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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:優等生はギャルに堕つ(前編)

ゆさっ♡ゆさっ♡


双葉:「落ち着かん!女の体というのは、こんなにも落ち着かないものなのか!?

幾ら何でも有り得ないだろう!立ち上がっただけだぞ!?」


俺は何とか揺れを抑える為に原因には手を当てると「ぐにゅん♡」とおおきく形を変えてたわんだ…え?嘘だろ?幾ら何でも柔らかい感触が伝わって来すぎじゃないのか!?


清彦:「おーい委員長〜?さっきセックスした時にブラ外したまんまで付けるの忘れてたから待って〜笑」


双葉:「お、おい!ブラをそのまんま持ってくる奴があるか!?クソっノーブラか…道理で揺れる筈だ

…(たぷん♡)」


清彦:「あはは♡私のオッパイボインボイン〜♡ソレに委員長って今は私なんだね〜忘れてたよ?あはは♡」


俺の顔で何てアホ面を…ノーブラの上に巨乳だから胸を揺らすなと言う方が無理な話だ…と言うかブラしてないって事は一回脱いで着けないといけないのか!?

 俺は眼下の胸に目をやると、かろうじでボタンをしてるだけではち切れそうなシャツが目に入る。何て破廉恥な格好なんだ…

髪も染めていて如何にもふしだらな女子高生…コレが今の俺だなんて…


----

 俺は双葉の出席日数が足りなくなる恐れがあると担任から聞かされて学校に来てる筈だから授業に来るように注意しに探していると女の喘ぎ声が聞こえる…はぁ…


清彦:「お前ら!こんな所で何をしてる!」


男:「げっ!委員長!?ゴメン双葉さん!俺用事思い出したから!」


双葉:「あっ、もう今からチンチン挿入する所だったのに〜?」


俺の顔を見て男子生徒が一人逃げて行った。はあ…双葉に誘惑されたんだろう。

可愛い顔にスタイルは抜群…こんな女とセックス出来るなら男ならイチコロだろう。


清彦:「学校はこんな事をする為の場所じゃないと教えただろ?

勉強もせずに淫らな事だけしてはいけない!」


双葉:「少しは楽しみなよ学生生活?私がアンタだったらもっとエンジョイしてるよ〜?」


清彦:「ふん!俺が君なら、もっと規律を守った生活をして有意義な時間を過ごしてやるよ!」


そう二人の言葉が交差した瞬間に俺達の意識は何故か少しの間無くなり、2人で床の上に突っ伏してしまった…



……

何が起こった…?俺は状況確認の為に立ち上がろうとするが何か巨大な重りに引っ張られて上手く動けない…

この程度の重りなら持ち上げてみせる…!自慢じゃないが体をシッカリと鍛えてるんだ…これしきの事で…!ふんぬ!


ぱいんぱいーん♡「は?」無理に立ち上がると胸に付いてある膨らみが大きく撓む…


双葉:「!!?な、何だ!?何で俺の体に胸が付いてる!?膨らんでる!?(グニュン♡)

あんっ♡って感触がある!?俺の体の一部なのかコレ!?」


清彦:「あれー?私が目の前に居るじゃん?

私はムキムキのチンチン付いた体になってる〜♡あ、コレって委員長の体?面白い事になってんね〜?」


は?俺?俺が自分の事を「私」と言って女みたいな…しかもギャルみたいな口調だ…妙な気分所か夢でも気持ち悪いぞ…

双葉:「おい…お前は誰だ!何故俺と同じ顔をしている!」


清彦:「私が俺って言ってるウケる〜笑笑

ソレに何真面目ぶってるのよ?ビッチなのに〜?さっきだって、そのパイパイでパイズリしてたじゃーん?(ぐにゅん♡)」


双葉:「やめ…んっ…♡胸から手を…離せ…!」


こ、コレが俺の口から出てるのか…?こんなか細い喘ぎ声が…?

ソレにこんなデカい胸が付いてるのが俺の体…そんな訳が無い…どうなってるんだ…!


清彦:「アハハ、さっきから思ってたんだけど、ひょっとしてアンタ委員長?

