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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:ギャルの中身はチャラ男で、今度は真面目君!?(中編

チャラ男である清彦とエッチが好きな双葉は保健室で性行為しようとしていると謎の甘い香りが漂って来て二人は入れ替わってしまう。

その後、双葉の体で友人である俊明をからかっていると再び匂いがして今度は双葉の体で俊明と入れ替わってしまうという事態になる。

そして、双葉の家で二人で退避して来たのだが妙に彼女に入った俊明が可愛くてムラムラするのだった…


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俺は双葉にオナニーの仕方教えてるみたいな気分になっけど中身は友達の俊明だ。

まあ、俺さっき双葉の体でセックスしてたから気持ち良くなり方を先輩として教えてやってるんだが…


俊明:「ほれ?やり方教えてやるから俺の言う通りにしろな?

先ずは、そのオッパイ抑えてる手を離して指で乳首に触れて見ろよ?」


双葉:「む、無理だよ〜!人の体で、そんな勝手な事出来ないよ〜/////」


俊明:「オイオイ?仕方ねえな?最初だし俺がやってやるよ?

ほら?こうやるんだよ?見とけよ♡」


俺は押さきれてない膨らみを優しく揉んでやる。したら俊明は「あんっ♡」って可愛い声出して胸のロックを外す。

したらブルンブルンおっぱい揺れてよ?揉んでくれって言ってきてる様にしかみえねえ♡


俊明:「いやー、やっぱアイツのオッパイは一級品だな?そう思わねえか俊明?」


双葉:「んっ♡そ、そう思うけど…そんな風にがっつかないでよ〜、コッチは初めて何だからね…?」

俊明:「ほほう…って事は処女と変わんねえのか…ビッチなのに…そういうの悪くねえな?笑

ほれ?もっとパイパイ触らせろって♡」


双葉:「ひゃぁぁあ/////」


うーん♡オッパイだけで気持ち良さそうにする処女ビッチとか面白い存在になりやがって?

反応はウブなのにアソコはキッチリと濡れてるじゃねえか!


俊明:「ほれ?学校じゃ出来なかったけ今SEXしようぜ〜♡

風呂の中ならマッパだし直ぐに洗い流せるし一石二鳥じゃん?」


双葉:「イヤイヤ!?僕この体預かってるだけだから!?

だからエッチな事は…あんっ♡駄目なのに…/////」


俊明:「大丈夫だって?ビッチの体なんだから今更だから笑

そんな事より、お前のチンポ デケーな!突っ込み概がありそうだな〜♡」


双葉の体の可愛い喘ぎ声聞きながら俺も腟内で射精してエクスタシー感じた訳よ?

俊明の体、童貞だし感じやすくて一回やったら俺も果てちまったぜ。



6時半だってのに目が覚めちまった。普段のコイツの習慣か〜?

あり?俊明のやつ俺より先に起きてんじゃねえか?


双葉:「おはよー、取り敢えず髪の毛の色だけ戻して服もちゃんとしてみたんだけど、どうかな…?

僕も女の子身嗜みとかも分からないなりにやってみたけど…清彦君?」


…おお…双葉がギャルから黒髪の清楚系にチェンジかよ…?

態度だけじゃなくて見た目迄、清楚になりやがった…これは…


俊明:「知らなかったぜ…アイツビッチなのに清楚系めっちゃ似合うじゃねえか!

うおおお!滾ってきた!エッチすんぞ!ほら!」


双葉:「ちょっと!?学校は!?ズル休みは駄目だよ〜!」


俊明:「ビッチの体で固いこと言うなって♡それに、こんなギンギンのまんま学校にいけるかよ?

ほら、お前のだよ?おさめてくれよ?」


双葉:「もー!君も僕の体何だから少しは真面目にしてよー!!」


そんな事言われても俺は俺だし俊明も俊明として振舞ってんじゃねえか?笑

あー、優等生と入れ替わって清楚な彼女作るとか考えられなかったけど楽しそうじゃん?


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完結?



ギャルの中身はチャラ男外伝:博士ちゃんの中身は真面目君!?

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智美:「見たまえ助手君!コレが幽体離脱デキール君だ!!」


秀俊:「誰が助手だ!ったく、また変なの作ってたのか?」


智美:「ふふふ!魂だけ肉体から離脱出来る幽体離脱出来る凄い薬だ!

さあさあ!助手君!グイッとどうぞ!」


秀俊:「お前コレちゃんと試してるんだよな?元に戻れなかったら洒落にならんぞ?」


智美:「あはは!こんな危険なの自分で試す訳ないだろ?さあさあ早く頼むよ!

