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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:ペンダントと胸の大きいのが悩みの女の子と性欲の強い彼氏

願いのペンダント…とある魔術師が永遠に恋人と一緒にいる方法を求めて作られた魔法のペンダント。

男女の願いに反応して効果を発揮する…そして、その後は同じような悩みを抱える者の為に力を発揮するのだと言う。

と言っても解決方法は毎度何故か体を入れ替えると言う方法をとるのだが…


達夫:高校時代は割と真面目だったのだが大学に入ってから少し垢抜けてチャラくなっている。

髪の毛は短く金髪で筋肉質な体をしている。


紗良:高校から達夫と付き合っている彼女。付き合い初めの頃は真面目だった彼も大学に入ると肉体関係をしきりに催促して来る。

彼女も嫌では無いのだが達夫の性欲が強くなってる事には頭を悩ませている。


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達夫:「なあ?良いだろ?明日は休みだしエッチしようぜ?」


紗良:「もー!泊まりに来たらエッチばっかりで恥ずかしいよ〜!/////

それに今日はエッチな事しないって言ったじゃない!」


達夫:「仕方ないだろ男なんだから?好きな女の子と一緒にいたらスケベな事くらい考えるって?

それに〜?家に居るからって無防備過ぎだぞ?谷間見えてるし?」


紗良:「ちょっと〜!どこ見てるのよ〜!たまにはゆるい服着たいの!もー!

タッちゃん告白してくれた時は誠実に思い続けるとか言ってたのに〜!」


達夫:「誠実に思ってるぜ〜♡ずっと紗良に夢中だぜ♡」


ペンダントは彼等の思いに反応してやって来た。達夫のもっと紗良に触りたい気持ちと彼女の自分の気持ちを汲み取り願いを叶えてあげることにした。


紗良:「ん?何か一瞬目の前が光に包まれたような…紗良大丈夫か?」


達夫:「な、何だったの〜今の?私は大丈夫だよタッちゃん…あれ?

タッちゃんだよね…?アレ?何で目の前に私が居るの?」


紗良:「俺が目の前に居る…いや…何か胸が超重いな?つか何か声も変だし俺なんか変だな紗良みたい…ん?って言うか服も体も…?」


紗良と達夫は驚いた顔で自分の体を見回すと自分の胸と股間を触って声を上げる。


達夫:「うっ嘘!?私…タッちゃんになっちゃった!?胸が軽いし頭も短くて軽い〜!!

そ、それに…お股には…や〜ん!!」


紗良:「おおー!スッゲー!!髪がサラサラのツヤツヤの長いのが生えて!

お前の常識外れのHカップおっぱいが俺にくっついてる!ひゃっほー!!」


ぐにょん♡ぐにょん♡


紗良になった達夫は嬉しそうに自分の胸を掴んで感触を確かめるように揉んでみる。

そして胸から伝わる快感に嬉しそうな声を上げる。


達夫:「キャー!!たっ、タッちゃん何してるの!?女の子のオッパイそんな風にグニグニ触っちゃ駄目だよ〜!」


紗良:「良いじゃねえか今は俺の体なんだしよ〜?そっちは俺のチンチン触って少しは男の体に耐性つけとけって?」


達夫:「チンチン…(もにっ)ひゃあ!?そ、そうだった!私にはタッちゃんのオチンチン付いちゃってるんだったー!取ってー!こんなの返すよ〜!」


紗良:「無理無理、男のチンポはオッパイと一緒で取り外し出来ません♡

だから体が入れ替わってる間は俺の相棒宜しく頼むな♡俺はお前のプルンプルンと仲良くしとくからよ♡」

達夫は遠慮なく紗良の胸を揉み続ける。彼も彼なりに付き合ってる以上は彼女が嫌がる時は体に触らなかったし、今のように胸に触りたかったけど我慢して来た。

しかしだ…入れ替わってる以上は紗良の体の管理は達夫が行うのだ。つまり達夫が触りたい時に胸に触れば良いと言うのが彼の判断だ。


達夫:「だ、ダメダメ!タッちゃんみたいなエッチな人に私の体預けられません!

