〜?

スタイル抜群だし、身なりも綺麗だしな?ケケケ感度も最高と来た♡(グニッ♡グニッ♡)」


清彦:「や、止めて!ソレは私の体なの!!新婚なの!

そんな風に触らないで!!お願い!貴方から元に戻してくれるように頼んで!!」


清彦は双葉の体で一瞬お願いするようなポーズを取ったが、直ぐにニヤニヤしながら胸を揉み始めた。


双葉:「いやー駄目みたいだから、お互いに今の体で楽しもうぜ?けけけ♡

さーて?アンタの家教えてくれよ?今日からの俺の家何だ♡奥さんも泊めてやるから早く早く♡」(たっぷ♡たっぷ♡)


清彦は元の体に戻る気なんか全く無かった。彼女の体を彼女の家で堪能したい…それだけしか考えてない事に彼女は戦慄した。

幾ら夫が単身赴任で彼が自分の体をしてるからと言って家にあげないといけない事実に…そして彼なってしまった自分が泊めてもらう様な立場になる事に。


双葉:「俺の家で着替え用意してから行きましょうか〜?

体貸してもらってる代わりに俺の貸してやるよ♡」


清彦:「何で…分かったわ…服をお借りします…」


双葉は清彦の家で着替えの用意…自分の家に帰るのに着替えを用意するのは妙な話だが、今の双葉の着れる服は元の双葉の服では無いのだから仕方の無い事だ…知らない男の下着を身に付ける…双葉は嫌悪感を感じたが今の自分には元の財布を使う権利も無いのだ…

そんな状況でお金を使うのは得策では無いと判断した。


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清彦の服を拝借したら直ぐに出ようと思ったが部屋は汚く、物が散乱していて独身の男の部屋という感じを醸し出していた。

双葉は綺麗好きで、ひょっとしたら此処で自分が生活しないといけないと考えると部屋の片付けを始めた。


双葉:「悪いね〜奥さん?体貰っちまった上に片付けまでしてもらっちゃってさ?

代わりに応援しとくからさ頑張ってね〜♡」


清彦:「悪いと思うなら手伝って下さい!元々は貴方が片付けるべき物でしょう!

それに、こんな状態で家空けて平気なの!?」


双葉:「別に〜?それに今の俺は奥さん何だぜ〜?

ココは他人の家みたいなもんだし気になんねえよ?今ここはアンタの家なんだからな?(もにもにっ♡)」


清彦:「貴方って人は〜!!片付けしない上に人の体で勝手な事して…!!」


清彦は入れ替わり生活を既に楽しんでいて元の生活の事など、どうでも良くなっていた。

そんな事よりも双葉の体で自慰をしたら、どれだけ気持ちよく慣れるか…などと不埒な事を考えていた。


双葉:「奥さんさ〜?別に俺だって入れ替わりたくて入れ替わった訳じゃないし奥さんの代りする義務も無いんだぜ?

ソレに部屋だって俺が良いと思って、そのままにしてた訳だしよ?」


清彦:「そ、それはそうかもしれないけど…困るでしょ…?色々とこのままだと…?

この体じゃ私は旦那に会えないし、貴方は新妻として旦那を迎えるのよ?」


双葉:「はっはっは、良いよ別に?アンタの旦那、その様子だと良い男なんだろ?

ソレに男なんかアンタの体で迫ったら骨抜きになるってさ?(にぷっ♡にぷっ♡)」


そう言うと谷間に指を入れては引き出すを繰り返す。言うまでも無いが指は男性器に見立てた下品な挑発である。

しかし、清彦の体は性欲が強くて、それは双葉が入ったからといって変わりは無く股間が大きくなってしまう。


清彦:「下品な事止めてよ!!コッチは貴方のためを思って言ってるのよ!少しは協力してよ!」


双葉:「チンコびんびんにしながら言われてもなー?笑

あっ、そうだセックスしたら元に戻るんじゃねえの?思いが通じだら何か言ってたじゃねえか?ニヤニヤ」


清彦:「せっ、セックス!?何で!?貴方何かと!?」


双葉は狼狽する。頭の中で先程の言葉が反芻するけど各しょは持てない上に、こんな男と性行為を行わなければならないのかと思うと簡単に受け入れられない。




双葉:「くくく、そっちがその気ならコッチも良いぜ〜?女の快感、是非味わいたいからなー?