私の体になってるよアンタ?証拠にGカップバスト付いてでしょ?(たぷん♡たぷん♡)」


「俺」は俺にくっ付いてる胸を好き勝手に揉みまくって来る。「んっ…んんっ…♡」俺はそんな事されてるって言うのに喘ぎ声を出さないようにするだけで必死だった。

その上、この体…チンコが付いてた部分が快楽を無限に求める。感情では何とかしたいのに体は受け入れてしまっている…


清彦:「やだー、本当にビッチだね〜私の体♡

まあ、こんな事してたら委員長のチンポもめっちゃ大きくなってるんだけど〜?」


双葉:「ふざけるな…さっきから私の体だとか委員長の体だとか何を言ってる…委員長は俺で…この体は何かの間違いだ…!」


清彦:「あれ?ひょっとして知能まで入れ替わってる系?

あーあ、Gカップのオッパイついてるギャルなんかこの学校に私の以外居ないと思うんだどな〜?はい、鏡♡」


ソコにはギャルの姿が映し出されるだけで俺の姿が映られない!?

う、嘘だ!?鏡に映る双葉が俺なのか!?し、信じられん…!


双葉:「俺が双葉なら俺は…俺の体には誰が入ってるんだよ…」


清彦:「あははっ!だから一人しか居ないっしょ?私だよ私♡アンタが使ってる体の持ち主の双葉だよ♡」


双葉:「そ、そんな…じゃあ俺達、体が入れ替わってるとでも言うのか…!?

俺がギャルに…しかもビッチになるだと!?ふ、ふざけるな!早く元に戻らないと…」


清彦:「いやいや、何で入れ替わったかも分からないんだから落ち着こうよ?

私だって、その体気に入ってたのにイキナリ男になっちゃって慌ててるんだよ?」


双葉:「そ、それは!!…くっ…そ、そうだな…すまない…」


双葉が入れ替えた訳でも無いし、それに…入れ替わり何て男より女の方がショックは大きいだろう…そこまで気が回ら無かった事に頭を下げる。

しかし、ソレは俺の間違いだった。コイツが考えてるのは…


清彦:「今日も帰りに誰か釣ってセックスしようと思ってたのに台無しじゃん?

はー、どうしよっかなー女の子って金払わないとさせてくれないだろうしなー?清彦君お金持ち?」

双葉:「な、何を考えてるんだ…?俺の体でギャルとセックスするつもりなのか!?」


清彦:「当たり前じゃん?エンコーとか気持ち良いし良い小遣い稼ぎになるんだよー?

っても、この体じゃ前みたいにいかないけどねー?」


双葉:「ふ、ふざけるな!俺の体でそんな勝手は許さん!

ソレに人として、そんな不埒な行為は許されんぞ!」


清彦:「うっさいなー?今は私の体なんだから勝手じゃない?良いよね?

そっちは女のセックス経験できる上にお金貰えるんだからー?」


双葉:「馬鹿野郎!俺はお前になったからって、そんな淫らな行為はしない!

学生の本分は勉強と正しくある事だ!」


清彦:「私が真面目な顔して委員長みたいな事言ってるウケる〜笑

その鏡見ながら言ってみなよ?ギャルが真面目な事言ってるの面白いからさ〜?」


俺は鏡を見ると俺の台詞をギャルが言ってるだけで説得力が無い。

ソレに今更ながら胸に手を当てて話していたから柔らかい感触が…たわんっ♡


双葉:「んんっ♡」


清彦:「あはっ♡エロい声〜♡

それにちょっと触っただけで感じるでしょ〜?そうだ、さっきの男子の代わりにアンタの事気持ち良くしてあげるよ♡」


双葉:「なっ!?あんっ♡コラ胸を揉むなと言ってる…んっ♡何をしてる…?ブラの中に手を突っ込むな…/////」


清彦:「ビッチの癖に清純ぶるの萌えるんだけど〜?

ソレにチンチン挿入して欲しくなって来てるでしょ?私の体オッパイだけでスイッチ入るからな〜?笑」


双葉:「なっ…あっ熱い…体の中で熱が高まって気持ちが昂る…?

あっ♡切ない…的確に触って欲しい…クソっ!俺は男だ…!こんなの…」


気持ちではシッカリと拒絶してるのに体は自分のイチモツを求めている…男の俺が男のアレを求める異常さに冷や汗が出る。


清彦:「変な意地張ってないで受け入れちゃった方が楽だって?笑

今だけ我慢出来てもやらないと直ぐに発情しちゃうんだからさ〜?」


双葉:「断る…誰が自分のアソコを挿入されたいと思うんだ…ハアハア

そんな事より元に戻る方法を考えよう…君もこのままだと困るんだろ…?」


清彦:「だからー?簡単に戻れそうなら、こんな事態々言わないって?

