300円プラン:マッチングで知る、お互いの全て友達編 (後編
Added 2022-07-20 15:00:00 +0000 UTC体を入れ替えてしまう不思議なマッチングアプリ「Switch」そうとも知らずに使ってしまった智美と俊明は苦労しながら、お互いの体で生活するのだが、彼女の方は慣れてきたら割とノリノリようで彼の体で好き放題するように?
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俊明:「ちょっとー、君が邪魔するから双葉の体行っちゃったじゃないのー!どうするんのー!手コキして貰おうと思ってたのに!」
智美:「俺の体で何して貰ってるんだよ羨まし…じゃなかった…けしからん!」
俊明:「けしからんって言われてもねえ…それにしてもアンタの体、結構オチンチン立派じゃないの?
良いじゃない私の体なんだから相手してよ?」
もにゅん♡もにゅん♡
俺の返事を聞かずに背後に回り込んできた智美ちゃんは自分の胸を一揉み…更にもう一揉みと
智美:「ひゃぁぁん!?こ、コラ!?自分の体だろ!?な、何してるんだ!?」
俊明:「何って胸揉んでるだけですけど?私のオッパイ私が触って何の問題があるのよ?」
彼女はそう言うと上着を脱がしてマジマジと胸を見る…ブラジャーを着けてると言え見られると凄く恥ずかしいみたいだ。
俊明:「ふふ♡ブラジャー新しいの付けてくれたんだ?ありがとう♡
それにしてもウブな反応だね〜?オナニーしてないの?」
智美:「そ、それは…君の体に悪いと思って…あまり…」
俊明:「ええっ!?お風呂も昨日はサポートの人に入れて貰ったんでしょ?
じゃあ、お楽しみイベントは着替えとトイレしかしてないんだ〜?」
智美:「〜/////
あ、当たり前だろ!人の体で、変な事する訳ないだろ…!」
俊明:「イヤイヤ?一週間も入れ替わったまんまで?仮にもマッチングした間柄なんだよ私達?
何もしないのは、ちょっと冷たいんじゃないの〜?」
智美:「そ、そうは言っても…やりたくない訳じゃ…と言うか良いのかい?君の体なんだぞ…?」
この体は昨日から俺の事を散々誘惑して有り体に言えば自慰だってしたかったし、胸ももっと触っていたかった…
ゴクリ…
本人に迷惑をかけないように自重していたのに本人からの許可が出てしまった…
俊明:「一週間は君の体何だからね?許可取ってたらキリがないよ?
だから、お互いに楽しい時間にしましょう♡」
智美:「楽しい時間に…」
どういう意味かは理解出来る…股間が濡れる…エッチな本で読んだ事があるが、今俺はそれを経験している…
ドキドキと心臓が高鳴るのを感じる。俺は…
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双葉:「そーそー、俊明たら昨日もオッパイ揉むだけで終わるんだもんよ〜?俺オナニー見られるかと思って全裸で待機してたのによ〜!」
清彦:「人の体で何変な事してるのよー!全く!入れ替わってからエッチな事しかしてないじゃないのよー!」
双葉:「当たり前だろ!男が美少女になったらやりたい事何かエロい事に決まってんだろ!
そっちだって、襲ってきたくせに何清純なフリしてやがる!」
清彦:「そ、それは…アンタの体がエッチなせいでしょ!」
双葉:「俺は襲った事あるか!?コレでも節度は弁えてるつりだぜ!」
清彦:「人の体好き勝手触っといて何が節度よ!そんなアンタにミッチリと常識教えてあげたでしょ!
少し位のこと許しなさいよ!」
そう言うと俺を抱き締めてキスをする双葉ちゃん。困ると勢いで何とかしようとするなあ…?
チュッチュッ♡
幸せそうに双葉ちゃんは何度もキスをする。ヤレヤレ本当に自分の顔好きだな?
それにキスが終われば…「私のオッパイ好き…♡柔らかさと大きさが丁度良くて可愛い♡」と服を脱がせて胸に直接顔を埋めて来る。
全く…入れ替わってる時は自分の体を誰よりも堪能するんだから?
清彦:「好き♡大好きよ清彦君♡」
双葉:「んっ♡ありがとう…双葉ちゃん♡」
そんな彼女のことが好きな俺も物好きと言うか似た者同士と言うか、何と言うか…
ソレに胸揉まれるの滅茶苦茶気持ち良い♡前は痺れるような快感だったのに、今は甘く蕩けちゃいそうだ…
清彦:「私もナルシストだと思うけど、君って何て言うんだろうね?