何か出て来てる煙を吸ってるだけでクラクラするから…」



嫌な予感がした秀俊は急いで薬品を水に流すのだが彼は知らなかった。

その薬品は水に反応して蒸気になり彼らの体内に侵入する事を。

一瞬の浮遊感の後に彼らの体もは床に伏せてしまった。



先に目覚めたのは智美だった。しかし様子が可笑しい。

智美:「お前なあ…あからさまにヤバい奴は駄目だろ…聞いてんのか?

…ん?変だな…何か胸が重てえ…?」


もにょん♡何故か先程と違って男言葉で話す智美。しかも何故か自分の胸を掴んで不思議そうな顔をしている。


智美:「な、何だ…俺の体何か変だぞ?胸にでけーマシュマロが詰まってやがる…?

おい?智美どうなってんだコリャ?」


秀俊:「おや?ふむっ!成程!同時に吸うとこうなるのか!ほうほう!

いやー!良い実験結果だ!君を呼んで正解だったな!はっはっは!」


次に目覚めた秀俊も様子が可笑しい。まるで先程の智美の様な態度をとっている。

それを見て驚いたのは他でも無い智美だった。


智美:「お、俺!?いや待て!俺の声…智美!?智美のじゃないか!?

何で俺の声がアイツになっちまってんだ!?」


秀俊:「ふふふ!コレぞ私の発明の効果だよ!一人で飲めば幽体離脱可能だが、二人で飲むと自動的に空いてる肉体を探す為に入れ替わってしまうのだ!」


智美:「嘘だろ…うおっ!?お前乳が重過ぎだろ…何か腰に来る…」


自慢げに話す俊彦…いや智美。信じられない事だが彼らの体は入れ替わってしまっていて中腰になりながら胸の重みに耐えているのが本当の秀俊のようだ。

早く元に戻すように詰め寄るのだが、彼女は颯爽と逃げ出してしまう。


智美:「ちょっ!ちょっと待て!」


俺は急いで俺の体の後を追うが…


ばいんっ!ばいんっ!!


うわぁぁぁあ!?乳が揺れるってか、暴れまくってば、バランスが取れん!?

ま、待て待て!?ま、まさか…アイツ忘れてないか!?


秀俊:「ん?んんー?あの乳の揺れ方…はっはーん、コレは急いで逃げなくても良いな?くくく

不幸中の幸…いや全ては必然…今日ブラジャーを付けて来るのを忘れていたよ!」


智美:「ば、馬鹿野郎!お前…こんなバインバインなのにノーブラとか有り得ねえだろ!?

はあはあ…走ったら千切れそうだ…くそっ…」


秀俊:「そう言えば、コッチは羽が生えたみたいに体が軽いな…そうか!体力も全て入れ替わってるんだ!

という事は強制的に力で押さえ付られる事もない!それ所か…ふふふ♡」


何となく、いつもの流れで逃げた智美だったが今の力関係を思い出して元の自分の歩み寄ると彼が支えてる胸を楽しそうに鷲掴みにする。


ぐにゅん♡ぐにゅん♡


秀俊と違って自分の胸だから遠慮せずに揉みしだく智美。しかし中身は秀俊で代わりに揉まれる感触を感じて可愛い悲鳴をあげてしまう。


智美:「キャッ!?な、何しやがる!?変な声でちまったじゃねえか!?/////」


秀俊:「んん〜♡助手君、この体なら君との恋愛成就も簡単に出来るじゃないか!

うむ!色々作ってきたが、関係ないのを作って成功するとは分からないものだな?はつはっは!」


智美の発明はいつでもトンデモなのだが大概において秀俊の気を引きたいだけであるのだが、方向性が可笑しいので未だ彼には気づいて貰えていない。


智美:「い、いやいや!?何だ簡単に恋愛成就って!?

ってか、お前何するつもりだ!?変な事しようとしてんじゃねえだろうな!っひゃん♡」


秀俊:「良い感触だ♡それに私の顔で可愛い表情をするじゃないか?どうだい今の感想は?」


智美:「胸を直に掴まれて力が抜けてしまう。

いや…コレはアイツの体なんだ…そうじゃなくとも力負けしている…?」


彼は彼女の言う恋愛成就が既成事実を作る事だと本能的に理解する。

しかし、既に体をシッカリとホールドされていて抜け出せない。

智美:「待て待て!考え直せ!お前の体だろ!?ってか、お前って俺の事好きだったのか!?

