100円プラン:俺様男は後輩女子になっても俺様なのか!?(前編)
Added 2022-06-13 13:30:00 +0000 UTC・ちっ!この体、双葉より随分と乳が小さいな?どうせなら俺が双葉を乳で気持ち良くしてやりたかったのにな?
俺は双葉の乳をグニュリと鷲掴みにする。手が小さくなっちまったせいでボリュームがいつも以上だな?
双葉:「もう…若葉ちゃんの体なのに悪いですよ…」
「アイツには悪いけど俺は愛するお前を女になったからって諦めない。
ソレに、お前も満更じゃない顔してるじゃないか?」
双葉:「中身は貴方なんですから当然じゃないですか…/////」
双葉はそう言って顔を赤らめる。全く可愛い奴だ…俺はアイツをソっと抱きしめてキスをする。唇がいつも以上に柔らかくて気持ち良い…
チンコを挿入こそ出来ないが面白くなって来たじゃねえか?俺は更に体を寄せると膨らんだ乳が双葉のデカパイとぶつかり合って、むにゅん♡と形を変える。
悪くない…若葉の体でもシッカリと双葉に興奮できるし、女として双葉を愛するのも一興だと思う。
気に入らないが鏡には双葉と俺じゃなくて若葉がキスをして乳くりあって愛を確かめている事だ。傍から見るとまるで寝盗られてるみたいじゃねえか…?
中身はシッカリと俺なのに全くもって変な感じだ…俺が俺じゃないなんてな?
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俺…高槻 清彦は高槻研究所の所長なのだが…現在、助手である望月 若葉と体が入れ替わっている。
何故こんな事になったかと言うと…物質転送装置をの実験中の事故…いや理論は完璧だったのだが若葉はウッカリ装置の配線を間違えてしまっていたのだ。
俺と若葉の位置を入れ替える実験だったのだが気付いたのは実験の終わった後だった…
「実験終了、お疲れ様でした」
無機質な声でナレーションが入ると誰かが実験室の中に駆け込んで来る…上手く見えない…意識がハッキリしない…
双葉:「大丈夫!?清彦君!若葉ちゃん!!」
双葉の声が聞こえる…実験は…どうなった?制御系は何も問題無かった筈なのに機械からはオーバーヒートしたようで煙が出ている…
双葉:「返事をして若葉ちゃん!清彦君!」
「俺なら大丈夫だ…どうやら位置はちゃんと入れ替わってようだな…?
機械には想定以上の負荷がかかったみたいだが実験は成功したようだな…ん?どうした双葉?不思議そうな顔をして?」
双葉:「あの…その…大丈夫?いつもと口調が全然違うけど…?」
不安そうに俺を見つめる双葉。何か俺が可笑しい?頭が回らない…何だ?寝起きですらもっと頭が回るのに何かに束縛されてるかのよう思考が鈍化している。
「何言ってるんだ双葉?俺はいつもこうだろ?と言うか双葉?何か巨大化してないか…?
お前は俺より頭一つ小さかったのに何で目線が同じになってる?」
これは、どういう事だ!?いや、違う…実験の結果、俺と双葉の身長が並んでるなら俺が縮んだとあ考えるべきだ。
双葉:「え?別に身長は変わってないでしょ?本当に大丈夫!?記憶の混乱?自分の名前分かる?」
「何?俺が縮んでる訳でも無いのか?俺の名前は高槻清彦。お前の彼氏でここの所長だ。
それにしても俺の声が高くなってるな?まるでアニメに出てくる女みたいな声だ。その上に体の違和感が凄い。すまないが現状の確認のために鏡を見て来るぞ?」
その上、胸が何か締め付けられるような感じがする。その上、双葉と話が根本的な部分で噛み合っていない。
その理由は何だ?分からない…トイレの鏡を使おうとする俺の肩を双葉は掴むと。
双葉:「イヤイヤ!貴方は若葉ちゃんでしょ!?」
「?何を言ってるんだ双葉?」
双葉:「ほら鏡!シッカリと貴方の姿が映ってるでしょ!?」
「コレは…」
鏡には俺の代わりに若葉の顔が映っていた。なるほど…俺は先程の装置の方を見ると双葉の傍に俺の体が倒れていた。
「と言う事は胸を締め付けているのはブラジャーって訳か?全く…色気の無い。どうせなら双葉みたいに黒のでも付けといてくれれば楽しめた物を…」
ちっ!それに何だこのフワフワした服は?しかもピンクなど俺の気分に合わん!
俺は上着を脱ぐと膨らんだ胸とソレを包むブラが表れる。
どうせなら中身も見てやろうと思ってフロントに付いてあるホックを外して若葉の乳を解放してやる。
ぷるん♡ぷるん♡
ほう…?形も大きさも悪くは無いが…しかし双葉の乳房には遠く及ばんがな?そのまま色気もないブラははポイッと投げて双葉の元へ行く。
双葉:「若葉ちゃん!?な、何をしてるの!?」
「双葉、俺が清彦だ。さっきの実験の結果、俺と若葉の体は入れ替わってしまったようだ。
ブラを外したのは窮屈だったからだ分かったか?」
双葉:「い、入れ替わった!?」
双葉は俺の体と俺を交互に見ながら驚いていた。ふむ、普通の反応はああいうものか?