元に戻っても、こんな美女とセックスしたと思えば儲けもんだしな?」


清彦:「そんな事言わないで!服は私が脱がしますから少し待って下さい…」


先に私の方の服を脱いでいく…モジャっと生えた腕の毛や弛んだお腹は見ただけで悲鳴を上げそうになる。

双葉は何でこんな体にならないといけないのか…それに、こんな体の男になって私の体と性行為何か…だらしなく笑みを浮かべる自分の姿を見て溜息が出る。


清彦:「こんな事はコレで終わりする為よ…」


双葉は決心を固めて下着も脱いでいく。しかし、ブランと何かが股に生えてる感覚に嫌悪感を覚える。


清彦:「最悪…だけど、元に戻る為よ…コレを挿入して早く元に戻るの…」


双葉:「おやー?奥さん?コレじゃあセックス出来ねえぜ?ちゃーんとチンコ勃起させろよ?」


彼の指摘通り男性器は力無くうなだれていた。確かに硬くなる兆しはあるのだが、性行為をするには硬さがふそくしている。あ


清彦:「私がそんな下品な事を…」


双葉:「ほれ?この体、抱き締めて乳でも揉んだら簡単にガチガチになるからやってみ?

ほら?元に戻りたいんだろ?それとも俺の体のまんま一生暮らすか?」


清彦:「うう…分かってます…分かってますよ…」


こうして冒頭に話は続く…

散々挑発されてアソコは勃起する事には成功した。後は挿入するだけで元に戻れる筈。

そんな彼女の考えとは裏腹に踏ん切りが付かないでいた。


双葉:「ほれ?早く挿入しなよ?それとも元に戻りたくないのか〜?くくく

俺は奥さんの体で旦那と宜しくするから別に良いんだぜ〜?」


清彦:「駄目ですよ!彼は私の旦那で貴方とそんな事して欲しくありません!

ハアハア…分かってるんです…挿入するしかない事何て…でも、でも…」


この土壇場でも旦那を裏切るようで決心が鈍ってしまう。

そんな双葉を嘲笑うかのように、清彦は勃起したアソコに双葉の腟内に挿入してしまう。


清彦:「ひう…あっああ、私の腟内に挿入されちゃった…」


双葉:「早くしないから俺の方が我慢出来なくなっちまったよ♡

ほらほら?もっと興奮高める為に乳もっと触ってくれよ!」


双葉は言われた通りにするしか無かった。

私は自分の胸を掴んで揉んで、果ては乳首を吸って清彦を楽しませた。

それにより男性器にも影響を与えているが、それ以上に行動に直結する。

双葉:「最高!最高だぜ!チンコも気持ち良いしマンコもグショグショで気分最高だ!けけけ!

さあさあ!射精しちまえよ!最高だろ?この体はよ!?」


清彦:「気持ち良いですけど…そんな…そんな…」


双葉:「はっはっは!気持ち良くて腰振ってる癖に何言ってんだよ?

気付いてるか?今スゲー気持ち良いだろ♡」


双葉は認めたく無かった。自分からこんな奴と快楽に浸かるだなんて…なのになのに…

腰を振るのは止まらないし快感が高まっていく事に。


清彦:「いやぁ…こんな最低の状況なのに!気持ち良いだなんて!!出ちゃう!熱いのが!!イヤァァァァア!!出ないでぇぇぇえ!!」


双葉:「おっ♡おっ♡おっ♡来たきた!!あっはーん♡♡♡

腟内に俺のチンポみるくが入ってくる〜♡ 」


双葉はとうとう私の体の中に精液を注ぎ込んでしまった。

覚悟は決めたつもりだったけど涙が止まらなかった。


清彦:「コレで元に戻れるのよね…こんな男の体かり私の体にちゃんと…」


双葉:「そうなんじゃねえの?元に戻る迄は、お互いの性を楽しもうや?

女の快感スゲー気に入ったぜ♡このマンコから全身に電撃でも走るみたいな快感凄まじいぜ♡奥さんひょっとして淫乱なのか〜え?」


清彦:「そんな事無いわよ!早く元に戻って!こんなの早く終わりにしないと駄目なのよ!」


双葉:「チンチンおっ立てたまんま何言ってんだよ♡さあさあ元に戻る迄、第2ラウンドと洒落こもうじゃねえか?」


清彦:「いやぁ!腰を振らないで!また腟内に出しちゃう!!

