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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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優等生はギャルに堕つ(後編)

・前田 清彦:委員長として生徒からも先生からも人望が厚い男子生徒。

自己鍛錬を怠らず鍛えた肉体と学力が彼の誇りである。


一ノ瀬 双葉:学校へは効率的に男子生徒と知り合えて肉体関係に結び易いから来ている。

特徴的なGカップの胸と明るい髪で綺麗な顔をしている。


委員長である清彦は授業に真面目に出ない双葉を諌める為に探しに行くと案の定、男と淫らな行為をしていた双葉。

俺がお前ならそんな風な事はしないと二人が口にした瞬間、何故か二人の体は入れ替わってしまった。

しかも清彦は双葉の体に引っ張られて淫らな行為に染まりつつある…

元に戻る方法も分からない今、彼は仕方なく彼女の家に帰る事になり、精液に塗れた体をシャワーで綺麗にするのだった。


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風呂に入ると俺はさっそく頭からシャワーを流して行く…ベタベタが洗い流されて気持ち良い…

 そのまま頭を洗って行く。男として比べて長くて柔らかい髪は洗くと綺麗になるのが嬉しく思えた。

 そしてつぎに身体を洗うのだが…


双葉:「くっ…普通に洗ってるだけなのに…何でこんなにも…」


 何処を洗っていても重たくて大きい胸は早く洗えと存在を主張する。

 俺は気になって仕方無いのでスポンジで洗うのだが…むにゅん♡と形を変える爆乳は上手く洗えない上に強い快感が襲って来てスポンジが手から離れてしまう。


双葉:「風呂に入るだけで、こんな…あんっ♡感じるのか…?」


風呂の鏡に映る俺は自分の胸を揉んで感じている変態女だった…なのに、これ以上無い程に興奮する。

手は自然とアソコに伸びて快感を高める…


双葉:「こんな事、勝手にして駄目なのに…学校でセックスした後なのに、この体は疼いて仕方ない…こんなビッチが俺なのか…」


手を止めなくてはと頭では分かってるのだが体は熱を処理しないと止まらないのだ。

だから俺はアソコを弄んで胸で感じて何度も絶頂に達した…この体でいる以上は必要経費というものだろう…

しかし影響を受けているのは体だけじゃないと後に思い知らされる…


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風呂から上がると取り敢えず下着を付けて部屋着を身に付ける。ハチ切れそうな制服を着るより、どれだけ安心出来る事か…

少し気を落ち着かせる為に勉強でもするか…俺はテキストを開いて今日の範囲に目を通するんだが…


双葉:「!?問題の意味が分からない…?何でだ今日学校でやった筈だぞ!?

勉強したのは覚えてるのに…何で内容が分からない

…?」


俺は思い出す。アイツが言っていた「体だけじゃなくて頭の出来も入れ替わってるんだよ〜?」と…つまり俺は正真正銘アイツになってしまってるのか?

嫌だ…俺は小さい頃から己を律してここまで来たのに快感にしか興味の無い女何かに…

嘘だ!俺は俺だ!少し混乱してるだけで直ぐに分かるようになる筈だ!



その後も復習をしようにも何処が分からないかが分からないので勉強は諦めた。

元に戻れば思い出せる筈だ…今は気にしなくても良い。


それよりも問題は俺の家でアイツが何もしてないかだ…俺の顔に泥を塗る様な事をされたら委員長迄して上げた内申に響く…

1番心配なのは妹の若葉だ。人懐っこくて純粋なアイツが双葉に何かされてないか心配になって自分の携帯電話に電話をかける。


トュルルル トュルルル


清彦:「もしもーし、清彦君♡元気してるー?」


双葉:「ふん…別に普通だ…そっちは変な事してないか大丈夫か?特に俺の妹に…」


清彦:「変な事…ああ?君の妹ちゃんと一緒に居るんだけど見てみてー?」


ビデオ通話に切り替わると裸の若葉が映し出される。そして胸を俺の手が掴んでいて、その表情はトロンとしていた。

俺は身体中が熱くなるのを感じる。何もしないように言ったのにコイツ…!


