100円プラン:気になるお姉ちゃんは僕の体でドキドキ!?(前編)
Added 2022-05-30 02:00:00 +0000 UTC・ 僕とお姉ちゃんは帰り道に突然降ってきた雨のせいで急いで雨宿りできる所に来たんだけど…お姉ちゃんの服はビショビショに濡れていて…
その…張り付いたシャツにはオッパイが透けていて、その上、走って来たもんだから服も乱れてて凄くエッチな姿になっている。
双葉:「はーはー…ここまで来たら大丈夫かな…?」
清彦:「そう…だね…」
双葉:「突然こんな事になっちゃって、ビックリだもんね?あははは…」
お姉さんは目を合わせようとしてくれない。きっと恥ずかしいんだよね?
こんな格好何だもん…取り敢えず服を絞って水分を取る…流石にこんな所で脱ぐ訳にはいかないよね…?隣にお姉さんが居るんだもん。
清彦:「ねえ…ここから家近いの…来て貰って良い?」
双葉:「勿論!このまま二人でここにいても仕方ないもんね…あはは。」
緊張する…家で2人っきりなんて…小止みにった隙を見計らって家に入る僕ら。
お姉ちゃんはお風呂を入れてくれてる…ドキドキッ
双葉:「あの…お風呂…」
清彦:「風邪引いたら…駄目だから…」
お姉さんは、お風呂が湧くまで体が温まるように熱いお茶を出してくれた。
ドキドキッ…でも、お風呂が沸いたら…そう考えると心臓のドキドキが止まらなかった。
清彦:「あの…お風呂って…」
双葉:「うん…一緒に入ろう…?」
お風呂…僕が先に入っても、お姉さんが先に入っても問題あるもんね?
お互いに風邪引いちゃたら大変だもんね?僕は緊張しながら、案内してくれるお姉ちゃんの後に着いて行った。
お姉ちゃんの家のお風呂大きいな…でも一緒に入ったら体、色々と当たっちゃうんじゃ…?(ドキドキッ)
だ、ダメだよね?お姉ちゃんだって恥ずかしいのに一緒に入ってくれるのにエッチなこと考えたら?
僕は恥ずかしさもあって思い切ってシャツを脱ごうとするんだけど、びちょびちょで脱ぎにくい…ソレにつっかえちゃって上手く脱げないよ…
グイー!!と引っ張っても脱げないよ?仕方ないから、お姉ちゃんに助けてもらおう…
清彦:「服伸びちゃうから…」
双葉:「うん…分かった…」
お姉ちゃんは僕の後ろにまわって来るとシャツを上に引っ張って脱がしてくれる。
したらシャツの中から大きなオッパイが服の中から出てくる…
双葉:「わわ!?重たい!?それに凄くプルプル揺れるよ!?」
清彦:「お願い…あまり揺らさないで私の胸…恥ずかしい…」
双葉:「ごめん…でも…今は僕の体だから、どうしても気になるよ…
その…お姉ちゃんオッパイ大きいから…」
清彦:「止めて…私が私の胸、大きいって言ってるみたいで混乱する。
それに大きくてコンプレックスだったのに…何か清彦君嬉しそうだし…」
双葉:「そんな事…ないよ…」
ハッキリ言って、こんな事になっちゃてるけど僕はお姉ちゃんのオッパイを見る事が出来て嬉しい。
だって大きくて柔らかそうで…何より大好きなお姉ちゃんのオッパイ何だもん!見れて嬉しくない筈が無いよ!
清彦:「は、恥ずかしいから私の胸あまり見ないで…/////」
双葉:「あわわ!ご、ごめん!お姉ちゃん!」
僕とお姉ちゃんが何だかアベコベだって…?実はね…?こんな不思議な事になったのは本当についさっき何だよ…聞いてくれるかな?
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お姉ちゃんと帰り道に偶然帰り道で一緒になったんだけど神社の階段一緒に降りたら何でか分かんないだけど体が入れ替わっちゃったんだ!
こうなっちゃったのは本当に突然で目の前が暗くなったと思ったら大きいオッパイが僕にくっ付いていたんだ!
双葉:「ぼ、僕どうなっちゃってるの…?何か凄く体が大きくなっちゃってる!?