オチンチン返すから私の体返してよ〜!」


紗良:「俺だって返せるなら返すけど入れ替わった原因よく分からなねえじゃねえか?

それとも紗良には入れ替わった原因分かんのか?」


達夫:「そりゃ分かんないけど…で、でも自分の体で勝手にエッチな事されたくないよ〜」


当然と言えば当然の反応である。ただ普通、自分の体のコントロールが他人に委ねる事は有り得ないので対処法と言うものが存在しない。

つまり二人の間でシッカリとルールを決めないと達夫の好きにされてしまうという事だ。


紗良:「んな事言われても今は俺の体だしよ〜?少々の事はしかたないだろ?」


達夫:「ルール!ルールを決めましょう!お風呂とか着替えは仕方ないけど、それ以外は裸見るの禁止〜!」


紗良:「オイオイ勝手に決めるなって?それに全くオナニーしない訳じゃないだろ?

ソレに俺と紗良は恋人同士だろ?裸を全く見ないような冷たい関係じゃないだろ?」


達夫:「そりゃそうだけど〜い、入れ替わってる状態でエッチな事するのは反対だよ〜」


紗良:「元の体でも毎回は嫌そうだったじゃねえか…でも良い機会かもな?

これを機にお互いの気持ちが分かるってもんだろ?」


達夫:「どういう事…?」


紗良:「紗良は自分の体見られたくないって言うけど、その内お前の方から体みたいとか言うようになるかもよ?

何せ俺の体は紗良の事大好きなんだからよ?」


分からないという顔をしてる彼女の前で乳房の下に手を当てると激しく上下に揺らし始める達夫。


ばいん♡ばいん♡


達夫:「な、何してるのタッちゃん!?」


紗良:「よーく見とけよ?オッパイの揺れ見ると俺の体がどう反応するか確かめてみろって?

んっ♡いや自分で揺らしてても気持ち良いのな♡」


達夫:「へ、変な事しないで…ん?足に何か引っかかっ…って!?

お、おちんちん大きくなってる!?な、な、なんでー!?」


紗良:「な?例え自分の体でも勃起しちまうだろ?オッパイを前にした男の体何かそんなもんだって?

ついでに俺は今むしゃぶりつきたいと思ってるぜ♡」


たぷ♡たぷ♡


達夫:「やーん!それ止めてー!タッちゃんのオチンチン大きくなっちゃうしオッパイ垂れちゃうから〜!」


紗良:「おっと?そりゃすまねえな?でも男の気持ち分かっただろ?

ついでにチンコ大きくなったって事はオッパイ触りたいって事でもあるからな?」


達夫:「うう…私のオッパイなのに…タッちゃんの体がエッチなせいで…」


紗良:「男なんか、そんなもんだって?ソレにな?男の体は定期的に性処理しないとチンコ大きくなりやすくて大変なんだぞ?」


達夫:「こ、これ以上!?それは困るよ友達と話す時に大きくなったりしたら嫌だよ〜!」


紗良:「だろ?紗良が勃起しないように俺が後で処理してやるよ?

取り敢えず、それ迄はエッチな事しないからよ?」


達夫:「うう…分かったよ…取り敢えず良い時間かだから、ご飯作っちゃうね?」


紗良:「俺は分かんねえと思うけどスマホで入れ替わった原因探してみるわ。」


(数十分後…)