私の体に入ってる時触られるの大好きだし快感が癖になってない?」
双葉:「急に冷静にならないで!こっちも気持ち良いし冷静になると照れるんだから〜!!」
清彦:「くくく、ごめんごめん?じゃあ続き♡」
双葉ちゃんはガツガツしてるのに急に余裕を入れて来るから参った。
しかも快感で蕩けそうなタイミングで言うんだから意地悪としか言い様がない。
しかも、ちゃーんと気持ちよくしてくれるのが、また…
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俊明:「ほら?そのオッパイで君の立派なオチンチンを気持ち良くしてよ♡
貴方の凄く大きくなるのね?私関心しちゃった♡」
智美:「こ、コラっ!人の体で勝手な事…(もにゅん♡)あんっ♡な、何をするんだ!?」
俊明:「えー?君の言う通り人の体じゃなくて自分の体好きにしてるだけじゃないの?
ソレは私の体なのよ?君の許可が必要なのかしら?」
智美ちゃんはオッパイを鷲掴みにすると、もう片方の手で服を脱がしてくる。
ブラウスが脱がされて豊満な胸がブルン♡と露になる…鏡には僕が彼女の服を脱がして胸を揉んでいる…
智美:「ち、違うだろ!?今は俺の体でもあるんだから勝手な事するなよ!?
そ、それに!君が使ってるのも俺の体なんだから勝手な事…ひょえ!?」
俊明:「屁理屈言わないの〜!君のオチンチンが勃起して、ソコに私の可愛い体があって何もしないなんて恥ずかしいと思わないの!?」
俺の抗議に反撃するように彼女にブラをズラして先端を弄り始めた。クリクリと指で刺激されると敏感な刺激が脳を痺れさせる。
くっ…快感とは理性を同時に溶かすものか…しかも胸を触られてるだけなのに気持ち良過ぎる…♡
たぷん♡たぷん♡
大きな胸がブラジャーを取られて元気に揺れる…そして、それを追うように彼女は胸を掴んで自由に揉みしだく…
もにゅん♡もにゅん♡
くっ…凄い…自分で触ってた時よりも強い快感が脳を刺激して来る…
それと同時に感じる多幸感が凄くてアソコが濡れるのが分かる…俺はそこに指を滑らせるとクチュクチュと液体が掻き回されるような音がする。
俊明:「あらあら?ちょっと淫乱過ぎない俊明君?胸だけでアソコぐしょぐしょに濡らしちゃうなんて?」
智美:「き、君の体が感じやすいからだろ…/////
胸は確かに凄く気持ち良いけど股間をこんな風に濡らすなんて…ひゃん♡」
彼女は胸を揉むだけでは飽き足らずパンティーの中に手を入れて来た!?
し、しかし、何だ…本人にアソコを触られてるだけなのに何で、こんなにも体が熱くなるんだ!?
俊明:「何でって…興奮してるからに決まってるじゃないの?
私が使ってた時は、胸だけでそんなにならなかったわよ?」
智美:「い、いや、それは俺が慣れてないだけで…やんっ♡
ちょっ。ちょっと!?今度は何で服脱がせようとするの!?」
俊明:「いや、こんな状態でセックスしない方が可笑しいって?
ソレに俊明君は嫌?私とエッチするの…?」
智美:「そりゃ嫌じゃないけど…ひゃん♡」
元の体に戻ってからしたいと伝えようと続けようとするのだが、言葉を聞き終わる前に彼女は俺を抱き締めると自分の体を弄び始めた。
俊明:「嬉しい♡それに私ってば、されるよりもする方が何倍も好きみたい!
だから、これからエッチする時は入れ替わったままやりましょう?」
智美:「ま、待て!付き合うのは了承したけど、入れ替わったまんま性行為を行うのは…んっ♡コラっ!話を聞け〜!!!」
俊明:「待つ訳無いでしょ?思いが通じあった恋人が何もしない訳ないじゃない♡
さてさて、君の童貞卒業式を行いましょうか?」
智美:「変な言い方するなー!!」
結局は彼女の好きなようにされてしまった。出会ったばっかりなのに常に彼女のペース、これから先もずっとそうなんじゃ無いよな…
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俺達が一段落してると、向こうも小休止入れてるみたいだ。
横目で見てたけど智美ちゃんの体エッチ過ぎだろ♡オッパイ揺れまくるのもそうだけど、あんなエッチな顔するとは?中身が俊明と言えゾクゾクするぜ♡
智美:「す、凄かった…余韻が未だ残ってる…それに…(むにゅん♡)
やっぱり、この胸は格別に気持ち良いな…/////」
俊明:「いやー、気持ちよかったね?射精の快感って癖になる♡
ソレに女の子とのエッチは格別ね♡ふふふ♡」
うんうん!良いぞう入れ替わってるモノ同士のエッチの感想は!その場にいたら俺も双葉ちゃんの体の気持ち良い所言うのに!
智美:「それにしても…全く、入れ替わってる状態でエッチするなんて夢にも思わなかったよ。」
俊明:「良いじゃない?俊明君だって気持ち良さそうな声出してたじゃない?