双葉:「き、貴様!妹に何をしてるんだ!若葉!そいつは俺じゃない!

入れ替わってしまってるんだ!早く逃げろ!」


清彦:「おっ、着替えてんじゃ〜ん?風呂の中でオナってたの?笑

なら、コッチもセックスしてても問題無いっしょ?」


双葉:「大ありだ!若葉聞こえるか!俺が兄ちゃんだ!クソっ!今からそっちに行く!それ迄耐えるんだ!」


俺はジャージだけ引っ掴んで玄関に向かう。この際、信じてもらえるか貰えないとか言う次元の話じゃない!早く若葉を助けに行くんだ!!


若葉:「お兄ちゃん…なの?」


俺はスマホから聞こえる若葉の声に足を止める。そして呼び掛けに必死で応える。


双葉:「!!若葉!分かるか?俺が清彦だ!」


若葉:「お兄ちゃん…あのね…?」


双葉:「分かってる!直ぐに助けに行ってやるからな!」


若葉:「違うの…今凄く気持ち良いから邪魔しないで…」


…え?今なんて言った?邪魔?邪魔するなって言ったのか…?


双葉:「…若葉…?何を言ってるんだ…?」

ソレが俺じゃなくてビッチ女だと分かったんなら助けを求めるのが普通だ。なのに何で…?

その質問に答えたのはアイツの方だった。


清彦:「清彦君さあ?妹ちゃんが君とエッチしたいこと気付いて無かったでしょ?

駄目だよ〜?妹には優しくしないと?ほら♡この嬉しそうな顔を見てよ♡」


双葉:「わ、若葉…」


何とかしないといけない…早く俺の家に行って行為を止めないといけないのに…

しかし足は固まって二人の様子を見てる事しか出来なかった。その上に…


クチュクチュ♡「んんっ♡若葉…♡若葉…♡」


チンコを挿入されて感じてる若葉を見てオナニーしている…若葉が胸を揉まれてるように俺も胸を揉んで挿入の代わりに指を挿入する。

学校でのセックスを思い出しながらする自慰は男の時のソレを遥かに超える気持ち良さだった。


清彦:「本当に淫乱だよね私の体〜?ふふ♡まあ私達のセックス楽しんでよ?

この体をくれた、お礼としてね〜?」


双葉:「〜♡♡♡」


「オナニーに夢中で聞いてないとか〜笑

もっと見せつけよっか若葉ちゃん?私達のアイって奴を♡」


若葉:「勿論だよ!お兄ちゃん♡

昔っから、お兄ちゃんの事好きでエッチしたかった夢が叶って嬉しい♡」


「ふふふ♡お兄ちゃん…悪くない響だね〜?

こんな可愛くてスタイルも良い妹の気持ちに気付かないなんて罪な男だね〜?

私がちゃーんと教育してあげるから安心してね?」

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俺が気付くと朝になっていた。当然通話は既に切れていて裸で横たわっている双葉が一人部屋に残されているだけだった。

何と言う事だ…自分の体と妹がセックスしてる姿を止めるでなく自慰行為に使うだなんて…

しかも残ってる余韻に反応してムラムラする体たらくだ…早く俺の体を取り戻さないと…!


俺は水を浴びて身を清める。この体は幾ら何でも発情し過ぎだ!

こんな体からは早く出ないと精神まで染まってしまう!

俺は簡単に朝食を済ませると制服の上にジャージを羽織る。チャックを閉めると胸の露出は抑えられるけど少し苦しいが我慢して学校に向かう。

「よー、双葉♡今日は胸隠してどうしちまったんだ

?(もにゅん♡)」


「オイオイ?今更清楚目指すのかよ〜?その爆乳オッパイで俺達のチンチン気持ち良くしといて、そりゃねえぜ〜笑」


クッ…昨日迄、委員長として取り仕切って来たのに、今じゃあビッチ扱いとは…分かっていたが早くなんとかしなければ…しかも朝シッカリと体を落ち着けたのに、この体はそれだけで疼き始めてしまった。

俺は双葉を探して早く元に戻れるように説得するのだが…


清彦:「だから〜元に戻る方法何か分からないって〜?

