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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:気になるお姉ちゃんは僕の体でドキドキ!?(後編

僕と近所に住んでる双葉お姉ちゃんはある日の帰り道に突然、体が入れ替わっちゃうなんてヘンテコな事になっちゃったんだ。

そのせいで僕はお姉ちゃんの代わりに学校に行かないといけないから家で勉強を教えて貰ってたんだけど…

オッパイくっ付けたり、服着替えてたら何でか僕のチンチンが大きくなっちゃってた!?


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双葉:「な、何で…?」


清彦:「君のオチンチンはね…私の裸に反応しちゃってるの…

変でしょ?自分の体に興奮して、こんな風になっちゃうなんて…」


そ、そうだったんだ…僕が間違えたから怒ってたんじゃなくてチンチンが勝手に大きくなって迷惑掛けてたんだ…

理由は分かってる…だって…だって僕は…


双葉:「違うよ…それだったらヤッパリ僕のせいだよ…」


清彦:「え…?」


双葉:「だって…だって…僕…お姉ちゃんの事、大好きなんだもん…それにオッパイに見とれる事も時々あったし…」


昔から、お姉ちゃんと一緒に居るの好きだったけど最近はチンチンが変になっちゃって、昔とは違って変に緊張しちゃうようになっちゃってるんだ…


清彦:「そう…なんだ…私も清彦君と一緒に居るの好きよ…?

君がこんな気持ちで居てくれてるのは知らなかったけど…」

双葉:「お姉ちゃん…僕…体は入れ替わっちゃってるけど、お姉ちゃんの事好きなまんまだよ…だから僕の彼女になってくれませんか…!」


言った…ついに…ついに告白しちゃった!念願だった恋人になりたいって気持ちを打ち明けれたよ!

お姉ちゃんは何て言うだろう…両思いだったら勿論飛び上がる位に嬉しい。

でも今気持ちを伝えれた事が本当に嬉しいんだ。


清彦:「清彦君…ありがとう…私の今の正直な気持ちを伝えるね?」


双葉:「う、うん!」


清彦:「私も…清彦君の事が好き…」


双葉:「!!!」


やっ、ヤッター!!両思いだなんて嬉しいな!僕は飛び上がりたい気持ちになったんだけど、お姉ちゃんはそのまま言葉を続けたんだ。


清彦:「だと思う…どうしてもね?女の子として好きって言うのが性欲と結び付いちゃうのよ今の体だと…」


双葉:「ど、どういう事…?」


清彦:「うーん、エッチな事したいだけなのか、君の事がちゃんと好きかって事だね。

私が君の事好きかもしれないと思ったの、たった今何だもの。」


双葉:「それって…そんなに違うの?好きだからチンチン立っちゃうんじゃないの?

僕は昔っから、お姉ちゃんの事が好きで気付いたらチンチン立つようになっちゃってたよ?」


清彦:「そんな純粋な気持ちで好きでいてくれるのは嬉しいけどね?

私は色眼鏡をかけて君を見てしまってるの。だから時間が欲しいしシッカリと君自身が好きだと確証が欲しいの。」


双葉:「勿論だよ!でも、どうやったら証明できるんだろう…?

あ!そうだ!エッチな事した後に僕の事好きだったら本当に僕の事が好きって事なんじゃないの!?」


清彦:「え…確かに、そういう話は聞いた事あるけど良いの…?

君が色々される方なんだよ今は?」


双葉:「分かってるよ…でも、それで好きかどうか分かるなら僕頑張るよ!

