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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ギャルの中身はチャラ男で、今度は真面目君!?(前半)

俺は清彦。ぶっちゃけセックス大好きのヤリチンって奴だ笑

んで巨乳でヤリマンの双葉とエッチする為に保健室に連れ込んで服脱いでこれからセックスする所だったのによ?


清彦:「何か変な匂いしねえか?甘いような?ふわふわする感じのよ?」


双葉:「えー?誰か変なアロマでも焚いたんじゃないの〜?保健室以外でやるとか変態じゃ〜ん?笑」


清彦:「それな?笑

でも、何か変だぜ?気分盛り上げまる前に寝ちまいそうに何だけど…ん?」


双葉:「zzz〜」


清彦:「オイオイ?セックスするんだろう…駄目だ俺も寝ちまい…zzz〜」


結局よぉ?甘いような何て言った良いか分かんねえ変な匂いがして2人してベットの上で寝ちまったんだよな?

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んでよー?二人して30分位で目が覚めたんだけどよ?ビックリだぜ?だってよ?


双葉:「お!?すげー!俺がお前になってて、お前が俺になってるつーのかよ!?

うおー!俺にパイオツ付いてんじゃん?結構巨乳じゃん笑」


清彦:「あれー?男になってんじゃん?

胸軽いし、チンチン付いてんじゃん〜♡って言うか、コレってアレ?入れ替わってる〜って奴?笑」


目の前で俺が自分のチンポを面白そうに扱いでる。代わりに俺はパイオツ触りながらアソコをさわさわ弄んでるんだけどよ?

コレが予想通りと言えば、そうなんだけどの?自分で触ってるだけで気持ち良くてイッチまいそうな位に気持ち良い訳よな?

双葉:「俺もセックスとか気持ち良いのは好きだけどよ?女の快感何か初めてでゾクゾクするぜ♡

そっちはどうよ?チンチンさっきから気持ち良いか〜?」笑


清彦:「ん〜♡結構気持ち良いよ〜?ってか、胸夢中で触ってるの。めっちゃビッチみたいなんだけど〜?笑」


は〜?何処がだよ〜?そう思ったけど鏡を見て納得だ。

双葉がアソコ触りながら自分の乳揉んでやがる。まあ、俺がやってるんだけどよ?笑


双葉:「あんっ♡揉み心地も触り心地と最高だぜ♡女って毎回こんな気持ち良い事してたのか〜ズリ〜な〜?」


清彦:「おーおー?私の体楽しそうに触ってくれちゃって?

コッチもアンタの体でオナニーしちゃうよー?笑」


双葉:「俺に言わなくても、やりたかったらやれば良いだろ?

何せ今のお前は俺なんだからよ?」


清彦:「そっか〜、ならチンチンで楽しませて貰おっと♡

そっちもご自由に〜♡女体の神秘をご堪能あれ〜

笑」


双葉:「へへっ、自分で言うなよ笑

でも言葉に甘えて…よっ!ブラって後ろ手で外すのかよ?ジレってえなあ?」


俺は四苦八苦しながらブラを外したら乳輪がデカいオッパイが出て来る。コイツ本当にヤリマンだな〜?つか今は俺がヤリマンなのか?分かんねえや笑


双葉:「どんだけ乳首で遊んでんだよ?(クリッ)

おほっ♡良いじゃん良いじゃん?チンコよりは気持ち良くねえけど結構気持ち良いぜ!」


清彦:「触り始めで何言ってるの〜笑

ドンドン気持ち良くなってるんだから、ちょっと待ちなよ〜?って言うかチンチンはスグ気持ちなるんだね♡」


へー?双葉の奴、胸触ってたらスグに気持ちよくなってるのかと思ってたけど…んっ♡ちょっとずつ気持ち良くなって言ってんじゃん♡


俺がオッパイでオナニーしてたら、あっちもガチでチンコ何回目のオナニーしてんだよ?