体が入れ替わった原因は装置だ。解明できれば直ぐに戻れると言うのにな?
若葉:「理解したなら服を取ってくる。こんなユフルワ女の服なんか着てられないからな?
流石に裸で居るのも健康上良くないからな?」
双葉:「え!?え!?ちょっと待ってよー!」
ちっ!何故こうなった!俺が女に…?しかも俺の体にはフルフワ女が!?
夢なら早く覚めてくれ?研究が終わったら双葉とセックスするつもりだったのに、この体じゃ出来ないじゃないか!
俺は長い髪を揺らしながら部屋の替えの服を着ようとするがサイズが違い過ぎて結局アイツの服を着ることになってしまった。勿論あんなガキ臭いブラは付けてやらないが…
双葉:「良いのブラ付けなくても?服と擦れて変な感じしない?」
「俺は男だ。ブラジャーは女が付けるもんだ。お前の前でそんなもん付けてられるか?
この服だって本当なら脱いじまいたいんだぞ?」
双葉:「清彦君のセンスじゃないもんね?帰ったら私の服貸してあげるね?
取り敢えず若葉ちゃんが目を覚ますのを待ちましょう?それまで原因を探りましょう。」
「そうだな…」
全く、慣れない体じゃタイピングもままならないし、アイツの体に記憶が転写されてる状態だから上手く記憶も引き出せない…
データとしては面白いが自分が実験対象だとは妙な気分だ…
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しかし機械がショートしてしまっていて簡単に治せそうもない。困った…最低でも部品が届く迄、俺は若葉のままという訳か?
「双葉。部品の到着はいつになりそうだ?」
双葉:「発注かけないと良く分からないけど2ヶ月位かな…前に注文した時、確かその位だったから…」
「二ヶ月は俺が若葉なのか…彼氏として一刻も早く元に戻る事を約束してやりたいんだがな…
クソっ!声が高くて違和感がある酷い!ソレに俺の体から女の匂いがするのも堪らん!」
双葉:「落ち着い清彦君…どんな姿になっても私は貴方の傍に居るから…」
双葉が興奮する俺を抱き締める。優しい匂いに包まれて心が落ち着く…
俺が取り乱していては彼女も落ち着けないだろう。
「どうやら、この体になったせいで感情的になってたみたいだ…
ありがとう。自慢の彼女だよ双葉は…チュッ」
いつもと違うキスの感触…早く元に戻って双葉を安心させてやりたいが、慌てても2ヶ月はコイツのままなんだ。精々楽しませて貰うぞ…?
清彦:「えー!?目の前に私が居ますー!?ソレに何か私の体がカチカチにー!?な、何で何でー!?どうなってるんですかー!?」
「オイ!俺の体でバカを晒すな!こっちはタダでさえ、こんな体になって参ってるんだぞ!」
はー、入れ替わりの仮説は正しかったか…生命反応があるのは分かっても中身がどうなってるかなんか当たり前だが分かる訳が無かったからな。
清彦:「わ、私!?何ですか俺って!?そんな言葉遣いしちゃ駄目ですよ私〜!!
もっとお淑やかにして下さい私!どうしちゃったんですか私〜!!?」
双葉:「落ち着いて若葉ちゃん!清彦君も若葉ちゃん今目が覚めたんだから状況説明ちゃんとしてあげなきゃ駄目だよ!」
「やれやれ、俺の頭脳を使ってるんだからスグに理解出来ると思ったんだがな?
簡単に言うと俺とお前の体は入れ替わってしまっている。コレはお前の体だけど中身は所長である俺が入ってる。
そっちは中身はお前だけど俺の体になっているんだ。全くふざけた状況だ。こんな女々しい俺を見る事になるなんてな…」
清彦:「うう〜!入れ替わってるのは分かりましたけど清彦所長こそ、私の体でそんな眉間にシワ寄せないで下さいよー!
あ!あー!アソコに私のブラが!?ちょっと!?何で!?」
「ふん!俺はあんな窮屈なもん付けないぞ!Cカップ位なら付けんでも良いだろ別に!」
清彦:「ちょっとー!!道理でオッパイ揺れてると思いましたよ!
付けてください!形崩れたら、どうしてくれるんですか!!」
「その前に元に戻るから安心しろよ?それに双葉より可愛いサイズしてるんだ少し位アピールになって良いだろ?」
清彦:「もー!完璧にセクハラですよー!」
双葉:「若葉ちゃん、清彦君には私から言っておくから安心して?
清彦君も女も気を使ってあげて!」
「分かったよ。そっちは研究室を自由に使ってくれ?服のストックも置いてある。
必要な物があれば揃えるから、それで取り敢えず手打ちにしてくれ。」
俺は双葉と同居してるから若葉も渋々だが了承する。
双葉にくれぐれも俺が変な事しないように見張っといてくれと頼んで家に帰って行った。
全く、お前の体でスケベな事などするか!…しかし媒介には使わせてもらうがな?
