300円プラン:ぽっちゃり女子と片思いな幼馴染
Added 2022-09-07 15:00:00 +0000 UTC中村 久美:本人はぽっちゃりと気にしてるが、胸が大きくムッチリしていて健康的なエロを感じる男子から人気がある。
飯田 智樹:久美の幼馴染。昔から好きで最近彼女が男子から人気でヤキモキしながら世話を焼いている。
そんな彼がいよいよ思いを告げようと奮闘するのだが…?
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二人の男女が雨から逃れる為に家まで走っている。しかし男の子のペースに女の子は何とか付いて行こうとするけど限界が来てしまう。
久美:「ちょっと待て!今…走りにくいんだよ!ペース落としてくれ…ハアハア」
智樹:「あー!今デブって言おうとしたでしょ!
そんな太って無いんだからね!ソレに夏迄に体重だっておとすんだから!」
久美:「誰もデブとか言ってねえだろ…体格差考えろ?
ソレに俺は走るの得意だけど、お前は走るの苦手だろうが?」
智樹:「あっ!そうだった!ゴメンね?待ってもらった事はあるけど待った事は無いから感覚分からなかったの」
二人の話してる内容は実際とはアベコベだった。リレーのアンカーに選ばれた事のあるのは智樹であり万年最下位なのは久美の方であった。
久美:「いや仕方ねえよ?俺も走るの得意だけど体の感覚が違い過ぎて上手いかねえのも問題だしな?
まあ重に一部分のせいだけどな…?(ボソッ)」
ゆさっ♡
久美は自分の胸にたわわに実ったモノを見ながら呟いた。確かに平均のサイズよりも大きいソレは走るのに負担がかかるだろう。
智樹:「今、私のお腹に何か言ったでしょ!太ってないよ!?ぽっちゃりで許される域だかやね!」
久美:「聞こえてたのかよ!?違うってお腹じゃなくてオッパイ!
デカパイが揺れまくって上手く動けないの!」
智樹:「な、な、な…そっちもセクハラだからねー!!!」
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彼等がお互いの事を自分の様に言うのには訳がある。ソレは数十分前に遡る…
その時、智樹は体育館の裏に久美を呼び出していた。それは長年抱いていま彼女への恋心を伝える為だ…
智樹:「ウワァァァア!!!?」
久美:「キャァァアア!!?」
しかし彼女が来た時には天候は悪化して突然の雷が彼等の近くに直撃してしまう。
彼等はその衝撃で吹き飛ばされてしまう…
久美:「大丈夫か…?雷が落ちたのか…まさか、こんなタイミングで…?」
智樹:「うう…何だったの…ヤダ!制服がびしょ濡れ!」
久美:「久美も無事だな?悪かったな呼び出して?このまんまじゃ風邪引いちまうから早く帰ろう…ぜ?あれ?お前…久美…だよな?」
智樹:「そうだよ?って…え!?な、な、な、何で目の前に私が居るのー!!?
ソレに体が軽い!まるで重りから開放されたみたい!」
久美:「俺は体が可笑しいぜ…何か細いし太いし動きにくいぜ…何か体のバランスが完全に変わっちまってる…」
久美は不思議そうに自分の手を触ると太く感じる部分にも手を当てる…むちっ♡
最近走り込みが甘かったか…と思ったが鍛えた腹筋も腕の筋肉も一瞬で細くなったりするのは可笑しい…
智樹:「ちょちょっとー!!こんな所でお肉つままないでよ私!何だか恥ずかしいじゃないのよ!」
久美:「ちょ!?は、離せ!俺!?ってか何で力が入らねえんだ!?」
智樹は久美の手首をつかむと体に触れなくした。久美は驚いてジタバタするけども胸元に付いて大きなソレが揺れるだけだった。
ゆさっ♡ゆさっ♡
久美:「な、何だ!?何か胸で揺れてる!?離せ!この揺れるの何なんだよ!?
ソレに久美は何処に行っちまったんだ!?」
智樹:「だから久美は私なの!と言うか智樹君知らない?
私の幼馴染何だけど此処に呼ばれて来たんだけど…」
久美:「お前の名前が久美…?それに智樹は俺だぞ??
いや…待て待て…お前…中村久美じゃないよな?」
智樹:「中村久美だよ…?何で私の事知ってるの?いや…私だから当たり前なのかな?」
久美:「久美…俺…飯田智樹…何だよ…お前の幼馴染の…
お前を呼んだのも俺だ。でも…なあ?俺達何か可笑しいぞ?」
智樹:「本当に智樹君なの…?何で…何で私になってるの!?