その…何されるかは分かってないけど二人なら乗り越えられるよ!」


清彦:「ありがとう清彦君…清彦君の体まだ精通して無いからエッチの真似事みたいな感じなんだけど…」


僕今お姉ちゃんとキスしてる…ああ、僕の顔になっちゃってるけど大好きだよ…


お姉ちゃんはオッパイをモミモミしながら僕にキスしてくれる。

幸せ…もっともっと色々して欲しいよ…


双葉:「あんっ♡ふぁぁん♡♡♡お姉ちゃん〜♡♡♡」


清彦:「私の体に入った清彦君…凄く可愛くてエッチ…もっとキスして欲しいのかな?胸を揉んで欲しいのかな♡」

そ、そんなの決められないよ〜!だって…だって…


双葉:「そんなの、どっちも決まってるよ〜!オッパイ揉み揉みされると凄く気持ち良くて幸せだし、キスすると頭がフニャフニャになる位に嬉しいんだもん!」


清彦:「くすっ♡本当に可愛いんだから?まだまだ始まったばっかりよ?

もっと、もーっと気持ち良くなるんだから覚悟してね!」


双葉:「ええええ!?あぁん♡凄いよ!女の子の体ってスゴーイ♡♡♡」


僕はお姉ちゃんとエッチしてる間は気持ち良いしか考えられなかった位にスッゴク気持ち良かった。

僕の顔なのに格好良く見えて来た…お姉ちゃんの事は美人だって思ってたけど、これも入れ替わった影響なのかな?


清彦:「ふー、何だか滾ってきたわ…!良く考えたら射精する訳じゃないから後で冷静になったりとかしないだろうから今言うわ?」


双葉:「う、うん…?」


え?もう良いの?エッチな事も全然途中だし、お姉ちゃん…何かキャラ変わってない?


清彦:「さっき待ってって言ったのに、もう言うのって思ってるでしょ?

だって、こうやって君と触れ合って思ったの。私が答えを先延ばしにしてる間に絶対に君を取られたくないんだって!」


お姉ちゃん…♡でも射精って何だろ?好きかどうかの答えが聞けるんだ…?胸がドキドキする…それに…もにゅもにゅ♡

ん…♡む、胸を揉むのは止めないんだ…


清彦:「清彦君大好きよ。君が良ければ私を君の彼女にしてくれないかしら?」


双葉:「うん…喜んで!!でもさ…お姉ちゃん?」


清彦:「なーに?清彦君?」


むにゅむにゅ♡たぽん♡たぽん♡


止まるどころか、お姉ちゃんのオッパイ揉み揉みは勢いを増してる気がするよ〜!


双葉:「ん…♡あの…余韻に浸りたいからオッパイ揉み少し待ってくれないかな…?」


清彦:「清彦君…あのね?君の事が大好きな気持ちが溢れて全部ぶつけたいの!だからキスももっとするし胸の感触をもっと堪能させなさい!」


双葉:「ええええ!?何だかお姉ちゃん、とってもエッチだよーー!!?」


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僕達は入れ替わったまんま付き合う事になったけど、お姉ちゃんとデートしたり出来て楽しいけど…家で勉強になると…


清彦:「今日も、私の体の成長を確かめさせてもらうわね?(もにゅん♡もにゅん♡)

うんうん♡とっても良い健康状態だわ?弾力も大きさも最高!」


双葉:「も、もう!昨日も揉み揉みしたのに今日もするのー!?

あんっ♡毎日揉まれてるから何だか敏感になっちゃったよ…/////」


清彦:「あらあら?私あんまり自分じゃ触ってなかったから開発されちゃったのかしら?

ふふふ♡清彦君ったらエッチなんだから〜?」


双葉:「お、お姉ちゃんが毎日触るからでしょ!?」


清彦:「そんな事言って自分でも私に触られたの思い出しながら触るんじゃないの〜?

(クリッ♡)乳首大きくしちゃって、全くエッチなんだから♡」


お姉ちゃんはニヤッと笑うと遠慮なくオッパイの先っちょを指で摘んで遊ぶ。

「んんっ♡」何でここって、こんなに触られると気持ち良くなるんだろう…?