キッチンに達夫が立って横で沙羅がスマホを弄っている。いつもとは逆の姿だが中身が入れ替わってるから当然とも言える。


紗良:「やっぱ入れ替わりの原因とか調べても分かんねえし取り敢えず飯出来る前に風呂入って来るわ?」


達夫:「はーい、お風呂から上がるまでには料理作っちゃうからね〜?」


紗良:「サンキュ〜!んじゃ入ってくるわ♡へへへ♡」


紗良は達夫が妙に機嫌良く風呂に向かった事を変に思いながらも何気なく返事をして料理を続けていた。

理由に行き当たったのは数分後、彼が自分の体で好き放題する積もりだと気付いて急いで風呂場に向かう。


達夫:「タッ、タッちゃん待って!私の体で裸にならないで〜!!」


紗良:「や〜んタッちゃんスケベ♡紗良お風呂に入るって言ったじゃない♡

だからバッチリもうオッパイもアソコも丸出しなんだよ〜?」


紗良の体は時すでに遅しで裸になっていた。胸に手を当てて足を擦り付けて股を隠す仕草はわざとらしくて顔が真っ赤になる紗良。

何故なら胸は隠すというより強調されていて股も見えそうで見えないのがエロティクに見えるからだ。


達夫:「タッちゃん!何で勝手に抜いじゃうのよ!恥ずかしいって言ったでしょ〜!

ソレにオッパイどさくさに紛れて触らないでよー!」


紗良:「へっへっへ♡今は俺の体なんだし硬いこと言うなって?

ソレに裸にならないと体綺麗に出来ないじゃ〜ん♡」


あくまで仕方なく風呂に入るというスタンスの達夫。そう言われると綺麗好きの紗良は自分の体を汚れたままにしたくないという願望と合致する。

しかし、自分の体だけが綺麗になれば良い訳じゃない。今彼女が使ってる達夫の体も綺麗にしないと落ち着かないのだ。


達夫:「なら私も一緒に入ってタッちゃんの体綺麗にするから待っててよ!

私も準備したら直ぐにお風呂に入るから!」


紗良は火の元の確認と達夫の服を準備するとお風呂場に走る。達夫が待っといてと言って待ってる男じゃないのは分かっているからだ。


紗良:「ちゅっ♡ちゅっ♡んー紗良のオッパイ大きいからセルフで吸えて最高〜♡

あれ紗良もう戻ってきたのか?今楽しんでるから、もう少ししてからで大丈夫だぞ?」


達夫:「もー!タッちゃん!紗良の体でエッチな事しないでよー!/////

自分のオッパイ自分吸うなんて…ふ、普通しないんだからね!」


紗良:「オイオイ、普通って言われても俺は普通の男のつもりだぞ?

体はお前になってても中身は俺だ。お前も体は男だけど女だろ?」


達夫:「え…?ソレは…そうだけど…」


 それはそうなのだと思わず納得してしまう。自分は達夫になっても周りからは男として扱われてしまうだろうけど一人称視点では女のままだ。

 

紗良:「だろ?俺は男としてお前の体を愛してるだけだし、お前も俺の体を女として愛してくても良いんじゃねえのか?」


達夫:「それは…そうなのかな…?タッちゃんの体だもんねオチンチンも大切にしないとだよね?

グ二グ二で歩くのに邪魔だけど男の人はコレが大切なんだよね?」


紗良:「紗良だって歩く度にオッパイ揺れるだろ?体に付いてんのに余分なもんかねえって?

ほれ?一緒に入るんだろ?早く服脱げよ?」


もっともらしい事を言われると紗良もそうなのかと考えてしまう質で服を脱いでいく…上半身は恥ずかしいなりに何とか脱げたのだがパンツだけは、そうは行かない。


達夫:「タッちゃんのオチンチン何か大きくなってて恥ずかしくて脱げないよ〜/////

何で勝手に大きくなっちゃってるの?」


紗良:「そりゃ紗良の爆乳目の前に俺のチンポが何の反応もしない訳ないだろ?

ほれ?ユサユサしてんのみたら勝手に反応しちまうだろ?」


達夫は胸を隠していた手を離すと、支えを失ったオッパイはブルンブルンと紗良の前で揺れる。

彼女の目は揺れるソレから目を離せなくて、股間も一緒に反応してしまう。


達夫:「え?あっ…もー!大きくなるの分かってるなら止めてよー!

