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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:俺様男は後輩女子になっても俺様なのか!?(後編

・ とある実験の結果。所長の清彦と助手の若葉の体が入れ替わるというハプニングが起こる。

再度実験を行うには時間がかかり当面はお互いの体で生活する事になった。

清彦は彼女の体になっても同じく助手で恋人の双葉と今迄のように可愛がろうとする…が体格が入れ替わってる上に女性としても不慣れな彼は若葉の体で逆に女性の快感に翻弄されてしまう。


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実験の結果、ミスがあって清彦君と若葉ちゃんは入れ替わってしまった。配線の間違いは若葉ちゃん…って思ってるんだろうな清彦君?


双葉:「くくくっ、若葉ちゃんを助手に推薦して良かった♡見た目も性格も大好き良いし今回の計画にはピッタリだったんだよね?」


そう、清彦君と若葉ちゃんは偶然入れ替わったんじゃなくて私が入れ替えたの。設計図を見た時に少し弄れば、こうなる事がピンと来たから試して見た訳だけどね?


別に彼との関係に不満があった訳じゃないけど、可愛いらしい若葉ちゃんになった清彦君がどんなアクションを起こすのか見てみたかった。

それだけ…


双葉:「でもね?ふふふ♡予想以上に私は、この結果に満足している。」


可愛い若葉ちゃんの体になって今まで通りに無理して格好つけてるのが凄く愛しい♡

背も私より小さいのに壁ドンしてこようとするし、恥ずかしくてブラジャーを外しちゃうのも…ふふふ♡


双葉:「今の貴方は可愛らしい女の子なのよ?たっぷりと理解して貰わないとね?」


私は隣でスヤスヤと可愛い寝息をたててる清彦君に欲情してしまう。

ああ…あの彼が…格好良かった彼が、こんな可愛いらしい少女に…私は思わず自慰をしてしまう。

それ程に私の感情は昂っているのね…?ふふふ♡明日からも可愛い貴方を見せてね?


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若葉:「お、おい双葉…何で、俺がこんなフリフリの服着ないとイケナイんだよ…?スカートとかじゃなくてユニセックスな服で良かっただろ…?」


双葉:「仕方ないよ若葉ちゃんから渡された服、こういうのしかなかったんだから?私の服も今の清彦君には大きすぎるしさ?

まあまあ文句言わないで?昨日だってピンクの可愛いの着て可愛かっ…よく似合ってたからさ?」


若葉:「はあ…この服装で双葉の彼女として格好付けるのは難しいぞ…(むにんっ♡)

あんっ♡な、何をするんだ双葉!?何で胸を触るんだ!?」


双葉:「あー、やっぱりー?清彦君?

ノーブラのまんま研究するつもりー?駄目だよ〜?昨日は戸惑ってるみたいだからノーブラでも許してあげたけど今日からはブラ付けましょうね♡」


私はピンクの可愛らしいフリルの付いたブラジャーを手に取る。

清彦君は慌てた様子で反抗して来る。


若葉:「昨日も言ったが俺は男だ!服は仕方ないにしても、ブラじゃーをつけるつもりは…(むにゅん♡)はぅ…♡双葉…何のつもりだ…/////」


双葉:「暫くは清彦君が若葉ちゃん何でしょ!だったら私は心を鬼にして二人が恥ずかしくないように頑張るって決めたの!」


ふふふ♡二人を入れ替えたの私だけどね♡ソレにオッパイが堂々と揺れるのエッチだから皆に見られたら注目の的だよ?

若葉ちゃんの体とはいえ恋人が知らない誰かの性の対処にされたら嫌だもん!


若葉:「オイ、自分でするのに…」


双葉:「外し慣れてても付けるのは初めて何でしょ?任せてよ♡」


ブラジャーを付ける為に服を脱がしてあげると恥ずかしそうに胸を隠す清彦君。うんうん♡やっぱり胸丸見えだと恥ずかしいよね?ふふふ♡


その後も女の子の身嗜みやマナーを教えて上げると恥ずかしそうに反発はするけど、現状を理解してる彼は受け入れるしか無いのを分かってるから受け入れてくれる。ふふ…ふふふ♡

今の彼を…彼女を誰が清彦君だって理解出来るのかしら?

彼の両親?友達?研究仲間?いえいえ皆、今の彼女を見ても理解出来ないわ?


