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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:戦隊ピンチ!レッドがピンクでピンクがレッド!?(おまけ1続き+2)

ある日、怪人が現れて街の人達の心と体が入れ替えていった。

ヒーローによって撤退して行ったけど影響は残っていて俺と後輩の双葉は入れ替わったまんまで仕方なく2人で双葉の家に泊まり込む事になった。

だど…


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(風呂場)

俺は湯船の中で双葉が来るのを待っていた。最初は何かいつもより、お湯が気持ち良いとか気楽な事を考えてたけど10分も入ってたら流石に女の体で風呂に入ってる緊張もあって限界だった。


双葉:「アイツいつになったら戻ってくるんだよ?髪の洗い方とか体洗って欲しかったのに、このまんまじゃ逆上せちまうよ?」


ソレに…タオルがお湯で体に張り付いてエロい…/////

折角意識しないようにしてたのに、このまんまじゃ体洗う前に茹でダコになっちまうぜ…


俺は仕方ないから湯船から出てお湯を頭からかけてシャンプーで頭を洗って行く。

双葉の髪はセミロングだから結構長く感じるけど、違和感なく洗い終えれた。


双葉:「問題はコッチだよな…」


俺はタオルの結び目を解くとパラッとタオルが外れてアイツの裸体が…オッパイが…アソコが…全て空気に晒される。


早く来ないアイツのせいだからな…?俺は仕方なく綺麗にしてやるだけだ…

スポンジに石鹸を付けると胸の膨らみに当てると気持ち良くて全身がゾクゾクする。

鏡には今の俺とはいえ双葉が恥ずかしそうにオッパイ洗ってる訳で…湯船に入ってないのに逆上せそう…


双葉:「って言うか双葉マジでまだか!?つ、次はアソコ洗っちゃうんだぞ!?良いのか!?」


体洗ったんだから上がっても良いけど、いつまで続くか分からない入れ替わり生活だし…ん?んんー!?

よく見ると風呂のドアの隙間が空いている!?そこに大きな人影が!?


双葉:「お前…何してんだよ…?」


清彦:「え…?ソレはこっちのセリフですよ…んんっ♡私のオッパイ触りながらアソコ触ってオナニーしようとしてたでしょ!」


双葉:「俺のチンポ扱きながら言うなー!!」


しかもチンコに溜まった熱はヤバくて、双葉は風呂の中に入ってくるなりオッパイを揉みながら更にチンコを弄りやがる!


清彦:「いけません!先輩が可愛すぎたからオチンチン暴走しちゃったじゃないですか!

責任持ってエッチさせてもらいますよ!!」


双葉:「ええ!?何言って…あんっ♡」


清彦:「もー!リアクションまで可愛いじゃないですか!

コレはもう了承貰ったって事で良いですよね!?」


双葉:「良い訳あるかー!!」


双葉とエッチすると、お互いにの記憶が流れ込んで来る。実は前から俺に気があって心配させて来た事も分かったし、俺が感じてた気持ちも双葉に伝わっていく。

と言うか初恋が俺なのか!?何かめっちゃ恥ずかしくてうれしいんだけど!?


清彦:「乙女の秘密知っちゃいましたねー?これは責任持って貰わないといけませんねー?」


双葉:「ヤレヤレ、お前と付き合えるの俺位のもんだろ?一生傍に居てやるよ!」


セックスをした俺達は怪人が倒れた後も元の体に戻れる事は無かった。

しかし、俺達の関係は変わらない…でも…


双葉:「最近怪人見に行かないけど、どうしてだ?」


清彦:「えー?そりゃ大事な恋人が巻き込まれたら嫌だからに決まってじゃないですかー?

そんな事よりデート楽しみですね♡双葉が好きな水族館行きましょっか♡」


双葉:「双…清彦先輩…」


双葉は入れ替わってから優しくなったな…俺も、この体じゃ前みたいに部活は出来ないから最近は双葉とデートする事が多くなった。

周りには彼氏が出来てから丸くなったって言われるけど中身が違うんだから仕方ねえだろ?

でも…双葉とのデート楽しみにしてる俺も乙女になってきちまってるのか?


