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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:未亡人として生きていく俺と俺として生きていく彼女

・広い屋敷の中で一人の女性が掃除をしていた。彼女は未亡人でこの家の現在の主であり、優しく教養があり周りの人間から好かれるタイプ…なのだが現在の珠代は溜息をつきながら掃除をしていた。

珠代:「何で俺が人の家なんか綺麗にしないとイケナイんだよ?

それにこの体、動いてたら腰が痛えよ…」


掃除が終わってないのに大股を開いてソファーに腰かけて一息つく。普段の彼女はとても掃除好きで嬉しそうに部屋を綺麗にした後に休憩を入れるのだが今日の彼女は様子が違う。


珠代:「これ毎日しなきゃなんねえのか?珠代さんは綺麗好きだからアレだけど誰も来ねえ時とかなら別に良いだろ?」


珠代は家に人を招くのが好きで庭で手入れしたハーブをお茶にしてクッキーを焼いて出すのが彼女の得意技なのだが…

彼女の様子が変わったのは一人の男子高生を招いてからだ。



その日は彼女は庭のハーブの手入れをしているとボールが飛んで来た。ボールの持ち主は近所に住む男子高生の康夫のもので朝何度か挨拶をした覚えがあった。

康夫:「庭の手入れ中にすいません。怪我とか何かにぶつかって壊してませんか?」


珠代:「大丈夫よ。わたしも花壇にも当たってないからきにしないで?

君は…山下さんの家の康夫君だったかしら?」


康夫:「は、はい…そうです…」


珠代:「ふふふ♡畏まらないで?クッキー焼けたから一緒に食べないかしら?」


珠代の家からクッキーの美味しい匂いが漂って来て思わず腹の虫がなる康夫。

丁度休憩を入れようと思っていたので言葉に甘えて家に迎え入れられる。

この時までは、本当に普段の彼女だったのだが…この後だ。彼女の様子が丸っきり変わってしまったのは…



珠代の家は落ち着いた雰囲気がありながら見ただけで分かる高いインテリアが飾られていた。

緊張しながらもクッキーとお茶を食べさせてもらいながら色々な話をした。高校の部活の事や学校での出来事、珠代はソレを興味深そうに聞いていた。


珠代:「良いわね高校生って楽しい事で一杯で?何だ聞いてるだけで楽しくなっちゃうわ?」


康夫:「いや〜大変なだけですよ〜授業ドンドン進むし宿題多いし?

それより珠代さんみたいに毎日ライフワークに勤しんでる方が羨ましいですよ〜」


珠代:「あらあら、若い内の苦労は年をとってから懐かしく感じるものよ?」


康夫:「本当ですか〜?成れるなら俺も珠代さんみたいな生活送りたいですけどね〜?」


珠代:「あはは♡私は代わりに高校生?良いわね?楽しそうで…」


バチッ!!


不意に二人の意識は電気が走ったように切断させれて二人はテーブルに突っ伏して意識を失ってしまう…

何が起こったのかは全く分からないが珠代が可笑しくなったのは目を覚ましてからである。



先に目を覚ましたのは珠代の方だった。しかし彼女は先程までの落ち着いた態度ではなく髪の毛を乱暴に掻きながら言葉遣い迄も変わっていた。


珠代:「何だったんだよ…今の…ん?何か俺の声変じゃねえか…?

まるで女の人みたいな高い声に…」


自分の声に違和感を覚える珠代。しかし、それよりも彼女の冷静さを奪ったのは目の前で倒れている康夫だった。


珠代:「うおおおおお!?ど、ど、どうなってんだコリャ!?

俺がもう一人居る!?大丈夫かオイ!?」


珠代は急いで倒れてる康夫の元へ駆け寄る。まるで自分の事を康夫と思い込んでるような様子で先程迄の面影が無い。

程なくして康夫も目を覚ますのだが…彼の方も様子が可笑しい。


康夫:「あら…?どういう事かしら…?私が私の心配をしてる?

アラアラ?それに私の声、男の子みたいになってるわ?」


珠代:「何言ってんだよ俺!?お前は立派なチンポの付いた男だろ!?

大丈夫なのか!?救急車呼ぶかオイ!?」


珠代はポケットからスマホを取り出して電話を掛けようよとするのだが、解除するのに設定した覚えのないフェイスロック機能が起動する。

結果的にスグに解除には成功したのだが彼女に大きな疑問を持たせる結果になった。


珠代:「は…?今の顔…何だよ?俺じゃない顔が映ってたぞ…?

ソレにスマホ…俺のじゃねえ!?誰のだ!?ソレなのに何で俺の顔で開くようになってんだよ!?」


何度もスマホを見るけど違う機種の上にカバーもキャラクターがモチーフのもので自分のシンプルなデザインのものと違う。


康夫:「ねえ…?落ち着いて?貴方は誰なのかしら?私と同じ顔をしてけど中身は男の子みたいなのね?

