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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:マッチングで知る、お互いの全て友達編 (前編)

・俺と双葉ちゃんは体が入れ替わる特別なマッチングアプリSwitchを利用して見事にカップル成立。

そして何と双葉ちゃんと一緒にSwitchのアプリの会社で働かないかスカウトされた。

しかし事務所を開けてビックリ社長は俺達の担当の美穂さんだったんだ!

美穂:「久しぶりね清彦君に双葉ちゃん。元気にしてたかしら?」


清彦:「元気でしたけど美穂さんって社長さんだったんですね!?」


美穂:「ふふふ♡驚かせてゴメンね?ついでに言うと副社長は武雄君よん

この会社は二人で作ったの♡」


清彦、双葉:「「ええええ!?」」


驚いた俺達の担当が会社のトップと二番手の人がついていただなんて。

俺達が顔を見合わせて呆然としていると


美穂:「良いリアクションありがとう♡

それで、頼んでたアプリの方の仕事なんだけどさっそくお願い出来るかしら?今、二人共アプリ入れ終わってアプリにデータ打ち込んでるみたいだから。」


清彦:「分かりました!やろうぜ双葉ちゃん!」


双葉:「うん!私達が推薦した二人だもんね!」


俺達はモニタールームに通されて簡単な説明を受ける。

基本的に行動の監視とレポートにして提出して欲しいとの事だった。

基本的にはどちらかが居たら良いのだが入れ替わりの瞬間を是非見てほしいとの事だ。


清彦:「おー、アプリ入れた時点であっちの様子分かるのか…何かドキドキして来たな…」


双葉:「分かる!私もドキドキだよ〜!

あ!智美も検索してるから、もうすぐ俊明君とマッチングする筈だよ?」


画面の方にマッチングされたと表示される。いよいよ二人が入れ替わる…ドキッドキッ

俊明が智美ちゃんに、智美ちゃんは俊明になるんだ?どんな反応をするのか楽しみだな。


Switch開始!


二人は一瞬クラっとしたように体をフラつかせるがスグにバランスを整える。

この感じ…遂に入れ替わったんだな!?智美ちゃんは目を開けるとおどろいて目を見開いた。


智美:「な、何だ、この部屋は!?僕は図書館で本を読んでた筈なのに!?

んんっ!何か声が妙に高い…?」


智美ちゃん…いや入れ替わってるから俊明は立ち上がると周りをキョロキョロしながら不思議そうに喉に手を当てる。

まだ女の子になってるのは気付かずに部屋だけだと思ってるみたいだな。


双葉:「おー、シッカリと入れ替わってるね?」


清彦:「そうみたいだな。この感じ自分が最初に入れ替わった時の事思い出すな〜

さてさて俊明?女の子になってんぞー?どうすんだー?」


いや、智美ちゃんみたいなオッパイ大きい女の子になったなら、やる事は一つ何だけどな?

真面目な俊明でも流石に触るだろ…そして、その予想は当たった。

意図せず揺れるオッパイに気付いて目を向ける。


智美:「胸が重たい…!?な、何だコレは!?胸が膨らんでいる!?(もにゅん♡)

はうう♡な、何だ!?腫れとかじゃない!?何で触ると快感が生まれる!?」


驚いた顔でオッパイを掴んだまま固まる俊明。気持ちは分かるぜ?

イキナリ女の子になってるとか思わないよな普通?


双葉:「清彦君もあんた風に私の体触ってたの?」


清彦:「勿論♡最高だったぜ〜?柔らかくて気持ち良かったな〜♡

懐かしいついでに今揉んでも良い?」


双葉:「駄目に決まってるでしょ!

あっ!馬鹿な事言ってる間に智美ちゃんの方も気付いた見たいよ?」


智美ちゃんも驚いて目を見開いていた。

彼女的には突然、自分の部屋から図書館に転移でもした気分なんだろうな?


俊明:「え?何処?ここ?私…自分の部屋に居たよね?

それなのに図書館に居る?夢なのかしら…?」


でも俺達がそうだったように彼女も自分の体の異変に直ぐに気が付く。


俊明:「え!?え!?私のオッパイは!?ヤダ!声も男の人またいになってる!?どうなってるのよー!?」


智美ちゃんが俊明の体で騒いでいる。胸を触って「無い!無い!」と手をパタパタとさせている。

この様子だとチンコ触ったら騒ぎがデカくなるぞ!?俺は急いでサポートの電話を掛ける。

俊明:「で、電話…?携帯が私の携帯じゃなくなってる…?でもSwitch運営からって書いてるし出るしかないのかしら…?も、もしもし…?」


清彦:「こんにちは智美様。Switchの担当の菅田清彦です。

突然の事で慌ててらっしゃるのは分かりますが少し落ち着いて下さい。図書館の中ですので通話の為に一時的にロビーの方に出てもらえますか?」


俊明:「分かりました…」


彼女は足早に図書館から出ると早速質問して来る。規約に入れ替わるって書いてるけど俺もそうだけど見ないよな〜?