あ、あれ?何この柔らかいの?ポヨンポヨンしたのが胸に付いてるよ…?」
不思議に思って僕にくっ付いてるオッパイをモミモミしてたらすっごく気持ち良くて服脱いで直接揉んじゃおうとしてる所を「僕」に止められたんだ。
清彦:「や、止めて…清彦君…何でしょ?」
双葉:「そ、そうだよ…君は誰…?随分と小さいけど低学年の子かな?ぼ、僕に何か用かい?」
清彦:「それ…私の体なの…私は双葉よ…貴方が使ってるその体は私のよ…」
僕は彼の言う事を理解しようとするんだけどよく分からないや?
だって、それじゃ僕とお姉ちゃんがアベコベにちゃってるみたいに聞こえるんだもん。そんな事ありえないよね?
双葉:「わ、分かんないよ…どういう事…?」
清彦:「カバン貸して…?鏡入ってるから…」
僕はいつの間にか、自分のカバンの代わりにお姉ちゃんのカバンを持っていた。
な、なんで?僕の疑問よりも先に、「僕」は鏡をカバンから出して僕に見せてくれる。
双葉:「お、お姉ちゃん…?何で鏡に僕じゃなくて、お姉ちゃんが映るの…?」
清彦:「君は何で自分の胸が膨らんだと思ってるの?ソレに何で目の前に君が居ると思ってるの?
考えてみて?」
双葉:「そ、それは…え?鏡にお姉ちゃんが映るって事は…この体…お姉ちゃんのなの…?
それで、もしかして僕の代わりにお姉ちゃんは僕になっちゃったって事!?」
清彦:「そういう事みたい…」
ザー!!!僕は色々と確かめたかったど突然強い雨が降ってきて僕達は避難を余儀なくされた。
お姉ちゃんは僕より身長が高くてスラッと手足が伸びてて何だか動きやすいかも?それに…
ぷるん♡ぷるん♡
スッゴイ!オッパイって、こんなにユサユサ揺れるんだ!
僕、オッパイ膨らんだの初めてだから知らなかったけど面白い〜!僕は思いっきり揺らしながら走ってたらブチッとホックが外れちゃう。
(ブチッ)ユサッ♡ユサッ♡ポヨンポヨン♡
わわっ!?僕はお姉ちゃんに気付かれないようにオッパイを手で支えるんだけど凄く柔らかくて気持ち良いよ〜!
僕は付け直して貰おうと、お願いしようと隣を見ると
清彦:「大丈夫…こんなの、直ぐに元に戻る…戻るから…」
双葉:「お、お姉ちゃん…」
お姉ちゃんは、僕に言う訳でも自分に元に戻れるったくり返していた。イキナリこんな事になって不安
何だよね…?
お姉ちゃんの家に行く途中で雨宿りしてる時に僕がオッパイを支えてるのに気付いた、お姉ちゃんブラジャーを付け直してくれたんだけど…何だかソレがすっごく照れくさかった…/////
清彦:「なるほど…それでブラジャーしてなかったのね…
ごめんさない…君も不安なのに気付けなくて…」
双葉:「仕方ないよ。こういうのって男になった方が慌てるもんなんでしょ?男の子と女の子が僕達みたいに入れ替わっちゃう漫画で言ってたよ!」
清彦:「そんな漫画…あるんだ…でも、元に戻る手掛かりになるかも…後で見せて…?」
双葉:「うん!今度僕の家に来てよ!」
清彦:「うん…約束…まずは目先の事から片付けて行きましょう?」
それから僕達はお姉ちゃんの家に来て。今、一緒にお風呂に入ってるんだ。
自分で言ってても不思議な話だけど、僕達どうなっちゃうんだろう?
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僕は1枚づつ、お姉ちゃんに脱がしてもらってスッポンポンになったんだけど…何かいつもより凄く恥ずかしいよ〜/////
たゆん♡たゆん♡ああ…こ、これが今の僕の体…お姉ちゃんの体何だ…何で何もしてないのに、こんな揺れるんだろうオッパイって…/////
双葉:「それにチンチン無いの変な感じ…お股がスッキリしてるや?へー?僕の体と全然違うやー?」
清彦:「あまり見ないで恥ずかしから…」
双葉:「う、うん…でも大丈夫だよ?オッパイが邪魔して見えないからさ…?
