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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:マッチングで知る、お互いの全て友達編 (中編

俺と双葉ちゃんは前に利用した体を入れ替える不思議なマッチングアプリの会社見学に来ていた。

そこで双葉ちゃんの友達のスタイル抜群の智美ちゃんと真面目な俺の友達の俊明の担当する事になり折角だから俺達も体を入れ替えて担当する事に。

でも、今回の入れ替わりは妙に体が敏感だし異性として接する友達の体に俺も双葉ちゃんも興奮しちまって大変だった…

特に双葉ちゃんは勃起を何とか抑えて戻ってきたんだけど様子が可笑しくて…?


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双葉:「お帰り〜何とかなったみたいだ…うおっと!?」


清彦:「ごめん…もう俊明君の事でオチンチン爆発しそうだから…私これ以上我慢出来ないから代わりに発散させて貰います!」


双葉ちゃんは俺を押し倒すとブラジャーを剥ぎ取って胸にシャブりつく。

それに遠慮なく、もう片方の手でスカートに手をかけてアソコを触ろうとしてくる。


双葉:「お、お、落ち着け!?あっ?ちょ!?オッパイそんな遠慮なく…あん♡ コッチだって、胸揉まれてパイズリさせられて本番手前迄させられて終わってんだ気持ちは分かるけどよ…」


清彦:「へー?気持ちが分かるなら良いじゃない?

色々と考えて寸止めで終わらせるようにしてくれたんでしょ?」


ぐっ、そりゃそうだけど仮にも仕事中にだな…俺はモニターに目をやると二人共特に何をしてるでもないし別に良い気持ちもする。

何より生殺し状態で寸止めされたから、そんな事されたら…♡♡♡


双葉:「双葉ちゃん…今日はオッパイでパイズリしたいんだけど良い…?

智美ちゃんにされた分、君とシッカリと埋め合わせしたいんだ…/////」


清彦:「本当に変な所で真面目だなあ清彦君は?ふふふふ♡私の胸そんなに大きく無いけど、ちゃんと出来るかなあ♡」


押し倒してた双葉ちゃんはニヤニヤしながら俺を解放して服を脱ぎ始める。

俺のチンポは既にギンギンにイキリ立っていて興奮具合が見て取れる。


双葉:「ふふふ♡双葉ちゃんのマシュマロおっぱいの気持ち良さを身を持って思い知るが良いよ!

ほら?触れるだけでも気持ち良いだろ?(ぽにんっ♡)」


清彦:「あんっ♡良いわね♡さあさあ?もうカチカチになっちゃってるんだから早くしてよ?

私オチンチンを挿入する準備万端なんだからね♡」


双葉ちゃんは俺の体使ってる時は欲望隠さないよなあ?

俺だって好きにさせてもらってるけど彼女の方が性欲に忠実と言うか何と言うか?

双葉:「そんなに急かすなって?今からするんだから♡」


俺は手でモニュモニュと胸を揉む♡手に幸せな感覚と何故かいつもよりも数段高い気持ちよさが伝わって来る。


清彦:「パイズリしてくれるんじゃなかったの?そんなの見せられたら興奮するんだけど…?」


双葉:「くっくっく♡どうせなら目で堪能してからの方が良いと思ってさ♡

このポニポニおっぱいにパイズリされたいでしょ〜?」


双葉ちゃんは首を縦に振る。俺はソレを合図にそのまま俺達はエッチに突入する。久しぶりにする女の子としての快感は最高過ぎて時間を忘れてやっちまってて気付いたら夜になってた。

それにしても感度が上がってるから二人共妙に興奮しちまってたな?


双葉:「いやー、何かエッチめっちゃ気持ちよかったね?

前回の入れ替わりの時以上だよ完璧にさ?」


清彦:「私もそう思う。清彦君の体何か感度上がったよね?

それに興奮しやすくなってるぞ〜?全くスケベ極めちゃってさ?」


双葉:「な!?そっちこそ、めっちゃ感度上がってるぞ!?

どうせオナニー止められなくなったとかだろ?何せむっつりスケベだもんな〜笑」


清彦:「誰がむっつりよ〜!!