双葉:「何だかお姉ちゃんにオッパイ触られると頭がフワフワしちゃうよ〜、それにエッチな声出ちゃうし…/////」


清彦:「本当に女の子してるな〜清彦君は?そんな所が可愛くて大好きなんだけどね♡」


お姉ちゃんはブラジャーを持ち上げてオッパイを丸出しにする。

うう…アレをするつもりだ…


清彦:「さあ?オッパイちゅーちゅーの時間よ?エッチ出来ない分、私を楽しませて貰うから覚悟しなさ〜い♡」


双葉:「スケベ心は無いって言ってたのにエッチだよ〜!

毎日ちゅーちゅーされてるせいで何か最近オッパイ敏感になって来てるんだからね!?」


清彦:「えー!?そうなの…それは良い事聞いたわ♡今日はタップリと揉み揉みしてから乗ってあげるから覚悟しなさーい!ふっふっふ♡」


双葉:「お姉ちゃん性格変わってるよー!」


清彦:「君だってエッチな女の子に変わってるじゃない!お互い様♡お互い様♡

それに君だって、こう言うの好きでしょ〜?」


うう…嫌いだったら一緒にこんな事する筈ないって分かってるのに、ニヤニヤしながら聞くんだもん!

僕は反撃の為にチンチン触るんだけど最近変なんだ。

触ってるとチンチンがデカくなるとコッチの方が何だか恥ずかしくなってくるんだ…/////

清彦:「乙女してるね清彦君♡私の体って、きっと君に使ってもらうのが幸せなんだわ?

でも…君の体は私が使って幸せだと思う?」


双葉:「僕は…お姉ちゃんに使って貰えて嬉しいよ?だって…だって…僕の体なのに凄く格好よく見える時があるんだもん…/////」


清彦:「ふふふ♡君の体、成長期だから直ぐに君に似合うような男になってみせるわ?

その時は…本当のエッチをしましょう?私は君の虜なんだから約束よ?」


双葉:「お姉ちゃん…/////」


その内、僕の体はチンチンに毛が生えたり髭が生えたり大人になってくんだよね…?

背も高くなって筋肉もついて今の僕とは別人みたいになっちゃうんだよね…?

双葉:「僕は急に大人の体になっちゃったけど、お姉ちゃんの成長を隣で見れるのは嬉しいかも…」


清彦:「ふふふ♡その時は君の事を双葉って呼ぶからね?

君も私の事、清彦って呼んでよね?」


双葉:「呼び方まで入れ替えるんだね…」


清彦:「いつまでも入れ替わる前の呼び方じゃ周りが不思議に思っちゃうからね?

今の内に練習しとく?双葉お姉ちゃん♡」


双葉:「はぅ♡な、何だろう…お姉ちゃんって言われるの凄く嬉しい?

ひょっとして、お姉ちゃんもそうだったの…?」


清彦:「んー、ショタコンじゃないと思うけど君にお姉ちゃんって呼ばれると慕われてる感じがして嬉しくなってたわね?」


双葉:「えへへ、そうなんだ…清彦君のお姉ちゃんに慣れて双葉嬉しい♡…う、うわぁー!何か凄い恥ずかしい!呼び方迄入れ替えるの急には無理だよ!」


僕は自分から言ったのに顔から火が出る位に恥ずかしくなっちゃった。

お姉ちゃんは「清彦君って私に呼ばれるの嬉しいけど君もそうだったのかな?」って嬉しそうに聞いてくる。

双葉:「嬉しいよ…お姉ちゃんに名前を呼んでもらうだけで凄く…/////」


清彦:「ふふふ♡じゃあ、1日1回お互いの名前呼びましょう?

そしたら慣れてくるよ自然とね?」


双葉:「そういうものなのかな…?」


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そらから僕はお姉ちゃんの体で大学に行かずに実家の手伝いをする事になった。

頭の良かった、お姉ちゃんじゃなくて僕が行ける大学は少ないし何より無理に遠くの大学に行くよりも2人で一緒に居たかったんだ。


入れ替わって2年もしない内に元の僕の体は大きくなって、お姉ちゃんの身長を追い越しちゃった。それから数年したら元の僕らと同じ位の身長差になっちゃった。


双葉:「お姉ちゃんをまた見上げる事になるなんて本当に大きくなったね僕の体?」


清彦:「はは、成長期の男子の実力って奴だよ。それにしても久しぶりに聞いたよ双葉お姉ちゃんの男言葉」


双葉:「2人の時はどうしても出ちゃうんだよ…でも約束だもんね?