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「ヤレヤレ、あっちも俺の体使ってのに勝手な言い様だな?
この体じゃ中出しセックスも出来ないってのに?」
双葉:「もー?少しは若葉ちゃんにも気を使ってあげないと可哀想ですよ?
それに今は女の子何ですから大っぴらにそんな事言わない方が…」
「何言ってるんだ?中出しセックスは出来ないがレズセックスなら出来るんだぞ?
この体になったからって、お前との関係は何も変わらないって覚悟しとけよ?」
俺はいつものように双葉の顎に手を当ててキスをかます。いつも以上に柔らかく感じるアイツの唇…双葉も抵抗せずに俺を受け入れるように背中に手を回す。
体は変わっても双葉を愛してる気持ちは何も変わらねえ…
「それにしても若葉の奴チビだな…」
双葉よりも小さいから格好付かないじゃないか?ソレに抱き着かれると甘えられてると言うよりも甘やかされてるような気分になる。
双葉:「ふふ♡私よりも小さい清彦君何て面白いですね?」
「余裕ぶってられるのも今の内だけだ?中身は俺なんだぞ?テクニックはそのままだ…♡」
むにょん♡むにゅ♡それにしても抱きしめ合うと一番の違和感も乳だな?
胸板で双葉の胸を受け止めていたのに、胸板は薄くなって代わりに膨らみがある。しかもコッチの方がすべて小さいから呑み込まれてしまってるみたいだ…その上に…
「んんっ…/////」
双葉:「あれれ?余裕ぶってられなくなるのは、そっちじゃないのかな?もうそんな可愛い声出しちゃって?」
「そんな事は…あん♡くそっ!敏感過ぎるぞ若葉の体…俺の体ならこんな事には…」
口から女のか弱い声が勝手に出る…俺達のセックスは俺が双葉を気持ち良くしてやるのが基本だ。
なのに…なのに…
双葉:「清彦君ったら可愛い♡オッパイだけで、そんなに感じちゃってるんだ?
いつもなら、胸を弄って感じさせてくれるのにね?」
「双葉…俺は…俺は…あんっ♡くっ情けねえ…」
双葉:「ふふふ♡体が変わっちゃったんだから仕方ないよ?
今日は私が代わりに気持ち良くして上げるから安心してね?」
双葉はそう言うと、俺に優しく口付けすると胸を揉み始めた…大きさは普通の癖に揉まれた感触は敏感に伝わって来る。
俺は双葉とエッチをする中で女の子の快感レベルは男よりも高い位に考えていたけど胸だけでコレでは比にならないじゃないか…
「ひゃんっ♡んんっ…♡」
双葉:「今日はいつもみたいにするのは無理そうね?
だったら貴方がいつも私にやってるみたいにしてあげるね?ふふふ♡」
「まっ、待ってくれ…んんっ…♡♡♡」
俺は剥き出しになってる胸を双葉に吸われて思わず女みたいな喘ぎ声を出しちまう。
「な、何だ今の声…?俺が出したのか…?はぁん♡止めろ…違う…こんなのは…」
違う!こんなの、いつものセックスじゃない!オレが双葉を気持ち良くして可愛がってやるのが俺と双葉のやり方だ!なのに…
双葉:「可愛い可愛い♡私よりも小さくなって可愛い体で私に奉仕しようとする姿は可愛い以外言えないよ?
ほら?鏡に映る清彦君とっても可愛いよ♡」
鏡には体を触られて身悶えする若葉が映っている。 確かに可愛いのかもしれないが、コレが今の俺…そうは認められなかった。
幾ら胸が揺れようとブラを外したのだって女である事を強く認識させられるからだ…なのに体はどうしようもない程に女だ…
「姿はそうでも中身は…んんっ/////」
双葉:「オッパイ触られて可愛く身悶えしてる可愛い女の子だけど、中身は格好良い清彦君って言いたいんだね♡
ふふふ♡精神は肉体に影響されちゃうから仕方ないよね〜?」
「そうかもしれないが…俺は…んんっ♡乳を弄るのを止めろ双葉…コイツの体、そこが敏感なんだよ…」
こんな筈じゃ…女の快感を楽しみながら双葉を弄ぶつもりが一方的に可愛がられるだなんて…いや、女の快感を測りきれなかった俺の甘さのせいだ…
双葉:「清彦君また難しいこと考えてるでしょ?駄目だよエッチの時はそれ以外の事を考えちゃ…♡(クチュクチュ)」
「はぁぁぁん♡♡♡」
嘘だ!?幾ら何でも気持ち良さの限界を突破してるだろ!?俺はその後も双葉の手によって快楽の坩堝の中に閉じ込められた。
そして永遠に続くかのような快感にやがて俺は絶頂にイカされて情けなく気を失ってしまう…
双葉:「予想以上の反応だね清彦君♡明日ももっと可愛がってあげるからね?
ふふ♡今の見た目も中身も最高に私好みだよ?」
俺はその時は、この入れ替わりが偶然の出来事だと思っていた。
しかし違う…別の意図が引き起こした事だとしるのは少ししてからだった…
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続く