俊明:「こ、これはどうなってるの?何で私が男の人になってるんですか!」


清彦:「それはですね?Switchはマッチングサービス向上の為に入れ替わりよりお互いを知る為にサービスを行ってるんですよ。」


俊明:「ちょ、ちょっと待ってよ!入れ替わりって!私の体には俊明君が入ってるって事!?

も、元に戻してよー!入れ替わるなんて知らなかったのよー!」


清彦:「落ち着いて下さい智美様。入れ替わり後のアフターケアは我々が責任を持って行っています。

お二人がご不快にならないように誠心誠意サービスを行いまのでご安心下さい。」


俊明:「そ、そうは言っても男に体を使われるのは…ソレに私、彼の家知らなわよ!?」


清彦:「大丈夫です。御心配な事は我々が必ずサポートしますので。

取り敢えず俊明様と連絡が取れるようにトークと通話が可能になりましたので一度連絡を取られますか?」


俊明:「…分かりました。私の体どうなってるか心配なので、先に連絡取らせて下さい。」


清彦:「畏りました。それでは通話をお切りになって少々お待ち下さい。」


通話を切ると直ぐに俊明の所に電話をかける智美ちゃん。

その頃、俊明は自分のオッパイを恐る恐る指で突っつこうとしていた。


トュルルル!


智美:「ひゃあ!?な、何だ!?Switchから着信!?

いや一緒に表示されてるの俺の名前じゃないか!俺から電話が掛かってる!?」


俊明:「ちょっと!?変な事してないよね!?」


智美:「!!?お、俺の声!?誰だ君は!?」


俊明:「私はその体の持ち主の智美よ!アンタは俊明君なの!?

って言うか私達の体が入れ替わってるって聞いてないの!?」


智美:「いれ…かわり?って!入れ替わり!?俺が君で君が俺って事!?

だから俺は女の子になってるというか智美ちゃんの中に入っちゃってるって事…それで、こんな大きくて柔らかいオッパイが…」


俊明:「ちょっ!?柔らかいって…触ったのね私の体!!スケベ!変態!痴漢男!

コッチはイキナリあんたになって苦労してるのに!」


智美:「ご、誤解だよ!まだ触ってないから!

君の凄く大きいから気になるんだよ勝手に!それに急に入れ替わって大変なのは君だけじゃないからね!?

俺だって君と突然入れ替わって混乱してるんだから!」


二人の言い合いは暫く続いた。しかし、それで元に戻れる訳じゃないので一通り文句を言った後は情報交換をちゃんと始めていた。


俊明:「分かったわ。取り敢えず私もアンタの振りするから、アンタも私の代わり御願いね?

困った事があったら、直ぐに連絡してね?」


智美:「分かってる。さっきからSwitchのサポートに目を通してるだけど御願いすれば異性の生活で困ってる事を専門のサポートの人を無料で呼べるみたいだから試しに読んでみるよ?」


俊明:「本当!?なら悪いんだけど着替えとお風呂サポートの人に御願いしてもらえる?

私が今から行くのじゃ帰りが遅くなり過ぎるから…」


智美:「そっちも住所送ったから後はサポートの人呼んでくれ。

取り敢えず会うのは明後日の休日だ。それ迄はお互いに頑張ろう。」


俊明:「うん…」


智美ちゃんは流石にやり切れない顔してるけど入れ替わりは一週間継続するから少しずつ慣れてくれるだろう。

と言うかサポート俺達が行くのか。んー、そのまま行くのもな〜何かサプライズが欲しいよな?


清彦:「そうだ!二人のサポートの時さ?俺達も入れ替わってやらない?

俺が普通に俊明の所に行くだけじゃ、ちょっとなあ?そっちも、智美ちゃんの方が色々と分かりやすいんじゃないか?」


双葉:「それもそうねー?久しぶりに入れ替わりたかっかし調度良いかも?

でも、あんま変な事しないでよー?私の体貸してあげるだけなんだからね?」


清彦:「勿論♡さあさあ、久しぶりの入れ替わり楽しもうぜ〜!



