300円プラン:マッチングで知る、お互いの全て( 後半
Added 2022-06-22 21:16:23 +0000 UTC・ 俺は先輩に教えられたSwitchというマッチングアプリによって相手の女の子である双葉ちゃんと体が入れ替わってしまった!
しかも許容範囲ならエッチな事もOK!ならやるしか無いだろうと朝まで一人エッチをしまくってから彼女の学校にやって来たのだ。
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美少女になって知った事だが兎に角、男はスケベな生き物だ!美少女を見たら振り向かずには居られない位にな!?
コイツらその上、俺が下にエロい下着着けてるって知ったららどんな顔するんだろうな〜?ククク♡
俺はちょっと露出狂みたいな事を考えながら教えられた通りに教室にやって来た俺。
取り敢えず席に着こうとすると後ろから抱き着かれた!?
智美:「双葉♡今日も可愛い〜ぞ〜♡」
「キャアッ!?な、何するんだよ…じゃなかった。何するのよ〜!」
あ、危ねぇ思わず男言葉出ちまったぜ!でも急に揉まれるとは思わなかったから仕方ねえよな?
俺は振り向くと可愛い女の子が笑顔で胸を揉んでいた。
智美:「ゴメンゴメン、双葉ったら今日も可愛いからオッパイ揉みたくなっちゃうのよね♡
それにしても今日は感度良過ぎない〜ん?(もにゅん♡)」
「やんっ♡そ、そんな事無いよ…?別にオッパイでオナニー何かして無いんだからね!
だから敏感になってるとかじゃないんだから!」
智美:「ヤダ、双葉ったら私の胸揉みが忘れられなくて一人で慰めてたの…?」
双葉:「い、いや、そういう訳じゃない…」
智美:「今日は泊まり込みで可愛がって上げるしか無いわねコレは〜!
双葉の家でお泊まり会よ?ふふふ♡気持ち良くしてあげるからね〜?」
智美ちゃんはウットリとした顔でそう宣言すると授業の始まりと共に席に着いた。
でも、その後も熱視線は止まらないし休み時間の度に体を触って来るもんだからコッチも興奮してだな…?
泊まり込んで二人で色々とお楽しみだったとは言っとくぜ…お風呂とベットで色々とな♡
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次の日は学校が休みだから俺と双葉ちゃんが出会う約束の日。
俺は待ち合わせ場所に行くとモジモジした男が立っていた。
清彦:「や、やっと会えた私の体〜!!」
双葉:「ちょ!?おかま走り止めて!」
俺は頭を掻きながら彼女の元へ向かう。我ながら特徴の無い顔だが、双葉さんが入ると何か女性的と言うかスゲーおかまみたいに見える。
清彦:「ちょっと!私の体でガニ股止めてよ!スカートの中見えちゃうじゃないの!」
双葉:「そっちは内股止めてくれ…オカマに見えるだろ…?」
清彦:「あら?そうなの?それよりも、ちゃんと私の代わりしてくれたんでしょうね!
コッチは取り敢えず講義だけ受けといたわよ!」
色々と情報交換したいけど、ここじゃ目立ち過ぎるから手筈通り個室に移動した。
安くて長時間居れる場所と言ったら…
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(カラオケ )
清彦:「それで!どうするのよ!早く元に戻る方法考えてくれた!?
こっち大変だったのよ!アンタの代わりに大学行っただけじゃなくて、トイレやお風呂もこのブランブランが邪魔して!」
「だから、1週間で戻して貰えるんだから後5日か、その辺だろ?
こっちだって大変だったけどサポートの美穂さんが来てくれて助けて貰ったぞ?」
清彦:「こっちは武雄さんって男性サポートの人が来てくれたわ…オシッコとか髭剃りの仕方教えてくれたわ…
もう!オチンチン人に触られるのも凄く恥ずかしかったんだから!」
「まあらお互いに大事なかったんだから、お互いを楽しんで過ごせば良いだろ〜?取り敢えず歌おうぜ♡」
俺は魔女っ子メルルちゃんのオープニングを入れる。双葉ちゃんからは人の体で変な曲入れないでと不満を言われるが好きなんだから仕方ないだろ!?