エンコーするつもりないなら、私と今しちゃおっか?私も気持ち良いし、君もスッキリして一石二鳥だしさ♡」


俺は制服だけじゃなくてパンティーやブラ迄も脱がされて学校にも関わらず全裸でセックスさせられた…


「アッ!アア!!グヒィッ!!」


清彦:「やだー?私の体何だから、もう少し可愛い声出してよ?チンチン挿入されただけでしょー?

ほら?腰振るから気持ち良くなりなよ?」


双葉: 「あ!?あっ♡…ァァァ!♡♡♡」


声にならない声が口から漏れる。快感…快感…また快感…

今迄感じた事の無い快感が全身から溢れ出して来る。


双葉:「双…やめ…こんなの…変に…アッ!♡♡♡」


清彦:「やめる訳ないし、その体の為でもあるんだってー?

もう前迄の君の体と違ってセックスしないと疼き止まらないからね?」


双葉:「や…そんな訳が…あっ♡と、止まって…」


清彦:「無理無理!もう出ちゃうんだもん♡

こんな気持ち良いの膣外に出すなんて有り得ない!アフターケア宜しく♡」


双葉:「あひぃぃぃい♡♡♡」


ドピュドピュと中に大量の精液を注ぎ込まれる。この体は雷にでも打たれたような衝撃で弓なりになって喘ぎまくる…


気持ち良い♡気持ち良い♡気持ち♡気持ち良い♡頭の中が快感で埋め尽くされてしまい他に考えられない…



双葉:「オッパイ最高♡おまんこはもっと最高〜♡もっと♡もっと気持ち良くなりたいよ〜♡」


セックスが終わってからも体は快感の余韻が残っている。自分で胸やアソコを触って快感を手繰り寄せる。

気持ち良い…もっと気持ち良いの味わってたい…♡

清彦:「あれー?もう完璧にビッチじゃーん?心配してたけど問題なく私できてるじゃーん?」


びっち…?俺がビッチ…?はっ!違う!俺は委員長の前田 清彦だ!こんな事をしてては駄目だ!


双葉:「あぁ…ふざけるな…ああっ…んんっ♡」


清彦:「あら?まあ良いけど?早く服着たら?裸で風邪引かれても困るしさ?」


頭がチカチカする程の快感に漸く理性を少し取り戻せた…俺は急いで双葉の服を着ていく。

俺はその時、失念していた…仕方なくスカートやショーツは履いたが普段着ける筈もないブラジャーを付ける事を…


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そして話は冒頭に戻る。俺はブラを付ける為に再び胸をさらけ出す…(バイン♡バイン♡)

んゆブラに縛られてないソレは生き物のように形を変えて揺れまくる。

俺はカッと顔が熱くなるのを感じて急いで手で胸を隠す。


清彦:「清彦君さあ?手で胸抑えたらブラつけれないじゃん?

それとも手ブラで帰るつもり〜?マジビッチなんだけど〜笑笑」


双葉:「そんな訳あるか!分かったよ…胸から手を離す…」


手を離すとソレはユサユサと揺れて、まるで俺のコントロールが効かない。

勝手に揺れまくるソレをなるべく見ないようにして早くブラを着ける様に促す。


双葉:「こ、これで問題無いだろう…?早く頼む…」


清彦:「あらー?胸を丸出しにして恥ずかしそうに顔を赤くする私って…唆る光景ねえ?

もう少し見てたいから少し待ってね…♡(ピンッ)」


双葉:「ひゃん!?」


双葉は俺が見ないようにしてる事を良い事にデカパイの乳首を指で弾いた。

豆みたいなサイズのソレは大きさ以上の快感を俺に与える…


清彦:「あはっ♡可愛いわね〜?どう?今からもう一回セックスしない?」


双葉:「よ、良いからブラ着けろ…今度は変な事するなよ…」


清彦:「はいはい♡ほら?着けてあげるから♡少しオッパイ触るけど暴れないでね〜?(もにゅ♡もにゅ♡)」


双葉:「ひゎぁぁあん♡んっ♡んんっ〜♡」


下着のホックを付けると急に胸を揉み始める双葉。位置の調整だと言うが快感が…先程弾かれた胸の先端もとてつもない快感を伝える。


清彦:「はいっ、おしまい♡あれ?どうしたの?