こっちが気持ち良くなってる内に枯れたらどうすんだよ?


双葉:「オイオイ?そろそろオナニーばっかしてねえで、二人で楽しもうぜ?

コッチもマンコで気持ち良くなって見てえんだよ♡」


清彦:「りょーかい♡そういや元々セックスする為に保健室きたんだったよねー?

チンチン気持ち良くて忘れてたわ?って言うか、そっちもオナニーしてたじゃん笑 」


俺は自分のチンポを双葉のアソコに挿入してガンガン腰振りまくる。したら双葉も乳揉んで来たり吸ってきたりで二人で気持ち良くなって訳よ?


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でもよお?こういうのって、やる事やったらもとにもどるもんじゃねえの?


双葉:「あれ?セックス終わっても俺、双葉のまんまじゃん?」


清彦:「あれー?私も清彦のまんまだ?笑

別に良いけどねー?気持ち良かったし、このまんまでも?」


双葉:「俺もデカパイもアソコも気持ち良いから別に良いけどよ〜家はどうするよ?

流石に家帰んねえとだし、そっちはどうよ?」


清彦:「コッチの家、誰も居ないし好きな男連れ込んで良いよ〜笑

私は友達とセックスしに行くから〜じゃあね〜♡」


双葉:「オイオイ?女の子がソレで良いのかねー?笑

俺は自由にさせてくれるなら別に良いけどよ〜?

さて、どうすっかな〜?流石に複数人プレーまだしたくねえしな〜?」


俺は入れ替わったからアイツの携帯弄ってんだけどよ?双葉の知り合いヤリチンの奴らばっかじゃねえか?

アイツもヤリマンだから仕方ねえけどこんな奴らばっかだとな〜…ん?こんな時間に誰か教室に来る音がするじゃねえか?


俊明:「双葉さん?下校時刻過ぎてるよ?そろそろ帰らないの?」


双葉:「あ?俊明?また図書館で勉強してたのか?真面目だね〜?笑」


教室に入って来たのは幼馴染の俊明だった。コイツの事だから本読んでたら時間忘れてたんだろうな〜?

ククク、コイツとオレが帰る時間一緒の癖に理由が昔っから全然違うんだもんな?その割に話が合うんだから不思議なもんだぜ?


俊明:「え?また?双葉さん何で知ってるの?話すのも今が初めて位なのに…?」


双葉:「あ?何言ってんだよ俺とお前の腐れ縁は幼稚園から…双葉さん?あ!そうだよ今の俺って双葉になってんだったわ〜笑」


俊明:「???」


こんなデカパイ付いてるのに忘れちまうとかな〜?俺は慰めるみたいにモミモミと揉んでやるのをアイツは不思議そうな面でコッチの方を見ていた。

まあ突然、ヤリマンが胸揉み始めたら鳩がマメ鉄砲くらったみたいになるわな?笑


双葉:「俊明君の事なら清彦君に聞いて知ってるわよ〜?だって私、君の事が大好きなんだもん♡キャッ♡言っちゃった♡」


俊明:「え!?えーーー!!!?」


双葉:「やだ♡そんな驚かなくて良いじゃない?私が君の事好きだったら何か可笑しいの〜?」


俊明:「い、いや、可笑しくは無いけど…だけど君って…その…」


分かるぜ?色んな男と関係持ってるビッチだって言いたいんだろ?笑

俺が知ってるだけで五人以上のせフレが居るような奴だからな?