「〜🎶」
しっかし双葉ちゃんの体だと高音の曲が違和感なく歌えて楽しいな〜?
俺に文句を言いながらも彼女は腐女子向けアニメの曲を入れてた。
何だかんだ言いながらも楽しんで歌ってくれていたし、俺もこんなキーの高い曲歌えるならと入れ替わりの話そっちのけで楽しんでた。
清彦:「もー!何でゆっくり話せるようにフリータイムで取ったのに時間迄ずっと歌ってるのよ!
こんな話、喫茶店とかでもしにくいからカラオケにしたのに〜!」
「今から帰ったら良い時間だし双葉ちゃんの家で続き話そうぜ?
双葉ちゃん可愛いから遅く帰るのも不味いでしさ?」
清彦:「可愛いって自分で言われると変な感じになるから止めてよ…/////
でも、そうね?着替えだけ買って私の家行きましょうか?」
「んじゃ決まりだな?一緒に買い物とかデートみたいだな♡」
清彦:「だから変な事言わないで!」
買い物を済ませると双葉ちゃんの家に二人で向かう。内股男とガニ股女のコンビが歩いてるのも奇妙な絵面何だろうけどな?
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家に帰って元に戻る方法はヤッパリ時間経過しかないという結論になって仕方ないから今後の話し合いで時間は過ぎていく。
話が一段落して次にやる事と言ったら決まってるよな?飯も食ってるし当然…
「そろそろ、お風呂入ろうぜ?そっちも入るだろ?俺だけで入っちまっても良いけどうする?」
清彦:「一緒に入るに決まってるでしょ!だって、アンタみたいなスケベに私の体好きにされるなんて許せないんですもの!」
「なら決まりだね?んじゃ、とっとと服脱いで行こうか?どうせ着替えも風呂も経験してるしね〜?
よっ、ほっ!どうよ?結構慣れたもんでしょ?」
俺は上着とスカートを脱いでブラとパンツだけの姿になる。
ここから先は自分で脱がしたいだろうから残しておく気遣い…双葉ちゃんも感謝するに違いない!
清彦:「キャー!!このスケベー!何で勝手に脱ぐのよー!
ソレに脱ぎ散らかさないでよ!その服お気に入りなのよ!」
「あ、ごめんごめん♡でもさ?脱いじゃたもんは仕方ないから早く入ろうよ?
そうしないと続きも俺抜いじゃうよ〜?」
清彦:「絶対駄目!ちょっと服掛けて来るから少し待ちなさいよ!
あと目をつぶってなさい!私の下着姿見ないで!」
「はいはいっと〜♡」
見ないでよって言われても触らないでよって言われた訳じゃないもんな〜?待ってる間のお触りは当たり前だぜ〜♡
モミモミ♡さわさわっ♡あっは〜ん♡
ぬふふ♡あと五日も美少女と入れ替わったまんまなのか〜明日は女湯行くか〜、それともジム?迷うな〜♡
おっと足音が聞こえる。取り敢えず、お楽しみは後に取っておくか…
清彦:「待たせたわね…って、この変態!私の体触ってたでしょ!」
「な、何の事かな〜?触ってないぜ〜?」
清彦:「ならショーツのシミ何なのよ!ソレにブラも乱れてるわよ!」
「げっ!流石は元女の子…的確に見抜いて来やがる…!」
清彦:「元って言うな!もー!!何で私の体で勝手な事するのよー!
そのせいで…そのせいでねー!!」
双葉ちゃんは俺の分身を指差すとモッコリと盛り上がっていた。そりゃ可愛い女の子が隣でエッチな事してたらギンギンだろうよ?
清彦:「私の体…凄く綺麗…何でだろう…自分でも可愛いって思う時はあったよ? 私オシャレ大好きだし…でも今はそれ以上に女の子として可愛いと思っちゃってる…/////」
「続きは風呂の中で話そっか♡2人共このままの格好で話すのも変な感じじゃない?