本当に妊娠しちゃったら、どうするのよ!?」


双葉:「さあ?元に戻った後の事なんか知らねえよ?奥さんが適当にしてくれ?

それとも入れ替わって自分でセックスしたから問題ないって言ってみるか〜?」


清彦:「言わないし言えないわよ!!だから…待ってよ!もうすぐ元に戻る筈なんだから!」


しかし清彦は双葉の言葉を聞かずに腰を振り続ける。その上、清彦の男性器はこんな状況でもさっきと同じ位の硬さになっていて再び一度、中に精液を注ぎ込む事になってしまった。


双葉:「はっはっは!最高だ!最高!この体でするセックス最高じゃねえか!

そっちも最高だろ?こんなエロボディ出来てよぉ!」

清彦:「いやぁ…2回も…何で未だ元に戻らないの?早く戻ってよ…このまんまじゃ私…私…」


双葉:「あー、なるほどな?それで元に戻らねえのか納得納得♡」


清彦:「え…?何なの?言われた通りに性行為をしたのに何で元に戻らないのか分かるって言うの?」


双葉は驚いて目を見開くと清彦は笑って言った。


清彦:「教えて…何で元に戻れないの…?」


双葉:「くくく、快感を楽しむのが条件だからさ?

アンタさっきから我慢しながらしてるだろ?違うんだよ。男の性欲を楽しまねえと元に戻れねえぞ?」


清彦:「そんな…楽しむだなんて…」


双葉は再び葛藤する。確かに凄く気持ち良くて快感に浸ろうと思えば幾らでも…流石に次の射精したら暫く出来ないだろうから、次やらないと…元に戻る為に…!


双葉:「次で暫く出来ねえだろ?じゃあよぉ、いつも奥さんが旦那としてるみたいにしようぜ?」


清彦:「旦那とやってるみたいに…?俊明くんがやってるみたいに私の体と性行為を行う?正直、それなら楽しめる気はする…」


双葉は自然と優しく自分の体を抱き締めていた。

俊明君はとっても紳士的で私の胸を触る時も痛くないように…それでいてジックリと気持ち良くなるように弄る。


双葉:「んんっ…あん…♡♡♡

す、すげえ…何か蕩けるみたいに気持ち良いぜ…♡」


清彦:「当たり前よ!アンタとちがって俊明君は私が気持ち良くなる事を最優先してくれたんだから!」


双葉:「それにしても…私の感じてる顔って何だか、とっで可愛いわね…?」


双葉は自然とキスをして尚も胸を揉み続けた。すると元々の彼女の体も溢れ出る位に濡れていた。

ムラムラとした感情が湧いてくる…


清彦:「コレが彼が私に抱いていた気持ちなのね?」


双葉はそのまま躊躇いなく挿入する。そして清彦は先程までよりも強い快感に悲鳴のような喘ぎ声を出す。


双葉:「あひぃぃぃい♡♡♡気持ち良すぎだぜ〜♡♡♡」


清彦:「私も気持ち良い!!コレが男の快感なのね!最高!!!」


私は盛大に腟内に射精してしまった。だって快感が強すぎて、それが当たり前だと思えたから…


「二人共、異性の快感はどうであった?条件を達したので元に戻してしんぜよう…」


双葉:「え?キャァァァア!!抜いて!!抜いてよ!!やだ!3回も中出しして妊娠したらどうするのよ!?」


清彦:「あー、戻っちまったか?腟内射精したのはアンタだろ?

元に戻れたんだから良いじゃねえか?」


双葉:「最低!!元に戻ったので帰らせてもらいます!!」


清彦:「オイオイ?連絡先交換しようぜ?また入れ替わりたくなったら連絡くれ?

旦那の単身赴任まだまだ続くんだろ?」


双葉:「また入れ替わるかも知れないので連絡先交換だけ交換させてもらいます…」


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家への帰り道…双葉の頭の中には先程の快感の余韻だけが残っていた。射精した快感の…あの何とも言えない幸福感…


双葉:「何考えるのよ私。元に戻れたんだから良いじゃないの?

でも…戻る方法が分かってるんだから、もう一度位…そんな事…」


そんな言葉が頭の中に反響しながら家に辿り着く。

そしてげんかんをあけるとあ我慢出来なくて俊明の事を思いながら自慰をする…


双葉:足りない…足りないよ…私は相手を征服するようなエッチがしたい…」


双葉の手には、もう二度と入れ替わりたくない相手の連絡先が握られていた…


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(完結)




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