双葉:「私だけ…私だけが彼を理解出来る♡後は一人居るとすれば…」


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(清彦視点)


俺は双葉に呼び出されて研究室に来たんだけど、そこには俺の姿…つまりは若葉しか居なかった。


若葉:「若葉も呼ばれてたのか?双葉が遅れるなんて珍しいな?いつもは誰よりも早く来てるのに。

待ってろ?念の為に連絡を取る。」


清彦:「ふふふ♡何も問題ないですよー?だって、ソレは私の体で恋人の双葉さんにも許可は取ってあるんですから?」


若葉:「は…?(ガシッ!)」


大きな手が俺が俺を捕まえる。元の俺の体190cmで若葉の…今の俺の体は150cm。

大人と子供位の差がある…体格差と力の差が絶望的で俺は動けなくなってしまう。


若葉:「何をするつもりだ…変な事を考えてるなら止めろ…俺はここの研究所の所長だぞ…?変な事して困るのは…」


清彦:「何言ってるんですか?所長は私でしょ?少なくても体は…ふっふっふ!それで、そちらは研究所の助手でしょ?若葉♡」


若葉:「何言ってるんだ!実験の結果入れ替わったとデータでもシッカリと残ってるだろ!

機械が治れば直ぐにでも…「くっくっく♡可愛いな〜?双葉さんが言った通りじゃないですか?」


若葉:「な、何が可笑しいんだ…?」


若葉は俺の言葉を聞くと可笑しそうに笑みを浮かべる。何でだ…あんな早く元に戻りたいって言ってたのに、まるで別人じゃないか?


清彦:「若葉は〜?まだ機械が治れば元に戻れるって思ってるみたいですけど違いますよ?

アレは私が双葉さんに頼まれて装置を取り付けたんですよ〜?」


若葉:「え!?双葉が…ふん!適当な事言うな!アイツは俺に内緒でそんな変な事頼む訳がないだろ!

早く俺に元の体に戻って欲しいと思ってるに決まってるだろ!」


清彦:「だからー?入れ替えたのは双葉さんのお願い何ですって?

何考えてるか迄は全部教えてくれませんでしたけど代わりに私はお金と頭脳を手に入れれて万々歳ですよ♡」


 え?頭脳と金…つまりは俺の体を手に入れたって言ってのか?

 ふ、ふざけるな!全て俺のものじゃないか!?


若葉:「か、返せ!俺の体!それは全て俺のものだ!」


清彦:「簡単に押し倒されちゃう体で何言ってるんですか〜?

ほら?私が掴んだら抵抗出来ないでしょ?」


若葉:「ふざけんな…!自分の体に何しようってんだ…!」


そうだ…アイツが俺の体を人質に取られてるように俺だってアイツの体を使ってるんだ。下手な事は出来ない筈だ…!


清彦:「あはは♡実はね若葉?研究の結果、面白い事が分かったんだよ。

何と!性行為によって魂と肉体の結び付きは強固になって簡単には元に戻れなくする事が出来るんだ!」


若葉:「!!?馬鹿野郎!元に戻りたくないのか!?コレは自分の体だろ!?

幾ら頭脳と金があっても肝心な自分の体じゃなきな意味ねえだろ!」


清彦:「だからー、私は清彦として生きていくですって?

若葉もそろそろ自分が女の子として生きてく覚悟した方が良いよ?その為に双葉さんが色々と調教…もとい色々教えてあげてましたよね?」


スカート…化粧…下着…嘘だ…コレは元に戻る迄の間の教養で、元に戻れば…関係無くなる知識の筈だ…女の子同士を期間限定で楽しむだけの物で…


ぐにゅんっ♡胸を掴まれた快感で現実に戻されるが若葉はズボンを脱いで下半身を剥き出しにしていた。


若葉:「ひゃ!?む、胸を触るな!俺は男とやる趣味は無い!!

チンコを退けろ!頼む!!」


清彦:「これから私として生きるんですよ?

それなら記憶もシッカリと定着させた方が良いですよ♡」


若葉:「い、嫌だ…助けてくれ双葉…」


清彦:「そんな嫌そうにしないで下さいよ?気持ち良くして上げますから?

それに私の体処女じゃないですから痛くないですよ♡」


俺は自分自身の体に服を脱がされてアソコを挿入される…確かに挿入自体の痛みは無かった。

しかし自分のアソコが挿入されるなんて想像しえない事に脳の処理が追い付かない。


若葉:「抜いて!抜いてくれ!こんなの可笑しい!俺は男なのにチンポを捩じ込むなー!!