私だって分かれば協力してあげるけど、そっちも分かんないんでしょ?」


双葉:「グッ…でも、これ以上お前に妹を好きにさせる訳には…!」


清彦:「いやいや、妹ちゃんが誘って来たからね?

お風呂上がりに薄着で引っ付いて来るんだもん。襲わない方が変だって?」


双葉:「そ、それは昔からのスキンシップで…他意は無い筈だ…」


清彦:「あははっ!鈍感ムーブしてたら過激にもなるって?

結構大きいオッパイ押し当てられて平気な男の子の方が問題あるって?」


そんな…アレは妹からの信頼だと思って我慢していたのに…だから敢えて止めろとも言わなかった。

それが誘惑だと知ってたら…


キーンコーンカーンコーン🎶


清彦:「予鈴なったね?そろそろ戻ろっか?委員長が遅れていく訳にもいかないし、そっちは別に嫌ならサボっても良いけど〜?」


双葉:「…行くよ…体は違っても中身まで変わりたくない…」


清彦:「はいはい〜♡気楽に楽しみなよ?今の君はもう委員長じゃなくてタダのビッチなんだからさ♡

じゃあ何かあったら携帯に連絡よろ〜」


俺は足早に教室に戻る俺の後ろからドボドボ付いて行くのだった…


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 授業を受けるけど、やはり内容が分からない…昨日までスラスラ理解出来ていたのに関わらずだ…

分からない授業と言うのは暇なもので、ついつい携帯に手が伸びてしまう。

「放課後にいつもの所でセックスしようぜ♡」


「新しい道具買ったから試してみようぜ?前のバイブと組み合わせてやったら気持ち良いぜ♡」


コイツら…今の俺は双葉だがビッチじゃない!

でも…頭の中にそいつらとセックスした記憶が蘇る。

ありもしない記憶…でも双葉は経験してる事だから蓄積はされている。

ソレが勝手に俺に記憶を見せてくる。


双葉:「アイツのチンポ気持ち良いのよね…♡ふふふ♡新しい道具って何だろ?アナルビーズとかだったりして♡」


「アタシ」は想像しただけでムラムラしちゃう♡昨日はまさか委員長とセックスする事になるとは思わなかったけど、結構良かったから今日も疼いてるんだよね〜?

しっかし、私が授業真面目に受けてるの珍しくね?いつもならセックスの約束決める為に冷房効いた教室に居るだけなのに…


双葉:「はっ!?な、何だ!?今の俺の思考…双葉になっていた!?」


しかも双葉の記憶が入ってきた影響なのか体が急に疼き始めた。

嘘だろ!?授業中なのに…こんな…俺は教室を抜け出してトイレの中に入ると鍵をかけて着てる上着を脱いで手で直接胸を触る。

双葉:「クソっ!早くイッちまえ!んっ…♡こんな気持ち良いんだから早く…!

んんんっ!(ぐにゅん!)オッパイ強く揉むの気持ち良い〜♡♡♡」


胸が…アソコが疼いて止まらない…自分で揉んで学校でオナニー何か破廉恥で止めないといけないのに、手は止まらない…

なのに…なのに…!俺は双葉に連絡を取る。


双葉:「オイ…双葉…」


清彦:「なあに?委員長?私、君の代わりに仕事してるから大変なんだけど〜?」


クソっ…分かってる癖に…こんな頼みを他の奴には出来ない。

だから頭を下げてでも願いを聞いてもらわないといけない。


双葉:「体がムラムラするんだよ…頼む…力を貸してくれ…」


清彦:「あはは♡学校でセックスするの駄目じゃなかったの〜?

ソレにこの体は委員長を務める君の体何だけど〜?ん?」


そうだ…委員長の俺が規範を破る訳には…でも…でも…クチュクチュとアソコを幾ら弄んでも胸を揉みしだいしても満足出来ないんだ!