清彦:「双葉行くぞ?」


双葉:「はい!先輩!」


それにしてもアイツが毎日のようにオッパイ揉み続けるからブラのサイズが合わなくなってきているんだよな…

コイツの事だから喜んでもっと揉んで来るんだろうな〜?

水族館も良いけどランジェリーショップにも着いてきて欲しいなんて我ながら乙女になっちったもんだと照れくさい。

全く?ちゃーんと俺を幸せにしてくれよ?代わりに俺は可愛い彼女を目指してやるからな?…なんてな♡

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完結



(商店街の肉屋の夫婦:武夫と和美の場合)

商店街にイカみたいな怪人が現われ皆で逃げ惑う中、アイツの攻撃は妻の和美に向かい庇うように二人で攻撃を食らって気を失ってしまう。



……


武夫:「アンタ…大丈夫かい?あれ?」


和美:「ん!?お、オイオイなんで目の前に俺が居るんだよ?

俺は確か和美を庇って…ん?(もにっ♡)おおっ!?これ和美のオッパイじゃねえか!?」


俺は胸に付いてるデカいのをグニッと掴んでやるとブラジャーに包まれた硬い感触が返って来やがる。

どうなってんだコリャ!?


武夫:「私の胸がペッタンコに…いや、ムキムニになってる!?背も伸びてるし、それに声!?この服!!ソレにアソコまで!?ま、まさか私と武夫の体って…」


武夫、和美:「入れ替わってるー!!?」


どうやらイカ怪人の能力な人間同士の体を入れ替えるようで怪人を倒すまで暫くは入れ替わり生活が続くようだ。

周りにもガニ股女と内股男だらけだ。商店街の酒仲間の清志は女子高生になっちまったみたいで飲めねえ体になっちまったよ何て言いながら今の体に鼻の下が伸びてやがった。

和美:「俺だってグラビアアイドル顔負けのダイナマイトバディだっての!

何なら揉んでみるかFカップあんだぞ!!」


武夫:「私の体で馬鹿言ってんじゃないよ!八百屋さんも人様の胸をジロジロ見るんじゃないよ!全く商店街の男共は…」


和美:「わはは!男心擽る状況だから仕方ねえや!俺はお前になれてラッキーって思ってるぜ?

ヒーローが解決するまで、愛するお前になれるんだからな?」


武夫:「気楽で良いわねアンタは?私は不安だよ…全く…」


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俺と和美は取り敢えず家に帰ってきたけど、俺にはオッパイ付いてるし、チンチンの代わりに女のアレが付いてるし変な感じだ。

まあ、一番の違和感は和美が俺になっちまってる事だけどな?


武夫:「それにしても信じらんない…私がアンタでアンダが私になっちゃうなんて…?どうしよう…どうしたら良いの?」


和美:「別に今まで通りで良いじゃねえのか?別に俺の体でレジに立っても良いだろ?

俺もお前の体で肉の処理するだけだしよ?」


武夫:「で、でも、お客さん変に思うだろ?女言葉で話すアンタが店番なんてさ?」


和美:「大丈夫じゃねえか?怪人による入れ替わり被害の報道もされてるしよ?

ソレにうちのお客さんに、それを知ってて兎や角言う奴は居ねえよ?はっはっは」


武夫:「そうも…そうね?取り敢えずは体だけ入れ替わった生活したら良いわね?

アンタ?私の体で変な事しないでよ?」


和美:「あっはっは!変な事って何だよ?オッパイ丸出しにして商店街1周とかかー?

お前人気あるからスゲー事になるぞ〜?」


バルルン!和美の服を持ち上げるとスゲーボリュームのオッパイが躍る。

Fカップあるとボリュームも凄いわなっはっは!


和美:「あんたー!!言ってる傍からー!!」


武夫:「冗談だって。お前の裸を他人に見せる訳ないだろ〜?」


そんな感じで、面白可笑しする事になったって訳よ?

しっかし体は目線が低くて筋肉が無くて、いつも軽く出来てた事が出来ないし、飯の味も何かいつもと違うし違和感だらけだな?和美の普段の生活追体験してるみたいで面白れー!