さっきの雷のせい!?ソレで私になっちゃってるの!?」
久美:「俺が久美…お前は…俺になってるぞ…?」
智樹:「???どういう意味…?」
久美…いや智樹は久美にポケットからスマホを取り出して指紋認証するようかな指示をする。
彼女は自分のポケットに智樹の携帯が入ってた事にも驚くが指紋認証出来た事に更に驚く。
智樹:「コレ…智樹君の携帯?何で指紋認証、私が開けられるの?」
久美:「久美は顔認証だっけ?うわっ!マジで俺の顔、久美になってんじゃん!
体もムッチリしてエロエロだなあ…乳なんかホルスタインかよ!?(むにゅ♡むにゅ♡)」
久美と智樹はそこで初めて自分達の体が入れ替わってる事を理解する。
久美は股の間にある違和感が男性器だと理解して、智樹は胸に付いてる膨らみは乳房であり女の子になってる事を思い知らされる。
智樹:「と、智樹君!オッパイから手を離して!それ私の体なんだよ!変な事しちゃ駄目だよ!」
久美:「おお!?そ、そうだったな…でも、こんな大きいの嫌でも気になるし、そっちだって今チンコ触ってたしだな…?」
智樹:「わ、私は確認の為に触ってたの!そっちみたいにエッチな意図は無かったんだからー!」
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二人は話し合いの結果、取り敢えず久美の家に退避する事にした。そして現在はその道中である。
二人は入れ替わってしまった体のポテンシャルを文字通り体で理解する。
久美:「家まで何かいつもなら、とっくに着いてるのによお…ぜぇぜぇ…」
智樹:「この体凄いね?息全然切れないし風を切って走ってるみたいで楽しいよ!」
久美:「お前なあ…少しは筋トレしろって言ってるだろ…その割、俺食ってるじゃねえか…」
智樹:「いやー、ごめんごめん?でも運動苦手なんだよ〜アレだったら私の体でトレーニングしといて?」
久美:「調子に乗るな〜!!」
…
暫くして智樹は何とか久美の家に到着した。体はびしょ濡れで体力も使い切って汗だくになっていた。
このままでは風邪を引いてしまうので久美は風呂と飲み物の準備を始める。
智樹:「お風呂沸かすね?その後、部屋片付けて来るから、ちょっと座って温かいお茶でも飲んどいて?」
久美:「サンキュー。悪いんだけど俺のスマホ、もう一回開いといてくれ今の俺じゃあ開けないんだ。」
智樹:「分かった。はい携帯渡しとくね?」
智樹は「入れ替わり 元に戻る方法」などスマホで調べるけども創作やそう言った作品のページに飛ばされるだけだった。
智樹は諦めて、どうするか自分で考える事にしたのだが…
久美:「原因は雷に感電したから?でも元に戻る為にもう一度雷に当たるなんててどうやったら良いんだよ…?
人工的に雷を作る?それとも雷のなってる所に行く?」
他にも雷が駄目でも家電で感電するとか考えたけど、上手く元に戻るよりも戻らないだけじゃなくて怪我をする可能性が頭を過ぎる。
久美:「駄目だ…俺一人じゃとてもじゃねえけど元に戻る方法何かわかんねえや。
久美が戻ってから意見を出し合わねえとな…」
智樹は椅子に座って、お茶を飲むが飲み物に映る姿が久美になってる事に気付いて何だか突然ドキドキと高鳴る。
久美:「今の俺…本当に久美なんだな…?太もも…むっちりしてエッチだな…コレでチンコ抜いて貰ったら…」
智樹は指を股に突っ込んで上下させる…スベスベの太腿に指が吸い込まれては出て来る。
突然、指は男性器程の快感は生まないがイメージな作り出せる。
久美:「お、おお…お次はこのホルスタインでやったらどうなる…?」
ジトッと濡れた谷間に指を入れると想像以上に幸せな感触に彼の気分は心地良い気分になった。
胸を揉むわけでも無く、谷間に指を挿入するだけなのに脳はそれ以上の快感を…イメージを与えた。
久美:「チンコ…絶対に気持ち良いだろ…この中に入れたら…それに指だけでも結構イケる…♡
はあ…裸になってやりてえ…いやブラしてるから良いってのもあるな…ハアハア」
智樹の頭の中は久美の乳房の事で一杯だった…服を脱いで鏡の前で好き放題してしまいたかった…いや彼は今、鏡の前で生唾を呑んでいる。
久美:「今は俺の体だし、ちょっと位なら良いよな…?
へへへ…♡オッパイとご対面〜♡」
智樹はブラウスのボタンを外す。下着に包まれた胸の谷間が露わになる。普段の彼は彼女に対して硬派な態度を取っているが今は自分の体になってるのだからそんな態度を取る意味が無いのだ。
久美:「へっへーん、体預かってるんだから多少の事は許してくれよな?
