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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺は巨乳ゲーマーで、アイツは俺で(後編+おまけ)

俺は幼馴染の双葉と気付けばパソコンだけが置いてある部屋に閉じ込められていた。しかもメガネや時計だけじゃなくて服まで回収されていて身一つの状態だった。

しかも信じられない事に俺と双葉の体は入れ替えられていてセックスするか、パソコンに表示されてるゲームをクリアする事でしか脱出ゲーム出来ないのだと言う。

しかもセックスの場合は脱出しても体は入れ替わったまんまらしい…


双葉の体は近眼で良く見えないから仕方なくゲームをやった事がない双葉にプレイをして貰う事になった。

ただ…プレイ自体は順調なんだけど若い男女が裸で個室に居たらムラムラもする訳で…俺はステージをクリアした「ご褒美」を双葉の体で渡す事になる。



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双葉は席から立ち上がると俺の正面に立って、オッパイをムンズと掴むと円をかくように揉みしだく…強い力じゃない…あくまで優しく…そして、唇に優しく口付けをしてくれる。


清彦:「清彦…好きよ…大好き…」


双葉:「俺も大好きだ…こんな事言うのも変だけどよ?こんな風に体触られてキスされるの、ズッと待ってた気がするよ。」


清彦:「ねえ…清彦さえ良ければ私の初めて貴方に捧げたいんだけど…どうかな?

流石にオチンチン挿入されちゃうのは嫌かな?」


エッチしたら出られる代わりに体はこのまんまだ…そんな事は双葉も分かってるだろうけど…少しだけ時間が欲しい。


双葉:「次のステージ…クリアしたら…な…/////

俺も心構えしたいからよ…?駄目か…?それ迄待っててくれるか?」


清彦:「喜んで♡さっ!そうと決まれば、ステージ攻略に掛かりましょう?

ふふふ♡心の準備しといてね?私…絶対にクリアするかね?」


双葉:「〜〜〜/////」


俺はアドバイスする所か双葉の傍に居るだけで緊張してきたのでベットに座って顔を赤くして双葉がプレイする姿を見ていた。

そりゃ男としてチンポを挿入されるのは俺だって恥ずかしいし俺がしたかった事だ…でも俺が一番照れくさい理由は「双葉にアソコを挿入されるのが嫌じゃない」という事だ。

ドキッドキッ もうすぐ…するんだよな…エッチをよ…/////

俺にくっ付いてる女の子アソコに、俺のチンポを突っ込む…


(もにゅ…もにゅ…)


体が疼く…オッパイ気持ち良い…でも、これからもっも…もっと気持ち良いのことを…はあ…はあ…♡

堪んねえよ…想像しただけで体が疼いちまう…!ただでさえ今の今まで「ご褒美」タイムだったのに、次やるのは正真正銘セックス何だからよ…


清彦:「もうすぐクリア出来そうだけど準備はどうかしら?無理やりする気は無いから貴方が準備出来てからで良いのよ?」


双葉:「俺はいつでも準備出来てるっつーの…ただ、こんな形でエッチするなんて思った事も無いからよ…」


照れ臭い…いや違う…受け入れる準備が自分の中で出来てる事を認める時間が欲しいんだ…

男だったのに女の子としてチンコ入れられる事に幸せ感じてしまうであろう自分がまだ認められないんだ。


清彦:「私も…思ってなかったけど…さっき二人でエッチな事した時に幸せだなーって思ったのよ?