私の名前は珠代。貴方の名前も教えて?」


珠代:「男みたいじゃなくて俺は康夫!立派な男だ!!俺の何処が女に見えるんだ…よ?」


むにゅ♡珠代は胸に手を当てて主張するのだが、ある事に驚く。


珠代:「え…?何の冗談だよ…こりゃ…?俺の体に胸が付いてる…?

結構デカいパイパイが俺に…?嘘だろ!?」


自分の胸を触って狼狽する珠代を落ち着かせようとする康夫だが、二人とも先程とまるで様子が違う。

女性的な康夫と男の子のような珠代…


珠代:「このスマホが変なのか!?俺の携帯貸してくれ!

あれ!?何でだ!?クソっ!なんで開かねえんだよ!」

珠代は康夫のポケットからスマホ取り出して使おうとするが指紋認証機能のせいで開く事が出来ない。


康夫:「落ち着いて?今は現状の確認をするのが先決よ?

私も体の異変が凄く気になるの…鏡を見に行きましょう?」


珠代:「くっ…そうだな…俺…取り敢えず現状確認だな…

くそっ!何で俺スカート何か履いてるんだ!?乳もデカいしまるで女だぜ!」


数分後、鏡を見た珠代と康夫は驚愕する。鏡に映る自分の姿が予想してた姿とまるで違ったからだ。

正確に言うなら二人の見た目は先程と何も変わっていない、変わったのは中身の方だ。


珠代:「俺が珠代さんになってる!?」


康夫:「私が康夫君になっちゃってる…?」


二人は何の前触れもなく体が入れ替わってしまったのだ。

幾ら顔を触っても体を触っても異性の体だと意識させられるだけで求める答えとは違う答えが出て来るだけだ。

珠代:「入れ替わっちまってる…」


康夫:「私と康夫君の体が…でも何で…?」


珠代:「俺だって分かんないですよ…」


二人でどうするのか話し合うが入れ替わりという超常現象の上に切っ掛けも分からないので対処のしようが無かった。

しかも、考えてる間にも時間は過ぎて既に19時を回ろうとしていた。


康夫:「今日の所は私が君の家に帰るしか無いわね?

康夫君は私の代わりに家で休んでいて?」


珠代:「ちょっ!?ちょっと待ってよ珠代さん!

体入れ替わってんだよ!?一人で俺の家行くのかよ!?」


康夫:「入れ替わってるからよ…私の体で君の家に帰れないし学校だって行けないでしょ?

説明しても悪ふざけにしか見えないのなら生活を入れ替えるしか無いわ?」


珠代の言う事は正しいと思ったし彼自身もそうするしか無いと思っていた。

なので彼女の提案に黙って頷くしか無かった…


珠代:「じゃあ…俺の代わりお願いします…」


康夫:「うん!頑張るわ!そっちは大人しくしてたら大丈夫だからね?じゃあね。」


康夫は珠代が自分の体で家に帰るのを黙って見送るしか無かった。

ソレが最善だと分かっていても納得するのは難しい事だからだ。



当面の間、親しい友達の事や行事などの予定について。もしも困った事、分からない事があった時の為にスマホの連絡先情報交換した。

珠代は取り敢えず体調を崩した事にして暫くの予定をキャンセルしてくれた。

しかし、ソレは彼にとって予定の空白化に等しい行為だった。普通の学生ならば生活の大半は学校生活と付属する用事に割かれてしまうが彼女の体では、それとは無縁になった上に好きに遊びに行く訳にもいかず家の前片付けをしていたという訳だ。

しかし何より彼を悩ませたのは…


ブルン!ブルン!