その…大きいから下の方オッパイしか見えないから!」
僕は慌てて否定したけど、それって逆な変な意味になっちゃってる!?
僕は慌てて手を前にやって、変な意味で言ったんじゃないよってアピールする。
双葉:「へ、変な意味じゃないよ!?って!あわわわ!?」ゆさっ♡ゆさっ♡
清彦:「分かったから落ち着いて!」
うう…お姉ちゃんの体手を動かすだけでオッパイ凄く揺れちゃう…
それに手を下ろしてから暫く揺れてるし…/////
双葉:「ごめんね?お姉ちゃん…」
清彦:「気にしないで…?お風呂に入りましょう?」
双葉:「うんっ!」たぷっ♡たぷっ♡
僕はお姉ちゃんの後ろから着いて行くけど、変な事はしたくないけど歩くだけでユサユサするオッパイだけはどうしようもなかったんだ…
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お風呂に入ると、お姉ちゃんが丁寧にかけ湯をしてくれた。
何か体の芯から温まって気持ち良い〜!その後は頭を洗ってもらう事になって、シャシャワと綺麗にしてもうの凄く壮快感がある〜🎶
そこ迄は僕は余裕があった。しかし…体を洗い始めると一気に恥ずかしい気持ちが一杯になっちゃう。
わしっ♡わしっ♡だってオッパイこんな風に洗われたら恥ずかしくない訳ないよ!?
大きいオッパイに僕の手が掴むみたいに洗うんだもん!変な感じだし〜。
双葉:「ぬわぁぁあん!?」
清彦:「わ、私の体で馬鹿みたいな反応しないでよ…」
双葉:「し、仕方ないよ…だって、僕オッパイ触られたの初めてだし、それに触られると何かくすぐったくて声が…(もにゅん♡)あはーーん♡♡♡」
そう言えば漫画でも言ってた。見えない分、反応しやすくなっちゃってるんだって!
得にオッパイ敏感なんだよね?主人公のお兄ちゃんはあの時こんな感じだったんだ…?
その後は良く覚えてない気付いたら僕はお姉ちゃんのパジャマに着替えてたし、ブラジャーもシッカリと付けてあった。
ソレから僕達はこれからの事を話すと、お姉ちゃんは僕の家に行っちゃって僕は1人でお姉ちゃんの家に残る事になっちゃった。
体はお姉ちゃんだから当たり前何だけど人の家に一人で居るの心細いよ…
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その日から僕はお姉ちゃんとしての生活をする事になっちゃった。お化粧の仕方、口調も少し変えて静かなキャラにしたり…
それでも勉強は難しいし、周りはお兄ちゃんとか、お姉ちゃんばっかりで知らない人ばっかりだし〜!
それにお姉ちゃんのオッパイすごく見られちゃうから恥ずかしいよ〜!
そうそう!恥ずかしいと言えば、入れ替わっちゃった次の日からは僕が自分でお姉ちゃんの体を洗わないとイケナイ事になったんだ。
髪の毛そこまで長くないけど、コンディショナーでシットリ サラサラにさせるの大変だよ〜、僕はシャンプーで洗ったらスグ終わりだったのに。
でも一番大変なのはプルンプルンのオッパイ洗うのだよ!だって重たいし、オッパイの間ちゃんと洗わないと痒くなっちゃうしー!
だから僕は恥ずかしいけど手に石鹸を付けてムニムニ洗うんだけど…(ムニョン♡ムニョン♡)
双葉:「はわわ!?ちょちょっと〜/////」
柔らかくてスポンジがオッパイに呑み込まれちゃう!?石鹸でツルツルするしオッパイはポニポニだし、全然上手く洗えないよ〜!
何とか下から洗おうとするけど…たぽん♡たぽんっ♡もー!揺れるだけで上手く洗えないよー!
双葉:「仕方ないから手で直接洗っちゃうからね〜!(もにゅ♡もにゅ♡)
はうう〜♡♡♡何で、こんな敏感なの〜?お姉ちゃんの体って〜!」
お風呂に入るだけなのに何でこんなドキドキするのさ〜!1日お姉ちゃんの体で過ごしたけど全然慣れないよ〜!
早く元の体に戻りたいよ〜、勉強難しいし学校の皆と遊びたいよ〜!
それにオッパイはジロジロ見られちゃうし!ブラジャー付けてるのにプルンプルンだし〜!今だってモニモニすぎて上手く洗えないし〜!!