ふふふ♡その為にも下着脱がしてくれよ?」
清彦:「そ、そうね…ブラとショーツ脱がしてあげるから、コッチに来て?」
うんうん♡双葉ちゃんも話が分かってくれて嬉しいよ?でも次に彼女がする行動は俺が予想してた動きとは違った。
「うん…え!?ひゃんっ!?」
双葉ちゃんはガバッと俺を抱き締めるとモニモニとブラの中に手を突っ込んで揉まれる。そして 尻に固くなった俺の分身が当たる…
清彦:「もう!本当に可愛いわね!我慢出来なくなっちゃったじゃないの…/////」
「くくく♡双葉ちゃん可愛いからね〜?
でもさ?胸揉無より先にキスして欲しかったかな…♡」
清彦:「君って案外乙女なのね?でも、遅くなっちゃったけど…キスしよっか♡」
俺と双葉ちゃんはキスをした…ソレを切っ掛けに俺達は火がついたようにお互いを求め合った。
俺はチンポを扱いたり平らな俺の胸をシャブったりした。双葉ちゃんは俺の口で「キャッ!?」と可愛い悲鳴を上げた。
何だか可笑しくて2人で笑ったし双葉ちゃんの逆襲でオッパイとアソコを舐められた時は盛大に喘いでしまった。
「女の子の快感って最高〜!双葉ちゃん良いよ〜!」
清彦:「男の子の快感だって…凄い!あっは〜ん♡♡♡」
俺達はやる事を最後迄やってしまった。
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サァーーーー
俺達は行為の後に一緒に風呂に入っている。
双葉ちゃんは恥ずかしそうに俯くけど、俺は股が痛くてガニ股になっちまう。
清彦:「ちょっと…お股開かないでよ恥ずかしい…/////」
「そっちが遠慮なくチンコ挿入するからだろ!?風呂の中でやったら、もう少しマシだったのに…?」
清彦:「そ、それは…悪かったわよ…でも仕方ないじゃない!
アンタになってから、ずっと我慢してたのにアンタと来たら無防備だし挑発したら暴走もしちゃうでしょ!」
まあ気持ちは分かるよ?だって俺、女の子になった瞬間にオナニーしてたし気持ち良さの虜になってた。
男って、そんなもんだってのはあるからね?でもさ?やっちゃったからには、これからの事が大事だよな?
「勢いでしちゃったけど…俺、双葉ちゃんの事好きだよ。付き合って欲しい!」
清彦:「ぇぇえええ!?今言うの!?」
「まあね?それにね元に戻った時に何の責任も取らないってのは駄目だと思うし、気持ちの確認って大事じゃない?」
清彦:「膣外に出したと言え、エッチしたんだもんね…?
ソレに…私、君の事嫌いじゃないと思う…だから、これから二人の関係をもっと深めましょう…? 」
おおおお!それってカップリング成立って事か!!やったー!!
俺は思わず双葉ちゃんを抱き締める。こんな可愛い子が俺の彼女だなんて最高だー!
鏡には俺に抱き着く双葉ちゃんが映し出される。
清彦:「うん…コレから宜しくね?(むにょん♡)」
「はぅう♡ふ、双葉ちゃん…?」
鏡の中の彼女は俺にオッパイを揉まれて慌ててる。あ、そうだよ今は俺が「彼女」何だよな…?って事は…?
清彦:「付き合った記念にエッチしよっか♡
ソレに抱き着かれてオッパイ押し当てて来て何もしないのは据え膳だと思うの♡」
双葉ちゃんは俺のチンポを再びガンガンにしていた…俺の体がなのか彼女の精神の方かは分からないけど、ちょっと性欲強過ぎ無い!?
俺達がセックスしてる裏でアプリからカップル成立の祝いが来ていた。
時間が来たら元に戻るが、アプリから今度は時間を決めて入れ替わる事が出来るようになるという事。
そしてSwitchの会社に興味が無いかスカウトされていた。そして誘ったら登録する後輩を紹介して欲しいとの事だったので。
風呂から上がった俺達は通知を見てひょっとして俺達にアプリを教えてくれた先輩達も同じように誘われて俺達モニターに使われたのではと顔を見合わせる。
清彦:「先輩め〜!自分達の後輩を実験に使うなんて!」
「でも何か面白いよな?入れ替わり生活してるから、双葉ちゃんの知り合いと俺の知り合い知ってる訳だし?