ひい…嫌だ腰を降るな…俺は男なんだ…」


清彦:「体は女の子だって理解して下さい♡ほら?オッパイ触られて気持ち良いでしょ?」


俺の手が胸の膨らみを掴む。気持ち良いとか悪い以前の問題だ…男の俺がチンポを突っ込まれて乳を揉まれる事を認められない。


若葉:「止めろ…俺は男で…」


清彦:「強情ですねー?あまり濡れて無いですし、私のアソコ傷んだら嫌ですから、もっと気持ち良くなって欲しいんですけどー?」


若葉:「当たり前だ…男とやる趣味はない…!」


意地でもコイツとセックス何かしてやるか!ソレに何だかんだ言っても自分の体には未練があるらしい?


清彦:「勘違いしないで下さいね?私の体に未練はありませんよ?

双葉さんに申し訳ないから遠慮してたんですけど…仕方ないですよね♡」


若葉はチンポを抜くと鞄の中からローターとゴツイチンコを型どったバイブを取り出した!?

俺のよりも明らかにデケエ!?こんなの挿入されたら…!

俺は裸のまま急いで部屋から出る…流石にアイツは裸のまま追っ掛けては来ないだろ!


双葉:「清彦君!コッチコッチ!」


若葉:「双葉!!」


部屋から出ると双葉が別の部屋の前で立っていて手招きをしていた。

ヤッパリ、アイツが俺を裏切って体を入れ替えた何か嘘だったんだ!


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若葉:「ハアハア…助かった…やっぱり双葉は俺のパートナーだな。

若葉の奴、お前が全て仕組んだって言っててな?」


双葉:「うんうん、なるほど?若葉ちゃんったら〜?」

若葉:「そうだよな?双葉が俺を裏切る様な真似を…」


俺がホっとした所で双葉は俺に口付けをして前の続きと言わんばかりかのように体を擦り付けて来る。

危機に陥った男女が吊り橋効果でと言う奴か?


双葉:「怖かったのね?震えてる。私が温めてあげるからね?」


若葉:「やれやれ…言葉に甘えるとするかな?」かくいう俺もキスで興奮してしまって人の事は言えない。

そのまま互いの体をまさぐりあって快楽に浸る。俺は重要な事を聞く前に行為を楽しんでしまった。

そのことを後悔するのは少ししてからだった…


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行為が一段落して俺は若葉とのさっきの事を双葉に話した。

アイツは俺の体を乗っ取るつもりで、双葉が黒幕だと言っていた事。


双葉:「若葉ちゃんが私が清彦君を裏切ったって言ったの?」


若葉:「いや仕組んだのが双葉だとしか…いや意味の無い発言だろ。

助けてくれたのは双葉なのに裏で糸を引いてるなて…」


双葉:「なるほどー、そんな事言ってたんだねー?」


双葉は笑顔を崩さずに扉の鍵を開ける。お、おいおい、服も整えてないのに何してんだよ?

万が一にも若葉が近くに居たらだな…


双葉:「裏切りはしないよ?ただ貴方を私好みにしたいだけだよ♡

さっ若葉ちゃん入って来て?」


清彦:「お邪魔しまーす♡あっ♡若葉ったらアソコ恥ずかしい位にヌレヌレじゃないですか♡

コレなら問題無く中出しエッチ出来ますね!」


若葉:「ふ、双葉…何で…?」


私好みにしたいとか…裏切って無いとか俺には全く意味不明だ。

だって、このままセックスされたら俺は若葉として生きていかないといけないかも知れないんだぞ?


双葉:「初めは君が自分のアイデンティティを何処まで保てるのかって言う興味からだったわ?

でもね?その体で君らしくあろうとする姿は滑稽でちぐはぐで…それに…可愛くて仕方なかったの♡」


既に濡れてグショグショだったアソコは簡単にチンコを受け入れてしまう…違うんだ…こんな事の為に双葉とエッチしてた訳じゃないんだ…


若葉:「嫌だ…嫌だ…助けて双葉…俺…なるから…理想の彼氏に…だから…」


双葉:「清彦君可愛い…♡格好良い姿も大好きだけど、そうやってトロトロに蕩けた姿を見るのはもっと好き♡」


俺は若葉に女として最後まで性行為を行われてしまった。

俺はその直後から何処か肉体の感覚がフワフワして今入ってる体は他人の体だとシッカリと認識してた筈なのに、その違和感が無くなっちまった。


若葉:「違う…違うのに…コレは私の体じゃないのに…え?何この口調!?」


清彦:「良かったじゃないか若葉?コレで違和感なく俺としの生活が出来るな?