ブラ付けてって、お願いされたから頑張ったのに

睨まないでくれる〜?」


双葉:「くっ…!もう良い!家に帰る!じゃあな!!」


俺は荷物を取ると足早に俺の家に向かう。今日はもう家に帰って休んでしまいたかった。

しかし俺はまたしても忘れていた…自分が一ノ瀬 双葉になってる事に…


清彦:「ちょっと?どこ行くの?私の家はそっちじゃないけど?」


双葉:「何を言ってる!何で俺が君の家に帰らないといけないんだ!」


清彦:「アハハ、ギャルのその体で自分の家に帰るの〜?

そのGカップでビッチの体で委員長だって主張するの〜?」


双葉:「そ、それは…」


清彦:「分かったなら、そっちの家も教えてよ?私の家も教えるからさ?」


双葉:「分かった…でも家では俺を演じてくれ…妹には絶対に変な事しないでくれ!」


清彦:「へぇ…妹が居るんだ…うん分かった♡」


双葉の言葉に不安を感じながらも俺は地図アプリに家の場所を登録されて双葉の家に向かう…


ユサッユサッ♡プルンプルン♡


何だこの下品な胸は…ブラジャーしてるのに揺れまくる上にハチ切れそうなシャツの間から肌が見えるのですれ違う男達にジロジロ見られる…

俺がこんな痴女みたいな格好で歩くなんか有り得ない…俺は…男なのに…この体はどうしようもない程に女だ…


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十数分後、俺は教えられたアパートに到着する。彼女はここで一人暮らしをしてるらしい。

この体で居る限りは此処が俺の家なのか…俺は部屋に入ると脱ぎ散らかされた下着が目に入る。

双葉:「女の部屋ってもっと片付いてるんじゃないのか…?」


漫画とかで見る女の部屋はピンクを基調としたぬいぐるみ等が置いてある部屋だった。

学生一人暮らしと言う事もあるが彼女にソレを期待しても無理という物だろう…もう今直ぐにでも寝てしまいたいが…


双葉:「アイツのせいで身体中ベタベタだ…風呂に入らないと…」


俺は部屋着と思われる服と…このGカップもある乳を支えるデカいブラとデカいケツの為にパンツを持って風呂場に向かう。

そして姿見に映る俺の姿に俺は呆然としてしまう…


双葉:「コレが…俺…なのか…?」


分かってた筈なのに理解出来ない。大きな胸も男性器が付いてない股も分かっている。

だけども鏡を見ると実感を持って俺がアイツになってしまった事を知らされる…その上に周りの男からどう見えてたかも理解させられる。


双葉:「この格好…どう見ても痴女の女だ…」


何でサイズの合わないシャツを着続てるんだ…まさか入学してから、ここ迄育ったのか!?

待てよ!?という事は他の制服着ても、こうなるのか!?

はあ…明日注文するしか無いのか…届く迄こんな格好で学校に通うのか…俺が…


双葉:「一層の事ジャージを着て行くか…」


それ以外に良い方法も思い付かないし風呂から上がったら当面の服を探してみるしかないな…

その為にも先ずは…俺は風呂に入る為にシャツのボタンを外していく。

シャツの中から、さっきアイツ付けたブラにに包まれた胸が出て来る。


双葉:「下着姿のアイツ…エロいな…」


アイツの爆乳に黒のレースが良く似合う…ショーツも同じように似合う。

そりゃ誘惑したら男は簡単に付いて行く筈だ…鏡の前でポーズを取ると、双葉が俺を誘ってる様に見える。

双葉:「自分で自分を誘惑してるみたいだ…双葉のオッパイで気持ち良くなって下さい♡

この大きくなり過ぎてはち切れそうなオッパイで御奉仕しますね♡…何てな?」


体は幾らアイツになっても中身は俺だ。その一点は変えようの無い事実だ。

俺はブラとパンツを脱ぐと足早に風呂場に入って行く。Gカップもある胸は歩くだけで、これ以上ない位に揺れた…


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続く





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