双葉:「それはー、俊明君が構ってくれないから寂しくて〜、でも君が私の事愛してくれたら浮気はしないよ〜?」


俊明:「そ、そんな事…突然言われても〜!!」


ククク、焦ってる焦ってる笑

そりゃ、ただのクラスメイトのヤリマンに突然告白されたらな〜?それにコイツこういうの免疫無いし面白くなりそうだな〜?笑


双葉:「俊明君は私の事好きじゃないの?私はこんなドキドキしてるの…触ってみて♡」


俊明:「で、出来ないよ〜イキナリ…その自分の体大切にした方が良い…え!?あ…/////」


俺は後から抱き着いて胸を密着させる。デケー胸がアイツの背中でグニュとするとよ俊明は面白い位に動揺してやがる 笑


双葉:「俊明君!私はずっと君の事が好きだったの!このオッパイもオマンコも君の好みに染めて下さい♡」


俺はシャツのボタンを外してスカートをたくしあげる。くくく、アイツ目を丸くてしやがる。


ぷぷぷ♡俺が清彦だって気付いてねえな?

それにこんなにエロ漫画みたいな告白をマジに受け止めて真面目だね〜?


むにょん♡


ぎこちない手付きだけど、俊明の手は双葉のデカパイを掴んだ。

やれやれ男なら豪快に揉んじまえば良いじゃねえ…


俊明:「双葉さんのオッパイ柔らかくて」


むにゅ♡むにゅ♡


双葉:「んっ…/////」


俊明:「双葉さん…感じてるの…?」


双葉:「お、おう…じゃなかった…俊明君に触ってもらてるからだよ…/////」


俊明:「そ、そうなの…女の子の君にそこ迄言って貰ったんだ…すーはー、覚悟を決めるよ!必ず君を幸せにするからね!」


俺はスカートと上着をやりやすいようには脱いどいてやる。

童帝君には優しくしないとな〜?あとはシッカリ頼むぜ〜ってあれ?この匂い…コレカラダッテのにアロマの匂いがした…元に戻れんのか…?

いや、でも俺が一緒に居るの双葉じゃないし…


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俺が目を覚ましたらデカパイが消えていて代わりにチンポが付いていた。

おっ!隣に双葉も居るし俺元に戻れたのか!?いやー、どうなるかと思ったぜ!笑

俺が制服着てたら双葉も目を覚ましたけど、何か様子変だな?


双葉:「え!?な、何で僕が目の前に居るの!?」


俊明:「あ?僕だ〜?何で俊明みたいな口調になってんだ?」


双葉は突然不思議な事言い出したと思ったら自分のデカパイが揺れまくってんのに驚いて鷲掴みにしてやがる?何してんだ?笑


双葉:「わ、わ、わ!?お、オッパイが僕に付いてるー!?(もにゅーん♡)

大きくてズッシリして柔らかいよ〜!?」


俊明:「Fカップもあんだから重いに決まってんだろ?ちょっとしたメロン付いてる気分だったぜ?お前の体よ〜?」


双葉は丸出しのデカパイを掴んでは離したり、揺らしたりして存在を確かめてる。

何だ何だ〜?ひょっとして誘惑してんのか?違うな…何かさっき迄の俺と同じようなリアクションしてんな?


俊明:「つか、俺の体も何か変だな?俊明の声みたいになってる?

あ?良く見たらこの服もアイツのじゃん?」


その時、俺はピンと来た。今度は俺が使ってた双葉の体と俊明の体が入れ替わっちまったんだなってよ?

ひょっとして俺、ガリ勉の俊明の体使ってるから頭良くなっちまったのか〜?笑


双葉:「ふ、双葉ちゃんだ…僕の代わりに彼女が映ってる!?ひょ、ひょっとして僕達、体が入れ替わっちゃったの〜!?」


俊明:「お?双葉の体なのに賢いじゃーん笑

今度は俺達で入れ替わっちまったみたいだな?どうよ双葉は体はよ?乳デカくて動きにくいだろ?笑」


双葉:「な、何で自分の事、他人みたいに言うのさ双葉ちゃん…

ソレに僕と君の体入れ替わっちゃってるんだよ?早く元に戻らないと…」


おーおー、双葉が真面目な事言ってら?しかもオッパイ丸出しで笑

やべ〜、ギャップ萌えって言うの?俺そういうの好きみたいだ♡


俊明:「いやーな?俺、双葉じゃなくて清彦何だよ。実はさっき先に体が入れ替わっちまったんだな!笑」


双葉:「ええ!?き、清彦君なの!?ぼ、僕にしか見えないよ!?」


俊明:「お前だって双葉にしか見えねえよ笑

お前の体にこんなデカパイ付いてなかっただろ?(もにゅん♡)