オチンチンがバンツの下でモッコリしてるー!/////」


紗良:「今から慣れるんだから大きくなってた方が丁度良いじゃねえか?

さてさて♡俺のチンポはドンだけ勃起してるからな〜♡」


達夫は自分のパンツに手を掛けると勢い良く下にズラした。


ぼろんっ!


勃起した男性器は姿を見せると胸と同じ様に元気に揺れた。乳房と違って硬度があるので揺れは直ぐに収まったのだが紗良は直視出来なかった。


達夫:「たっ、タッちゃん止めてよー!は、恥ずかしいよ〜/////

何するつもりなの?え、エッチな事する積もりじゃないよね!?」


紗良:「お前、服脱がずに風呂に入るのか?違うだろ?

ささ!風呂に行こうぜ♡大丈夫エッチな事なんかする訳ねえだろ?」


紗良に背を向けて風呂場に向かう彼を目で追い掛ける。しかし視線の先は歩く度に揺れる自分の乳房と綺麗な尻に対してだった…



達夫は風呂に入るとご機嫌だった。大好きな彼女の体を思う存分に満喫出来るのだ。

彼は女の子と入れ替わって一生過ごすかもしれないだとか紗良のフリが出来るかと言う不安よりも現在の楽しみの方が優先事項なのだ。



紗良:「紗良のオッパイ、歩く度に超揺れるな?ブラジャー外すと迫力が段違いだぜ♡

って言うか紗良入ってこないのか?フルチンなのに?」


ドアの向こうに声を掛けるが反応は無い。ヤレヤレと思いながら体にお湯を流して行く。

いつもと違う湯加減の感じ方も巨乳特有の谷間に湯が溜まる感じも彼には楽しく感じられた。

そして彼の行動は勿論それだけで止まる事は無かった。手に石鹸を付けるとおもむろに乳房に手を持っていく。


たぷたぷ♡もみもみ♡


紗良:「おほー!凄いよな紗良のオッパイ♡洗ってる俺の手が完全に埋もれてんじゃん?笑

ソレに洗ってるだけなのに乳首コリコリで…んっ♡エッチ過ぎ♡」


達夫は破廉恥な事はしないと言いながら彼女の胸から手を離す事が出来なかった。

それ所か鏡に映る紗良が嬉しそうに自分の胸を揉んでる姿に興奮する。


紗良:「エッチ過ぎだぞ紗良♡爆乳がオッパイでオナニーするなんてよ♡

おっぱいデケエから乳首もイチゴみたいにデカくて触ってる快感が…んっ♡デカくて最高〜♡」


あくまで体を洗うと言う想定から完璧に紗良の体を弄ぶ方にシフトしてた。

あくまで彼女の嫌がる事をするつもりは無いのだが鏡に映る姿は快楽に浸る紗良の姿なのでストッパーが外れてしまう。


紗良:「紗良…超可愛いぜ…ソレにエロい…恥ずかしがり屋のお前が俺にこんな姿を見せてくれるなんて…」


達夫は目の前の紗良を押し倒してしまいたい感情がムクムクと膨れ上がって行くが、あくまで相手は鏡…彼が対象に向けるべきは…


達夫:「タッちゃん…/////」


紗良:「紗良…♡やっと来てくれたのか…待ちくたびれてフィニッシュ迄、一人でやっちまう所だったよ…来いよ?勃起収まらなくて恥ずかしかったんだろ?」


達夫は自分に付いてたソレに指をさす。紗良は恥ずかしそうに顔を隠すけどソレは大きく剃り上がって興奮を抑えきれないで居た。


達夫:「タッちゃん何とかして…コレ全然元に戻らないの…」


紗良:「くくく♡お前、俺がオナニーしてるの聞いてたな?