どうせ、この後風呂に入るんだし予行演習みたいなもんだろ?」
しかしだ…彼は体の探索を始めたのは先程からだが、真面目に元に戻る方法を探すのに時間を割いてしまった。
ソレは久美が用事を片付けるのには充分な時間を与えてしまっていたのだ。
智樹: 「こらー!!!」
久美:「!!?」
智樹はブラウスを両手で掴んで今から脱ごうと言うタイミングで邪魔が入る。
今家の中に居るのは二人だけなのだから声の正体は当然、元の体に入ってる久美だ。
智樹:「と、智樹君!な、何してるの!?何でシャツ勝手に脱いでるの!?
飲み物飲んで大人しくしてるんじゃなかったの!?」
久美:「い、いやー、その…今から風呂に入るから色々と慣れておいて損は無いだろ?
予行演習だよ予行演習。初めてのお風呂なからさ♡」
智樹:「目隠しして私が洗うから、そんな予習しなくて良いです!このスケベー!!」
久美:「ええええ!?そりゃねえよ!?
ソレにそっちだって遅かったけど俺の体で変な事してたんじゃないのか!?」
智樹:「そ、そんな訳無いでしょ!?別に立ちションしてみたくて勝手にトイレ行っただけだし!
ソレに触ってたら勝手に大きくなって大変だったとかだけなんだから!!」
久美:「お前なあ。それじゃあ俺と何も変わらねえじゃねえか…」
智樹:「あっ!!/////」
暫し気不味い沈黙が流れるが久美の掛け声で二人は風呂場に向かう…これからは予行で行った以上の事が待ち構えているのを二人は理解出来ない程、子供ではない。
…
智樹:「じゃあ、私が脱がせるから見ちゃ駄目だからね?
さっきみたいにエッチな事するのも絶対に駄目!」
久美:「ええ〜?何言ってんだよ?俺の体は俺が面倒みるんだから、ちっとばかし久美の体見るのは仕方ないだろ?
お前だって俺の体見るんだから多少の事は我慢しろよ?」
智樹:「そりゃそうだけど〜/////」
久美:「なら決定だな?脱がしては貰うけどなるべく見ないようにするから安心しろよ?
俺が先に脱がしてやるから、先に体に反応してバスタオルでも巻いとけよ?」
智樹はさっさと服を次々脱がしていく。久美は顔を真っ赤にしながらバスタオルを巻くとパンツを引き抜いて貰う。
股間ぶらんと揺れる感じがしたが気にしないフリをする。
智樹:「つ、次は私が脱がせるから目をつぶっててね!?
絶対に目を開けちゃ駄目だからね!?」
久美:「へーへー、分かったから早く脱がしてくれ?さっさと風呂に入ろうぜ?このまんまじゃ風邪引いちまうぜ?」
智樹が今にも自分で服を脱ごうとしているので久美は急いで服脱がそうとする。しかし、他人の目から見る自分の体は肉付きが良くてエロティクに見える。
ゴクリ…
緊張しながらブラウスを抜がせると早速下着に包まれた女の子の体が露になる…彼女にとって毎日見て居る姿なのだが今日生まれて初めて男子の視点で自分の体を見ているのだ。
久美:「どうした?何で自分の服脱がすだけで緊張してんだ?ひょっとして自分の体がエロいって今、自覚…」
智樹:「そ、そ、そわな訳ないよ!ぽっちゃりお腹をどう痩せさせようか考えてただけだよ!
私の体使ってるんだから鍛えといてよ!?」
久美は誤魔化す為に急いで服を脱がしていき、ブラジャーを躊躇いながら手を掛けると…
ぽよよ〜ん♡
ブラジャーから開放されたFカップに近いバストが解放される。
上から見下ろした光景は絶景で元気さのに揺れる姿はエロスの塊と言える。
グググッ!
智樹の男性器が持ち上がるのを感じる。そして当の智樹は揺れる巨乳にだらしない笑みを浮かべている。
智樹:「智樹君!み、見ちゃ駄目!お、女の子の…私の体何だよ!
気になるのは分かるけど絶対に見るのも触るのも駄目!」
久美:「いや…今は俺の体なんだから見るな触るなは無理だろ?
そっちだって俺のチンチン触っただろ?」
智樹:「コッチは仕方なくだよー!智樹君は黙ってたらオッパイ揉むつもりでしょ!