双葉:「頼む!このまんまじゃ俺はビッチになっちまうんだ!」


清彦:「分かったわ♡直ぐに行ってあげるからね♡」


通話はそこで切れた。畜生…委員長の俺が便所でセックスする為に男を呼ぶなんて…

しかし体は対照的にシチュエーションに興奮してしまう。


双葉:「早く来てくれ…もうチンポが欲しくて堪らないんだ…♡

あぁ…昨日のセックスも気持ち良かったし、マジで楽しみだし♡」


それに何か昨日から妙にムラムラすんだよね〜?オナニーでイッちゃいそうになったり自分の乳に興奮したりまじウケる笑

委員長来るまで、もう1ラウンドいっちゃいますか!バイブでも持ってきたら良かったな〜?

あっ、そういやヤリチンが新しいオモチャ持って来てるって言ってたっけ?後でヤリに行こっかな〜♡

清彦:「来たよ委員長?おや?ビッチになりそうって、完璧にウチになってんじゃん笑

これ、ひょっとしてセックスしたいから呼ばれただけ〜?」


双葉:「あっ♡やっと来た〜もう待ちくたびれたよ〜?

ほら?アソコもうグチョグチョだから早くちんぽ挿入てよ?ねー?」


清彦:「はいはい♡」


委員長は私にキスをしながら抱き抱えるとバックでチンポを挿入した♡

コイツ本当にセックス上手いんだよね〜私の事なら何でも分かってるって言うか〜?(ぐにゅん♡)


双葉:「あひぃ♡♡♡」


清彦:「だから喘ぎ声?笑

もう少しお淑やかにならないのかねえのかねえ?まあ、楽しんでくれてるなら良いんだけどよ♡」


私は委員長に何回かエッチしたらやっと疼きも収まった。

双葉:「ふぅ♡やっぱりコイツとのセックス相性最高っと…♡


…ち、違う!俺が委員長で前田 清彦だ!また頭の中が双葉になってしまっていた…」


清彦:「おっ、委員長に戻ったの?いやー、エッチ気持ち良いねえ?

三回したら気持ち良いけど疲れたよ♡」


双葉:「さ、三回も…クソっ疼きを抑えるだけで良かったんだ!なのに…なのに…」


清彦:「えー?私が来た時には染まってたじゃない♡私がエッチして上げなかったらヤリチンの男達とセックスしてたと思うけど?」


双葉:「あぁ…くそっ…何で…何でこの体は…」


双葉の言う通りだ…俺は双葉としてそいつ等と性行為をしようとしていた。

昨日に引き続き、このままでは俺は本当に彼女なってしまう。


清彦:「まあまあ?元に戻る方法は分かんないけど、気休めだけど委員長の家に一緒に行く?

話したら解決の糸口も見つかるかもだし若葉ちゃんにも会いたいでしょ?」


双葉:「…会いたい…でも…」


清彦:「昨日の事気にしてんの?大丈夫だって、ゴムも付けたし、あの子も一回エッチしたら踏ん切りも付いたみたいだよ?」


双葉:「そうか…なら行こうかな…?」


俺はその時、自然とそう思っていた。しかし、それは双葉の思惑の上でニヤリと笑みを浮かべているアイツに気付きもしなかった。


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放課後、俺は双葉に連れられて俺の家に向かう。

一日帰っていないだけなのに凄く久しぶに帰って来た気がする。


若葉:「お帰り♡お兄ちゃん♡お姉ちゃん♡」


双葉:「ああ、ただいま…若葉…」


出迎えてくれた若葉に何となく目が合わせられない。昨日お互いのあんな姿を見せあったのに、よく平気な顔が出来るな…


清彦:「ただいま若葉♡お兄ちゃんとお姉ちゃんで大事な話してるから、お茶を入れてもらって良いか?」


若葉:「勿論だよ!じゃあ、また後でね?お兄ちゃん♡

ちゃーんと、お菓子も持っていくからね?」


双葉:「お、おう…」


俺は双葉に付いて自分の部屋に入っていく。俺は部屋の主だと言うのに中に入るとソワソワが止まらない。

高い天井に昨日まで感じなかった男の匂いに胸がドキドキと高鳴っている。


清彦:「自分の部屋なのに緊張してどうすんのよ?笑

何で入れ替わったか話し合うんでしょ〜?」


双葉:「わ、分かってる…だけど…」


ドキドキ…?何でこんなドキドキするんだ?まるで新しいプレイする前みたいに…違う!俺の思考に割り込むな…

清彦:「ねえ?何で私って入れ替わったんだと思う?」


双葉:「それが分かれば苦労は…」


清彦:「直前に話したよね?私がアンタでアンタが私ならって?