おっ!コッチはお前の知識が頭の中に流れ込んで来てシッカリと清彦になれたぞ?」


イヤっ!!私の中に若葉が入り込んで来る。違うのに!私は清彦なの!あっああ…なのになのに…


双葉:「若葉ちゃーん♡自分の名前言ってみようか♡清彦?それとも若葉ちゃんかなー?」


若葉:「双葉さ…いや双葉!わ、私を…俺を元に戻して!」


双葉:「あはっ♡若葉ちゃんは清彦君に、清彦は若葉ちゃんに染まってるのに清彦君であろうとするのね?可愛い♡」

双葉さん…は私をギュッと抱き締める。こんな事になって振りほどくのが普通なんだろうけど私はソレが嫌じゃない…何で…?


清彦:「おい若葉が混乱してるぞ?ククク、コレが元俺の姿だと思うと妙な感じだな?

確かに双葉の胸を堪能した後だと胸が小さく感じるな?」


双葉:「ふふ♡清彦君ったら♡

ほら?若葉ちゃんも清彦君はこの通りだから自覚持たないとね?」


若葉:「い、嫌だ…私は清彦です…!若葉じゃないです!

やだ…頭では男言葉使おうとしてるのに何で…?」


私は清彦なのよ…違う違う!こんなんじゃ女の子みたいじゃない!

それなのに…私は今の自分の姿を思い出して思わず手で体を隠しちゃう…

裸で男の人の前に立つなんて恥ずかし過ぎるよ〜!


清彦:「後は頼んだぞ双葉?」


双葉:「うん♡さあ若葉ちゃん♡タップリと二人で楽しもうね?

ふふふ♡女の子同士で裸なら恥ずかしく無いでしょ?」


双葉さんは私を抱き締めて頭を撫でてくれる…入れ替わりを仕組んだ事を何とかして貰わないと駄目なのに怒りが湧いて来ない…何で?

双葉:「思い出して貰えば分かるけど若葉ちゃんと私はね主従関係にあったのよ?

何でその体がそんなにも感じやすいかの秘密はソコにあるの♡」


抱き締められて胸同士を押し当てながら撫でられるのは若葉が好きな事だった…私がこの研究所に応募したのは双葉さんに一目惚れしたからだった。

私はその旨を伝えると、ある提案をされた。「告白に答える代わりに私は私じゃなくなるけど良いのか?」という事だった。

私は二つ返事で条件を受け入れた…だって、こんな綺麗な人と付き合える為なら何でもするよ!


ソレから私達は清彦所長の見てない所で何度もエッチをした。双葉さんは私の胸を気に入ってくれて何度も触ってくれたしキスもしてくれた♡

私はソレが電撃位に好きでアソコが簡単に濡れてしまう。それを可愛いって頭を撫でながら褒めてくれるのが大好きだ…


若葉:「今の記憶…若葉と双葉さんは浮気してたの…?」


双葉:「浮気じゃないわ?だって、その体を清彦君に使って貰う為に調整してたんだよ?

結果は大成功だったでしょ♡可愛い若葉ちゃんもっと可愛くなって私の事を大好きな清彦君はもっと私の事が大好きなったんだから♡」


若葉:「な、何で…何の不満があったの!私、一生懸命双葉さんを愛してたのに、何で若葉にされちゃったんですか…!」


私は声を振り絞る。私の心は若葉に囚われて清彦の部分が表に出にくくなってる…

でも私は彼女の浮気相手じゃない!本当の恋人なのよ!


双葉:「その目…その表情…最高…♡私はね?

君に従うのも好きだけど従わせるのもっと好きなの♡でもね?ただ従わせるだけじゃ駄目。君の強い意志を持ったままにね…♡」


私は何とか抵抗しないとと思うんだけど双葉さんに見詰められると心の中まで蕩けてしまう…

私は清彦…双葉さんを気持ち良くするのが…「ひゃ!?」

私はアソコを触られて気持ち良くて声を出しちゃう。それに彼女の獲物を見るような目が私の心を捕まえて離さない。


双葉:「大丈夫♡君は君のままで居てね♡心も体も染まりきらないように頑張って貴方が大好きだから?」


若葉:「と、取り戻しますから…体も…心も全部…」


双葉:「うんうん♡頑張ってね?清彦君の心は消しちゃ駄目よ♡」


私の言葉を聞くと双葉さんは嬉しそうに私を押し倒した…この体は彼女に開発されて逆らえない…

大好きって気持ちも高まって仕方ない…だから私は双葉さんにされるまま…


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完結






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