その中で入れ替わったら面白い組み合わせ考えたらさ?」
清彦:「確かにね!ふふ♡あの君の友達の真面目君と智美入れ替わったら面白いかも?
智美の体でも、真面目君のまんまなのか興味あるな〜?結構むっつりかもだし♡」
「あはは、俺達ヤッパリ相性良いな?面白そうだから何も教えずに紹介してみよう!
Switchの社員になったら二人の様子も見れるのか…何かワクワクして来た!」
取り敢えず興味があるとメッセージを送った俺達はその後も気が済む迄エッチしまくった。
入れ替わりって、お互いの隅々まで分かって最高〜!俊明達もきっとハマるぜ!
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(完結)
(おまけ)
私の名前は美穂。趣味は実験!そして今!
遂に新しい装置が完成したの!ふふふ♡効果は人と自分の体を入れ替える装置。
しかもアプリ化して携帯電話から実行可能なの!我ながら凄い発明だわ…!早速試してみないと!相手はどうせなら…
武雄:「今度はどんな発明をしたんだい?」
「いらっしゃい武雄君。ふふふ、試してからのお楽しみよ〜?」
モニターに選んだのな幼馴染の彼。中性的な性格に反して背が高くて筋肉が男性的で私の体と対照的で良いデータになりそうだわ♡
「ここに端末置いてるから。このボタンを押してみて?」
武雄:「わっ!今回も凄いの作ったね?端末と装置が連動してるのか…
それじゃあ押すね?Switch開始!」
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実験は成功だ!だって私の前に「私」が居るんだもの!それに私の体も武雄君の男の子のものに変わっている♡
「私の胸が軽い!!わっ!すごーい!筋肉だ!胸筋モリモリだ〜♡
あはっ♡この下半身のモッコリ君はオチンチンかな?」
美穂:「僕!?何やってるんだ!?ちょっと!?
体…重っ…力が入らないし巨大な重りが胸にくっ付いてる…?」
目の前に私が不思議そうに自分のオッパイを見てる。どうやら中身は武雄君みたいね?
本当に私達入れ替わっちゃったんだスゴーイ!
美穂:「ん?んんん!?んー!!僕に巨乳がくっ付いてるー?何じゃこりゃ〜!!?
って言うか僕の声、美穂ちゃんになってるじゃないか!?どうなってんだ!?」
「そりゃそうだよ、ソレは私の体何だから?どう?どう?女の子になった感想は?
今の所、胸が重いのと力が入らないの2つね?」
気持ちは分かるわ?私も最初の感想はその逆だもの?武雄君、昔から鍛えてるからマッチョで私の体とは力が全然違うんだもの?
美穂:「そりゃ違和感だらけだよ!髪が重いし、僕が喋ってるのに美穂ちゃんの声が聞こえるし何より女の子の甘い香りが僕から出て香りに包まれてるみたいでクラクラするよ…/////」
「ふふふ♡何か私なのにリアクションは武雄君なの面白いね?
そうだ!久しぶりに泊まりで遊びましょうよ!」
美穂:「ま、待って!体元に戻してよ!美穂ちゃんの体のまんま何だけど!?
わっわ!?胸が揺れて歩きにくい〜!」
私が恥ずかしそうに胸に手を当てて詰め寄って来る。ひらりと躱してオッパイをつかんでモミモミしてあげる。
「(もにゅん♡)折角入れ替わったのに直ぐに戻ったんじゃつまらないでしょ?
ソレに私の体になるの嫌?結構体には自信あるんだけどな〜?(モミモミ♡)」
美穂:「ちょっと!?んっ…♡胸掴まないでよ…揉まれると気持ち良くて力が抜ける…/////」
顔を真っ赤にして抵抗する武雄君だけど、この体やっぱり凄い!片手で楽々私の動きを止めれる上に片手でオッパイモミモミ出来る〜楽し〜♡
「どうしたの〜可愛い声出しちゃって?ひょっとして私の身体で感じちゃってるの〜?