それにオッパイ気持ち良かったんでしょ?自分で揉んで気持ち良さそうにしちゃって♡」
智美:「そ、それは…君の胸は男を魅了し過ぎるからだよ…/////」
遠慮ガチに持ち上げたオッパイはデカい水風船と言うには柔らかさが足りない位ぷにぷにだった。さ、触りてえ〜!
分かる!分かるぞ俊明!智美ちゃんのオッパイ素晴らしいよな!今度、双葉ちゃんのオッパイ触らせてやるから触らせてくれよ♡
俊明:「ふふふ♡ありがとね?
でも男になってみて初めて気持ちが分かったわ?今までは双葉のオッパイにだけ夢中だったけど、私のも良いじゃない♡(もみゅん♡)」
智美:「あんっ♡こ、こらっ…何のつもりだい…?」
俊明:「もう?初めて双葉以外の女の子を好きになったのよ?
それに両想いならガンガンやるのが健康的な付き合い方だと思わない!?」
オイオイ、智美ちゃん流石にそれは俺もどうかと思うぞ…?
ってアレ?双葉さん?何で首を大きく縦に振ってるんですか?ひょっとして激しく同意するって奴ですかー!?
清彦:「智美ちゃんってば本当に良い事言うわ♡
レポートも終わったし、久しぶりに心ゆくまで一日セックスしたかったのよね〜♡」
双葉:「いや、さっき迄散々やってたんですけど〜!?」
清彦:「もう!男ならあんな風にイチャイチャしてる二人を見て対抗心とか燃やさないの!?私は滾って仕方ないんだけど!!(もみん!もみん!)」
双葉:「にゃぁぁあ♡♡♡ちょっ!?自分の体だって忘れてねえか!?
それに、それエッチしたいだけなんじゃ…」
清彦:「ふふふ♡そんなの決まってるじゃない♡」
双葉、智美:「あ〜〜ん♡♡♡」
俺と俊明は元の自分の体にこれでもかと言うぐらいにチンポを突っ込まれて喘ぎまくった…
気持ち良い…気持ち良過ぎる…何か入れ替わる度に感度上がってるぜ絶対…そうじゃなきゃ説明出来ない位気持ち良い…♡♡♡
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武雄:「美穂ちゃん…Switchのアプリに何か追加機能入れたでしょ?」
美穂:「あらあら?何の事かしらー?ふふ♡
別に女の子が自分の事が好きになる更に機能とか追加してないし、感度が上がる機能なんて無いよ〜?」
美穂ちゃんの事だから抜かりは無いんだろうけど一声位掛けてくれないと?
コレでも僕は君を支えるパートナーなんだから。
武雄:「はあ、そう言うのは事前に教えてって言ったでしょ?
それに新しいプロジェクトも動き始めてるのに…」
美穂:「もー!武雄君ったら真面目過ぎ!
彼等も好評だったんだから良いじゃない!それなかー、確かに開発者の私達が経験してないのは良くないよね〜♡」
武雄:「あ!?ちょっと!?
…へえ?コレが新バージョンのSwitchの効果か〜?ふふふ♡今回も良い調整したわ〜」
目の前に僕が居て、僕の手にはSwitchの親機が握られている。
視界に広がるオッパイを見ながら僕は抗議する。僕の予定の確認も無しに勝手すぎるよ!
美穂:「もう!アプリを使う時は先に話し合おうって言ったのに!
やっぱり美穂ちゃんの親機で一人の意思で入れ替われるの問題があると…(もにゅん♡)ひゃあん♡」
武雄:「まあまあ?入れ替わったら暫く元に戻れないのは知ってるでしょ♡
今は私達もアプリの効果を身をもって経験しないとね?」
美穂ちゃんは僕の話を聞かずにオッパイを掴む。二人が凄く感じてた理由が分かる…え?待って!?
この調整、二人とは違う!?だって…
美穂:「前よりもかなり敏感に感じるよ…いや僕達だけ調整違うでしょコレ!?
って言うか胸だけでイッちゃうから!離して〜!んんっ♡♡♡」
武雄:「あー、やっぱり最大にしたら、こうなっちゃうんだね?
それに止めたいけど武雄君の身体が興奮しちゃっエッチする迄止まりそうにないや?ごめんねー?」
美穂:「ちょっ!?時分も最大にしたの!?やめっ!?あんっ♡もー!!ちゃんと加減してよ〜!!」
武雄:「いやいや、こんなの試すなら私達しか居ないでしょ♡
もー、私の体触ってるだけで射精しそうだわ♡最高の実装は難しいわね?ふむふむ♡」
自分の胸を掴んでた手は、そのまま服を脱がせて欲望のままに自分の体を好き放題する!
敏感な上に性欲も上げるのはダメでしょ〜!?あ〜♡♡♡
男女カップルの喘ぎ声がそれぞれの部屋に響くのだった。
次回、Switchは新展開を迎える!