…っと本当なら、この後も一緒に居たいけどレポートの提出あるんだった。悪いけど今日の所は監視頼んどいて良い?」


双葉:「もうこんな時間か…早く帰るって言ってたのに悪いな?

俺のパソコンの使い方は分かるよな?自由に使ってくれな?」


清彦:「ありがとう。じゃあ何あったら連絡してね?出来る限りのサポートは手伝うからね?」


双葉:「サンキュー!でも任せとけって!

しっかし…初日の映像見れないの残念だな?まあら後で記録残しとくから見てくれよ。」


清彦:「うん。そうさせてもらうね?

じゃあ、私の体とそっちの仕事宜しくね〜」


双葉:「はいはい〜、レポート終わったら、またエッチしような〜♡」


清彦:「もう…私の体でそんな大きな声で…/////」


ケケケ、男の体でエッチ大好きな双葉が何処まで我慢出来るかな?

取り敢えず俺も二人を監視しながらオナニーでもするかと考えてたら俊明の方に動きがある。


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智美:「あと七日も僕が彼女のままなのか…双葉さんに着替えさせて貰ったけど、明日は学校に代わりに行くから僕が着替えさせるのか…」


パジャマを大きく持たあげるソレは気にするなと言うのが無理な大きさだ…ズッシリとしてるし、その癖柔らかくて敏感だ…

ソレに少し動いただけで揺れて存在を感じずには居られない。


智美:「やはりオッパイ大きいな…さっきブラのタグ見たけどFって書いていたぞ…(もにゅ♡)

ふぁ♡少し触っただけなのに敏感なんだな…/////」


今は自分の体なんだから好きにしたら良いって言ってたけど、そういう訳にもいかないだろう…

女子大生の体を欲望のままに触るなんて俺のプライドが許さない。

なのに…(たゆっ♡たゆっ♡)


智美:「ええい!誘惑するな!僕は絶対に何もしないからな!

ブラジャーを着けて貰っといて良かった…ノーブラなら耐えられなかった…ふっ」


明日にはタンスを開けて下着を自分で選ばないといけないのだが…

考えただけでドキドキする事だけど僕は大学の勉強をすると疲れていたのか早めに寝てしまった。今日は色々有り過ぎ…zzz

俊明は清彦が自分を使って自慰をしようとしてた事など露知らず可愛い寝息をたてて床に着いた。

清彦は流石に何もしない訳が無いと思い服を脱いで監視していたのだが…


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双葉:「だー!!本当に寝ちまいやがった!オッパイ揉み揉みからのオナニーだろうが普通!

ったく、真面目過ぎだぜ俊明の奴〜(もにゅん♡もにゅん♡)」


俺は智美ちゃんの体で俊明がオナニーすると思って文字通り全裸で待機してたのに無駄になっちまった。

腹いせにオッパイで持て余したパトスを解消するか?まだ、こんな時間だし監視続けないとか…

仕方ない、切り替えて智美ちゃんの方でも見る…おおっ!?ちょうどおっぱじめてるじゃねえか!?


俊明:「は〜♡オチンチン慣れたら気持ち良いわね〜?

今日、清彦君とエッチ出来たら良かったのに寸止めみたいなものだから昂っちゃってるわ〜?」


全裸でチンコをモミモミと触っている。どうやったら気持ちよくなるのか探ってるような、そんな触り方だった。

男がチンコ触ってるの何か普段なら興味もねえけど女の子が入れ替わってオナニーしてると思うと興奮する。

ソレに…今の俺は女の子だからな…無意識レベルで意識してるのかも知れない。


俊明君って、やっぱりオチンチン大きい♡ふんふんふーん♡今日写真撮らせてもらった双葉の写真を用意してっと♡

え!?アレは俺が今日風呂に入ってた時の写真!?胸とかアソコを念入りに洗ってる写真を用意している。

う、うわぁ…双葉ちゃん此処に居たら大変だったなあ…


俊明:「双葉…♡可愛いは双葉♡男と付き合うって聞いた時は嫉妬したもんだけど…今の私なら…ふふふ♡」


オイオイ!?その双葉ちゃんの中身、今は俺だしSwitchで浮気は駄目だからね!?