風呂でオナニーでもしようかと思ってたら勝手に入られるのが恥ずかしいって事で久しぶりに一緒に風呂に入る事になった。


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ヌギヌギ パサッ


俺は和美が着てた服を一枚一枚脱いで裸になっていく。うーん、女の服って男と違って何か脱ぎ難くないか?

首元広げないと上手く脱げないし…まあ、服の隙間から見える胸の構図が最高だったから良いけどよ♡

しっかし、最近腹が出たって言ってた癖によー?全然じゃねえか?

コッチは結構気にして腹筋してるって言うのによー?


和美:「はー?ボンキュッボンのまんまじゃねえか?最近お前の裸見てなかったけど、相変わらず最高だな♡」


武夫:「ジロジロ見られると照れるじゃないのさ…/////」


和美:「オイオイ?何回一緒にセックスしてんだよ?今更恥ずかしいか?

さっ、早く入っちまおうぜ?」


俺は下着をパッと脱いじまうと、カゴの中に投げ入れて風呂場に向かう。

勿論家の風呂何だからタオルなんか巻かねえぞ?タップタップおっぱいを揺らして向かうんだ。反対にアイツは胸までタオルを巻いて着いてくるんだけどな…

俺は風呂に着くなり気分転換に湯船に飛び込んだ。お湯の温もりがからだを包み込んで、お湯が気持ち良いな〜和美の体は♡ソレに変化はそれだけじゃなかった。


和美:「おー、すっげーオッパイがお湯に浮いてら?巨乳様々だなオイ?

はー、何だか体が楽になっていくのを感じるぜ極楽♡極楽♡」


武夫:「ちょっと!タオル位巻いてよ?堂々とオッパイ見られると恥ずかしいじゃないのさ!コッチだってタオル巻いてやってるだろ!」


和美:「オイオイ?夫婦なんだから恥ずかしがるなよ?若い頃は毎日エッチしてたし最近はご豚沙汰だったけどよー?」


俺はパイパイを両手で掴んで寄せてみる。パイズリめっちゃして貰ったし味から感触まで何から何迄知り尽くしたと思ったけど触られた感覚がこーんなに気持ち良い何か結婚10年目の新事実発覚だな!はっはっは!


武夫:「もー、コッチはアンタのチンチンがブラブラしてるの我慢してるんだからね?

それにしても立ちやすいね?アンタのアソコ?こんな節操なかったかしら?」


和美:「俺の鋼の自制心で制御してるけど、お前が傍に居たら四六時中チンチン、ギンギン何だぜ!

参ったか!?ふっふっふ!」


武夫:「今知りたくはなかったわよ!全く!それにしても不思議よねー?裸の自分が目の前に居るだなんて?

嫌でも色々目に入っちゃうんだもの。」


和美:「そうだろ?裸の付き合いってのも良いもんだろ?お互いの知らない面も知れるしよ?

俺はオッパイの揺れるのエロくて好きだけどよー?谷間結構汗溜まるのな?服脱ぐときに蒸気が出たと思ったぞ?」


武夫:「そこ丁寧に洗ってよ?私の胸痒くなりやすいんだかさ?」


俺は風呂から上がると石鹸を取ると胸に直接塗ったくってやる。

おっおお!?何か凄いな!?胸がムニュムニュする上に石鹸でツルツルしていく…(ムニュムニュ♡)


和美:「コレは仕方ないよな〜?胸を洗わないと痒くなっちまうんだから〜(クリッ)

あふん♡触るのも気持ち良いし、触られた所も敏感で気持ち良いぜ♡」


武夫:「ちょっと!アンタ何してんの!!」


流石にストップ入るか?気持ち良いから、もっも触ってたかったけど和美が嫌なら、これ以上は…


武夫:「楽しそうだから私にやらせなさいよ?

(むにょん♡)おおっ♡気持ち良い!男共が夢中になる理由が分かるねえ!」


和美:「ちょっ!?か、和美…?あん♡」


和美は突然オッパイを鷲掴みにして、嬉しそうな顔をしてる。俺は突然の事で思わず口から熱い吐息が出てしまう…


武夫:「なんだい!可愛い声出しちゃって!いつも豪快なアンタがオッパイで感じちゃってるのかい!?(もにゅもにゅ♡)」


和美:「あうん♡当然だろ!?こんなデカパイを揉み揉みされたら気持ち良いに決まってるだろ…んっ…乳首だめぇ〜♡♡♡」


自分で触ってた時と違い、コントロール出来ない快感が胸から全身を電流の様に伝わっていく。

こ、コレがいつも和美が感じている快感なのか…?めっちゃスゲエじゃねえか!?