ソレで子供が欲しいと思っちゃったなんて変かな…?」


双葉:「その未来図、俺が妊娠して嫁さんでも良いのかよ…?」


清彦:「何言ってるの?2人の未来予想図何だよ?どっちがどっちとかって、そんな重要?そりゃ私も複雑だけどさ…アンタがお嫁さんでも私は幸せだよ♡」


俺は…どうなんだろう…将来アイツと付き合いたかったしエッチもしたかった。でも…オレが双葉の体で生きていくなんか想像もした事無かった。

でも話を聞いて俺も…一緒に居てくれるなら、どっちでも良い…


俺は覚悟を決めて双葉がプレイしてる後ろに回るとちょうどステージクリアして軽快な音楽が流れた。

つまり…「御褒美」を与えるタイミングがやって来たのだ…


双葉:「双葉…お前のしたいようにやってくれ…俺は…その全てを受け入れたい…/////」

これが今の俺の気持ちだ…偽りの無い、心のままの気持ち…それだけにドキドキする…

今の双葉は俺で男だ…欲望のままに好きにしてくれなんて頼んだら、どうなのか分からない…分からないけどして欲しいと言う気持ちが俺の中にある。


清彦:「清彦…可愛いよ…(ちゅっ♡)」


双葉:「〜/////」


可愛いって男に言う言葉かよ…でも…キスされながら…体を触られながら愛を囁かれると嫌でも体が熱くなっちまう。

ソレからの愛の営みは長くて幸せだった…双葉のアソコに俺のが挿入されて二人で気の赴くままに快楽に浸かりこんだ。

そして腟内に熱くて情熱的な液体が注がれた…俺達は最後までしてしまった。


ガガガガガ!


扉は開かれたんだけど体は入れ替わったまんまだ。この巨乳もアソコも全部、今日からは俺のもんで俺の体は双葉のもんになった。

外には俺と双葉の服が、カゴの中に入っていて回収だけして部屋の中に戻って着替える。


双葉:「げー、俺がブラジャー付けるんだな?パンティー履くとか変態みたいじゃねえか…」


清彦:「アンタはもう私なのよ?ノーブラにノーパン何か有り得ないんだからね?

女の嗜みもシッカリと身に付けて貰わないと…え!?」


ガシャーンと扉が再び締まった。そしてパソコンが起動して…オイオイ、コレってまさか…


清彦:「もう一度エッチしないと出れないみたいね…それともクリアしたら元に戻れるかも知れないけど頑張る?

眼鏡があるから、今度はクリア出来るかもよ?」


双葉:「へっ!チンコ、ギンギンにさせて強がるなよ?眼鏡してるからよーく見えるんだからな?

つか、さっきはよく見えなかったけど、お前のオッパイ凄すぎるな♡そりゃエッチもするだろって♡」(むにょん♡むにょん♡)


おほーっ!オッパイがグニグニ形を変えるの見るの最高〜♡

今日のオカズは、これで決まりだな…?ソレに元に戻れるなら好都合だ!元の体でも双葉を可愛がって…ん?


清彦:「そうね?オカズはそれで決まりよね?」


双葉:「ちょっ!?ちょっと待て!?ゲーム俺がクリアしてやるって…(もにょ♡)あん…♡」


清彦:「私、女の子になったアンタとセックスするの癖になっちゃった♡

だからエッチして、ここから脱出するわよ!」


双葉:「ちょ!?あっ、あーん♡♡♡」


折角元に戻るチャンスだったのに、俺は双葉にされるがままにエッチする…このまま一生エッチ主導権争い握られてしまうのでは?

そんな事を考えながら双葉の胸のなかで喘ぐのだった…



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完結



(おまけ:オタク男子とクラスの巨乳女子編)


美穂:「デュフフ♡ゆっさゆっさ♡プルプル♡美穂ちゃんのオッパイ最高〜♡

ただ大き過ぎて吸いたくなっちゃうのが堪らない〜♡♡♡」


御宅:「や、やめて!御宅君!私の胸そん風に触らないでー!!伸びちゃうー!

それに吸うって何!?何も出ないよ!?」


美穂:「出なくたって〜?最高の快感が味わえるから良いのですぞ〜ぐふふふ♡

イケナイ、イケナイ。美少女なのについつい似つかわしくない笑い方が出てしまいましたな?はっはっは♡」


御宅君は笑いながら私の腰に手を当てる。でも裸だから私のオッパイったら、めちゃくちゃに揺れちゃって恥ずかしいよ〜!


私の名前は一ノ瀬 美穂。最近オッパイが大きくなり過ぎちゃってる事意外は普通の女の子!

なのに今はクラスメイトの御宅君と体が入れ替わっちゃてる上に何故か裸でパソコンだけある部屋の中に居るの。

扉には鍵がかかっていエッチするかゲームをクリアするしか出してくれないんだって!