何処まで本気か分からないけど冷や汗がつーと流れる。


俊明:「さてと♡オチンチンって本当に素直ね?

私の興奮に釣られて大きくなっちゃって♡やばっ!双葉の腟内に挿入する妄想でイッちゃいそう♡」


双葉:「ヤバい妄想なのに…俺…何でこんな興奮しちまうんだろう…♡」


俊明のチンポ挿入されるなんてゴメンだけど…あんな夢中で妄想されると子宮が疼くと言うか何と言うか…/////」


俊明:「双葉♡双葉♡愛してるわ〜♡♡♡」


双葉:「おおっ!俊明のチンポ凄い〜!!♡♡♡」


俺と智美ちゃんはシンクロするように絶頂を迎える。

その後も彼女は何度も絶頂を繰り返すけど俺は流石に疲れたから見てるだけだったけど男の体でそんな何回も出来るのは凄いなと感心するのだった…

俺は彼女がオナニー疲れで寝るのを見届けてから寝た。


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朝、俺は裸のまんま寝ちまったか…俺は寝惚けた頭でモニターを見ていると丁度、智美ちゃんになった俊明が目を覚ましていた。


智美:「んんっ…未だに智美ちゃんのままか…全くオッパイFカップもあるから重たいぞ…(もにょん♡)んっ♡気持ち良いな…」


おっ?俊明の方も起きたか?Fカップおっぱい揉んじゃって羨ましいじゃねえか♡

って言うか寝惚けてんのか?真面目なアイツがこんな事するなんて?

俺も真似してオッパイ揉み揉みするんだけどな♡


智美:「んっ…♡はあ、素晴らしい感触だな…しかも全身から女の子の匂いがする…良い匂いだ…」


双葉:「うおおお!ナイスサービス!!」


俊明はパジャマのボタンを外して谷間を露出するとシャツの首を掴んで愛おしそうに匂いを嗅ぐ。

おおおお♡朝からサービス満点だぜ♡素っ裸の俺は代わりに両手で体を抱いて双葉ちゃんの匂いに包まれる。


智美:「あれ?僕は何やってんだ…!?うわぁぁぁあ!!?

コレは智美ちゃんの体なのに何してるんだ…/////」


双葉:「良いじゃねえか?どうせ今から着替えするんだからよ?

全く真面目だな〜、まあ、そういう奴の生着替え興奮するから良いんだけどな!?」


恥ずかしそうに服を脱いで、一々体に反応する様子をニヤニヤしながら見守る俺♡

巨乳だから何しててもタプタプするってな〜?それにしても眼福眼福♡俺これ天職じゃねえの〜?


双葉:「それに、お楽しみはまだまだあるよな♡取り敢えず俺も今日は双葉ちゃんの学校行かないとだから準備しないとな?

俊明の奴、驚くだろうな〜他人の体で行く学校に俺が居ることによ?まあ最初は双葉ちゃんのフリして話しかけるけどよ♡」


俺も双葉ちゃんの服に着替えて学校に向かうとするか?そうだ!先回りして挨拶してやろうかな!

くくく♡イキナリ美少女が友達なんてビックリするぞアイツ〜!



智美:「ふうふう…学校に行くだけで一苦労だ…力が上手く入らないし…胸が大き過ぎてバランス取りにくいし…」


彼女の代わりに学校に行かないと迷惑が掛かってしまうから来たのだが…智美ちゃんは美人だから注目を集めてしまう。

双葉:「智美♡おはよー!」


智美:「え!?お、おはよー?」


見知らぬ可愛い女の子に親しげに話し掛けられて困惑する。

そうだよ、交友関係も俺じゃなくて彼女のものになってるから代わりをしなくちゃイケナイんだ!


智美:「お、おはよう…今日も良い天気ね…?」


双葉:「あはは!いつも朝あったらオッパイ揉んでくる智美が天気の話題から何か珍しいね〜?