成長したらお姉ちゃんの事ちゃんと清彦君って呼ぶって?」


もう何年も女の子してるから流石に女言葉を使うのは慣れたけど事情を知ってる人の前で使うのは照れがあるわ?


清彦:「もつ一つの約束覚えてる?お姉ちゃん?」


双葉:「勿論…私だって楽しみにしてたんだからね…/////」


流石に成長期を迎えてからオッパイチューチューはしなくなった…と言うか出来なくなった。

だって本気になってしまうから…精通した男子と大人の女がそんな事をしたら、どうなるのかはお互いに理解出来ていたから僕…うんうん「私」は数年ぶりに彼に胸を曝け出す。

今日の為に勝負下着を身に付けて来たのに清彦君ったら久しぶりに見るオッパイに夢中で下着に目が行ってないみたいだ。


清彦:「お姉ちゃんの方は身長差は伸びなかったけどオッパイはもっと大きくなったよな?

入れ替わる前はDだったのに今はEか?F?」


双葉:「もー!最初の感想がそれ?君の為に取っておきの下着着けて来たんだけど?」


清彦:「あの、お姉ちゃんが1人で下着買いに行くようになったんだね…(シミジミ)

ソレにオッパイの成長を喜ぶのが男心ってもんだと思わない?」


双葉:「どうだかー?下着外して早く揉みたくて仕方ないって顔してるよ?」

清彦:「そりゃそうだよ♡今日の為に1ヶ月オナ禁して来たからね!

さあさあ、子作りしましょうね〜♡楽しみ〜♡」


双葉:「いやいや!?外に出してよ!?そっちは学生でしょ!?妊娠させたら不味いって!? 」


いや、したいけど倫理的にヤバいでしょ!?ソレなのに清彦君ったら、オチンチンをギンギンにさせて準備万端になっちゃってる!?

全く…君のそう言う所、好きだけど遠慮無さすぎじゃない?


清彦:「一生幸せにするからな双葉お姉ちゃん♡」


双葉:「その言葉信じるからね?清彦君♡」


こうして約束は守られた訳だけど、知ってるつもりだったけどセックスの快感って凄いのね?

荒々しくて熱くて気持ち良くて、そんな時間が何時間も続くんだもの?


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双葉:「もー!アレだっけ言ったのに腟内に何回出すのよ!

ソレにオッパイ好き過ぎ!乳首シャブるし噛むしチューチュー所の騒ぎじゃないじゃない!」


清彦:「双葉お姉ちゃんがエロ可愛過ぎるから仕方ないだろ?♡

はー、最高の時間だったぜ♡写真撮って良い?オナニーに使うから?」


双葉:「オナニーとか言わないで!全くもー!憧れのお姉ちゃんが、こんなスケベ男子になるとは思わなかったよ!」


清彦:「でも嫌いじゃないんだろー?くくく、結構M気質なのかもよ?お姉ちゃん♡」


双葉:「そ、そんな事なーい!全く!ソレに元々は君の体でしょ!

触られて嬉しくなったりするのは君の性格何じゃないの!」


清彦:「どうかな?俺あんまオナニーしなかったし恋人居なかったから触られて嬉しいとか考えた事ねえや?」


双葉:「わ、私だって清彦君に触られる迄エッチな事したこと無かったんだからね!?

は〜、じゃあ手っ取り早く君が触られたがりでM気質なのを証明してあげようか?」


清彦:「ん?どうやって?」


そんなの決まってるじゃない?遠慮なく突っ込んで来たソレを弄りながらよ!!

私と清彦君のエッチな夜は何回もセックスした後なのに、まだまだ続く。

だって心と体が繋がった日何だもん?愛情が止めどなく出てきちゃうよ♡


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完結


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