あ!目の前に私が居る。おー!声が清彦君になってる!男の子になるの久しぶり〜!」


双葉:「おっ、入れ替わり成功してるな。

おおっ!声が可愛い♡前にカラオケで歌えなかった曲またチャレンジしよ〜と!」


清彦:「私は今回はスポーツに挑戦しようかな?前も思ったけど筋肉結構付いてるし楽しめそう🎶

ってサポートに行かないと。そっちも宜しく頼むわね?」


双葉:「了解♡入れ替わり先輩の俺達が一丁面倒見に行くとしますか!

その前に今日の下着を確認…うん!水色の奴も清楚で俺は好きだよ!」


清彦:「コラー!スケベな事しないの!お客様待たせないの!早く行った行った!」


双葉:「分かってるって?そっちも気を付けて!」


俺は智美ちゃんの所へ、俊明の所には双葉ちゃんが行ってくれる。

でも何だか前入れ替わった時と違うような…?俺は漠然とした違和感を感じながらも彼女の元へ急いだ。


----


良し智美ちゃんの居る俊明の家に到着したけど…何だか妙な気分だな?

アイツの家に友達としてじゃなくて身の回りの補助をしに行くなんてな?それに体は女の子になってるし、アッチの中身も女の子だし条件が何から何迄違う。


双葉:「といっても、彼女とも面識あるけどな?よし!入るか!

すいません!Switchの智美様の担当の清彦です。只今到着しました。」


俊明:「はーい!ありがとうございます…って!?ふ、双葉!?何で双葉が此処に!?」


双葉:「Switch株式会社から来ました担当の菅田 清彦です。現在、双葉と入れ替わり中でしてこのままの体で参上しました。」


俊明:「入れ替わり中!?双葉も私みたいに男の子と入れ替わっるって言うの!?

その体…何処からどう見ても双葉…よね?」


くくく、驚いてる驚いてる🎶そりゃ入れ替わってる人間見るの初めてだから当たり前だけど、ちょっとしたドッキリしてるみたいで楽しい。


双葉:「顔だけじゃなくて体もちゃんと双葉なんですよ?良ければ触ってみすか?…あんっ♡」

俺が言い終わる前に智美ちゃんはオッパイをもにゅもにゅと揉み始めた。

「んんっ♡」学校で…泊まり込みで散々揉まれたけど、手が男になってるから力強さが違う…


俊明:「この柔らかさと気持ち良さ…確かに双葉のだわ!ソレにこの可愛い顔も赤くなって更に魅力的に感じるわ!」


双葉:「ご確認ありがとうございます…しかし現在、智美様は男性になっておられるので他の方の胸はあまり揉まない事をお勧めします。」


俊明:「あっ!そうだった!すいません!見た目が双葉だったから、つい…

と言うかスキンシップのハグも胸揉みも出来ない何て…早く元に戻りたいわ…」


双葉:「あはは…双葉の胸で宜しければいつでも揉んで発散して頂けたら良いので仰って下さい…キャッ!?」


俊明:「双葉のオッパイ揉み放題何ですか!?(モミモミ♡)

ひゃー!最高ー!直接揉んでも良いですか!?」


お、オイオイ!?言う前から服の中に手を突っ込んで揉んでるけど!?

ソレに上手いから気持ち良いんだって〜!!


双葉:「智美様…少々落ち着いて下さい…んっ♡双葉のオッパイを揉む為に呼んだ訳では無いですよ…?」


俊明:「そーなのよ!このオチンチンが暴れだして大変だから読んだの!

でもね?双葉のオッパイ揉んでたら、もっと大きくなっちゃった♡」


双葉:「ええええ!?流石に性行為迄は認める訳には行かないので他な の方法で発散させて頂きますね?」


俺は手コキで納めて貰おうと思ったけども彼女から胸を使わないと満足出来ないと言う注文の為に服を脱いでオッパイで挟み込んでやると盛大に射精されて俺は精液でベトベトになってしまう…


俊明:「あっ!き、清彦さん、すいません!ここ迄やるつもりは無かったのに夢中で…!」


双葉:「良いんですよ…俺も初めての時は彼女の体で同じような事したので…でも、流石にシャワーだけ借りていきますね?」


俺はシャワーを浴びるてから会社に戻る。双葉の方は大丈夫だったかー?