大きく跳ね回る珠代の胸だった。胸の膨らみは成長と共に大きくなるもので昨日イキナリ女性になった彼には異物感がとても大きいのだ。


珠代:「やっぱりブラジャー付けないと駄目か…俺があんなのを…

パンティーも珠代さんの履かないとだよな…」


今の彼は何と下着を身に付けずに自分のジャージの上下だけを身に付けているだけなのだ。

昨日、珠代の服は落ち着かないから自分の服を一着だけ借りたのだが、もちろん珠代も流石に下着を身に付けると思っての貸し出しだったのだが…


珠代:「オッパイが生地に擦れてビンビンだ…しかも昨日から一日着てるから汗も吸い込んでるし中が蒸れて来たな…」


昨日から康夫は風呂に入っていない。珠代の裸を見るのは気が咎めたし、一日位不要だと思ったからだ。

しかし彼は自分の体での計算をしただけで、今の熟れた女性の体でこんな事をしたら、どうなるのかと言う計算をしていなかった。

いや実を言うと服を身に付けた瞬間から予感はあった…ウェストは問題無いのだがバストが…上半身が確実に体が蒸される様な感じがしたからだ。


珠代:「風呂入るか…どうせ入らないとだし?その間に服にスプレーでもかけて除菌しとこう。」


彼は昨日と同様に目をつぶって着ている服を脱いでいく…締め付けの付けてない胸は大きく揺れて何の膨らみも付いてないアソコからは違和感を感じる。


珠代:「俺がオバサンに…ちょっと胸垂れてるじゃねえか…綺麗だけどさあ…流石にイキナリこんな体預けられてもなあ…」


珠代の体は同世代の中では若々しいが高校生の彼が使って若く感じるのには無理があった。

彼は胸をたぷんたぷんと無遠慮に揺らしながら風呂に入って行く。



風呂の中は彼の家より広くて解放感を感じる。

その上、身長も20cmも元の体より小さくなってるから、より一層ソレを助長する。

湯船に肩までつけて入ると幸福感から「はぁ〜♡」という声が自然と出た。

最初はシャワーだけにしようかと思ったのだが肩が重くて湯を張っている。

その元凶は彼女の大きな胸なのだが今は湯に浮いて文字通り肩の荷を降ろす。

珠代:「ふー、極楽極楽…何かこの体になってから漸く落ち着けた感じだな…

何かずっと重り付けてた感じだもんな〜」


ソレは肉体的な加齢の問題だけでなく異性になった上に下着を身に付けてなかった彼に問題があるのだが…

高校生男子がイキナリ自分の母親の下着を着けろと言われて誰が首を縦に振るのだろうか?幾ら体がそうなってしまっているからと言って気持ちの問題は同じだ。


珠代:「この胸…Dカップ位か?見た感じ明日美ちゃんと同じ位だよな…?

そう考えると無性に揉みたくなるよな…(ドクンッ!ドクンッ!)」


明日美とは彼のクラスメイトで密かに恋心を抱いている相手でルックスの良さとスタイル…それは思春期の男の子を捉えて話さない魅力であり、彼もそれの虜なった一人なのである。

胸から突き出すように生えたソレはお湯に浮かんで、とても気持ち良さそうにリラックスしているて、上から膨らみに触れるとムニョン♡と大きくたわんだ。


珠代:「アレだな…スゲーボリュームだよな…Dカップって…?

肩に付いてるとメロンでも入れてる見てーに感じるしよ?」


重さ的には、そこ迄では無いのだが彼にはそう感じさせた。

しかも、そんな重さの物が二つも付いてるのだから疲労を感じるのも無理はない。


珠代:「それじゃあ触らせてもらうか…あっちだって昨日、俺の体で風呂入ったしチンコも触ったんだからお相子だろ?」


胸を触りたい…それだけの欲求の為に頭を回す康夫…別に今は彼の体なのだから好きにすれば良いのだが、男子高生特有の恥じらい…面倒臭さである。


珠代:「ええい!!触らせて頂きます!!でーい!!うひょー!♡」


もにょん♡


ソレは昨日ブラジャーの上から揉んだのと違い硬い感触など無く弾力の塊。

ソレが彼の手を包み込むように膨らみの中に沈み込む。


珠代:「すげー!!マジでデカパイ!!明日美ちゃんのオッパイだったら、もっと気持ち良いんだろうなー!」


失礼な事を叫びながら康夫は珠代の胸をグニグニと揉み始める。その手付きに遠慮は無く気持ち良くなる為に手を動かす。


珠世:「女の人の体ってスゲーなー!こんな気持ち良いの二つも付いてんだもんな?

おー♡入れ替わってる間の苦労も気持ち良い事も一蓮托生だよな♡」


彼は勝手な事を言いながら乳房を揉む手を早める…ソレは快感がドバドバと胸から放出されているからである。

しかし彼は一日彼女の体になっていて更に気になるのは何と言っても胸の先端である。


クリッ♡


珠代:「ひゃんっ♡おおっ!気持ち良さが溢れて来る…しかも、さっきよりも気持ち良いぞ!?

