300円プラン:マッチングアプリで知る、お互いの全て(前編)
Added 2022-06-15 21:10:42 +0000 UTC・「分かったよ?その日程で会おう。」
清彦:「絶対に来てくださいよ!?信じですからね!?絶対ですよ!」
「分かってるって?俺も君に会う必要があるから…目的は一致してるんだから安心して下くれよ?」
清彦:「ゴメンなさい…興奮してしまって、でも…寝る前にもう一度だけ、私の体で変な事しないで下さいね…?」
「安心しろよ?こんな事になって変な事する訳が無いだろ?
俺の体の方も宜しく頼むよ?じゃあ、またね?」
俺はそうメッセージを送ると鏡に目を移した。可愛らしい女の子がパジャマを着て、コチラを見つめ返している。
「コレが今の俺なんだよなあ…?あっ声可愛い…🎶」
得意なのは音楽っていうだけあるなー?カラオケこの声で歌ったら楽しいだろうな〜?俺の好きなアニメの曲とかキャラソンとか絶対に楽しいって♡
「あーあー、ラブリーエンジェル参上♡どんな事件もズバッと解決!
…良いじゃん良いじゃん!うわー!セルフでアニメキャラのモノマネ俺がしたらキモイけど美少女がやってると思うとテンションあがるなー!」
っと、明日に備えて準備しないとな?何せ女子大生になっちまってるんだ?色々大変だぞ〜♡
俺は時間割を見ながら教材とノートだけ詰め込んでベットに入る。
「おほー♡女の子の匂いに包まれて心地良いー!それに俺の体からも女の子の甘い匂いが♡♡♡」
それにオッパイ結構重たいな?ブラして無いから感覚もダイレクトだし、肩凝っちゃいそうだな〜?
「むふっ♡仕方ないから優しく揉んであげよう♡」
(ふにふに♡)うんうん変な事してる訳じゃないぞ?マッサージだ。体を預かる身として仕方なく…そう仕方なく体をメンテしてあげてるんだ!
「あん♡でも気持ち良過ぎて夜更かししちゃいそう♡」
俺はベットの中でモゾモゾするのが止まらない♡そりゃ当たり前だ。
ついさっき美少女と体が入れ替わったんだからな?
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俺が女子大生である双葉ちゃんの体になってしまった理由を話すには少し時間を戻そう。あれは一時間前の事だ…
俺は先輩から教えて貰ったマッチングサイト「Switch」に登録して早速、気の合う女の子を探していた。
その結果、知り合ったのが双葉ちゃんでお互いに興味を持ったので連絡先交換の為に「Switch」ボタンを押した。
その瞬間、世界が一瞬で姿を変えて俺は知らない部屋の中に居た。
「何処だ此処…?俺部屋の中に居たのに知らない部屋に居るぞ?
夢…な訳ないよな?眠気も無かったし。白昼夢とか勘弁してくれよ…」
取り敢えず情報を集めないとな…俺は目の前のパソコンの画面を見るとSwitchで誰かと会話してら?あ?会話相手は菅田 清彦…って俺!?画面を見てみるけど俺のプロフィールで間違いない…
「何で俺が俺との会話画面を…ん?待てよ?何か可笑しく無いか?俺との会話画面って事はコレは双葉さん側の画面っていう事だよな?」
俺は確かめる為にマイプロフィールを確認すると確かに高島 双葉と表示されて彼女のプロフィールだと理解出来る。
「まさか此処…彼女の部屋だってのか!?冗談キツイぜ…」
俺は他に手がかりがないか探す為に立ち上がると…(ぷるん♡ぷるん♡)
男として違和感を感じる。いや?有り得るかこんな事?胸が…揺れだぞ?俺は直接手で確かめると…
(ふに♡ふにっ♡)あれ?胸がふくらんでる?んん?俺は何気なく部屋に置いてある鏡と目が合う。
「あっあっあ!この子!プロフィールの女の子だ!
いや待てよ!何で鏡にあの子が映るんだ!?って言うか何で俺の胸膨らんでるんだよ!?」
俺は急いで鏡の傍に駆け寄るけど、姿が映し出されるのは俺じゃなくて女の子だけだった。
「もしかしてだけど…コレが…俺?この女の子が!?」
俺は試しに胸にくっ付いてるオッパイを触ると鏡の女の子も同じように胸を触る…お次のは真似出来るかな…?