私って胸大きいから、どうしても揉んでると感じちゃうんだよね〜?」
美穂:「あんっ♡僕の口からこんな可愛い声が。出るなんて…ソレに美穂ちゃんの快感を代わりに味わうとか変な気分だよ…」
恥ずかしそうに胸を抑えて赤くなる彼に彼の股間は反応する。
あら?コレが男の子だけが経験するものなのね?ふふふ♡
「取り敢えずスグには元に戻せないから今日は入れ替わった体で頑張ろうね🎶
武雄君のココも元気になっちゃって大変なんだから?」
美穂: 「わっ!?何でアソコ大きくなってるの!?
え!?
ま、まさかとは思うけど…自分のオッパイ揉んでて大きく…?」
「そうみたい♡私になった武雄君が可愛いのが悪いんだよ?
胸触られただけで可愛らしく顔を赤くしちゃって?その上オッパイもモニュモニュで気持ち良いんだから♡」
美穂:「ちょっ!?…んっ…♡それは君の体が敏感だから…きゃっ!?」
「ふふふ♡君がセックスの時にどんな事考えてるか分かった気がするわ?
いつもオッパイでされるの大好きだもんね?」
私はこの体が自分の胸に欲情してるのが分かる…え?何で分かるのかって…?だって男の子の興奮してるサイン!
さっき迄よりもアソコ固くなってるね?もう少し遊んであげたらイヨイヨさせてもらおっと🎶
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男の子になって最初のセックスだったけど結果は大満足だった♡
可愛く喘ぐ私を思うままに弄んで互いに快感を高め合う素敵な体験だったわ。
美穂:「今まで君と何回もして来たけど今回程、凄いと思ったのは初体験以来だよ…そっちは…?聞くまでも無いみたいだね?」
「流石は私の彼氏君🎶私も同じ感想だよ?所でさ面白い事考えたんだけど協力してくれない?」
美穂:「断っても協力させるつもりでしょ?良いよ。君の考えを教えてくれよ?」
私の考えは、コレをアプリとして配信して多くの人に楽しんで貰おうって事。
その為に先ずは、お互いの後輩に紹介して行ってスカウトしていこうと提案する。
美穂:「成程?僕も仲の良い後輩に声を掛ければ良いんだね?」
「どうせなら最初はただのマッチングアプリとして紹介して体が入れ替わってビックリとかにしましょう!ふふふ…反応のサンプルも欲しいし♡」
美穂:「僕の顔でマッドサイエンティストっぽくするの止めてよ…楽しそうだと僕も思うけどさ?
取り敢えず僕としては今して欲しい事は一つな訳で…」
あら?何かしら?モジモジしながら言われると誘われてるみたいに感じちゃうんだけど♡
武雄君って性欲強いのね?もう回復したんだ?
美穂:「じゃあ体、元に戻してよ?いつまでもコノ体じゃ落ち着かないよ。
元に戻ってから詳し話は聞くからさ?」
「あら?言ってなかった?一週間は入れ替わったままよ?
魂を短い時間で交換すると良くないんじゃないかって予測があるの。」
美穂:「えー!?その間どうするの!?お風呂もトイレ行かないと何だよー!?」
「あはは、セックスしといて何言ってるの?
これも経験ね?私も男の子の体を満喫させて貰うから、そっちも頑張ってね〜?」
私は武雄君として大学に通ったりジムに通ったり彼らしい生活を過ごした。彼も私としてブラやショーツを付けて女の子として私の代わりをしてくれた。
うふふ♡なんだか可愛くて毎日帰ったは情報交換しながらセックスする毎日だったわ♡
ソレから私は武雄君の後輩の清彦君を選んで武雄君は双葉ちゃんを選んだ。
うふふ♡二人共良い子だから、入れ替わったら絶対に楽しいわ〜♡
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完結