声だけでこうなるから見てたら絶対射精してたなコリャ?」


達夫:「射精!?し、しないよ!そんな事!?」


紗良:「男が落ち着くには必要なんだよ。ソレに何とかするには今から同じ事しなえと駄目だ。

手でやるか口でやるかオッパイでやるか選んでくれ?」


達夫:「その三つから選ばないと駄目なの…?」


紗良:「後は足でやる位しかないぞ?まあ、そんな感じでして欲しいの選んでくれよ?

オススメは勿論オッパイだぞ?圧倒的に気持ち良いからな♡」


達夫:「うう…じゃあオッパイでお願い…恥ずかしく見れないから後はお願いね…?」


紗良は恥ずかしそうに顔に手を当てると俯いていた。達夫はヤレヤレと首を傾げると胸で男性器を挟み込んだ。

「やんっ♡」紗良は達夫の声で少し喘いだ。元の彼女がやれば可愛らしいのだが入れ替わってる以上は仕方無い。


紗良:「紗良気持ち良いか?コレが俺が感じてる気持ち良さなんだぜ?

包み込まれるような快感良いだろ?」


達夫:「うん…恥ずかしいけど凄く気持ち良いよ…/////

タッちゃんが胸でばっかりおちんちん気持ち良くして欲しい理由が分かったよ?」


紗良:「へっへっへ、そりゃ良かったぜ?

相互理解が大事だよな?特に紗良は自分のオッパイとテクニックの良さに気付いて無いんだもんな?」


「んっ…あんっ♡」紗良は返事の代わりに喘いだ…紗良と達夫の性行為の相性はかなり良い。

それ故に胸だけでも、かなりの快感を彼は得る事が出来た。ソレは彼女のテクニックも相俟っての事だった。


紗良:「へっへっへ、いつもの紗良の真似してやってるけど気持ち良さそうで良かったぜ?

なあ?もうすぐ出そうなんだろ?遠慮しなくて良いからな?」


達夫:「我慢…出来ないよ…/////

あっ!出る!出ちゃう!タッちゃん避けて!このまんまだと顔に…!!!!」


ドピュドピュ…♡


避けろと言うのは殆ど無理な話だ。予兆こそ別れど体を密着した状態でイキナリ避けるのは難しい。

実際に谷間にトロトロの液体が注ぎ込まれた…


紗良:「うんうん♡我慢し過ぎても良くねえぜ?

って言うか、この場合は俺が我慢してたって事か?分かんねえけど笑」


達夫:「はあ…認めたくないけど最高に気持ち良いよタッちゃん…/////

毎回オッパイでエッチな事求めてくる理由が分かったよ…♡」


紗良:「だろ?でもよ?メインディッシュ頂く前に満足しちゃいないよな♡」


達夫:「そ、それは…/////」


入れ替わったまま性行為でお互いの快感を知った紗良と達夫。達夫は、それからは紗良のやりたいようにやらせてる。

紗良は初めての男の欲望に取り憑かれて元の身体の隅から隅まで堪能してしまう。



一度、経験する事を経験した紗良の快感への欲求は日に日に強くなってしまう。

最初は欲求の解消の為だったのに今では自分の体が欲しくて求めるのだ…


達夫:「はあはあ…私の体でそんなエッチな下着付けてどういうつもりなの…?」


紗良:「勿論、今日お前に見せる為だよ♡

今日もチンチン、ギンギンにさせといて分からないフリするなよ♡」


達夫:「そんな事…今日も私の体に変な事無いか確かめるだけ何だから…

ソレに…もしもしてたらオチンチンでお仕置何だからね♡」


紗良:「ははは♡そりゃ仕方ないな?」


荒々しい息遣いで紗良は達夫を裸にして「いつも通り」行為を楽しむのだった。

彼等が元に戻れるかは分からないが既に二人共、今の生活には順応してるようだ。


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完結

















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