俺は膨らんだオッパイに生唾を呑みながらもシャツの下に手をやると一気に上に持ち上げる。
ぷるるるん♡
「おおおお!何かプルンプルンのプリンちゃんが出てきたんだけど!?
ひょっとして、これ女子の生オッパイ!?うひょー!!」
もみっ♡もみっ♡
「わおっ♡超気持ち良いんですけどぉ!?ソレに鏡の女の子も一緒にオッパイ出しながらモミモミしてて超エロいんですけどぉ!?」
俺はオッパイ揉み揉みしている姿を携帯に残したいなと思って机の上の(俺のじゃない)携帯を取り上げて使おうとしたらピコッ!ピコンッ!と何回も連続通知音が聞こえる。何だよ楽しくなってきたのに…ん?
清彦:「ちょっと!この体の人ですよね!」
清彦:「メッセージ見て下さい!」
清彦:「私は双葉です!体を返して下さい!」
清彦:「男の体なんか嫌!返してよ私の体!」
あっちの俺の体の方に双葉ちゃんが入ってるのか…このエロ自撮り送ったら怒るだろうな〜。
俺も取り敢えず返信を送る。
「俺も突然、女の子になって驚いてます。」
清彦:「やっと連絡見てくれた!早く元にもどしてよ!」
「俺も元に戻れるなら戻りたいけど、やり方が方法がわからないです。」
清彦:「そ、そんな…なんで突然入れ替わっちゃったのよ…」
何でか…思い付く理由は一つしか無い。
「あの…Switch開始ってボタン押したら入れ替わったんじゃないですか俺達?」
清彦:「!!あのボタンそういう意味だったの!?
やだ!運営に言って早く元に戻して貰わないと…」
俺としては暫く美穂ちゃんとしての生活を楽しんでも良いんだけど、一生このままじゃあ困るしな?
俺はオッパイ揉みながら運営のQ&Aを見てると…
美穂:「こんばんわ。Switchのお二人の担当の美穂です。どうやら、お二人共ちゃんと入れ替わってようですね?」
清彦:「え!?やっぱり、Switchが原因で入れ替わっちゃったんですか!?元に戻して下さい!」
「落ち着きなよ双葉ちゃん。俺だって慌ててるけど折角、運営の人が説明に来てくれたのに失礼だろ?」
清彦:「うう…すいません…でも、どうして私達の体が入れ替わっちゃってるんですか?」
美穂:「成程、お二人には先ずSwitchの特徴からお話した方が良さそうですね?
私共は最初に受けて頂く質問で性格の相性の良い方を紹介させて頂くのですが、当社では更に他のマッチング結果に満足して頂けるように体を入れ替えて、お互いの私生活迄体験して頂けるサービスを提供してるんですよ!」
清彦:「体を…」
「入れ替える?」
美穂:「その通りです。お互いの事を理解するのに、これ以上の方法は無いと自負しております。」
動揺する俺と双葉ちゃんを前にそう言い放つ美穂さん。事態を理解した双葉ちゃんは早速苦情のメッセージを書き込む。
清彦:「体が入れ替わるなんて思わなかったんです!早く元に戻して下さい!」
美穂:「規約にも書いてある事なのですが、魂の入れ替わりは次に行えるのは最低でも1週間は待って頂かないといけません。」
「1週間!?とてもじゃないですけど彼女の代わりなんか出来ませんよ!?」
やった!!1週間も美少女の体堪能出来るのか!ひゃっほー!!
俺は内心飛び上がるような気持ちだけど、あくまで俺も困ってるアピールをしとく。
清彦:「そうよ!1週間何か困ります!早く元に戻して!私の体を男の人にそんなに使われるなんて…絶対に駄目!」
美穂:「ご安心下さい。当社の特別サポートで入れ替わってる二人以外での性行為はコチラが監視していますので絶対にさせません!」
「そうなんですか…?」
清彦:「何よ…駄目に決まってるでしょ、そんな事!」
でも待てよ?さっきからオッパイ揉み揉みしてるのにストップが入らないぞ?って事もしかして!?
俺の方にと言うか双葉ちゃんのトークに美穂さんから直接メッセージが届く。
美穂:「一人エッチに関しましては事前に登録されました道具等を使われての行為なら問題ありまさんので安心下さい。
でも、胸ばかり揉んで居 おられますが元に戻ってから少し伸びたですとか感じやくなると違和感を覚える方が居られるますので、お気を付け下さい。」
ど、ドッキー!!見られてる!!でも…でも…許されてるなら思う存分やらせてもらうぞ〜♡
俺は部屋からオナニーに使えそうかものを探して登録だけしとく。
双葉ちゃんはピュアなのか隠してるのか取り敢えずローターとかは無かった。
清彦:「ちょっと清彦さん!何で返信しないの!まさか私の部屋で何かしてるんじゃないでしょうね!」
「い、いや、Q&Aで元に戻れる方法無いか探してただけだよー?