双葉:「チンチン無いからオシッコだって変な感じだし!
最初は面白かったけど立ちション出来ないの不便だよ〜!」
しかもパンティーもブラジャーもキツキツだし!外して外に出たいよー!
僕は手足をジタバタすると反動でオッパイが暴れ回ってコケそうになっちゃう。
うう…僕…体育得意なのに、お姉ちゃんになってから上手く動けなくなってるよ〜。
双葉:「お姉ちゃんは平気かなー?お姉ちゃんの家は1人で居ることが多いから楽だけど?」
メールしたら学校でどんな事があったか教えてくれるけど本当は僕がする筈だったのにって思うと胸がモヤモヤするよ…
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休みの日にはお姉ちゃんに家庭教師してもらう事になった。お姉ちゃんが大好きな僕には嬉しいけど…
清彦:「清彦君…大変でしょ…私の代わりに高校行くの…ゴメンね?」
双葉:「うんうん、お姉ちゃんも僕の変わり大変でしょ?
うーん、ここの問題分からないから教えて〜」
清彦:「…分かったわ…後ろからだと今の体格差じゃ教えにくいから、場所代わってくれるかしら?」
双葉:「うん、分かったよー(もにゅっ♡)」
僕はお姉ちゃんを抱きしめる感じで授業して貰う。オッパイ勝手に当たっちゃうけど仕方ないよね…?
でも何か、お姉ちゃん変?顔赤くないかな…?
清彦:「…じゃあ、ここなんだど…」
双葉:「うーん、そんなやり方があるんだー学校で習った事ないやー」(むにむにっ♡)
知らない解き方だから僕は体を前にして教えて貰うんだけど、やっぱりオッパイ大き過ぎだよ〜
結構、押し付けないと上手く手元が見えない…
清彦:「清彦君…その…胸が当たってるんだけど…?ソレに妙に柔らかいけどブラしてる?」
双葉:「オッパイ当たるの仕方ないよ〜、そうしないとお姉ちゃんの手元よく見えないんだもん。
ブラジャーはキツキツだから家に居る時には外してるよ〜?」
清彦:「寝る前以外は着けてくれないかしら…型くずれって言ってね?変な形になっちゃったら嫌だから…」
双葉:「キツキツだから付けたく無いんだけど…分かった〜、じゃあ着替えちゃうね〜?」
仕方ないから僕は引き出しからブラジャーを取り出す。今日はパンツに合わせてピンクのにしよっと〜
お次はTシャツを脱いでっと…シュッ!ブルンブルン!!
清彦:「キャッ!?そ、そんな急に…/////」
双葉:「え?でも脱がないとブラジャー付けられないし…駄目だった?」(ぽよん♡ぽよん♡)
僕はお姉ちゃんの所へ駆け寄るけど、お姉ちゃんは何でか目を逸らしちゃう。
な、何でー!?そんな悪い事しちゃったかなー!?
双葉:「お姉ちゃん何か変かなー!?僕ブラジャー付ける時は毎回こうやってスッポンポンになってからつけてたんだけどー!?」
清彦:「ちょっと。早く着けて…」
双葉:「ひょっとして色がダメだった〜!?黒のおパンツに黒の下着格好良いから付けてたんだけど〜!?」
清彦:「それ勝負用の…あっ…やだ…清彦君のアソコが…ハアハア
男の子の体って何でこんなに…やだっ…」
お姉ちゃんは顔を赤くして、こっちを見てくれない。やっぱり何か変だから怒ってるんだ…
うう…こうなってから、ずっとそうだよ…お姉ちゃんとしての生活何か分かんないよ〜元に戻りたいよ〜!
双葉:「うう…ゴメンなさい…お姉ちゃん…グスッ。
僕やっぱり、お姉ちゃんとして頑張っての無理だよ〜今だって何がおかしいのか分かんないもん…」
清彦:「違うの清彦君…君は悪くないの…君が私の代わりに色々やってくれてる事には感謝しかないわ…
可笑しいのは…可笑しいのは私の方なの…」
お姉ちゃんは恥ずかしそうに、こっちを向くとチンチンを指差す。
え…?何でか分かんないけど僕のアソコはでっかくなっちゃてた…!?
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後編へ続く