なら、お互いの気持ちを大切にしてだな!元に戻ってから…はうん♡」


秀俊:「いやいや、ここまで来たら突き進むだけだよ♡

さあさあ、二人の子供の名前も考えといてね〜♡」


智美の頭の中では既に結婚の後の事までプランを練っている。つまりは此処で性行為する事は彼女にとって決定事項なのだ。

覚悟を決めるしかない秀俊に意外な助っ人の声がする。


和也:「誰か居るのか〜?下校時刻過ぎてるぞ〜?」


二人:「!!!」


見回りの体育教師である和也である。流石にこんな姿を見られる訳にはイカないのは智美も理解している。

二人は急いで服を身に付けて下校する。秀俊も取り敢えずの危機を脱して一息つくのだが…

急いでたものだから少し残ってた薬が再び反応してる事に気づかなかった…



智美:「オイ!今から家帰るんだから体返してくれよ!

お前だって自分の家に帰りたいだろ!?」


秀俊:「まあ落ち着きたまえ?簡単に体なら元に戻せるから?

しかしね…一つだけ問題があってね?薬の予備は部室に置いてあるから明日の朝にならないと元に戻せないんだ。」


智美:「何…仕方ねえ…朝イチで元に戻してくれるって事で良いよな?」


秀俊:「勿論♡さあさあ明日迄ソレは君の体なんだから好きに楽しんでくれたまえ?ふふふ♡」


下校しながら体を戻すように訴える秀俊だが薬は部室に置いてあるから明日、朝イチで元に戻すと約束しては貰える。

智美:「でも、どうすんだよ?入れ替わったまんまじゃ元の家に帰れねえぞ?」


秀俊:「大丈夫だ。私が実験の泊まり込みの為に与えられてる部屋がある。

君の体で一緒に泊まれば良いだろ?」


智美:「一緒に…また、さっきみたいに襲うつもりじゃないだろうな?」


秀俊:「さっきのは謝るよ。オチンチンが付いてると、どうも性欲が強くなるみたいなんだ。

何故だか私の体に興奮してしまってね?」


智美:「そ、そうかい…/////

そりゃ…まあ…男に突然なったから仕方ないよな…?」


どうにも歯切れが悪くなる秀俊。それを言うと自分が彼女の事を普段どう思っているのか告白するも同然だからである。

だから彼は早く家に案内する様に迫る。


秀俊:「はいはい。案内するから着いてきてくれ?

大丈夫。君が泊まりに来る事を想定して」


智美:「どんな想定何だ…分かったよ。でも絶対に変な事するなよ?

したら元に戻ってから怒るからな!」


秀俊:「うんうん分かってるって?さっきのは男になった影響で混乱してたんだよ。

それに私の体に変な事する訳無いだろ?元に戻ったら…ね?(ボソッ)」


彼は頭に一瞬、何か嫌な想像が浮かんだが彼女に背中を押されて研究所のような家に入って行く。



一階は実験関連の物でごった返してるから上の階で寛ぐように言われて待ってるのだが、彼は彼女の家に来たのは初めてで知らなかったのだが部屋は女の子らしくピンクの可愛らしい部屋だった。


智美:「意外な一面を知った感じだ…アイツも普通に女の子何だな…

って言うか今の俺がソレなのか…?」


しかも部屋の鏡には彼女の姿が映し出されて普段の彼女の姿を想像させられる。

何だか、そうすると普通の女の子の部屋に一人って言うのは意識すると落ち着かなくなってしまう。所在無くウロウロ歩き回ると…

ぷるん♡ぷるん♡


下着を付けてない豊満な胸が揺れて彼の男心を刺激する。

突然こんな状況になったにも関わらず彼の心はドキドキと高鳴っていた。


智美:「畜生…さっき学校まで薬…取りに行っとけば良かったぜ…

そうすれば、こんな誘惑に惑わされなかったのに…/////」


彼は今すぐにでも服を脱いで彼女の裸を見たいと思うが罪悪感から服に手をかけない。

…しかし、実際にその瞬間が来るのはそんなに後の事ではない。

彼は今、彼女と一生に風呂場に来ている。


たゆっ♡たゆっ♡


先程までも胸は遠慮なく揺れていたが多少なり服に抑えられていたのだが今は正真正銘、自由に解放されていて秀俊は手で抑える事も出来ず胸を揺らしとく事しか出来なかった。


秀俊:「助手君、悪いんだけど少しは胸を隠して歩いてくれないかい?