その結果が入れ替わりに通じてると思わない?」


双葉は当然の様に隣に座って俺の顔がドアップで迫る。あはっ♡割と顔は悪くないんだよね〜?チンコもデカいし笑笑

…違う!今は何で入れ替わったか彼女と話し合ってるんだ!


双葉:「だったら、元に戻りたいって言えば元に戻るかもって事…?」


清彦:「おっ!私の頭で良く考えたね〜!

そうそう、元に戻りたいって二人で言えば元に戻るかも♡」


双葉:「ほ、本当か!!なら直ぐに試してみよう!そんな簡単方法なら…オイ?双葉?どうしたんだ?」


元に戻れる…そう聞いて体を前に乗り出す。しかし言い出した双葉の方は何故か渋る様な態度だ。


清彦:「いや、直ぐに戻れるなら急がなくても良くない?

元に戻ったら、また入れ替われるとは限らないし。」


???どういう事だ?元に戻る為の方法を考えてくれたのに実行しないのか?

俺は真意を掴めないでいると若葉が部屋に入って来る。


若葉:「お兄ちゃん待っててくれたんだ〜優しい♡」


清彦:「当たり前だろ?大事な妹の頼みなんだからさ?」


?二人共…何か変じゃないか?お兄ちゃんは俺だろ?

俺は体を双葉の方に向けると手には凄い太さのバイブを2本持っていた。


双葉:「わ、若葉…?それ何に使うんだ…?」


若葉:「決まってるじゃない♡私とお姉ちゃん用だよ?

昨日は指でやってて使わなかったもんね?今日は私がシッカリと気持ち良くしてあげようと思って♡」


そう言うと俺に近付いて服のボタンを外していく。俺の事をお兄ちゃんじゃなくて、お姉ちゃんって呼んでたのか…

それに俺の手は無意識に脱がされると若葉の服も脱がしていた。成長期を迎えて大きくなりつつある胸に俺は興奮する。


若葉:「うわー!すっごくオッパイ大きいね!妬けちゃうよ〜(ぐにゅん♡)」


双葉:「やんっ♡若葉の胸も触らせて?やだペッタンコだったのに、こんな成長するなんてビックリ〜?笑」(チロチロッ♡)


私は乳首を舌で舐める。気持ち良さそうに体をモジモジすんの可愛いじゃん?流石は私の妹♡でもさ〜?


双葉:「胸だけじゃなくてアソコも弄ってよ♡そうじゃいと極太バイブが泣いちゃうよ〜?」


若葉:「も〜?お姉ちゃんってセッカチさんなの?もっと胸触らせてよ〜♡

Gカップ何か触った事無いんだからさ?」


双葉:「なら私は先にバイブで若葉の事イカせてあげるからね〜?

ってかマジ太い〜笑 入んないでしょコレ〜?」


若葉:「やってみないと分かんないよ〜?それにしても、お姉ちゃんの方簡単に入っちゃってるじゃない♡本当にビッチなんだから〜?」


双葉:「あっ♡これ良いサイズ♡若葉も私と一緒にやってたら、これ位挿入るようになるって?」


若葉:「私はお兄ちゃんとお姉ちゃんとしかHする気ないから私の事お願いね〜♡」


双葉:「ちぇっ、ビッチ仲間が出来たと思ったのに〜?まあ私も今ん所は若葉と委員長とのセックスが一番気持ち良いから開発してあげるからね〜♡」


自分以外の女の開発何かすると思って無かったけど可愛い妹の為なら仕方ないよね〜?

私はバイブで妹を開発してると委員長も混ざって乱交状態になる。

あー、もう自分が双葉とか清彦とか、どうでも良いわ〜?こんだけ気持ち良いなら楽しめそうだしね〜笑

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完結













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