というか明日講義なんだけど、そっちは?と言うか化粧とか全く分かんないんだけど?」
美穂:「分からない事がありましたら何時でも連絡下さい!お待ちしていますね?
それでは双葉様から話があるようなので失礼します。」
清彦:「化粧しろって言うのは流石に無理だろうから化粧水と乳液でケアはしてマスクで誤魔化して…それからそれから…」
それから暫く双葉ちゃんからの明日の講義を受けて今に至るって訳だ。
はー、メッセージだから見直せるけど全部覚えるのは無理だな?明日のコーデとかだけ覚えとこ。
そして布団の中でエッチな事しながら寝ちまったけど幸せだったぜ〜♡
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んー、良く寝た!って、オッパイ付いてるまんまだ!って事は俺まだ双葉ちゃんのままじゃん♡(ふにふに♡)
はー最高♡俺が花の女子大生って訳ね〜🎶
「よっ!おっ!おっ!♡明るい所で会うのは昨日ぶりだね?
やっぱ揉み心地最高だし、見た目も可愛すぎ〜♡」
俺は再開したオッパイと握手と言う名の揉み揉みをする♡昨日も散々触ったけど感度良いよな〜若葉ちゃんの体♡特にオッパイ♡
俺がオッパイ星人なのもあるけど特別気持ち良く感じるぜ〜♡
ピコンピコン
ん?俺からメッセージ?…って、ああ双葉ちゃんか。
清彦:「ちょっと!清彦君起きてる!?君のオチンチン朝から大きくなって大変なんだけど!?」
「おはよう双葉ちゃん。それはトイレ行ったなら直るから代わりに行ってきて?
コッチも代わりに行く事になるから…」
清彦:「そんな〜!で、でも限界みたいだから行ってくるね?そっちも御手洗の時は見ないでよね!」
朝から元気だなあ…こっちは昨日の夜お楽しみだったから寝不足なのに…?
っと、俺もトイレ行っとこっと。女の子のやり方知らないから戸惑うだろうな〜?
「あ♡そうだ♡折角だし裸になってしちゃうか♡色々見れて嬉しいし勉強にもなって一石二鳥じゃん♡って言ってもパンティー以外全部抜いじゃってるんだどね?てへっ♡」
俺はトイレの中でも色々楽しませてもらった♡いやー、チンコが付いてない小便って初めてしたけど難しいな〜?
ソレにチョロチョロ出てくるのスゲー快感で朝からオナりそうになっちまったよ?ペーパーでアソコ拭く時なんか特にな♡
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んー、朝から女の子の匂いムンムンするな〜?このまま電車乗るのも不味いか?
風呂でも入ってあげるか、まだ朝も早い事だし…♡
「ふんふんふふ〜ん♡」
美少女になると風呂がこんなに楽しみになるなんてな?
オッパイちゃんもお臍もアソコも俺が責任持って綺麗にしてやるからな〜?
俺はオッパイとアソコを触りながら何回かイッてたら携帯の着信が鳴る。Switch担当から?
ポチッ
美穂:「おはようございます。Switch担当の美穂です。」
「お、おはようございます…」
美穂:「そろそろ準備もありますので用意しないと遅刻してしまいますよ?
お互いの生活に支障をきたさないようにするのが基本方針ですので、お願い致します。」
「分かりました…ってかオナニーは別に良いんですか?」
美穂:「ふふふ♡お互いの事を理解する為ですから?ソレに私しも以前Switchを使った時は男性の体で楽しませて貰ったものです♡」
おおおお!!公式からの許可来たー!つか美穂さんどんな人なんだろう?声の感じはめっちゃ美人さんなんだど!?顔見て見てえー!
「分かりました。取り敢えず体拭いて着替えて来ます!」
美穂:「はい!ありがとうございます。
女性の事で分からない事がありましたら直接スタッフが教えるので連絡下さい。
そちらのお住いですと私が担当になりますので、ご連絡下さい。」
「な、なら是非お願いします!俺、ブラの付け方とか知らないですし!