んっ…♡しかもドンドン快感が沸いて来る…♡」


珠代の体が感じやすくなってるのか?それとも中身が康夫だからなのかは分からないが彼女の体は現在、極度の興奮状態にある。


珠代:「珠代さんの体…超気持ち良い…まだオッパイしか弄ってないのにオナニーしてるのとは同じ位に気持ち良い…♡

でもよ?オカズにしてるのが自分の体ってのが、ちょっと倒錯的かな?へっへへ♡」


確かに性的興奮を自分の体で自己完結させる人間は少ないかもしれない。

特に彼のように入れ替わりによって体全部が性の対象になった人間となれば彼の他に居ないかもしれない。

珠代:「へっへっへ♡折角だから下も触らせてもらいますよ〜?(さわさわっ)

んふっ♡思わず変な声が出ちまったよ?珠代さんの声だってのによ?」


彼の好奇心は当然、女性器にも向けられて風呂から上がったのは何時間か後だった。

昼間に風呂に入ったにも関わらず夕方近くになっており珠代が家に来る時間が迫っていた。


珠代:「いやー?堪能した堪能した♡

おばさんの身体何かとか思ってゴメンなさい笑」


風呂から上がると首にタオルを巻いてパンツだけを履いてソファーに腰掛ける。

そしてニヤニヤしながら胸を触っては嬉しそうにする。


珠代:「よっと!ったく珠代さんデカパイだよな〜?動く度に揺れまくって大変だよ…なっと!(もにゅん♡)」


風呂の中で散々触ったので少しは体に対して抵抗が薄れていると言え女性の乳房を堂々と揉むのは如何なものだろうか?

今は彼の体になっているので文句のある人間は居ないのだ…


珠代:「はあ…珠代さんノーブラだったら怒るよなあ?

珠代さんの付けてたの洗濯しちゃってるし仕方ねえ?一個適当に着けとくか?」


胸を揉みながら珠代の部屋に移動するとタンスを開けて今から身に付ける下着を選ぶ。

数ある中から紺色の下着が上下で見つかったので調度良いから着る事にする。


珠代:「よっ!ほっ!おおっ!珠代さんの体やわらけー!当たり前っちゃ当たり前だけど、ちゃんとブラする為に後ろに手が届くぜ!」


彼は下着を付けて行くのだが鏡でちゃんと付けれているか確認すると下着姿の珠代が映し出されて興奮する。

 彼女が来るまで時間もあるので折角なので下着が他にどんなのがあるなか見てみる。黒のレースや体のラインを綺麗に見せる服が多く仕舞われていて好奇心から康夫は手に取ると次々と身に付けては脱いでの下着のファッションショーを始めていく。


珠代:「な、何だろうな…何か楽しいし…ソレに何か分かる気がするんだよな?

お次は服も色々と着てみっか?そしたら、もっと珠代さんについて分かる気がするんだよな〜」


康夫は珠代の服を着ていると何となく普段の彼女の生活が分かる気がする…服を買った理由やどういうタイミングで着るのか迄も…まるで記憶が勝手に浮かび上がって来る。

コレは実は康夫になった珠代の方も同様の事が起こっている。彼女が遅れている理由は康夫の友達と放課後に遊びに言ってるからだ…

流れでそうなったと言うのではなく彼になりきっていたら自然と言葉遣いだけでなく思考迄、彼になっていて普段通りの生活をしていたら、そうなったと言う理由だ。

珠代が彼の元へ行かなければならないと思い出したのは仲間達と別れて一人で家の中で寛いでる時だった。

ペンダントは分かっていた、ただ体を入れ替えるだけでは二人の願いの成就には結び付かない事を…

なので実は二人の技能や生活習慣、そして記憶が少し入れ替わってしまって…いや元のままなのだ…だから思い出す時に違和感無く受け入れられるのだ。



珠代は携帯に次の日の放課後に必ず行くと連絡を入れるのだが別に康夫もに気にしていないようだった。

それ所かクッキーを焼いて待ってると文面には書いてあった。冗談だと思ったが本当かも知れないと頭の隅で考える。


放課後、自分の家に寄ると康夫は本当にクッキーを焼いていた。出迎えた服も二日前、自分が選んだもので、まるで入れ替わった日の再現のようだ…

招かれるままに椅子に座ってクッキーとお茶を口にするが自分の物と遜色の無い味だった。


康夫が今日、彼女を呼んだ理由は元に戻るまで今の体になりきって生活しようという事だった。

珠代もそうするしかないし、別にそれに対して嫌な気持ちも無かった。


ソレから彼等は体に合わせた生活を始めた…康夫はお茶会を開いたり地域活動に熱心に通うようになり、珠代も学生生活の中で自分の家に立ち寄る事が少なくなって行った。

しかしだ…しかし月に一度だけど、どうしようも無い程、元の自分を求める時がある。

ソレは心が体を求めてるのか、体が心を求めてるのかは分からないが激しく交わる。


珠代:「ああ、俺の体凄く気持ち良い♡もっと♡もっと♡」


康夫:「自分の体とエッチするなんて倒錯的だと思ったど素敵♡一生愛してあげるから安心してね?」


その後、二人がどうなったのかは彼等しか知らない事だ…


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完結









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