俺はモニターでアイツの方を見る事にした。


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清彦:「Switchより派遣されました高島 双葉です。」


智美:「き、清彦!?何で清彦が来るんだ!?それに高島さんって、どういう事だ!?」


清彦:「お客様に抵抗が無いように同性の姿で尚且つ、中身はシッカリと女性の体のサポートを出来るように彼と入れ替わって参りました。」


智美:「そ、そんな事まで考えてのサポート何ですね…すいません突然の事で混乱してしまいました。」


清彦:「いえいえ、お気になさらないで下さい。」


いや、これさっき考えた適当な理由だから仕方ないだけどね笑

あー、でも私の時に来てくれた担当の武雄さんって実は中身、入れ替わってた可能性もあるのかな?今度聞いてみよっと。


智美:「それで…態々来て貰って恐縮何ですが…お風呂をですね…入れて貰えませんか…智美さんの体を…/////」


清彦:「入浴ですね?でも、あちらも見られる訳ですから気にしなくても良いんですよ?」


何だかんだ言ってもお風呂に入らない訳にはいかないもんね?

私は上着を脱がしてあげると智美ちゃんの大きなオッパイがプルン♡と姿を表す…ドキッドキッ

お泊まり会とかで何度も見た事あるけど、やっぱり大きいな…


智美:「あ、あの…どうされました…手が止まってるようですが…?」


清彦:「え!?あ!失礼しました。お綺麗な体だと思って見蕩れていました。」


智美:「別に俺の体じゃないですから…/////」


清彦:「すいません。では引き続き作業を続けさせて貰います。」


私は部屋着のズボンを脱がせると、下着姿の智美ちゃんが目の前に立っている。

出る所が出て引っ込む所が引っ込んでる理想のプロポーション…ドキッドキッ

やだ!清彦君の体ったら反応し過ぎだよ!もー!男の子になったら女友達にも興奮しちゃうなんてー!

清彦:「そ、それでは下着を脱がして行きますね…?」


智美:「は、はい…!」


私はブラジャーを外すと智美ちゃんのFカップのオッパイが出て来る。俊明君は恥ずかしくて手で隠しもしないから「たゆん♡たゆん♡」と揺れ放題!

コレを洗うのよね…私?理性持つかしら…?


清彦:「じゃあ、お風呂に行きましょう。私が誘導しますので…」


智美:「お願いします…(ゆさっ♡ゆさっ♡)オッパイ大き過ぎて上手く歩けないな…」


そう言うと俊明君は私の腕に抱き着いた。ポヨっと柔らかい感触が腕に伝わると清彦君のオチンチンはガチっと!男らしくなっちゃう!

もー!こんな時迄スケベなんだから清彦君ったらー!!


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双葉:「おお…何か人が人を脱がしてるって興奮するな…」


戻って来てモニターを見ると双葉ちゃんが俊明の服を脱がしていた。よっしゃナイスタイミングだ!

うひょー!智美ちゃんのオッパイ大きい〜!かー!!俊明羨ましいぜ!!


双葉:「代わりに俺は双葉ちゃんの綺麗なマシュマロオッパイ揉んどくもんね〜?(もみもみ♡)

あんっ♡あれー?感度上がってないか双葉ちゃん?前よりも気持ち良いような?」


ひょっとして元に戻ってからも自分で揉んでた?くくくっ健気と言うか何と言うか…

男から女に戻ったら自分の体に興味持っちゃうよな?(もみゅ♡もみゅ♡)


双葉:「あぁん♡スッゲー気持ち良い!

タダでさえオッパイ気持ち良かったのに更に気持ち良くなるなんてズルいぞ〜?」


俺はオッパイをモミモミしながら画面を見てるけど、オカズにしてるだけじゃないぞ?

困ってたら助け舟を出せるようにしてるんだ。


双葉:「おお、双葉ちゃんも苦戦してるなあ?

俺だって元の体で智美ちゃんをお風呂に入れるとか勃起するわ笑」


って言っても今は俺にチンチン付いてないから関係ないんだけどな?それにしても美味しい状況だな〜?

巨乳を腕に押し当てられて一緒に風呂入るんて?俺なら絶対に我慢出来ねえぞ?


双葉:「前の時の事もあるからなあ…双葉ちゃんの心も俺の体も性欲強いし、この二人でエッチする事になったら俺達だけじゃなくてSwitchの信用にも関わる。」


よーし、取っておきの秘策を双葉ちゃんに送ると俺は反応をモニター越しに確認する。


清彦:「清彦君から…ええっと…お母さんの顔を思い出せ?何で?やってみるけど…


んん…?アレアレ?確かに落ち着いて来た。男の人の体って不思議〜?」


落ち着いたか?ふー、理由は男にしか分からない不思議なのさ…

と言っても男女で風呂入る事に代わりは無いし双葉ちゃんはドギマギしやがはも何とか性欲を抑えて何とか帰って来れた。

しかし、何故か息遣いが荒くて何か興奮してるような…あれ〜?

----

続く


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