今そういう目で私の胸見てたもん!」
ソレはズバリ智樹にとって図星なのだが流石にそうですと言える訳もなく胸の前で腕を組んで唇をツンと尖らざるのだ。
…
風呂の中に入ると久美の興奮は収まる所かタオルの上から抑えても持ち上がってしまって元の位置に戻らないのだ。
久美は男性器が元の自分の体に当たらないように苦労しながら髪の毛を洗うのだが体を洗う時に後ろから抱き着くように洗って股間が当たらない訳が無かった。
久美:「おい…背中に硬いの当たってるぞ…?」
智樹:「!!!!そ、ソレはね!?別に興奮したとか、そういのじゃなくて!!本当に違うから!!」
久美:「お、おい!?胸触ったまんま暴れん…あっ♡あんっ♡」
慌てて手をバタバタした久美だが自分の空の柔らかさに緊張は更に増して智樹の方に倒れ込んでしまう。
不意に久美の手にバランスを崩した久美を智樹が今の体で支えられる訳もなく二人してタイルに倒れ込んでしまう。
…
智樹:「もう…男の子の体って何でこんなに変なの付いてるの…!?全然落ち着かないんだけど!?…ん?(もにゅん♡)
床が柔らかい?ソレに膨らんでる?(もにもに♡)」
久美は不思議そうに手をグーパーさせる。その度に
床は気持ち良い感触を彼女に与える。
ソレが地面じゃなくて彼女を庇おうとした智樹だと気付いたの彼が可愛らしい声を上げてからだった。
久美:「んんっ…/////ば、馬鹿!床じゃなくて、お前の体だよ!
ソレに掴んでるのオッパイ!早く起きろよ!ちょっ!?」
智樹:「私のオッパイ凄いね?手に吸い付いて来るみたい?ソレにお腹もフニフニで気持ち良くて…あれ?智樹君、顔真っ赤にしてどうしたの?」
むにゅん♡むにゅん♡
久美:「んっ…/////胸から…体から取り敢えず手を離せ…/////」
智樹:「あれ?智樹君照れてるの?
それにしても私のお腹のお肉…私のだった時はあんなに気になってたのに君の目から見たらムッチリして魅力的だね♡」
久美は智樹になって、つまり男子の視点での自分の体の魅力に気付いてしまった。
そしてソレは男の子としての部位が反応する事を意味していた。
久美:「お、おい!?落ち着けよ?なあ!?なあ!?」
智樹:「予行演習が役に立って良かったじゃない♡
ほら?貴方が想定した通りのオチンチンを胸や太腿で気持ち良くしてよね♡」
久美:「そ、それ何で知ってんだよ!?あっ!!チンチン何で処理するしたのかと思ってたらお前最初から見てたのか!?」
智樹:「情けないけど太腿でエッチしてる時に凄く興奮しちゃて…胸でやってるのは我慢出来無くなって声掛けたけどね…?」
久美の言葉にゾクゾクとドキドキが止まらない智樹。確かに太腿も胸もどちらも彼がされたかった性処理の方法だ。
なので都合の良い妄想を押し付けて気持ち良くもなれた…しかし自分がする立場になると言うのは、どんな気分になるの全くの未知だった。
久美:「…どっちでやるんだよ?太腿か?胸か?お前の希望に合わせてやってやるよ…?」
智樹:「んー…ふふふ♡折角だから太腿でしてもらおうかな♡
だって最初にやってたって事は真っ先にやりたかった事なんだよね?」
智樹は頬を指で痒くと「まあな?」も肩を竦めた。ソレから当然、太腿だけじゃなくて胸でも性処理する事になった。
…
挿入こそ今回しなかったが今迄の彼等の幼馴染という関係の枠を超えて、かなり進展した物になった。
しかし、コレは久美が男の性欲に支配されたのが原因の一端であり射精した結果、彼女は冷静さを取り戻して自分が彼とした事を認識して謝罪する。
智樹:「ゴメンなさい!何かオチンチン大きくなってからエッチな事ばかり考えるようになっちゃって…責任取るから!」
久美:「良いんだよ?俺だってイヤイヤやった訳じゃねえしな?
それで…責任取るって何だよ…俺と…付き合ってくれるのか?」
智樹:「勿論!でも…良いの私なんかで?その…ぽっちゃりだし…」
久美:「その良さを堪能してた癖に何言ってるんだよ?俺は気に入ったぜ久美の体。
お前の気持ちを聞かせてくれよ?俺はお前の事が大好きだぜ。」
智樹:「智樹君…私も君の事が好き!昔から好きだったの…体型のせいで自信が持てなかったけど今なら言える!」
久美:「ヤレヤレ、入れ替わって思いが通じるって何か漫画だな?
これでセックスして元に戻ったらハッピーエンド何だけどな?」
智樹:「大丈夫だよ。今でも幸せなんだから♡」
久美:「そうだな…じゃあもっと幸せにしてくれよな彼氏君♡」
二人は笑いながら手を繋いだ。
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完結