武夫:「気持ち良さそうな声出して駄目は無いだろ?

ソレに未だアソコも触ってないだろ?最後まで楽しむのがアンタの流儀だろ?」


和美:「入れ替わったまんまセックスか!そりゃ楽しそうだ!

流石は和美!俺の事分かってるねえ!」


武夫:「先ずは慣らしとかないとね?ふふ♡

ほら?ちゃんと咥えてよね?アンタの何だから大丈夫でしょ?」


和美はチンポをアソコに挿入する…ズブズブと腟内に入って来る感覚に頭がチカチカする。

スゲー!凄すぎるぜ女の感じ方って奴はよ!もっと…もっと楽しませてくれよな!

俺は腰を動かしてチンポを刺激する。双葉は不敵に笑いながら腟内に射精して一度は終了となった…


和美:「ハアハア…女の快感すげえな…快感で意識がぶっ飛ぶかと思ったぜ…」


武夫:「アンタこの程度が女の快感だと思ってないかい?

初めてだからてか言してやってるんだよ?失神でもしたら勿体ないだろ?」


和美:「オイオイ?底無しかよ…ハアハア♡」


武夫:「それだけアンタと相性良いって事だよ♡ソレに自分の体がされたい事位かな分かるだろ〜?お互いにね?ニッ!」


和美:「はっはっは!違いねえや!」


俺と和美は風呂から上がった後もヤリまくった。こんなにしたのは学生の頃以来だ。

次の日も店を休んでセックスしようとしちまった位に気持ちが盛り上がっちまってる。

それに加えて、いつの間にか俺に和美の記憶が備わっていて和美にも俺の記憶が備わっちまってるみたいだった。

問題通り店を開けれるけど、何か面白いから配置を入れ替えて俺が和美の体で接客して和美は俺の体で用意をした。


和美:「まあ、お前の体で接客するの新鮮で楽しかったけどな!

皆、俺だって言ってのにオッパイ見るしな!ノーブラで来たかいがあったってもんよ!」


武夫:「アンタ!!私の体で何してんだい!次やったらノーパンで街を練り歩いてやるんだからね!!」


和美:「オイオイ?冗談だって?

でも今ノールブラなのはマジだぜ?何なら確かめて見るか♡」


武夫:「全く…仕方ないねえ〜?」


入れ替わり生活をエンジョイする俺達だったが、その日の夕方にイカの怪人はヒーロー達によって倒された。街の奴ら大体の奴らは元に戻ったんだけど。

俺と和美を含めて少数の組み合わせは元に戻っていない。


「昨日、入れ替わった組み合わせで性行為を行っていると魂が肉体に定着して元に戻らないようです!

なお…」


和美:「あーあ、セックスした奴らは元に戻らないんだってよ?

コレから俺が和美で和美が俺か〜?」


武夫:「不満かい…?やっぱり生まれてから男だった訳だし…」


和美:「んーにゃ?死ぬまで一緒何だぞ?嫌な訳無いだろ?

ソレに女のセックスもめっちゃ気持ち良かったしな?」


俺はオッパイを掴んで感慨深く揉んじまう。感触と一生付き合うかと思うと、嫌でもニヤケっちまうぜ♡

和美はそんな俺に笑顔をこぼす。


武夫:「帰る迄待てないのかねー?ほら、コレからはアンタが和美なんだから女としての恥じらい持ちなさいよ!」


和美:「勃起させながら言っても説得力ねえぞ?はっはっは!

早く帰ってやろうぜ?お互いに我慢出来ねえだろ?」


武夫:「うん♡今日も沢山楽しませてあげるからね!」


俺と和美は文字通り一心同体で生きて行く。何があったって離れやしないんだ?

まあ、その夜の繋がる時はお互いにテンション上がっちまってて、結果子供が増える事になったんだけど仕方ねえよな?はっはっは!


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完結




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