そんな堂々と胸を出して歩かれると恥ずかしいんだが?」

智美:「す、すまん…だが…手で触っちまうのは…良いのか…?」


秀俊:「良いも何もソレは私の手なんだよ?何を恥ずかしがる事があるんだい?

それに、さっきから言ってるように遠慮なく胸を出して歩かれる方が恥ずかしいからね?」


智美:「だよな…じゃあ失礼して…おっ、おお…/////(もにゅん♡)」


彼は軽く胸に手を添えただけだが小さい彼女の手には、かなりボリューミーに感触が感じられる。

柔らかくて気持ち良くて恥ずかしい…そんな様子を智美がニヤニヤしながら見ている事に気付かなかった。



そして浴場に入った彼はシャワーを浴びて体を洗う準備をする。彼は自分の一挙手一投足で女らしい大きな尻や胸が揺れて違和感を感じる…

と言うよりも異性になってしまった事を自覚させられる。


そして石鹸を手に取ると恐る恐る違和感の部位に…胸にスポンジをあてて洗い始める。


智美:「んっ…/////」


敏感に快感を伝えるソレは魅力的な柔らかさの上に股間を洗ってる時と同じ位にデリケートでいて思わず可愛い声を出してしまう。

智美はその様子を股間を膨らませながら、ソレが気付かれないように湯船の中に浸かっている。


秀俊:「ねえ。助手君頼みがあるんだけど良いかな?」


智美:「な、何だよ…?/////」


彼は胸からの刺激に何とか耐えきって赤らめた顔で聞く…その表情がまた彼に着いていた股間を大きくするのだが…

智美は何でもないと言う表情を作ると「アソコはスポンジじゃ痛める可能性があるから素手で洗うように」と指示をする。

本人たっての希望なら反論する理由も無くゴシゴシと手に泡を付けると股間に触れる秀俊。しかし…


ピトツ♡「ひゃ、ひゃう/////」


胸よりも強い快感に彼は思わず体が痺れて悲鳴のような喘ぎ声を出してしまう。

すかさず智美は「慣れない内は触れるだけで感じてしまうから、自分が洗う」と申し出てくれた。

彼も自分でこのまま洗うのには抵抗があり何かの間違いで傷付けても申し訳ないので渋々ではあるが了承する。

その時の智美の表情は既に獣のようであり自分の体を美味しく食べてしまおうとしていたのだが、秀俊は幼馴染の裸に舞い上がってしまい気付かなかった。


秀俊:「じゃあ、洗わせて貰うね?ちょっと変な感じすると思うけど我慢してね?

スグ終わるしスグに楽になるからね?ふふふ♡」


智美:「…?お、おう…?」


その後…体を洗うだけでなく、なし崩し的にエッチするのは言う迄も無い事である…


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性行為の後、秀俊は悔しいけど自分の腕の中で幸せを感じてしまう。

優しく頭を撫でられるのも照れくさいけど嬉しく感じる。


智美:「お前なあ…初めてが風呂場で入れ替わったまんまとかで良かったのかよ…?」


秀俊:「君とエッチ出来るなら場所なんか関係ないさ?いや風呂場悪くなかっただろ?

先にシャワーを浴びるという必要も無いんだからね?」


智美:「そういう事言ってるんじゃねえよ…ったく、俺だったら…」


ソレこそベットの上で良かったのに言おうとして止めた。その時に股の上で腰を振ってる自分の姿を想像してしまったからだ。

次は元に戻ったら自分がしてあげるんだと心の片隅で決意するのたが智美から思ってもない話をされる。


秀俊:「コレからの事で少し話があるんだけど良いかな?」


智美:「何だよ…やり足りねえとか言うんじゃねえだろうな?」


秀俊:「ふふふ、それもあるけど実はね…?」


魂の入れ替わり何か、そう何度も出来る事では無いと言う。

お互いに今、満足してるし暫くの間は入れ替わってしまった過ごさないかと。

自分はオシャレに興味が無かったが今の状態ならば自分の体を着せ替えてみたいなど色々と魅力的な提案をされる。


智美:「まあ…いつでも戻れるなら良いけどよ…?」


秀俊:「決定だね♡ふふふ明後日は休みだ。コレは今から楽しみになって来たよ?(ムクムクッ)

おや?想像してたら元気になってしまったよ?」


智美:「ったく、コッチは女の子になったばっかりなのに加減しろよ?

まあ付き合って一発目のエッチ何だ…堪能してくれよ?」


秀俊は既に身も心も智美の物になっていた。その事に彼が気付く事はあるのかどうかは、まだまた分からない。ソレに、元に戻ったかどうかも…


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(見回りの先生編に続く)


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