目が覚めた時はビックリしたよ。帰ってる途中に気を失っちゃって気付いたら、こんな部屋に居たんだもん!


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(数十分前…)

美穂:「おー!!視界がこんなにもクッキリと!!素晴らしい!!

その視界には、こんな美少女になった拙者が映し出されてますぞ〜♡」


え?誰コレ!?何か凄く見覚えのある女の子が嬉しそうに飛び跳ねてる!?

御宅:「え?え?何が少し見えにくいけど、オッパイすっごい勢いで揺れてるけど大丈夫?

コホッ 私の声、何か低くなってる?あれ?手にも足も毛が生えちゃってるよ!?お髭迄!?」


美穂:「ぬふふ♡それは君の可愛い体じゃなくて拙者の体ですからな♡

おほほっ♡スベスベ肌の細くしなやかな理想的なバディですな♡」


御宅:「拙者の体…?も、もしかして、その話し方…御宅君なの?」


見た目は私にしか見えないけど中身は御宅君…???それに私の見た目は御宅君になってるって、どう言うことなの〜!?


美穂:「いかにも拙者は御宅ですぞ♡

拙者の体の使い心地はどうですかな?筋肉はありませんが男子の証はシッカリと付いてますぞ♡」


御宅:「男子の証…?それって…あっ!オチンチン!私にオチンチン付いてるよ!

わー!ちっちゃいけどプニプニで変な感じ!へー!へー!」


パパの昔、触った以来だから凄く懐かしいよ!触られると変な感じ〜それにパパのより随分小さい〜あっ!触ってたら大きくなって来た?


美穂:「ああ、拙者のアソコをそんなに風に乱暴に触らないで欲しいでござる…」


御宅:「御宅君もわたしのオッパイで遊んでたんだから、ちょっと位良いじゃない〜?

あー、どうせなら立ちションとかもしてみたいんだけどな〜」


美穂:「お、女の子がそんなはしたない事言っちゃ駄目でござるよ!?

ソレに、こんなプルンプルンの素敵なオッパイ揉まない男子は居りませぬぞ!?」


御宅:「触っちゃったら、こっちも触る権利あるよね〜?

何で皮かぶってるんだろ〜?恥ずかしがりやさんなの?」


美穂:「ぐふっ!美穂ちゃん…それ拙者にはダメージがデカいですぞ…」


御宅:「そ、そうなの…?取り敢えずパソコンにゲームクリアしたら出られるみたいだしやってみない?」


エッチしたら直ぐに出して貰える変わりに入れ替わったまんまなんだって?

ゲームクリアしたら出れるのにエッチする人居るのかな?


美穂:「そ、そうですな…美穂ちゃんはゲームの経験などは以下がですかな…?」


御宅:「全然やった事ないなー、御宅君はゲーム得意?」


美穂:「ふっふーん!得意分野ですぞ!

このゲームはやった事ありませぬが瞬く間にクリアしてましょうぞ!」


おお!凄い自信だ!コレなら直ぐに戻れるかな?いつまでも、こんな所に閉じ込められていたら皆心配するもんね?


美穂:「ふふふ、代わりと言っては何でござるが拙者がゲームする間オッパイ揉み揉みしといて下さらんか?ぬっふっふ♡」


御宅:「え?こ、こう…?わー、何か男の人の胸って硬いね?

でも、結構大きいから揉みやすいかも〜?(ガシッガシッ)」


美穂:「ち、違いますぞ!?元の自分のオッパイを揉んで欲しいと楽しんでるんですぞ!

拙者が自分の胸揉んでる絵面はやめてくだされー!」


え?違った?私が私のオッパイを揉むの…?よく分からないけどソレでゲームクリアの為に頑張ってくれるなら揉んでみよっと。


御宅:「良いよー?じゃあ揉むねー?(もにょん♡もにょんっ♡)

こんなのでゲームクリアしてくれるなんて御宅君は優しいんだねー?」


美穂:「あふん♡気持ち良いですぞ♡というか美穂ちゃんは自分の胸触っても恥ずかしくとか無いのですかな…あんっ♡」


御宅:「何でー?私が私のオッパイ触ってるだけなんだから恥ずかしくないよ?