それとも今日はオッパイで健康見てくれないの〜?」


智美:「え!?お、俺が君のオッパイを!?」


おおお!?この子、滅茶苦茶可愛いじゃないか!?

こんな美少女の胸を俺が…智美ちゃんの代わりに俺が揉むだけだから何の問題も無いだろうが…


双葉:「どうしたの?ひょっとして私の胸…揉むの飽きちゃった?

智美ちゃんと比べたら小さいもんね…」


智美:「いや、そんな訳ない…!揉む!揉むよ!だから悲しい顔をしないで…/////」


名前も知らないは安心した顔をしてくれる…後は俺があのオッパイを揉むだけ…揉む…ドキドキ…柔らかそうで素敵だ…では早速…


俊明:「ちょっと待ったー!!そのオッパイは私のものなんだからねー!!」


双葉、智美:「!!?」


え!?僕!?驚いて声を出すまもなく彼女は双葉ちゃんの後ろに回り込むとムニュン♡と胸を揉み始めた!?


双葉:「ひゃぁあん♡♡♡」


智美:「な!?ちょっと待って!?ちょっと待って!!俺の体で何してんだ君はー!!」


俊明:「えー?心配で見に来たら案の定、双葉のオッパイ揉もうとしてたじゃないの変態!!

安心してね清彦さん。私が双葉の体守りますからね〜(もにゅん♡)」


双葉:「〜〜〜/////」


智美:「ちょっ!?守るって言うか胸揉んでるだけだし、双葉さんってSwitchのサポーターの!?

しかも中身、僕の知り合いの清彦なのかよ〜!」


双葉:「あちゃー、ネタバレしちゃ駄目だよ智美ちゃ〜ん」



混乱の後に小休止を挟む事になった僕達。結局、智美ちゃんの家迄戻って現状の確認をする事になった。


智美:「はあ…そう言えば昨日担当に来てくれたのお前の体になった人の名前、双葉さんだったな…

元の姿とか当たり前だけど確認してないから驚いたぞ…」


双葉:「スマンスマン、驚かせようと思ってたのに、まさか智美ちゃんが来てるとは思わなかったからよ?」


智美:「はー…って言うか、どうなってんだよ?お前に教えて貰ったアプリ使ったら彼女と入れ替わってしまったんだが?」


双葉:「ビビるよなー?俺も武雄先輩から教えて貰って使ったら双葉ちゃんと入れ替わってたんだからよ?

まあ、俺達は入れ替わりの先輩って訳よ?」


呆れた…知ってたなら先言ってくれ…いや知ってたら使っていなかった。

そういう性格だと見越しての事だったのだろう…


俊明:「えー、双葉の使ってるの、こんなチャラい人だったの〜!?ズルい〜私も双葉と入れ替わってみたいです〜!」

双葉:「いやー、恋人同士しか入れ替われないですからねー?」


俊明:「ちぇー、残念!代わりに入れ替わり中は双葉の体を堪能させて貰いますからね♡」


智美ちゃんら俺の体で再び胸を揉もうとしてジリジリと近付いて行く。


双葉:「も、もー!智美ちゃん!学校の方レポートあるんでしょ!

双葉ちゃんが昨日から作業頑張ってるよ!」


俊明:「あっ、そうだった。でも私の体も心配だったし来ちゃった♡てへ♡」


お、俺の体でぶりっ子するなー!!俺が智美ちゃんの方に抗議しに行こうとすると清彦はそそくさと、その場を後にしようとしていた。


智美:「お、お前、僕を置いて何処に行こうとしてるんだ…!?」


双葉:「いやー、双葉ちゃんの体で休む訳にはいかないだろ?後はお願い♡じゃあねー♡」


智美: 「くっ!可愛い…じゃなかった!こんな状況で二人で置いてくなー!何でもサポートするんじゃなかったのか!?」


俺はそそくさと逃げ出してやった。と言うか双葉ちゃんの体で彼女の傍にいるとヤバい気がしたからな?

さらば俊明…大丈夫!骨は拾ってやるからな!


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続く


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