おっ!やっぱ揉まれるのも良いけど揉むのも良いな♡」


双葉:「〜〜〜っ♡♡♡

き、清彦君!恥ずかしいから止めてよ〜/////」


俊明:「気持ち良いからの間違いだろ〜?

つか双葉が乳触っただけで止めてとか絶対に言わね〜笑笑

そんなの言われたら、もっと触ってやりたくなるわ♡」


双葉:「な、何でさ〜/////」


俺はチンコがギンギンになってくのを感じる。俊明のチンポさっきも思ったけど結構イケてんじゃん?

俺のヤリまくって鍛えたのには負けるけどよ?


双葉:「ま、待って…元に戻るのが先決でしょ!?

僕、家に帰らないと駄目なのに、この体じゃ僕の家に帰れないよ〜!」


俊明:「良いじゃねえか二人で双葉の家に泊まればよ?それとも一人で双葉の体で楽しみたいのかー?ん?」


双葉:「そ、そんな訳無いだろ〜!分かったよ。家にはメールしとくから一緒に双葉さんの家に泊まろう!」


コイツ素直過ぎだろ〜笑

って事で帰る準備すんだけど、俊明は初めての女の体って事もあり時間が掛かってる。


双葉:「ちょ、ちょっと待って〜双葉さんの服、上手く前閉まらないんだよ〜

コレじゃ谷間が丸見えで恥ずかしいよ〜/////」


俊明:「何言ってんだよ?双葉の服がんなサイズピッタリな訳ねえだろ?

男誘惑する為にちっちぇの着てんだよ。まあパイパイがデカくなり過ぎて服がちっちゃくなったかもしれねえけどな?笑」


双葉:「そ、そんなぁ…じゃあ僕、谷間丸出しで帰らなきな駄目なの〜?そ、それは恥ずかしいよ〜/////」


俊明:「双葉は毎日そうしてんだろ?笑

まあ普段の双葉ならいざ知らず今の双葉の谷間を皆に見られるのは考えるもんがあるな?

ほれ?ジャージ貸してやるよ?羽織ってろ?」


双葉:「わっ!?僕のジャージなのにブカブカだ!?わー、今の僕ってこんな小さくなってるんだ…って、隣に僕の体があるから一目瞭然ではあるんだけどね?あはは♡」


オイオイ?俺どんだけ勃起したら気が済むんだよ?何かビンビンなんだけど?

コレ双葉の体に興奮してんのか俊明自身に興奮してんのかで大分意味合い変わるけどな?笑


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俺達は二人で双葉の家に向かうんだけどよ?着替えとかジャージ代わりにするとしても飯がマトモなの置いてるか分からねえからスーパーに寄る。

何だ?体は違うけど男同志で買い物に来てるだけなのに妙に口元がニヤケちまう。

双葉:「何だよ俊明?人が献立考えてやってるのに?」


俊明:「いや?あの双葉が献立考えてるのが面白くてよ?前泊まりに行った時も菓子が晩飯だったからな?」

双葉:「ええ〜、でも体を預かる以上は最低限の栄養は取らないと…あっ!アレルギーとかも無いか確認しとかないとね?」


コイツ本当に真面目だな〜?女になったらマメって印象に変わって何かポイント高いけどな〜?笑

俺と俊明は話しながら双葉の家に来たけど相変わらず散らかってるから片付けから始めた。

ブラとかも、そのまんま置いてるから俊明の方に投げてやったら恥ずかしそうに振り払うんだから妙な感じだ本当に?一応、今の持ち主だろ?お前は〜笑


暫くしたら部屋の片付けを俺にさせて俊明は飯を作りに行った。

何かなあ?何で幼馴染が飯作ってくれるだけなのに気分上がってんだ俺は?