あ、今から頼んでも来るの時間かかりますよね?」
美穂:「大丈夫ですよ?そう仰って貰えると思って近く迄来てますから♡
体を拭いてお待ちしといて貰えますか?鍵はすいませんが開けといて貰えまか?裸のまま出迎えられると問題がありますので♡」
「は、はいー!!」
うひょー!!どんな人なんだろう美穂さん!って言うかSwitchサービス良過ぎ!先輩が俺に教えてくれた理由が分かるぜ!
…ってアレ?先輩も誰かと入れ替わってた時期があるのか?
そういや妙に態度が男らしい時があったような?普段も優しいけど、その時はイケメン意識してるみたいな感じ?
うーん、今は普段通りだし双葉ちゃんの体で聞きに行くのもなあ…?携帯もアベコベだから連絡取れないし…まあ今は深く考えても仕方ない。
下着、下着っと〜俺は体を拭きながらタンスを開けると発見した…
「おおお!コレが双葉ちゃんの…!」
ブラジャーと折り畳まれたパンティーが綺麗に…男にとって夢の光景だな?美少女の下着が一面に広がってるとか…
「うおおお!この黒の勝負下着って奴か!?」
うひょー!!今日はコレに決定!!ぬふふ♡悩殺下着付けて登校するなんて背徳感、美少女じゃないと絶対に出来ないぜ…♡
ピンポーン
美穂:「高島 双葉様。ご依頼通りにやって参りました。Switchの高遠 美穂です。
おやおや、下着を選んで頂いてる所でしたか?ありがとうございます。」
「あ!来てくれたんだ!ど、どうぞ〜今日は宜しくお願いします。」
俺は最低限バスタオルで体を巻いて出迎える。でも今は一応、女同士なのに裸見られるの恥ずかしいな…/////
美穂:「はい、宜しくお願いします。
では、そのままですと風邪を引いてしまいますので服を着せて行きますね?」
「お。お願いします!」
俺は巻いたバスタオルを外してスッポンポンになる。オッパイの揺れる感じにチンコがねえからスースーするアソコが美穂さんに晒されてしまう。
美穂:「双葉様はとても魅力的な体をされていますね?胸もツンとハリがあって形も良いです(モミモミ♡)」
「んんっ…♡美穂さん…♡」
美穂:「ふふふ、とても可愛いらしいですよ双葉さん?
ソレでは下着を付けますよ?」
「は、はい♡」
パンティーを履かせてもらう…男なら変態みたいな行為だけど美人が美人にそんな事してるなんてエロ以外の言葉がねえ…
鏡には裸の双葉ちゃんがパンティーを美穂さんに履かせてもらってる。
「は、鼻血出ちゃいそう…♡」
美穂:「あらあら、刺激が強い格好ですからね?女の私でも興奮しちゃいそう…何て♡」
「はうう…/////」
はー!エロ過ぎだろ美穂さん!正直最高過ぎ…それにパンティーのお次は…
美穂:「ブラジャーお付けしますね?ふふ♡少し胸に触る事になるけど御容赦下さいね?」
「は、はい!」
いや、オッパイ触られるのはご褒美みたいなもんだから歓迎と言うか触って欲しいと言うか…?
美穂さんは慣れた手付きでブラを装着してくれる。しかも解説付きで
美穂:「良いですか?こうやって肩紐を通して…聞いてますか?」
「す、すいません!もう一度お願いします!」
美穂:「ふふふ♡大事な事だからシッカリと聞いて下さいね?」
俺は次々と衣服を着せられて行く。彼女に良く似合うフルフワコーデにアダルトな下着を付けてるって言うのが堪らない♡
そして軽く化粧をして貰って完成!こんな美少女が俺だなんて最高♡
美穂:「それでは学校の方頑張って下さい。
分からない事があれば私共がサポートしますのでお申し付けくださいね?」
双葉:「は、はい!その…またお会い出来たりします…?」
美穂:「ふふ♡今度はお風呂での女のケアを教えに来ましょうか?」
双葉:「は、はぅぅう/////双葉ちゃんの裸だけで鼻血でそうなのに美穂さんのも加わったら身が持ちませんよ〜」
美穂:「困った事があれば参上しますので御安心下さいね?
それでは失礼します。」
はー、夢のような時間だったな〜、俺があんな美女に女の子の体で着替えさせてもらうなんて夢みたいだ…
っと学校遅刻しちまうよ。俺はカバンを持って家を後にする。
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続く