ソレに何か気持ち良いし二人とも楽しめるなら良いじゃない?」


美穂:「あふん♡美穂ちゃんはそんな恥ずかしげもなくオッパイをモミモミしてくれるとはピュアガール過ぎますぞ〜!

や、約束通りゲームクリアしますからなぁ!!」


こうして私は御宅君に付いてる私のオッパイを揉みながらゲームをする良く分からない状況が始まる。

美穂:「それそれそれー!!はっはっ!誰も拙者を止められませぬぞー!」


御宅:「わっわ!?私の胸って、振動でこんな揺れるんだ!?揉んでるって言うより支えるみたいになっちゃう!?」


御宅君は任せてって言うだけあって凄いスピードでステージをクリアして行く。

操作に釣られて私の暴れん坊はオッパイはタプタプと揺れて私は手をブラジャー代わりみたいにしてる。

ひょっとして御宅君、オッパイを揉んでじゃなくて支えてって言った?私が聞き違いしちゃったのかな?


でも御宅君の快進撃は途中のステージから勢いを落としていく。最初から見てたから分かるけどドンドン意地悪になっていく。

だから慎重にゲームをしていくの。見ててスッゴくハラハラしちゃうよー!


御宅:「そこでジャンプ!わっわっ!そんな所にも敵が!?(もにゅ♡)

あー!逃げてー!!攻撃に当たっちゃうよー!(ワシッワシッ!)」


美穂:「あふん♡美穂ちゃん!触り方がどんどん大胆に!?

そんな風に触られたら拙者感じでしまいますぞ!?」


御宅:「ああ!余所見しないで!それっ!早く!今の内に!!」(ムギュン♡モニュンモニュン♡)


美穂:「ぬほー!!いけまんせんぞ!!そんな風に触られたら拙者!拙者ー!!!アッハーーーン!!♡♡♡」


私は興奮してオッパイをモミモミしてたら御宅君は何でか大きな声を上げて眠っちゃった。

何か幸せそうな顔してるから床に寝かせといてあげよっと。


御宅:「御宅君が起きる迄、私が代わりにやっといてあげよっと。

やり方は何となく見てて分かってるし…おっ!結構楽しいかも?」


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御宅:「そこだー!よーし!もう一撃!!」


美穂:「あれ?コレって最終ステージ…!?何で!?拙者大分前のステージから触ってない筈なのに!?」


御宅:「このゲーム結構面白いね!御宅君がやってるの見てやり方覚えたし待ってね?もうすぐクリア出来ちゃうから〜?」


私は御宅君が寝てる間に私は最終ステージのボスと対峙している。

あとは斧とって〜えい!コレでクリアかな?


美穂:「ちょっ!?ええ!?全然拙者よりも上手い!?あっもう、クリアしちゃう!

せ、せめて胸の柔らかさを記録させて下さい〜!!」(もにゅもにゅ♡)


Congratulation!


ゲームクリアと同時に部屋にガスが散布されて気を気を失ってちゃう。

御宅君は記念に私のオッパイもみもみしてるし私もオチンチンを…



……


美穂:「おーい、御宅君?そろそろ起きなよー?」


御宅:「はっ!?美穂ちゃん!?あっあっ!体が元に戻ってる!はー…素晴らしきオッパイの感触が…」


美穂:「あー、私の大きいもんねー?褒められると照れちゃうけど〜?あはは

元に戻ったら何だか自分の体なのに軽く感じて新鮮だよ〜?」バルンバルン!


御宅:「美穂ちゃんは裸のまんま嬉しそうに飛び回ってる。うん!オッパイ付いてても嬉しいけど見るのも嬉しいよね!!

しかも、これを切っ掛けに美穂ちゃんとお近づきに…でゅふふ♡」


御宅君は何が言ってるけど早く帰ろっと🎶だって、今日は好きな俳優さんのドラマやるんだもん♡

でも…男の子の体で触る私のオッパイ気持ちよかったな〜?大きくて邪魔に思ってたけど悪くないかも!たまには自分でも揉んでみよっと🎶


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完結


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