でもよー?飯は美味かったし、何か俺の為に作って貰ってるって良くね♡


飯も食ったし後する事と言ったら決まってるよな?


双葉:「後はお風呂入って寝ちゃおっか?」


俊明:「風呂な…双葉の体、一人で洗うの大変だろ?俺が洗ってやるから一緒に入ろうぜ?

オッパイまともに触れないだろ?どうせ〜」


双葉:「う…あ、洗え必要無いだろ明日には元に戻ってるかも知れないし…」


俊明:「イヤイヤ、お前さあ?体預かってるんだから大切にしてやるんだろ?

今日はタップリ汗かいてるからよ?綺麗にしてやってくれ♡」


双葉:「あの…それって…」


俊明:「オイオイ?全部言わせんなよ♡言っただろ?俺双葉の体でセックスしてるって?しかもアイツの事だから、その前にも…」


双葉:「わーわー!分かったから!詳しく言わなくて良いから!

体シッカリと洗うよ〜双葉ちゃんには悪いけど…」


そう言うと恥ずかしそうに服を脱いでく俊明。いやストリップじゃねえんだから恥ずかしそうに脱ぐなよ?笑

まあ、見てて楽しいから良いんだけどよ〜笑


双葉:「もー!オッパイ揺れ過ぎだよ〜!

そ、それに大き過ぎて服につっかえて脱げない…」


俊明:「ははっ、楽しんでんな〜?っと俺も脱ぐか…よいしょっと」


ふむ…俊明って割と体鍛えてるんだな?腹筋とか割れてるし、へー細い印象だったけど筋肉も長々じゃねえか?

俺は先に入って俺は鏡とにらめっこしてると俊明が入って来た。タオルをキッチリと胸に巻いて恥ずかしそうに身をすくめて来た。


双葉:「な、何とか脱げたよ…あれ?どうしたの清彦君?」


俊明:「オイオイ?タオルきっちり巻いても、どうせ体洗う時に取るんだから一緒だろ?ほら?今の内に慣れとけよ♡」


双葉:「ちょ、ちょっと!?キャッ!?」


俺がタオルを剥ぎ取ると巨大なオッパイが解放されてバルンって出てきてよ?

俺が見蕩れてると恥ずかしそうに手で胸を隠す俊明の姿は普段のビッチな双葉と正反対で良いなこれ〜笑


俊明:「大丈夫か〜手でオッパイ隠して?アソコも隠した方が良いんじゃないのか〜?」


双葉:「そ、そう言われても〜オッパイ凄く大きいから片手じゃ抑え切れ無いんだよ〜!

ソレにアソコ勝手に触る訳には…/////」


俊明:「大丈夫だって?あのビッチが乳とアソコ触られただけで文句言う訳ねえだろ?笑

今頃、俺の体で勝手に女とセックスしまくってるぜ絶対によ?」


双葉:「えええ!?止めなくて良いの!?

自分の体でそんな勝手な事されて!?よ、良くないんじゃない、そういうの!?」


俊明:「まあ、俺も双葉の体で俊明と勝手にセックスしたからな?笑

今お前と入れ替わって無かったら最低でもオナニーしまくってたと思うぜ?お前もやったら?」


双葉:「そ、そんな…お、オナニー何て/////」


俊明:「オイオイ?やらねえと双葉の体疼き止まらなくなるぞ?笑

何せビッチだからな?その体はよ〜」


双葉:「で、でも、女の子の体でそんなの…やり方も分からないよ〜」


ククク、コレは仕方ねえからオナニー手伝ってやらねえとな?

そうしないと双葉の体、学校で絶対に男とヤリたくなるだろうしな〜?

コレもアイツの体になってる以上必要なサポートなんだぜ♡


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続く



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